鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

アニメ はたらく細胞!!(第2期)の感想と俺の使命を語ろう。

 

 

 

 

はたらく細胞」第2期、21年1月放送決定 今秋に特別上映版を劇場公開 : ニュース - アニメハック

 

 

 

 

 

さて、まずここに働く細胞 第1期の時のルネサントという名前を使って色々やっていたがその時の感想を貼り付けておこう。

 

【良い点】
●細胞の擬人化●
赤血球から白血球の仕組みに特にケガをして治るまでの仕組みは感動しました。
ちなみにネットで得た雑学ですが、ナチュラルキラーというのがあり悪いガンや細胞を
撃ち殺してくれるらしく、これは『笑う』ことで活性化されるようになり
記憶力まで活性化したり、かなりの絶大な効果があり、『笑う門には来る』という
ことわざが示すように昔の方たちは人間の法則というものを知っていた、或いは
直観で見抜いてきたのではないかと思うようになってきました。

まさか、がん細胞が正常細胞のコピーミスだということは全く知らなくて非常に
為になりました。漫画の方も購読してみたいと思いました。
実際に第7話でがん細胞の話に対して大須賀 覚さんが絶賛しておりまして
この方は米国のエモリー大学ウィンシップ癌研究所に所属しているようで
「かつては日本で脳神経外科医として、脳腫瘍患者の手術・治療に従事していたが
かし、現実の治療方法の限界を感じて、基礎研究者へと転身。現在は脳腫瘍を治療する新規薬剤の研究開発に従事している。」
とのことだようでこれは凄い漫画だなと思いました。

【総合評価】
かなり、おすすめのアニメなので皆さんにはぜひ!見ていただきたいですね。
欠点ですが、白血球のように細胞の中の出来事をバトル風に描いており
作風やキャラの個性で人を選ぶ可能性もありそうですが限りなくたくさんの日本人や海外の人達にも知ってほしいと思いました。評価は【最高】にします。

 

 

 

 

はたらく細胞 第2期の感想】
あんまり大した感想でないのはすまんと言いたいがなんせ、それ以外に褒められる点がないからね。
まぁこれは第2期限定の話だけど戦闘場面のワンパターンが激しいでしょ。
ただ、一般細胞君が今まで感染症のかませ犬扱いだったもんだから彼と乳酸菌君たちを主要キャラとして選別したのは良い判断だったよ。

乳酸菌君はここで定義されるところの善玉菌という扱いで細胞の免疫活性化や自己修復能力を手助けしてくれる存在だとのことです。
ふむふむ・・・(関心) それはそれでかわいらしい存在だがほとんど彼と乳酸菌話に関連してるのでそこだけしか魅力がなく肝心の世界観が現実世界と似せすぎていて工夫が感じられなかったのは痛いっすな。

それでも多めに見積もってまた、癌細胞かよ・・・(汗
これで君は2回目よ。しかも、自己の独自的価値観としてねこれは善悪という二元対立概念が蔓延る結果としてあるからだけれどそれ自体が本当は間違いで
癌細胞君は抗がん剤なんぞがなければ自然消滅する程度のもんでそれ自体が西洋医学の利権によって生まれたものだからどうしてもこういった描写には違和感しか感じませんわ
(たとえ、この知識がなくてもおかしいとは気づけるがそれは善悪二元対立論がアニメ・社会・メディア・広告とどこでもあるものだけどアニメを見てなんかおかしいな・・・)
と気づけただけまだましでしょうな。

 


結局、一般細胞君が感染源の格好の餌となっていいようになってしまうものだから彼を主役にしたのもよかったが非戦闘人物なので闘う力もなしで助けられっぱなしにはどうしても
いがめないな・・・もうちょっと痛めつけられてというと失礼だから言い方を変えると彼でも乳酸菌や白血球のように彼も必死の抵抗をしてボロボロながらも
最後の最後で助けが来るという展開が来た方が熱い展開であると思えるからここが惜しいよね。

 

バトル漫画式にしてしまったことで表現の幅を縮ませすぎた。分かりやすい方式でこれが人氣になるのは人間にとっての本能の目覚めの促進であるのだけど
本当に大事なのはなんの爲に戦うのかという信念でどれだけ大きな世界観をしてもそこの基礎がどうにかなってなければ本当に良い作品は書けずただの勧善懲悪形態へと
陥ってしまうのがバトル漫画の欠点なのよ。悪にも悪の理由がある必要はない、だからといって自分勝手なものは信奉されない。

ディオでも最後は傲慢と躍起で承太郎に敗北した。フリーザは見栄と矜持への執着と過信によってトランクスに敗れた。
何度でも言うが大事なのは信念だ。信念とは自分の意志や価値観を形成し、己の人生照明を果たす爲の行動と主張だ。そのぶつかり合いの果てに両者の維持が飛び交う作品を
俺は支持する。ただ、そういった作品は少ない、ゼノブレイド2のように元々、悪人でなかったもののドラマは重厚だが最初から悪人として生まれたものの場合は
今の作家ではただの身勝手、傲慢、支配欲の塊としか書けないだろう。しかし、それに至った信念が宿るものこそ本当に人々が共感して受け入れられるキャラだ。

俺はそれを忘れずに今後もヒロアカでの出久が教えてくれたように諦めないのが俺の昔からの信念だ。だから絶対に俺は夢を叶える‼
最高の漫画家になる爲に!といってもただの漫画家じゃねえぞ。漫画藝術表現家と俺は名乗っている。
もう既に俺の頭の中にキャラ設定は出来てる。既にかける爲の土台は出来ているのさ。
たとえ下手でも絶対にあきらめずに何度でも立ち上がれば上手くなれるってところを教えてやるぜ‼


【俺の使命】
俺の使命は日本を蘇らせること。しいて名付けるならばスタージャパンシード、はっきりいって世界など重視していない。
世界の絶景と食事風景には興味あるが人間や建築物などは心惹かれたところでない限りはすぐに忘れるだろう。

地球の美しさは重視してるが人間はまた別。ただし、人間は皆、生きる糧や動機を持っている。民族や人種の言語から生まれる考えの違いはあれど同じ生きた生命体として世界中の幸せは最初の初めに祈りとして本氣で行う。何故ならそれこそ人間としての宇宙の均衡を司り、宇宙の枝分かれとしてひとつとしての存在である知的生命体である人間としての立派な矜持だからだ。そこに感情は不要さ笑

俺の言う幸せとは「己の道を突き進むこと」である。人間が自分の軸を見つけてそこから楽しい創造の人生を自らの手で描けることを願うのが俺の役割だ。
そして、地球の生物の均衡を司る存在としての偉大な認識をすることにあるのだ!

俺が生み出したい漫画というのは日本の縄文時代よりも更にもっとこの地球に大地という概念すら存在しなかった頃の我々の宇宙から続く我らが祖先たちの物語を書くこと。
そんな彼らは地上ではなく遥か昔は空に住んでいた。そこで宇宙への謙虚を忘れずに病気すらもなく、今の我々と同じく科学文明の最高潮の時代を経験した人たちがいる。
そう、今の我々の人生は彼らの過去の投影と密接にかかわっている。ただし、一つだけ違うのはあこの俺がその記憶を思い出したことである。
この時代の神様の魂は「さそり座の少年が我々の物語を語り継いでくれることでしょう。そのころにはこの「日照星」も新しい未知の姿となって人々の安寧と宇宙の真の姿を
垣間見ることが出来るでしょう。」と語ってる場面が今の俺の中には浮かんでいる。

これはただの漫画でも物語でもない。現在の日本という国名に繋がるまでの果てしない壮大な宇宙と銀河と粒子とあらゆる惑星の誕生が明かされる最も壮大な歴史劇である。
そして、彼らのまき散らした怨念と醜悪は現在のカバール、北イスラエル王国から派生したディープステートにも繋がっているという筋書きでただの漫画なんぞを生み出す氣はない。
千年後も語り継がれる物語を書く。これくらい言わねえとやる氣なんか出ねえんだよ‼いや、一万年、十万年じゃないと面白くねえな‼笑
むしろ、日本の偉大な漫画の一つとして漫画をも偉大な歴史を作り出した作品として永久保存版として登録されたいという野望を俺は持ってるんだからな。
最低でもドラゴンボールレベル、手塚巨匠だな。だがそれ以上に唯一無二の物語を書き、誰も生み出せねえような凄いものを書きたいんだよ俺は‼
これが出来なくても唯一無二のものを創造することこそ俺にとっての躍動感なのだ。

これを生み出す目的はただ一つ、日本人全体の集合意識と歴史観における精神的な認識の自然的な拡大と拡張の爲である。これで日本人の精神は更に最高度の形態へと進化して
宇宙の綱渡りを見出してくれることだろう。
勿論、主人公たちは宇宙からの偉大なる助けを受けることになるだろう。そこにいる星の剣を持つ少年たあちもまた我が分身でもあるのだから。
その件はあらゆる色彩を司る宇宙の最終的な均衡を回復する秩序を保つ爲の剣として機能しているのだからね。その剣を持ったものは宇宙の目でありその剣の色である水色のような
青く綺麗な瞳になると伝説では語られているようだ。
その少年は彼らからは見えない場所でこの星の行く末を時という空間そのものの守護する神様と共に見守っているようだ。

 

 

 

 


【まとめ】
今まで書いてなかったことを書いたが次に書く感想は恐らく「はたらく細胞 BLACK(ブラック)」になるだろう。
これを書いたので少し心が高揚している。つまり、氣分がいいということだ。人生日記を全然書いてなくてすまないが
3万文字ほどを達成したら投稿したいのだ。たとえ、緊急放送と偽の第三次世界大戦でこれがなくなろうともまた、新しい方法でやっておけばいい。

それに文章は保存してるので消されることはない。運よく復活したり文章だけでもメモしていれば問題はないのだからな。

さぁ今日はこんなところだがはっきり掛けてすっきりもしてるがまた、会おう諸君‼
次も最高のブログを届けるからな。待ってろよ‼
それじゃありがとうございます・・・と。

ご機嫌用、みんな~~。さぁ、元気よくまだまだやるぞ‼
えいえいおー!