鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

ゴースト・オブ・ツシマ(Ghost of Tsushima)<対馬の冥人>の實況(実況)を全て見ました。

 

 

 

 Amazon | 【PS4】Ghost of Tsushima (ゴースト オブ ツシマ) | ゲーム

 

 

 

 

 

 

 

 

【動画】《12個》トレーラー(予告)


『Ghost of Tsushima』 は、「inFAMOUSインファマス)」シリーズなど、 数々の作品を手掛けた開発会社Sucker Punch Productionsの最新作。中世の日本、対馬を 舞台にしたオープンワールドのアクション・アドベンチャーゲームです。

 

 

 

『Ghost of Tsushima』ストーリートレーラー


 2020年7月17日発売、オープンワールド時代劇アクションアドベンチャー『Ghost of Tsushima』予約受付中! 圧倒的な兵力で日本に襲来したモンゴル軍の前に、たちまち壊滅の窮地に立たされた対馬。 武士団の生き残り・境井 仁(さかい じん)は、故郷の土地や住民を守るためモンゴル軍に戦いを挑む。 だが、強大な敵との戦いによって、仁は、武士の道から外れ、冥府から蘇った武者「冥人(くろうど)」となってゆくのだった。

 

 

 『Ghost of Tsushima』 未曽有の動乱、日本上陸。


 

 

 

『Ghost of Tsushima』時代劇映画風トレーラー / Classic Samurai Movie Style Trailer


 

 

 『Ghost of Tsushima』PGW2017 アナウンストレーラー


 『Ghost of Tsushima』 は、「怪盗スライ・クーパー」シリーズ、「inFAMOUSインファマス)」シリーズなど、数々の作品を手掛けた開発会社サッカーパンチの最新作で、中世の日本、対馬を舞台にしたオープンワールドのアクション・アドベンチャーゲームです。 時は1274年、豊かな自然と人々の生活が息づく対馬に、突如モンゴル帝国軍が襲来。圧倒的な武力の前に全滅したかに思われた守備隊の中で、生き残った“侍”がいました。プレイヤーはこの“侍”となり、単身で再び戦場へと戻ります。圧倒的な敵の軍勢に対し、それまでの名誉ある戦い方を捨て、戦場の“ゴースト(亡霊)”として。

 

 

 

 

 『Ghost of Tsushima』「冥人(くろうど)」トレーラー

 

 

 

 

 『Ghost of Tsushima』「嵐が、来る。」トレーラー


 

 

 

 『Ghost of Tsushima』 「Legends(冥人奇譚)」モード アナウンストレーラー




『Ghost of Tsushima』 ローンチトレーラー


 

 

 『Ghost of Tsushima(ゴースト オブ ツシマ)』(仮称) PGW 2017 クリエイターインタビュー


PGW 2017で発表されたPlayStation®4用ソフトウェア『Ghost of Tsushima(ゴースト オブ ツシマ)』(仮称)を、開発に携わったサッカー・パンチのクリエイティブ&アートディレクターのジェイソン・コーネルと、クリエイティブディレクターのネイト・フォックスが解説します。 「inFAMOUS」シリーズなどでオープンワールドアクションに定評のあるサッカー・パンチが選んだ次の舞台がなぜ「日本」だったのか?なぜ「侍」なのか?本作品がどのように生まれてきたか、どこに向かうのかを、ふたりが語ります。



 

 

 『Ghost of Tsushima』 絶賛の声トレーラー


 

 

『Ghost of Tsushima』アップデートトレーラー


 

 

 

 

 

 

 

実況は牛沢さんのを見させてもらいましたがこれを海外の方が制作したのはとても

驚きましたが彼らこそ本当の意味でのグローバル(世界国境)です。

意味は互いの国の歴史や価値観、嗜好などを理解しながら付き合うことを指します。

日本語では「国際化」・「地球規模の文化・民族・価値観の多様世界」という意味になりますね。だからローカリズム(地域規模・民族中心主義・自国第一主義)が大事なのですがこれは真の意味でのグローバルでSONY(ソニー)のアメリカにある子会社ですがさすがSONY(ソニー)。そして、さすがは侍や黒澤映画が大好きなアメリカ人や欧米の人たちだけあってこうゆうゲームは最高です。日本語なら「対馬の冥人 モンゴル帝国との闘い」になるでしょう。

 

 

 

 

 武士道か、信念か【Ghost of Tsushima】#1(全部で49個)

今回はこの人を見ましたが最高でした。

 

 

 

 

 

 ※冥人奇譚の攻略方法。

 

 

 

 

 

冥人奇譚(くろうどきたん)はこの人のを見ました。全部で7個あって一時間以上の生配信ということでこちらも時間を一週間ほどかけてみました。
なんだか日本風に見えないのに日本らしさの描写ではないが雰囲氣の場面ならそつくりかも。日本人なら鳥居から暗黒の色をした空間とか天照大神などを火で月読を確か、月か冷で素戔嗚は「風」だったんだけどこれはファイナルファンタジーのマテリアとかイメージしたかもしれない。やはりね「大神」の方が日本人が作った正真正銘の日本のゲームだと思うがこれは独自の想像力と発想でいい感じに仕上げてるなと思いました。琵琶法師の語りも扇子抜群や‼本当に^_^

 

 

 

 

※兄者弟者さんの再生リスト(一覧)。これまでやってきたゲームのまとめ表。

(牛沢さんは知ってたけどこの人たちは初めて知りましたね。調べるのは今月中の

いつかにしましょう。)

 

 

 

 

 

 

#1【伝説の兄弟:マルチプレイ】弟者,兄者の「ゴースト・オブ・ツシマ(Ghost of Tsushima)Legends[レジェンズ](冥人奇譚)」

PS4やスイッチの方で見ました。全部で7個まで動画投稿していることを確認。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 


 

※Ghost Of Tsushima(ゴースト オブ ツシマ)の2週目のやりこみ要素を2つ鬼才。

 

 

 

 ※Ghost Of Tsushima(ゴースト オブ ツシマ)の登場人物。

 

 

 

 


 

  ※Ghost Of Tsushima(ゴースト オブ ツシマ)の登場人物のモデル(現物として参考になつた人。)

 

 

 

 

 

【ゴーストオブツシマ(對馬の冥人) 本編の評価】
さて、実況は5月ごろに見終わって6月のおよそ2日前の6月3日(木曜日)に冥人奇譚を全て見終わってゴーストオブツシマ関連は全て役目を見終えれて書くことが出来るという訳だがまずは本編の方から行っていこうと思う。

 

●凄いとこ●
・外国ことアメリカ共和国のソニー傘下の子会社のゲームメーカーのアメリカ人達がアイデアや企画提案をしており、当然,親会社は他分野の巨大企業である日本のソニーなので
そこと上手く連携してこの對馬を舞台としたオープンワールド式の物語を3年半の時間を掛けて生み出したことには深い驚嘆の意を示したい。
なにしろ、日本を舞台としたゲームで日本らしさというものを黒澤監督やスターウォーズジョージ・ルーカスやETのスピルバーグ監督氏も黒澤さんから大きな影響を受けており
現在まで続く侍への外国人たちの興味は少なくとも知名度が広まったきっかけとしては黒澤監督の影響は大きいだろう。更に深く掘ると当時の日本の圧倒的な強さと武士道精神を持った
日本の誉れある誇り高き軍人たちから祖国の未来と郷土愛を持つ戦士たちの戰爭史における活躍から新渡戸稲造の「武士道」なども関係してる。侍と剣士の違いだが侍が軍直属の管轄で
国の治安と維持と誉れを持ってい者たちで剣士は単独ながらまたは侍や日本古来の剣術を磨き上げて己の技を高めていくものであると認識している。

 

・グラフィックはよくよく見るとまだまだリアル作風は改善が見られそうだ。口と目の大きさや角度など実際にいる人間にどれほど近づけているかと言われれば立体像としての人間は
再現出来るいるが「人間らしさ」はまだまだ再現は出来ていない。このあたりはPS5とソニーやCG技術、グラフィック技術をエンターテインメント分野で率先してきた数々の日本企業ないし日本メーカーの腕に期待したいのだよ。むしろ、それくらい出来ないのであれば世界のジャパンとは言えないだろう?世界に認識してくれなくてもよいと思っても素晴らしいものなら彼らは絶賛してくれるのでそれにこしたことはないがやはり、まだまだといえるのは人間の生の皮膚の感覚とか氣持ち悪さとか身近に感じるというところまではまだ届いていないので
背景などは映画の一場面のようでとても美しくこれはエンタメとしては合格で身近な景色さとかなどを次の映像技術で日本にはその称号を手に入れてほしいと思っている。スクウェアカプコンソニーなどは立体的な等身大の人間を再現することは余裕で出来ているが身近で感じる人間らしさ。映像ではなく人間とその周りを肌で感じるような現実的な人間の皮膚感覚を刺激するような最高度の技術革新をこのあたりの著名ゲームメーカーにはぜひとも成しえてもらいたい。外国では日本に勝つことは少なくともこのコンピューターグラフィックスにおいてかつことは不可能である。むしろ、DSとカバールの慾たかり野郎どもがいなくなって日本が本当の力を取り戻した暁にはそんな光景も見たいと感じる。

 

・迫真の演技と戦闘モードの評価。
迫真とは言ってるがこれは特に最高な点だ。物語において登場人物たちの世界観に没頭できるのは決まって喜作、良作、名作の証だ。特に仁の苦悩や葛藤は特に没頭出来たところだ。志村のおじきは誉れを大事にしているがいざ鬪う時に柔軟に発想を生かし切ることが出来ずに仁がいなかれば蒙古たちによって多大な損害を被ったに違いない。
そんなこともあってか仁と志村のおじきの二人では溝が生まれてぶつかることもあり最後のエンディングのエンドロール終了後のお話では領土や地位などを仁の行いなどで下落せずるを得なくなり志村のおじきを殺すか活かすかの二択を迫られることとなる。あの場面は本当に心を揺さぶられた。それを言うなら百合叔母さんの仁の幼少期のお話だつてよかったよ。息を静かに引き取って仁が對馬の青い空と周りを高いところから俯瞰して眺めるところに言葉では表せられない美というものを感じた。これがなんなのかはよくわからないが人の死と比べるとといってはなんだがあの青い美しさが仁の懐の深い徳と對馬を對馬の民が安堵して暮らせることを願った姿が投影されたかのように感じてしまうのだ。それだけではない。戦闘モードも最高だ。刀で斬って敵の攻撃をかわして剣を受け身で止めて跳ね返して一気に心臓部分をえぐる太刀裁きは華麗な一瞬の静けさの中で行われるように峠を越えた先の景色が明るいように敵にとっては訳のわからず、獲物を高速でとらえる鷲のように鋭い速さで敵を葬る姿に翻弄させられたかと思うと冥人が蒙古を滅ぼす爲に對馬から蘇った怨霊だというのも頷ける話だ。敵と鬪う度に新しい技術と技・それに武具を使った攻撃や技が更に洗練されて強化されていくさまも見どころだ。体力の回復なら銭湯に赴き、体力を増やすのであれば對馬を駆け巡る中にある秘湯と呼ばれるところで仁の語りを聞きながら体力を少しずつ増強していくことも可能だ。狐さんを追いかけていくと狛犬さんのように礼を出来る小さなお参り出来るところがあつて一句一礼を出来る場所があるのもなんとも和むではないか。馬の名前もそうだが日本らしい古式ゆかしい名前があるのも魅力的だ。対象レコーディングだと18歳以上のZの記号がついているが確かに人の首が落ちる様は移るが首が斬れるところを鮮明に分かりやすく描写しているわけではないので15歳以上でも別にいいのではないだろうか。この時代では少年や18歳は立派な青年で家の家督を受け継ぐ人もいればお嫁さんを貰って安泰になることを願う人も大勢いたと想えますからこうゆうのは若い人に性的なことや血が溢れ出すものに触れさせるのは良くないという今の物質文明ないし科学文明の最高潮(日本や先進国に限る)においての誤った考えと俺は見ているのでもう少し緩めでもよいし、それよりも若い人がたくさん交流して自然的に多くの仲間や趣味の會う人間が増えて国や経済が活発する環境を整えることの方が今の日本に本当に必要なことではないだろうか?まぁ消費税はもうじき0になるし、住宅ローンも廃止されるので別にかまわないですがこうゆう考えは日本の若者男子を代表する俺も人々が集まるところなどで発信したりいけたらとてもありがたいことだと思います。勿論、登場人物達も魅力的で美男美女の今風のアニメの描き方に凝ってるものではないのも高評価として挙げられるところの一つだ。石川先生や安達雅子殿はその筆頭でこの時代の人物だなと思えて「よく日本の歴史や對馬を研究したのだろうな。」と・・・それに神風で2度目の蒙古の襲来の時は鎌倉軍の武士達が物凄く強かったからこそ蒙古共を退かせることに成功出来たというところも大事な点というわけさ‼

 

ちなみに駄目なところもこのあたりに書いていますが日本文化を知るきっかけと他には知らない漢字を知るきっかけにもなってよかったよ。かなりね('ω')

 

 


【冥人奇譚の評価】
こちらはマルチプレイ型のゲームですが壱与[壹与」というかつて対馬の中でも力を持った巫女がその力を妬む者たちによつて大きな崖から落とされて怨霊化した者たちが蒙古や對馬のあらゆる死者たちを蘇らせて對馬へと襲い掛かり双子(對馬の民のことや中でもいけにえとして連れ去られた民や子供のことを指す)達を對馬の民を守る爲に立ち上がった冥人の物語でラスボスというか壱与の譚は序章、其之貳、第三章(最終章)といった感じでラスボスというかそこで彼女の顔を拝見してみましたが生前は美人であつたろうなということが分かってきますね。瞳の色は橙色で黒い目がなく橙色一色で悲しい顔と憐れむ顔に満ち溢れていて最期は断末魔の叫びで朽ちていくところは「可哀そうに・・・成仏して魂が安らぎますように・・・」と思いました。まぁこんなところです。実際、4人プレイじゃないと勝てないようなもんですよね。この兄者弟者という実況者を見た限りはそんな風に感じ取りましたが
全部で其之漆まであったけどラスボスの壱与戦まで行くと思ってたからほかの動画をユーチューブサイトで思わず検索しちゃったぐらいでやっと見れてゴーストオブツシマの感想を全部かけるなと思いましたよ。一息ついただけで本当にありがたいものです。次はゼノサーガになります。もともと、ゼノシリーズは

ゼノブレイドゼノブレイド2→ゼノブレイド2 黄金の国イーラ→ゼノギアスゼノブレイド ディフィニティブ エディション→ゼノサーガepisode(エピソード)1と現在今はここですがおおよそこんな順番で遊んでおり、このゼノサーガは実際に遊んでいるのではなくて実況を見て感想を後日というか今年中には改めて投稿していきますのでしばしほどお待ちください。

 


ゴーストオブツシマの感想はこんなところですが上手くやつていきます。では、ありがとうございました。
みなさん、ごきげんよう。じゃあまた、遭おうね~~~♪。

 

 

 ゴーストオブツシマの感動及び評価はこれで終わります。