鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

マッカーサーjr[ジュニア]さんのnote(ノート)ブログの記事を記載。《陸》 三国志&戦国時代の大考察篇

 

 

25 眠れる獅子の覚醒。抜刀した獅子は少数で世界を圧倒する。世界の言論界を大きく揺るがす日本人の恐ろしさ。

 

 

2021/02/12 10:56

 

 

※ 今回の記事は超胸熱!!!(⁎˃ᴗ˂⁎) 

 

最近の日本の言論弾圧などからもお分かりだと思いますが、今、覚醒した1億人以上のアメリカ人に続いて、DSやCCPが最も恐れているのは「日本人」です。 

 

また、長い歴史においてDSを最も震撼させてきたのも「日本人」です。

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※ DSは、ディープステートの略称です。公平な検索エンジンduckduckgo」で調べてみてください。 CCPは中共です。

 

しかも驚くなかれ、アメリカは1億人以上の規模でようやくDS達を悩ませるようになりましたが、日本人の場合はたった数十万程度の規模でDSどもを震撼させているのです。
(しかも、当事者の日本人達は無自覚であるというwww これだから日本人は化け物なんですよ(笑))

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その具体例の一つは下の朝日という低俗かつ醜悪なメディアの記事にて紹介されています。(これから説明しますので、無理に読む必要はありません。目が汚れますゆえ。)

 

※ 詳しい話に入る前にひとつ言及させてください(_ _)

 

私は、CCP工作員だらけのヤフーニュースや、嘘しか書かない朝日新聞は心底軽蔑しています。 

実際、多くの読者に軽蔑された朝日新聞は、年々売れなくなり、ついには300万部を割ったとも言われています。(大赤字を連発しています。)

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また、ヤフーニュースも年々読者が減り、かつてのような権威はありません。(今では、工作員の溜まり場などと揶揄されているくらいです(笑))

 

よって、これらの発信する情報はヒヒの糞以下の情報である場合がほとんどです。

しかし、今回のような外国の情報を手っ取り早く把握するのには便利です。

 

つまり、事実やデータの確認にのみ利用し、嘘ばかりの記者の記事は一切読まないという使い方をするのであれば、こういった見下げ果てたメディアにも多少の存在意義があります。(まぁ、今後は淘汰されていくと思いますが。)

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ただ、データや事実ですら歪曲してくる場合もあるので注意する必要があります。  

 

失礼いたしました、それでは本題に戻ります。(*´꒳`*)

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 米コーネル大の関連教育機関「コーネルテック」研究チームは、

「選挙を盗むな」「投票詐欺」などをキーワードに、大統領選前後の760万件のツイート、2560万件のリツイートを抽出、分析し、対象者は260万人に上りました。(あくまでもTwitterのみ)

 

そして、その情報の流れ方を追ったところ、3万人以上の利用者で構成される大規模な日本語話者の集団(情報発信者)が見つかったそうです。
(※ 情報発信せず、情報収集するだけのユーザーもいますので、全体の規模はもっと大きいのは間違いありません。)


しかも、その情報発信の規模は、米国に多く暮らす、スペイン語話者の規模すら上回っていたそうです。Σ‪(¯ω¯ノ)ノ   すげぇえええ!😱😱😱😱(笑)

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ちょっと、これ、ヤバくないですか?😱😱😱

 

アメリカはトランプ陣営の戦略によって約1億人以上の人々が覚醒していましたが、日本の場合はDSの洗脳工作が最も集中して行われ、
かつ、アメリカのQのような大規模な洗脳解除プログラムの活動が本格始動するのは、これからのはずです。(;´Д`)
(私の読みでは、日本は一番最後になると思います。 周りを四面楚歌にした上で、日本のDSの本格排除及び大規模な洗脳解除プログラムが始動します。)

 

言いかえれば、現在の日本人は、多少のアメリカの影響があるとはいえ、
基本的には、勝手に洗脳のマトリックスを突破し、自然に覚醒した人達なのです。
(この時点でいかに日本人が異常かが分かります。洗脳機関だらけの仮想世界を突破するのは並大抵のことではありません。 あなたの周りで全く目覚めない人達がいると思いますが、本来彼らが普通なのです。ここまでの洗脳空間を突破するのは至難の業なのです。)

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しかも、今回のコーネルテックの分析が正確なのであれば、3万人程度の日本人の情報発信者が、母数がはるかに大きいアメリカのスペイン語話者を圧倒していたことになります。(しかも、Twitterだけで)

 

さらに言えば、日本には、様々なサイトやブログ、SNS掲示板、ユーチューバーなども存在しますから、それらの勢いも加算すれば、日本の言論空間の迫力は凄まじいものになるはずです(・_・;)

 

だからこそ、DSやCCPは日本の覚醒者を恐れ、不当な言論弾圧に躍起になっているのです。( DSからすれば、「やっぱり、日本人なのか!!この化け物め!!!」と嫌気すらしているでしょう。(笑))

 

※ 下記記事を読めば、DSが日本人を恐れる理由が分かります。
同時に、人類史上において、世界の最後の砦が日本だった理由も分かるでしょう。

 

Twitterでは私を含めた多くのアカウントが不当に凍結されましたし、ユーチューブの検閲も狂気の沙汰です。(Twitterは正当な理由もなく、私を永久凍結しました。いきなり永久凍結です。 未だに、私の説明要求にも対応していません。これ、明らかにおかしいですよね? 私の何が不都合だったのかな?🙃🙃🙃)

 

また、DS・CCPの工作員であるエセ学者、エセ論者、エセコメンテーターのヒヒどもは、未だにトランプ支持者を必死で攻撃しています(笑)
(どんだけ必死なんだよwww😂😂😂 自称勝者の割には、随分不安そうじゃないか(笑)目の下のクマも凄いし、寝れてないのかな?  ちなみに、私は毎日ぐっすり安眠しているぞwww😂😂😂)

 

まぁ、そもそも頭の出来が全く違うので、やつらが何を言っても自爆するだけなんですけどねwww😂😂😂  かわいそうぽよ😥(´;ω;`)

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もちろん、日本は、DSが世界で最も洗脳工作に力を入れている国であるだけに、覚醒者の総数はアメリカには及びません。
(覚醒者の総数に関しては、日本は大きく遅れています。第二次世界大戦以来、世界で最もDSが洗脳工作に力を入れているわけですから当然です。)

 

しかし、今回のコーネルテックの件からも分かるように、その質は「世界最高峰」です。

 

実際、私はアメリカ、イギリス、台湾、インド、オーストラリア、フランス、ドイツといった世界各国の有名ブロガーや論者のサイト、影響力のあるSNSアカウントなどを分析してきましたが、情報の速さは別として(現地の方が速いに決まってます)、

考察や分析の質に関しては、日本のレベルは異次元でした。超別格です。

 

 

特に、その差が現れたのは、1月6日と、1月20日です。

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あの事件が起きた当時、本場「アメリカ」のトランプ支持者をはじめ、世界中で話題の大紀元や、世界各国の大物論者達の多くは、目先の出来事に動揺し、悲観的な意見を発信していました。
(まさに、絶望的な空気が漂っていました。しかし、いずれの意見も感情論であり、レベルの低いものでした。)

 

 

しかし、唯一、一部の日本人だけは、目先の煙幕に誤魔化されることなく、
冷静に状況や背景の出来事を分析し、論理的な鋭い考察を展開していました。(実際、この時期を機に、日本人の意見を分析するアメリカ人の読者が増えています。

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遠い島国にいながら、現地の人間以上に状況を正確に把握し、かつ、冷静に物事を読み切る日本人にDSやCCP達は震撼したことでしょう。

 

現に、あの事件をきっかけに日本でも不当なTwitterアカウントの凍結が増えています。 また、DS傘下メディアによる幼稚な陰謀論叩きもエスカレートしています。
(そもそも、本当に単なる陰謀論ならば、都市伝説アカウントのように消す必要はないのです。 恐ろしいまでに現実を突いているからこそ、DSやCCPは必死で削除するのです。そして、逆に真実が拡散するというwww😂😂😂)

 

 

しかし、そういったDS達の涙ぐましい努力にも関わらず、日本人の覚醒の勢いはますます激しくなっており、DSやCCP工作員達の努力は、全て「水の泡」になりつつあります。(笑)  全部、泡ぽよ(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧

 

 

結局、どんなに必死で抑えたとしても、侍のDNAが流れる日本人を止めることはできず、一度覚醒した日本人は世界を圧倒してしまうのです。

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日本人の恐ろしさは、侍のような死をも厭わない戦闘力の高さや強靭な精神力だけではありません。

 

日本人は、世界最高峰の文化レベルと高い衛生観念を基盤に超高度な情報社会を形成し、瞬時に情報を伝達し、かつ瞬時に団結します。
(それゆえの化け物のような生産性の高さなのです。様々な反日工作に加え、資源も、人も少ない日本が世界3位の経済大国であるのは異常なことです。)

 

また、名著「戦争論」の著者でもある「カール・フォン・クラウゼヴィッツ」も指摘していることですが、そういった超高度な文明社会からは、高い確率で、天才、鬼才、超人(化け物)が生まれてきます。
クラウゼヴィッツも言及していますが、野蛮な文明ではこういった現象は起きません。)

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天才、鬼才、超人(化け物)といった特殊な個体は、1つの国家や戦争を大きく左右する巨大な力を持ち、同時に、そういった個体が多い集団こそが世界を圧倒することになります。
(すなわち、日本人のことです。これは、今も昔も変わりません。だからこそ、DSやCCPは必死で反日工作を行っているのです。)

 

今回の大統領選挙をきっかけに始まった世界規模の情報戦争において、超少数であるにも関わらず、日本の言論集団が世界を驚かせた背景には、そういった日本人の超高度な文明社会の存在があるのです。

 

 

最近、トランプファミリーは頻繁に日本人に声をかけていますが、それは今回の日本人の言論活動の快進撃に驚いたのと同時に、彼らはこれまでの人類史における日本人の特異さを痛感しているからです。
(もしも、トランプ陣営が日本の善の覚醒者集団に見限られることになれば、今回の戦争で勝利するのは至難になるでしょう。なぜならば、日本人こそが重要な鍵だからです。)

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私がTwitter時代から何度も言ってきたことではありますが、今回の世界大戦は、視野をアメリカや現在だけでなく、過去や世界全体までに広げねば理解できません。
(そういった意味では、左翼、エセ保守、マスメディア、エセ論者達は全員失格です。彼らは何も見えていません。)

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今回の情報戦争は、神聖な文化を太古の縄文時代から永遠と継承してきた我々日本人だからこそ必死に戦わなけれればならない聖戦なのです。
(トランプ支持などおまけのようなものです。 これに関する話も、今後、記事にできればとおもっています。)

 

 

世界の最後の砦は日本人であり、世界の最後の聖域は日本です。

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残念ながら、今は眠っている同胞ばかりなのが現状ではありますが、焦らずに、少しずつ目覚める仲間を増やしていけば、必ず洗脳空間が崩壊する日がやってきます。

 

 

今回、日本人は、わずか数万程度の発信者だけで、世界をDS・CCPを震撼させたのです。

 

 

これが、数十万、数百万という規模になった時には、もはや、神ですら日本人を止めることはできないでしょう。

 

 

第二次世界大戦以降、DSの卑劣な洗脳工作によって、日本人は眠れる獅子として惰眠を貪ってきました。

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しかし、表層の意識は騙すことはできても、DNAレベルでは日本人を騙すことはできません。 

 

 

世界最強かつ世界で最も慈悲に溢れる我々日本人の強靭さ、誇り高さ、崇高さまでは汚すことはできないのです。

 

 

 

 

今、眠れる獅子達は目を覚まし、自らの意志で抜刀しはじめました。

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世界が本当の意味で震撼するのは、これからです・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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※ 追伸🥰🥰🥰

 

朝日の記事などヒヒの糞以下ではありますが、正直、今回の記事は気分が高揚しました(笑) ‹‹\(´ω` ๑ )/››‹‹\(   ๑´)/›› ‹‹\( ๑´ω`)/››

 

醜悪な敵が必死で叩くということは、ある意味では「有能さ」・「影響力の高さ」の証拠でもあります。

 

敵の予想を上回る日本人の言論空間の猛烈さは、日本人の優秀さの証明と言っても過言ではありません。

 

頭の狂ったカルト集団である敵が、我々日本人の覚醒者を「異様な集団」というのであれば、まず合格点だと言えるでしょう(笑)

 

 

やっぱり、日本人はチートぽよ💗 (ノ◕ヮ◕)ノ*.✧🥰🥰🥰😘😘😘 

 

 

ふはははははは!!!!!😀😀😀😀😀😀😂😂😂😂😂

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ふはははははははは!!!!!🤣🤣🤣🤣😍😍😍😍😍😍😍

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ふははははははは母!!!!🥳🥳🥳🥳🥳🥳😇😇😇😇😇😇

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※ ご拡散・シェアは本当に助かります😭😭😭 
(皆様が思っている以上に助かってます😭😭😭(´;ω;`))
いつも、本当にありがとうございますm(_ _)m

 

※ 私がここにいることを他のお方にご拡散くださいm(_ _)m

 

ツイッターが復活するかわかりませんが、
しばらくはこちらで頑張ります!😭😭😭(´;ω;`)

 

26 善の十の勝因、悪の十の敗因。

2021/03/19 07:08

 

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※ 真面目な回ゆえ笑いがやや少なめです(;´Д`) お許しくださいm(_ _)m

 

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西暦200年に中国で起きた「官渡の戦い」は、三国志筆頭の英雄にして、超世の傑物であった「曹操」と、当時の名門貴族「袁紹」との間に起きた大戦争でした。

※ 昔の記事でも扱っています (*´ω`)/ こちらも超面白いです(❤´艸`❤)

 

山をも貫く勢いとはいえ、まだ駆け出しのような状況だった曹操に対し、名門貴族である袁紹は圧倒的に有利な状況でした。(大人と子供くらいの差がありました。)

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開戦前、敵の袁紹陣営と比較すると、兵数と兵糧(食料)の面で圧倒的に不利だった曹操陣営は、開戦に消極的な意見が大半でした。

 

「やはり、今のところは袁紹と和睦した方が良いのではないか・・・」

 

このような弱腰かつ陰気な空気が曹操陣営には蔓延していました。

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しかし、そんな弱腰な意見を一笑に付した二人の鬼才がいました。

 

 

1人は、荀彧、字は文若。 

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その卓越した智謀と判断力の高さは、曹操からも高く評価され、曹操は、

「我が張子房(漢の高祖を支えた英傑)なり」

と言うまでに絶対的な信頼を示していました。
(荀彧の胸熱な話は別の機会にお話させていただきます。)

 

荀彧の特筆すべき点は、政治における判断力及び洞察力の高さです。
(その力量は、あの諸葛亮司馬懿司馬昭司馬師魯粛にも劣りません。いや、政治に関しては、それ以上かもしれません。)

 

後ろ盾がなかった曹操が短期間に巨大勢力を築きあげることができたのは、政治の鬼才荀彧の暗躍があればこそなのです。

 

 

そして、もう1人は、郭嘉、字は奉孝。

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その恐ろしいまでの洞察力と、合理的な頭脳から導き出される戦略は、曹操と同等か、それ以上の破壊力を有していました。
(目先の出来事や善悪にとらわれず、常に大局的な視点を重視する郭嘉は、曹操に最も近い思考形態をもっていました。)

 

特に、軍事面における郭嘉は鬼才そのものであり、その頭1つで何十万という敵を冥府に送り込みました。

 

その軍事面における才能は、諸葛亮周瑜陸遜賈詡司馬懿司馬昭曹操と同等か、それ以上でした。
赤壁で大敗した曹操は、「奉孝さえ生きていれば、このようなことにはならなかったであろうに!」と叫んでいたほどです。)

 

政治においては国士無双だった荀彧も、軍事面においては郭嘉には及びませんでした。

 

 

私は、この二人の鬼才を論じる際には「政治の荀彧に、戦の郭嘉」と呼ぶようにしています。

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そんな政治の鬼才である荀彧と、戦の鬼才である郭嘉は、弱腰の仲間達を一笑に付します。

 

そして、郭嘉は涼しい顔に微笑をたずさえて、このように断言します。

 

「いや、丞相(曹操)が必ず勝つでしょう。」

 

もちろん、これを聞いた多くの仲間達は動揺し、中には怒りながら反論してくるものもいました。

 

「卿(けい)は、何をもって、そのような妄言を吐かれるのか?」

 

そう聞かれた郭嘉は再度微笑し、以下のように答えます。

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「私からすれば、丞相には10の勝因があり、袁紹には10の敗因がある。

丞相が袁紹に勝っている要素、つまり、道・義・治・度・謀・徳・仁・明・文・武によって、丞相は必ず袁紹に勝利するのです。

 

そうして、郭嘉は道・義・治・度・謀・徳・仁・明・文・武のそれぞれにおいて、曹操袁紹に勝っている理由を1つ1つ証明していきました。
(つまり、郭嘉は目先の兵数や兵糧だけではなく、最終的な判断を担う総大将の質こそが、戦の勝敗を決するのだと主張したわけです。)

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郭嘉の明快かつ合理的な見解に圧倒された仲間達は、皆言葉を失ってしまいました。(ただ1人、荀彧だけは涼しい顔をしていました。)

 

「 奉孝、その言や良し。」

 

そして、これを聞いた曹操は、和睦ではなく、袁紹と雌雄を決することを決意します。(正確には、曹操の結論は既に決まっていましたが、敢えて知らないふりをして、部下達を試したのでした。( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ ) )

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そして、事実、曹操袁紹に勝利します!٩(。•ω<。)و

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※ 詳しい内容はこちらをご覧ください (*´ω`)/ まぬけな袁紹が結構笑えます(笑)

 

要するに、弱気になっている曹操陣営の中で、正確に物事を読み切っていたのは、荀彧、郭嘉曹操の3人だけだったわけです。

 

それ以外の仲間は、目先の状況や、曖昧な予測、周りの人間の意見だけを頼りに判断し、誤った結論に行き着いていました。
(まさに、現在のお花畑な方々や諦めた人達と全く同じです。(; ・`ω・´))

 

人間の歴史において、多数派の意見が正解であった事例は極めて稀です。

 

そして、希望のない暗黒世界に一筋の閃光を走らせてきたのは、常に極少数の英雄・女傑達でした。

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もちろん、目先の状況や、他者の意見に気を配ることも重要です。

 

しかし、それ以上に重要なのは、前述した郭嘉や荀彧のように、目先の情報や周りの勢いに飲まれることなく、冷静かつ大胆不敵に大局を見極めることなのではないでしょうか?

 

ましてや、情報が洪水のように溢れている現代においては、なおさら、荀彧や郭嘉のような「周りの状況に動じない姿勢」が必要になってくると思います。

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さて、長い前置きになってしまいましたが、ここからが今回の本題です!(`・ω・´)ゞ

 

先程、戦の勝敗は、最終的な判断を担う総大将の質で決まるというお話をしましたが、これは現代の戦においても全く同じです。
(武器や環境は変化しても、人間が行う限り、戦の本質は変わりません。
智無きは蛮勇に劣り、智有るは蛮勇に勝るです。)

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そこで今回は、トランプ陣営(善側)と、DS陣営(悪側)の総大将を比較し、今後の展開を読んでいきたいと思います。

 

※ DSは、ディープステートの略称です。公平な検索エンジンduckduckgo」で調べてみてください。

※ トランプ陣営(善側)の総大将はトランプさんでもいいかもしれませんが、これまでの神がかった戦略を見る限り、背後に3種類の鬼才が関わっていることは明白です。 よって、善側はこの参謀集団を総大将と仮定していきます。

また、同様の理由から、DSも背後に隠れている凡愚な黒幕を総大将と仮定します。 昔は人外レベル・超人工知能のような化け物が黒幕でしたが、昨今の精彩を欠く愚策の数々を見る限り、現在のDSには有能な参謀がいないと思っています。 
(傀儡のバ◯デン爺やオカマハ◯スは圏外です(笑))

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※ この場合の勝者とは、敵勢力を無力化させた者のことです。

よって、目先の細かい前哨戦の勝敗は全く関係ありません。
(世間の人々はこのことを見落としています。戦とは、最後に勝ったものが全てです。この意味が分からないお方は私の過去の三国志の記事をご覧ください。)

また、DSはトランプ陣営の無力化にも失敗していますので、現状は全く勝者の条件を満たしていません。

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善の十の勝因、悪の十の敗因。

 

結論から言います。

 

 

今回の戦は、善の10勝、悪の10敗です。

 

 

さらにいえば、善の100勝、悪の100敗です。

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「愚者は古の賢者に学ぶべし」というように、愚鈍な私は、このことを鬼才郭嘉の例にならって証明させていただきます・・・

 

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道・義・治・度・謀・徳・仁・明・文・武による証明。

 

 

善には10の勝因があり、悪には10の敗因がある。

 

善が悪に勝っている要素、つまり、道・義・治・度・謀・徳・仁・明・文・武によって、善は必ず悪に勝利する。

 

 

第一に、悪は偽善や儀礼を好み、虚栄心に心を動かされるが、善は誠を重視し、常に自然体である、これ「道」の勝利なり。
(※ 道を誤った人間は必ず間違った判断を下し、道に従った賢者は災いを避けることができる。)

 

 

第二に、悪は各国の法律を破り、米では選挙を盗んだが、善は法律を守り、正しい選挙結果を求めている、これ「義」の勝利なり。
大義のない悪に世界の民衆は好意をよせない。また、本物の賢者や鬼才は大義ある善につく。もちろん、多くの民衆も然り。)

 

 

第三に、悪は仲間の犯罪者に甘く、善良な民衆に重税を課すが、善は犯罪者(DSや不法移民、麻薬犯)に厳しく、税金を減らし、民衆を救う、
これ「治」の勝利なり。
(ゆえに、民衆は悪を憎み、善を惜しむ。昨今のトランプ大統領に対するアメリカ人の気持ちは、まさに名君を惜しむ民そのものである。)

 

 

第四に、悪は汚れた血脈を重視し、選民意識ばかりが強いが、善は生まれや階級ではなく、志と能力ある者ならば一般民衆でも手を差し伸べる、これ「度」の勝利なり。
(どちらに有能な人材が集まるかは言うまでもない。また、人類の歴史において、本物の鬼才や天才とは常に一般民衆から発生してきた。閉鎖的な悪の元には、歪んだ犯罪者と醜悪な凡愚しか集まらないことは、昨今のSNSやニュースを見れば一目瞭然である。)

 

 

第五に、悪は巨大勢力かつカルト教団であるだけに意思決定が遅く、予想外の事態への対応は愚劣の極み、一方、善は機を見るに敏であり、針の穴のような機会も逃さずに即断即決で行動する、これ「謀」の勝利なり。
(昨今のバ◯デン政権、マスメディアの反応は滑稽そのもの)

 

 

第六に、悪は上辺だけの偽善と綺麗事に夢中だが、その実は、糞袋同然の醜態を晒している、一方、善はあらゆる非難をも受け止め、己の信じる大義のために邁進する、これ「徳」の勝利なり。
(芸能界のくだらぬゴシップ以外でDSメディアが叩く人物、国の90%は善である。)

 

 

第七に、悪は慈善活動やくだらぬ募金パフォーマンスなどによって目に見える弱者を救ったふりをしているが、善は国家、あるいは世界の民衆のために巨悪と戦い、本物の恩恵を全世界に与えようとする、これ「仁」の勝利なり。(同情など弱者や被害者は求めておらぬ。彼らが本当に欲しているのは、生きがいを感じる世界と、己の誇りの復活である。彼・彼女らは、同情を示す貴様ら悪人どもこそが、己の苦しみの元凶なのだと無意識で知っている。)

 

 

第八に、悪は虚言と悪魔を信じるが、善は真実と各々の神を信じる、これ「明」の勝利なり。

 

 

第9に、悪は法を破壊し、無視し、犯罪を隠蔽するが、善は法(憲法)を尊重し、遵守する、これ「文」の勝利なり。
(米の司法関係者諸君は、この一文は苦しくて読めまい。)

 

 

第10に、悪は莫大な資金力を頼みに強引かつ浅はかな手段ばかりを実行しているが、善は資金、時間、エネルギー、人材、武器、世論の使い方が巧みであり、最小限の努力で最大限の成果を手に入れている、これ「武」の勝利なり。(実際は、莫大な広告費や芸能人の活用も虚しくバ◯デンが完敗し、トランプさんが圧勝した。)

 

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以上のことから、「善の10勝、悪の10敗」、「善の100勝、悪の100敗」、「善の1000勝、悪の1000敗」であることは明白である。

 

 

もちろん、長い歴史においては、悪が勝利してきた期間があったことは間違いのない事実である。

 

しかし、この広大な自然、そして宇宙において、悪が勝利してきた期間など一瞬の出来事にすぎない。

 

それは、風のように疾走する悪魔が目の前を通り過ぎていくようなものである。

 

また、悪人は死ねば永遠に終わりだが、悪と闘った善人は永遠に生き続ける。

 

なぜならば、ほんの小さな松明で闇夜に光をともし続けた英雄・女傑達の誇り高き姿は、世界の人々の魂に焼き付けられ、新たなる英雄や女傑を誕生させるからである。  

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今、世界は、貴様ら悪魔の存在に気づき、己の使命を思い出した英雄・女傑達で溢れている。 

 

彼・彼女らは、己のやり方、己の個性、己の才、己の魂をもって、貴様らに火矢を放ち続けている。  やがては、地獄の業火となる火矢をだ。

 

そして、それを誰よりも恐れている貴様ら凡愚どもは、言論弾圧、脅迫、世論操作、分断工作、殺人、その他の犯罪といった数多の卑劣かつ悪辣な手段を使っては、必死で抵抗している。

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しかし、必死で貴様らが逃れようとしても、我々が放った火矢から逃れることはできない。 どこに逃げても無駄である。

 

なぜならば、人類は、正道、愛、真実を愛す生き物だからだ。

 

ゆえに、その火矢が消えることはなく、また標的を見失うこともない。

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まさに、星星の火以て野を焼くべし。

 

 

我々が放った火矢は一つ一つは小さな火なれど、その炎はやがて火の海と化し、貴様らが築き上げた醜悪で汚れた巨大帝国を一夜にして焼き尽くすだろう。 

 

 

なぜ、我々人類が、正道を、愛を、真実を愛するのかは分からない。

 

 

ただ、強いてあげるならば、それこそが、天、神、道、自然、宇宙といった、この世界を構成する者達の意志だからだろう。

 

 

ゆえに、正道は不滅にして、永遠なり。

 

 

決定的な確信をもって断言する。

 

 

この戦は、「善の10勝、悪の10敗」、「善の100勝、悪の100敗」、「善の1000勝、悪の1000敗」である。

 

 

悪と対峙している全世界の同胞に栄光あれ!!!

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27 断片:戦闘民族日本人の真実と、鬼才カウティリアに学ぶ戦略と戦術の違い「壱」

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2021/04/01 20:56

 

 

強いふりをする弱い民族は腐るほどいるが、それよりも、はるかにタチが悪いのは、自分達が強いことを全く自覚していない狂った戦闘民族である。
 そして、その民族とは、日本人である。

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今回はクレイジーかつ超面白いお話でございます。(*/ω\*)
(ちょっとハイレベルですので、学生の皆様にはやや難しいかもしれません。汗 あと、学校の勉強に興味がなくなる恐れがありますので読まない方がいいかもしれません(;´∀`))

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真面目な雰囲気で参りますゆえ、笑いの工夫が足りませんがご容赦くださいm(_ _)m  

もちろん、今回はノーしげるです(笑)

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そして、このコラムはかなり長くなりますので二回に分けておおくりいたします。(`・ω・´)ゞ

 


二回目では、鬼才カウティリアに学ぶ戦略と戦術の違いと、現代戦争の本質(現在日本人が抱える違和感や苦しみの原因の解明)を、

 

一回目となる今回は、2回目の話を理解しやすくするための全体像と、我らが日本人の立ち位置を解説させていただきます。

 

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それでは、さっそく、今回の話に入っていきましょう! ٩(。•ω<。)و

 

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※ DSは、ディープステートの略称です。公平な検索エンジンduckduckgo」で調べてみてください。

 

人類の歴史において、最も戦争及び政治闘争の文化が発展した国は、中国とイギリス(正確にはDS)です。
(※ 現在の中国はその偉大な文化が壊滅していますので例外とします。)

 


そして、一個の存在でそれらの文化を凌駕し圧倒する逸材、つまり、鬼才を輩出してきた国は、インドと日本です。

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日本の場合は、千年、いや万年に一度の化け物である豊臣秀吉
(それに加えて、千年に一度の鬼才である徳川家康織田信長松平信綱。さらに、百年に一度の鬼才山本五十六明智光秀竹中半兵衛など)

 

※ 日本の鬼才の場合、表舞台に姿を表さない傾向があるので、実質的には、より多くの化け物が存在していたと思われます。
実は、歴史の表舞台を好まない鬼才の方が多いのです。

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インドの場合は、不世出の鬼才・カウティリアです。
(人類史上で戦略という思想を圧倒な水準までに昇華させた化け物はこの人物です。分かりやすくいえば、カウティリアは戦・政治闘争における釈迦です。
 DSの幕僚の1人、キッシンジャーもカウティリアを称賛し、彼に比べれば孫子は赤子にすぎないと言っています。)

 

それに比較すると、ヨーロッパの人材は皆小粒であり、いずれも孫子やカウティリアの劣化型にすぎません。凡愚の集まりです。
(少なくとも、戦、生命体、国力の素質という観点では、ヨーロッパは日本や中国・インドには遠く及びません。だからこそ、彼らは詐欺・犯罪・怪しげな勢力(DS)の力を借りて、現代まで世界を騙してきました。しかし、その欺瞞も限界にきているようです。)

 

一般的には有名なハンニバルクラウゼヴィッツ、ナポレオンなども大したことはありません。 なぜ、あそこまで評価が高いのか全く理解できません。汗
(特に、ハンニバルとナポレオンは、いずれも、戦略面における初歩的なミスを犯して惨敗しています。)

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※ ただし、超人工知能のごときDSの連中は例外です。
あれは人間ではありません。

 歴史の変遷をたどり、やつらの実行してきた戦略を解読するたびに、私はやつらは人智を超えた邪悪な化け物であると思ってしまいます。
(※ただ、なぜかは分かりませんが、 最近のDSはヒヒの群れにすぎません。おそらく参謀が消されたのでしょう。)

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※ 中国の場合は、ヨーロッパよりは、はるかにマシですが、秀吉やカウティリアほどの化け物はいません。

強いてあげれば、孫武曹操郭嘉司馬懿李世民などがいますが、秀吉やカウティリアにはだいぶ劣ります。

ただ、アヘン戦争以前までの中国は、その文化の厚みと人材の豊富さという点では、日本に並びうる戦闘民族だったと思います。
(残念ながら、DSの本格的な介入から、中国はおかしくなってしまいました。)

 

では、そんな化け物を輩出してきた日本やインドが、なぜ、戦争及び政治闘争の文化の発展において中国やイギリス(DS)に遅れをとったのでしょうか?

 

日本人やインド人は、中国人やイギリス人よりも劣った民族なのでしょうか?

 


実は、事実はその真逆です。

 

 

このことを理解するためには、

素質や才能と文化の発展は全く関係ないということを理解する必要があります。

 


分かりやすく具体例で考えてみましょう。

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あなたは、世界一になったボクサーが、実は、小さい頃はいじめられていたというエピソードを聞いたことはありませんか?

 

つまり、世界一のボクサーの素質があったとしても、ボクシングの練習をして、自分の中でボクシングの知識(文化)を積み上げるまでは、己の素質や才能に気づくこともなければ、戦うこともしなかったわけです。

 


つまり、圧倒的な素質や才能を持っていたとしても、その特定の分野に取り組み、文化を育む機会がなければ、実力が発揮されることはないのです。

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ご存知のように、日本人は戦闘民族として、あるいは戦闘兵器を作る技術者として、世界一のポテンシャルを持っているにも関わらず、戦争を好まない徳の高い民族です。
(ここがヨーロッパや中国人との決定的な差であり、今後の日本の武器になるでしょう。ヨーロッパや中国が徳の面で日本に追いつくには、中国は300年、DSに汚染され尽くしたヨーロッパは1000年かかります。いや、歴史を鑑みる限り、ヨーロッパの場合は不可能かもしれません。)

 


世界を見ても、日本人ほど徳が高く、かつ戦争を避けてきた巨大な民族は存在しません。
(大きな戦争が全く起きなかった平安時代や、鎖国時代などは驚愕に値します。こんな芸当はヨーロッパの連中が何万回生まれ変わっても実現できないでしょう。)

 


言い換えれば、基本的に日本人には戦争など不要だったのです。
(程度の差はあれ、インドも同様)

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事実、日本人は戦闘そのものを蔑んできた歴史があり、戦闘に関する史実や資料は驚くほど少ないのです。
(それに比べ、中国は古の頃から戦闘や兵法の思想を記録してきたこともあり戦闘に関する文化の厚みは凄まじいものがあります。
ここが、私が古の中国の文化を尊敬し、かつ感謝している理由です。
日本には戦の資料が少ないので、代わりに古の中国の資料から多くのことを学びました。)


一方、日本には、万葉集などといった詩集やその他の文化面における記録は豊富に存在しています。

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そして、このことから日本人が平和主義であり、同時に花鳥風月を楽しむ風流な民族であったことが分かります。
(客観的に見ても、日本人とは実に魅力的な民族です。あるイギリスの作家は日本はエデン(楽園)だと言いましたが、けして過言ではないと思います。DSの巣たるイギリスにいれば、高潔な日本がエデンに見えてしまうのも無理はない。)

 


※ しかし、日本人は、いざ戦争となると、世界の4分の1を制した最強のモンゴル軍を超少数の兵であっさり撃退し、無敵艦隊とよばれたスペインも秀吉(日本)を恐れ、必死に媚を売って戦争を回避。

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また、戦国時代の頃は、日本の武士は傭兵として世界各地で戦闘をし、圧倒的な成果をあげていました。
(日本の武士は「サムライ」と呼ばれ、世界中の軍を震撼させていました。現代のサムライ人気はこの頃の世界の人々の記憶が子孫に受け継がれているからでしょう。)

ちなみに、日本の武士の傭兵としての価値は、相当なもので、多くの大名は傭兵派遣による収入で莫大な利潤を手に入れました。

さらに、日露戦争日清戦争、第一次・第二次世界大戦ともに、
日本兵は鬼神のごとき戦闘力を発揮し、少数で多数の敵を震撼させました。

さらには、日本人は兵器を作る技術も異様に高く、日本人が少ない情報の中で、最新式の航空機を量産していることを知ったDSは驚愕し、

「この狂った戦闘民族を放っておけば、我々は必ず負ける」

と思うようになりました。


端的にいって、日本人は化け物です。
(これが、二回目の話にも出てくるDSが徹底的に日本人を分断しようと決意した理由です。DSが唯一恐れている民族、それが日本人です。)

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つまり、日本人は世界最強の戦争民族でありながらも、戦を嫌い、かつ蔑む民族でもあったで、戦の文化があまり発展しなかったのです。
(まさに、奇跡的な民族だと言えるでしょう。ゆえに、日本人こそが戦争に明け暮れた人類の数少ない誇りであり、最期の砦なのです。 )

 

一方で、中国やイギリス(DS)・欧州は戦争をしない時がないと言っても過言ではないほどに戦争や闘争に明け暮れてきたので、必然的に戦争の文化が発展したわけです。

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特に、蛮族を祖先に持つヨーロッパの歴史は獣ですら唾棄するほどに酷いもので、もしも、欧州の人々が嘘まみれの教科書ではなく、真実の歴史、つまり、戦争、略奪、人身売買、性犯罪、詐欺、狂った植民地支配を学ぶのであれば、自分達の祖先や国の歴史に誇りを持つことはできないでしょう。


しかし、皮肉ではありますが、彼らは、そういった野蛮な文化を育んできたおかげで、一時的に日本人よりも暴力の面においては優位になれたわけです。

 


もちろん、どちらの民族が優れていて、理想的なのかは言うまでもありません。

 

野蛮な彼らと比較するのは、我々日本人に失礼というものです。

025ピカチュウ


自然界を見れば分かりますが、本当に強い生命体ほど戦闘には頼りません。(なぜならば、強く、賢い生命体ほど、その行為の愚かさ、儚さを理解しているからです。)

 


孫子も、「戦わずに勝利するのが最上である」と言っています。

 


ゆえに、私は日本が中国やイギリス(DS)・欧州の連中よりも劣っていると考えたことは一度もありません。
(蛮族ごときに劣っているわけがない。)

 

それどころか、はるか先をいっていると確信しています。

 


もちろん、現在の日本はDSの詐欺、分断工作、日本人ではない政治家・売国奴どもの暴政によって、肩身の狭い思いを強いられています。
(ゆえに、残念なことに、同胞の9割は、己を弱い羊だと本気で信じ込んでいます。 眠れる獅子とはまさにこのことです。全日本人が本気を出せば、現在の腑抜けたDSだと即粉砕できるだろうに!)

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しかし、戦闘民族である日本人の最も恐ろしいところは、逆境であればあるほど、過酷な環境であればあるほど、その真価を発揮する点にあります。(皮肉ではありますが、DSの嫌がらせが、我々日本人の才能をますます開花させてしまうのです。)

 


さらに、日本人の特筆すべき恐ろしい能力は、そのアメーバのごとき吸収力です。

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日本人は、様々な価値観や思想を柔軟に吸収し、自らのものにしてしまいます。


戦後、資源もない焼け野原からスタートし、DSと朝鮮の詐欺に搾取され続けたにも関わらず、日本人は車、カメラ、バイク、兵器をはじめとした様々な分野で急速に成長し、気がつけば全世界、特にアメリカの金融資本を無限に吸収しはじめるという暴走を起こし、貿易摩擦を発生させました。
(それ以降の日本に対する世界の制裁は酷いものです。しかし、それでも日本に勝てる国は人口がはるかに多いアメリカと中国のみ。この異常さが分かりますか?汗 日本人は良い意味で狂っています!)

 


ただ、戦前までの日本人には、島国特有の致命的な弱点がありました。

 


それは、総じて忍耐力がないことです。

 


しかし、愚かなDSは様々な工作を日本人に仕掛けたがために、逆に日本人の忍耐力を世界最高水準までに高めることに成功してしまいました。
(世界各地では暴動が頻発しているのに、日本では何も起きません。平和なデモくらいです。)

 

現在の日本人の多くは良い意味でも、悪い意味でも、羊のように従順であり、岩のように忍耐強いです。


どんな嫌がらせにも気づかずに、それどころか欧州の野蛮人達を尊敬すらしています!(実に、実に、滑稽な光景です!世界で最も美しく、徳の高い日本にいる日本人が、糞まみれのパリに憧れるなんて!!アル中と泥棒ばかりのロンドンに憧れるなんて!!)

 


もちろん、これは日本人の弱体化と解釈することもできますが、より広い視野で見れば、別の側面が見えてきます。

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つまり、DSは、生まれながらに圧倒的な、戦闘力、知性、文化力、徳の高さ、吸収力を持つ日本人に、圧倒的な忍耐力という後天的な能力を授けてしまったのです。

 


言い換えれば、現在の日本人は致命的な欠点が存在しないのです。

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もしも、日本人がDSの洗脳から解除され、本来の力を発揮できるようになったとしたら、もはや日本人に太刀打ちできる民族は存在しないでしょう。
( そして、そんな滑稽な状況を作ってしまったのは愚かなDSなのです。)

 


以上のようなことを総合的に判断した結果、私は以下のような結論にたどりつきました。

 


つまり、現在の日本人の苦しみは、間違いなく、将来への起爆剤となり、最終的には、強力な武器になるということです。
(逆説的ではありますが、現在の屈辱的で、過酷な環境こそが我々日本人に唯一無二の翼を与えるのです。)

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そして、その時にDSが存在していればの話ですが、DSは自らが作りあげてしまった日本人という化け物によって地獄を見ることになるでしょう。

 


そして、実に面白いとは思いませんか?

 

戦後の日本人はDSによって牙を抜かれた虎となりましたが、その反面、静かに耐えることのできる潜竜となり、むしろ、戦前以上に末恐ろしい怪物へと進化してしまっているのです。

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そして、当の本人達、つまり世界最強の戦闘民族である日本人は、驚くべきことに、その事実に気づくどころか「日本人は弱い」などと自己洗脳をかけてはDSの目を欺いているのです!! 

去勢されたふりをしては、無意識的にDSの喉元を狙っているのです!
(結果的には、これは素晴らしい戦略です。)

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こういった驚愕すべき事実に気づいた時、私は改めて日本人というものが実に恐ろしい戦闘民族であると思いました。 あな恐ろしや日本人!

 


現在の詐欺的な金融システムや日本人ではない政治家どもに支配された状況において、最も優先すべきことは、じっと耐え、けして目立たないことです
( 無能な羊と思われているくらいがちょうどよい。)

 


そうして腐敗した糞袋のような「ろくでなしどもの集まりであるDS」が朽ちるのを待ち、覇気と命を温存しておくのです。

 


そして、然るべき時がくれば猛虎のように襲いかかるわけです。

 


おそらく、我々日本人は、戦闘民族の血が放つ情報から、そういったことを無意識的に判断し、正確に実行しているのでしょう。

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ただ、この戦略には圧倒的な忍耐力が必要とされ、戦前までの短気な日本人の場合は我慢することができず、そのまま一揆のような暴動を起こしていたかもしれません。

 


しかし、DSが育てあげた日本人には、従順さの副作用として、その恐ろしいまでの忍耐力が備わっているのです。

 


別言すれば、世界最強の戦闘民族としての素質と、DSが強制した文化(忍耐力)によって誕生した新生日本人は、圧倒的なポテンシャルと後天的な忍耐力を有した怪物なのです。

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民族が存続する限り、その記憶、その血、その文化、その伝統、その意志はけして消えません。
(犠牲になった同胞のことも消して忘れることはできまい!断じて忘れまい!同胞を消した、不倶戴天の敵を日本人は忘れまい!)

 


屈辱的な環境と数多の同胞の屍と引き換えに、圧倒的な忍耐力を手に入れた現代の日本人もまた、世界最強の戦闘民族なのです。

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だからこそ、目先のことだけで現代の日本人を評価すると大きく見誤るかもしれません。 

 


端的に言えば、

 

従順な羊のふりをした怪物

rてrtずーむ弓

それこそが現代の日本人です。

 

しかし、悪魔的な超人工知能とでも言うべきDSも愚かではなく、日本人の恐ろしさを誰よりも理解しています。
(※ 最近のDSはヒヒ以下です。愚劣の極みです。)

 


では、そんなDSが、どのようにして日本人という世界最大の怪物を封印してきたのか?

 

 

次回の記事では、それを戦略と戦術の観点から徹底的に考察していきたいと思います。

 


この考察を読めば、現在の日本人が感じている違和感の原因や、世界の仕組みなどがすらすらと分かるようになるでしょう。

 


そして、今後の日本人の方向性を知るヒントにもなるかもしれません。

 


ぜひ、お楽しみに!!

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