鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

澤野大樹さんの講演会やインタビュー(話)などの全文の貼り付け。【其之貳拾貳】

 

 

 

ヒトの「内臓」が宇宙とつながっている神秘 | ブックス・レビュー | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

 

 

 

 

 

93・カバールDS南ユダと 「日本ユダヤ同祖論」①

 

 

2021-06-07

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:秋田県1位

 

 

こんにちは。
澤野大樹氏青森講演会主催
小野裕美子です。

――澤野さん、大変お久しぶりです。

青森講演会「第9回」が目前に迫ってまいりました。
開催直前のインタビューをさせてください。

もちろんです。

本当に久しぶりな感じがしますね。

前回が5月15日でしたから、

三週間以上ぶりとなってしまいましたね。

――ところで、唐突ですが、 

「北海道・北東北の縄文遺跡群」 

(北海道、青森、岩手、秋田各県)を 

世界文化遺産に登録するよう勧告されました。

この中には青森県

三内丸山遺跡」も含まれます。

 この動きはどう解釈したらよろしいでしょうか?

世界遺産への登録勧告が発表されたのが

5月26日ですね。

これ、単体で見るのではありませんよ。

その翌日には、

弘前ねぷたまつり2021」の

中止が発表されましたよね。

そして、

6月2日には「青森ねぶた祭り」の

中止が発表されましたね。

――はい、立て続けの中止発表となりました。

そうですね。

つまり、

ねぶた祭りOUT、三内丸山遺跡IN」

となったわけです。

――それはどういうことですか?

これまで東北青森津軽を象徴する

代表的な催しといえば

圧倒的に「ねぶた祭り」だったわけですよ。

――確かにそのとおりです。

でも、その

ねぶた祭り」の「本質」というものが

ここへ来て徐々に明らかになってきて、

それが浸透してきましたよね。

――「ねぶた祭り」というのは

東北縄文津軽日高見蝦夷

魂の 「根」を踏み付けて 「蓋」をし封印するという

侵略者大和朝廷による呪詛の儀式を

青森の人々に加担させるという「祭り」でした。

だからずっと、ねぶた大賞の名称は

「田村麻呂賞」だったでしょ。

東北を侵略した

征夷大将軍」の名前を讃え、

侵略され虐殺された側の人々が

それを喜んで崇め奉っていた。

そんなバカな話ありますか?って。

犯罪者を英雄として崇敬させられていた。
東北縄文スピリットを体現し、

この列島という「モシリ」

(=静かなる大地)を愛し、

我が故郷である

この東北日高見国の大地を愛する者ならば、

ねぶた祭りになど

絶対に関わってはならないわけだよ。

――本当にそれはあってはならないことでした。

そんな悲劇の祭りが、

この「コロナ」によって

きちんと中止になったということです。

――はい。「コロナ」に神意すら感じます。

ドンズバに来てるまさに「神意」よ。

そして、それだけじゃなかった。

――そうですね。

東北青森津軽日高見蝦夷侵略の

象徴だった「ねぶた祭り」が中止となり、

その一方で、

三内丸山遺跡を含む、

「北海道・北東北の縄文遺跡群」が

世界遺産に登録されるという動きが

一気に浮上してきましたよね。

――これにはみんな驚きました。

そう。

つまり、これまでの「虚構」としての

大和朝廷礼賛「ねぶた祭り」が中止となり、

逆にこれまでずっと地味に寡黙だった

三内丸山遺跡ら縄文スピリットが、

世界的に評価されることになってきた。

――まさに「コロナ」のおかげですよね。

そうそう。

活字版「⑧」の後半に書いたとおり、

「コロナ」には凄まじい「言霊」がありますね。

いわゆる日本の「正史」とやらを、

根底から覆す凄まじい

圧倒的な力が「コロナ」には

秘められています。

――圧倒されましたよね!

ならば、

有史以来ずっと封印されたきた

この「日本」の封印を解くための

究極の舞台である

津軽」に対して、

この「コロナ」が無視を決め込むとでも

思いましたか?

――思いませんでしたが、 まさかここまでのレベルだとは想定外でした!

ねぶた祭り」と呼応しているのは

東京オリンピック2020」ですよ。

――わいは!そうでしたか!

どちらも

侵略者体育会系弥生大和朝廷による、

「侵略記念崇敬顕彰祭」ですからね。

今、日本はオリンパール作戦の真っ只中です。

最後は玉砕からの白骨街道からの

玉音放送」へと繋がっていくと思われます。

おそらくこれもシナリオなのかもしれませんね。

――歴史のリフレインですね。

東北の「ねぶた祭り」が中止となり、

その一方で、

三内丸山遺跡・八戸の是川遺跡を含む、

「北海道・北東北の縄文遺跡群」が

世界遺産に登録されるという

動きが現れてきたということは、

これ、明らかに

「流れ」が変わってきた。

潮目が変わったことを象徴していますよ。

――やはりそうなのですか?

世界は「オカルト」で出来ているのですよ。

そして、その「オカルト」は

すべて「バビロン」から発生しているのよ。

そしてそのバビロンから生まれた化け物が

ユダ王国2部族によって構成される

「カバールDS」なわけですよ。

――ああ、そうですね!

つまり、

世界情勢を読み解くためには

オカルトの知見をもって

読み解かない限り、

その本質、解答は

決して求められないのだということ。

――世界はオカルトで出来ている……のですか。

その世界の謎や秘密を解くための

根幹的な存在といえる

「南ユダ2部族カバール」たちの

その究極を辿っていくと、

この列島でずっと行われてきた

大和朝廷による

「東北征伐」「蝦夷征討」

というものに必ずブチ当たるのです。

――今、トランプさんがやっている 「カバールDS掃討作戦」の根幹が、 じつはこの日本にその究極が隠され 封印されていたということですか?

そのとおりです!

――すべての舞台はこの「日本」ですか?

そうですよ!

――ハルマゲドンは「メギドの丘」で 起きるのではなかった!?

かつての

統一古代ヘブライ王国の12部族たちは、

今、全員この「日本」にいますから。

東北縄文に10部族。

西日本大和朝廷に2部族。

これがじつは

「東日本」と「西日本」

という概念になっているのですよ。

そしてこれが

「関が原の戦い」の本質であり、

戊辰戦争」の本質であり、

大日本帝国

「海軍」と「陸軍」であり、

「縄文」と「弥生」であり、

「関東50Hz」と「関西60Hz」であり、

8時だョ!全員集合」と

オレたちひょうきん族」であり、

とんねるず」と「ダウンタウン」なのですよ。

 

日本の東と西を隔てる

糸魚川静岡構造線」とは、

洋の東西を隔てる

ウラル山脈」と同じなのですよ。

――現在でもその「相克」は 解消しないまま燻り続けているということですか?

インセプション」(発端)が

解消、解決されていないので、

一切合財まったく解決されていません。

――そういった懸案を日本政府は 積極的に解消しようとせず、 国民が忘れて風化することを願った。 でもそんなことができるはずがないですよね。

そうなんだよね。

ということで、

古代ヘブライのお話に

入っていけるのです。

――よろしくお願いいたします!

イスラエル王国10部族、

失われた10部族は、

ユダヤ人」ではありません。

ユダヤ人」というのは、

バビロン捕囚された

ユダ王国2部族、

ユダ族、ベニヤミン族(+レビ)たちのうち、

バビロンの魔術やオカルトを身につけ、

そして、

70年間に亘るバビロン捕囚後に

ユダ族を中心に創作された

バビロニア・タルムード」を携えた

ユダヤ教徒」のことです。

つまり、

バビロン捕囚などされていない

イスラエル王国10部族

(失われた10部族)たちは

ユダヤ人」ではありません。

イスラエル王国10部族

(失われた10部族)たちは、

人知れず静かに

東北の地に韜晦(とうかい)し、

姿を消しました。

「失われた10部族」のことを、

「古代ユダヤ」と

呼んでいる人が非常に多いですが、

それは間違いです。

 

「日ユ同祖論」と言った場合は、

日本とバビロン系南ユダが

同祖であるということを意味していて、

それは後から侵略してきた

弥生系大和朝廷侵略勢力が

自らを正当化するためのプロパガンダです。

 

スピリチュアルの世界でも

この「日ユ同祖論」は

盛んに唱えられていますよね。

これは意図的にやっているのです。

本来の純粋な

「失われた10部族」たちが

再び表に出てくることを妨害することと、

失われた10部族と融合した魂を持つ

縄文スピリットたちに、

自らのルーツを誤解させるためです。

 

私たちがおとなしいと思って、さらに

私たちが下手(したて)に出ていると思って、

彼らはそういった虚構のプロパガンダ

堂々とゴリ押ししてきました。

 

東北縄文と融合し同化した

イスラエル10部族たちは、

バビロンなど経由していません。

モレク偶像崇拝など経由していません。

低層四次元から

得体の知れない意識体を

召還したりなどしていません。

バビロンを経由して化け物となった

カバール南ユダヤ勢力と

純粋な北イスラエル王国10部族

(失われた10部族)たちを

一緒にしてはいけません。

 

日本にいる

カバール南ユダ王国2部族の

流れでありその末裔たち、

つまり、

「弥生大和朝廷白村江賊軍百済明治新政府

および、

大日本帝国関東軍満州グローバリスト日本赤軍岸派」

あるいは、

「バビロン系オカルト大本教新興宗教日本会議ネトウヨスピリチュアル」たちは、

みなこぞって

「日本とユダヤは同祖だ」と

拡散しています。

 

これは一体なんだと思いますか?

 

つまり、今、日本で

「日本とユダヤは同祖ですよ」と

吹聴しているのは全員、

日本のカバールDSだということです。

どうしてこの列島(モシリ)を

侵略してきた人たちと「同祖」だと

されなければいけないのでしょうか?

私たち

「東北縄文スピリット失われた

古代北イスラエル10部族日高見国」

の人々は、

これまでずっと、

散々、

彼らから迫害され、虐殺され、

追いやられて来たわけですよ。

なんで

私たちの先祖を殺した侵略者が

私たちと「同祖」だなんて

そんな嘘を言いふらすのでしょうか?

――じつに巧妙ですね。

そうそう。

まさに乗っ取りであり

「憑依」です。

これが、

弥生徐福による縄文侵略作戦であり、

武内宿禰による日高見国侵略計画であり、

日本武尊による蝦夷征伐であり、

坂上田村麻呂による東北征討であり、
景教キリスト教バビロン
高野山空海による東北縄文聖地の実地調査と

その封印であり、

イエズス会バチカン)による

日本侵略計画であり、

じつはそれが戊辰戦争の本質、
すなわち隠れキリシタンによる暴力革命であり、

これが「荊(いばら)のタブー」となった。

――時代によって何度も呼び方は変わり、 それぞれがまったく別のものと思われますが、その奥深くには 彼らは変ることなく潜み続けてきたのですね。

そうですよ。

「DS」の本当の姿というものが

だんだん見えてきましたか?

――はい。

彼らは時代の深層だけで

潜み続けてきたのではありません。

彼らはフラクタルに侵入していました。

――フラクタルに侵入とは?

人のDNAを侵略し、

魂を侵略し、

肉体を侵略し、

家族を侵略し、

地域、村、町を侵略し、

この列島(モシリ)を侵略し、

この地球を侵略し、

この「宇宙」を侵略しました。

これらすべて

ひとつの筋で繋がっています。

彼らは私たちを

フラクタルに侵略したのです。

――「侵略」とは 物質的な国や土地だけを 指すものではなかったのですね。

失われた10部族は、

文字通り「失われた」のです。

つまり、

「忽然と姿を消した」のです。

「ある時期」が来るまで

表には絶対に出てこないと

決心して姿を消しました。

つまり「韜晦」(とうかい)したのです。

――「韜晦」とは?

彼らは自らの意思で

「表舞台から姿を消した」ということですか?

それは再び浮上する時を待つということですか?

その「時」というのは、

まだ見ぬ概念としての「ヤハウェ」が

この世に降臨するときなのですよ。

――それは「ヤハウェ」、つまり「567」であり それは「666」のことですよね。

そうですよ。

このたび無事に降臨されましたでしょ。

――鳥肌が立ちました。 まさに「今」のことだったのですね!

そのとおり!
失われた10部族は自らの存在の
大きさを認識していたがゆえ、

身の危険を感じ、

完全にこの世から姿を消しました。

だって、

南ユダたちが行っていた

偶像崇拝の犯行の一部始終を

目撃してしまったのですから。

だからとにかく逃げるしかなかった。

それでイザヤが言った

「東の国々、海の島々」である

この「列島」に辿り着き、

同じ「蛇身」(かがみ=666=ヤハウェ)を

信仰していた

東北縄文の中に溶け込んだのです。

――溶け込んだのは「ユダヤ」ではないですね。

そう。

溶け込んだのは

「北イスラエル王国10部族」です。

つまり、

「失われた10部族」です。

彼らは「ユダヤ人」ではありません。

彼らは古代ヘブライ

ヤハウェの純粋なる民たちです。

――バビロン捕囚から解放された南ユダ2部族「ユダヤ人」たちは、

その純粋な「失われた10部族」を追いかけて来たのですね?

そうそう。

元祖ストーカーだね。

――どうして追いかけてきたのですか?

ソロモン王系の南ユダ2部族が、

モレク偶像崇拝を行い、

低層四次元から

「このヤハウェのひとつの宇宙に
存在してはならない存在を召還している一部始終」

を目撃してしまっていたからです。

――「一部始終」をですか?

そう。

犯行の一部始終を目撃してしまった。

だから、目撃された側は、

目撃者を地の果てまで追いかけ、

抹殺しようとした。

――なぜこの列島に逃げたと 彼らはわかったのでしょうか?

古代ヘブライ王国

「北イスラエル王国」と

「南ユダ王国」に分裂されたときに、

イザヤが言った言葉

「東の国々、海の島々でイスラエルの神、

ヤハウェの名を崇めなさい」

旧約聖書イザヤ書24章1節)

という言葉を

双方が聞いていたのですよ。

――古代ヘブライ王国が北と南に分裂させられたのは、 ヤハウェの怒りを買ったからですか?

表向きはそうでしょう。

しかし、話の流れをよく考えてみれば、

これはモレク偶像崇拝を目撃した

イスラエル王国10部族が、

「とにかく逃げろ!」として、

姿を消したというのがしっくりきますでしょ。

 

古代ヘブライ王国12部族が、

イスラエル王国10部族と、

ユダ王国2部族に分裂したという

この流れの話は、

もうすでに何百回もしていますが、

その中で今回、

特に強調したい点は何だと思いますか?

 

日本国内で

「日ユ同祖論」や「失われた10部族」について

やたら拡散している勢力がいますでしょ。

それを見聞きした私たちは、

それを拡散している人たちというのは、

当然「失われた10部族」の関係者か、

その末裔かと思うじゃないですか。
当たり前ですよね?

でもそれは違ったんです。

 

日本国内で

「失われた10部族」だとか、

「日ユ同祖論」だとか、

「日本人のルーツは古代ユダヤ

だとかを吹聴している人たちは、

まさか

断じて「失われた10部族」ではない

バビロン系南ユダ2部族側の

末裔たちだったということです。

 

「日ユ同祖論」に関与し情報操作し、

プロパガンダを拡散しているのは

「南ユダ王国2部族カバール」たちだったのです。

――これは激ヤバですよね。

「私たち日本人のルーツは失われた10部族です」

と言っている勢力が、

「失われた10部族」ではなく、

相対する「南ユダ2部族」側だったのだ、

ということですよ!

このことに2021年の今まで、

ほとんどの日本人が騙されてきました。

――そんなことをする意図は何でしょうか?

南ユダ2部族の末裔たちが、

「失われた10部族」なのだという

誤った解釈を人々に与え、

東北縄文スピリットを乗っ取り、

南ユダ2部族が「失われた10部族」に

憑依し背乗りしようとしていたのです。

 

日本の人々の多くは、

「日ユ同祖論」に非常に弱い。

無防備にすぐに飛びついてしまう。

それはある意味正しいわけです。

イスラエル王国

失われた10部族のスピリットを継承し、

縄文にシンパシーを感じている人は

確かに多いわけですから、

「日ユ同祖論」という考え方は

一見、非常に魅力的に映ったはずです。

 

そうやって、

「日ユ同祖論」を展開する、

思想的リーダーに飛びつき、

感化される人はたくさんいたでしょう。

 

でもここで一番大事なこととは、

その思想的リーダーの多くは

「南ユダ王国2部族」側なのだということ。

つまり、バビロン系なのだということです。

――これは普通見抜けませんよね?

まず見抜けないでしょう。

――見抜くための方法はないのですか?

ありますよ。

見抜くためのもっともシンプルな方法を

申し上げましょう。

 

「失われた古代ユダヤ10部族」

というように、

失われたのは「古代ユダヤ」なのだという

意図的に誤らせたキーワードを使っている場合、

ほぼ100%「南ユダ王国2部族」側だといえます。

 

「失われた10部族」は

ユダヤ人ではないのですよ。

 

ここがごちゃ混ぜにされ

曖昧にされたまま放置されてきました。

 

それは、

まだ何も知らないが
ただひたすらに
己の良心に基づいて行動をする

純粋な初心者の耳目を引きます。

 

そしてその結果として、彼らは

絶対に本物の「北イスラエル王国10部族」の

真髄に迫ることなどできないという、

悲しき真逆の結果に誘(いざな)われ、

南ユダ特有の詐術に陥ってしまうのです。

――それは何のために行われているのですか?

日本、いや、この列島には、

この2021年のこの期に及んでも尚、

魂レベルでは、いまだにかつての

イスラエル王国10部族の記憶を持っている人が

たくさんいるのですよ。

 

本当に純粋に、素直に、そして謙虚に、

「ひとつ」としての「ヤハウェ」を希求し、

ただ只管(ひたすら)、

宇宙と地を触媒する「鏡」(蛇身)として

誠実に生きたいと願う、

朴訥でありながらも圧倒的な霊力を持つ

奥ゆかしく謙虚でおとなしい

「縄文スピリット」を体現したいと願う

魂がたくさんいるはずなのですよ。

つまり「サイレント・マジョリティ」です。

 

「さざれ石」として

一個の肉体は大きくはないけど、

その小石一つひとつが宇宙そのものであり、

ヤハウェそのものであるという

フラクタル宇宙ヤハウェの体現者として、

実直に真面目に生きたいという

縄文スピリットを持つ人たちが、

この列島にはまだまだたくさん隠れています。

長州にだって薩摩にだって、

大阪にだって京都にだって

縄文スピリットを持った人は

まだまだたくさん隠れているでしょう。

――物理的な西や東だとか大和朝廷が単に西日本にあっただとか、その判断を地政学的に行ってはいけないということですね。

そうそう。

縄文スピリットを持つ魂は

全国津々浦々に存在しています。
「遍(あまね)く存在する衆生」なのです。

しかし、

大人しく無口だからとにかく目立たない。

――そういう人たちが主役になる時代になるということですね!

まさにそのとおり。

でも、

そういう魂が再び目覚めることのないように、

ユダ王国2部族たちは、

これまでずっと人知れず、

完全封印の包囲網を

全国に張り巡らせて来ました。

 

ユダ王国2部族の末裔たちは、

縄文スピリットが復活することを嫌います。

しかし、力で捻じ伏せていけば、

それは目立ってすぐにバレてしまいますよね。

 

だから彼らは、

人の精神世界、そして思想の部分、

当世風に言えば、

「スピリチュアル」の部分を

「書き換える」ことに注力してきました。

――「書き換える」とはなんか不気味な表現ですね。

この列島の中で、

縄文スピリットの核を持つ人々が、

ひとたびそれを勉強しようとしようものならば、

すべて「南ユダ王国2部族」たちが

張り巡らせたスピリチュアルの罠に

全員が引っ掛かるようになっていたということ。
そうなるように最初から

そう「設計」されていた。

 

どんなに真剣に勉強しようとも、

どこの誰を頼ろうとも、

どこの誰のセミナーに通おうとも、

すべてのジャンルにおいて、

最終的には「南ユダ側」が用意した

「受け皿」に取り込まれるようになっていた。

 

「籠の中の鳥」に

貶(おとしめ)められていたのですよ。

 

本物の縄文スピリットを持っている人物が

絶対に目覚めることのないように、

そして

本当の歴史などを学び会得することなど

絶対にないように、

熱心な者であればあるほど、

もれなく全員が「南ユダ側」の協力者に

なるように設定されていたのですよ。

すべて仕組まれていたのです。

 

本物の縄文スピリット、

本物の「失われた10部族」に

思いを馳せてずっと頑張ってきたのに、

だのに気が付いたら

無意識無自覚のうちに、

まさか真逆の

バビロン系南ユダ王国2部族の

推進委員会の筆頭に

自身が名を連ねていたという

まったく予期せぬ事態に陥っていたのです。

 

これは戦後の

日本のスピリチュアル業界の話ですよ。

そしてそれはまさに

「今」のリアルタイムの話ですよ。

――澤野さんはこれまでずっと、

その「核心部分」について、

オブラートに包みながらも言ってきたことを

私は気づいていましたよ。

ありがとうございます!

今、申し上げたことは、

きわめて重大な意味を孕(はら)んでいることが

わかりますでしょうか?

――はい、わかります。

トランプ大統領は自身のツイッターで、

「WE WILL WIN!」(私たちは勝つ!)

と発言しましたね。

(2020年11月10日 AM8:44)

頭文字は「WWW」であり、

「W」はヘブライ語ゲマトリアでは

「vav」(ヴァヴ)を意味していて、

それはすなわち、

「6」を意味しているのです。

まり、

トランプ大統領のツイート、

「WE WILL WIN!」とは、

じつは

「666!」を意味していたのです。

この「666!」と、

「WE WILL WIN!」は、

複合的に解釈され、

「私たち666は勝つ!」

という意味となります。
 

この場合の「勝つ」という表現は、

「ずっと失われていた本来の地位を取り戻す」

という意味になります。

二元論的な「勝敗」ではありません。

アラハバキを経た上での

「均衡の回復」という意味になります。

――「666」は悪魔の数字、

さらには獣の数字ではなかったのですね?

「666」という数字は、

ローマ・カトリック

つまり「バチカン」、

つまり、

キリストを創作した

バビロン系南ユダ2部族の中の

パリサイ派パウロが、

エッセネ派の「ナザレのイエス」という

青年をモデルに現人神化させた

キリスト教」にとって、

非常に不都合な数字となるわけだよ。

――「666」は悪魔の数字ではないのですね!

あたぼーよ!

「666」の秘密は

日本語の言霊でしか解くことはできないの。

ということは、

世界の謎や秘密の多くは、

日本の言霊による

洗練された多次元的解釈でしか

解くことができないということなのです。

――っていうか、

ということは、トランプさんって一体何者なのですか?

日本から復活する「縄文スピリット」は、

「666」を纏(まと)って浮上するのね。

だから、

それを恐れたバチカンワシントンD.C.

シティ・オブ・ロンドン、英国王室は

日本の東北縄文スピリットの復活、

そして再びの台頭を絶対に阻止して、

封印し続けようとしてきたのよ。

これがじつは「世界史」の根幹でもあるわけです。

まずはその「封印」の

破壊と解除が必要となります。

そして、更地になった上で

「均衡」を回復させ取り戻していく。

この一連の働きを「アラハバキ」っていうわけ。
 

アラハバキ」は決して「浄化」ではないですから

勘違いしないようにすることが大切です。
 

アラハバキ」を「浄化」と捉えてしまうと、

そこには「清」と「穢」という差別思想、

つまり「弥生ケガレ思想」が生じてしまいます。

ホンの一瞬でものの見事に間違えていきます。

――「アラハバキ」とは非常にシビアで、

そしてセンシティブでデリケートなものなのですね。

めちゃくちゃデリケート。

こうやってシリアスでセンシティブな

数々のハードルを乗り越えて行きながら

アラハバキの作用を徹底していきます。

そして

その「アラハバキ」の急先鋒の

「目に見えるリーダー」として、

トランプさんがアバターとして
三次元物質世界に現出しているのだということ。

肉眼で確認できる形でね。

――びっくり仰天ですね。

それだけではありませんよ。

では、その「666」を封印してきた

バチカンの「パトロン」、
すなわち「資金源」は

一体どこの誰だったのですか?

って話になるわけですよ。

――ま、ま、まさか!?

まさにその「まさか」ですよ!

このあたりの内容を、

6月12日弘前

6月13日八戸で

詳しくお話できたら私も楽しいです。

(澤野大樹)

――澤野さんありがとうございました!

インタビューはまだまだ続きますが、

とりあえず現場からは以上です!

続きは追ってまた更新させていただきます。

※ 『カバールDS南ユダと 「日本ユダヤ同祖論」②』へ続く。

 

 

 

 

 画像出典:遺跡の写真

 

 

 

太古の昔、「平和」という言葉すら

知らなかった私たち。

元々私たちは、北イスラエル、縄文の民だった。

そして、かつての古代ヘブライ王国の全員が

今、この日本に生まれ落ちている。

よって、然るべき時に然るべき方法で

本来の北へ戻るべくして戻る時が

ようやくコロナによって到来した。

気の遠くなるような年月を経て。

しかし、元のその一に立ち戻らなければ

今が見えてきません。

目先のことだけを追っていては

ほんの一瞬で真逆へ誘導され

罠に堕ちてしまいます。

無知の知』の真逆、

『全能の無知』を誇っていては

物事の本質は見えてこないのです。

 

さて、

 【青森講演会第9回】のお知らせです。

(※活字版原稿⑨は、講演会終了後の受付となります)

 

【青森講演会第9回2Days.】

★2021年6月12日(土)「弘前満席

★2021年6月13日(日)「八戸」残席1
お申込・詳細・お問合せは→こちら

 

弘前・八戸、共に内容は一緒です。

―――――――――――――――

【澤野大樹氏が綴る奇跡の活字版原稿の秘密】

宇宙の叡智は無知の知にしか降りてこない
こちらもどうぞご一読ください。

◆過去活字版原稿お申込は→こちら

――――――――――――――

◆全国講演会情報は→こちら

 

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

 

 

 #青森県#北海道#秋田県#岩手県#宮城県#愛知県#東京#DS#玉音放送#澤野大樹

 

 

 

 

 

94・東京五輪日本満州DS霊的呪詛の全貌

 

 

NEW!2021-06-30

テーマ:澤野大樹氏

 

 

 

みなさま、こんにちは。

大変ご無沙汰しております。

澤野大樹氏青森講演会主催
小野裕美子です。

 

さて、早速ですが、

――澤野さん、先日の6月12日と13日の

青森講演会2Daysお疲れ様でした。

前回のブログ記事(6月7日)から

再び3週間経ちまして

これまたずいぶん久しぶりのインタビューとなります。

今回の青森講演会を振り返っていかがですか?

 

本当にお久しぶりということに

なってしまいまして申し訳ございません。

先日の青森講演会2Daysは

とても充実した濃い時間となりましたね。

たくさんのみなさまが参加してくださいまして、

ありがたいことに両日とも満席となりました。
ご来場いただきまして本当にありがとうございました。

まだ途中ではありますが、
長い道のりを来たものだなとしみじみ思います。

いつもならば当日の活字版原稿を
帰京後すぐに印刷するのですが、

今回は少し加筆をしたくなったのです。

それはホンの少しだけのつもりでした。

 

――何が起こったのですか?

 

起こったというか、心のどこかに

「引っ掛かり」があったのですよ。

もちろん当日の活字版は

そのままで出してもまったく問題はありませんでした。

しかし心のどこかに

「まだ少しあるよ」という引っ掛かりがどうもあって、

それがなかなか出てこなかった。

 

――何かが引っ掛かっていることはわかっていても、

その引っ掛かっているものが何かがわからなかったということですか?

 

そうです。

だからそれがきちんとそれが排出されるまで

時間がかかったということなのです。

出そうと思って簡単に出てくるものではありませんが、

それはある時、ポンっと自然に目の前に現れてくる。

いつもそう。感覚的にわかるんです。

 

――ポンっと出てきたときに「これだ!」とわかるのですね?

 

わかるわかる。

「私はこれが出てくるのを待っていたんだ!」って。

それは他の直観とはレベルの違うものだから
すぐにわかります。

 

――それがようやく出てきたのですね。

 

そうです。

6月26日の深夜にスーッと自然に浮かび上がってきました。

しかも決定的なのがきちんと湧出してくれました。

ホンのちょっとしたことなのですけれどね。

でも良かった良かった。

 

――みなさん「活字版原稿⑨」をお待ちですよ。

 

本当にありがたいことです。

でもこうしてようやく「⑨」が完成しました。

 

――タイトルは決まりましたか?

 

『666(みろく)の玉座』 です。

 

――ついに活字版タイトルに「666」が入りましたね!

 

そうですね。

ようやく「666」を入れるに
相応しい内容になったかなと思います。

 

――これはまたゾクゾク、ザワザワしますね(笑)

 

そうそう。

ワクワク、ドキドキではありませんね。

ゾクゾク、ザワザワが適切な表現ですね!

 

――そうこうしているうちに世の中は激動しているようです。

 

そうですね。

3週間ぶりのインタビューになりますから、

いろいろ動いちゃっていますよね。

 

――イスラエル政権交代がありましたね。

 

ああそれね!

これはじつにヤバいことですよ。

 

――ネットでは「ついにカバールDSが倒された!」と言われていて

現地の動画を見ても民衆たちは歓喜のお祭り騒ぎになっていましたよ。

 

あの「バカ騒ぎ」をよく見てください。

サイレント・マジョリティ
あのようなバカ騒ぎは絶対にしない。

それだけじゃありません。

今回、ネタニヤフ首相を
退陣に追い込んだ野党8連合の中には

イスラエル国史上初めての
アラブ系政党「ラアム」が加わっていました。

この「ラアム」はパレスチナ人の政党ですよ。

 

――パレスチナ政党、ということは?

 

よろしいでしょうか?

イスラエルにおいてはこの「パレスチナ」こそがカバールDSですよ。

トランプさんはイスラエル支持であり反パレスチナですね。

そして、トランプさんとネタニヤフさんは親友であり

お互いに「盟友」と認め合っています。

 

――パレスチナがカバールDSだということは

澤野さんはもうずいぶん前から指摘していましたよね。

 

そんなパレスチナの政党を含む

8野党連合が、

今回、ネタニヤフ政権を倒し、

政権交代となったのです。

つまり、今回、イスラエル

カバールDSによって乗っ取られたのですよ。

 

――真逆じゃないですか。

 

そうそう真逆ね。

だけどね、これも「必然」だったのですよ。

じつは、米国大統領選挙が行われた後、

年が明けて2021年になったばかりの

1月12日、

つまり米国大統領就任式の一週間ほど前、

当時のネタニヤフ首相は、

自らのツイッターに掲載していた

トランプ大統領とのツーショット写真を削除し、

そこに入れ替えるように、

自らがワクチン接種を受ける写真を掲載しましたね。

 

この時点で、ネタニヤフさんは、

まず第一に、

カバールDSの軍門に下っていた可能性がきわめて高いということ。

このことがあっての今回の政権交代なわけです。

 

ということは、

今回の政権交代歓喜のお祭り騒ぎで祝っている人たち

というのは、まさに「カバールDS」側なのだ

ということになっちゃいますよね。

 

――そういう裏事情があったのですね。

でもそこまではなかなか見抜くことはできないですよね。

 

難しいですよね。

そして、この政権交代が起こった後、

イスラエル国内に大きな変化がありましたね。

わかりますか?

 

――なんでしょうか?

 

それまではイスラエルは「ワクチン接種」という

ひとつの現象としてのイベントがかなり進み、

 

新型コロナウイルス感染者が激減

したということになっていたのですよ。

 

マスク着用の義務など各種規制は

6月1日にすべて解除されていました。

そして政権交代が起きたのは、

6月13日夜(日本時間14日未明)です。

 

しかし、この政権交代が起こった直後から、

インド型(デルタ型)が拡大し、

6月27日から再びマスク着用が義務化されたのです。

 

さあ、これはどういうことだと思いますか?

 

――複雑でいろんなことが絡み合っているように見えます。

政権交代してから流れが変わったということですか?

 

そのとおり。

トランプ大統領と「盟友」であり「親友」だった

ネタニヤフ氏が、今年初頭1月12日に、

トランプさんを裏切るかのように

ツーショット写真を削除し

訣別をの意を表しましたでしょ。

 

つまり、この瞬間に、

ネタニヤフ首相、イスラエル

カバールDS側の軍門に下ったと思われるわけです。

 

で、ワクチン大量接種によって

イスラエルのコロナ感染者は

激減ということになりました。

これにカバールDS側は

「これでトランプとの戦いは終わった!」と、

マスクを外しましたね。

そしてさらにネタニヤフ政権は打倒されました。

これに歓喜しお祭り騒ぎの祝杯をあげたのが

カバールDSたちです。

 

しかし、喜ぶのもつかの間、

一瞬にしてインド型(デルタ株)が一気に拡大し、

再び各種規制、マスク着用義務化に戻ったのです。

これ、意味わかります?

 

――つまりコロナはカバール側が仕掛けているのではない?

 

そのとおり!

イスラエル国内では誰がカバールで

誰が反カバールかを

このコロナ現象というもので

うまくカモフラージュしながら

トランプさんサイドがすべてチェックし

観察していると思います。

 

――ということはネタニヤフさんは?

 

わざと盟友関係、親友関係を破棄したと見せかけ、

わざとトランプさんとのツーショット写真を取り下げ、

カバールDS側の軍門に下ったフリをして、

それを見て舞い上がりバカ騒ぎをして祝った人や

勢力をすべて炙り出し

きちんとリスト化しているように私には思えます。

 

――なんと!

 

つまり、トランプさんが行っているこの

カバールDS掃討作戦という「戦時下」において、

誰がしゃしゃり出てきて、誰がお祭り騒ぎを始めて、

誰が隠れカバールDSだったのかを

しっかりときちんと炙り出していく。

今回の世界規模でのコロナ現象の第一回目は、

まさにそのことを目的に行われたのではないかと

私は推理しているわけです。

第一回目は「スキャン」したのだな、と。

そしてそこからの、

再びの「マスク着用義務」となり、

これからいわゆる

「本番」、つまり

本格的な戦時体制が

始まるのではないですか?

 

――ということは第二回目が来るということですか?

 

もちろんそうですよ。

だってまだカバールDSのほとんどが

「手付かず」のままですよ。

特に日本のカバールDSなど

まだほぼノータッチでしょう。

 

――ノータッチでしたか。

 

ほぼノータッチですね。

でも下準備は進んでいると思います。

外枠からジワジワと固めていっている雰囲気ですかね。

でもまだ本丸には全然到達していません。

このように、まだ

ほぼノータッチなのに、

「もう敵は完全に敗北しています」と喧伝することに

どのような意味があるのかについて

よく考えてみることです。

 

――その第二回目は日本にも波及するのですか?

 

もちろんです。

っていいますか、この日本が最大のメインですよ。

イスラエルでのカバールDS掃討作戦というものは、

そのままそっくり日本のカバールDS掃討作戦に、

フラクタルに収斂しますから、

じつはイスラエルの動向というのは、

次の日本の行く末を暗示しているのですよ。

イスラエルでの相克が日本にフラクタルに繋がっている。

イスラエルのカバールが終われば、

日本のカバールも終わる。

 

――イスラエルの動向は日本にも大きく影響するのですね。

 

世界各地に「国際根拠地」を作り、

それが完成したことを宣言したのが

2001年の「9.11テロ」でしたからね。

これが岸満州派が思い描いた世界革命への

具体的な「狼煙」(のろし)でしたね。

だからイスラム原理主義パレスチナを使って、

神風特攻を行ったわけですよ。

これはまさに「存在誇示」でした。

 

――あれからちょうど20年ということですね。

 

そう。

そしてそれは「2020年」ではなかった。

それは「2021年」だった。

そしてそれはすべて

「五輪」に収斂することになっていた。

 

――東京五輪は彼らにとってよほど重要なイベントなのですね。

 

だからそれを阻止しようとする動きもずっと前からありました。

日本国内では、

2016年7月13日に当時の天皇

生前退位」の意向を

宮内庁関係者に示したことから

具体的になってきました。

 

――先日も天皇のお気持ちが「拝察」されたと報道がありました。

 

まさに「玉音」の“走り”が

鳴り響いているわけですよ。

その意志は上皇から

きちんと引き継がれているわけです。

 

――その意志の根底にあるものとは何でしょうか?

 

もう二度とあの昭和の焼け野原を繰り返さないという堅い決意だと思います。

 

――東京五輪を開催するとどうなってしまうのでしょうか?

 

それは前回の大戦での

敗戦への最終局面のことを想像してみればいいのです。

何がどうしてどうなって

日本は敗戦しましたか?ってことです。

 

――それはきわめてマズいですね。

 

コロナとは有翼日輪の光輪であり火炎です。

まさに「焼き払う」という意味が最初からあります。

そしてさらにそれの「新型」なわけでしょう?

 

――つまり東京五輪というイベントは、

私たちが考えているものとはまったく違う意味が

裏側に隠されているということですか?

 

まさにそうですよ。

しかもそれは一般的にはわからないように、

霊的な儀式として行われようとしています。

 

――霊的な儀式ですか!?

 

少々トンデモな内容になりますけどいいですか?

 

――はい、大丈夫です。

 

先日、新国立競技場でのリハーサルの音声が

周囲に漏れ聴こえていましたよね。

そこで流れていた曲は

翼をください』でした。

 

――そうですね。

翼をください』は子供の頃、

みんな歌っていましたよ。

 

あの歌詞にはいくつかの階層に分かれて

様々な意味があるわけです。

まず一般的には

「大空を飛びたいという壮大な夢」という

美しい意味ですね。

ひとつ階層を下がると、

「堕天使ルシファー」のことを意味します。

 

翼の折れたエンジェル」とか

「地上に降りた最後の天使」とか

「翼が欲しい」とか

これらは一般的な意味においては

「堕天使ルシファー」を意味しているのです。

でも本当はルシファーというのは暗喩で、

洗礼者ヨハネを封印しイエス・キリストを立て、

「二元論」で申し訳ございませんが、

「正邪」を入れ替えた結果

そうされちゃっただけで、

本当はルシファーは光の大天使なわけですよ。

 

でも一般的には

そんな難しいことはどうでもよくて、

「悪魔」としての「堕天使ルシファー」

の意味で使われているでしょう。

 

――東京五輪で『翼をください』は

そういう意味で使われるということなのですか?

 

いいえ、違います。

またさらにその下の階層があるのです。

この新国立競技場は元々どういう場所でしたか?

 

新国立競技場は江戸時代までは墓場でした。

実際に新国立競技場建設中に、

敷地内から187体の人骨が発見されています。

 

さらに、明治維新の時、

大政奉還江戸城を追われた紀州徳川家

千駄ヶ谷に移住した経緯がありますね。

その地に新国立競技場が建てられたのです。

 

つまり、明治新政府による

江戸徳川封印という呪詛的な意味が

込められているのです。

 

――都内最恐の幽霊トンネルがあることでも有名ですよね。

 

そのトンネルの真上が紀州徳川家菩提寺「仙寿院」ですよ。

そしてそのトンネルは1964年東京五輪の際に作られたもので、

その道は「オリンピック道路」と呼ばれたわけです。

そこにあったお墓を全部移動させ、山を削ってトンネルを作り、

その上に蓋をして、その上に移動してあったお墓を戻したのです。

これがかの有名な心霊スポット「千駄ヶ谷トンネル」ですね。

 

――わいは!

 

また2016年11月6日に、

明治神宮外苑のイベント会場で、

木製のジャングルジムが炎上し

5歳の男の子が亡くなるという

痛ましい事件が起きています。

この「木製」というキーワードが、

まさに「木製の新国立競技場」を想起させます。

 

この「神宮外苑」自体が、

明治天皇を祀った明治神宮の敷地内であり、

江戸幕府を倒し明治維新を成し遂げた

明治新政府の威光を象徴するエリアですよね。

 

――本当に痛ましい事故でした。

 

それだけじゃないのです。

ここ新国立競技場は、

今から78年前、

1943年10月21日、

ここで学徒出陣壮行会が行われました。

数万人の学生がここから戦地へと送り出されたのです。

それは陸軍であり海軍でもありました。

 

送りだされた若い兵士たちは、

南方の激戦地へと送られ玉砕し、

あるいは

栄養失調で飢え死にとなったりしました。

 

そして、特に象徴的なのは、

ここから送り出された兵士たちの多くが

神風特攻によって

数え切れないくらい亡くなったのです。

 

――新国立競技場の場所は、

曰く付きどころの話じゃないくらい、

壮絶な歴史を背負った場所なのですね。

 

そうなのですよ。

そして、先ほどの話を思い出してください。

東京五輪のリハーサルの音楽が

外に漏れ聴こえてきたわけですよね。

 

――はい。

 

その曲が『翼をください』だったのですよ!

 

――あぁ、それはちょっとマズいといいますか、

別の意図を勘繰りたくなりますよね。

 

翼をください』という曲自体は

めちゃくちゃ良い曲で、

1971年に「赤い鳥」の山本潤子さんが

歌いましたね。

重要なのはそこじゃなくて、

この曲がまったく別の意味をもって、

東京五輪を推進する満州関東軍人脈らによって

その意味が曲解されて

利用されているのではないか、

ということです。

 

――曲解されて利用とはどういうことですか?

 

よろしいでしょうか?

まずは、

78年前にここで学徒出陣壮行会によって

送り出された若者たちが、

激戦地である南方戦線に送られ、

神風特攻をするために零戦に乗り込む様子を

思い描きながら、

この歌の歌詞を思い浮かべてください。

彼らはこれから死ぬのです。

 

――完全に重なってきますね!

 

東京五輪でこの曲が使われるということが

何を意味しているかわかりますか?

神風特攻で死んでいった彼らに、

「君たちは美しく散ったのだ」と

言い聞かせるためなのですよ。

 

――彼らをなだめようとしているのですか?

 

そう。

彼らは兵站も補給もないまま

多くは飢え死にし、

さらに、

神風特攻という狂気に対して

抗えない空気の中、

若くして、

結婚も叶わないまま散っていった。

そこは美談で片付けちゃいけないんだ。

彼らのその計り知れない無念というものが、

戦後76年経った今でも、

それはまったく解消されていないのだということ。

だから、英霊はそのままじゃ使役できない。

まずは顕彰し讃えて呼び起こす。

そして、

呼び起こされた彼らを鬼化させ、

再び長州の「皇帝」の私兵として

使役しようとしているわけです。

 

そして、そこで終わりじゃない。

 

日本のカバールDSは、

一度は志半ばで失敗したが、

しかしいつか再び

必ず成し遂げると誓った

自らの世界グローバル共産革命の際に、

靖国神社に封印しておいた

246万6千柱の「英霊」を

鬼化させて使役する目論見がありました。

そのためには、

彼らを「呼び覚まさなければならない」わけ。

その封印を解くための「儀式」が

今回の東京五輪の本当の目的だと

私は考えているわけです。

その「儀式」は、

日本古来のものとは縁もゆかりもない

大陸、半島由来の

「招魂」の霊的呪詛でしょう。

 

――日本古来のものとは縁もゆかりもない?

 

靖国神社の第9代宮司を務めた

故・南部利昭氏は元電通の社員でしたね。

歴史に詳しい人は、

靖国神社のことを「電通神社」と呼びます。

電通というのは、

満州国の情報工作機関

満州国通信社」が前身ですね。

つまりほぼほぼ満州関東軍ですわね。

満州国通信社はさながら

「里見機関」でしょう。

満州はオカルトそのものですからね。

そんな電通神社は

一体どのような

儀式をやっているというのでしょうか。

 

――東京五輪は表向きは「平和の運動会」ですが、

この裏の構造を知ることによって、

それとは正反対の思想が見えてきますね。

 

そうそう。

そんな本当の目的をすべて隠して、

彼らは何が何でも五輪開催を強行しようとしています。

その強引なメンタリティの裏には何があるのか?

それがこうしてわかってくると思います。

 

――でも普通はほとんど誰もわかっていないですよね。

 

彼らは政治的な目的とか、金銭的な目的で

五輪を強行しようとしているのではありません。

彼らは「狂信的な信者」なのです。

大日本帝国関東軍満州派カルト」という

世界最恐の「カバール・グローバリスト」です。

 

――そういうことだったのですね。

 

再び日本の満州派が

大日本帝国復活祭、いや、

もっと凄い名前のやつ(自粛)を

やろうとしているので、

これまでずっと封印してきた

英霊たちがじつは拒絶反応を示し、

さらに、

コロナをまとい潰しにきているわけです。

 

――ということは、日本国内での「コロナ現象」は、

じつはこれからが本番ということですか?

 

そのとおり。

東京五輪」という彼らカバールDSの

運命の儀式を阻止できるのは、

政治でもなく、カネでもなく、

「コロナ」しかないのだということです。

このために「コロナ現象」が展開されたということ。

だから、

日本は最後の最後だということなのです。

つまり、「コロナ現象」というものに、

この世の中をきちんと

席巻させてあげなきゃいけない。

 

――その際にはコロナの真偽は問わない、と?

 

そういうことになります。

大切なことは、このコロナ現象という「幻想」を

私たちがちゃんと乗りこなしてあげることだと思います。

 

――それは思いつきませんでしたよ。

 

ですよね。

誰も言っていないことなのではないでしょうか?

 

――澤野さんは先ほど、

日本のカバールDSはまだ手付かずの

ノータッチだと言っていましたよね。

 

そのとおり。

だから五輪の開催可否と同時に、

電通が運命の岐路に立たされているでしょ。

これもすべて深い意味があったのだということです。

 

――日本の野党、左翼政党は何をやっているのですか?

 

ああ、彼らも元満州関東軍だから、

表向きは開催反対のポーズはしますけど、

決定的なことは言わないお約束でやっています。

 

――本当に五輪はどうなってしまうのでしょうか?

 

政治でも止めることができない。

民意でも止めることができない。

じゃあもう諦めるしかないのでしょうか?

 

――難しい局面だと思いますよ。

 

そのような不穏な動きに対して、

天皇陛下が、

宮内庁長官を通じて

「懸念」を表明されたのだということですよ。

今上陛下は、

もう二度とあの昭和の焼け野原を見たくないでしょう。

だから、今回は、

焼け野原になる前に「懸念」を表明されたのでしょう。

まずは宮内庁長官を通じて

「観測気球」を上げたわけですね。

そして日本の五輪推進カバールDSの反応を見た。

その反応如何によって、

正式な「第二回玉音放送」となるかならないか。

ここがまさにギリギリの瀬戸際での攻防です。

 

――これは目が離せませんね。

 

そう。

そして、最後の最後に、

解き放たれた英霊246万6千柱は、

誰の味方につくか?です。

再びかつてと同じことを繰り返すのか?

それともすべてを知り、理解し、

積年の鬱憤をすべて解消する方向に動くか?

 

――とんでもない戦いが起こっているのですね!

 

そう。

その戦いは目には見えない。

霊的な領域で行われているのです。

だから今は完全なる「戦時下」なのです。

ならば、私たちは静かに冷静に、

彼らの「本音」に心を寄せ、

彼らの無念の思いが果たせるように、

心の中で応援することだけなんですよね。

 

――そういうことだったのですね。

 

そしてこの日本での霊的戦争、

つまり、

日本のカバールDS掃討作戦の行く末を

じつはトランプ大統領をはじめ、

全世界が固唾を呑んで注目しているのだということ。

でももう大体わかっているんです。

日本は全地球史上最大の「悪手」(あくしゅ)を

選択してしまうだろうということね。

 

――あぁ、やはりそういうことになっていくのでしょうか。

 

同じことを繰り返すことにならないようにと思いますが、

でも、

最終的には「人間万事塞翁が馬」という

ヤハウェ・システムですので、

100%完璧で感動的なドラマとなることでしょう。

(澤野大樹)

 

――澤野さん、ありがとうございました!!

 

「活字版⑨」とは
まったく違う内容になってしまいましたが、

次回もどうぞ楽しみにお待ちくだされば幸いです。

 

 

 

 

 

 出典: National Museum of American Diplomacy

 

 

 

お陰様で、

2021年上半期ジャパンツアーファイナル、

青森講演会第9回弘前と八戸2Days,

大盛況の内に幕を閉じました。

全国よりご来場くださったみなさま、

本当にありがとうございました。

 

第9回弘前は6/12開催=6+12=18(666)

青森では2回ずつ開催しておりますので、

八戸での開催は9×2=18回目(666)でした。
 

講演会内容はネタバレ禁止ですので、

活字版原稿⑨をぜひご一読ください。

 

この活字版原稿⑨は、

今までの総決算ともいえるべく、

世の中が生まれ変わった後に

自分はどのルートへ歩みを進めるか、

どうリニューアルされていくか、

これまで以上の超大作になったと

本気でそう感じております。

 

そして私自身が、澤野氏より

ブログ更新の「待機命令」を

余儀なくされておりました。

その間、第①回へ立ち戻り、

これまでをじっくり振り返りながら

社会の切実な実情と照らし合わせて

深い洞察を巡らせておりました。

 

第1回青森講演会から早2年、

一歩一歩第9回まで

コツコツと学びながら

歩んできた甲斐が実を結び、

2021年上半期ジャパンツアーファイナル

盛況にて終えることが叶いました。

これもひとえに皆様のお力添えのお陰でございます。

改めて心からの感謝を申し上げます。

 

これからも私自身が努力を重ね、

みなさんのご期待に添えますよう、

一生懸命活動して参りたいと思います。

 

今後とも

講師共々、何卒よろしくお願い申し上げます。

ありがとうございました。

ブログ読者さまも、

次回の更新をどうぞ楽しみにお待ちください。

 

澤野大樹氏青森講演会主催

小野裕美子

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では過去講演会の

「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第⑨回活字版「666(ミロク)の玉座」も受付開始いたします。 

―――――――――――――――

活字版のご用命は、こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されているパピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの簡易冊子形式。

澤野大樹氏が綴る活字版原稿の秘密


―――――――――――――――

 

2021年青森講演会のお知らせ
弘前×八戸2Days.

両日とも内容・時間・場所・受講費は同じです。

※当日受付不可。
 

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土)「弘前」第10回満席

★2021年8月8日(日)「八戸」第10回

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土)「弘前」第11回

★2021年10月17日(日)「八戸」第11回

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土 「弘前」第12回

★2021年12月12日(日)「八戸」第12回

―――――――――――――――

 

【時 間】 開場13:00 開演13:30~18:30
      ※5時間講義(受講費8,000円)

弘前会場】弘前市立市民会館管理棟2F会議室
       青森県弘前市下白銀町1-6
       弘前公園内(無料駐車場有)
     
【八戸会場】八戸市総合福祉会館 5F研修室
       青森県八戸市根城8丁目8-155
       はちふくプラザねじょう(無料駐車場有)        

 

メールにてお問合せ・ご予約(キャンセル待ち)を承ります。

①参加日

②会場(弘前or八戸)

③お名前(人数)

④郵便番号・ご住所

⑤ご連絡先(ケータイ)をご明記の上、

taijuaomori@gmail.com 

までご送信ください。
 

―――――――――――――――

 

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。


※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

95・澤野大樹氏名古屋講演会を開催します

 

 

 2020年09月25日

 

 

 

 

3622A38D-ADE8-4CC1-9B84-8CCBC3537AB6.jpg

この度、INTUITIONの澤野大樹先生の名古屋講演会の主催を務めさせて頂く事になりました。

INTUITION




私自身、澤野さんから語られる内容の数々に衝撃を受け、
それから世界の見方、心の見方が大きく変化していくきっかけとなりました。

今もなお、さらに現在進行形で益々進化されていて、
澤野さんのお話は毎回驚きと感動の連続です。


これまで先代の主催の方が
積み上げてきて下さった
歴史ある名古屋講演会、
滞りなく引き継いでいけるよう、

またご参加くださる方にとって、
純粋な気付きがある場になるよう、
謹んでお力添えをさせて頂く所存です。


今回、青森講演会を主催されている、
小野裕美子さんを通じてこのお話を頂きました。

小野さんは主催者経験が無い私に、
とても親身に心を寄せて下さり、
開催の準備にあたっての実務的な事を
惜しみなく教えて下さり、
数々の暖かい激励のお言葉を頂きました。

先ずは心より感謝申し上げます。

小野裕美子さんのブログ
『青い太陽828』





現在、日時、場所など詳細を調整中です。
近々改めて、正式にお伝え出来ると思います。
      

 

 

 

96・★2020年12月20日(日) 澤野大樹 名古屋講演会 第15回★

 

 

★2020年12月20日(日) 澤野大樹 名古屋講演会 第15回★

【タイトル】 『未定』
【月日】 2020年12月20日(日)
【時間】開場13:30 開演14:00~19:00頃 (※5時間講義)
【会場】青少年文化センター(アートピア)第3研修室
名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク内デザインセンタービル9階



【参加費用】10,000円 会場受付にてお支払いください。
(ご予約なしでの当日参加はできません)
【定員】30名
【懇親会】 終了後に懇親会を開催します。
10名様限定ですので参加希望の方はご予約時にお申込下さい。
<11/22追記 講演会の残席僅少、懇親会は満席の為キャンセル待ちです>

78046C56-F326-4E1E-AF77-4C29C7CB1C2F.jpg

澤野さんのお話の分野は多岐に渡ります。
政治、経済、宗教、歴史、芸能界といった世界情勢から、
人の心理、内面世界、精神世界、霊性に至るまで、
そしてそれらが濃密な情報量で縦横無尽に体系化され、
一本の筋道を持った物語のように語られます。

それは音楽のように、いや、それ以上に、
芸術的な「響き」として心に衝撃をもたらします。

淡々とした、決して声を荒げることのない
質素な語り口でありながら、
ユーモラスで面白く、
しかしその内容たるや厳しく、真面目で壮絶で、
こちらの想像を遥かに超えてきます。

これまで断絶していた点と点がスッと繋がる感覚があり、
「あぁ、そういうことだったのか!」という感嘆と驚きがあり、
お話を聞き終わった後は、そういったものが解消され、
とにかくすっきりします。

それは心の奥底に沈み、
重たく無意識化されていた
何だか分からないけど鬱積しているような
「もやもや」や「違和感」が
明快に、事細やかに言語化されるということです。

それによって、己を一歩引いて
一段俯瞰して見ることが出来るようになります。

人類や世界がどのような経緯を辿って今に至るのか、
その中にはいわゆる陰謀とされるお話もあります。

しかし、それは巷のウェブ上に溢れる
不穏な空気を纏った「陰謀論」とは
明確に一線を画しており、
ただ、人や世界のありのまま(素)の姿への希求、
純粋な本質に立ち返る為の基盤の知識として、
粛々と語られるものです。

僭越ながら、私の知る限り、
日本で、いや、世界中で、
ここまでの内容を惜しみなく、
講演という形でお話しされる方は
他にいらっしゃらないと存じます。


名古屋は「東日本」と「西日本」の
霊的な境に位置する、
「均衡の要の場所」です。

激動の2020年、年の瀬である12月20日に開かれる
今回の名古屋講演会、
是非この貴重な機会に足を運んで頂けたらと存じます。

ご予約、お申し込みは、

taijunagoya@gmail.com

まで、

・氏名
・TEL
・人数
・懇親会参加有無

を明記頂き、
こちらのメールアドレスにてお申し込みください。

 

 

97「澤野大樹 名古屋講演会 第15回」会場のご案内

 

 

12月20日(日)澤野大樹さん名古屋講演会第15回の開催まで1か月となりました。

お申し込み開始直後から、続々と予約のメールを頂きました。
これまで何度も講演会に参加されている方、今回が初めての方、
県外や遠方からのご参加表明も頂いております。

ナディアパーク外観.jpg

※会場の青少年文化センター(アートピア)があるナディアパーク

 

 私自身、澤野さんのお話、
その圧倒的な洞察の深さに
毎回感銘を受け続けている身です。

なので、お申し込みのメールを頂く度に、
嬉しさが込み上げてきます。

今回、青森講演会を主催されている
小野裕美子さんのブログ「宇宙の中心で愛を叫ぶ。」をご覧になって
ご連絡下さった方も多数いらっしゃいます。

小野さんのブログ最新記事




澤野さんの事が綴られた最初の記事




小野さんが執筆されるブログは、
柔らかく繊細なお人柄、それでいて鋭い感性が滲み出ていて、
かつ事細やかに史実や
表現の難しいデリケートな内容も的確に綴られており、
とても心に響き、勉強になります。

初めて澤野さんの情報に触れる方にも
とても分かりやすく、
きっと多くの方が小野さんのブログを通して
澤野さんのことを知るきっかけになっていると存じます。

また、澤野さんへのインタビューという形式で、
会話の様子が目に浮かびながら読み進める事ができ、
ここでしか見れない内容の情報も多くあります。

今回の名古屋講演会の開催にあたっては、
小野さんの陰ながらのサポートがあってこそです。
重ねて心より御礼申し上げます。



さて、今回の名古屋講演会の会場のご案内です。
会場は名古屋の中心部、栄にある商業複合施設、ナディアパーク内の青少年文化センター(アートピア)9階、第3研修室になります。

地下鉄東山線「栄駅」7・8番出口より徒歩7分名城線矢場町駅」5・6番出口より徒歩5分です。
黄色いロフト名古屋の看板が目印になります。

会場までのアクセスマップは




ナディアパークの入り口から入って頂き、
ナディアパーク外観(マークアップ済).jpg

すぐ目の前のエレベーターで9階まで上がります。
ナディアパークエレベーター.jpg

こちらが会場の第3研修室になります。
アートピア第3研修室.jpg

---------------------------------------------------------------------------------------
★2020年12月20日(日) 名古屋講演会 第15回★
【タイトル】 『未定』
【月日】 2020年12月20日(日)
【時間】開場13:30 開演14:00~19:00頃 (※5時間講義)
【会場】青少年文化センター(アートピア)第3研修室
名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク内デザインセンタービル9階



【参加費用】10,000円 会場受付にてお支払いください。
(ご予約なしでの当日参加はできません)
【定員】30名(残席僅少です/お早めにどうぞ)
【懇親会】は満席(キャンセル待ち)です
【ご予約/お問い合わせ】
氏名・TEL・人数・懇親会参加有無を Email で申込み下さい。
taijunagoya@gmail.com
---------------------------------------------------------------------------------------

懇親会は満席の為受付終了、キャンセル待ちとなります。
また、講演会お席の残数は残り10席を切りました。
お申し込みは、
・氏名・TEL・人数・懇親会参加有無
を明記頂き、
taijunagoya@gmail.com
までご連絡下さい。

全国の講演会情報はこちら