鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

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ブラック・ウィドウの感想。

 

 

 

 

マーベル映画『ブラック・ウィドウ』公開延期にともなう新た ...

 正直、こっちの格好で闘ってもらいたかったんだがあの白い戦闘衣装はダサいよ。こっちを採用にすればブラックだからブラック・ウィドウらしかったんじゃないかと思えてきた。

 

 

 

 

 

 

ブラック・ウィドウ』映画館公開日変更のお知らせ|マーベル公式

 

 

 

マーベル・スタジオ[公式] on Twitter: "◤#ブラックウィドウ◢ キャラクターポスター解禁‼️➀ 暗殺者の過去を背負う、最強のスパイ⚡  かつて組織が作った“偽り”の家族とタッグを組み― 『ブラック・ウィドウ』7/8(木)映画館&7/9(金)#ディズニープラス プレミア ...

 

 

 

 

ブラック・ウィドウの過去と秘密に関わる重要人物たち 日本版キャラポスター公開 : 映画ニュース - 映画.com

 

 

 

【ブラック・ウィドウの感想。】
見に行ったのは昨日の7月9日の金曜日ね。悪くはなかったんだが欠点だらけね。
欠点というのはストーリー、過去、人物の掘り下げ、その核となるもの。エンドゲームやアベンジャーズになった経緯とどういった関りがあったのかなどを指します。
まず、水色の少女で半ズボンの女の子がナターシャの幼い頃の姿で現在は赤髪かかった茶髪で初登場の時はまだ茶髪の姿でした。これでナターシャという人の人物の特徴は
まず分かったでしょう。後はスパイでレッドルームでいうところで女性の生殖器としての役割を全て断たれて暗殺者としての道を磨かれて人間性も冷酷で着実に任務をこなす
アンドロイドのように育てられる場所でナターシャの母親は金銭的に彼女を育てることが出来なかった爲、売り渡すことで利益を得ましたがその変わり彼女は自分より幼い女の子と
関り大人の男女によって構成された家族と呼ばれる人たちと関わってきた波乱な人生を生きてきたのが彼女です。メリーナは彼女の母親で父親はロシア版キャプテンアメリカである
アレクセイ。妹はエレーナと言って初登場の台詞から見るに実際にシールドという組織から逃げて軍関係者に保護されて麻酔のようなものを打たれてレッドルームで育てられて
暗殺者となり、そこから恐らくトニースタークの会社に秘書として潜入して偽名で関わって彼女はアベンジャーズに出会い、レッドルームことシールドでの関係や家族とも関係を断ったが過去と向き合うきっかけとなったソコヴィア協定の崩壊によってかエレーナと再会してレッドルームでありロシアのスパイ育成機関であり彼女の過去であり原点と向き合っていく
物語と言えば格好は良いが見掛け倒しの駄目映画で点数は-245点です。こうゆう風に批判をするのにはしっかりとした理由があります。

 

 

 

【家族】
まず、この家族と呼ばれる妹エレーナ、母でありメリーナ、父であるアレクセイとどうやって知り合ったのかが描かれておりません。分かるのはナターシャは捨て子で
お金の爲に彼女を差し出し彼らに引き取ってもらいというよりも回想場面にて描写はあったけどそれを見る限りシールドことレッドルームが引き起こした地域紛争によってお母さんはナターシャを売り出してその経緯でこの偽りの家族と呼ばれる彼らと一緒になっている。そして、娘二人の安全を考えたから「娘よ。お前は世界一強い子だ」という言葉を言い残して
注射を軍に打たせてロシアのスパイ養成機関であるシールドの元締めであるドレイコフによってスパイとしての能力を高める爲に生殖能力をなくして冷徹で残忍な戦士に育てるという
方針を出した上で世界中にこれらの諜報員を送り出して世界中の天然資源を独占する爲に今まで暗躍していた連中によって彼らは育てられたというのがことの経緯です。
ただ、それが事実なら何故彼女は血のつながっていない妹に「妹に近づくな!触るな!撃つぞ‼」と軍の人を恐喝したのかが氣にかかる。
それに大人になって再会した時はお互いに警戒心MAXで戦闘を繰り広げてしまうという始末。過去描写と整合性が取れないことを考えると注射と暗殺者によって育てられる過程において
記憶を抹消でもされたか?そう考えるなら理解出来る。ただ、自分と他の家族が血のつながっていない偽物で本当の母親が自分を捨てたということだけは理解している。
それにナターシャとエレーナの会話から彼女たちも本当は周りにいる家族のように子供を持ちたいという願望も見て取れましたし、こういった描き方は悪くありませんでしたよ。
母親とは實の母親のことを巡って会話をしてた部分も悪くありませんでした。彼女はナターシャに本当のことを話しました。

しかし、それなら証拠や写真、資料を見せてもよかったはず・・・ロシアの天才科学者というのが彼女の肩書でそれだけの実力があるということです。薬を作ったり何かのシステムを開発出来たりする能力を最低限持っていることは想像出来ます。ただ、そういった描写はレッドルーム内の仕掛けを彼女本人が制作したということのみが明かされていて一応、描写を描いたのでしっかり設定面でのカバーは達成出来てるが
ということはあのドレイコフと何らかの関りがありそうだがそのドレイコフは突然、ある言葉を言っただけで「消えろ‼」といったりヘリコプターで脱出しようとした際に妹の
エレーナがヘリコプターに向けて空に浮かんでるレッドルームの排気口の下に爆発物を仕掛けて自爆して自身も巻き込んでドレイコフのおっさんをも巻き込んで殺したのは凄いけど
なんとナターシャと妹のエレーナから母ちゃん父ちゃんみんな生きてるんですよ‼死んで感動させてくれと言いたい訳ではないがあんまり傷を負わずに立ち上がれるところを見ても
感動もくそもありません。今回が初登場ということはこの3人は死にキャラでナターシャだけが生き残るんだろうなとずっと思ってました。でも、そうゆう結末にならずエンドロールが
終わった最後にエレーナとメリーナが出て消てこの男のせいで(ホークアイのこと。)ナターシャは死んだのよ。ということで彼に報復をしようとしているみたいだがまぁ2代目ブラック・ウィドウになってエレーナがそれを引き継ぐとのことですがはっきりいって「もう作るのを今すぐやめろ‼早く撤退しなさい。悪いことは言わないから」と申し述べてみたくもなった僕がいるよ。父親に関して言ってなかったね。彼はロシアのキャプテンアメリカと自分では呼称しており過去の若い頃は元気でたくましそうに見えましたが現在の時間軸だと
何故か刑務所のようなところに閉じ込められていて訳が分からない。つまり、そうなるにいたった経緯を知ることが出来ないというのが問題。

ナターシャが急にレッドルームのことを
口にしたのも分からない。過去から逃げないということはそれに向き合わなければならないほど緊迫した一生を人生の中で經驗するということ。その割にドレイコフと話した内容は
そんなに大したことじゃない。まずシールドから逃げていたよね?ナターシャはそのシールドに入っていてこのシールドを管轄しているのがレッドルームというロシアの諜報機関だね。
そして、そのシールドから命令を受けてドレイコフの娘とある証拠の抹殺の爲に任務を遂行して爆発物を仕掛けた。そして、ソコヴィア協定によってシールドを裏切ってその過程で
初登場であるナターシャの友人の男性の協力を受けてレッドルームのことやそれを知っているエレーナや別れた家族を探す爲にその人と協力をしていた。その中で会話をして妹に出会い
父に出会い母に出会って詳細を聞き出していたのが予告編でもあったあの会話です。大方、まとめるとこんなところです。よかったところはナターシャ、エレーナとの会話で
後は本当のお母さんのことを語った会話とその家族に出会うまでの緊迫感の3つだけです。

本当にいいところがなかったらまじでブちぎれていたかもしれませんな。実際に
怒ったりはしないが心の内ではもやもやばかりが募ってた。父ちゃんはどうしてあそこにて収監されてるの?あの手紙やマーベルのおもちゃ中にあったイヤホンを送ったのは
妹のエレーナだと思うがむしろ、今までそうやってやりとりしていたのかい?そもそもなんの罪があって収監されていたの?その割には自由奔放だったようにも見えるが
まるでこの時がくることをわかってて今まで余裕な表情をしていたのだとしたらですよ‼ならばそれに至る経緯と会話の回想場面の用意ぐらいしたらどうなんだ!
そして、それだけではない。囚われていた理由の説明もなくことが進行してしまう。実際にはありえないことがありえるかのように起きてる。これはあかんと思った。
それだけでなくレッドルームというところで育てられたのが彼女の過去でそれがブラック・ウィドウと呼ばれる理由だろ。ならばそれを母親ことレオーナはそれに対して口を閉じて
中々表立って口を開けて語ろうとしなかったのだ。という疑問がどうして生まれる。実際にあのヘリコプターが来た時に彼女はレッドルームに連れ去られることを選び今までは敵のふりをしていて本当は連中の味方だったのか?と頭に思い浮かんだのだがこのあたりは彼女の演技だとは思うし、ドレイコフもそれくらい承知済みであろうしんばらば逆に
おとなしく身を引き渡したのは何故か?という会話があってもいい筈だ。彼女はドレイコフと肉体関係がありそうに思えた。何故か、連中に反抗せずにナターシャを気絶させたということは彼女たちの身を引き渡す爲に今までスパイとして紛れ込んでいたレッドルーム、シールド側の工作員であり今まで味方のふりをしていてだましていたという解釈が思いっきり出来るがその後、何事もなかったかのようにぽろっと忘れて家族として受け入れている。会話もそうだし、行動の一貫性のなさまで偽物とは驚いた。ナターシャが偽物と呼んだけど
それは本当。でも、だったら君は何故、幼い頃はあんなに必死に妹を軍の人たちから守ろうと必死だったのだ?君の方も過去と現在と比べて全く一貫性がないじゃないか。
ぜひともこの矛盾の説明を俺は求める。というよりはっきりさせてほしいのだ!一番の疑問はなんで幼い頃は水色の髪型だったのに今は茶髪で赤髪掛かっているのだということ。
水色が本当の地毛で現在は染めているのかい?ちなみにインフィニティーウォーではショートで薄くかかった黄色の髪型でしたがこれは自分がもうレッドルームこと過去にとらわれていないということを指しているらしいがならばエンドゲームでもそうして欲しかったものだね。エンドゲームでは赤髪かかった茶髪で5年たったからそうなっていたんだろうけど
まぁこれは作中では5年たっているからそれだけ立てば心境の変化が起きていても不思議じゃないね。

父ちゃんの方はやっとわかったけどどうやらソ連崩壊によってロシアになりそこで収監されていた。そしてレッドガーディアンはお役御免となりオハイオ州に飛ばされたということに
なる。しかし、改めて調べないと理解出来ない物語って作品として映画として大丈夫かよ。としか思えねえ・・・・。

母ちゃんの方はレオーナと言って家族を裏切った理由が、原作コミックスではロシア政府に雇われた暗殺者、通称アイアン・メイデンと呼ばれ、ナターシャの敵として登場したからで
「いや、そんなことしるかよ‼原作のオマージュや再現なんかしてないでしっかり人物描写をやれよ‼」というのが一言目だ。

後はタスクマスターの正体がドレイコフの娘ってこの爺、ただの屑じゃねえか。自分の家族を大切に出来ないやつは人を大切に出来ないという言葉があって一利あるがしかし、
感情的な時点でDS(ディープステート)にもねれねえな。後は急にアレクセイのおっさんを助け出した時に雪崩が起きてたけど妹のエレーナがそれをしっかりとやったというのは
いいけどそんな場面あったっけ?それにちゃんと描写なんかされてなかったし、突然、雪崩が発生したようにしか俺には映らなかったぞ。

最後に出てきた人はエレーナの母ではなく別の女性でキャプテンアメリカの後継者である翼の黒人兄ちゃんが出るディズニープラスで配信するドラマで出てきた人らしいけど
んなことせずにちゃんと映画でそれをやれ‼「ディズニープラスで配信しているドラマを見ないとわかんないことがあるよ」ってふざけてんのか!ただの拝金主義・既得権益じゃねえか。何よりこれはファンに対する裏切り行為だぞ。ドレイコフの娘にしろ何でタスクマスターになってるのか?いつどうやってタスクマスターを生み出したのか?そして、
レッドルームはどうやって生まれてドレイコフは誰と手を組み、現在の地位に上り詰めたのか?現実世界でいうところのディープステートなのでこいつを育てた張本人は誰か?
いつから存在しているのか?という確信がないので本当に困る。など・・・疑問点が多すぎるし謎の裏切り行為が原作再現で説明不足な理由は調べて理解してくれというのは
本当に理解に苦しむ。ちなみに字幕版で見たんですよ。吹き替え版ではないですよ。日本語だったらもうちょっと理解できたかもしれない。
やっぱり字幕版というのは時々おかしいね。林という名前が出てくるけどこの男はちゃんと日本語をわかってるのか?など言い出したらキリがない。

 

最大の疑問は何故、あのタイミングでレッドルームや過去に向き合うと決意したのか?ということだね。後は髪型のことや妹を血がつながってないのに守ろうとした理由。
母親であるメレーナは何故、あの場所にいたのか?そもそもその場所がどこかを何故、知っていたのか?そもそも妹と母親で父親を助けることも出来た筈なのになぜ、しなかったのか?あっ違うわ。あらすじを見てるとわかるがようは妹はブラック・ウィドウと再会するまでは洗脳されていて赤い薬の液体のようなものでもとに戻れたということは
母親は助けようとは思わず、むしろあそこで暮らしていたということか?それにしては二人は謎に敵対していたね。そこは久しぶり!とか20年ぶりの再会ね。とかお父さんはお母さんは
今どこでどうしてるの?何か知らないとかいうべきじゃないの。それに今回だけが初登場ということはないけど要はナターシャがあそこで死んだ理由は自分の妹やお母さん、お父さんを
復活させたかったから命を懸けてでも自らを犠牲にしたということだけどいまいち頭でピンと浮かび上がってこない。だってね、家族の絆うんぬんにストーリーもやけに出来の良い
サイコロゲームのように進んでリアリティなんて感じませんでしたもの。こんなんで感動する訳ねえだろ‼もう一回構成とかちゃんと勉強しなおしてこいや‼うんこたれもどきが‼

後はメリーナの変装がナターシャだったことだけどいつ、準備したの?そもそも敵がくる気配なんてなかったし、敵の存在や部隊・構成人数・組織構造を明かさずに概要を知らずに
作戦決行なんて無理だよね。なのになぜ、あんな変装が出来たんだい‼会話だけだと思いっきり頭が悪くて融通が利かなくて人の話をあんまり聞こうとしない人としか映らなかったし
そういった会話とかあれば熱い展開になれたのに。一番駄目だったのはタスクマスターとレッドガーディアンの戦闘場面とナターシャとタスクマスターの戦闘場面だというのに
この腐った出来はなんだい?ということ。所詮は利益とビジネスと宣伝に過ぎない広告塔だということがはっきりとわかりました。国民全員がDSによって馬鹿にされてなければ
こんな腐った商法など生まれなかった筈さ。

別に新しいホークアイ主役のドラマもね彼が死ぬとは思わないけどナターシャの覚悟というものを知ろうとせずに鬱憤晴らしで殺そうとするのはお門違いではないか?
そうゆうのを「自分勝手」という。まぁもうマーベル映画を映画館では一度も見に行きませんよ。今回は洋画ということでどんな迫力の戦闘場面が見れるかを軸にして考えましたが
全くの期待外れであの二人の戦闘場面(ナターシャとエレーナ)は雰囲気作りでやっただけで頭の中ではなんも考えていない。「お互いに久方ぶりに合うが信頼出来てない二人のもやもやした氣持ちを憂さ晴らしで表現してみましょうよ♡。」と制作側というより主に俳優陣側の我慾を感じてしまいます。こんなのは映画ではない。映画とは人間を描くもので
漫画・アニメにも共通してるが人を表現することが出来なければ映画とは呼べない。雰囲気や自分の勝手な満足、不満足で映画とは作るものではない。映画が利益とビジネスを生み出す
ものであることが分かればそういった定義は根底から外されてあるのは見掛け倒しの勧善懲悪物語と独りよがりと整合性の取れない五体満足の話しか生まれないのだ。これを知らずに
観客も映画館に足を運んではならないと警告しておきましょうか。

 

まだ、疑問はあった。レオーナことナターシャの母親で類似母ちゃんの方は彼女の本当の母親のことを知っているならその情報、詳細とか住んでた場所、どうやって生まれたのか
教えてあげてもよかったのでは・・・ナターシャが母は私が生まれてすぐに捨てたといってたけどどうしてそう思っていたんだろう?それもよくわからない。
ただ、子供心に思っていたことが今も自然と身についているというのはよくある話かどうかは分からないがそうゆう人は多いと確信している。
ドレイコフに殺されたということで本人はいないのでしょうがこれを掘り下げることを考えたらとても一本の映画では難しいね。不要な場面とかあったでしょ。
レッドガーディアンが腕相撲をしていた場面とかそれにその場所がどこにあるのかよくわからなかった。それに関する話を彼女たちはしてないのに何で急にその場面に移行するの?
大事な場面とかそうゆうの会話とかそれに至る過程をやらずして良い映画が作れるとでも思ってるのか?いや、そもそもこれを真剣に議論する必要はないね。

ナターシャが言った「もう過去から逃げない。」といったけどこのセリフもよく

分からなかった。そこまで辛い重荷を背負っているかを思いきやそれほどの葛藤を

抱えてるようにも見えなかったんで見掛け倒しで観客の購買慾を底上げする爲に

用意された台詞と考えればわかる。元々は架空さ。だけどそこに監督や脚本家が

一生懸命考えそれを俳優が底上げすることで生きている人物になり人々の共感と感動を呼び起こす。これが元来の映画というものでありエンタメが本当に大事にして

守らなければならない基本理念です。

 

 

言いたいことは終わったのだから・・・エンドゲームのジョー・ルッソ監督が「ナターシャの葬式シーンは今後、どこかで見られるかもしれない。」といってるし、
わざわざディズニープラスもマーベル配信ドラマを見たいとも思いません。それに次のマーベル作品は支那人でチャイニーズの男が主役ですな。こんなのはみません。
ドクターストレンジやマイティソーは見たいかもしれないです。まぁ以上です!。


はい、これで感想を追えます。ありがとうございました。また、お逢い出来ることを楽しみにしております。
今日も最高の一日でした。

次は閃光のハサウェイでも身に高価な。IMAXでね。ご機嫌用🎵

 

 

 

 

 

 

 

 

 これも的を得ているね。この人はサイレントマジョリティ(声なき声をかき消された大多数)だけど話をしてみたいかも。今のハリウッドやDSという話題をしたいね。これからのエンタメ界はこうゆう人たちが引っ張ってくだろうね。