笹原 俊さんの記事を貼り付け。【肆】白兎篇 [中編] ー白ウサギを追え!ー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

22「白ウサギを追え!」8 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? 日本におけるディープステート掃討作戦。

 

 

2020-08-17

 

日本における救出作戦

 話をわが日本国に移しましょう。実は我が国は、ディープステートの数、アドレノクロム生産量、行方不明の子供の数、ともに世界第3位の、ディープステート大国です。

 

 当然トランプ大統領&Qアノンの掃討対象になっています。

 

 しかし我が国における他の国にはない特殊な事情のため、掃討の仕方も他国とは大きく異なる方法をとっています。

 

 他の国では、まず王族などのその国のトップを捕らえ、一番大きな施設に突入して子供たちを救出し、施設を破壊、その後末端の施設に進むという方法をとっています。しかも始まってから終わるまで、一週間から10日というスピード作戦です。

 

日本の場合は、まず末端の施設から解放が始まりました。しかも作戦も大きく2回に分けて行われました。2回の作戦の間には3か月以上のインターバルがあります。

 

 これはある事情のため、日本におけるQアノンの協力者がびびってしまい、トップの逮捕に反対し、調整の期間が必要であったというのが大きな理由です。

 

 第1回の掃討作戦は、アメリカやヨーロッパから少し遅れて4月下旬から5月半ばにかけて行われました。

 

 主な対象は、児童施設および、日本各地の大規模地下施設です。

 

Qアノン攻撃部隊の開放手順

 トランプ大統領&Qアノンの命を受けたアメリカ軍特殊部隊による、児童人身売買施設の掃討作戦には、特定のパターンがあります。

 

 このパターンを把握していると、いつどこで作戦が行われ、子供たちの開放とディープステートの逮捕が行われたのかを、正確にトレースすることができます。

 

まず最初に、アメリカ空軍の電子戦機による電磁パルス攻撃があります。ディープステートの地下基地には、様々な迎撃システムが完備していますので、それを無力化するために行われます。

 

 電磁パルス攻撃が行われると、その地域で集中的に落雷が発生し、停電が起こります。

 

 停電が発生した後、特殊部隊が突入し、子供の保護と、ディープステートの逮捕が行われます。子供たちや、ディープステートメンバーはヘリでアメリカ軍の艦船や近場の保護施設に運ばれます。

 

 その後、地下施設を爆破します。このときM3~4程度の地震が発生します。

 

 アメリカ特殊部隊の攻撃は、落雷に始まり、地震に終わるわけです。

 

 夜間に多数の飛行機やヘリが飛んでいたという情報をつかみ、落雷の記録を調べ、1~2日後の地震の記録を調べ、その震源が対象施設の真下であれば、攻撃が行われたことがわかるわけです。

 

 ディズニーランド掃討作戦

 アメリカのディズニーランドが、子供をさらい、ディープステートに売り渡すための機能を完備し、実際に多くの子供たちがさらわれていたのはすでに述べました。

 

 では日本の東京ディズニーランドはどうでしょうか。当然同じ役割をはたしていました。

 

 ディズニーランド、ディズニーシーの地下には、物資を搬入するための広大な地下施設があるのは広く知られていましたが、アメリカのディズニーと同じく、日本でもその奥に捕らえた子供を収容し、各地に運ぶための施設が設置されていたのです。

 

 東京ディズニーランド突入作戦は、2020年5月5日、こどもの日に実行されました。それ以前にアメリカの指示により、ディズニーは2月29日から、長期休園に入っていました。

 

 もちろん休園の名目はコロナ対策です。さらにこの時期は全国に緊急事態宣言が出ていましたので、周辺にも園内にも人はいないわけです。

 

 前日5月4日には、浦安市の上空に強力な雨雲が発生し、激しい落雷が起き、浦安周辺に停電が発生しました。

 

 5月5日、突入作戦が開始され、地下にいた2000人余りの子供を保護、日付が変わって、5月6日、深夜1時、地下施設は爆破されました。

 

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 その時の地震がこれです。震源はちょうどディズニーの真下なんですね。

 

こどもの国設立の目的は?

 みなさんは「こどもの国」という施設をご存じですか。これは横浜を中心に、全国24か所にある児童遊園施設です。

 

 どこも森や湖のある広大な敷地(横浜こどもの国は30万坪!)に、ミニSLや、園内バスが通り、遊具広場や、バーベキュー場、サッカー場、プールなどが付属し、アスレチックはあるは、サイクリング場はあるは、スケート場や子供動物園があったりする超豪華総合児童施設です。

 

これが北海道に3か所、愛知県に2か所、その他千葉県市原市や、埼玉県戸田市、栃木県太田市など全国24か所に点在しているわけです。

 

 最初のこどもの国は、1954年(昭和34年)4月に皇太子殿下(現上皇陛下)のご成婚を記念して横浜に作られました。

 

 その後全国各地に作られたこどもの国も、上皇陛下の希望のもとに、国によって作られ、現在は民営化されています。

 

 上皇陛下と上皇后陛下はこのこどもの国がとてもお好きで、何度もここを訪れては、子供たちとご交流をなさっています。

 

 これが平成31年4月12日に横浜のこどもの国を訪れた上皇ご夫妻のご様子です。

 

 

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 上皇陛下の両眼の下にご注目ください。上皇后陛下は目の下に厚くお化粧をお塗りすぎあそばされて、段差ができてしまっておられるようですね。

 

 あまりはっきり言うと、アカウントが停止されそうなので言いませんが、ここまで私の記事を読んでいただいた読者の方には、私が何を言おうとしているかはお分かりのことと思います。

 

 同時になぜ上皇ご夫妻が頻繁にこの施設を訪れたのか、この施設が建設された真の目的は何なのか、お分かりになりますよね?

 

 ついでに言うと、日本のQアノン協力者がびびった理由もこれです。

・・・まあ、この辺でやめておきましょう。

 

こどもの国掃討作戦

 というわけで、全国24か所にある「こどもの国」の掃討作戦は、4月15日から5月5日にわたって行われました。

 

 全部は紹介できませんので、かいつまんで説明します。

 

 

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4月19日米軍機飛行記録

 これは2020年4月19日の千葉県周辺における米軍機の飛行記録です。特定の場所を何度も往復しているのがわかります。

 

 この緑の帯の中央には、千葉県市原市の「千葉こどもの国キッズダム」があります。米軍電子戦機が電磁パルス攻撃をかけ、落雷が集中し、市原市周辺が停電になりました。

 

 その後特殊部隊が突入して地下施設にいた子供たちを保護し、地下施設を爆破します。

 

 翌4月20日市原市震源とするM4.1の地震が発生したというわけです。

 

 また同じく4月19日、愛知県を中心とする地域に激しい落雷が見られました。

 

 その後、

 

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愛知こどもの国地下地震

 ぴったり愛知こどもの国の地下を震源とする地震が発生していますね。

 

 もちろんこの間、愛知こどもの国の地下に幽閉されていた子供たちの救出が行われているわけです。 

 

  この期間は北海道や、滋賀県和歌山県でも、落雷に続く地震が立て続けに起きています。震源はすべてその地にある「こどもの国」の場所と一致しています。

 

 かくして、全国に広がる皇室専用児童誘拐施設はその機能を停止したのです。

 

 あ~あ、言っちゃったよ。このアカウント大丈夫かな?

 

 

 

23「白ウサギを追え!」9 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 知られざる日本の地下施設。

 

 2020-08-20

 

 

長野中部群発地震の謎

 2020年4月22日から24日にかけて、長野県中部で群発地震が発生していました。震源長野市から松本市上高地から岐阜県高山にかけてのごく浅いところ、回数は、3日間で24回です。 

 

 ウェザーニュースさんの図表がわかりやすかったので引用させていただきます。引用元は下のリンクです。

 

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 その後、5月に入っても地震は続き、5月19日にはなんと1日で30回もの地震が発生しました。これらの地震もまた、ごく浅いところに震源があります。

 


 

 今までこの記事を読んでこられた皆さんはお分かりだと思いますが、これは米軍特殊部隊の突入と子供の救出が行われた後の、地下施設爆破の際の地震です。

 

 こんな浅いところにプレートなんてありませんので、爆破による地震以外は考えられないわけです。 

 

 爆破の回数から考えて、この地域に広大な地下施設があったことがわかります。

 

 問題は何でこんなところに地下施設があるの?ということです。

 

戦時中に作られた松代大本営

  第2次世界大戦は1943年以降戦況が芳しくなく、1944年7月のサイパン島陥落後は、米軍による本土爆撃及びその後の本土決戦が現実のものとして危惧されるようになりました。

 

 もちろん国民はそんなことは一切知らされていませんでしたが・・・。

 

 ここで問題になったのは、東京の防御力です。東京は空襲に対して無力であり、皇居空爆の危険性も十分考えられました。

 

 そこで陸軍は、本土決戦に備えて、東京から離れた山中に地下都市を建設し、そこに皇居や政府機関、大本営や放送局を移転させようとしたのです。

 

 

 この地下都市の場所として選ばれたのが、長野県の松代一帯でした(現在の長野市松代町)。松代は三方を山に囲まれていました。象山、舞鶴山、皆神山です。

 

 この3つの山の地下にそれぞれ防空壕を掘り、そこに政府機関を移動して、本土決戦に備えようとしたのです。

 

 実際に掘ってみると、皆神山は地盤が緩く、大きな空間が確保できないことがわかりました。ここは食料及び弾薬の貯蔵庫として使われることになります。

 

 象山の地下には、 国会議事堂や、省庁などの各種政府機関、日本放送協会NHK)、中央電話局などの施設を作ることになりました。

 

 そして舞鶴山に、皇居、大本営、陸軍海軍の参謀本部などの施設を移転することになりました。

 

 陸軍は着々と準備を進め、大体8割がた掘り終わったところで、終戦を迎えました。

 

 

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 現在では象山の施設の一部が一般公開され、だれでも見学できるようになっています。これが象山にある地下トンネルです。

 

 

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 入り口には象山の地下施設の鳥観図の立て札が立っています。

 

ディープステートによる松代地下壕の拡張

  上の鳥観図を見てもわかるように、3つの防空壕のうち一つだけでもその内部は10km四方の広大な面積があります。

 

 この広大な地下壕を、日本のディープステートたちが、さらに掘り進み、長野市から松本市上高地を経由して岐阜県高山市にまたがる大地下要塞を建設していたのです。

 

 

中には縦横に通路が走り、おなじみの地下神殿、子供たちの収容施設、アドレノクロム精製施設のほかに、電力を確保するための地下原発まで付随する、広大な地下都市ができていました。核兵器の開発施設があったといううわさもあります。

 

 この日本第2のディープステート地下要塞は、あまりにも広大なため、子供たちの救助、ディープステートの逮捕、施設の破壊に時間がかかり、さらには核物質の処理も必要で、結局作戦は丸々1か月以上かかってしまったわけです。

 

 救助された子供たちの数は10000人以上に上ったそうです。

 

軽井沢にあるビル・ゲイツの別荘

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建築中のビル・ゲイツ別荘

  もう一つ、日本にあるディープステート施設をご紹介しておきましょう。

 

 長野県、軽井沢町にある、ビル・ゲイツ氏の別荘です。

 

 これは山を一個丸ごと切り崩して建てた、個人の別荘としてはけた違いの広さを持つ施設です。

 

 敷地面積は6600坪、総工費は80億円と言われ、地上1階、地下3階の要塞でした。

 

 地下には何があったかというと・・・まあ、いつもの通りですね。

 

 ここももちろん特殊部隊の標的となり、破壊されましたが、時期的、地理的に松代地下壕と被ってしまい、突入日時が特定できません。

 

 この軽井沢のビルゲイツ別荘地下からは、広大な地下道がのび、それはなんと東京につながっていました。東京都心から地下の高速道路を通ってそのままここにこれたのですね。

 

その他の日本の地下施設

 ほかにも日本国内には地下道でつながった地下施設が多数存在しています。

 

 水力発電所のあるダムのところには、たいていの場合地下原発が付随しているといわれています。

 

 さらには東京に地下原発があるという情報もあります。東京大学工学部5号館の地下にある実験用の原子炉のように、存在が公表されている施設もあります。

 

そのほかにも、原発の存在が疑われる場所があります。

 

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 これはアメリカのFOX NEWS が放送した、日本における原発の地図です。

 

 東京に、「渋谷EGGMAN」という表示がありますね。実際にここに行ってみると、EGGMANという名前のライブハウスがあるようですが、実はこの地下に本当に原発があるのではないかという話も出ています。

 

東京地下施設攻撃作戦

 そして日本で一番大きなディープステート地下要塞は・・・、もちろん首都東京の地下にあります。

 

 皇居を中心とする東京の地下は、地下道によってすべてつながっており、途中に様々な地下施設が点在しています。

 

 さらには日光や軽井沢、箱根などにも地下道だけを通っていくことができます。

 

 この広大な地下都市に関する攻撃は、他の施設の攻撃の後に、3か月遅れで始まりました。コードネームは「富士フィルム」です。

 

 富士フィルム作戦は、アメリカ空軍TR-3B アストラ(アメリカ製のUFOです)の強力な電磁パルス攻撃(一機で落雷7000発!)を皮切りに、2020年8月14日に特殊部隊の突入が開始されました。

 

 この記事を書いている8月20日現在、まだ戦闘中です。

 

 作戦が終了次第、改めて報告させていただきたいと思います。

 

 

 

24 「白ウサギを追え!」10 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 安倍総理の運命は? GO TO キャンペーン前倒しの謎。 

 

 2020-08-22

 

 

ツイッターが空白になった日本人

 以前にツイッターのヘッダーが空白になった有名人のことをお話ししました。これらの人たちは、ホワイトハット(トランプ大統領+Qアノン)の逮捕者リストに載っているんでしたね。

 

 この時、もちろんたくさんの日本人の著名人たちのヘッダーも空白になっています。

 

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 御覧の通り、なかなかそうそうたるメンバーです。小泉純一郎さんや辻本清美さんはヘッダーがブルーになっていますので、すでにこの時点で罪を認めているのでしょうか。

 

 中田敦彦さんに至っては、ヘッダーばかりか顔写真まで真っ黒になっていますね。

 

 この方たちはその後どうなったのでしょうか?

 

 みなさんが最も関心があるであろう、安倍晋三内閣総理大臣の足跡をたどってみましょう。

 

Qアノンからの警告

 2020年4月5日、安倍首相の私邸に女性が侵入し、逮捕されました。女性は嶋田えり(26)容疑者で、動機として「逮捕されれば人生をリセットできると思った」と述べています。


 これは変な事件でしたね。そもそもSPにがっちり固められている安倍総理の私邸に、女性が一人で侵入できるでしょうか?

 

 えりはQアノンの日本におけるスポークスマンを務める、Q map japan の Eri さんと同じ名前ですね。

 

 

 これはQアノンからの安倍首相への、「逮捕されて人生をリセットしたらどうだ」という、警告だったと思われます。

 

トランプ大統領の宣告

 ちょっと時をさかのぼります。2019年10月8日、ホワイトハウスにおいて、日米貿易協定の署名式が行われました。

 

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日米貿易協定署名式

 この席上でトランプ大統領は、安倍首相に対し、

「誕生日おめでとう。彼は今日39歳になったんだ」

と発言しました。


 

 この発言は様々な憶測を呼びました。ちなみに安倍首相の誕生日は9月21日で、年齢は65歳です。

 

 結論としては、39歳は「code 39」を意味し、これはバーコードの規格だそうです。

バーコードというのは要するに、

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「檻の中」という意味です。この時のトランプ大統領が安倍首相に送ったメッセージは、

 

 「来年の9月21日にお前を逮捕する」という意味だったんですね。

 

星野源とのコラボレーション?

 というわけで、とりあえず2020年の9月まで泳がせてもらえることになっていた安倍首相ですが、嶋田えり事件で、とりあえず本格的な身柄拘束の前に一回取り調べがあるのかな、と思っていました。

 

 このタイミングで安倍首相は、4月12日、なんとも理解に困る行動を行いました。ミュージシャンの星野源氏とのコラボレーション動画を、you tube にアップしたのです。

 


 これは安倍総理自身が星野源さんの動画に勝手にコラボして投稿した動画です。

 

 上のリンクはその抜粋ですが、31秒近辺をご覧ください。安倍総理の組んでいる右足の足首付近に注目です。

 

 何やら四角いふくらみが見えますね。これはGPS足輪です。

 

 以前、逮捕されて取り調べを受け、保釈中の容疑者は、GPS足輪をつけ、足環をつけているところを動画にして、知らせなければならない、というルールを説明しました。

 

 そのGPS足輪をつけているところを、告知する動画が、この星野源氏とのコラボレーション動画だったわけです。

 

 安倍首相は、嶋田えり事件の直後に逮捕され、取り調べの後、GPS足輪をつけて保釈になっていたのですね。

 

どうやら安倍さんもアドレノクロムをやっていたようですね。 

 

GO TO キャンペーン前倒しの謎

 その後、日本ではまたもや謎の事件が発生しました。

「GO TO トラベル GO TO キャンペーン 前倒し」事件です。

 


 旅行代金の35%を政府が負担して、国民に旅行を奨励するキャンペーンですが、これを8月から実施の予定を前倒しにして7月22日に実施することが決まったのです。

 

 そもそも GO TO トラベル って、変な英語ですよね。

 じつは、「GO TO ○○」といういい方は、トランプ大統領が、米軍特殊部隊に幼児の救出作戦を命令するときの決まり文句です。

 

 セントラルパーク作戦なら「GO TO central park !!」と号令をかけて作戦が開始されるわけです。

 

 

これが前倒しになったという報道の意味は、おそらく日本で9月に実施するはずだった「富士フィルム」作戦が、8月中に前倒しになった、ということだろうと思いました。

 

 実際富士フィルム作戦は8月14日に始まりましたので、この予測は正しかったわけです。しかしもう一つの「GO TO 」はいったい何だろうとずっと気にかかっていたのです。

 

総理自宅の護衛が消えた

 その後、7月29日、ツイッター上で、安倍総理富ヶ谷の自宅を護衛するSPがいなくなったという情報が飛び交いました。これは安倍晋三氏が首相に就任してから初めてのことだそうです。

 

 この時点で安倍総理はすでに自宅から姿を消したとみていいでしょう。

 

 ネット上では安倍総理がすでに逮捕・処刑され、偽物にすり替わっているという憶測が飛び交いました。

 

 しかし私は、この時点ではまだ安倍総理本人は生きていたと考えています。なぜならこの翌日にある事件が起きたからです。

 

首都圏直下型地震空振り事件

 翌7月30日午前9時36分、スマホ緊急地震速報がけたたましく鳴り響き、NHK地震速報を流しました。

 

 NHKの速報によると、房総沖を震源とし、千葉及び東京で最大深度6強の大地震です。噂の首都直下型地震かとも思ったのですが、しかし実際にはピクリとも揺れません。

 


 気象庁誤報を平謝りし、国民は胸をなでおろしていました。

 

 結論から言うと、これは人工地震の空振りです。人工地震は、別にたいそうな秘密兵器を使うことなく、だれもが知っている既存技術の組み合わせで起こすことができます。詳しくは別記事で述べたいと思います。

 

 ディープステート側は、この日、首都直下型地震を起こすつもりだったのですが、アメリカのディープステートはほぼ掃討済みですので、うまく連携が取れず、空振りに終わったわけです。

 

 

しかしディープステートの手下である気象庁NHKは、事前に指示されていた行動を忠実に実行し、地震が起きていないのに速報だけが出されました。ご主人様がすでにいなくなっているのに律儀なことです。

 

 では安倍首相は? 彼はこの日に首都直下型地震が起きることを知っていて、その前日、東京の自宅を脱出して別荘に逃亡したとみられます。

 

 だから前日29日に、自宅の警備が解除されたわけです。偽物だったらこんな行動はとりませんから、この時点で安倍首相はまだ本物が生きていたということです。

 

相次ぐ安倍総理の病状悪化報道

 この日を境に、安倍総理の体調が思わしくない、とか実は重病であるといった報道がマスコミ賑わせていくようになります。

 

 私は、ああ、そろそろ首相交代の準備を進めているな、と思って見ていました。

 

 8月14日から富士フィルム作戦が始まり、15日の靖国神社参拝で、多くの閣僚が偽物にすり替わっていると、ネットで騒ぎになりました。

 

 それでも安倍総理は相変わらず本物のようです。

 

 安倍総理は8月17日に、2日間の休暇を取り、慶応病院で検査を受けました。

 


 

 7時間半にわたり人間ドックで検診を受けていたということになっています。

 

 しかしこの日安倍総理は、慶応病院に入りはしたが、検診なんか受けていないという証言があります。

 

 ではどこに行っていたかというと、そのまま車で横田基地へ向かい、米軍の尋問を受けていたそうです。

 

 ということは、この時点でも安倍さんは本物ですね。偽物を尋問したってなんの意味もありませんから。

 

安倍総理の運命は?

 しかし、安倍総理の命運もまあ、ここまででしょう。永田町界隈では、次の政権への準備がすでに始まっているそうです。

 

 17日の横田基地での尋問で、安倍首相の処刑及びロンメル死の前倒しが決まったようです。

 

 おそらく早ければ8月24日、遅くても9月上旬までには、安倍首相の病死が発表され(コロナか他の病気かはわかりませんが)、次の内閣への移行が行われると思います。

 

 もうひとつの GO TO 前倒しは、日本の政治家の処刑の前倒しだったというわけですね。

 

 安倍首相は毅然とした外交を行っており、とても好きな政治家だったのですが、とても残念です。

 

 

 

25「白ウサギを追え!」11 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! アメリカにおけるディープステート掃討作戦終了か? 世界中で相次ぐ爆発事件の謎。

 

 

 2020-08-23

 

 

白ウサギ作戦最終局面に突入

 トランプ大統領は、2,020年8月8日、ホワイトハウスで演説を行いました。

その内容は、

 

アメリカ合衆国は、香港政府のトップ林鄭月娥行政長官や、香港警察のトップなど香港政府の幹部に加えて、中国政府で香港の問題を担当する香港マカオ事務弁公室のトップ夏宝竜主任ら中国政府の高官など、あわせて11人に対しアメリカ国内の資産を凍結する制裁を科す。

 というものでした。

 

 香港問題の演説じゃん、何の関係があるの?って。

 

 トランプ大統領は、例によって、本当に伝えたいことを視覚によって伝達しています。この演説の様子を見てみましょう。

 

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 う~ん、これは。トランプ大統領の後ろにたくさんの箱が並んでいます。これはなんと洗濯機です。洗濯機を数えてみると、17台あるようですね。

 

 17は、アルファベットの17番目の文字、すなわち「Q」を表します。洗濯機は文字通り、「洗う」機械ですね。

 

 この演説においてトランプ大統領が伝えたかったことは、

 

「私はQアノンとともに、ディープステートの残党を徹底的に洗い出す」

 

ということです。

 

封印された起訴状の開封

 この演説の3日前、8月5日に、アメリカ司法省において、封印されていた182771件の起訴状が開封されました。

 

 アメリカにおける児童人身売買事件の関係者は莫大な数に上ります。元大統領や、投資家、IT企業CEO、ハリウッドスターなどの大物は、すでに逮捕、起訴されていますが、それ以外にも関係企業、組織の社員、政治家、官僚など、たくさんの関係者が残っています。

 

 これらの人々の起訴状は、発行されてはいたのですが、あまりに数が多すぎてそのまま封印されていたのです。

 

 それが今回ついに開封されたのですね。要するに、大物を先に捕まえて、雑魚を後回しにしていたのですが、大物の逮捕が終了したので、ついに雑魚たちの一掃作戦を開始しようというわけです。

 

 それで「残党たちを洗い出す」という演説が行われたのです。これはすなわち、アメリカにおけるディープステート掃討作戦が、終わりに近づいていることを意味します。

 

 

 もっとも、これでもなお、開封されていない起訴状があと、409512件あるそうです。気が遠くなりそうな数ですね。

 

ディープステート収容施設の拡張

 こんな大勢の犯罪者を一体どこに収容するんだ?とお思いの方も多いと思います。

 

 そんなとき、グアンタナモ収容所が拡張されるというニュースが入ってきました。現在の収容所の隣の敷地に、ガーデン(庭園)が、増設されるそうです。早速グーグルマップで覗いてみると、

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 その名も、ザ・エモウィン・セタットスピード・ガーデンズとなっています。変な名前ですね。

 

 これを英語で表記すると THE Emohwen Setatspeed Gardens となります。

 

 試しに反対から読んでみましょう。deepstates newhome ディープステーツニューホーム、すなわち「ディープステートの新しいおうち」となります。べたべたですね。

 

 どうやら逮捕されたディープステートたちは、残りの生涯を、この庭園で過ごすことになりそうです。

 

世界各地で発生した爆発事件

 レバノンの首都、ベイルートで発生した爆発事件を覚えていますか?

 

 

8月5日、港の倉庫に保管してあった、硝酸アンモニウムが爆発し、爆発のショックで港がえぐれ、倉庫のそばにあった食糧保管用のサイロが吹き飛んでしまったという事件です。

 

 この事件で注目すべきところが2点あります。

 

 まず、この事件で一度目の爆発で白煙が上がった後で、2度目の大規模な爆発がありました。この2度目の爆発がすさまじく、港がえぐれて地形が変わるほどの大爆発だったわけです。

 

 ツイッターyoutube に投稿されている動画を見ると(引用しませんが)、どうやら1度目の爆発の後、周囲を飛ぶドローンからミサイルが発射され、そのミサイルの着弾と同時に2度目の大規模爆発が起きているのがわかります。

 

 つまりこの爆発はドローンによる外部からの攻撃だったわけです。

 

 もう一つは、爆発によって吹き飛んだサイロの地下に、トンネルが発見され、その奥に、80000人もの子供がとらえられていたのが救助されたということです。

 

 また破壊された港の水面下には潜水艦の基地があり、サイロ内にとらえられていた子供たちを潜水艦で「出荷」するシステムがあったということです。

 

 つまりこの爆発事件は、ディープステートの地下施設への攻撃だったというわけです。

 

 2020年8月には、これ以外にも、世界各地で爆発事件が相次ぎました。

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世界各地の爆発事件

頻発する爆発事件の背景とは 

 問題はこれらの事件はだれが、何のためにやっているのかということです。

 

 ネット上では、追い詰められたディープステートが証拠隠滅のために地下施設を爆破しているという意見が優勢のようです。

 

 しかし私は、これらはやはりホワイトハット側の救出作戦の一環であると考えています。

 

 なぜなら攻撃される施設が必ず地上部分であり、爆発後に地下道が見つかって、そこから子供たちが救出されているからです。

 

 もしもディープステートの証拠隠滅であれば、まず地下施設を爆破するでしょうし、何より最大の証拠である「子供たち」を爆発で吹き飛ばし証拠を隠滅しようとするでしょう。

 

 

ディープステートの施設を攻撃する際、アメリカ軍が出動できれば、出動して子供たちを救助してから地下施設を爆破する。

 

 現地に友軍がいれば、友軍に任せて子供たちを救出して地下施設を爆破する。

 

 アメリカ軍が出動できず、現地に友軍もいない国の場合には、ドローンで地上部分を攻撃し、現地の警察や軍隊に地下道を発見させて子供たちを救出させる、という使い分けを行っているとみられます。

 

 子供たちを救出する前にいきなり地下施設を爆破してしまったら、子供たちが死んでしまいますので、力を加減して、地上部分だけを攻撃しているのでしょう。

 

救出作戦の終了はいつ?

 というわけで、アメリカ国内、ヨーロッパ各国の救出作戦はあらかた終了しています。

 

 日本における富士フィルム作戦は進行中ですが、9月中には終わるでしょう。

 

 ドローンを使った地上施設爆破作戦も順調に進んでいるようです。

 

 あとは、アメリカ軍が出動できず、現地に友軍もおらず、ドローンも撃墜されてしまう、中国が、最後に残ることになりそうです。

 

 これは経済制裁を続けて、圧力をかけ、内乱を誘発させて中国共産党政権を倒すか、直接戦争を仕掛けて倒すか、というところでしょう。

 

 いずれにせよトランプ大統領には無事再選していただいて、作戦を最後まで完遂していただきたいと思います。

 

 

26「白ウサギを追え!」12 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 新型コロナウィルスのパンデミックとは何なのか①

 

 2020-08-28

 

 

新型コロナウィルスの起源

 ご存じのように、現在、世界中で新型コロナウィルスのパンデミックが発生しています。

 

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 なぜパンデミックが発生したのか、これがいつまで続くのか、はたまたこの騒ぎはそもそも一体何なのか、についてはさまざまな説が流布しています。

 

 まずは新型コロナウィルスの起源について考えてみましょう。これについては大きく4つの説があるようです。

 

1.中国共産党武漢のウィルス研究所で研究していた細菌兵器が流出した。

2.ビル・ゲイツが作ったウィルスをドローンで世界中にまき散らした。

3.ウィルスではなく、5Gの電磁波で肺炎が発生し、多くの死者が出た。

4.検査方法及び死者統計の操作によってパンデミックが作り出された。

 

 マスコミ、およびネット上で飛び交っている説は、大体この4つ、または4つのうちのいくつかの組み合わせであるように思います。

 

 では、私はどの説を支持しているかというと・・・う~ん、わかりません。

 

 そんな無責任な、と言われそうですが、どの説が正解だとしても、変わらない事実が一つだけあります。それは、

 

「新型コロナウィルス感染症は大した病気ではない」ということです。

 

統計からみた新型コロナウィルスの殺傷力

 なぜそんなことが言えるのかといえば、単純に現時点における感染者数と死者数の統計を見ればいいのです。

 


 

  上の報道のように、現時点における世界全体の新型コロナウィルスの感染者は2327万人、死者数は80万人だそうです。

 

 80万を2327万で割ってみましょう。0.0343・・・となります。

死亡率3.4%ですね。これならインフルエンザのほうがまだ多いでしょう。

 

 特に日本においては、現在新型コロナウィルスによる死者数は、累計で、1179人です。しかし、インフルエンザでは毎年1万人以上の死者が出ています。

 

 新型コロナの死者数は、インフルエンザの10分の1程度であり、風邪をこじらせて死ぬ人数とほぼ同じです。

 

 つまり新型コロナウィルス感染症は、風邪と同程度かそれ以下の病気でしかないのです。インフルエンザのほうがはるかに怖いということです。

 

 しかし毎年流行するインフルエンザについてはほとんど報道されませんね。新型コロナウィルスのほうは、これでもかというくらい連日マスコミをに賑わせています。

 

 

なんでインフルエンザは報道しないのに、それよりはるかに大したことない新型コロナウィルスは、連日報道されているのでしょうか?

 

ディープステートから見た新型コロナウィルス

 そもそも新型コロナウィルスのパンデミックは、ディープステート側の仕掛けでした。

 

 彼らはついこの間まで世界を支配していました。人間は彼らにとっては「餌」にしかすぎません。

 

 彼らにとっては、人々がおとなしく自分たちの言うことを聞き、餌となる人間の子供たちの安定供給を確保できればそれでよかったわけです。

 

 しかし人間たちは増えすぎました。増えた人間たちの中にはディープステートの企てに気づいてしまう人たちも現れました。

 

 

数では圧倒的に人間たちのほうが多いので、もしも目覚めた人間たちが本格的に反乱を起したら、彼らには対抗できません。

 

 そこで人間たちの数を減らし、発達したIT技術を用いて、生き残った人間たちの管理を徹底しようと考えたわけです。

 

 そのための企画が、新型コロナウィルスのパンデミックだったというわけです。

 

 計画の概要は以下の通りです。

 

 まずは死亡率が大したことのない新型のウィルスを開発する。

 それをドローンを使って大々的に世界に散布する。 

 各国政府、医療機関に指示を出し、あらゆる原因の死者を何でもかんでもこのウィルスによる死者にカウントする。

 マスコミに指示を出し、連日大々的に報道させ恐怖心をあおる。

 ロックダウンを起こし、人間たちを分断する。

 一度騒ぎを収束させ、その後もう一度パンデミックを起こして、2度目のロックダウンを行う。

 恐怖におののく人々に、ワクチン開発成功の知らせを届ける。

 ワクチンを世界中の人々に強制接種させ、それによって人口の削減と個人の支配を完成させる。

 

パンデミックとは何なのか

  なんでこんな回りくどい計画を立てたのでしょうか? どうせやるなら強力なウィルスを開発して、人類を絶滅寸前にしてしまえばいいのに、って思いませんか?

 

 もしもほんとにペストや天然痘みたいな強力な病気を開発してばらまけば、確かに人間の数は大幅に減るでしょう。しかしその場合は、ディープステートたち自身が感染してしまうリスクがあります。

 

 

そのため、実際は大したことのない病気を、強力な伝染病に見せかけ、人々の恐怖をあおったうえで、ワクチンを打たせて目的を達成する方式にしたのでしょう。

 

 では単なる風邪を、怖い伝染病に見せかけるにはどうしたらいいのでしょうか。

 

PCR検査の謎

 今世界的に新型コロナウィルスの検出に PCR 検査が使用されています。この検査で陽性が出た人数を新型コロナウィルスの感染者数としているようです。

 

 しかしこの検査には様々な問題があります。

 

 これはポリメラーゼ連鎖反応検査とよばれ、1983年に考案されて使用されています。

そもそも1983年から行われている検査で2019年に発生したウィルスを検知できるのがおかしいと思いませんか?

 

 これはそもそも新型コロナウィルスの検査用に考案された検査ではありません。

 

 ポリメラーゼ酵素によって、粘膜中のあらゆるウィルスのコピーを指数関数的に増殖させ、それを検知する手法です。

 

 仮にウィルスが粘膜中に10数個しか含まれていなかった場合でも、この検査では陽性になります。しかしこの程度の数では病気が発症することはなく、ウィルスは1~2日後には免疫反応によって消滅します。

 

 

 さらには、新型コロナウィルスだけではなく、旧型コロナウィルス、すなわち単なる風邪のウィルスでも、陽性が出ます。

 

 ようするに、単なる風邪のウィルスがのどの粘膜にごく少数張り付いている状態、そのままほおっておけば、風邪の症状すら出ない状態でも、陽性が出てしまうのです。

 

 さらには風邪のウィルスでなくても、そのほかおよそウィルスであればなんでもかんでも陽性が出ます。

 

 タンザニアの大統領が、パパイヤ、ヤギ、ウズラの卵、自動車オイルに擦り付けた検体で PCR 検査をしたら陽性が出て、即座にWHOの職員を国外追放にして、マスクの使用を禁じた事件がありました。

 

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 つまり、風邪だけでなくあらゆる微量なウィルスをすべて検知する検査を行って、 それで陽性となった者を、だれでもかれでも、新型コロナウィルス感染者としてカウントしているわけです。めちゃくちゃですね。

 

 ちなみにインフルエンザでは、抗原ELISA検査という手法が使われています。これはウィルスが粘膜で数万から数十万に増殖して初めて陽性が出る検査で、これだと陽性者と実際のインフルエンザ発症者がほぼ一致します。

 

 そもそもPCR検査は病気の診断用の検査ではなく、研究用のリサーチのための検査です。この検査の考案者のキャリー・マリス博士は、PCR感染症の診断のために使ってはならない、と警告した直後に、謎の死を遂げました。

 

新型コロナウィルスの死者のカウント法

 さらに問題なのは、新型コロナウィルスにおける死者のカウント法です。

 

 新型コロナウィルスによる死者は、70歳以上のお年寄りが多く、もともと基礎疾患を持っていた方がほとんどであることはご存じだと思います。

 

 これについては、厚生労働省が各病院に送った通達が流出しています。

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厚生労働省通達

 これは全3枚の通達のうち2枚目ですが、ページの下の部分に

 

新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなっ
た方については、厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします。 

 

となっているのがお分かりかと思います。この通達の全文は下のリンクをご参照ください。

 

 

https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf

 ※新型コロナウイルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡について

 

 

これはようするに、 PCR 検査で陽性になった患者が死亡したときは、その死因がガンであっても、糖尿病であっても、肝炎であっても、他のウィルスによる肺炎であっても、すべて新型コロナウィルスの死者として届け出をするように、という、無茶苦茶な通達です。

 

新型コロナウィルス 幻想のパンデミック

 以上のように、新型コロナウィルスのパンデミックは、どんなウィルスでもすべて陽性が出るPCR検査の陽性者を、感染者数とし、その陽性者がどんな死因で死んだとしても、すべて新型コロナウィルスによる死者数とする、という、統計的な手法で作られた、幻想のパンデミックであるということができます。

 

 知り合いの医師に聞いた話では、純粋に新型コロナウィルスそのものが原因での死者は、まだ発見されておらず、それに関する論文は一本も存在していないそうです。

 

 実際には一人の死者も出ていないウィルスを、統計的操作とマスコミによるプロパガンダによって、怖い伝染病であるように錯覚させ、人々の恐怖をあおる作戦に過ぎないわけです。

 

 

27「白ウサギを追え!」13 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 新型コロナウィルスのパンデミックとは何なのか②

 

 2020-08-29

 

 

ワクチンで何をするのか?

 前記事で、新型コロナウィルスのパンデミックがどのようにして作り出されてきたのかについて述べました。

 

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 これは人々の恐怖をあおり、ワクチンを打たせるためになされることです。

 

 問題は、ワクチンを打たせることで、いったい何を実現するのかです。これには大体3つの説があります。

 

1.ワクチンに毒を入れる、もしくはワクチンの副作用で多くの人を殺す。

2.ワクチンに不妊となる薬を混入し、出生数を減らす。

3.ワクチンにマイクロチップを混入し、人々を管理する。

 

 1と2は人口の削減のため、3は人間管理の強化のために行われます。3のマイクロチップ混入説は、ビルゲイツ氏が進めていると広く信じられていて、アメリカにおいては、共和党支持者の40%以上がこれを信じているという調査があります。

 


 

 ビルゲイツ氏は、新型コロナウィルスの作成、及びワクチンへのマイクロチップ混入の両方で、名前が出てきます。これは彼がウィルスのパンデミック発生について事前に何度も詳細に言及し、それがほぼ実現しているからです。

 

 まずは2015年にバンクーバーで行われたTEDのカンファレンスにおけるビルゲイツ氏の講演です。


 

 上のリンクの画像もしくは文章をご覧になればわかりますが、「死亡率が低く感染力の高い伝染病が・・・」などというくだりは今回の新型コロナウィルスのパンデミックをそのまま言い当てていますね。

 

 つぎに2019年10月18日にニューヨークで行われた、WHO傘下の下でのビル・ゲイツ財団主催のパンデミックシミュレーションです。このシミュレーションでは、コロナパンデミック発生の直前に、現在とほぼ同じ効果のウィルスが、ほぼ同じ地域に広がっていく様子を正確にシミュレートしています。

 

 彼は預言者なのでしょうか? おそらく違うでしょう。この件以外に彼が未来予知を行った形跡はありません。

 

 予知能力がないのに、なぜ未来に起きる事柄を的確に言い当てることができたのでしょうか。それは・・・彼自身が犯人だから、ということです。

 

 この件以外にも、新型コロナパンデミックが起きてすぐの段階で、彼が全米の都市のロックダウンを提唱したこと、自らの財団でワクチンの研究所を設立し、7種類のワクチンの開発に着手したこと、などが状況証拠とされています。

 

マイクロチップを混入してどうするのか?

 ビルゲイツ氏の企てが真実だったとすると、彼は世界中の人たちにマイクロチップを埋めることによって、いったい何をやりたかったのでしょうか?

 

 まずは地上に張り巡らされた5G基地局、および衛星からの電波をもちいて、それぞれの人たちの行動を完全にトレースすることができます。

 

 

さらには通信の傍受や、閲覧サイトの把握もできます。これらによって、一人一人の思想や、興味範囲、行動などをすべて追跡することができます。

 

 ちょうど現在の中国で行われているような、超管理社会が実現するというわけです。

 

 これに加えて、5Gの電磁波を用いて、マイクロチップを埋めた人物を選択的に、殺害することができると主張する人たちもいます。

 

 これが本当だとすると、政府の方針に反対の人物をあぶりだし、その人物を自由に殺害することが可能ということになります。

 

ディープステート側の今後の方針

 ディープステートたちは大量逮捕によって、どんどん人数が減ってきていますが、まだ残党が残っていますし、かつて支配下だった人間たちは生き残っており、あらかじめ受けていた指示を忠実に実行しています。

 

 彼らはこのパンデミックを継続し、秋にはかねてからの予定通り、2度目のロックダウンを実行しようとするでしょう。

 

ホワイトハット側から見たパンデミック

 それではディープステートたちの殲滅を実行中の、ホワイトハット、すなわちトランプ大統領とQアノン、NSA、米軍、およびそれに協力している各国軍隊からみると、新型コロナウィルスのパンデミックはどのように見えるのでしょうか。

 

 彼らにとって、新型コロナウィルスのパンデミックを理由とするロックダウンは、ディープステート掃討作戦を実行するまたとない好機です。

 

 

ターゲットを自宅に閉じ込め逮捕を容易にし、通りから人が消えて目撃者もなく、流れ弾に当たる人もなく、子供たちを家に閉じ込めて保護することもできます。

 

 これらの利点は、実際にディープステート幹部を対象にした第一次大量逮捕と、子供たちの救出が、3月下旬から5月上旬にかけての、ロックダウン中に行われたことからも明らかです。

 

 しかしディープステートたちはとにかく数が多い。アメリカだけでもまだ40万人以上の残党たちが逮捕されずに残っているのは、以前の記事で述べたとおりです。

 

 これらの残党たちを一掃するためには、2度目のロックダウンが必要不可欠です。

 

ロンメル死の利点

  さらには、逮捕したディープステート幹部たちは、社会的にもかなりの力を持っていますので、ホワイトハット側としては、一刻も早く処刑してしまいたい人物です。

 

 しかし、対象となる幹部が裁判を受ける権利を主張し、生き延びることを画策されるとかなり面倒なことになります。さらに不用意に処刑した場合、周りの人々が騒ぎ始めるのも面倒です。

 

 ここで役に立つのが、すでに何度か説明したロンメル死です。

 

 ディープステート幹部に対して、彼らの行った罪を公表せず、生前の功績を維持することと引き換えに自ら死を選択させます。そして新型コロナウィルスによって死亡したと発表すれば、周りから怪しまれることなく、スピーディーに処刑を実行できるのです。 

 

 これを実現するためにも、新型コロナウィルスのパンデミックが継続している必要があります。

 

 実際、現在までのアメリカにおいて発表されている、新型コロナウィルスによる死者数の累計である、18,4万人という数は、現在までに逮捕されているディープステートの人数とほぼ等しいといわれています。

 

 本当に新型コロナウィルスで死ぬ人なんて一人もいませんが、グアンタナモに送られて世間から消滅した人の隠れ蓑に、新型コロナウィルスが使われているというわけです。

 

グールたちから子供を保護する

 現在世界中のアドレノクロムの製造施設はほぼ破壊され、アドレノクロムの供給は停止しています。これによって、それまでアドレノクロムを常用していた人たちはどうなるのでしょうか。

 

 彼らは子供たちの血をすするヴァンパイアでした。

 

 アドレノクロムが切れた時、まずは目の下にあざができ、一気に老化が進むことはすでに述べました。

 

 その後彼らは精神に異常をきたすようになります。統合失調症(かつては精神分裂病と呼ばれていました)の症状が出てくるのです。

 

 さらに進むと、目の下のあざが壊死し、そこからどんどん壊死が広がっていって、生きながら死臭を発するようになります。生きながら体が腐り、ゾンビのような姿になるのです。

 

 

 これをそのまま放置すれば待っているのは死だけです。この死を回避するには、アドレノクロムを自力調達するしかありません。そんなことできるのかって?方法がひとつだけあります。

 

 彼らは夜な夜な徘徊し、子供をさらって、その子を直接〇べるのです。まさにグールですね。

 

 これによって純度は低いですが、アドレノクロムを摂取することができ、体の崩壊を止めることができます。

 

 アドレノクロム常用者は、それが切れるとヴァンパイアからゾンビをへて、グールにクラスチェンジしていくというわけです。

 

 というわけで、今後はこのグールから子供たちを守る必要があります。

 

 子供を守る最も効果的な方法は、ロックダウンを行い、学校を閉鎖して、子供たちを家から一歩も出さないことです。

 

 この観点から見ても、2度目のロックダウンと学校閉鎖が必要だと思われます。

 

パンデミック騒動は続いていく

 確かに新型コロナウィルスは大したウィルスではなく、パンデミックは作られた幻想にすぎません。

 

 しかし、ディープステートから見ても、ホワイトハットから見ても、新型コロナウィルスのパンデミックがこのまま続き、ロックダウンが行われたほうが都合がいいという結論になります。

 

 こんなばかなこともうやめようよ、という勢力は存在しないのです。

 

 というわけで、新型コロナウィルスのパンデミック騒ぎはこのまま続き、2回目のロックダウンは確実に実行されることになるでしょう。

 

 私たちは、まだまだ、この茶番に付き合わされることになりそうですね。

 

 

28「白ウサギを追え!」14 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 日本における児童人身売買の実態、黒幕は誰?

 

 2020-11-30

 

日本国内の児童人身売買

 日本国内のディープステート殲滅作戦もどうやら一段落したようです。

 

 殲滅作戦の報告の前に、まずは一度、日本国内において、誰がどのようにして、アドレノクロムを製造し、児童人身売買を行っていたのかを整理しておきましょう。

 

製薬会社によるアドレノクロム販売

 日本は、アメリカ、中国に次いで、世界第3位のアドレノクロム生産大国です。

 

 その大きな特徴の一つは、大手製薬会社が大々的にアドレノクロムを生産し、堂々と世界中に販売していることです。

 

 まずは以下のリンクをご覧ください。

 

これは富士フィルムの子会社、和光純薬による、薬品販売サイトです。

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 堂々とアドレノクロムを売っていますね。その価格はなんと、

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500mg で261,300円、1g あたり、52万2600円、500ml のペットボトル一本で、2億6000万円を超えます。これは大儲けですね。

 

 富士フィルムはもともと写真のフィルム、現像、プリントをやっていた会社ですが、デジカメやスマホの普及で、それらが全く売れなくなり、窮地に立たされました。

 

 製薬会社に転身して、華麗な復活を遂げた、ともてはやされていましたが、何のことはない、アドレノクロムを大量生産し、世界中のディープステートに販売して、大儲けして、経営を立て直した、というわけです。

 

 上記のサイトには、

※本製品は、化学合成により製造されているものです。

 

 なんて書いてありますが、アドレノクロムの化学合成法は、いまだに発見されておりません。

 

 子供の松果体から直接抽出するか、血液の中に微量に含まれるアドレノクロムを精製するしか方法はありません。

 

 富士フィルムがやっているのは後者の方法です。

 

 しかしそんなに大量の血液、どうやって手に入れるのでしょうか?

 

献血の血液の流用

 

 考えてみてください。日本には、町中で大量の血液を集めている光景を見たことありませんか。

 

 そう、「愛の献血」です。日本赤十字社がやっていますね。

 

 この愛の献血で、集められた大量の血液が、富士フィルム横流しされ、アドレノクロムの精製に使われていたのです。どうりでいつも血液が足りないはずです。

 

 赤十字社献血で集めた血液の用途については、これまでも多くの人たちが疑義を唱えていました。

 

 様々な告発本が発売され、血液横流しを指摘してはいたのですが、彼らは皆、横流しの目的をわかっていませんでした。

 

 しかしそんなものは、街に出て、愛の献血の会場へ行き、看板を見れば一目でわかります。献血のマスコットキャラクターは、これです。

 

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けんけつちゃん

 ここまで当サイトの記事を読んでくださった皆さんには、説明の必要すらないかもしれませんが、白ウサギです。白ウサギはアドレノクロムの隠語ですね。

 

 「献血はアドレノクロムを作るためにやっているよ~」

と自白しているようなものですね。

 

アドレノクロム精製の黒幕

 

 日本赤十字社は、年間予算1兆5000億円を超える、現時点において我が国最大の組織です。富士フィルムなんかよりはるかに大きい組織ですね。

 ここが主導して、製薬会社にアドレノクロムを精製させていると考えるのが妥当でしょう。では赤十字社のトップはいったい誰でしょうか。

 

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 赤十字社のサイトを見てみましょう。名誉総裁、皇后陛下以下、皇室のメンバーがずらっと並んでいますね。

 

 これは日本赤十字自体が、明治時代に、皇族によって設立された会社であるからです。

 

 それでは日本におけるアドレノクロム製造事業自体のトップはいったい誰でしょうか。トランプ大統領は、当然その情報をつかんでいます。

 

 Qアノンの、日本人粛清リストをご覧ください。

 

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 これは2019年1月3日時点の情報です。その人物の名は Akihito 職業は Emperor となっています。

 

 そもそもこの職業の人物は、わが国には(世界でも)一人しかいないのでお分かりだと思いますが、天皇陛下(当時)明仁さまです。現在の上皇陛下ですね。

 

私は基本的に天皇陛下万歳な人なので、心苦しいのですが、何度調べても、彼の潔白を証明する証拠は発見できず、かえって有罪の証拠が山積みになっていくだけでした。

 

 残念ながら、日本のディープステートのトップは天皇陛下(現上皇陛下)であると断定せざるを得ません。

 

 

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 これは2020年5月31日の、上皇ご夫妻の写真ですが、上皇陛下の目の下に、シャイナーが出ているのがはっきりわかります。

 

 シャイナーはもちろん、アドレノクロムの禁断症状ですね。

 

 というわけで、日本では上皇陛下を中心とする皇室主導のもとで、赤十字による献血が行われ、その大量の血液が富士フィルム横流しされ、アドレノクロムが精製されていました。

 

 アメリカ軍特殊部隊による、東京地下要塞攻略作戦が「富士フィルム作戦」と呼ばれるようになったのは、これが原因です。

 

血液の行方

 それではアドレノクロム抽出後の血液はどこへ行くのでしょうか。

 もちろん日本赤十字社に戻り、各病院に輸血用血液として引き渡されます。

 この時血液は、無償供与ではなく、「販売」されているのがポイントです。

 私のツイッターのフォロワーさんの職を賭した告発により、その証拠を入手することができました。ありがとうございました。

 それがこれです。

 

これは、ある病院に送られた、日本赤十字社からの血液の請求書です。

 

LR-1「日赤」が1パック8243円、LR-2「日赤」が同じく16484円で病院に「販売」されているのがわかると思います。その下にある血小板の製剤LR-10「日赤」に至っては、実に1パック74313円となっています。

 ここで日赤のサイトを参照してみましょう。

 

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 LR-1「日赤」は赤血球に血液保存剤を入れたもので、200ml、LR-2「日赤」は400mlであることがわかります。血小板製剤LR-10「日赤」は、なんと200mlでこの値段です。

 

 献血されたた血液は、まずはアドレノクロム生成に用いられ、1g53万円のアドレノクロムを精製します。

 

 その後、血小板などの成分を分離し、1パック、7万4千円で販売。残った血漿と赤血球に、保存剤を加えて、輸血用血液として、200ml8200円で販売されるわけです。

 

 200mlの善意の「無償」献血で提供された血液は、何度も使いまわされて莫大な利益を、日本赤十字にもたらす計算になります。天皇家は大儲けですね。献血所を、飲み物や託児所スペース完備にしても、余裕で利益を出せるわけです。

 

輸血で困っている方を助けるために、善意の下で行われた「愛の献血」による血液を、売り飛ばして利益を上げる人々は、まさに「吸血鬼」の名にふさわしいといえるでしょう。

 

 善意の下で献血すると、吸血鬼たちに莫大な利益をもたらすことになってしまうわけです。どうかご注意ください。

 

 

様々な施設による子供の誘拐

 日本では年間1万4千人の子供が、行方不明になっています。これらの子供たちは、ほとんどが何らかの形で誘拐され、ディープステートたちに売り飛ばされているものと思われます。

 

 この誘拐のパターンは大きく分けて2つあります。ひとつは、遊園地などの商業施設で迷子になった子供を誘拐し、連れ去るパターンです。

 

誘拐が行われている商業施設としては、ディズニーランドやユニバーサルスタジオジャパンなどのアメリカ発祥のテーマパーク、および、全国に24箇所ある「こどもの国」という、皇室設立の児童遊園施設があります。

 

 これについては、当ブログの

「白ウサギを追え!」8 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕!? 日本におけるディープステート掃討作戦。 - 笹原シュン☆これ今、旬!!

 の記事も合わせてご参照ください。

 

 これらの施設で誘拐された子供たちは、そのまま施設の地下に監禁され、地下通路をトラックで運ばれるか、付近の港から船に乗せられて「出荷」されることになります。

 

 ほかには、児童相談所につれてこられた子供が、児童福祉施設に送られ、ユニセフ経由でディープステートに送られるケースもあります。

 

 アメリカやヨーロッパでは、このルート(教会→孤児院→ユニセフ)が主流になっているようですが、日本では児童福祉施設が少なく、児童相談所があまり仕事をしないことが幸いし、それほど多くの被害が出ていないようです。

 

日常生活における誘拐

 もうひとつのパターンは、普段の日常において、登下校中や、塾・お稽古事への行き帰り、など、道を歩いている最中に誘拐されるパターンです。

 

 外国では、白昼堂々と、子供がひとさらいたちに囲まれ、そのまま連れ去られるケースが多く、たいていの場合、子供が外出するときは親が同伴します。

 

 日本では子供が一人で学校や塾へ行くことが多く、行き帰りの道で行方不明になったと思われるケースが多いです。しかしこの場合、欧米諸国と違って、目撃者が現れることはほとんどありません。

 

 親は突然子供がいなくなって、半狂乱になり、警察も協力して捜索しますが、そのまま行方不明、というケースが多いようです。

 

 誘拐犯たちは、まるで子供の通学路や、行動パターン、人のいない時間帯や場所が事前にわかっているかのようです。

 

 それもそのはず。日本では子供たちの名簿が事前に誘拐グループの手に渡り、対象の子供の行動パターンを把握してから、犯行が行われているからです。

 

 この構造が明らかになったきっかけは、2014年7月9日に明るみになった、ベネッセ顧客名簿流出事件です。

 


 

 ベネッセ(福武書店)というのは、進研ゼミや、こどもちゃれんじをやっている会社です。お子さんのいる家庭の方はご存知ですね。

 

 この会社の顧客名簿、すなわち登録されている子供たちの個人情報、が社内の人物によって持ち出され、売却されていたという事件です。その数なんと2000万件以上。

 

 情報の流出は2013年あたりから行われていたようですが、この2013年という年は、ちょうど日本国内の児童の行方不明件数が急増した年です。

 

 2012年までは児童行方不明者は年間1000人前後で推移していましたが、2013年に一気に4000人に増加し、2015年には8000人、2019年には1万4000人に達しています。

 

 この行方不明者の急増と、ベネッセの名簿流出にはなんらかの因果関係が有ると考えるのが妥当でしょう。

 

 さらには、児童誘拐の実行犯であるとされていた創価学会とベネッセグループとの関係も明らかになりました。

 

 ベネッセグループはそもそも創業者の福武總一郎をはじめとする福武家のメンバーが、創価学会出身であり、取締役の半数以上が創価学会員です。

 

 

 ようするに、そもそも創価学会が作った会社なわけです。これは会社のロゴを見ることによって一目で確認できます。

 

 

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 上が創価学会の旗、下がベネッセのロゴです。どちらも同じ、青、黄色、赤の3色が使われていますね。

 

 これは創価学会系企業の特徴で、他の学会系の企業である、ユニマートや、ダイソーブックオフなども、ロゴや看板にこの3色が試用されているのがわかると思います。

 

 つまりは、ベネッセがこどもちゃれんじや、進研ゼミをやっている子供たちの個人情報を創価学会に流し、学界のメンバーが、子供たちの行動パターンを事前に把握して待ち伏せ、誘拐を実行していたというわけです。

 

 誘拐の実行犯に個人情報を流していると思われるルートはもうひとつあります。それはマタニティーマークです。

  

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マタニティーマーク

 役所に妊娠届けを提出すると、母子手帳と一緒にもらえるこれです。

 

  これは厚生労働省の「健やか親子21」キャンペーンによって、作られたマークです。この「健やか親子21」を主導したのが、日本家族計画教会という団体です。

 

 マタニティーマーク発行時に、登録情報が、この団体に回されています。

 

 この団体は日本人の性に関する意識調査を行い、何年かに一度発表しています。

 

女子学生の13%が援助交際経験あり。

 20代男性の5人に2人が童貞。

  などというデータは、この協会の発表に基づきます。このデータも前々から、ほんとかよという意見が上がっていました。

 

 


 

 それ以上に問題は、理事のメンバーです。皇族や、有名な学者たちが顔を連ねています。

 

 マタニティーマークひとつにこんな豪華なメンバーが、というような顔ぶれですが、これも児童誘拐と結び付けて考えれば納得ができます。

 

ディープステートにとって一番のご馳走は、人間の赤ちゃんです。

 

 マタニティーマークを妊婦さんに発行することによって、その人間の赤ちゃんの生まれる場所と、誕生日と、性別を、生まれる前から把握し、狙いを定めることができるということです。

 

 これをやるためなら、これだけの金銭的、人的投資をしてもお釣りがくる、ということなのでしょう。

 

人肉の処理

 以前、誘拐して児童性愛の対象となり、悪魔崇拝儀式でアドレノクロムを抽出され、生贄となった子供の死体をどう処分するかという話をしました。


 マクドナルドやバーガーキングなどのハンバーガーショップの食肉工場に卸され、ひき肉に加工されて、パティになり、店頭に並ぶというシステムでしたね。アメリカにおけるハンバーガーパティのDNA 検査結果を挙げていたと思います。

 

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その後、FBI がオクラホママクドナルド工場に立ち入り検査に入り、食肉工場の冷凍庫で、人間と馬の肉を発見したというニュースもあります。

 


 

 リンクは英文ですが、クリックして自動翻訳で読んでみてください。

 全米のマクドナルドの工場や店舗を調べたところ、90%以上の場所で、人肉を発見したそうです。しかも、担当したFBI捜査官が

 

人体の部分は、米国の工場全体で発見され、成人の体の部分には小さすぎるとみなされました。これは本当に恐ろしいことです。

 

と述べています。使用されていた人肉は、子供のものだったのです。

マクドナルドだけでなく、バーガーキングにおける立ち入り調査でも、人肉が発見されています。


では日本ではどうなのでしょうか。



 

 2018年8月、金沢市マクドナルドで、朝食のマフィンに人間の歯が3つ混入していたという、異物混入事件が発生しました。


 マクドナルドからは後日、「人の歯であった」との報告と謝罪、返金があったそうです。


 マクドナルドは、2015年にも、歯の混入事件を起こしています。

 

 工員や、店員の、歯の欠損はないということですので、もともとの肉に、混入していたと考えるのが自然でしょう。

 

 アメリカ同様、日本においても、誘拐された児童の死体をひき肉にして、ハンバーガーを作り、店舗で提供しているものと思われます。

 

 アメリカで捜査が入っているのはマクドナルドとバーガーキングだけですが、他のハンバーガーショップも疑ってかかるべきでしょう。

 

 特に子供を持つ母親の方は、知らないうちに、愛する我が子に、共食いをさせることのないよう、気を付けていただきたいと思います。