鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

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マッカーサーjr[ジュニア]さんのnote(ノート)ブログの記事を記載。《漆》 三国志&戦国時代の大考察篇<終>

 

 

 

28 断片:戦闘民族日本人の真実と、鬼才カウティリアに学ぶ戦略と戦術の違い「弐」

 

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2021/04/07 22:52

 

一頭の獅子に率いられた羊の群れは、一頭の羊に率いられた獅子の群れを駆逐する   ~ナポレオン~

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今回は前回の断片シリーズの続編となる「弐」です(*´ω`*)

 

前回の記事はこちらです!\(´,,•ω•,,`)♡ 


いつもクレイジーにふざけている私ですが、今回の話は真剣にならなければ到底書くことができません。汗

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ゆえに今回の記事は、いつもよりは笑いへの配慮が少ないですが、どうかご了承くださいm(_ _)m ぴえん🥺🥺🥺(´;ω;`)

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さて、前回の記事では、日本人の真実と、世界情勢の全体像をお話させていただきました。\(´,,•ω•,,`)♡

 

そして、人類が誕生して以来、常に世界最強の戦闘民族であった日本人の力を、卑怯かつ臆病なDSがどのように封印してきたのか?というのが今回の本題です。

 


今回の話は表面だけを理解するのであれば何も難しいことはありませんが、なぜ、そうなるのか?ということまで理解すると非常に奥が深いです。
(これが理解できると世界の見え方が変わります。)

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ということで、さっそく結論から参ります。はやっ!😂Σ‪(¯ω¯ノ)ノ

 

 

DSが世界最強の日本人に仕掛けている工作は、突き詰めれば1つに集約することができます。

 


それは、分断工作です。

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私のフォロワーの皆様は政治や兵法などにとても詳しいハイレベルなお方が多いので、既にご存知の方も多いと思います。(・・;)

 

ただ、前述したように、これはあくまでも表層に過ぎず、本当に重要なのは、「分断工作とは何なのか?なぜ、それが有効なのか?」ということを正確に理解することです。

 

それがきちんと理解できれば、DS連中の動きが手に取るように読めますし、また、やつらの嘘を秒で見抜くことができるようになります。
(さらには、政治や戦に対する理解の次元が数段階上がるでしょう。)

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そして、それを理解する際に、非常に重要になってくるのがタイトルや前回の記事にも登場しているインドの鬼才「カウティリア」です。

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彼の見ていた景色を理解することができれば、世界そのものを俯瞰することができます。

 


ただ、カウティリアと戦略の本質についてお話する前に、DSが作り上げた嘘の常識について言及させていただきます。

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それは、現代人の方が、古代人よりも賢く、優れているという間違った思い込みです。(これはDSが人類に仕掛けた壮大な罠の1つです。)

 


確かに、科学技術や普段の生活水準という点では、現代人の方が古代人よりもはるかに優れていますが、思考力や洞察力という点では、現代人の多くはむしろ大きく退化しています。
(「多くは」と言ったことに注意してください。現代人にも鬼才や化け物はいます。ただ、世間が完全に腐っているので、皆爪を隠し、翼を閉じているだけです。彼・彼女らは賢明ですから仮に公に出ても馬鹿なふりをして誤魔化すでしょう。)

 


便利な技術や狂った画一的な教育システム、さらには狂ったマスメディアなどに脳内を深く汚染された現代人の多くは、自ら思考することは滅多になく、兵法や人間心理、政治闘争のことなどは考えたことすらない場合が大半です。(まさに、DSが望む量産型です。)

 

そのことは今回のアメリカ大統領選挙を機に本格的に始まった世界規模の情報戦争を見ていても明らかです。(分断工作や詐欺メディア・論者・学者などに踊らされている人がなんと多いことか。)

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そして、いかなる時代にも、天才、鬼才、化け物といった賢者・巨人達はいるものであり、彼・彼女らの思考力や洞察力は前述した量産型の現代人のそれを大きく超えています。(というよりも、比較にすらならないでしょう。)

 


ただ、残念なことに、天才を超える鬼才や化け物といった人達は、けして己の才能を公の場などで本気で発揮することはありません。
(むしろ、凡人のように謙虚に振る舞うでしょう。まさに、大賢は愚なるが如しです。)


何故ならば、人間社会において、あまりに才知がありすぎることは非常に危険であるということを彼・彼女らは理解しているからです。
(能ある鷹は爪を隠すとは至言です。)

 


才知を誇った三國志諸葛亮は、所詮は天才レベルでしたが、
けして才知を見せず、諸葛亮を完封なきまでに玉砕しておきながら、


「死せる孔明生ける仲達を走らす」

などと、わざと自分が恥をかくような噂を流し、敵と魏の曹氏を油断させた司馬懿は驚愕すべき鬼才でした。
(このことに後の世の多くの人々は気づいていませんが、それこそが司馬懿の見ている世界が異次元だったことを意味しています。)

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このように、鬼才は問題が発生する前に手を打ってしまうので、世間や歴史には目立って登場することもなく、地味な存在として巧みに自らの存在を韜晦してしまうのです。
(例えるならば、空にいるトンビは見つけられても、雲の中にいる龍は見つけられないようなものです。)

 


要するに、有名になりたい!天才と言われたい!凄いと言われたい!と思っているうちは、まだまだということです。

 


そこが諸葛亮司馬懿の決定的な差であり、劉備曹操の決定的な差であり、ナポレオンとフーシェの決定的な差であり、織田信長豊臣秀吉の決定的な差です。
(ナポレオンとフーシェの物語はいずれ記事にてお話しますね!超面白いですよ!!!😆😆😆😆)

 


つまり、古代人だからといって馬鹿にはせず、むしろ、古代の賢人・巨人だからこそ、より多くのことを学ベるのだと知ることが非常に重要です。
(これがDSの一番嫌なことです。なぜならば、自分達よりも頭の良い人間が急増しては絶滅するしかないからです。)

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そして、現代人全員が賢いなどとはけして思わないことです。

 

現在の欧州を、中華を、マスメディアを、腐敗した政治家連中をご覧ください、まるで、野蛮な蛮族そのものではありませんか? 

彼らは恥という概念を知らないのでしょうか? 

誠に下品な連中でございます。

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さて、DSの嘘を1つ暴いたところで、さっそく不世出の鬼才であるカウティリアの話に移っていきましょう。٩(。•ω<。)و

 

孫子の時代よりも、はるか昔に誕生したこの化け物は、人類の戦争や政治闘争の次元をたった一人で大きく上昇させました。

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あのDSの幕僚であり、私が心から軽蔑している凡愚キッシンジャーもカウティリアを絶賛しており、またDSの歴代の参謀連中もカウティリアから多くのことを学習しています。
(DSが昔から使用していた悪魔的な超人工知能もカウティリアの戦略をベースにしていると思われます。)

 

ちなみに、DSがこの後解説するカウティリアの戦略を利用した具体例はいくつも存在します。

 


例えば、

 

戦後の日本の分断工作や3S政策

 

DS連中が頻繁に実行する有名人や芸能人の暗殺
(あの愛国者であり英雄だった三浦春馬さんも・・・)

 

中国と朝鮮の反日工作

 

インドのカースト制度による分断

 

ドイツ・ロシア・ポーランドの分断工作

 

東南アジアの分断工作
(植民地中に仕掛けを作っていた)

 

アメリカの分断

 

中国の共産主義


世界全体のマスメディアによる情報統制

 

巨大IT企業を活用した世界規模の言論弾圧及びビックデータの収集


・・・などなど、DSの悪魔どもが、人類から誕生したカウティリアという巨人の知恵にどれだけ依存しているかが分かります。
(DS爬虫類の貴様らは自分では思考できないものなぁ😂😂😂ええ?)

 

 

では、そのカウティリアの知恵、戦略とはいったい何なのか?

 

 

むろん、細かいことまで追及すれば無限にあるのですが、極限までに余分な要素を削っていくと、ある1つの言葉に収束します。

 

 

それは、

 

「 戦と政治は諜報活動が全てである。」

 

という言葉です。

 


この場合の諜報活動とは、スパイ活動や、敵の分断工作、寝返り工作、
情報統制、言論弾圧、離間工作、弱体化工作などです。

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一見すると、普通のことのように思えますし、これよりは、軍事力を増大する富国強兵や、核開発、戦や政治における細かい兵法の方や権謀術数の方がはるかに迫力があり、強そうなイメージがありますよね?

 諜報活動なんて小物がコソコソとする地味な印象がありませんか?

 

しかし、先程も具体例をあげたように、このカウティリアの思想は、これまでに何十億という人間を殺す、あるいは、生ける屍へと追いやってきた恐ろしい怪物なのです。
(そして、今現在も我々人類を奴隷にし、苦しめている恐ろしい思想です。)

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これまでの記事では、恐ろしい思想として、共産主義や、悪魔崇拝、自由という名の魔物などを紹介してきましたが、このカウティリアの思想はそれらすらも軽く飲み込んでしまうほど巨大かつ危険なものです。

 


あの軍事の天才だったナポレオンも、カウティリアの思想を完全に理解していた鬼才ジョセフ・フーシェには全く敵わず、惨敗し、惨めな最後を迎えました。 フランスという野蛮な国家が生んだあの獅子を、フーシェは指先だけで粉砕したのです。
(ほほう、野蛮なフランスにも賢者はいたのですな。 (›´ω`‹ ))

 

 

そして、 「戦と政治は諜報活動が全てである。」というカウティリアの思想を正確に理解するためには、戦略という概念を正確に理解する必要があります。

 

ちなみに、戦略と戦術の違いについては、昔の司馬懿の記事でも解説していますので、ぜひご確認くださいm(_ _)m


そして、戦略について深く理解するためにも、今回は別の例で解説したいと思います。(`・ω・´)ゞ

 


例えば、それぞれ大きな石を1つずつ持っている1000人の集団が、1つの城の門を壊そうとしているとします。

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この時、もしも、1人ずつ順番に石を投げるのであれば、城の門はまず破壊されません。


1つずつ石が跳ね返されるだけでしょう。

 

しかし、もしも、1000人が同時に石を投げた場合ならばどうでしょうか?

 

つまり、1000人分の力と石が1つとなり、巨大な隕石となって城の門にぶち当たるわけです。


そうなれば、大抵の城の門は破壊されてしまうでしょう。

 

 

そして、ここで注目して欲しいのですが、どちらの場合も、一人当たりの力や石の個数は全く同じであり、エネルギーの総量も全く同じなのです。


にも関わらず、全員が同時に石を投げた場合は、一人ずつが投げた場合にピクリとも動かなかった城の門がぶち壊されてしまうのです。

 


これが戦略の本質です。
(厳密には、戦略にはより広い意味がありますが、今回は分かりやすい部分のみに焦点を当てていきます。)

 


つまり、戦略とは、個々のエネルギーを目的に応じて、統合、あるいは分断し、その勢いを持って目的を達成することなのです。
(超ハイレベルですが、なんとかついてきてください!(´ノω;`))

 


ここで、「分断」という言葉があることに注目してください。

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先程の城の門を破壊する例において、あなたが城の門を守っている側だとしましょう。


そうなれば、あなたが城の門を守るために最適な戦略とはどんなものでしょうか?


それは、1000人が同時に石を投げることを妨害することであり、究極的には、1人1人がバラバラに石を投げさせるように仕向けることです。

 

そうすれば必ず城の門を守ることができます。(๑•ω•๑)/

 


おやおや!?

 ちょっと、この考え方のヤバさに気づいてきましたかな?!笑 ٩(。•ω<。)و

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つまり、あなたが城の門を攻める側の軍師であるならば、全員が同時攻撃する戦略、つまり、個々のエネルギーを統合し、1つの巨大隕石をぶつけてしまうようにすればよく、

あなたが城の門を守る側の軍師であるならば、敵がバラバラに攻撃をするように仕向ける戦略、つまり、個々のエネルギーを分断させ、細かい石ころばかりにしてしまえばよいのです。

 


だから、戦略とは、個々のエネルギーを目的に応じて、統合、あるいは分断し、その勢いを持って目的を達成することであると私は言ったわけです。

 


おおおお!!! これで戦略の本質が何となく分かりましたよね!笑

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昔の兵法書はこの説明を省いているものが大半であり、現代の兵法を語る本はそもそも筆者が戦略を全く理解していない場合がほとんどなので、言及すらされない場合が多いです。いや、というか皆無かも。汗
(ゆえに、現代人の多くはそもそも戦略が何なのかがよく分からないのです。(´;ω;`))

 


しかし、これまでの話を聞いてしまえば、案外簡単に理解できましたよね?笑

 

むふふ、これであなたも一流軍師の視野を手に入れたことになりますぞ!!! ٩(。•ω<。)و

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さて、戦略について理解を深めたところで、再度、鬼才カウティリアの言葉を思い出してみましょう。

 

 

戦と政治は諜報活動が全てである。

 


この場合の諜報活動とは、スパイ活動や、敵の分断工作、寝返り工作、情報統制、言論弾圧、離間工作、弱体化工作などでしたね。

 


そして、賢明な皆様ならば既にお気づきだとは思いますが、この諜報活動とは、全て敵を分散し、弱めるための工作であり、また、スパイ活動などは敵の弱点を知り、そこを集中攻撃するための工作です。

 

先程の石と城の門の話でたとえるならば、諜報活動とは、1000人の敵がバラバラに石を投げるように仕向ける工作であり、同時に敵の城の門の弱点を見つけ、1000人の味方が同時にそこを攻撃するための工作なのです。

 

つまり、諜報活動とは、敵のエネルギーを分散し、かつ味方の統合したエネルギーを効率よく使うための究極的な戦略なのです。
(ちなみに、豊臣秀吉はこのことを世界で最も理解し、かつ実践していた化け物でした。ただ、彼もまた鬼才なのでくだらない詩は残していても、自分の叡智はけして文章化していませんでした。司馬懿もそうなんだけど、その叡智を残してちょーよ(´;ω;`)諸葛亮のしょぼい講義なんてどうでもいいっつーの(´;ω;`))

 


どんな強国でも諜報活動による分断工作によってバラバラに分断されてしまえば、エネルギーを統合してぶつかってくる小国に敗北してしまいます。

 

そして、諜報活動の恐ろしさは目に見えない水面下で進む戦略なので、認知しにくく、気がつけば大きな影響力を発揮しているということです。
(今回の世界各国で展開されている見えな

い侵略・分断工作の恐ろしさは皆様もご存知のはずです。)

 


つまり、いざ、戦争となった時には、既に諜報活動が終了しており、兵はバラバラで、国力も衰退、さらには、自国の弱点を敵がピンポイントで同時攻撃してくるなどという地獄のような展開になってしまうわけです。

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つまり、戦う前から勝負は決まっているのです。
(これは孫子の兵法にも通じる考え方であり、究極の兵法です。)

 


だから、カウティリアは、

 

戦と政治は諜報活動が全てである。

 

と断言していたわけです。

 

しかも、驚愕すべきことに、カウティリアはこの事実を孫子老子などが誕生していない、はるか昔の時代に、たった1人で気づいていたのです!!(周りの人間は迷信を信じて、ウホウホと踊っていた時代に、カウティリアだけはその瞳を怪しく輝かせ、全ての本質を見抜いていたのです!)

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ちょっと、ヤバすぎませんか?!!!!

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頭が良すぎて、もはや、宇宙人でしょwwww
(そりゃ、DS連中も参考書にするわけだ😂😂😂)

 


やはり、あの宇宙人のような化け物「釈迦」を生んだインドという超大国のポテンシャルは我々日本人には遠く及ばないとはいえ、世界最高クラスだと思います。
(だから、イギリスはカースト制度で未だに封印しているのです。もしも、インドのカースト制度がなくなれば、世界でインド人に対抗できる民族は日本人しかいません。中華にもそのポテンシャルがありましたが、文明と精神をDSに破壊されてしまいました。)

 

 

さて、カウティリアのヤバさが分かったところで、ようやく本題に戻ります。
(とても長くなっていますので、疲れたお方はぜひ休憩時間をお取りください)

 


つまり、人類が誕生して以来、常に世界最強の戦闘民族であった日本人の力を、卑怯かつ臆病なDSがどのように封印してきたのか?という話です。

 

そして、冒頭では、DSは分断工作によって、世界最強の日本人を封印していると言及しました。

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さて、ここまで来れば、もうお分かりですね!!(*´꒳`*)

 


つまり、DSはカウティリアの思想を悪魔的に悪用し、それを日本人という化け物民族にそのまま仕掛けているのです。

 


先程の例を使って例えるならば、
DSは日本人という世界最強の戦闘民族をバラバラにし、同時に、隣国であるロシア、朝鮮、中国、台湾などといった国とも分断させ、孤立するように仕向けているのです。

(左翼・似非保守工作員、詐欺論者、学者、ケ◯トやモ◯リーのような外国人分断工作員、日本人ではない政治家による工作など。また、北方領土なども分断のためにソ連に盗ませましたし、竹島尖閣なども中国・朝鮮・日本というアジアの強国を分断するためのエサです。※ 失礼しました。朝鮮は強国から除外します。私としたことが前提条件を忘れていました。)

 


しかも、それだけではありません。

 


DSは日本人という化け物民族が二度と目を覚ますことがないように、歴史の改ざん、嘘まみれの義務教育、腐った大学による精神腐敗、メディアコントロールによる洗脳、また、私のような超保守的な人間を陰謀論・カルト的などとレッテル貼りし潰すように仕向けています。

 

そして、これら全てを引き起こしているのは諜報活動であり、諜報活動によって、戦後の日本人はその能力を大幅に封印されてきたのです。

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※ ちなみに、DSはこの政策を全てマッカーサー配下のGHQに押しつけていますが、それは完全なるフェイクです。 

マッカーサーは当時としては非常に先進的な反DS、反共産主義である民族主義者であり、戦後の日本には寛大な処置を施していました。

もちろん、それをおもしろく思わなかったDSは彼を地獄のような朝鮮戦争にとばし、GHQを解体、その後C◯Aを中心にした悪魔のような諜報機関を作りあげました。
(ちなみに、マッカーサーはある日突然変貌し、真逆の思想になってしまったルーズベルトへの違和感を書き残しています。おそらく、元は善人だったルーズベルトはDSに重度に洗脳されてしまった可能性が非常に高いです。
まったく、DSに関わって幸せになった者は一人もいません。こやつらは即消えるべきです。)

 

そして、その諜報機関こそが現在のマスメディア、政治家、芸能界、外国人工作員どもであり、この悪魔的な諜報機関こそが日本を破壊してきました。

 

しかし、それに気づかれてはマズイので、むしろ日本には友好的だったマッカーサーGHQに全てを擦り付けたのです。あの左翼特有の腐ったやり方です。

 


つまり、カウティリアのいった、


戦と政治は諜報活動が全てである。

という言葉の正確さは世界最強の日本人が完全に封印されてきたことからも明らかなのです。

 

 

そして、これこそが、DSが日本人を封印するために展開されてきた分断工作の背景であり、語られることのない日本の真実です。

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どうでしょうか?

 

 

分断工作という言葉は知っていたとしても、まさか、ここまでエゲツない内容だとは思わなかったという人は多いのではないでしょうか?

 

 

もちろん、こういった事実を知ることは非常に辛いことですし、人によっては絶望的な気分になってしまうかもしれません。

 

 

しかし、そこまで恐れる必要は全くありません。

 


今回の狂った言論弾圧からも分かるように、むしろ、怯えているのはDSどもの方です。 

 

無能なやつらは内心、怖くて怖くて仕方がないのです。

 

 そして、その恐怖の現れが今回の愚かな言論弾圧なのです。
(そして、その愚行でますます覚醒者が増えるというww)

 

 


知ることは、それだけで世界に大きな影響を及ぼします。

 

知ることは、それだけで抑止力になります。

 

知ることは、山をも貫く勇気と、覇気を与えてくれます。

 


相手の戦略を知り、同時に、戦略というものの使い方を知ることができれば、もはや怖いものはなくなります。

 

 

一人でも多くの日本人が、そして、一人でも多くの世界の人々が、DS連中の仕掛けている分断工作に気づき、陽気に笑えることができるようになってしまえば、巨大な竜だったはずのDSは、小さなトカゲに変わってしまいます。

 


そして、バラバラになっていた世界最強の戦闘民族である日本人の心が再び1つになり、一斉にDS連中に襲いかかるのであれば、もはや神ですら止めることはできないでしょう。

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善人な人々を見殺しにしている怠惰な神なぞよりも、我々1人1人の意識と、勇気と、覇気の方がはるかに有益であり、世界を救う力となります。

 

 

事実、我々は確かに世界を変えられるのです。

 


だからこそ、絶望したり、この狂った世界を嘆いたり、怠惰な神にすがったりする必要はありません。

 

 

実は、我々はそこまで弱い生き物ではありません。
(ただ、そのようにDSに思い込まされてきただけです。)

 

 

それどころか、人類、特に日本人とは可能性が無限大である恐ろしく強い生き物なのです。

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ゆえに、神が動かない、政府が動かない、隣人が動かないからといって気落ちする必要は全くないのです。 

 

彼らの無能さと、我々の賢さ・強さは全く別次元の話であり、混同する必要は一切ありません。

 

 

前だけを、上だけを、勝利だけを見て、前進すればよいのです。
(足を引っ張る人間なぞ、迷わず蹴飛ばしてやればよい。それこそが強者の誇りというものです。)

 

 

そして、あなた1人がDSの分断工作に気づくだけでも世界には大きな変化を引き起こします。
(洗脳患者などに無理に広める必要はないのです。)

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混乱し、バラバラになった民衆の中に、冷静な個人が1人、また1人と増えていくほどに、他の人々もまた冷静さを取り戻していきます。

 

ですので、この記事をきっかけに、あなたがDSや工作員どもの狙いに気づき、かつカウティリアの言葉を胸に刻んでいただけたのであれば、それだけで日本の国力は大きく増大したと言えるでしょう。

 

データを見る限り、私の記事は平均して数日間で10万人以上の人が読みますから、十分でしょう(笑)

 

※ ちなみに10万人とは以下のスタジアムにいる人々の2倍の数です。
これ以上の人が数日でこの記事を読み、また日がたつにつれて、さらに多くの人々がこの記事の内容を知ることになるのです。(あるいは、自分なりの言葉で真実を拡散してくれるひともいるでしょう)

そうした強力な文化圏を維持していけば、新世代の鬼才や化け物が生まれやすくなり、DS連中にとっては悪夢のような展開になっていきます。
(文明圏の強大さと鬼才・化け物の発生率は正比例します。ゆえに、欧州には愚かな小人しかいないにも関わらず、日本からは次々と有能な人材が生まれるのです。だから、DSは強すぎる日本人が大嫌いなのです。)

 

下の記事でも書きましたが、今回の情報戦争で世界を震撼させたのは、少数の日本の保守陣営でした。 

アメリカの4流DS大学が論者をリストアップするほどに、DSは日本の言論空間の凄まじい覇気を恐れ、ツイッター、FB、ユーチューブでは不当な言論弾圧が行われました。 私も正当な理由もなく、チクビッターに永久凍結されました。

チクビッターのアホ😃(´ 。•ω•。)っ⌒💩 (´ 。•ω•。)っ⌒💩

要するに、現代においても、日本人は規格外なのです。
(特に、日本の保守陣営は世界一質が高いと断言できます。)

 

 

今後も繰り返し主張していくつもりですが、戦とは知性の戦いであり、意外かもしれませんが、知性の戦いとは、究極的には、気力の戦いです。

 


万の知識よりも、1つの勇気、1つの覇気、1つの鬼気こそが己を守り、仲間を守り、邪悪な敵を粉砕します。
(このことを昔の日本人は世界のどの民族よりも理解していました。ゆえに、最強だったのです。)

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「最後に勝つのは我々だ!貴様のような賊は絶対に叩き潰してやる!失せろ下郎!」

やや荒い表現ではありますが、このような強靭な気骨を常に維持できるようになれば、どんなことにも果敢に攻めていけるようになるでしょう。
(日本人の魂には、そういった気概が必ず備わっています。後は思い出すだけです。)

 


もちろん、虫の息であるDSがより早くあの世に行けるように手伝ってやることなどは言うまでもありません。(笑)

 

 

無数の情報や絶望的な状況に圧倒されそうになった時は、ぜひとも今回のお話を思い出してください。

 


そして、迷った時は、己の直感を信じて、ひたすら覇気を高めてください。

 


小物の意見や、夢遊病患者のような工作員、洗脳患者の意見なぞ、相手をする価値もないと鼻で笑ってやりましょう。

 


さすれば、無能で臆病なやつらは、何もできません。

 

 

ただ、ご存知のように、最近はDS連中はますます苦境に陥り、1人、また1人と地獄の炎へと落下していく状況が続いております。

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さらには、世界各国の言論工作員どもも資金難のためか一気に数が減少し、残っている工作員どもも矛盾点を炙り出され、ますます苦境に追い詰められています。しかも、マスメディアは迷走する始末(笑) ヤバいwwww😂😂😂 激痛ぅううう!!!😭😭😭😝😝😝🤣🤣🤣🤣

 


要するに、状況は着実に優勢になりつつあるのです\(´,,•ω•,,`)♡

 

どうだDS、まいったか!?😀😜😝😜

がはははははははは!!!😂😂😂😂🥳🥳🥳🥳🥳

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ですので、あまり深刻にならずに、陽気に、ユーモアを楽しみながら、日々を過ごしていきましょう! (*つ´・∀・)つ(っ´ω`)っ(っ≧▽≦)っ

 

 

畢竟、我々は勝つ!!!!!!!

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ふはははほはははは!!!!

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ぬははははははははは!!!!🥰🥰🥰🥰😜😜😜😜😜

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コメント欄でお会いしましょう!!! (⊃。•́‿•̀。)⊃ (っ.❛ ᴗ ❛.)っ (⊃ ´ ꒳ ` )⊃

 

また、フォローしていないそこのあーた!!!༼ つ ◕_◕ ༽つ

ぜひ、カモーン!!!😆😆😆🥰🥰🥰ο(=•ω<=)ρ⌒☆

バッチコーイ!!!!!!!‹‹\(´ω` ๑ )/››‹‹\(   ๑´)/›› ‹‹\( ๑´ω`)/››

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んちゃ💗\(´,,•ω•,,`)♡