澤野大樹さんの講演会やインタビュー(話)などの全文の貼り付け。【其之貳拾】

 

 

 

 

☆宇宙と繋がる!!☆ワクワクがとまりません♫ | ☆元不登校の経験をきっかけにハッピーライフへ☆

 

 

 

 

89・五輪とコロナと幻想ホログラム(前編)

2021-04-24

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:宮城県1位

 

みなさん、こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会主催

小野裕美子です。

 

早速、本題に入らせていただきますが、

今回は、実際の講演会を

体感してもらうべく、

講演会ばりのインタビュー記事を

更新いたします。

 

これは、澤野氏のご厚意によるもの。

実際に、長年継続して

受講してくださっている

全国のみなさま、

青森活字版原稿を

購読してくださっている全国のみなさま、

そしてブログ読者さまへの

感謝の気持ちを込めて

お届けいたします。

澤野氏にも、多次元講演会開催を

ご快諾いただき、

心からの感謝を申し上げます。

 

では早速始めさせていただきます。

澤野さん、今回もインタビュー、

どうぞよろしくお願いします。

 

――さて、

大阪でコロナ感染者数が激増して、

首都圏でもまた緊急事態宣言がどうのとか

言われておりますが、いかがでしょうか?

 

たとえ幻想や虚構であったとしても、

それにはさしたる意味はなく、

実際にリアルに「コロナ騒動」という現象が

起こった以上、

その現象は「ある」ということです。

 

――新型コロナウイルスが「ある」とか

「ない」とかが問題なのではなく、

現象として実際に世間を席巻しているという

リアルの部分に意味があるということですか?

 

そうです。

トランプ氏によるカバールDS掃討作戦が、

果たしてどの時点から始まっているのか?

ということを考えていきますと、

それはずいぶんと時を遡らなきゃならない。

コロナの蔓延はもちろんのこと、

コロナワクチンもトランプ氏側が用意した

幻想であると考えなきゃスジが通らない。

 

――でも世の中はワクチンの是非について、

大変な議論になっていますよね。

 

それはそのとおりですよ。

だって、

トランプ氏によるカバールDS掃討作戦は、

それまでのカバールDSたちが

やろうとしてきたコンテンツそのものを、

そっくりそのまま利用する形で、

「主導者」を入れ替えて

カバールDS計画がそのまま進んで、

実現しているかのように見せながら

再演されているわけですから、

当然ワクチンの話も出てきますよ。

 

――主導者が入れ替えられたとは?

 

便宜上、便宜上ね、

多くの人類が演じさせられている

どこか知らない誰かが思い描いた

「夢」のエキストラの世界を統轄する

主導者を変更して、

地球人類全体を、

これまでのカバール側のエキストラから、

ヤハウェ側のエキストラに変更したんだよね。

 

――私たちが生きるこの

三次元世界というホログラムの

幻想空間を独善的に

牛耳ってきた勢力が取り払われて、

本来の「元の世界」へと戻されたということですか?

 

そうそう。

メロビンジアンがいたのよ。

私たちがずっと当たり前だと思ってきた

この世界において、

みんなそれぞれ己による

確固たる選択だと思って疑わなかった

あらゆる行動が、

無意識層において制御がかけられ、

その幻想空間からは絶対に

抜け出すことができなくされてきた。

 

――メロビンジアンは

それを制御してきたわけですね。

 

そうそう。

どこかの知らない誰かが思い描いた

夢の世界で生かされているのに、

そんな誰かの夢のエキストラをやらされているのに、

そのことに気づかず、

その檻の中で

引き寄せの法則」だの、

「成功法則」だのを唱えさせられてきた。

 

――すべては徒労だったと?

 

いや、純粋に正統に、

因果の法則に則っていれば、

叶うは叶うのだけれども、

かなり希釈されたものにされてきた。

しかもその希釈された成功を、

正統なる成功であると思わされてきた。

 

――正真正銘の「本物」という

境地を体得しにくい世界、

成功を味わいにくい、

達成しにくい世界に、

レートが低く設定されていたということですね?

 

そういうことになりますね。

でも、そういう世界が

もう終わったのだということですよ。

 

それによって一般の人々は、

この世の中に流れるあらゆる情報の中に

「間違い」を発見する。

 

――ヤハウェ側のエキストラに

変更されたことで何か違いはわかりますか?

 

ヤハウェは己自身なのだから、

ヤハウェ側のエキストラになったということは、

己が自由に思い描いた夢の世界で、

己が主人公になれるということですよ。

これが最大の違い。

 

――すると、

それまでの古い幻想の世界はどうなりますか?

 

古い幻想の世界の上に、

今回の新たな幻想は上書きされましたので、

私たちの目からは、

古い幻想はまるで冗談かギャグのように、

その綻(ほころ)びが見えてきます。

世の中のところどころに「あれ!?」という

「間違い」が散見されてきます。

その「間違い」は、

平均的な知能を持っている人であれば、

誰でも気づくことのできるレベルにまで

調整されているわけ。

 

――調整されているのですか?

 

そう。

いきなりの移行は衝撃が大きいから、

徐々に慣れさせていくという意味でも、

これまでの強固な幻想を、

コミカルに破壊していきます。

しかしそれでも、

多くの人はその「綻び」を見たとたん、

「真実を知った」と勘違いしてしまいます。

 

――本当にシビアなのですよね。

 

その「綻び」や「間違い」は、

手段であって、

目的じゃないのね。

でも、その勘違いというものも、

じつは意図的に制御され、

そうなるようにされているわけですよ。

ホワイトハウスの壁紙とまったく同じことです。

わざと気づくように加工されている。

そうして、多くの人々は、

一時的な「全能感」というものを得る。

その「全能感」は確かに

「私こそがこの世界の主人公である」という

かりそめの「独立」をもたらすんだよ。

 

――その全能感からの「独立」は、

プラスに働くのですか?

それともマイナスに働くのですか?

 

これがじつは非常に大事なことで、

トランプさんたちはそれを望み、

そして想定した上で、

地球人類に壮大な「間違い探し」を

提供したということ。

トランプさんは

人類にプラスにならないことを

わざわざ提供したりしませんから、

これは断然プラスに働くことを

想定してのことだと思います。

 

――それなら良かったです。

 

そのかりそめの「独立」は、

とても大きな効果を生み出すわけ。

それまで人々は、

まったく知らない誰かの「夢」の実現に

無意識のうちに加担してそれを

サポートしてしまうという

ボランティアの

エキストラとして生かされてきました。

 

――はい。

 

だから、多次元世界の存在や、

その圧倒的な桁違いの凄さを隠蔽され、

封印されてきたわけでしょ。

 

――私も最近やっとそれがわかってきました。

 

そして、

現人神スーパースターという

「偶像」を拝むことが

本当の信仰であり、

宇宙と繋がる秘訣であると

信じ込まされてきた。

そのことで、

本来の「ひとつ」であるヤハウェとの

接続を遮断されてしまっていた。

 

――確かに世の中の多くが、

形を変えた偶像崇拝だったんだということが

わかってきました。

 

それは、

ヤハウェと私は関係ない」という、

宇宙、神への冒涜を

日常生活の中に

自然に溶け込ませました。

人類の多くが、

無意識のうちに、

善かれと思ってついうっかり、

ヤハウェ、宇宙への冒涜を

行ってきたのですよ。

 

――かなり限界だった、というか、

ギリギリの状態だったのでしょうか?

 

ギリギリもギリギリよ。

今回トランプ氏が

全世界に見せている

「幻想」というものは、

これまで私たちが

無意識に信じ込んできた

そういった多次元的呪縛から

解放するためのものです。

それはカバールによる

幻想ではもはやない。

これまでカバールが

張り巡らせた幻想に、

そっくりそのまま主導者を

入れ替えたんだよ。

そして、その幻想の行く末、

つまり「目的地」を、

180度別の、

いや逆の方向へ入れ替えた。

 

――その主導者とは?

 

だから「間違い探し」を

させているのです。

知らないどこかの人の

夢のエキストラではなく、

この世界は己自身が創造しているのだ、

そういうふうに捉えられるような

世界に組み替えたということです。

つまり、

主導者を入れ替えたということは、

己自身が主導者に就任したということ。

 

――それはとてもおめでたいことですね!

しかし、そこで勘違いしてしまう人も

当然現れてくるということですね?

 

たとえ

「かりそめの全能感」

であったとしても、

その「私が主人公だ」という意識は

じつは本物であって、

その意識は、

これまで全人類が行ってきた、

「誰かの夢のエキストラ」から

解放させるための、

きわめて簡易的な

「きっかけ」となり得るものなのです。

 

――言葉で言うのは簡単ですが、

とてもデリケートなことなのですね。

 

そうです。

一歩間違えただけで、

正反対の方向に

一瞬で堕ちてしまいます。

今回、トランプさんは、

これまでのカバールDSによる

「幻想世界」の代替品として、

全人類に対して、

それを上回る「幻想」を提供した。

それは

鎖に繋ぐための幻想ではなく、

鎖から解放されるための幻想です。

 

――そもそもこの

三次元現実世界というものが、

幻想でありホログラムであるならば、

鎖から解放される

ポジティブな幻想の方が

遥かに良いですもんね。

 

これが「ポップコーン」の本質だよね

 

――そこでようやく

ポップコーンに繋がるのですね!

 

ただし、ポップコーンを食べて、

眺めていることは、

その幻想であり虚構世界のあらましを

冷静に見抜いた人にだけに許されること。

 

――どういうことですか?

 

つまり、

「いち抜け」なんだよね。

 

――「いち抜け」ですか!?

 

新型コロナウイルス

世界で猛威を振るっている

というのは、

カバールDSが苦し紛れに

撒いたものではなく、

不正郵便投票を正当化するために

撒いたのでもなく、

カバールDSたちの

これまでのすべての計画を、

全人類に可視化するために、

再現VTRとして、

じつはトランプ氏側が仕掛けた

「幻想」なのだということ。

 

――そうなっちゃいますよね。

 

つまり、ワクチンもまったく同じだということだよ。

 

――ワクチンも!?

 

そうです。

ということは、

新型コロナウイルスも、

ワクチンも、

すべて「間違い探し」のために

用意されたものだということになります。

 

そもそも

コロナワクチンを推奨したのは

トランプさんですよ。

ということは、

トランプさんが

これまでの幻想に

上書きするために

提供した幻想のシナリオの中に、

最初からワクチン騒動のことも

書かれていたということですよね。

しかもトランプさんは

コロナワクチンを自ら接種しました。

 

そして、そのシナリオは、

これまでのカバールDSによって敷かれてきた

「幻想世界」をアラハバくためのものです。

ということは、

このワクチン騒動にも、

まだ私たちがまったく

与り知らない

別の意味や、

まだ表に出てはいない

「秘密」が隠されている可能性が

あるのだということです。

 

――ということは、

知った気になって早合点するには

まだ早いということでしょうか?

 

「私はまだ何も知らないのだ

ということを知る」。

無知の知」が大事です。

 

カバールDSの人たちは、

マスク着用を重んじていますよね。

これは彼ら自身による意思じゃないということ。

トランプ氏による新たな幻想世界に

リアリティを持たせるために、

カバールDSたちが

「やらされている」ということだね。

 

ということは、

マスクを着用するということは、

トランプ氏側による幻想の演出だということ。

 

しかし、そのマスクには、

私たちの与り知らない深い意味が

じつは込められているのだということです。

 

――ウイルスとかそういうものとは

関係ないところでマスクの意味があるのかも

しれないということですね。

 

そういうことです。

マスクには

「しゃべるな」、

「食べるな」という意味があります。

これはカバールDSに向けた言葉です。

その一方で、

このマスクには、

私たち一般市民に向けられた

意味もあるのです。

 

マスクを「覆面」という

意味で考えるならば、

 

『その姿はかりそめのものだ。

本当の君じゃない。

君が住むその世界は

「建前の世界」だ。

つまりそれは幻想の世界だ。

本気になっちゃいけない。

そこで本気になっても、

どこかの誰かの夢の

エキストラにさせられるだけだ。

この世界は

君が主人公の世界じゃない。

うかつに声を出せば、

それはすべて

彼らの夢の実現のための

エッセンスとして

利用されてしまうだろう。

ならばマスクをして

この知らない誰かの

幻想世界の中で、

己は決して誰かの

エキストラなんかじゃない

ということを

マスクをもって示しなさい。

そしてこれから

本当の世界というものを

発見していこう。

本物の世界を

見せてあげよう!』

 

となるわけなんですよね。

活字版「⑧」には、

さらに深いマスクの意味を書きました。

 

――「マスク」の

多次元的な意味ですね!

ポジティブな意味も

あってよかったです!

 

すべてのことは基本的に

ポジティブなのですよ。

ただ、

三次元現実世界第一階層的な

表層をなぞる視点で見た場合、

多くのものやことが、

ネガティブに見えているケースが

多くあるのだということです。

 

これまでの世界とは、

カバールDSたちが伝播した

幻想の世界だったのだよ、

ということを示すために、

トランプ氏側が、

まったく別の幻想世界を、

便宜上、知らしめ、

広めただけなのに、

その世界のエキストラに

なってしまったら、

本末転倒になってしまいます。

 

でも、

そのような存在も

想定されていたでしょう。

表向きはトランプ氏を

応援しているように見えて、

じつは自らの全能感に

絆(ほだ)されて、

どこかの誰かの幻想世界の

エキストラになってしまうことを

それが「主人公」であると

勘違いしてしまう存在が

かなり多く発生することも

想定されていただろうと思います。

 

――ちょっとでも気を抜けば、

あっという間に

勘違いしてしまいそうですね。

 

「ほだされる」というのは

「絆される」と書くわけですよね。

知らないどこかの誰かが

思い描いた夢の世界で、

エキストラにされてしまっているのに、

それに気づかないまま、

しかし自分がその世界の

主人公であるなどと思い込んで、

その世界で一生を終えるということは、

無意識のうちに

「絆されている」ということ。

つまり、意識を誰かに束縛され

拘束されているということです。

 

「絆」(きずな)という言葉には、

「ひとつ」のヤハウェから

分離し接続を遮断された

三次元の幻想の中の

エキストラたちが、

かりそめの「ひとつ」を

味わうための言葉です。

でも、彼らは決して

本物の「ひとつ」を味わうことも

体感することもできません。

この場合の「絆」とは、

じつは偶像崇拝だからです。

 

――物理的な「ひとつ」では、

寂しさは増すばかりで、

何も解決しないのに、

それこそが唯一の解決法だと

されてしまっていますね。

 

その決して癒されることの無い

「寂しさ」を生み出すことによって、

この三次元幻想世界では

「ビジネス」が生まれ、

提供されてきたということですね。

人々が本当に「ひとつ」であれば、

人を「癒す」だなんて

存在し得ないビジネスです。

しかし存在しますよね。

「人を癒す」とは誰もが

反論することすらできない

「良い行い」だと思われています。

しかし、その思いこそが、

「幻想」なのだよということです。

 

――本来、人は最初から

「ひとつ」だったのですから。

 

それがわかれば、

「人を癒す」ことを

ビジネスとするということが、

何を隠蔽し、何に加担してきたのか、

そういったことが

ジワジワと身に沁みてくるはずです。

人を癒すビジネスを行うためには、

まず人をヤハウェから

分離させなきゃならない。

「ひとつ」から

切り離さなきゃならない。

 

――マッチポンプですね。

 

彼らがいかに「ひとつ」を

隠蔽してきたかということです。

これこそが、

バビロン系スピリチュアルが

ずっとやってきたことです。

その「原点」(インセプション)を

秘密にさえすれば、

彼らはすべて上手くいくわけですよ。

 

――本来の「ひとつ」「ヤハウェ」を

隠蔽するということは、つまり、

「本物」を隠蔽するということですよね?

 

そのとおりです。

彼らは「本物」が邪魔だった。

たったひとりの本物がいるだけで、

自分たちの商売は成立しない。

ならば、

そのたったひとりの本物を消せばいい。

そうすれば、

残りの偽者たちによる幻想世界は

あっという間に完成する。 

 

――「本物」を隠蔽した人たちが、

かつて縄文を隠蔽し、

日高見国を隠蔽したのですよね?

 

そんな彼らは紀元前に

この列島に侵入し、

縄文を侵略していった。

東北縄文北イスラエル10部族を

執拗に侵略し、

侵略記念モニュメントとして、

全国の縄文の聖地の上に

「神社」を建て封印していった。

日高見国から「日の丸」を強奪し、

アテルイ、モレを殺し、

日高見国を滅ぼし、

明治維新で日本の権力者となった。

そして、

ソロモン王南ユダ王国2部族バビロン系

カバールの末裔たちは、

この「日本」を、

新しいエルサレムとして、

グレートリセットを経た後に、

世界支配の拠点として、

盛大に祝う計画だったわけです。

その新しいエルサレムには、

「東北縄文北イスラエル」は

含まれていないのです。

 

――その世界支配の完成を祝う

式典が東京五輪だったのですよね?

 

そう。

その大祝賀計画の

総仕上げが「東京五輪」だった。

表向きは世界運動会。

しかし、本当は、世界皇帝の就任式。

 

――だから何が何でも

開催しようとしているのですね?

 

そう。

ただの運動会なら普通に中止でいいじゃん。

 

――違約金とか利権とか言われています。

 

一般的には当然そう言われますよ。

彼らは「お金」が目的じゃない。

3000年前からの因縁の解消が目的です。

(澤野大樹)

 

※前編はここまで

 

ここで、15分間の休憩をとります。

みなさん、ストレッチとか、

外の空気を吸ってきたり、

満開の桜で気分をリフレッシュして、

会場へお戻りください。

 

後編へと続きます。

 

 

―――――――――――――――

 

岩木山は現在、

オオヤマザクラが見頃を迎えています。

 

 

世界一の桜並木と言われるオオヤマザクラのトンネル(岩木山

 

『本当の桜』は、じつは

ソメイヨシノ」ではなく、

人の手が加えられていない「山桜」。

 

ソメイヨシノ」は大日本帝国用に

人工的に交配されたクローン、

死にゆく兵士を象徴するものとして

クリエイトされたものだったのです。

『本当の桜』については、こちらの記事をどうぞ。

 

 

【2021青森講演会スケジュール】

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★
★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★
第9回お申込・詳細は→こちら

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★
★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★
―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★
★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★
―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★
★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

 

※両会場とも、

時間・受講費(8,000円)・内容は一緒です。
開場13:00 開演13:30~18:30頃まで

弘前会場】弘前市民会館管理棟2F会議室

【八戸会場】八戸総合福祉会館(はちふくプラザねじょう)5F研修室

 

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

 

―――――――――――――――

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」

を販売しております。

①~⑧活字版のご用命は、

こちらからどうぞ。

 

※青森講演会①~⑥【序文】

 第⑦回直前インタビュー

 第⑧回直前インタビュー

 

※「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、基礎から

順番にお読みください。

――――――――――――――
※活字版のご注文は、トラブル防止のため

メールでは承っておりません。

大変恐縮ではございますが、

お手数でもお申込フォームより

お申込みください。

※ご注文をお受けした後、

お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は

レターパックプラス」(520円)になることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

―――――――――――――――

活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの簡易冊子形式。

 

※澤野大樹氏が綴る奇跡の『活字版原稿』の秘密

 

 

※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

90・五輪とコロナと幻想ホログラム(後編)

2021-04-24

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:青森県1位

 

澤野大樹氏へのインタビュー

五輪とコロナと幻想ホログラム(前編)

からの続きです。
 

 

――因縁の解消ですか?

彼らは「ひとつ」である

ヤハウェから自ら

離脱した歴史があるわけ。

ヤハウェを裏切った歴史だね。

そしてさらに、

洗礼者ヨハネを利用した上で、

葬り去りましたね。

そして、あろうことか、

この世に別次元の宇宙、

低層四次元領域から

「別の神」を入れちゃったわけでしょ。

それがゆえ、

彼らはヤハウェに呪われた民族として、

日陰を歩かされ、

国の地下で蠢くしかなかった。

彼らはそんな状況を解消したい。

 

――どのように解消するというのですか?

つまり、彼らは

ヤハウェに謝罪するのではなく、

ヤハウェを抹殺するという選択をしたわけ。

 

――うわあ。

つまり、この世自体を

低層四次元化させてしまおうとしてる。

で、ヤハウェの方を外様として、

傍系に追いやろうとしているわけです。

これ、

つまりヤハウェに対して

憑依しようとしているってことです。

 

――その完成が2021年だった……

彼らは日本侵略完了だけではなく、

世界支配完了までも欲した。

それはまさに

「ソロモン王南ユダ2部族バビロン捕囚

オカルト神秘主義カバール弥生徐福秦氏

ナチュラルスピリチュアル低層四次元

大本系グローバリスト八紘一宇満州

関東軍ISISウイグル清和会日本会議

として、

あらゆる出自、血筋を偽装して、

この日本に深く蔓延った者たちによって

完成されようとしていた。

 

――ウイグルもですか!?

ウイグルイスラム教徒でしょ。

イスラム教徒、パレスチナ派を教化し、

世界共産革命分子として

育て上げたのは誰よ?

 

――「○○○○!」(ピー音)

だから彼女を支援した彼が、

カバール皇帝の祖父なのよ。

だから長州の服屋さんは

スーピマコットンを生産するわけですよ。

 

――無印良品は?

無印良品は元々西友のPBとして

セゾングループ堤清二氏が立ち上げたもの。

セゾングループといえば

伊藤忠ファミリーマート

伊藤忠といえば、

シベリア抑留満州関東軍瀬島龍三でしょ。

幾つもの山や河を越えて来た人だね。

堤清二氏は堤康次郎の次男。

堤康次郎氏といえば

プリンスホテル」。

プリンスホテルといえば、

赤坂プリンスホテル

「旧李家王家邸」ね。

そして、

戦後の自民党清和会本部は、

この旧李家王家邸の中に

置かれていたわけでしょ。

じゃあ「西友」って何よって話でしょ?

「西の友」ですよ。

日本の西側にある友達っていう意味でしょ。

じゃあ「プリンス」って誰のことよって話でしょ?

死んだはずの王子は生きていたってことでしょ。

つまり、

長州の服屋さんも、無印も、

計算上は「ウイグル側」に

分類されるということです。

つまり、

カバールDS江沢民側だということ。

だからネトウヨたちは、

ウイグルを弾圧する習近平が許せないというわけ。

 

――これは初めて聞きました。

誰も言っていないだろうからね。

 

――ということは、

カバールDS江沢民氏とは何者なのですか?

日中戦争時代に上海(江蘇省)では

抗日テロが多発していました。

これを何とかしようと、

大日本帝国軍は、

上海に工作機関を設立しました。

それが特務工作機関

「ジェスフィールド76号」です。

このジェスフィールド76号に育てられたのが

江世俊という人物で、

この江世俊の息子が

江沢民ですよ。

 

――スーチーさんと同じような図式ですかね?

これは別に

特ダネ裏情報などではなく、

普通に公開情報ですよ。

江沢民大日本帝国軍の

重慶特務工作員

大日本帝国軍側の工作員で、

父の意思を引き継いでいます。

つまり、江沢民とは、

大日本帝国派だということ。

 

――ということはいろいろ

捉え方が違ってきますよね。

その江沢民は今や、

中国カバールDSの代表と

言われているわけでしょ。

じゃあ、その江沢民を生み出した

元の元はどこの誰よ?って話になるでしょ?

 

――そういうことになりますよね。

そうそう。

だから江沢民氏は、

日本語ペラペラなんでしょ。

そんな江沢民勢力と戦っているのが

習近平氏だということです。

そして習近平と協働しているのが

トランプ氏なのだということでしょ。

ということは、

トランプ氏と習氏は、

誰と戦っているのか?ってことでしょ?

江沢民氏の背後にいる、

「あの勢力」と戦っているということです。

 

――それが「カバールDS」の正体、

といいますか、でもこれって、

誰も言っていないですよね?

「日本は最後の最後」だということの、

本当の意味が、

こうしてわかってくるというものです。

今、ネットや動画サイトでも、

カバールDSを扱ったものは非常に多いですが、

カバールDSの「本質」については、

ほぼ誰も触れていないのではないですか?

 

――外国のDSについては

たくさん情報はありますが、

日本のDS情報については、

なんかはぐらかされているような感じがします。

それは当然ですよ。

日本でカバールDS情報や、

トランプ応援団をやっている人たちの多くは、

日本のDS側ですからね。

でもその人たちは

じつに「声が大きい」のです。

 

――やはりそうなのですね。

突然としてたくさん湧いて来ましたから

その不自然さに違和感を覚えていました。

2000年に当時の経世会小渕首相が

「突然の病」に倒れ、

その後を継ぐように首相に就任したのが、

森喜朗氏だったわけです。

この森首相就任は、

清和会にとっては福田赳夫氏以来

22年ぶりということで、

森氏はまさに清和会の最大の功労者となった。

その森氏が東京五輪の会長だった。

 

――東京五輪には、

私たちの知らない

「別の意味」が込められているのですね?

森氏首相就任の

翌年2001年には、

ニューヨークで「911テロ」という

神風特攻事件が起き、

その直後には二度にわたって、

ニューヨーク、フロリダ、ボストンにある、

マスメディアや上院議員

炭疽菌の入った封筒が送りつけられました。

 

――毒物、薬物、テロの専門家が

この時期から急速に台頭してきたのですね。

そうです。

ということは、

さあ、世界は

誰と戦うことになったのか?

という話ですよね。

戦後、米軍は日本から

ある「実験データ」を取り上げ、

フォートデトリック研究所や、

ダグウェイ実験場にそれを移しましたね。

では、その「原点」は

どこにあったのか?

ということです。

 

――「よろずの州(クニ)」ですよね?

そうそう。

戦後の日本、日本人、

日本国民の多くが、

見なかったことにして、

目を瞑ってきて、

臭いものに蓋として、

知らんぷりしてきたものが

炙り出され、

そして掃討されていくことでしょう。

 

――だって誰も言いませんものね。

多くの人たちが、

いろいろな情報を集めて、

「これがカバールDSだ」と

思ってきたものと、

本当のカバールDSというものが、

だいぶ違うということがわかってきます。

多くの人が、

「えっ!?そんなの聞いてないよ」

というものが可視化されてくるでしょう。

 

その本物のカバールDSというものが、

戦後の世界において、

水面下で

きわめて大きな影響力をもって

存在してきたのだということの

あらましやメカニズムといったものが

初めて表に浮上してくると思います。

 

――だから澤野さんは、

「日本は最後の最後」だといって、

警戒していたのですね。

そのとおりです。

トランプ氏による

カバールDS掃討作戦は、

少なくとも、この2001年の段階で、

すでに余裕で動き始めていたと

私は見ています。

また、

ダイアナ妃が

「亡くなった」とされたのが、

1997年8月31日ですから、

時期的にもこのあたりから

本格化したのだなとなんとなくわかります。

私は「亡くなったもの」だと思っていましたが、

まさか生きたまま転送されていただなんて

想像だにしませんでした。

 

――ずいぶん昔から動いていたのですね。

カバールDSによって

世界共産暴力革命が起こされ、

世界が「統一」されていくという計画と、

それは絶対に許さないという、

トランプ氏たちの反カバールの動きが

拮抗しながらギリギリのラインで

ずっと戦われていたということだと思います。

 

――通常の人類には内緒にされたまま、

掃討作戦は水面下で行われていて、

その大部分はすでに完了したため、

これまでの経緯を

再現VTRで見せているわけですね。

そして、その最終仕上げは、

なんと「生中継リアルタイム」だということ。

それがなんと、

この日本が舞台になるのだということです。

 

――どうなっていくのでしょうか?

彼らは純粋な

東北縄文蝦夷イスラエルを侵略し、

乗っ取った。

征夷大将軍」「大和朝廷」という名で。

そして近年では、

明治新政府」という名前でね。

こうしてソロモン王以来、

3000年に亘って、

彼らはこの世界に幻想を張り巡らせ、

人々を「罪人」と貶め、

暴利を貪ってきたのです。

しかし、そんな3000年に亘る幻想世界が、

それを上書きする形で提供された

トランプ氏による臨時代替幻想世界によって、

すべて終わるのだということです。

これはまさに、

ロード・オブ・ザ・リングで言えば、

「指輪」が捨てられたということだよね。

 

――そしてその最終舞台が、

この日本なのだということですね。

はい、そうです。

トランプ氏による

世界カバールDS掃討作戦の

本当の目的とは、

この「日本」なのだということですよ。

だから日本は

「最後の最後」なのです。

でもまだ日本では

「手付かず」のままの部分が

非常に多いわけです。

つまり「これから」起こる。

しかも、世界中の衆人環視の中、

満を持してそれは起こっていく。

 

――具体的にはいつ起きますか?

小池知事は、

4月25日から5月11日までの

緊急事態宣言において、

「20時以降は街頭の看板やネオン、

イルミネーションなども

停止していただくようお願いする」

と言いましたよね。

まさに戦時の「灯火管制」です。

つまり、このゴールデン・ウィーク期間は、

「戦時中」だということです。

一般の人には、

これはコロナ感染から身を守るための、

緊急事態宣言だと発表されていますが、

実際は、戒厳令を敷き、

すべての住民に自宅待機、

そして街の灯りをすべて消し、

戦時なので酒を自粛させ、

マスクをして静かに待機せよ。

ということなのだと思います。

だから「コロナ」が

必要だったのだということ。

つまり、

コロナ騒動そのものが、

トランプ氏による

カバールDS掃討作戦の

一環なのだということ。

だから「マスク」にも重大な意味が

あるのだということが理解されてきます。

これぞまさに、「10Days Darkness」

なのではないかと思っています。

つまり、「10日間の暗闇」とは、

この日本で起こることだったのではないかと

私は思えてならないのです。

だから「最後の最後」だと。

 

――そのための

「コロナ」だったということですか?

まさにそうです。

「コロナ騒動」というものが、

二重、三重の意味を纏っていて、

すべての暗部を白日の下に晒し、

本来の「均衡」を取り戻すために

アラハバキそのものなのですよ、

と私は言ってきました。

 

――つまり、コロナという騒動が

起こることが第一目的であり、

その真偽には

特に意味はないということですか?

まさにそのとおり。

大切なこととは、

「コロナ騒動」というものが、

全世界的に起こって、

それによって何が起きたか?

その本質をきちんと見ることです。

 

――「コロナ」とは何なのでしょうか?

「コロナ」は「567」で「ミロク」ですから、

それは「666」なのです。

つまり、バチカン、ローマカトリックにとって、

もっとも都合の悪い数字ですね。

つまり、カバールDSにとって、

もっとも都合の悪い数字が「666」です。

バビロン系カバールにとって、

もっとも都合の悪い存在とは何ですか?

 

――「ヤハウェ」の存在ですね!

まさにそのとおり!

つまり「666」とは「ヤハウェ」のこと。

つまり、

今回のこの、

新型コロナウイルス騒動という

「現象」そのものが、

「666」の降臨であり、

ヤハウェ」の降臨ということになります。

 

――じゃあ、コロナを悪く言ったら

いけませんよね?

もちろんです。

「666」は「ヤハウェ」でありながら、

同時に、

「人を指す」わけですから、

じつは「コロナ」とは、

なんと「私たち自身」だということです。

 

――活字版「⑧」のラストの内容に

ここで繋がってくるのですね!

そう。

衝撃的な結論になりますね。

これには私もひっくり返ったわけです。

 

――これは本当に「衝撃」です。

多くの人は、

これを受け容れないでしょう。

これまで思ってきたことと

ほとんど真逆の内容ですから。

 

――これまでずっと澤野さんの講演会や

文章を読んで来られたみなさんでしたら

きっとわかっていただけると思いますよ。

そうですね。

先ほど、

「これから起こる」

と言いましたけど、

厳密に言えば、

もう「起こった」のですが、

その起こった中での登場人物に、

実際に出演してもらって、

事の顛末を説明する再現VTRが

まさにリアルな「幻想」として、

展開されていくのだと思います。

 

たとえば、

24時間テレビで、

番組の最後の最後に、

きちんとタイミングを計算された中で、

感動的なマラソンのゴールになるような

そんな感じですね。

すべてが計算された幻想なのですが、

走った人はきちんとクタクタに

疲れ切っているわけですよ。

だからその完走の涙は本物なのね。

でもそれも含めて

すべて計算だということなのです。

それをわかった上で、

トランプ氏による、

カバールDS掃討作戦の

「最終ランナー」は、

富ヶ谷の「皇帝」なのです。

この「皇帝」が追われた後、

全世界の「本物の王」たちが

帰還を始めることでしょう。

かつての大日本帝国が、

満州国に実現させようとした王道楽土は、

五族協和」を標榜していました。

 

その五色とは、

「赤」「青」「黄」「白」「黒」

の五色です。

これはいわゆる

「五色人」のことですね。

地球全人類の根源とされる

人の種類だと言われています。

この「五色人」が、

五輪の五つの輪とその色に

掛け合わされているわけです。

(※五輪は赤、青、黄、緑、黒)

だから今回の

東京五輪は、彼らにとって、

3000年の歴史を経た先に実現させる、

王道楽土グローバル国の建国記念日

祝賀会なのです。

今回の東京五輪というものが、

表向きの意味とは

まったく違う別の意味として、

この国のカバールたちの間で、

特別視されていることがわかると思います。

 

東京五輪には大きく

4つの意味があります。

まず第一は表向きの

「大規模商業運動会」としての意味。

次は、

清和会最大の功労者である森氏を顕彰し、

政治家としての有終の美を飾る舞台とすること。

続いて、

カバールDS世界共産革命の成功を祝い、

王子の皇帝への就任を祝う式典として。

そして、

日本を「新しいエルサレム」として、

バビロン系南ユダの末裔たちによる、

大東亜共栄圏五族協和という

カバールDSグローバリストが支配する

国家として生まれ変わる

大祝賀記念式典としての意味。

一般的には、

第一の意味しか触れられないわけです。

あとは、

「金儲けしたいから中止にできない」

「莫大な違約金を請求されるから

中止にできない」

とか言われていますが、

彼らがお金儲けのために

五輪を決行したいと考えていることは、

第一階層の表面的な部分でのことであり、

それは本質ではありません。

彼らは

「狂信的な信仰」に基づいて、

3000年来の悲願を

達成させたいのです。

それは金儲けとかいうレベルではない。

ヤハウェを駆逐し、

ヤハウェを上書きすること。

それによって、

自らが犯した「罪」に対する

原告を抹消すること。

ここなのです。

つまり、トランプ大統領による

カバールDS掃討作戦と、

それに含まれる

新型コロナウイルス」による

世界的大惨事の演出は、

すべてこの東京五輪というものの

阻止をターゲットにしたものだったのだ、

というまさかのシナリオに

気づくことが大切だと思います。

 

 

――だから日本にはワクチンも来ないのですね。

そうそう。

東京五輪がカバールDSの祝賀会ならば、

日本にこそどこよりも早くワクチンを

送り届けなければならないはずでしょ。

でもそうはなってない。

これがわかると、

じゃあワクチンは「悪」なのか?という

根源的な問いに自問自答することになるのよ。

すべてに意味があるのだということです。

 

――でも世の中は

ワクチンは危険だ!一色です。

みんなが言い始めたということは、

いわゆる平均的知能の範囲内において、

多数の理解が進んだということでしょ。

つまり、その「真実」というものは、

大衆向けに大幅に

デチューンされたものだということ。

誰にでもわかるように

「調整」されたものだということ。

誰もが「はっ!」とわかる

わかりやすい「敵」とは、

緻密に用意されたものです。

 

――ではワクチンには

どう対応したら良いのですか?

私はもう以前から

「BCG」のことを言っています。

BCGとはつまり「666の刻印」なのだよ、

と、何度も何度も言っています。

で、コロナワクチンは

そのBCGの刻印をキャンセルします。

 

――ではコロナワクチンは

打たない方がいいのですよね?

そうそう。

ただし、その「理由」が違うのです。

すべては幻想としてトランプ氏から

もたらされているものです。

すべてには意味があるのです。

「コロナに感染したら危険だ!」

という人と、

「コロナは嘘だぞ!」

という人と、

「ワクチンは危険だから打つな!」

という人は、

根底ではみな同じなのです。

 

「コロナは危険だ」と言えば、

幻想としての感染者数を

増大させることができます。

また、

「コロナは嘘だ!」と言えば、

「そんなこと言っているから

感染者が増えただろ」となって、

幻想を強化することができます。

さらに、

「ワクチンは危険だから打つな!」

と言えば、

これもまた、

「だから言ったこっちゃない」というように、

それに起因する感染者数の激増という

幻想の演出を補強することになります。

 

どれほどの善意をもって、

善かれと思って人々をリードしたとしても、

それは

「どこかの知らない誰かの夢」を補佐する

エキストラ以上にはなれないのだということです。

 

――では私たちはどうすれば良いのですか?

その「幻想」の伝播には

まだ私たちが到底気づいていないような、

まだ知らない深い意味があるのだ

ということを知ることです。

そして、

今日申し上げたように、

カバールDSの本当の正体というものが

少しずつわかってきたのであれば、

このコロナ騒動というものが、

どこの、誰のために起こされているのか、

ということの本質がわかってくるはずです。

でも、ほとんどの人たちは、

カバールDSの本質を

まだ理解していませんよね。

その本質とは、

「最後の最後は日本」と共に、

明らかにされていくことだと思いますが、

こうして先行的に

理解できてきた人であるならば、

なぜこの日本で、これほどまでに

新型コロナウイルス騒動が拗(こじ)れ、

世論を分かつほどの

喧々囂々となっていることが

理解できると思います。

 

新型コロナウイルスによる、

世界同時恐怖騒動の「目的」とは、

この日本、そして、

さらに「東京五輪」に

関わるものだったのだということです。

そして、その最終仕上げが、

このゴールデン・ウィークに

この日本を舞台に行われる可能性が

きわめて高いのだということを、

私は申し上げたいのです。

 

――3回目の緊急事態宣言ですからね。

「三度目の正直」となりますかどうか?

多くの日本人が、

ずっと目を瞑ってきたこと、

無視してきたこと、

見なかったことにしてきたことが

たくさんあるのです。

それらの多くはすでに「怨霊化」しています。

それらを見なかったこととして、

臭いものに蓋をしてきましたが、

それももはや限界に達しようとしています。

ずっと燻り続けてきた

これら懸案を知らんぷりしたままで、

覚醒だとか目覚めだとか気づきだとかは

あり得ないのです。

 

――「覚醒」とひと言に言っても、

そんなに甘いものじゃないということですね。

今回の「コロナ騒動」は、

じつは、

付け焼刃の「覚醒」を体験して、

声高に叫び始める

ノイジー・マイノリティを

炙り出すための「幻想」なのだということ。

今、世間では、

「コロナは危険だからマスクをしなさい!」派と、

「コロナは嘘だからマスクなんかいらない派」が

言い合いをしています。

この二者だと思われています。

でも、

私たちがまだ気づいていない、

「もうひとつの選択肢」があるのだということ。

 

――もうひとつの選択肢ですか?

「すべてを理解した上で、

マスクをして静かに待つ」

ということです。

これ、誰も言っていないことでしょ。

まさにこれから戦時になるのです。

「大きな声を出すな」ということ。

私たちは、

まだ「マスク」の本質を知らない。

これを前提にして、

謙虚に事象を

観察していくことが大切です。

そして、これから起こる

王の帰還」のこと。

そしてその後に展開されていくであろう、

「666の時代」についての

驚天動地の内容は、

活字版原稿「⑧」にて

ご説明申し上げました。

今回のインタビュー内容は、

「⑧」の補足的な意味も込めて

お答えいたしました。

 

またみなさんと共に学び、

成長できますことを願っています。

ありがとうございました!

 

――澤野さん、

ありがとうございました!

 

実際の講演会も、

前半からじわじわと、

さらにさらに後半にかけて

まさかの展開へと進み、

怒涛のクライマックスを迎え、

あっという間の5時間講義が

終了してしまうという

澤野式特有の様式美を

ご体感いただく構成となっております。

 

さて、今回のインタビュー記事は、

いかがだったでしょうか。

ゴールデンウィーク緊急事態宣言。

これは、ただのコロナ対策などではなく、

『10Days Darkness』戦時の灯火管制。

 

戦後、75年が過ぎましたが、

この世界を構成してきた

既存の社会形態、

常識という基盤が、

いよいよアラハバカれ、

私たちは否応なしに大きな変革を

迫られることになりましょう。

 

世界史に確実に

刻み込まれるであろう激変期において、

いかなる事態に直面しようとも

無知の知』を視野に入れた

大局観を持って

「見る」ということの重要性を

受け取っていただけたら幸いです。

 

次回、青森講演会第9回は、

★2021年6月12日(土)「弘前」★
★2021年6月13日(日)「八戸」 ★
お申込・詳細は→こちら

 

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【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」

を販売しております。

①~⑧活字版のご用命は、

こちらからどうぞ。

 

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