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マッカーサーjr[ジュニア]さんのnote(ノート)ブログの記事を記載。《伍》 三国志&戦国時代の大考察篇

 

 

 

23  軍神「孫子」と鬼神「李世民」から学ぶトランプ陣営の大戦略。正を以て合い、奇を以て勝つ。

2021/01/31 01:10

 

今回のトランプ陣営の進退をめぐり、多くの保守論者の皆様が落胆する中、私は泰山のように一貫してトランプ陣営の勝利を断言してきました。

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それは、ただの希望的観測でも、願望でもなく、トランプ陣営やバイデン陣営の基礎情報を調べ上げ、両陣営が実践している戦略や戦術、資金力、軍事力、情報網、戦略的優位性、大将・参謀の質や傾向などを徹底的に分析した上での結論であり、その根拠は全て道理にかなっている論理で構成されています。
(今のところ、左右の論者や専門家を含めた一般人の中で、ここまで細かく分析している人はほとんどいません(・・;)ただ、鬼才張陽氏は素晴らしいと思いますので、ぜひ参考にしてみてください。)

 

確かに、表向きは全ての勝敗がついたかのようにみえます。

 

しかし、これからの解説を聞けば分かりますが、それはあくまでも物事の表面だけの話であり、裏面では全く別次元の出来事が起きているのです。

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また、「禍福は糾える縄の如し」、「ピンチはチャンス」などと言われるように、
物事の陰陽は常に表裏一体であり、陰が陽に、陽が陰に変化します。

 

よって、今、目に見えているものが「陰」だからといって、その後の展開や、その他あらゆることが「陰」であると判断してしまうと、重要な本質を見逃してしまう可能性があります。

 

もちろん、この記事を読んでいるあなたの場合は、今、私がお話した程度のことはとっくにご存知だと思います(●´ω`●)
(周りの人達の不安や動揺に合わせる必要はありません。自分さえしっかり理解しているならば、パニックになっている周りの人達は放っておけばいいのです‹‹\(´ω` ๑ )/››‹‹\(   ๑´)/›› ‹‹\( ๑´ω`)/››)

 

そんな賢明かつ冷静なあなたにこそ聞いてほしい話が今回の話題となります。

 

これから、かなりハイレベルな話が展開されていきますが、分かりやすくなるように死力を尽くしましたのでご安心ください🥰 (❁´◡`❁)

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さて、それでは、さっそく参りましょう・・・ (づ。◕‿‿◕。)づ

 

 

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『凡そ戦いは、正を以て合い、奇を以て勝つ。故に、善く奇を出す者は窮まり無きこと天地の如く、竭きざること江河(河海)の如し。』

訳:「一般に、戦闘においては、正法によって相手と対峙し、奇法を用いて勝利を収めるものである。だから、奇法に通じた者の打つ手は天地のように無限であり、揚子江黄河のように(大河や海のように)尽きることがない。」

 

これは、有名な軍神「孫子」の至言であり、今回の話を理解するために、非常に重要な役割を果たす概念です。

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正直、この概念を理解するのは至難であり、私が見た限り、現在の日本の作家や専門家でこの概念を完全に理解している人はほとんどいません(・・;)
(昔から、この概念は誤解されており、残念ながら、現代もその誤解した解釈をそのまま紹介してしまっている人がたくさんいます。(;´Д`))

 

※しかし、このままではいけません。今後の日本のためには、こういった知識を正確に理解している国民を一人でも多く増やす必要があります。もちろん、専門家達も形骸化した知識ではなく、きちんとした師の元で学ぶべきです。

 

おそらく、現代人でこの概念を完璧に理解できている人は、全世界に千人もいないと思いますが、これまでの戦略を見る限り、トランプ陣営の鬼才集団は絶対に理解していると確信しています。(だからこそ、必ず勝つし、常に主導権を握っているわけです。)

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さて、この概念を理解するためには、「正を以て合い、奇を以て勝つ」の「正」と「奇」の違いをおさえる必要があります。

 

※ 今後は、分かりやすく、正兵、奇兵と読んでいきます。

 

この「正兵」・「奇兵」の定義は様々であり、専門家によって異なることが多いですが、最も分かりやすい定義は以下となります。
(実際は、さらに複雑なのですが、まずは簡単な例から頭に入れておきましょう)

 

・正兵:正々堂々と、敵と戦闘する兵、敵の撃破のみを目的として前進する兵

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・奇兵:何らかの狙いがあり、わざと後退したり、待機したりしている兵、他の目的のために、目の前の敵と敢えて戦闘しない兵

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例えば、1万と1万の軍が全力で正面から戦いあう場合は、両者ともに「正兵」となります。

 

また、3000の弓兵が森に隠れ、敵が来るまで待機している場合は「奇兵」となります。 

さらに、わざと負けたふりをして、弓兵が待機している森まで敵を引きつける動きをする場合も「奇兵」となります。
奇兵は、何らかの狙いがあり、わざと後退したり、待機したりしている兵や、他の目的のために、目の前の敵と敢えて戦闘しない兵のことでしたね)

 

ただ、注意して欲しいのですが、絶対的に「正兵」・「奇兵」が存在するのではなく、状況によって、「正兵」と「奇兵」は入れ替わるという事実に注意する必要があります。
(※ ここが多くの専門家が誤解しており、かつ挫折する部分でもあります🥺 さらっと言っていますが、超ハイレベルw)

 

tれてrerqeq

MJrファンの「ある元帥M」からのクレーム:「おいおい、MJr😃😃😃 分かりやすく説明するとか言ってたが、既においたん、全く分からないんだが🥺🥺🥺 坊や、「年配の元帥をいじめちゃいけないって、おっかさんから習わなかったのかい?😃 おいたん、このままじゃ、悔しくてないちゃうぞいぃ😭😭😭 もっと、分かりやすく教えてちょ😘😘😘 」

 

もちろん、このままでは、分かりにくいと思いますので、わたくしイメージの図を作ってみました(笑) (ノ◕ヮ◕)ノ*.✧ (ノ◕ヮ◕)ノ*.✧
(手作りですので、下手くそな図ですがご了承ください🥺)

 

「百聞は一見にしかず」とも言いますから、かなりイメージしやすくなると思います。

 

まずは、分かりやすい例からいきます。

 

15000の敵の歩兵を、あなたが歩兵12000と、3000の弓兵で倒す戦術を見てみましょう。

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※ 確認🥰

・正兵:正々堂々と、敵と戦闘する兵、敵の撃破のみを目的として前進する兵

・奇兵:何らかの狙いがあり、わざと後退したり、待機したりしている兵、他の目的のために、目の前の敵と敢えて戦闘しない兵

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開戦前、敵の歩兵15000は正面からあなたの歩兵を潰そうとしていますから「正兵」です。

 

あなたの歩兵12000も正面から敵の歩兵を潰そうとしていますから「正兵」です。

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一方、あなたの弓兵3000はじっと待機し、敵を待っていますから「奇兵」です。

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さて、ここから歩兵同士が開戦します。

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敵の歩兵と多少交戦した後、あなたは森に潜む弓兵の元に敵兵を誘導するために、まだ戦える余力はありますが、わざと後退します。

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この瞬間、あなたの歩兵は「正兵」から「奇兵」に変化します。

 

あなたの後退を見た敵は勢いづいてさらに突撃してきますので「正兵」のままです。

 

弓兵も待機のままゆえ、「奇兵」のままです。

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※ 歩兵が正兵から奇兵に変化し、敵を誘導する。 敵は正兵のまま森へ直進。

 

あなたの奇兵の罠にはまった敵は、そのまま弓兵の射程内に入り、矢の雨をうけ、大ダメージをうけます。

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この瞬間、隠れていた弓兵は敵を撃破するために活動を開始したので、奇兵から正兵に変化します。

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さらに、味方の矢の雨をうけ、混乱している敵陣営を見たあなたは、撤退させていた歩兵を反転させ、敵に突撃させます。 同時攻撃によって、敵を壊滅させるためです。

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この瞬間、奇兵だったあなたの歩兵は再度「正兵」に変化します。

 

そうして、崩れた陣形に突撃された敵軍は崩壊し、壊滅します。

 

よって、あなたの勝利です!!!🥳🥳🥳🥳o(〃^▽^〃)o

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どうでしょうか?  

 

状況によって、「正兵」と「奇兵」は入れ替わるという意味が何となく分かってきたのではないでしょうか?

 

しかし、これは、あくまでも簡単な例であり、今回の一番重要な部分はここからです!!!

 

では、違う場面における戦争の様子を見てみましょう。

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兵数で勝っていて、しかも強力な騎兵まで有しているあなたは、歩兵軍団で敵軍の陣形を崩し、さらに敵の側面に待機させていた騎兵を突撃させるという戦術を考え出しました。 弓兵は万が一の際のために、森に配置しておきます。

 

 

この場合、直進してくる敵兵は正兵、あなたの歩兵も正兵です。

 

そして、待機させている騎馬兵と弓兵は「奇兵」です。

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騎兵本来の

本来、この作戦が成功すれば、あなたの歩兵は正兵のまま敵を押し上げ、それによって乱れた敵陣営の側面を待機していた騎兵が突撃します。

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この瞬間、あなたの騎兵は「奇兵」から「正兵」に変化します。

 

強力な騎兵に側面を攻撃された敵兵は瞬く間に崩壊し、壊滅します。

 

しかし、残念ながら、今回はそこまで上手くいきませんでした😭😭😭

 

なんと、あなたの歩兵が敗退し、予想外の後退を開始したのです(´;ω;`)

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図にすると、以下のようになります・・・

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しかし、いいですか!? ここからが超重要ですよ!! 

 

ここから先が分かる人は世界でも1000人いるか、いないかです!!

 

ここで注目して欲しいのですが、改めて図をよ~く見てみてください。
(特に、味方歩兵のところを見てみてください(●'◡'●))

 

よく見ると、敗北して森めがけて撤退している歩兵が「正兵」から「奇兵」に変わっていませんか?

 

そもそも、当初の予定では、この歩兵は「正兵」のまま交戦し、敵兵を押し上げ、陣形を崩すはずでした。

つまり、わざと撤退して敵を誘導するといった「奇兵」の要素は皆無でした。

 

しかし、予想外に敗退し、森へ撤退している歩兵は「奇兵」に変化しています。 (正直、「敗残兵」とでも書きたくなりますよね(笑))

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一見すると、おかしいと感じてしまうかもしれませんが、落ち着いて考えれば、すぐに分かります。

 

確かに、正兵だった歩兵は予想外に敗退し、撤退しましたが、全体的な役割を考えると、「敢えて敗退したふりをして森に誘導する奇兵」と全く同じ動きをしているのです!!
(超重要です!感情ではなく、冷静に全体を見渡せば、当たり前のことですよね?)

 

だから、「敗残兵」ではなく、「奇兵」なのです。

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さて、それでは、この後の展開を見てみましょう・・・

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まず、奇兵に誘導されて弓の射程内に入った敵兵は、弓兵の矢の雨をあびることになり、大ダメージを受けます。(この瞬間、弓兵は「奇兵」から「正兵」に変化します。)

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さらに、敵の側面で待機していた騎兵は、敵の斜め後方から急襲します。
(この瞬間、騎兵は「奇兵」から「正兵」に変化します。)

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騎兵に後ろから急襲された敵兵は陣形を崩し、さらに大ダメージを受けます。

ズームうま

 

また、弓兵と騎兵による急襲によって総崩れした敵陣営を確認したあなたは、撤退してきた馬鹿な歩兵の尻を何度もたたき、再度、敵兵に向けて突進させます!(この瞬間、歩兵は「奇兵」から「正兵」に変化します。)

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こうして、弓兵、騎兵、歩兵の猛攻を受けた敵陣営は、完全に陣形が崩壊し、一気に壊滅します。

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よって、今回もあなたの勝利です!!!🥳🥳🥳🥳o(〃^▽^〃)o

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予想外に敗退したはずの「正兵」(歩兵)が、結果的に「奇兵」に変化し、そこから生まれた好機を逆に利用することで、ピンチがチャンスに変わり、敵軍を壊滅させることができました。

 

このように、「正兵」、「奇兵」とは全体の流れでとらえるものであり、たとえ、一部の戦場で敗北したとしても、その敗残兵自体を「奇兵」と捉え、上手く活用すれば、逆に敵を罠にはめることが可能なのです。

 

言いかえれば、「奇兵」の扱い方さえ、マスターしていれば、正兵の結果がどちらに転んだとしても必ず勝利することができるのです!

 

だからこそ、孫子は、

故に、善く奇を出す者は窮まり無きこと天地の如く、竭きざること江河の如し。

訳:「だから、奇法(奇兵)に通じた者の打つ手は天地のように無限であり、揚子江黄河のように(大河や海のように)尽きることがない。」

と断言したのです!♪

 

おおおおお!!!!(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧

 

今なら、孫子の言っていることが完全に分かるでしょ!?(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧

 

これ超凄いことですよ!!! この意味を正確に理解しているあなたは、世界の最先端にいるも同然です!!! 

本当に言葉にできないくらい、ヤバいことですよ!!!(っ °Д °;)っ

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もちろん、「奇兵」を上手く使って勝利するためには、先程の弓兵のような奇兵を準備しておく必要があります。

ずーむ弓

ですが、本物の大将軍あるいは、鬼才軍師ならば、この弓兵に相当する「奇兵」は必ず準備します。(形や次元は異なりますが、それは現代でも同じです。宇宙人並みに化け物な戦略を展開しているトランプ陣営も然りです。)

 

だから、正兵がどんな状況に転んだとしても、逆にそれを利用して、勝利してしまうのです。

 

事実、唐の時代に鬼神のごとき大活躍をした最強の第2代皇帝「李世民」も、この「奇兵」を利用する大天才でした。
(彼は、直感・感覚派の超天才であり、その才能は、三国志曹操司馬懿司馬師司馬昭すら超えていたかもしれません。 鬼神の彼に比べれば、諸葛亮、ナポレオン、カエサルハンニバルなどは赤子同然です。)

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若かった頃の李世民が隋の大将軍「宋老生」と戦をした時、当初の予定では、先鋒の味方部隊が敵を押し出すはずでした。(先鋒の味方は「正兵」です)

しかし、予想外にも先鋒の味方軍は敗北し、逆に、敵に押し出され、後退してしまいます。勢いにのった敵軍は全軍で猛突進してきました。

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その様子を見た李世民の父親は冷や汗をかき、絶望していました。おそらく、負けると思ったのでしょう。

 

しかし、同じ光景を見た李世民の瞳は黄金色に輝き、

 

「父上、今こそ、勝利する好機ですぞ!!! 私が鉄騎兵を率いて、敵を壊滅させてご覧にいれます!!」

 

そういった瞬間に、李世民鉄騎兵を率いて、南原からかけ下り、敵軍の横腹に猛突進し、激しく猛攻しました。

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深追いしていた敵軍は、もはや後戻りすることは不可能であり、そのまま李世民鉄騎兵と態勢を立て直した先鋒の部隊の挟み撃ちにあい、壊滅しました。

 

つまり、敗退した先鋒の部隊(正兵)が後退した瞬間に「奇兵」へと変化し、敵軍を深追いさせるための囮になったことを李世民は一瞬で見抜いたのです!

 

正兵が敗北し、奇兵に変わった瞬間こそ、相手が最も油断し、かつ判断を誤りやすくなることを李世民はその超人的な感覚で理解していたのです。

 

これこそ、孫子のいう、

故に、善く奇を出す者は窮まり無きこと天地の如く、竭きざること江河の如し。

訳:「だから、奇法(奇兵)に通じた者の打つ手は天地のように無限であり、揚子江黄河のように(大河や海のように)尽きることがない。」

という至言を体現している実例です。

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長文ですが、大丈夫ですか?🥺🥺🥺

 

私もぶっ続けで書いているのですが、大分ヤバいです(笑)😂😂😂😭😭😭😭😂😂😂

 

後は、トランプさんの分析だけですので、頑張ってついてきてください!!!ヽ(*。>Д<)o゜

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さて、ここまで学んだ上で、さっそく今回のトランプ陣営の動きを分析していきましょう。

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トランプ支持者の多くは、1月20日から大量逮捕や情報開示がなされ、DS・カバールの暗黒時代から開放されることを期待していました。

 

それは、今は手のひらを返した浅はかな論者やユーチューバーなども同じでした。

 

しかし、実際は何も起こらず、違憲かつ茶番就任式とはいえ、形のうえではヤバイデン2号が正式な大統領となり、多くの人が絶望しました。

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しかし、私はこの時は絶望というよりも、以下のことで悩んでおりました。
(もちろん、いずれにせよ、トランプ側が圧勝するという思いは変わりませんでした。)

 

それは、「この一時的な後退は、意図的な奇兵なのか? それとも、予想外に起きた奇兵なのか?また、トランプ陣営はこの奇兵を活かせる罠をきちんと配置しているのか?」ということです。

 

多くのエセ論者やエセ発信者がヒヒの💩のような戯言を放っている間に、私がずっと考えていたのは、このことでした。

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結論から言えば、今回の撤退は意図的な奇兵だと思っています。

 

そもそも、軍や国民の支持を確保しており、また、機会があれば解説しますがバイデン側の正当性を完全に排除したトランプ陣営は1月20日に拘る必要は全くありません。

 

むしろ、今回の戦いでDSやCCPを完全に壊滅させようとしているのであれば、さらなる小ワニやワニ関係の国・政府にいる売国奴を炙り出さねばなりません。

そして、そのためには茶番的なバイデン政権を泳がせて、時期を待つのが最も効率が良いのです。

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もしも、トランプ陣営の狙いが暫定的に権力を維持し、少しづつDSを削っていくことであれば、2016年のように普通に勝てばいいだけの話です。

 

選挙前にドミニオンなどの問題を公開し、選挙不正を防げば、今頃トランプさんは2期目の大統領になっていました。

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しかし、トランプさんや背後に隠れている数人の化け物のような鬼才軍師達は、それをしませんでした。

 

なぜならば、彼らは今回でDS側に決定的なダメージを与えることを決意しているからです。

 

だからこそ、ここまで我々を不安にさせる面倒な戦略を実行してきたのです(笑)

 

最近は、2022年の中間選挙うんぬんといった話がありますが、私は爆笑しながら聞いていました。(笑)

 

それが本当ならば、トランプさんは暫定的な権力を維持することが目標なわけですから、それならば最初から2021年に選挙不正を防いで大統領になっているはずです。

 

しかし、それをしていないわけですから、当然2022年を目指すと言った凡愚のような戦略は考えないはずです。(;´Д`)

 

あそこまで、緻密で化け物じみた知性レベルのトランプ陣営がそんなくだらないミスをするでしょうか?

 

やはり、論理的に考えれば、トランプ陣営は今回で勝負を決めにきているのです。

 

最後の決定的な勝利以外は全て「奇兵」であり、大した問題ではありません。

 

それどころか、バイデン側の失態を次々と引き出しているので全て成功です。

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現在、バイデン側はトランプさんの弾劾裁判を勧めていますが、前大統領を弾劾する例など前例がありませんし、完全に違憲です。(アメリカは前例を重視する国ですから、今回の違憲な裁判はバイデン側に致命的な打撃を与えるでしょう)

 

また、違憲であるがゆえに最高裁判事が逃げたので、陪審員や裁判官も民主党議員が務める予定だそうですが、これも違憲です。

 

そもそも、1月6日と1月20日にバイデン及び民主党は国家反逆罪・クーデターをおこした実績を作ってしまいました。

 

もはや、バイデン陣営は逃げ道はなく、ひたすら前進するしかありません。

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そして、奇兵によって後退しているトランプ陣営は、弓兵のいる森へと向かっています。もちろん、バイデン陣営は何も知らずに、トランプさんの背中を追いかけています。

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しかし、バイデン陣営が完全にトランプさんの背中を捉えた時、彼らは森から矢の雨が降ってきていることに気づくのです。

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さらには、自分たちの死界の側面から、騎兵が奇襲をかけ、猛攻していることにも気づくでしょう。

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そして、何が起きているのかを悟ったその瞬間に、彼らは正面から「巨大かつ規格外なトランプ陣営」が突撃してきていることにも気づくのです。

 

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さて、最後に、その瞳を黄金色に輝かせるのは誰なのでしょうか?

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バイデン陣営なのか・・・

 

 

それともトランプ陣営なのか・・・

 

 

その答えは、奇兵の行き着く先にあるでしょう。

rてrtずーむ弓

 

 

 

※ 私がここにいることを他のお方にご拡散くださいm(_ _)m

ツイッターが復活するかわかりませんが、
しばらくはこちらで頑張ります!😭😭😭(´;ω;`)

 

 

24 三国志の鬼才郭嘉の戦略と、世界で起きる麻薬摘発を分析すれば、面白いほどにトランプ陣営の戦略が見えてくる。

 

2021/02/05 01:06

 

※ DSは、ディープステートの略称です。公平な検索エンジンduckduckgo」で調べてみてください。

 

お話をはじめる前に、凄いことが起きているのでご報告を(✿◕‿◕✿)

 

皆様のご拡散やシェアのおかげで、私の記事をきっかけに洗脳から覚醒した元左翼や、元創○学会会員、元N○K、元エセ保守信者、元工作員などといった人達が増えてきています。 (∩´﹏`∩) 皆保守陣営に転生しました!༼ つ ◕_◕ ༽つ

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彼・彼女らの感謝の手紙は非常に丁寧かつ誠実であり、また、過去の日本の愛し方の方向性や信じていた価値観などについて深く反省しつつも、前向きに今後の日本のために必死で頑張ってくれています🥺🥺🥺  

 

かつての強力な敵達が、今は我々の味方となり、陰ながらに日本のために頑張ってくれています。(生まれ変わった彼・彼女らのエネルギーは尋常ではありません。 本当に頼もしい限りです)

 

こういった奇跡が起きたことは、ひとえに皆様のご拡散やシェアといったお力添えがあったからこそです😭😭😭(´;ω;`)

 

本当にありがとうございましたm(_ _)m  

 

今後とも、どうぞ無力な私をお助けください🥺🥺🥺༼ つ ◕_◕ ༽つ

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三国志の鬼才郭嘉の戦略と、世界で起きる麻薬摘発を分析すれば、面白いほどにトランプ陣営の戦略が見えてくる。

 

今回の話を読む前に、私の以下の記事をまだ読んでいない方は、ぜひこちらを先にお読みください (›´ω`‹ ) その方が超面白くなります!😍😍😍o(〃^▽^〃)o

 

私は政治や戦の本質は全て「兵法」に凝縮されていると確信しており、記録の古さに関係なく世界各国の戦を分析してきました。

 

ただ、世の中の自称「軍事専門家」や政治家の中には、

「時代や科学力が違うのだから、劣った昔の古い戦法や兵法を分析しても何の意味もない。時間の無駄であり、そんなことをしているのは素人だ」

などと主張する人も少なくはありません。

 

しかし、私はそういった無知蒙昧な意見を平気で発言してしまう人達の方が素人、いや、ヒヒ以下だと思ってしまいます。

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人間が行う以上、昔の戦も、今の戦も、後の戦も、本質は全く変わりません。(武器や科学力が変わり、戦術が変わることがありますが、戦略は普遍なのです。)

 

特に、戦略に関しては、むしろ、現代の戦の方がはるかに劣っています。

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というのも、現代は最新航空戦闘機や宇宙軍、ドローン兵器、サイバー兵器といった戦術兵器の飛躍的な進化によって、複雑な戦略を使用する機会がどんどん減少しているからです。

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例えば、ドローンを敵のボスがいる場所に直行させて、爆撃するという戦法は小学生でも思いつく戦略です。

ですが、戦術兵器が発展した現代においては、こういった戦略でも上手くいくことがあるのです。(まさに、現代ならではの現象です。) 

ただ、これでは先天的な鬼才は例外として、後天的な名軍師が生まれる機会はなくなってしまいます。(今回の戦でも明らかになりましたが、専門家も含めて現代人の中でトランプ陣営の戦略を正確に理解している人は滅多にいません。)

 

この構造は、車が開発されたことがきっかけで、人類の体力が大きく減少したことや、テレビや教育機関ができたことで、自ら思考できる人間が激減した構造と全く同じです。(便利になれば、その分何かを失っているのです。)

 

ちなみに、この現代人の戦略面における劣化の問題は、中国の喬良が有名な「超限戦」の中でも警告していることです。

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この超限戦の内容を扱っている日本の論者、専門家は無数に存在しますが、これまでに私が確認した限りでは、正確にこの本の内容を理解していた人は1人もいません。 

皆、的はずれな解釈を披露し、あとは音読して終わっていました。

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※ 古いのは、日本人ではなく、貴様の頭脳💩 賢明な日本人と貴様を一緒にするな。あと、内容を全く理解していないアホの分際で偉そうに語るな。

 

超限戦は、孫氏を超えるインドの鬼才「カウティリヤ」(紀元前283年)の思想をそのまま採用したものであり、思想的には全く革新的でも、衝撃的でもなく、一般的に言われているほど優れている内容ではありません。 
(私が超限戦を読んだ際には、既にカウティリヤを知っていたので、つまらない本だと思いながら読んでいた記憶があります。 )

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しかし、唯一、超限戦が「現代人の戦略面における劣化の問題」を取り上げていたのには驚きました。

 

私はこのことに気づいている鬼才はCCP統治下の野蛮な中国には存在しないと思っていました。(>人<;)

 

さすがは、化け物の司馬懿李世民を生んだ中華です。
(私は今の中国人は心から軽蔑していますが、昔の中国人の優れた文化は高く評価しています。)

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ただ、超限戦のそれ以外の内容は紀元前283年頃の鬼才「カウティリヤ」の思想や戦略を超えるものではなく、むしろ、大きく見劣りしています。

 

にもかかわらず、喬良の「超限戦」は世界に衝撃を与え、喬良は大天才だと言われたのです。しかも、ほとんどの人が全く本の内容を理解していない。(笑)
(実際、世界なんてこんなレベルですよw😂)

 

言いかえれば、多くの現代人は紀元前283年頃の鬼才カウティリヤよりもはるかに劣っているのです。(これが、戦略面における劣化です。)

 

知性と時代は全く関係ありません。

 

例えば、下の1941年の日本の新聞を紹介している記事を読めば、80年前の日本人の方が現代の日本人よりもはるかに知的水準が高いことが分かります。

 

だからこそ、古典や古の記録を軽視してはいけないのです。

 

ラクタのような情報ばかりが飛び交っている現代だからこそ、過去の歴史や戦を細かく分析し、そこから様々な教訓を得ることが重要なのです。

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さて、前置きが長くなってしまいましたが、ここからが本題です。

 

今回は世界各地で起きている麻薬摘発からトランプ陣営の戦略を読んでいきますが、そこで大活躍するのが、やはり古の戦の記録なのです。

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古の鬼才軍師達の戦略を学べば、現代のトランプ陣営が実行している戦略もすらすらと分かってしまうのです(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧

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そして、今回は、皆様も大好きな三国志の「官渡の戦い」における、大鬼才曹操と、その鬼才軍師「郭嘉」の戦略をご紹介いたします🥰🥰🥰

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敵の袁紹と比較すると、兵数と兵糧(食料)の面で圧倒的に不利だった曹操は、鬼才軍師「郭嘉」の奇策を用いて見事に勝利します。

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郭嘉は性格や素行に問題があったために過小評価されている軍師ですが、その才能は「化け物」そのものであり、大鬼才である司馬懿曹操司馬師司馬昭龐統陸遜にも匹敵する、あるいは上回る実力を持っていました。

郭嘉はその圧倒的な洞察力と合理的な判断力、何よりも、善悪といった二元論に縛られずに、自由に思考や戦略を展開させる鬼才でした。

 

ゆえに、彼が生きていた時代は、あらゆる軍師や大将軍が彼の奇想天外かつ規格外の戦略に翻弄され、大敗を喫しました。(そんな猛毒の郭嘉を使いこなした魏の始祖「曹操」はさらに化け物です。(っ °Д °;)っ)

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さて、普通、戦といえば、必ずお互いの軍がぶつかり合い、勝敗を決定するものだと思っている人が多いかもしれません。

 

しかし、実際、戦というものは非常に複雑であり、戦略次第では、正面から戦わなくても勝てる場合があるのです。(本当に様々な戦い方がありますので機会があれば紹介させていただきます。)

 

たとえば、郭嘉官渡の戦いで利用した戦略である、「敵の兵糧(食料)を奪う、あるいは破壊することで、敵を窮地に追い込む」という戦い方があります。

 

兵糧(食料)がなくなった軍は、士気が一気に低下し、軍の機能が麻痺します。あるいは、仲間割れを起こします。(トランプ陣営の話でも重要になってくる部分です! ⸜( ´ ꒳ ` )⸝)

 

そして、そういった状況を故意に作り出し、弱った敵を一気に壊滅させるのです。

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郭嘉の戦略に従った曹操の魏軍は、兵数・兵糧の面で大きく劣る中、敢えて攻撃することはせずに、兵糧が刻々と減っていく中で、軍全体が異様に焦っているような雰囲気を演じきりました。(全て芝居だったのです(笑))

 

兵数・兵糧の面で圧倒的に有利な袁紹は、その無様な姿を見て、大喜びします。 

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なぜならば、あとは待っているだけで魏軍の兵糧がなくなり、勝利することができるからです。

 

この瞬間、袁紹は油断し、軍全体にも既に勝利したかのような雰囲気が漂っていました。(つまり、大いに油断していたのです😂😂😂)

 

ですが、この油断こそが、郭嘉の狙っていたものでした。

 

そう、全ては、この瞬間のためだったのです。

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郭嘉の瞬時の指示によって、魏軍は袁紹の軍が所有する莫大な兵糧庫を奇襲します。 油断していた敵軍は貴重な兵糧庫を守り切ることができず、全ての兵糧は燃やされてしまいました。

 

つまり、袁紹は、数十万という兵士達を養うための兵糧を全て失ったのです。(笑)

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※ 呆然とする袁紹www😂😂😂😂😂

 

その後、兵糧を失った袁紹軍は完全なパニック状態に陥り、士気は一気に0になり、逃亡兵が続出します。(食べるものがなければ死んでしまうからです。)

 

さらには、そんな袁紹軍の混乱を完全に読み切った郭嘉が、今までは散々守りに徹していたくせに、この瞬間に限っては、全軍を使って猛攻撃してきましたwww 鬼才郭嘉、鬼畜すぎるwww😂😂😂😂

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もちろん、そんな魏軍の猛攻を受けた袁紹軍は一気に崩壊し、壊滅しました。 つまり、魏軍の圧勝です。

 

曹操郭嘉というたった2人の人間が、数十万の軍隊を壊滅させてしまったのです。

これこそが、戦略の恐ろしさであり、鬼才軍師の恐ろしさです。

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数十万の軍以上に恐ろしいのは、郭嘉曹操のような大戦略を展開できる鬼才軍師や、大将軍です。(戦は、軍師と大将軍の質でほぼ勝敗が決定します。)

 

 

だからこそ、今回のトランプ陣営とバイデン陣営(DS側)の戦は、圧倒的にトランプ陣営が有利なのです。
(トランプ陣営には、まるで未来を見通しているかのような鬼才軍師集団が存在すると私は読んでいます。正直言って、現代にここまでの戦略家がいるとは思いませんでした。汗 彼らは化け物です。 )

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さて、それでは、これまでの話を頭に入れた上で、最近のトランプ陣営がDS側に仕掛けている「麻薬摘発」を分析してみましょう。

 

トランプ陣営が本格的にDS狩りを開始した2019年以降から、全世界で前代未聞の規模の「麻薬摘発」が行われていることをあなたはご存知ですか?

 

私が特に顕著な具体例をピックアップしてみましたので、一緒に見ていきましょう。 (❁´◡`❁)

 

・2021年2月1日、米海軍と沿岸警備隊が221億円相当の麻薬摘発 

コカイン約5.2トン、マリフアナ約4トン 

 

 

・2021年1月13日、世界最大のダークウェブ闇市場を摘発・閉鎖、ドイツ(麻薬取引摘発) これでこの市場のDS側の資金源が消えた。

※ 捜査には米連邦捜査局(FBI)、米麻薬取締局(DEA)、米内国歳入庁(IRS)のほか、オーストラリア、英国、デンマーク、スイス、ウクライナモルドバの警察当局が参加

 

 

2021年01月28日、麻薬類特別取り締まりで2701人検挙・542人拘束…ヒロポンなど72.2キロ押収=韓国

 

※ あの悲惨でモラルも文化もない韓国ですら、この規模の麻薬摘発。
コロナとリンクしているのがポイント。

 

 

2021年1月14日、バンコク大麻200キロ、自動小銃など押収
大麻200キロ、覚醒剤1.6万錠

ミャンマーを拠点にしていたDSはタイにも大きく浸透していたが、そのタイで大規模な麻薬摘発。 むろん、DSの収入は大幅に減る。

 

 

2020年10月10日 タイと米国DEA、タイ警察と各地で麻薬摘発!ヘロイン計400㎏押収

 

#米国DEA (米国麻薬取締局)が関与していることに注目!!

 

つまり、この大量摘発にはトランプ陣営が関わっている。

 

 2020年11月14日 タイ、史上最大!約11.5トン、300億バーツ相当の麻薬を押収 日本にも密輸

 

 

2020.05.19、ミャンマー覚せい剤2億錠など違法薬物押収 アジア史上最大規模

# ミャンマーの糞BBAが軍に拘束されて有名になったミャンマーはDSの牙城であり、麻薬取引の大市場だった。 よって、これはDS側には大ダメージ。お金がなくなる(笑)

 

2020.08.13 過去最大級のコカイン製造所を摘発、17人逮捕 オランダ

※ DSが麻薬取引で重宝していたオランダでも大量摘発(笑) 製造所も終了ww😂😂😂 これは厳しいぃいいい😱😱😱‹‹\(´ω` ๑ )/››‹‹\(   ๑´)/›› ‹‹\( ๑´ω`)/››

※ また、オランダでアジアの麻薬王が逮捕されたのも意味深。

むろん、麻薬王はDS側。

 

 

 

2020.04.02 密輸のトンネル摘発、薬物約2000キロを押収 米カリフォルニア州

※ DS側で有名なカリフォルニアでも大量逮捕(笑)


DS傘下のCNNはどんな気持ちで報道しているのだろうか?😂😂😂

 

 

2020年12月29日、米国と連携、麻薬密輸摘発 ロシア情報機関が発表

ロシア連邦保安局(FSB)は29日、米麻薬取締局(DEA)と連携し、南米からロシアや欧州に向けたコカインの密輸を摘発したと発表した。米ロ関係の緊張が続く中、情報機関のFSBがこうした発表をするのは異例。

 

 これを見ても恐怖を感じないバイデン陣営、世界各国の左翼・工作員はヒヒ以下です。(笑) こんなにあからさまな意思表明ってありますか?(笑)

つまり、これは、トランプさんとプーチンが協力して、DSの麻薬組織を潰すと言っているのですwww😂😂😂

 

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いかがでしたか?

 

明らかに、世界全体で麻薬の大量摘発が進んでいますよね?

 

前の記事でも言いましたが、DS側にとって麻薬は、人身売買と同じくらいに貴重な資金源であり、生命線です。

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そんな貴重な資金源が、2019年以降はどんどん潰されているのです。(笑) このままでは、DSのお財布が空っぽになってしまいますw😂😂😂

 

もちろん、それを仕掛けているのは、トランプ陣営です(笑)
(さっきも、ロシアやタイとコソコソ協力していたでしょ😂)

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そして、おそらく、賢明な皆様ならば、もうお気づきだと思いますが、これは、

郭嘉官渡の戦いで利用した「敵の兵糧(食料)を奪う、あるいは破壊することで、敵を窮地に追い込む」という戦略そのものです。

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昔の戦の兵糧が食料ならば、現代の戦の兵糧は「資金」です。

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資金がなければ、軍や兵器は手に入らず、また様々な工作員を雇用することもできなくなります。 これでは、現在の複雑な戦には勝てません。

 

ところで、今回の選挙で有名になったアンティファ・BLMですが、ソロスやDS側から、まともな報酬をもらっていないことが話題になりましたよね?(笑)

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さらには、仮とはいえ大統領になったバイデンが真っ先にしたことといえば、DS工作員であるアンティファの仲間達に、報酬の代わりに催涙弾を打ち込んだことでしたww😂😂😂  あははは馬鹿だねぇwwww😂😂😂😂

 

なぜ、そんな馬鹿なことをしたのかといえば、理由はただ一つです。

 

 

それは・・・

 

 

 

 

お金がないからです。(笑)

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いいですか、アンティファやBLMなど、末端の工作員ですよ?

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そんな末端の工作員にすら給料が支払えないのが現在のDSなのです(笑)

 

あの天下のDSが、給料の代わりに催涙弾を打ち込む日がくるとはwwwww😂😂😂😂  痛快すぎるwww🤣🤣🤣🤣

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トランプ陣営が実践している大規模な「麻薬摘発」は、DS側の兵糧(資金)を徹底的に破壊し、DS側が自滅するように追い込むための大戦略です。

 

そして、最近のDS界の異変を見ていれば、この戦略がいかに効果的なのかが分かります。

 

世界各国のテレビ局や新聞は大幅な赤字で倒産寸前ですし、DS工作員達も正気を失い、ヒヒのように焦っています。 世界の芸能界や経済界では自殺者も出てきましたね。
(ちなみに、赤字をコロナのせいにしていますが、あれは100%嘘です。実際は、DS側からの資金援助がこないので困窮しているのです。)

 

また、「金の切れ目が縁の切れ目」というように、既にトランプ側に寝返ろうとしている企業も出てきており、そういった企業では内部闘争の結果、DS側のCEOや会長が失脚させられています。
(まだまだ若いのに(笑)髪の毛もフサフサじゃん(❤´艸`❤))

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さらには、資金力の減少は、影響力の減少でもあり、DSの支配力が弱まったミャンマーでは、糞BBAが軍に逮捕されました。

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このように、最近我々が目にした世界の異変の背後には、トランプ陣営が実践している「麻薬摘発」といった裏の戦略が大きな影響を及ぼしているのです。

 

だからこそ、私は目先の煙幕ではなく、その背後や身の回りにある確かな事実こそが何よりも重要なのだと、くり返し主張しているわけです。

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そして、今回のような視点で物事を読めば、実は、トランプ陣営はますます有利になっているという事実にも気づけるのです。

 

 

いずれにせよ、今後、DS陣営は兵糧(資金)が底をつき、ますます悲惨な状況になってくるでしょう。

 

そして、それに呼応する形で、今後は、ミャンマーの糞BBA事件のような出来事も頻繁に発生してくるはずです(笑)

 

 

それにしても、トランプ陣営の戦略は恐ろしいですよ(;´Д`)

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誰が考えたのかはわかりませんが、ここまで世界を大いに翻弄し、かつ確実に敵を追い詰めている戦略は前代未聞です。

 

野蛮なDSでは、まず勝てません(笑) 



最強の人造人間ヤバイデン2号がいたとしても無理ww

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ただ、こういった道理がわからない左翼・エセ保守の凡愚どもは、まだ自分達の勝利を信じているんだろうなぁwwww😂😂😂

 

 

知らぬが仏とは、このことよ😂

 

 

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ふははははははは!!!!😂😂😂😂😂😂🥳🥳🥳🥳

 

 

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ふははははははは!!!!🥰🥰🥰🥰🥰🥳🥳🥳🥳🥳🥳

 

 

 

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追伸

ちなみに、日本はこの麻薬摘発に同調していません(;´Д`)

税関の摘発事件発表を見れば分かりますが、どれも小物ばかりで、こんなものは単なるカモフラージュです。   

 

多くの人は気づいていませんが、麻薬と日本の関係は相当深い闇があります。あの、偽〇〇どもが関係しており非常に厄介なのです。(>人<;)

 

どうですか? 私が「おそらく日本は一番最後になる」といった理由が分かってきましたか?

 

世界最強の民族日本人を縛る闇の鎖は凄まじいものなのです。
(私はこの腐った鎖をこの頭脳を屈指して叩き壊したい。)

 

だからこそ、我々が少しでも多く、善側の味方を増やせるように努力せねばならぬです。

 

ただ、「急いては事を仕損じる」です(✿◕‿◕✿)

 

まぁ、焦らず参りましょう 〜‹‹\(´ω` ๑ )/››‹‹\(   ๑´)/›› ‹‹\( ๑´ω`)/››

 

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