鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

マッカーサーjr[ジュニア]さんのnote(ノート)ブログの記事を記載。《拾玖》

 

 

 

86 断片:1789フランス革命におけるDSの本当の目的はフランスではなかった。そして、現代世界の悪夢はここからはじまった。

 

 

2021/04/16 17:35

 

※ かなり怖い内容なので夜には読まないことをおすすめします(笑)

 

町のいたるところが血に染まっている時、それこそが絶好の買いのチャンスだ。ーロスチャイルド家

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今回は産業革命によってDSが完全に覚醒する前の話、つまり、DSの世界支配が本格的に開始される前夜のお話をいたします。\(´,,•ω•,,`)♡

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ちなみに、産業革命に関する断片はこちらです。


物語の舞台は、イギリスとフランスです。

 

現在の世界の不幸は、この人類史上最悪とでも言うべき、この2つの国から始まることになります。

 

ご存知のように、1789年にフランス革命が起きるまでの欧州世界は、多少なりともDSの悪影響を受けているとはいえ、その大部分はハプスブルク家やロマノフ家、ブルボン家といった大貴族に支配されていました。
(完全ではないものの、多様な国家が主権を維持しており、DSは基本的には裏世界でしか行動できませんでした。)

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しかし、そういった大貴族はフランス革命をきっかけに、徐々に権力の基盤を破壊され、さらには産業革命によって、致命的な大打撃を受け、最終的にはDSとの戦いに敗北することになります。
(形の上では残っていてもそれは傀儡にすぎませんから死んだも同然です。)

 


その際にDSが利用した恐ろしい概念こそが、自由と、共産主義(場合によっては社会主義)という概念です。

 

 

そして、共産主義という概念は、産業革命という生け贄によって生み出されたことは以前の考察でもお話しました。 ٩( 'ω' )و

 

また、自由という概念がいかに恐ろしい魔物であるのかも以前の記事にてご紹介させていただきました。(`・ω・´)ゞ
(また、DSが自由という概念を世界に伝染させて、各国の伝統や秩序を破壊してきたこともお話しました。)

 

ところで、鋭いお方ならば、ここまでの流れから、このように考えたはずです。


「あれ?ところで自由という概念はどこから来たんだ?(´・ω・`)?」

 

実は、今回の考察の主題はまさにそれです。

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つまり、「自由という魔物はどこからやってきたのか?」という超難解な謎を、当時の資料やDS関係者の動きなどから読み解いていきたいと思います。

 


まず結論から申しますと、当時のDSの思考力及び戦略的な視野は、人智を超えています。
(別言すれば、やつらは化け物です。)

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その超長期的な視野から展開される非人道的かつ超合理的な戦略は、あまりに複雑怪奇であるがために、あの名探偵シャーロック・ホームズがイギリスに実在していたとしても完全に読み解くことはできなかったでしょう。

(いや、イギリス人だからこそ、読み解くことはできなかったでしょうな。
逆に、鬼才である司馬懿、秀吉などは一瞬で見抜いたと思います。)

 


私はこのDSの巨大な知性を「悪魔の思考」とよんでいます。

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しかし、そんな巨大な知性が張り巡らした陰謀も、1つ1つの事実を正確に把握し、そこから全体像を類推していけば十分に読むことができます。

 


蜘蛛が張り巡らした巣における一本の糸を見つけ、それを揺らせば、巣全体、あるいは、蜘蛛そのものも振動し、その振動の大きさや、振動が伝わるまでの時間差から巣全体の大きさや巣の全体像を予測することができます。

(もちろん、本体の実像も。それが幸か不幸かは分かりませんが。)

 

ただ、DSという蜘蛛は規格外の化け物であり、巣の規模や複雑さも異次元です。
(ゆえに、一般的な人々は存在に気づきすらしないわけです。)

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こわっ!!!!😱😱😱(っ °Д °;)っ😂😂😂


だからこそ、彼らの動きや狙いを人智だけで読み解いていくという作業は、この世で、最も過酷な作業であり、最も知性が必要とされるゲームです。
(人間とは上にいくほど思考力と気迫の戦いになります。
思考力だけでは悪人の気迫に負け、気迫だけでは悪人の悪知恵に負けます。 ゆえに、その両方を備え持つ人こそが英雄・女傑と言えるでしょう。)

 

ちなみに、これから私が展開する考察は非常にぶっ飛んでいて、荒唐無稽に感じてしまう方も多いと思います。汗
(そりゃ、DSの思考がぶっ飛んでいますから、それを正確に読めば、ぶっ飛んだ考察になります(笑))

 

もちろん、それはそれで構いません。軽くスルーしてください。

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その場合は、あくまでもヤングジャンプ感覚で楽しんでください。(๑•ω•๑)/"

 

 

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1789フランス革命におけるDSの本当の目的はフランスではなかった。

 


1789年に起きたフランス革命は、フランスだけの話であり、フランスの革命であったと多くの人々は理解しているでしょうし、フランス人達もそのように理解しているでしょう。

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しかし、事実はそれとは全く異なるのです。

 


結論から言えば、フランス革命の本当の目的は、イギリスに「自由」という概念を持ち込み、イギリス王家やイギリスの秩序を破壊することでした。
(さらに言えば、欧州諸国の王家、つまり大貴族を破壊すること。だから、DSはナポレオンを支援し、欧州諸国に戦を仕掛けた。)

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換言すれば、フランスはDSの陰謀のために単に利用された哀れな生け贄にすぎませんでした。

 


なぜ、フランスが生け贄に選ばれたのか?

 

それは、当時のイギリス・旧ユダヤ人街にいたユダヤ人達のイギリスとフランスの評価を分析すれば分かります。

 

「イギリス人は洗練されていない田舎者ばかりゆえに、保守的で既存の秩序を変えたがらない、一方、フランス人はうわべは洗練されているがその実は野蛮かつ稚拙ゆえ、獣と同じで目新しいものにとびつき、先見性が皆無である。」

 


つまり、最初に陰謀を仕掛け、扇動する民族としては、野蛮かつ先見性のないフランス人こそが最適であるとDSは判断したわけです。

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当時の欧州世界は、宗教及び王家や貴族を中心にした絶対的な世界観が存在し、自由などといった概念は考えることすらされていませんでした。

 


しかし、これでは大貴族を解体し、世界を支配したいと考えていた当時のユダヤ財閥(DS)には不都合なことがあまりにも多すぎました。

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そこで、彼らは悪魔の思考を働かせ、「自由」という概念を開発します。

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この思想の恐ろしさは過去の記事でも扱っていますので、是非ご覧くださいm(__)m


そして、ルソーの「社会契約論」やヴォルテールなどを通し、自由という概念を短慮かつ野蛮なフランス人に吸収させていきました。

 


もちろん、自由という概念を覚えたフランスの民衆は、過去の恩恵やそれまでの秩序を忘れ、すぐに王家や貴族どもを憎むようになります。

知ってはいましたが、実に愚かな民族です。
(一方で、やはり保守的なイギリス人にはこの価値観は中々普及しませんでした。)

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今のフランス社会もそうですが、当時のフランスの貴族社会は完全に腐りきっており、フランスの経済は破産寸前でした。

 


特に地方経済は壊滅的であり、貴族どもの搾取に苦しむ地方の人々は貴族を深く憎んでいましたので、自由という概念を狂喜しながら吸収していきます。

 

 

意外かもしれませんが、その国家の未来を読みたいならば、その視点を首都ではなく、地方に移す必要があります。

 

なぜならば、国民の大多数は地方に住んでおり、国や首都の経済の基盤は地方だからです。

 

つまり、地方の人々に憎まれていた時点で、フランスの貴族どもは遅かれ早かれ地獄を見る運命にあったといえます。(現在の中華も全く同じです。)

 

 

賢すぎるDSは、そのフランスの弱点を正確に見抜き、自由という概念でフランスの人々の心を汚染していきました。

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その勢いは凄まじいものがあり、自由と貴族への憎しみは、瞬く間にフランス全土にまで広がっていきました。

 

しかし、それだけでは臆病な民衆は、革命に乗り出すことはできません。

 


欧州の人間とは非常に滑稽な生き物であり、犯罪を犯す時ですら、肩書きや権威を気にするのです。
(おそらく自分達の卑しさと無能さを自分達が一番理解しているからでしょう。)

 


つまり、フランス人に革命を起こさせるためには、何らかの権威による正統性を与えてやる必要がありました。

 


さて、ここからが非常に恐ろしく、かつシャーロック・ホームズですら読み解けない悪魔的な思考が展開されていきます。

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野蛮なフランス人に革命を起こさせるためにも何らかの権威による正統性を与えたかったDSは、イギリスの買収した貴族に呼び掛け、フランスの人々を支持するように働きかけますが見事に失敗します。

 

フランスの貴族が没落すれば、その波がイギリスの貴族にまで波及する恐れがありますから、買収された貴族が動いたところで、イギリス全体の貴族が動くわけがありません。
(ただ、これは、やつらには予想通りでした。むしろ、この事実が後の布石となるのです。)

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そこで、DSは旧ユダヤ人街にて、「革命協会」なる胡散臭い協会を創設します。 ユダヤ人やDS関係者で勝手に作った中身のない団体です。
(今後の話からも分かりますが、私は現代の国際連合やWHO、各国政府などを革命協会とよんでいます。)

 


革命協会は、人間の生まれながらにしての権利であるあらゆる面における自由や、基本的な人権などを奨励し、それを阻害している貴族社会は絶対的な悪であり、それを破壊するための行為は全て神聖であると定義していました。(現代の極左にそっくり。(;´Д`))

 


そして、驚くべきことに、この革命協会は、当時のイギリス王家や議会の承認なしに、イギリスの代表として、勝手にフランスの革命は正当なものであると公認したのです。(まさに、DS特有の詐欺手法です。)

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そして、フランスの革命指導者達は、その革命協会の公認を、「イギリスは我々を正式に認めてくれている」などと脚色し、フランスの人々に革命は正当であり、むしろ、義務ですらあるという信念を植え付けていったわけです。(フランス人の浅はかさと、DSの大胆不敵さには驚かされます。)

 


そうして発生したのが「1789」、つまり、フランス革命です。

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皮肉なことに、腐敗しきっていた貴族側はこの流れに全く対応することができず、革命はあっさりと成功してしまいました。

 

そして、フランスは貴族社会時代の秩序や過去の文化の大半が破壊され、地獄のような野蛮社会に生まれ変わりました。
(ただでさえ野蛮だったのに、さらに野蛮になっちゃった(´;ω;`))

また、国王や数多の貴族はもちろん、無数の罪なき人々が断頭台の露と消えました。

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要するに、DSは旧ユダヤ人街で勝手に作った革命協会という空の箱だけで、フランス革命を成功させてしまったのです。

 


そして、本当に恐ろしいのはここからです。

 

前述したように、この1789の主役はフランスではなく、イギリスでした。(哀れなフランス人は単なる生け贄でした。)

 


フランス革命の成功によって、DSは無数のフランス人を肉片に変えることと引き換えに、「自由」という概念を神格化させることに成功します。

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フランス革命が起きる前までは、イギリスをはじめとした欧州諸国では、「自由」という概念は既存の貴族社会の秩序に打ち勝つほど強力なものではありませんでした。


しかし、フランス革命が成功し、絶対的と思われていた王でさえ、実は単なる人間であり、その首はゴロゴロと鈍い音をたてながら転がる肉片に過ぎなかったと欧州の人々、特にイギリスの人々が知ったことが何よりも重要だったのです。

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そして、フランス革命前のイギリスの貴族社会は、革命協会の要請を却下し、フランスの人々を見捨てたという事実が残っていたことも大きな意味を持っていました。(私の読みではDSはここまで読んで動いていたと思います。)

 

つまり、この事実をDSが吹聴するたびに、イギリスの民衆は、貴族の連中は、フランスの民衆はもちろん、自分達のことすら何とも思っていないのだろうと解釈し、徐々に憎しみを増大させていくことになるわけです。
(これが、前述した布石の狙いでした。)

 


さらには、革命協会の連中は、イギリス全土にて、フランス革命を称賛するキャンペーンを展開していきます。(現代社会のバイデン支持のマスメディア、エセ論者・学者どもとそっくり)

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ここに、実際の革命協会メンバーだったプライス博士の演説の一部をそのままのせます。


「(フランス革命への称賛を述べ終えた後)
これを言わずに演説を終えるわけにはいきますまい。

わたくしがこれまでに何度も触れてきた考えを、皆様にはぜひとも思い出していただきたいのです。

おそらく皆様も、ずっと待ち望んでいたことでしょう。

それはわたくしが言葉にできないほど心を打たれている考え、すなわち自由という大義のためにあらゆる力を尽くすには、現代という時代こそ有利であるという考えです。」

 


おそらく、何も知らない一般の方々が読めば、この演説の何が恐ろしいのか全く分からないでしょう。 まさに、知らぬが仏です。(;´Д`)

 


しかし、これまでに私の記事を読んできた賢明な皆様ならば、この発言に隠れている邪悪な打算に気づき、恐怖心すら感じるはずです。

 

 

いいですか、全ては、この発言のために仕組まれた罠だったのです。
(サスペンス小説なぞ現実の異様さに比べれば、赤子のようなものです。)

 


複雑なので、落ち着いてもう一度話を整理してみましょう。

 


そもそも、フランス革命が起きるまでは、イギリスでは自由という考えは見向きすらされませんでした。


しかし、フランス革命が成功したことで、自由という概念は神格化され、いつの間にか時代の最先端を行く考えであると認識されるようになったのです。


さらに、そこにイギリスの王家や貴族・議会は、フランスの人々を見捨てたという既成事実が加わり、イギリスの王家や貴族は一気に追い詰められることになりました。(まさに、革命協会の狙い通りです。)

 

そうして、それまでは全く揺るがない基盤を持っていたイギリス社会にも、自由という魔物が凄まじい勢いで侵食していきました。

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しかも、これだけではありません。

 


フランスのブルボン王朝を破壊し、フランス議会を支配したDSは、ナポレオン・ボナパルトという野蛮な人間を世界の表舞台へと召還します。
(そもそも、ただの軍人が何の後ろ盾もなくあそこまで出世できると思いますか? 秀吉や曹操クラスの才能があればまだしも、ナポレオンなど単なる野心家の凡愚ですから不可能です。)

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ナポレオンは、DSの圧倒的な資金力と諜報活動を後ろ楯に、数多の戦に勝利し、欧州諸国を侵略していきます。


しかし、私の読む限り、ナポレオンは司馬懿曹操、秀吉には遠く及ばない凡愚であったと確信しています。
(DSに見限られた後のロシアにおける初歩的なミスからも明らかです。あんなミスは戦略家ならば絶対に犯しません。ちなみに未だに過大評価されているハンニバルも同じミスを犯しました。欧州の戦略家といえば、ハンニバルとナポレオンがよくあげられますが、いずれも凡愚です。)

 


ナポレオンが連戦連勝できたのは、彼の才能ではなく、DSの資金力と、諜報活動があったからです。

 

諜報活動については以下の記事で解説していますのでご参照くださいm(__)m

特に欧州諸国に諜報活動の手を伸ばしていたDSの情報は、他国のそれを圧倒するものがありました。(ナポレオンは他の国の動きが手に取るように分かっていたのです。)

 


言い換えば、ナポレオンは後出しじゃんけんをしていたようなものであり、連勝記録の大半は、彼の才能ではなく、DSの諜報活動によって勝ち取られたものでしょう。

 


そもそも、歴史からも明らかですが、フランスの兵は欧州最弱といってよいほどの弱さです。あまりの弱さ、あまりの気骨のなさに爆笑してしまうほど滑稽な弱兵です。(世界最強の日本兵とは比較にすらなりません。)

 


それが、ナポレオンの時代だけ、連戦連勝を重ねるというのは非常に不自然ではありませんか?
(また、ナポレオンの兵法を分析すれば分かりますが、戦術面はともかく、戦略面は愚劣の極みです。戦略は戦術を常に凌駕しますから、戦術の天才なぞ所詮は野蛮人にすぎません。)

 


しかし、その謎も、全てはDSの諜報活動が背景にあったことを理解してしまえば、たちまち解けてしまうわけです。

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DSはこのナポレオンを利用して、欧州諸国の王家や貴族を次々に解体あるいは弱体化させていきます。(ナポレオンが作った法が現在の欧州の基本になっているのも無理はありません。なぜならば、それを作ったのはDSだからです。)

 


そして、ナポレオン最後の戦である「ワーテルローの戦い」では、DSはイギリスをも戦に巻き込み、イギリス王家を実質的に破産させることに成功します。 これこそがDSの狙いだったのです!

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ちなみに、DSの諜報活動はイギリスのウェリントン将軍の味方もしました。

ウェリントンはナポレオン以上の無能ですが、DSの諜報活動のおかげであっさり勝つことができたわけです。

逆に、ナポレオンの兵法はあまりに無様で見るに耐えないものでした。

 

 

イギリス王家を破産させたDSは、ロスチャイルド家を中心に、イギリス王家に資金を提供し、イギリス王家に侵入することに成功します。
(それからイギリス王家の系譜には霧がかかり、非常に胡散臭いものへと変貌していきます。)

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そして、それからの展開はご存知の通りです。

 

 

ところで、産業革命はどこで起きましたか?

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そう、イギリスです。


野蛮かつ無能ではあるが保守的な民族で、資源に乏しく、絶対的な貴族社会を確立してきたイギリスで産業革命が起きたのです。 へ?( *'ω'* )
(こんな不自然なことがあるでしょうか?)

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その産業革命は瞬く間に欧州全土へと広がり、貧富の格差は急速に拡大し、民衆は貴族や富豪どもに対して深い恨みを持つようになります。

 


そこで、誕生するのが悪魔崇拝者であり、小児性愛者でもあったマルクスによってうみ出された「共産主義」という概念です。

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その後、DSと共産主義の暴走によって、世界は徹底的に破壊され、今のような見た目は華やかなれど、中身は空虚かつディストピア的な現代世界が誕生することになるわけです。
(その途中で神の国たる大和の国「日本」もDSと坂本なにがしを筆頭にした売国奴によって破壊されます。)

 


そして、その後、DSによって勝手に創設されたのが、国◯連合であり、W◯Oであり、世界◯済フォーラムであり、各国のせ◯ふです。
(他にも似たような詐欺機関は無数に存在します。)

 

まさに、人類史上最大のペテンです。

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そして、これらの全ては、革命協会という空虚な箱と、無数のフランス人の屍から始まったのです。

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さて、ここで冒頭で紹介したロスチャイルド家の家訓を紹介いたしましょう。

 

町のいたるところが血に染まっている時、
それこそが絶好の買いのチャンスだ。

 ロスチャイルド家

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現実は小説よりも奇なり。

 


現実世界で展開されている悪夢のようなサスペンス劇に比べれば、あらゆるサスペンス小説、あらゆる名探偵の推察は子供だましに見えてしまいます。

 


イギリス王室を破産させるために、革命協会が作られ、フランス革命が起こされたなど誰が想像するでしょうか?
(鬼才の司馬懿や秀吉ならば、すぐに見抜いたとは思いますが・・・)

 


自由という概念を神格化するために、何の迷いもなく数多の善良なフランス人を生け贄にささげる人間がいるなど誰が想像するでしょうか?

 


まさに、DSの知性とは悪魔そのものであり、人外のそれです。

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このような複雑怪奇かつ巨大な知性を前に、怯えて現実逃避し、「陰謀論」などという統合失調症的な甘いな言葉に依存する人が多いのも無理はありません。 

DSに飼い慣らされた彼・ 彼女らには、立ち向かう知性も、気骨もないのですから、現実逃避するのは当然のことです。(そもそも、理解できるほどの知性がない。)


しかし、いくら現実逃避しようと、いくら陰謀論などという謎の呪文を唱えようと、現実は現実であり、それは今後も変わりません。

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我々人類、特に人類の最後の砦である日本人に求められているのは、そのような腑抜けた生き方ではなく、毅然と現実に立ち向かっていくことなのではないでしょうか?

 

 

ただ、実は、そこまで心配する必要はありません。

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というのも、現在のDSは過去の精彩さは消え、凡愚の集団と化したからです。

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まさか、自由と民衆の味方を装ってきた彼らが、公然と自由と民衆の敵になるとは思いませんでしたwww😂😂😂

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頭が悪すぎて笑いがとまりませんwww🤣🤣🤣🤣🥳🥳🥳🥳

 


DSも恐ろしいですが、それよりも、はるかに恐ろしいのは人間です。

 

 

自由や生命を危険にさらされた民衆は、迷わずに主を駆逐します。

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ゆえに、世界の民衆を敵に回したDSの今後の運命は非常に興味深いものになるでしょう。(笑)

 


老子は、

「敵を倒したいならば、敵を限界までに膨らませてやれ。」

という至言を残しています。

 

恐ろしいまでに真実をついている名言です。

 

 

そして、DSはあまりにも膨らみすぎました。

 

あまりにも力を得すぎたのです。


膨らみすぎた生命は傲慢になり、よほどの賢者でない限りは、自ら自滅する運命にあります。

 

これは自然の理であり、神ですら抵抗することはできません。

 

よって、今後DSは自然の理によって、自然淘汰されていくでしょう。

 

 


DS諸君、どんまい!  ٩(。•ω<。)و😜😜😜🥳🥳🥳🥳

 

ふははははははは母!!!!🤣🤣🤣🤣😎😎😎😍😍😍🤣🤣🤣🤣

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ぬはははははははは!!!!!😀😀😀😀😀🥰🥰🥰🥰🥰

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ふはははははははは!!!!😉😉😉😊😊😊😋😋😋😝😝😝😝

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ps

ちなみに、今後の断片では、ビスマルクフーシェタレーランメッテルニヒなども登場する予定です。あとは、やはり、アヘン戦争なども触れねば・・・

でも、本当は日本を一番に斬りたいのですよ(笑)

が、まだ時期ではありませんね、

ただ、海外の歴史を知れば、日本の歴史も見えてきますでしょ?

例えば、いきなり登場して革命時代の英雄になっているナポレオンって、坂本なにがし、吉田なにがし、高杉なにがしの凡愚どもとそっくりではありませんか?(笑)

これが華麗なる回避技でございます😉😉😉

おっと、しらんぷりん(´ 。•ω•。)っ⌒🍮  しらんぷりん(´ 。•ω•。)っ⌒🍮

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ps2

 

フォロー&コメントしてちょ💕༼ つ ◕_◕ ༽つ

んちゃ💗\(´,,•ω•,,`)♡

 

 

 

 

87 菅内閣の処理水放出から読み取る不気味な兆候。糸を操る者は、バイデンか、それともトランプか。

 

2021/04/19 23:57

 

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んちゃ💗\(´,,•ω•,,`)♡  MJrでございます(❤´艸`❤) 🍮('ω'🍮)(🍮'ω'🍮)(🍮'ω')🍮

 

今回は以前から予告していたアメリカに関連する記事なのですが、当初の予定の変更し、アメリカのニュースのまとめではなく、特に重要な話題を集中的に掘り下げていきたいと思います。

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今、皆様、あるいは世界が最も気になっている話題といえば、菅内閣原発処理水放出と、東京オリンピックだと思います。
(あとは、それに関連したアメリカやトランプ陣営の動き。)

 

※ 日本のDSとアメリカのDSは表裏一体ですから、今回の処理水問題やオリンピックなどの問題は、アメリカのDSにも莫大な影響を与えるでしょうね(笑) 今回のように、日本からアメリカを見るというのも結構面白いです。

 

処理水放出で猛批判、原因は菅内閣の外交センス不足

 

「世界団結の象徴に」菅首相の五輪開催への決意、ハリス副大統領が支持

 

一見するとアメリカとはそこまで関係のないニュースであると感じる人も多いかもしれませんが、私個人としましては、今後の日本及びアメリカのDSの不気味な未来を示唆する重大なニュースだと思っています。 ( ◜ω◝و(و

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※ DSは、ディープステートの略称です。公平な検索エンジンduckduckgo」で調べてみてください。

 

そこで、今回はこの問題について、華麗な言論弾圧の回避技をはさみつつ、徹底的に考察していきたいと思います(`・ω・´)ゞ

 

そもそも、この問題の発端は、後の日本の歴史において、「日本史上最大の暗君」として描かれるであろう菅の暴走から始まります。

風評被害対策前提で処理水を海洋放出、IAEAも監視=菅首相

[東京 13日 ロイター] - 菅義偉首相は13日、「廃炉・汚染水・処理水対策関係閣僚会議」で、福島第1原子力発電所で増え続けるトリチウムなど放射性物質を含んだ処理水について、政府を挙げた風評被害対策を前提に2年程度後に海洋放出すると表明した。

国際原子力機関IAEA)などが監視する。

菅首相は「処理水の処分は福島第1原発の避けては通れない課題」とした上で、「政府を挙げて風評対策を徹底することを前提に海洋放出が現実的と判断」し、基本方針を取りまとめたと説明。

有識者からも昨年2月、海洋放出が現実的と報告されており、IAEAからも科学的根拠に基づくものと評価されている」とし、「設備工事や規制への対応を行い、2年程度後に海洋放出を開始する」と述べた。

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原発処理水放出のリスクや問題などについては既に多くの方が言及していると思いますので、私は深く追求するつもりはありません。

 

それよりも、私がきちんと考察したいのは、

「なぜ、このタイミングなのか?」

ということです。
(おそらく、賢明すぎる読者諸氏の皆様も全く同じ疑念を抱いたはずです😉)

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考察に入る前に、現在のスガ内閣(日本のDS)の状況を軽くまとめておきましょう。

 

・皇室行事に予算を割けないほどの金欠。

 

・急速な内閣支持率の低下。

 

東京オリンピック開催前。

 

・コ◯ナ詐欺がバレかけており、多くの国民はコ◯ナに怯えなくなってきている。同時に、政府・マスメディアへの不信が加速。

 

・日本DSメンバーの大半がプーチン及びトランプ陣営に犯罪証拠や汚職証拠を掴まれている可能性が非常に高い。

 

・政治的な孤立(DS掃討作戦によって、外堀が埋められつつあり、頼りは中華か、米民主党(DS)しかない。)

 

 

さて、このような絶望的な状況の中で「原発処理水」の放出を行えば、いったいどうなるでしょうか・・・?

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おそらく、以下のような結果を招くことになるでしょう。

 

内閣支持率の大幅な低下。(自民党の支持率も低下。選挙に勝てなくなる可能性も出てくる。)

 

・世界各国から批判が殺到。(その影響で国民も反感)

 

・中華・朝鮮の増長。

 

・外交的な孤立の加速。

 

東京オリンピック開催が絶望的になる。

 

・既にコ◯ナで不満が溜まっていた国民が、さらに怒り、政府や政治家・官僚(つまり、日本DS)に対して懐疑的になり、アレコレ調べるようになる。その結果、日本DSに気づき、覚醒する人が急増する。

 

既にお気づきだとは思いますが、これらの中には既に現実化しているものもあります。

 

一方で、メリットはというと、汚染水処理にかかる費用が消えることと、日本DSの邪悪なアジェンダに従えることくらいです。

 

要するに、道理的にいえば、今回のスガ内閣(日本DS)の判断は、完全なる悪手です。 今どき、ヒヒですら、こんなバカなことはしません💩

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ただ、ご存知のように、スガは単なる傀儡であり、彼自身には何の決定権も、権力もありません。 単なる老いた人形にすぎません。

 

よって、これまでのスガの暴走は日本DSの暴走であると考えるのが自然です。

 

では、なぜ、日本のDS連中どもは今回のような愚行に走ったのでしょうか?

 

日本DS特有の曖昧な遠回し、あるいは、いいかげんな時間稼ぎといったお家芸をした方がはるかに良かったのではないでしょうか?

 

しかも、よりにもよって、オリンピック前にします?(笑)

 

ちょっと、アホすぎませんwww😂😂😂😂 

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もちろん、このスガ内閣の暴走については様々な解釈ができると思いますが、今回は私が日本DSを解体するために、反DS勢力に雇われた参謀だったとしたら・・・という設定で独自の考察をしていきたいと思います。 ( ◜ω◝و(و
(これなら、何を言っても文句は言えまいwww😂😂😂🥳🥳🥳 ふははははは!!!!😀😀😀😀🤣🤣🤣😎😎😎)

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さて、日本DSという世界でもトップクラスに巨大なDS一派を破壊したい場合、いったい、どのような策を使えばよいでしょうか?

 

巨大な経済力、巨大な権力及び組織力を持った敵を、一個の頭脳で破壊することは可能なのでしょうか?(もちろん、その他の工作に反DSの仲間が多少いるとして・・・)

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もしも、私が反DS側の参謀ならば、その巨大な権力や経済力を逆に利用する策を採用します。

 

つまり、

 

「騎に乗りて之を御すれば、倦まずして道を取ること多し」

 

「まさに之を敗らんと欲すれば、必ず暫く之を助けよ」

 

この2つの策を正確に実行します。

 

今の愚鈍な日本DS連中ならば、これで十分です。

 

もちろん、これだけだと意味不明だと思いますので、これから解説しますね(`・ω・´)ゞ)

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騎に乗りて之を御すれば、倦まずして道を取ること多し

 

馬より脚力の弱い人間はどんなに頑張ったとしても、名馬に勝つことはできません。

 

しかし、名馬を乗りこなしてしまえば、名馬の脚力を逆に利用することができます。(これが、知性ある人間と、獣である馬の決定的な差です。知性はこの世のあらゆる力を制します。ゆえに、いつの時代も戦略家や軍師が最も重宝されてきたわけです。)

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では、日本のDSを相手にする場合は、どうしたらよいのでしょうか?

 

私ならば、まずは日本DSの状況と傾向を徹底的に分析することからはじめます。 そして、今の日本DSの状況は先程あげたとおりです。

 

さらにあげれば、

 

・自◯党という実質的な独裁政権

 

・世界で最高峰の原発利権
(あとは日本DSの場合は核兵器ですな。だから原子力は絶対に確保する。日本は核を持っていないはずなのに、なぜ、中華や諸外国は日本に強く出れないのしょうか?せいぜいお金を要求するくらいでしょう?日本は核を持っていないはずなのに?  結局、核の抑止力は、やはり、、、おっと、しらんぷりん(´ 。•ω•。)っ⌒🍮 しらんぷりん(´ 。•ω•。)っ⌒🍮 


 

・徹底した洗脳機関(マスメディア、教育機関、芸能界、裏世界)

 

 

この日本DSが世界に誇る3つの剣を、逆に利用します。
(皮肉ではありますが、敵の長所こそが、敵の急所なのです。)

 

 

つまり、あえて、DSによる政治の独裁をますます強めさせ、原発利権もますます増大させ、情報統制もますます徹底させます。

 

もちろん、これらは全てDSの力(名馬の力)でなされますが、こちらは、それをさらに助けてやるのです。 (名馬というか、鬼ですな。)

 

すなわち、敵の権力を増やし、利権を増大させ、影響力を広げてやるのです。

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これは、

「まさに之を敗らんと欲すれば、必ず暫く之を助けよ」
(敵を倒したいならば、一時的に助けてやればよい)

という策にも通じます。

 

 

さて、そうすると日本のDSはどうなるでしょうか?

 

 

まず、権力が増し、さらに独裁的に物事を決定できるようになったDSは、必ず驕り、国民をなめ腐った政策を何の躊躇もなく実行するようになります。

 

例えば、増税、コ◯ナ関連のふざけた規制、利権だらけの法律など、国民の恨みを買うような愚行を次々に犯すようになります。

 

おや?どこぞの政権の状況とそっくりですね(笑)

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さらに、情報統制により影響力を広げた組織は、閉鎖的な情報網になりがちであり、そうではない場合に比べて、外界の情報に対する感度が大幅に下がります。

 

すると、内政はもちろん、外政においても致命的な失態を犯しやすくなります。(すると、政治的な孤立が深まり、将来の憂いとなります。)

 

ところで、世界各国の首相などが静観しているにも関わらず、自ら率先して素性の怪しい大統領に会いに行った外交音痴の凡愚がいたような、いなかったような(笑)

菅首相 アメリカに到着 バイデン大統領と初の首脳会談へ

 

さて、最期は利権、つまり原発利権です。

 

極悪人とは非常に御しやすいものであり、目の前に餌を吊るしてやれば、すぐにとびつきます。 

 

また、極悪人は自分が損をするくらいならば、他者や環境に迷惑をかける方がはるかにマシだといった思考回路を持っています。

 

もちろん、それは日本のDSどもも同じです。

 

 

そこで、原発処理水のコストに頭を抱えているDSに、


海に放水すれば、お金もかかりませんし、何より楽ですよ。

それに、今は我らの独裁状態ですし、情報統制も完璧です。

A国の選挙の時なども、我らは完璧に弾圧できたではありませんか?

 それに、A国の新大統領は我らの味方ですから、うるさいことはいってきません。欧州諸国もパフォーマンスはしますが、所詮は同族ですから行動は起こしますまい。

それ以外の弱小国なぞ、所詮は吠えるだけの虫けらですから気にする必要など全くないのです。

そして、忘れないでください。 もしも、まっとうに処理水を処分すれば、莫大な金をドブに捨てることになるのですぞ!! そうなれば損害は風評どころではありますまい! それこそ国家の一大事です!

 この決断は経済的にも、政治的にも、道理的にも最善であり、後の歴史家は総理の英断を泣いて称えるでしょう!

 

などと適当に鼻くそをほじりながら説得しては、楽な方、楽な方へと誘導してやるのです。‹‹\(´ω` ๑ )/››‹‹\(   ๑´)/›› ‹‹\( ๑´ω`)/››

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すると、最初こそ警戒していた極悪人も次第に楽な方、都合の良い方へと流れ、終いには迷わずに愚行を犯します。(そして、外交的に孤立します。)

 

日本政府、福島第一原発の処理水を放出へ 支持と懸念の賛否両論

 

ここまでくれば、日本のDSは国民から恨まれ、情報に疎くなり、外交的に孤立します。

 

どんなに大きな大樹でも、多数の虫に襲われ、水を絶たれ、周りの雑草や林を排除されてしまえば、ひとたまりもありません。

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倒れるのは時間の問題でしょう。

 

 

さてと、ここまでは敵の力だけでスルスルと進みましたが、どうせならば世界のDS連中の力も利用したいところです。\(´,,•ω•,,`)♡

 

この場合、狙い目となるのは、過去のDSが仕掛けた罠であるにも関わらず、そのことに誰も気づいていない習慣、つまり、反日習慣が自動的にインプットされている国家、朝鮮と中華です。
(彼らはバカなので、こちらの策とも気づかずに動いてくれるでしょう。)

 

日本のDSが処理水で暴走すれば、反日習慣のある朝鮮と中華は喜んで日本政府(日本DS)を批判し、世界中に拡散します。

 

やっぱりか、韓国「処理水、影響なし」でも日本攻撃

 

処理水放出で猛批判、原因は菅内閣の外交センス不足

 

すると、諸外国にもこの問題が認識され、日本政府はますます外交的に孤立していきます。 つまり、外圧が一気に増大します。

 

さらに、日本人の多くは外国の目を気にしますから、世界が日本を批判していると知れば、条件反射的に日本政府の愚行を猛烈に批判するようになるでしょう。(これに、オリンピックの中止などが追加されれば日本のDSには致命的なダメージとなるでしょう。) すなわち、内圧が一気に増大します。

 

 

外圧と内圧に挟まれている日本のDSは次第に選択肢が減ってき、打開策を失っていきます。しかも、その苦境に加えて、資金難も襲ってきます。

 

そして、少しずつ腐り、壊れていきます。

 

 

かくして、権力も、利権も、影響力も増大し、天下を謳歌していたはずの日本のDSは、気が付かないうちに窮地に陥っていたことに気づくわけです。

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これが、私が反DS勢力の諸君に実行させる策です。

 

真正面からぶつかるよりも、こちらの策の方が資金力、労力、エネルギー、人材、時間などといった貴重なリソースを大いに温存することができますし、何より楽です。(これが戦略の凄さであり、司馬懿が完全に理解していて、諸葛亮が完全に理解できなかったことです。) 

 

 

それに、敵は「なぜ、こうなってしまったのか?」、「いったい、誰が仕組んだことなのか?」が分からず、混乱し、疑心暗鬼にかられるでしょう。

 

 

そうなれば、後は簡単で「離間工作」によって、仲間割れを起こさせ、敵を分断し、各個撃破していきます。(おそらく、今後、日本DS関係者の不祥事情報がたくさん表に出てくると思いますよwww😂😂😂)

 

あるいは、分断しても敵の勢力が強大であるならば共食いさせるように仕掛けます。 その後、漁夫の利を得る形で各個撃破します。
(今、日本国内のDS同士で争いがはじまっていますよね(笑))

 

極悪人は欲が深く、身の守るためならば仲間でも喰らいます。

 

よって、一度、疑心暗鬼から分断した敵同士を戦わせることは簡単なのです。

 

敵と真正面からぶつかるのは、そういった策が終了してからでも遅くはありません。(もちろん、この場合にも様々な戦略を使います)

 

 

さて、今回の考察は、あくまでも処理水問題におけるスガ内閣の暴走についての考察なので、ここから先の細かい話は省略させていただきますが、
なんとなく私が言いたいことは伝わったのではないでしょうか?(笑)

 

つまり、一見すると能動的に見える愚行でも、実はその愚行そのものを誘導している曲者が背後に隠れているかもしれないということです。 ( ◜ω◝و(و

025ピカチュウ

 

政治や情報戦・諜報戦・心理戦というものは、非常に面白いですよ。

 

その超高度な闘争においては、あらゆる駒が二面性を帯び、それぞれの駒とその要素を的確に采配できた者こそが最終的な勝者となります。
(まさに、戦略のゲームであり、軍師の土俵です。)

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ここでの二面性とは、つまりこういうことです。

 

先程、日本のDSの大きな長所(武器)として、

 

・自◯党という実質的な独裁政権

・世界で最高峰の原発利権

・徹底した洗脳機関(マスメディア、教育機関、芸能界、裏世界)

 

という3本の剣をあげましたが、先程の私が展開した戦略では、
そのいずれもがDSを窮地に陥れる罠になりました。

 

つまり、権力、財力、影響力を逆に極限までに膨張させてやることで、
それらの要素が負の面を持つ駒へと変貌してしまったのです。

 

過度の権力は傲慢さと失政を招き、過度の影響力は判断力の喪失を招き、原発利権は、内的及び外的な孤立を招きました。

 

 

先程、私は「敵の長所こそが、敵の急所である」と言いましたが、それは、こういった道理を知っていたからです。

 

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どうでしょうか? (›´ω`‹ )

 

 

結構、面白いでしょう?(笑)

 

 

結局、最期はガチで頭が良い人間が勝つんですよ。

 

 

頭が悪ければ、莫大な財力や権力・影響力は、むしろ災いを招くだけですし、敵が鬼才や化け物ならば、逆に利用されて気がつかないうちに崩壊します。

 

 

昔の君主や現代の大企業の経営者などで、酒色で自滅したり、暴政で自滅したり、裸の王様になって自滅したりする人が無数にいますが、それら全てが彼ら自身の弱さや愚かさが原因なのだと思ってしまうと、重要な事実を見逃してしまうかもしれません。

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もしかすると、彼らの背後には、彼ら(名馬)を自在に乗りこなしていた鬼才軍師達が隠れているのかもしれません・・・・・

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ところで、鋭い読者の方はお気づきになられたと思いますが、今回のスガ爺の話って、そのまんまバイデン爺(米DS)にも当てはめることができるんですよwwww😂😂😂😂

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2016年以降のゲイツ、ロスチャ、ウクライナメルケル、ボリス、バ痴漢の糞ロリコン法王、ミャンマーの糞ババア、ソロス、オバマ、バイデン、ハリス、民主党のヒヒども、米マスメディア、巨大製薬会社、ビックテックといった化け物(竜)どもの傲慢かつ愚劣な行いの数々や、世界の民衆を敵に回し、自滅したがっているとしか思えない昨今の民主党政権や世界◯済フォーラム(DS)のクレイジーな動きの数々を分析してみてください・・・

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ひょっとすると、竜を華麗に乗りこなしている曲者(鬼才)が背後に隠れているかもしれませんよ(笑)

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PS1

 

何が福で、何が禍かは意外と分からないものですよ。(; ・`ω・´)

 

幼い頃から有能な子供ほど、大抵は大成しませんし、容姿が良く、かつ華があり、若い頃にチヤホヤされていた人ほど中身が全く成長せず、晩年は悲惨なものだったりします。 アイドルや歌手なんかは典型例。
ハーバード大学の研究で学歴と収入が正比例する的な論文がありましたが、あれは典型的なDS好みのフェイクです。実際は、学歴と収入に相関性などほとんどないのです。そもそも、それが本当ならば学校の先生の給料はもう少し高いはずではありませんか? 反例が1つでもある時点で、法則としてはプ-です😃
要するに、学歴が重要だと思ってもらった方が、皆盲目的に学歴競争にあけくれるのでDSにとっては非常に好都合なのです。統計なんていくらでもコントロールできますので。)

 

また、一発芸で売れた芸人や歌手はそれで成長がとまり、勝手に詰みますし、売れるまでに時間がかかった芸人や歌手は唯一無二のトークスキルや歌唱力などでその後は一生安泰だったりします。

 

無能、不良、社会不適合者などと言われていた人から大富豪や鬼才が生まれることはザラですし、神童と言われていた人が伸び悩むこともザラにあります。

ある日、凡人だと思っていた人が急に覚醒し、鬼才になることもあります。
(若い頃は、あまり順調ではないくらいがベストです。ゆえに、賢い親は才能がある子どもに難題をおしつけたり、才能を隠すようにアドバイスします。そうすることで、調子にのって、成長が止まらないようにするわけです。 くすぶってるくらいが一番美味しいのです(笑))

 

そして、今回の記事の内容もまさにそのとおりでしたよね。(∩˃ ᵕ ˂∩)♡

 

長所が急所だったり、敵を助けることが敵を滅ぼすことだったりします。

 

だからこそ、本当に頭が良い人は、成功するほど爪を隠し、自重し、あえて後退したりするわけです。

 

それをみて周りの人はもったいない、頭がおかしいなどといいますが、
実は違うんです。汗

 

彼らは、退くことが進むことになる場合もあるということを理解しているんです。ゆえに、彼らは事前にトラブルを回避し、確実に成功していくわけです。(ちょっと難しいですよね(; ・`ω・´))

 

 

だから、老子は、「足るを知る者は富む。」と断言しているのですね。

 

 

私のツイッター時代をご存知のお方は、noteにきて以降、私がかなり力をセーブしていたり、情報を小出しにしていたり、シンプルに控えめになったと感じた人が多いと思いますが、これは今回の話を知っているからこその対応でもあります。

 

いつも数万、数十万という人々が集まり、私の記事を称賛してくれるほど、私は自分が傲慢になり今以上に愚かになるのでは?と警戒してしまいます。汗(むしろ、超少数のアンチの意見を見て安心しているくらいです。(笑)助かってます🥰)

 

つまり、私は自分が愚かで弱い人間であることを知っているからこそ、
事前に有頂天になることを回避するわけです。

 

そうすれば、強い精神力は不要となりますし、私も気が楽です(❤´艸`❤)

 

それがゆえの方向転換ですゆえ、どうぞご理解くださいまし🥰🥰🥰ο(=•ω<=)ρ⌒☆

 

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PS2

 

まだフォローしていないそこのあーた!!!🥰🥰🥰(❤´艸`❤)

 

フォローしてちょ💗\(´,,•ω•,,`)♡

 

コメント欄で待ってます💗ο(=•ω<=)ρ⌒☆