鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

澤野大樹さんの講演会やインタビュー(話)などの全文の貼り付け。【其之拾玖】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海底への画像 プリ画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

88・澤野大樹氏青森講演2Daysを終えてのインタビュー

2021-04-09

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:青森県9位

 

 

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会主催

小野裕美子です。

 

お陰様で、第8回、

弘前と八戸にて開催された

青森2Days講演会は

無事に幕を閉じました。

 

今回の第8回は、

前回の第7回からの

続編的な内容となりました。

 

第8回ともなると、

実に奥深く、

その内容を理解するには、

もはや多次元的視座を備え、

覚悟を決めて挑まなければ

到底「風」に吹き飛ばされてしまう

レベルのものでした。

私個人としてはそう感じたわけですが、

受講されたみなさんが

とても素敵な笑顔で帰られていたのが

印象的で、お忙しい中、

青森のみならず、遠方より

お越しくださいましたみなさまには、

感謝の気持ちで一杯なのでございます。

ありがとうございました。

 

 

 

――早速ですが澤野さん、

先日は青森講演会2Daysお疲れ様でした。

「第8回目」となりましたがいかがでしたか? 

 

本当にお疲れ様でした。

まず無事に青森に

辿り着けたことを神に感謝します。

 

いつもの通り、弘前と八戸では

少し内容が変わりましたね。

その時々、そして

いらしてくださったみなさんの表情や

雰囲気を感じながら、

少しずつお話する内容が変化することが

とても面白いことだと思いました。

たくさんのみなさまにご参加いただき、

本当に気持ちよく講演させていただきました。

ありがとうございました!

 

――さてようやく

青森⑧活字版が発売となります。

今回は事前に講演会のタイトルは

出されませんでしたね。

 

基本的にはタイトルは

あまり気にしていないのです。

でも、いつからかなんか

一度タイトル付けちゃったものだから、

先に掲げないといけないような

雰囲気になってしまったので、

事前に付けることもありますが、

基本的にタイトルは

あまり気にしないでください。

その時々でもっとも適切な内容が調整されます。

 

――今回は講演会終了後に

正式にタイトルを付けましたよね。

 

そうですね。

今回の「第8回」は前日までに原稿を執筆しながら、

自分でも結論がわからないままでした。

次の行でどうなっていくのか

自分でもハラハラして書きました。

結局、『王の帰還』というタイトルが

もっとも相応しいと思いました。

 

――ロード・オブ・ザ・リング

最終章と同じタイトルですよね。

 

そうそう。

これはじつは深くてね。

 

――深い?

 

「一つの指輪」を

「ソロモン王の指輪」と仮定すると

いろんなことが想起されてきます。

 

その指輪を「滅びの山」に

捨てに行くのがホビット族のフロドなら、

それを虎視眈々と狙いながらも

道案内として同行するゴラムも

元々はホビット族のスメアゴルだった。

 

ゴラムだって元は

純粋なホビット族だった。

スメアゴルの友人のデアゴルが、

たまたま偶然、川の中で

「一つの指輪」を見つけてしまった。

スメアゴルはその

「一つの指輪」の魔力に

魅せられてしまい、

アゴルを殺してしまった。

ここからスメアゴルはまさに鬼化して

ゴラムへと変貌してしまった。

この瞬間に

ホビットはいわば分裂したわけでしょ。

ゴラムという巨大な象徴が、

ホビットから分離し鬼と化した。

 

そして「この物語は、

純粋なホビットと、鬼化したホビットによる

「一つの指輪」を巡る相克ですよね。

 

これって、

イスラエル王国10部族と、

ユダ王国2部族による

「ソロモン王の指輪」を巡る

因縁の相克と非常に似ていると

勝手に想像しているのです。

 

――確かに古代ヘブライの歴史と

シンクロしているように思えます。

 

トールキン自身は

もちろんそんなことは

アナウンスしていないでしょうけど、

私個人としては

関係しているとしか思えないのです。

 

――その流れから

王の帰還』という

タイトルになったのですか?

 

活字版原稿を全部書き終えて、

さあではタイトルはどうしようかな、

と思ったときに、

もはやこれ以外には無いなと

すぐに決まったのです。

ですので、

タイトルが決まったのは

講演会の直前でした。

 

――実際に講演会に

主催者として参加しましたが、

まさに『王の帰還』というタイトルは

ピッタリだと思いましたよ。

 

そう言っていただけると嬉しいです。

 

――ひと言に「王」と言っても

いろいろありますね。

 

そうなのです。

「王」もじつは

フラクタルなのだということが、

今回の講演会において

最重要な部分となりました。

 

――フラクタルな「王」、

このことは本当に

想像の範疇を超えてきました。

 

それは私も同じ気持ちなのです。

私は結末を知らずに執筆していますから、

最後にいつも「こうなるのか!」とか

「そう来たか!」とか

ひとりで欣喜雀躍しているのです。

 

――それはかなり独特な執筆方法ですよね?

 

だと思います。

 

――どのような状態で

執筆されているのですか?

 

精緻なディテールと明後日からの直観を、

共存させて成立させなきゃならないから、

私に求められる態度というものは、

とにかくリラックスすることと、

「受け容れ態勢」を整えることですね。

あとは自動化されていますので、

私はキーボードをパチパチ打つだけです。

 

――資料を仔細に調べたりする

物理的なことと、

そこに直観をまとわせることとの間に

どのように整合性をつけるのでしょうか?

 

資料集めやデータ調べなどは、

じつはきわめて枝葉末節な

三次元物質世界での「作業」です。

一番大切なことは三次元には存在しません。

一番大切なこととは、

「宇宙に対して謙虚である」ということです。

つまり「無知の知」です。

この両者が均衡して初めて

アラハバキ」を成すことができます。

 

――「無知の知」は澤野さんは

講演会でもいつも言っていることですね。

 

もう8億回くらい言っていると思います。

「己がまだ何も知らないのだということを知る」

これが無知の知です。

この無知の知を阻害するものやことが

眼前に現れたならば、

想定し得る以上の「返り討ちシステム」を

発動させてもかまわないと言い切れてしまうほど

この無知の知だけは死守しなきゃならない。

 

――ソクラテス以来、

2400年以上の月日が流れましたが、

無知の知」は現代でも

もっとも難しい心的態度で

あるかもしれませんね。

 

そうそう。

人は何かを知ると

それを誇りたくなるし、

他人に言いたくなるし、

自分には何か特別な

優位性が備わっているのだと

誤解するようになりますよね。

 

――今回の講演会でも

そのようなお話をされましたよね。

 

ノイジー・マイノリティの本質と、

侵略と憑依がきわめて

近似しているというところですね。

 

――ラスト1時間は

本当に椅子から転げ落ちそうになりました。

 

だって話をしている私がそうなのですから。

 

――「マスクに関する4つのステップ」も

斬新でしたね。

 

あれには私も驚きました。

「マスク」にはそれぞれの

意識解像度の度合いによって、

4段階の意味があるというお話でした。

一番浅い

「第一階層」に位置する者にとっては、

「マスク」とは「抵抗し戦うもの」と映ります。

しかし

「第4階層」に位置する者にとっては、

想像もつかない

まったく別の意味として存在している。

このような深層領域での意味については、

どこをどれだけ調べても

見つけることはできないものです。

私はその部分にこそ

注力していきたいのです。

 

――「宇宙」というものに対する認識が、

ここへ来てかなり大規模に

変化してくように思えます。

 

この「ひとつ」の地上世界を

共有する77億人ですが、

そこに展開される「世界」は

77億通りある。

この「世界」とは

「宇宙」と同義でありますし、

その根底は

「ひとつ」として融合していますので、

いわゆる「地球」と便宜上

呼ばれているこの星において、

人類の宇宙は「ひとつ」しかないのです。

これはつまり

「地球人類専用宇宙」ということです。

 

――でもそこに

「入れてはいけない存在」を

召還していたのですよね。

 

そう。

つまりこの地球人類専用の

宇宙の秩序を乱した存在がいたね。

 

――それによって

この世界に何か変化が起きましたか?

 

それが原因で古代イスラエル統一王国が

「北」と「南」に分裂させられてしまった。

 

――その分裂には

どのような意味があったのですか?

 

「南」は宇宙そのものから

ペナルティを食らったということ。

 

――ペナルティとはどういうことですか?

 

わかりやすく「ペナルティ」

と言いましたが、

このペナルティを受けた

その後の彼らのことは、

ヤハウェから呪われた人々」

と表現した方が適切です。

 

――「呪われた」と受動的ですが?

 

そうそう。

厳密に言えば、

ヤハウェは理由もなしに

呪うようなことなどするわけない。

そもそも

呪われるに値する行為をしたから

呪われたわけだよね。

でも彼らはそのことを

絶対に表に出したくないし、

まだそのことを知らない人たちには

バレたくない。

だから「呪われた」と

被害者を装う必要が生じた。

 

――「呪われた」ということの本当の理由が、

じつは自分たちの側にあったということが、

彼らにとって思わぬ秘密として

巨大化していったということでしょうか?

 

その「呪い」は、

信仰上の云々とかいうレベルではなくて、

この地球人類専用宇宙を消滅しかねない

大惨事を招来したかもしれない

重大な規約違反だったわけですよ。

今でも彼らは欧州で「CERN」とかで

かつてと同じことを

繰り返そうとしていますでしょ。

(※「CERN」=大型ハドロン衝突型加速器

 

――むしろ開き直ったと

言った方が良いですか?

 

低層四次元から召還した「人口」が

ある程度の数に達したのだろうと思います。

だから強気になって油断したのかもしれません。

 

――彼らは科学技術の粋を集めて

一体何をしているのでしょうか?

 

いやいや、そもそも魔術に

普遍性と再現性をもたせるための

研究のことを

「科学」と呼んできたわけですし、

それは現在でも

まったく変わらないことですよ。

パラケルススホムンクルスは、

現在では「iPS細胞」として

連綿と引き継がれています。

 

――現代のバビロン系魔術師は

スーツを着て教育テレビに

出演しているということですね。

 

そうそう。

つまりこの世界において最優先される

ファースト・オピニオンというものは、

そんな科学者たちによる

エビデンス」だということだね。

 

――話は戻りますが、

彼らが自ら背負ってしまった

その「呪い」というものは、

もうどうしたって取り返しが付かない

レベルだということですよね?

 

そのとおりです。

いくら謝ったところで

時すでに遅しとなった。

彼らは祖国を失い

彷徨うだけの流浪の民となった。

 

――それが結果として

人様の国に憑依するという

技術を鍛えたということですね?

 

そうなんだよね。

しかしそれだけじゃない。

彼らは人様の国に憑依しただけでなく、

自らが受けたその「呪い」という、

到底解決することのできない

呪縛を糊塗するために、

その国の国民、

あるいは全人類に対して、

自分たちがやってきたことと

同じことを踏襲させて、

それこそその「呪われた所以」に

加担させ、

片棒を担がせようとしたわけだよね。

 

――知らず知らずのうちに

共犯関係に

させられていたということですか?

 

それこそが

「ノイジー・マイノリティ」たちが、

これまで全世界でやってきたことだった。

だから彼らは

世界を頽廃(たいはい)させようと

躍起になった。

 

――でもそうは問屋が卸さなかった。

 

そうそう。

今回、そんなノイジー・マイノリティたちの

世界覇権構造が、

トランプ大統領勢力によって

破壊されたというわけだ。

 

――トランプさんによって

破壊されたもののその根幹とは

どの部分でしょうか?

 

この根幹というのはつまり、

「地球人類専用宇宙」以外からの

アクセスを遮断したということ。

次元の扉が破壊され、

閉じられたということですね。

しかもそれが

二度と開くことのないように。

これまで彼らが蓋をし

封印してきたことと同じように、

今度は彼らが封印されることとなった。

 

――その「破壊」とは

物理的なものでしたか?

それとも霊的で多次元的なもの

だったのでしょうか?

 

両方だと思いますよ。

「ひとつ」である

ヤハウェという「宇宙」を乱し、

「新しい神」としての偶像を創造し、

この世界に君臨してきた

彼らの前途は断たれた。

彼らが構築したのは

人類の霊的な支配が先だったから。

 

――その結果、

一般の私たちへの影響は

どうなりますでしょうか?

 

彼らが創作した

「新しい神」の登場によって、

私たちも「ひとつ」から引き離され、

この世の神とは違う

「偶像」を拝まされてきましたよね。

でもそれが終わったということです。

 

ということは、

これから「元のひとつ」に

回帰するということです。

それは決して

「新しいもの」じゃない。

ただ私たちが

忘れてしまっていただけです。

それを私たちが思い出すにあたって、

かなり大きな心理的影響は当然あります。

 

その回帰に至る道程において、

いろいろな「宇宙情報」というものが

開示されていかなきゃならない

ということですね。

 

本来ならば知っていて

当たり前の情報だったのです。

でもそれらは

厳重に封印されてきました。

 

これから開示されていくであろう

「宇宙情報」のまず第一とは、

「宇宙とは何か?」

から始まるものと私は思います。

それはこれまで蓄積してきた

あらゆる「最新情報」とは

明らかに異なる内容となるでしょう。

 

多くの人たちがそれを聞いて、

違和感を覚えるだろうし、

これまで確立してきたはずだと

思い込んできた自己の大部分が

否定されていくようなことになります。

 

そこで怒って不機嫌になり、

それらの情報を受容することを

拒否する人も多く出るでしょう。

自分で規定した

誇らしげな自己を

超越してしまう部分には

目を瞑るか、

あるいは見なかったことに

するしかないからです。

 

それはきわめて個人的な

葛藤を生むはずです。

しかもそれはかなり激烈で

苛烈な葛藤となります。

眼前の懸案というものが、

内在自己、つまり「みかん」の

投影によるホログラムだったということを

認めるということには

大変な勇気が必要だからです。

 

そんな激烈で苛烈な

内在自己での葛藤の中に、

カバールDS掃討作戦が

含まれているのだということ。

 

それを認める

勇気の発露を阻害するものが、

それまで長い年月をかけて

本人が固着させてきた

自尊心、プライドということになります。

 

自尊心やプライドというものは、

自らの狭窄なアタマで作り上げられた

じつは「物質」ですから、

押し寄せる夥しい量の

多次元世界情報に対して、

もはや均衡を図ることが

できなくなってしまうのです。

 

そうなった場合は、

その者は、

そんな己を守るためにと、

多次元領域との接続を

自らキャンセルする選択をするでしょう。

 

――大変なことになっていくのですね。

カバールDS掃討作戦を

他人事のように眺めて、

これから自動的に

次の時代へ移行できると思ったら

それは違うのだということなのですね。

 

ことスピリチュアルの世界においては、

77億人いたら

77億個の宇宙、世界があるんです。

つまり「仲良しクラブ」が成り立たない。

この世で孤独死以外で亡くなった人は

ひとりもいないのです。

生きている間は「みんなと一緒」と

付和雷同してきても、

死ぬ時は誰も決して

一緒には死んでくれない。

このことをしっかり

認識しておく必要はありますよ。

 

――さていよいよ青森講演会

「活字版⑧」がリリースされますね。

 

あっという間の

「第8回」となりました。

この活字版には、

これから私たちが体験していく

「666の時代」の本質が

述べられていますよね。

私たちの

きわめて身近にありながらも、

それらの多くは

明治維新以降に創作された

ファンタジーであり、

すなわち虚構であったことを

紐解きながら、

しかしそこにですら

ヤハウェコードシェアしていた

ということがわかります。

ぜひご活用いただければ嬉しく思います。

まもなく「王の帰還」が起こります。

その瞬間を見逃さないように!!

 

――澤野さん、ありがとうございました!

 

こちらこそありがとうございました!(澤野大樹)

 

 

 

 広報ひろさき4/1号表紙

 

 

 

日本一の美しさを誇る弘前公園の桜は、

例年より早く、4/19頃開花だそうです。

ちなみに弘前は現在、雪が降っております。。

 

さて、

澤野氏がずっと伝えていることは、

大切なのは基礎(はじまり)

ということです。

 

これからの「元に戻る世界」とは、

今までの延長線上にはない

まったく違う世の中が

展開されていきます。

 

澤野氏が解く「ひとつ」とは

ワンネスでも統合でもなく、

「宇宙」も、

お空に繰り広げられる

宇宙ではないということ。

 

「ひとつ」にしろ「宇宙」にしろ、

「古代ヘブライ」、「縄文」、「アラハバキ
「右と左」も

ひとつでも自分都合で勘違いし、

自分に合致するものだけをチョイスして
「答え合わせができた」などと

我田引水してまうと、

「風の時代」の突風に

いとも簡単に吹き飛ばされてしまう、

それだけ、

シビアでセンシティブな

内容だということです。

 

青森第⑧回活字版原稿の

受付開始のゴーサインが

澤野氏から出されましたが、

澤野氏が話されていた通り、

活字版原稿は、

澤野氏のエネルギーそのものです。

満身創痍、命懸けで

情報を執筆されておられます。

学校の教科書は回し読みなど

しませんよね。一人一冊です。

活字版は、決して、コピーや、

回し読みなどされませぬよう、

宇宙の叡智である唯一無二の

エネルギーが半減されませぬよう、

内容もSNSやブログ、

ネットなどで公開なさいませぬよう

お願いいたします。

 

講演会や活字版原稿の内容を

澤野氏の名前を伏せて

自分のものとし、

グループなり、セミナーで話す、

許可なくコピーして配る、という人が

かつておられたそうです。

(最近もありました)

そのような行為は

盛大に『見えない請求書』が

届けられることとなりましょう。

 

『見えない請求書』に関しましては、

澤野氏は2008年に

『アレテー』というタイトルで

講演をされたことがあります。

(DVDは完売終了)

それだけで3時間講義が

できてしまうそうですので、

近々、お話してくださるかもしれませんが。

 

大切なこととは何でしょう。

 

よほどの注意を払ってでないと、

気が付かぬうちに、

無意識のうちに不本意にも

澤野氏の言説の真逆の方向に

行ってしまうケースが

少なからずあります。

これは当の本人さえ気づくことが

難しいのです。

 

「私はまだ何も知ってなどいないことを知る」

 

この「無知の知」をしつこいほど

念頭においておかないと、

いとも簡単に真逆になってしまいます。

 

『親方思いの主倒し』ということに

なりませぬよう、

どうか、よろしくお願いいたします。

 

『宇宙の叡智は「無知の知」にしか降りてこない』

これを肝に銘じていきたいものです。

 

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【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」

を販売しております。

①~⑧活字版のご用命は、

こちらからどうぞ。

 

※青森講演会①~⑥【序文】

 第⑦回直前インタビュー

 第⑧回直前インタビュー

 

※「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、基礎から

順番にお読みください。

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※活字版のご注文は、トラブル防止のため

メールでは承っておりません。

お手数でもお申込フォームより、ご予約ください。

※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

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活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの簡易冊子形式。


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【2021青森講演会スケジュール】

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★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★
★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★
お申込・詳細は→こちら

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★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★
★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★
―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★
★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★
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★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★
★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★
 

※両会場とも、場所・時間・受講費は一緒です。

弘前会場】弘前市民会館管理棟2F会議室

【八戸会場】八戸総合福祉会館5F研修室

 

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みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

 

 

※全国講演会情報は→こちら