鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

澤野大樹さんの講演会やインタビュー(話)などの全文の貼り付け。【其之拾捌】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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86・コロナ567と救世主「Redeemer」666は宇宙根源神ヤハウェ!

2021-03-25

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:愛知県41位

 

 

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会主催

小野裕美子です。

 

「低層四次元と日本のDS(後半)」記事へ

行く前に、新型コロナウイルスについて

疑わしき報道もあり、そして

県では未だにクラスターが発生しております。

『青森講演会第⑧回』も間近に

迫っていることもあって、

澤野さんに緊急インタビューしてみました。

 

 

――新型コロナウイルスによる

緊急事態宣言が解除となり、

各地の繁華街では

たくさんの人出で賑わっているようです。

ちょうどお花見の時期直前の解除となりましたが、

日本政府としては東京五輪の強行を見込んで、

聖火リレーにお墨付きを与えたのだと思います。

新型コロナウイルスが存在しないという

意見も多く見られます。

この件について澤野さんはどう考えておられますか?

 

まず私たちがしなくてはならないこととは、

新型コロナウイルス騒動とは果たして何なのか?」

ということを精緻に理解することです。

 

――メディアを通じて

一般に報道されている情報が

かなり操作されたものだということを

認識するだけでなく、いわゆる

「裏情報」的なものに対しても

精査しなきゃならないということですか?

 

最初は中国の武漢から撒かれた

バイオ兵器だと思われました。

続いて、

米国大統領選挙において、

郵便投票による不正選挙に

合理性を持たせるための、

バイデン勢力による謀略であると

考えられました。

そしてさらに続いて、

トランプ大統領勢力による

カバールDS掃討作戦、すなわち

第三次世界大戦」を霊的領域で行うために、

三次元現実世界向けの

戒厳令」の代用として、

世界中の人々を

自宅待機させるための方便として、

新型コロナウイルス騒動」という「幻想」を、

すでに陥落済みの全世界のメディアを通じて

伝播させたというところまで見えてきました。

 

――それはつまり

コロナ騒動の発端とは誰が何のために

行ったものだというのでしょうか?

 

つまり、これはですよ。

新型コロナウイルス騒動」自体が、

じつはトランプ大統領勢力による壮大な

三次元向けの「幻想」であった

ということがわかってきました。

全世界のメディアを駆使して

「動物園からライオンが逃げた!」

と言った。

そして世界中の人々が自宅待機となった。

テレビではライオンに襲われて倒れる

人の映像が流された。

 

――たしかにコロナは

「ライオンが逃げた」と同じ構造ですね。

しかもそれは

トランプ大統領側によるものだったということですか?

それはさすがにぶっ飛んだ話しですよね。

 

これは冗談抜きに

「椅子から転げ落ちる」レベルであり、

まさに青天の霹靂的衝撃であるわけですよ。

もちろんこうなるのであれば、

この先もさらに新たな事実が判明していき、

それこそ「前言撤回」的なことに

なるような事態が起きることは

余裕を持って予想されてきます。

日を追うごとにそれまでまったく

知覚できなかった事象への解釈が

フワッと浮き上がってくるような感覚ですかね。

 

――すべてはカバールDS掃討作戦のための

「幻想」だということですね。

その作戦はもう完了したと見ていいのですか?

 

私が軽く感知しただけでも、

少なくとも2013年の時点で、

トランプ大統領勢力による

「カバールDS掃討作戦」は

とうに始まっていたと思われます。

ここで「思われます」と申し上げたのは、

今振り返れば、

そうかあの時すでに始まっていたのか!

と膝を打つケースがたくさん出てきたからです。

掃討作戦は

マスク着用が解除された国や地域ならば

完了したと私は見ています。

しかし日本ではまだそうなっていませんね。

先日、名古屋講演会で

そのあたりを詳しく述べましたが、

日本のDSはきわめて厄介なのと同時に、

その頂点であるがゆえ、

その「処理」が大変に面倒なのでしょう。

 

――それはその掃討作戦が

「三次元物質世界」のみならず、

多次元領域にまで達しているからだということでしょうか?

 

トランプ大統領はもはや、

私たちが信じて疑わない

「三次元現実世界」内においての

敵と味方による対立というような

二元論的「戦争」など

行っていないことがわかってきました。

今行われている(行われていた)

その「戦争」というのは、

すでに数年前に疾(と)うに完遂していた。

ただそれには条件「※」が付きます。

(※日本以外の諸外国のDSに対しては)と。

彼らは日本のある地域を

「新しいエルサレム」とする算段でした。

そのために彼らは物質的な建設と同時に、

霊的なセキュリティまで

張り巡らせていたということでしょう。

 

――「マスクをしてください」というのは

バイデン側による独自の主張ではなく、

トランプ大統領サイドに命じられて

演じられているということですか?

 

おそらくそうなのだろうと私は思います。

そうなりますと、

「マスクをしなさい」というのは、

じつはなんと、

トランプ大統領勢力側が、

この三次元現実世界において

仕掛けたものであり、

呼び掛けたものだったということです。

 

――それは衝撃的な見解ですね!

 

「コロナ」とは「567」ですね。

詳細は省きますが、

「567」とは「369」であり「666」のことです。

「567」はミロクと読み、

「369」もミロクと読み、

「666」もミロクと読みます。

 

――「コロナ」の霊的な意味ですね。

 

「コロナはインチキだ!」と

吐き捨てることはじつに簡単ですよね。

でもその「コロナ」には

きちんと霊的で多次元的な意味があります。

ということは、その霊的で

多次元的な意味を汲み取ろうとせずに

無視するという姿勢には少し違和感を抱きますよ。

 

「666」は

ローマ・カトリックバチカン」にとって

不都合な数字です。だから、

キリスト教をクリエイトしたパリサイ派

パウロたちは、新約聖書ヨハネの黙示録」に

「666」を「獣の数字」として忌避(きひ)しました。

しかし同時に、

 

「ここに知恵がある。

思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。

その数字は人間をさしているからである。

その数字は六百六十六である」

 

と、

ある意味「逃げ道」を用意しました。

ハッキリ書いてありますでしょ。

「666は人を指す」と。

つまり「666」というのは

私たち自身のことなのですよ。

これは無視できるものではありません。

そしてその「666」の別形態が

「567」(コロナ)なのです。

 

――そうなりますと

ちょっと意味が変わってきますよね。

「コロナ」を、人の考えし“アタマ”による

判断で切り捨ててしまうことは、

もしかしたらものすごい大きな過ちと

なってしまうかもしれないということですよね?

 

まさにそのとおり。

「666」とは

「6」が「3つ」ということです。

五十音(あいうえお順)で「6番目」は「か」です。

「666」とは「かかか」のことであり、

つまり「か」が「3つ」ということです。

「か」が「3つ」とはつまり、

「かがみ」ということです。

「かがみ」とは「鏡」のことです。

 

――それは澤野さんがもう20年前から

何度も何度も言っていることですね。

 

人は眼球の前後でじつは次元が違います。

目の前にあるモノは三次元物質であり、

しかしそれを理解し認識する意識は

目には見えない多次元領域にあります。

眼球を境(鏡)として次元が異なるのです。

これはきわめて単純なことですが、

きちんと考えていきますと、

鳥肌が立ってくるレベルですよね。

 

――はい。

私たちの中(外)に三次元も多次元もどちらも

最初から含有されていたということですよね。

 

つまりですよ。

私が何を言っているのかわかりますか?

 

――はい、なんとなくわかります。

衝撃に備えたいと思います。

 

新型コロナウイルス騒動」が

世界を席巻していますが、

これ、つまり「666」が

降臨しているということですよ。

この「666」は当然、

私たちにとって「悪魔」などではありません。

それはもうみんなわかってきているはずです。

じゃあ、その「666」とは何か?

「666」というものは、

カバールDSの牙城であるバチカンにとって

悪魔であり最悪の存在であるということですよ。

少し詳しい人にはそれは

「ミロク」(弥勒菩薩)と映るでしょう。

 

――まさに「コロナ」は、

「まだ見ぬ未来仏である弥勒菩薩」と表現される

末法の世の最終局面で降臨するという

「救世主」(Redeemer)の象徴である

可能性が高いということですよね!

 

そうそう。

「コロナ」とは「有翼日輪」のことです。

有翼日輪とは「Halo」(ヘイロウ)のこと、

「後光」のことであり「光輪」のことです。

そんな「光輪」が文字になったものが「卍」でしょ。

 

――弘前市の市章も「卍」です!!

 

「卍」という文字は本来は

「○」の中に「十」を入れた

「まる十字」ですね。

これは島津のマークでありますが、

そこで終わっちゃいけない。

「まるじゅう」は分解すると、

「一」+「十」+「○」というように、

文字が三重になっていることがわかります。

 

――ノストラダムスが言った「三重の都市」みたいですね。

 

そうそう。

つまりこれ、

「一」「○」「十」のことなのですよ。

 

――言われてみれば確かにそうなりますね!

 

「一」は「い」

「○」は「わ」

「十」は「と」

です。

つまり「まるじゅう」とは「いわと」と読みます。

「いわと」とはまさに「岩戸」のことです。

 

――「岩戸」はみんなが探しているものですよね?

 

では「岩戸」とは何でしょうか?

「岩戸」とは「18戸」と書きます。

「18」は「666」のことですから、

「18戸」とは「666の扉」という意味ですね。

「666は人を指す」わけですから、

「岩戸」とは人の何かを開く扉なのだということです。

 

――それがトランプ大統領が今行っている、

全人類意識覚醒計画の秘密を

解くための鍵になりますか?

 

なるなる。

世界人類の精神世界を支配し、

牛耳ってきたローマ・カトリック

つまり「バチカン」には

「サン・ピエトロ広場」があります。

「聖ペトロの広場」です。

「PETRO」(ペトロ)とは

「岩」という意味です。

「PETRO」は同時に

アナグラムでもあります。

「PETRO」を並べ替えると、

「PORTE」となります。

「PORTE」とは「戸」「扉」という意味ですね。

つまり、

「PETRO」(岩)と「PORTE」(戸)で、

「岩戸」という意味なのです。

ここが三次元現実世界という

「幻想」を司っている

「岩戸」の総本山なのだということです。

 

――三次元の「岩戸」と、多次元の「岩戸」と、

ふたつの岩戸が存在するということですか?

 

そうそう。

そして、

このバチカンという地は、

かつてのミトラ教の聖地の上に

建てられているのですよ。

ミトラ教のミトラとは

まさに「ミロク」(666)のことです。

「666」とは「か」が「3つ」ですから、

「かがみ」であるわけですが、

「かが」とは蛇の古語ですので、

「かがみ」とは「蛇身」となります。

つまり、「666」とはじつは

「とぐろを巻いた蛇体」という意味なのです。

 

――まさに「かがみもちちゃん」ですね!

 

そうそう。

しかも「みかん」が頭の上に乗ってるし

ドンピシャだね。

いわゆる「日本人」の多くは、

お正月に「鏡餅」を供えますね。

鏡餅」とは「蛇身餅」であり、

あれは「とぐろを巻いた蛇」ですよね。

ほとんどの人はこのことを

考えたこともないと思います。

鏡餅は見紛う事なき「蛇体」なのです。

現代の私たちは、

鏡餅の本当の意味すら忘れて、

ただ無意識のうちに、お正月には

スーパーで買ってきた鏡餅を供えて、

それで満足していたのです。

でもそれは明らかに

「蛇体」そのものだったということです。

日本に居住する人の多くが、

無意識のうちに

お正月に「666」(かがみ)を供え祀り、

新しい年の決意を新たにしていたのだということ。

 

――みんな知らずに「666」と共にあったのですね!

 

またチャクラの話をしましょうか?

ヨガの世界では、

第一チャクラと呼ばれる場所、

人の尾てい骨付近に眠っていると言われている

宇宙根源の生命エネルギーのことを

クンダリニー」と呼んでいますよね。

このクンダリニーの生命エネルギーは、

人の尾てい骨のあたりにあって、それは

「とぐろを巻いた蛇」として象徴されています。

 

――私たち人自体が「666」であり、

さらに人体の要にも「666」が鎮座していたのですね。

 

「とぐろを巻いた蛇」とは「宇賀神」のことであり、

「ピラミッド」のことであり、

それは「蛇体」ですから「鏡餅」のことであり、

さらにそれは「かがみ」ですから、

まさに「666」そのものであると言えます。

このことから、

「その数字666は人を指す」という

ヨハネの黙示録の記述の意味が理解できるのです。

つまり私たち一人ひとりがじつは

「蛇」そのものであったということなのです。

 

――よく考えたらそもそも「精子」って蛇体そのものですよね。

 

そうそう。

しかし、中央集権体制による

全世界集金システムおよび、

全人類の精神の支配管理において、

そのことはまったくもって

タブーとされてきたわけですよ。

人が自らを「666」であり、

宇宙そのものであるだなんて

悟ってもらっちゃマズい。

だから聖書では徹底的に「666」を忌避した。

 

――もっとも大事なことを封印してしまったのですね。

 

「666」とは「とぐろを巻いた蛇」であり、

生命エネルギーそのものの象徴であり、

さらにそれは

「宇宙そのもの」を意味しています。

「宇宙そのもの」であるということは、

つまり「666」とは

ヤハウェ」そのものであるということです。

そしてそれがなんと「人」なのだということです。

つまり私たち一人ひとりが

「666」そのものであり、

ヤハウェ」そのものなんだよという、

ごくシンプルでありながら、

驚愕の事実が最初から

私たちに示されていたのですよ。

 

――私たち一人ひとりが

ヤハウェ」そのものだったのですね!

 

こんな単純でシンプルなことが、

ずっと封印され隠されてきた。

そして一番重要なのは、

新型コロナウイルス」の「コロナ」とは

もちろん「567」であるのと同時に、

まさに「666」のことであるということです。

 

――このことを受容できるかできないか?

ものすごく分かれるのではと思うくらい

すごいことだと思います。

 

分かれるどころではなく、

同じ地表世界を共有しながらも、

まったく違う世界を見ることが

一層顕著になってくる。

おそらくこの「コロナ」のことを

形を変えた「ヤハウェ」の

一局面であるなどと言う人は

この世界で私だけだと思うのですが。

そして、この「コロナ」がヤハウェならば、

つまり、

新型コロナウイルスと「私」はじつは、

同一存在であったのだということと

対面することになるわけですよ。

そしてこのことに

トランプ大統領が一枚噛んでるということ。

だからもはや三次元の範疇を

超越しちゃってるってこと。

 

――まったく想像だにしないコロナ解説ですね!

 

その「コロナ」騒動を、

何年も前から計画し、

地球上のカバールDS掃討作戦の根幹を担う

ひとつの戦略として位置付けてきたのが、

じつはトランプ大統領勢力だったということ。

 

――私たちの与り知らない

未知なる計画が存在していたということになりますね。

 

つまりですよ、

「コロナなんか茶番に過ぎなかった!」

「コロナなんか存在しない!」

と、かりそめの「覚醒」を味わった先に、

さらにその「向こう側」があるのだという

痛烈な予感が押し寄せてくるのがわかりますか?

もちろん「茶番」は「茶番」なのですよ。

でもそれだけでは片付けられない

とてつもない深淵があるということなのですよ。

つまり、あなたはそのどこまでを認識し、

理解し、読み解くことができますか?

ってことですよ。

 

――これはもう只事じゃないし尋常じゃない

何かが動いているということですね。

 

私はすでに「善と悪」とか

「光と闇」とかいう二元論で語ることはないのですが、

ここで敢えて思想をデチューンして申し上げるならば、

じつはなんとまさかまさか、

新型コロナウイルス」は「光」の側、

「善」の側、「正義」の側だったのだということです。

 

――そういうことになっちゃいますよね!

 

これを受容できるかできないかは

個人による様々でしょう。

でも私は常に、

「私はまだ何も知らないのだということを知っている」

という「無知の知」をできる限り実践しているのです。

私は己を「覚醒した」だなんて思わない。

常に不完全で未完成で

何事も未達だと思っています。

 

――「無知の知」って本当に大事なことなのですね。

 

だって「ソーシャル・ディスタンス」って、

まさに縄文スピリットそのものですもんね。

カバールたちこそが、

これまで三次元物質的な

「絆」、「繋がってる」、

「みんなひとりじゃないよ」、

「寂しくないよ」、「団結しよう」、

というもので、私たちを騙してきたわけですよ。

だから私は最近はこう言っているのですよ。

「縄文ディスタンス」って(笑)。

 

――「縄文ディスタンス」って

聞いたことがあるようでないですね!

すごくシンプルですが

これまで無かった斬新な考え方だと思います。

 

「ひとつ」であるヤハウェを裏切り、

封印し、二元性を創造した張本人たちが

私たちにウソの「ひとつ」を

提案し続けてきたという

洗脳の歴史だったわけでしょ。

まあ「洗脳」と記号化しちゃうと

陳腐化してしまうけど。

 

――スピリチュアルの分野は

まさに「見えない世界」であり、

「精神世界」を扱うわけですから、

もしかしたら、そういった洗脳的なものが

一番用いられていたかもしれませんね。

 

そのひとつが

「ONENESS」(ワンネス)だった。

「ワンネス」は

スピリチュアルの世界においては

圧倒的な説得力をもって

君臨してきた言葉でしょ。

「ワンネス」って

「一体感」という意味ですよ。

または「単一性」「同一性」という意味ですよね。

「~NESS」というのは「接尾辞」ですから、

「~のような状態」を意味します。

つまり、

「ONENESS」とは

純粋なる「ひとつ」ではなく、

「ひとつの状態」と、どこか俯瞰して眺めている。

「一体」だとは決して言っていないし、

「単一」とも「同一」とも断言していない。

まあこの「ONENESS」という言葉には

確かに「ひとつ」という意味も

ないわけじゃないけど、

本当にひとつなら

「~NESS」じゃなくて、

ハッキリと「ONE」だけでいいわけじゃん。

全部「~性」とボヤかした

曖昧なものなのですよ。

つまり、

「ワンネス」というのは

「ひとつ」とは決して言っていない。

「ひとつっぽい」という

限りなくあくまで近似的な表現であって、

それは断じて「ひとつ」ではないということです。

そんな「ワンネス」に私たちは

陶酔してきたわけでしょ。

100%ピュアで清浄な水に

一滴だけ汚れた水が入れられていたということ。

 

――言葉ひとつにしても本当は

厳密さが求められるわけですね。

特にスピリチュアルの分野では

抽象的な概念が多いのですから、

どういう動機でどう定義してどう用いるか?ということは

もっと考えられていいですね。

 

動機に均衡した言語しか現れてこないし、

意識レベルに相応した意味の解釈しか

知覚できないから。

カバールDSは、

根源的なヤハウェとの「ひとつ」を

隠蔽し封印した状態で、

表層的なエセ「ひとつ」をもって繕って、

恐怖と欠乏に立脚した

物理的な絆を推奨してきた。

みんな素直だから、

それこそが本物の「ひとつ」だと

勘違いし続けてきた。

電通的ムーブメントってやつですね。

本当の「ひとつ」はそんなもんじゃないわけよね。

桁が違うわけですよ。

それはもう凄まじく「圧倒的」な

スケールであるわけです。

しかしそれがまったく知らされていないのね。

 

――その圧倒的なものが近々現れて来ると思うと、

本当に楽しみなのと同時に緊張もしますね。

 

私は毎日、毎秒、常に、

「次の瞬間に椅子から転げ落ちるような

衝撃的な事実に直面するに違いない」

という立場と態度で臨んでいるわけですので、

そのためには何よりも、

「完成した自己」というものこそが

それを阻害する最大のものであると理解しています。

自己を完成させちゃうと

何が起きても無反応になってしまう。

 

――その態度は一般の私たちにも必要ですか?

 

もちろん必要ですよ!

トランプ大統領がやっていることは

すでに人智を超えた

多次元的なものだとわかってきました。

それを「対岸の火事」の如く

他人事と考えちゃダメ。

それは早晩、私たちにもやって来ます。

圧倒的な本物の「ひとつ」が

眼前に迫ってくるということ。

 

――ものすごい瞬間を目撃するということですね。

 

それは「内側」の世界である、目の前の

三次元物質世界において表出するだけだと

思ったら大間違いで、

それは私たちの「外側」である、

内在の宇宙において、

全人類一人ひとりの精神において

起こるのだということ。

つまり「目撃する」というより

「体感」するのだと思います。

 

――自己と真剣に向き合わなきゃならない時が来るのですね。

 

宇宙、地球、世界、そして「私」は、

フラクタルに呼応し対応しています。

今、トランプ大統領たちが

世界でやっていることは、

じつは私たち一人ひとりの

宇宙で起こることです。

それは地球の有史以来最大のものです。

そして、忘れちゃいけないのは、

その「最後の最後の総仕上げ」が、

この「日本」なのだということを忘れないこと。

私たちは、

まだ見ていないこと、まだ知らないこと、

ずっと思い過ごしてきたこと、

わざと見なかったことにしてきたことが

たくさんあります。

 

――日本においてはこれからが本番だということですね?

 

これらの「落とし前」をせずに、

「新しい時代へ」などとウマい話はないのです。

すべての人に、

等しく遍(あまね)くピンポイントで、

己と真剣に向き合わなきゃならない時が来ます。

その世界最大級のものが

これからこの日本という国の中で、

さらに明治維新以降に張り巡らされた「幻想」が

盛大にアラハバかれていくことになるわけです。

 

――うまく誤魔化して

ノリで行っちゃうことはできないということですね!

素晴らしいことが向こうから

自動的にやって来るわけじゃない。

 

その大峠

自らの力で乗り越えていけるかいけないか。

バラ色の未来、

桃源郷はその峠の先に見えてくると思います。

 

――澤野さん、ありがとうございました!!

 

娘クリエイトの『かがみもちちゃん』再登場!

 

このかがみもちちゃんの図、

オールパーフェクトなのがおわかりになりますか?

 

私たちは、お正月に

壮大な宇宙そのものを

お供えしてたわけです。

 

ミカンを666「人」とすると、

逆ミカンの構造もわかってきますよね。

 

宇宙に出るために、ロケットも

スペースシャトルもいらない。

広大な宇宙の本当の姿とは、

666である「私」であるのだから。

 

宇宙人とは、どこかの惑星から

船に乗ってやって来た存在ではないのです。

宇宙人とは、「私」そのもの。

私は宇宙なのですから、

私こそが宇宙そのものであるということに

他なりません。

宇宙人という概念自体が、

宇宙をまったく理解していない人が

生み出した幻想です。(かつての自分に言っています)

本当の宇宙666「人(かがみ)」

宇宙根源神であるヤハウェを封印するための

罠であったということです。

 

よって、

人類の覚醒の根幹を握っていたのは、

物理的に大宇宙へ飛び立つのではなく、

意識を格段にアップする変化、

「私」666という宇宙の基本情報を知覚する、

ということだったのです。

そして澤野氏の提唱する「ひとつ」は

「ワンネス」とは全く別の理念だということ。

 

これに「気付く」ことが本当の

「ミロクの世」への

岩戸開きではないでしょうか。

 

宇宙の本当の姿さえ気づけば、

これまでの社会構造がガラガラと

音をたてて崩壊し、もはやこれまでの

支配体制が消滅します。

トランプ氏と澤野氏コラボによる

多次元的人類総覚醒プログラムですね。

 

宇宙が誕生して138億年経っているとも

言われている中、

今、トランプ大統領たちが

世界でやっていることは、

じつは私たち一人ひとりの中の

宇宙で起こっていること。

それは驚くべき、

地球の有史以来最大のもの。

一人ひとりの意識変化によって、

新世紀が創造されるということです。

 

これから、

今まで見たことも経験したことも無いような

想像を絶するまさかの展開を

目の当たりにすることになるでしょう。

 

澤野さん、強烈な気付きをありがとうございました。

 

澤野大樹氏名古屋講演会主催者の

小長谷宏さんレポートです。

ぜひ、お読みくだされば。

http://namitoishi.seesaa.net/article/480653581.html

 

 

【青森講演会第⑧回のお知らせ】

澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏

2Days.講演会 弘前×八戸第⑧回

★2021年4月3日(土)「弘前
★2021年4月4日(日)「八戸」

のお申込・詳細はこちらからどうぞ。

(今回より、当日参加はございません。)

 

【2021青森講演会スケジュール】

―――――――――――――――

★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

―――――――――――――――

 

本当の宇宙の真髄を探求して参りましょう。

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

 

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【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

活字版のご用命は、こちらからどうぞ。

 

※青森講演会①~⑥【序文】

 第⑦回直前インタビュー

 

 

※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

87・低層四次元と日本のDS(後編)

2021-04-01

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:岩手県1位

 

 

みなさん、こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会主催

小野裕美子です。

 

いよいよ佳境に差し掛かって参りました。

 

澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏による

待望の第⑧回2days.青森講演会、開幕です。

※第⑧回活字版原稿のお申込は、

講演会終了後、澤野氏より

当方へ活字版原稿が

発送されてからの受付となります。

 

第⑦回では、

社会の「乗っ取り支配の裏技」、

「憑依」なるものを学びました。

ディテールに凝った壮大な情報量に、

誰もが、まさか自分たちが

乗っ取られていたかもしれない!?と

度肝を抜かれたことでしょう。

『私だけは大丈夫』と思っている人ほど

アブナイということもわかりました。

これは、地縛霊や浮遊霊に

とり憑かれているということではなく、

意識を操作される「憑依」のことです。

 

さて、いよいよ

青森講演会第⑧回直前ということで

澤野氏に突撃インタビューをしてみました。

 

――澤野さん、

早いもので「第⑧回」となりますね。

 

そうですね。

8回目ですが、

弘前と八戸で2回ずつ講演していますから、

青森での実質は

16回目ということになりますね。

 

――澤野さんが青森に来られる時は、

毎回何かが起きるわけですが、

やっぱり今回も起きてきましたね。

 

そうなんですよね。

これは本当にすでに

「毎度恒例」みたいになっちゃってる。

でもそれっていわば、

この講演会が

きわめて多次元的な様相を

呈しているってことを

意味しているのだと思います。

ですから、じつはそれらは

まさかの「福音」であると

私は見るようになっています。

 

――「福音」ですか。

 

世間的には

「流行性ネコシャクシビールス」が

撒かれて、全人類マスクで

右往左往現象が起きているわけですよ。

でもこれって本当に興味深いことです。

 

――世間的には

「マスクをしよう」が常識ですが、

いろいろ調べたりした人たちの間では、

「マスクは必要ない」というように

意見は二分されていますよね。

 

そうそう。

でもここで不思議なことを実感するのですよ。

私たち縄文派は

これまで数千年に亘って

封印されてきたわけで、
それはいわば数千年に亘って

マスクを強いられてきたようなものでしょう。

 

――見えないマスク、といいますか、

存在そのものを消されて

封印されてきたわけですからね。

 

そうそう。

つまり、東北縄文スピリット

イスラエル10部族たちは、

西暦330年頃の

日本武尊による蝦夷征討だったり、

340年頃には武内宿禰による

日高見国侵略計画があったり、

797年に坂上田村麻呂

征夷大将軍に任命されてから

何度も日高見国は田村麻呂たちに

攻められてきました。

そして802年

アテルイ、モレは処刑されましたね。

 

――東北縄文スピリットたちは常に侵略され、

どんどん奥に追いやられ、姿を隠していきました。

 

しかも同族である蝦夷たちによって裏切られ、

仲間を売られ、

大和朝廷に情報を流すものまで現れた。

 

――東北縄文スピリットの者たちの中でも

とりわけ純粋であろうとし

信念を貫いた者たちが殺されていきましたね。

 

そうなんですよね。

そしてそのメンタリティは

封印されてしまっていましたが、

今でもそれらはまったく失われずに

きちんと残ってる。

そう簡単に根絶やしなんかできない。

いや、純粋な本物は

根絶やしになんかできないのですよ。

 

――でも朝廷側としては

根絶やしにしたつもりだったのですよね?

 

どうでしょうね?

だから朝廷軍による

封印だけじゃなくて、

そこに住む一般の民衆に

朝廷による封印の代わりを務めさせた。

それが「ねぶた祭り」であり

盛岡の「さんさ踊り」であるわけ。

 

――「さんさ踊り」もそうなのですね?

 

さんさ踊り

歴史は比較的浅いですけど、

その根底にある「理念」というもの

じつは根深いわけですよ。

盛岡にいた「羅刹」(らせつ)という

鬼を退治して、

それに歓喜し祝い踊ったことが

さんさ踊り」の起源ですから、

これはまさに大和朝廷による

蝦夷征討という侵略、封印を、

地元の民衆にも加担させ

祝賀させるという呪いでもあるわけです。

 

――何も知らずに気軽に

ワイワイ参加するのは

やめたほうがいいかもしれませんね。

 

知らないまま楽しんじゃえばいいのか?

それとも、きちんと勉強して

歴史と向き合った方がいいのか?

それは個人の自由ですから

私からは何も言いませんよ。

でも、一番もったいないのは、

そのような歴史があることを

知っていれば考えたのに、

そのような歴史があること自体を

知らずに盛り上がっていることです。

 

――「善良な市民」が善意と良心で、ということですね?

 

優しく善良な市民が

善意と良心をもって、

蝦夷を侵略し迫害した

顕彰祝賀祭りに参加してしまう

という悲劇です。

これは「ねぶた祭り」も同じことですね。

かつて、ねぶた祭りの最優秀団体には、

「田村麻呂賞」が贈られていましたが、

坂上田村麻呂

征夷大将軍」の名前を見て一目瞭然、

東北縄文日高見国から見れば

征服者であり逆賊であり、

絶対に心を許してはならない

侵略者だということで、

1995年に「田村麻呂賞」は廃止され

「ねぶた大賞」に名称が変更された。

 

――でもそもそも「ねぶた」自体が侵略の象徴ですものね。

 

そうそう、そこなんだよね。

奥入瀬渓流にいた

神通力自在の女蝦夷が迫害され、

弘前の石戸神社の地で殺され、

何重もの石で固められ封印された。

蝦夷の「根」に「蓋」をして

未来永劫に亘って封印した。

飛んで跳ねて踏み固めて蝦夷を封印した。

蝦夷の首領の死体(寝た状態)を石で蓋をした。

これが「ねぶた」ですからね。

 

――津軽では「眠たい」ということを

「ねぶて」「ねぷて」」と言います。

そして「眠った」ということを

「ねぶた」「ねぷた」とも言います。

 

松前藩軍が

蝦夷道(北海道)の蝦夷を篭絡させ、

恭順させるために「仲直りの宴会」を開いて、

騙して酔わせて眠らせ、斬りつけたわけでしょう。

これでシャクシャインさんは殺されたのですよ。

また映画『鬼滅の刃』でも「眠り」というのが

ひとつの侵略のキーワードになってますよね。

もうひとつの「ねぶた祭り」の意味とは、

「(津軽蝦夷が)眠った(封印された)お祭り」だね。

 

――眠っている人は潜在意識状態ですからね。

 

そうそう。

だから彼らは

潜在意識領域を操作するんですよ。

“彼ら”というのは松前藩軍でもあり、

大和朝廷でもあり、明治新政府でもあり、

バビロン系カバールのことでもあります。

 

――みんな繋がっているのですよね?

 

古くはソロモン王がモレクの像に、

「魂」を宿らせ、

そしてしゃべらせたんでしょ?

つまり、

「人形(ひとがた)」であり

「依り代」(憑代)として

機能させる方法を覚えてしまった。

それはつまり、

この世に存在してはいけない次元の生命体を、

この次元に召還するというものです。

そしてこれが現在の

カバールDSに連綿と引き継がれている。

 

――そうなんですか!?

 

「魂」というとわかりにくいですよね。

いわゆる「低層四次元」という領域にいる

非肉体意識生命体のことですね。

この「低層四次元」という領域というのは、

私たちが共有している

この三次元現実世界という「ひとつ」の

地上世界とはまったく別の

「宇宙」のことです。

でもそれは見上げた天空にある

外的宇宙のことじゃない。

 

――そんな低層四次元の「魂」を、

依り代に憑依させるという方法があったのですね?

 

最初はそれをモレク像とか

偶像にやっていたんでしょ。

しかし、それだと

動きが取れないから精度が低かった。

だからその次は

生きた人間に対してやるようになった。

 

――生きた人間に!?

 

そうそう。

なにせ人智を超越した叡智が得られるということで、

低層四次元の非肉体意識生命体とのコンタクトは

かなり頻繁に行われるようになった。

 

――そんなことどうやってやるんですか?

 

普通ならば、人の意識領域、

または魂の領域は、

その人自身のもので

いっぱいに満たされています。

それは当たり前っちゃ当たり前ですわね。

自分の身体ですから自分専用ですよね。

でも、そんなところに割り込まなきゃならない。

 

――人の意識、魂領域に割り込むって……

 

でも、割り込むためには

成人した大人だと難しいわけ。

意識も安定してしまうし、

きちんと定着しているわけだから。

 

――つまり、子供ってことですか?

 

そういうことです。

でも子供だって意識や魂は

その子供専用になっているわけで、

自分自身の魂でいっぱいに

満たされているんですよ。

でも、完全には安定して定着はしていない。

 

――どうするっていうのですか?

 

精神医学でいうところの

「解離性同一障害」を

意図的に発生させるんです。

「解離性同一障害」というのは

以前は「多重人格障害」と呼ばれました。

解離性同一障害とは、具体的には、

「一人の人間の中に全く別の性別、性格、

記憶などをもつ複数の人格が

現れる神経症」とされています。


 

――その病気?障害?を

意図的に発生させるということですか?

 

そうです。

解離性同一障害は主にどのような環境、

境遇の中で起こると思いますか?

上記のサイトに書いてありますので

引用させていただきます。

 

子ども時代に適応能力を遥かに超えた

激しい苦痛や体験(児童虐待の場合が多い)

による心的外傷(トラウマ)などによって

一人の人間の中に

全く別の人格(自我同一性)が

複数存在するようになることをさします。

(中略)

長い期間にわたり

激しい苦痛を受けたり、

何度も衝撃的な体験をすると、

その度に解離が起こり、

苦痛を引き受ける別の自我が形成されてしまい、

その間の記憶や意識をその別の自我が引き受けて、

もとの自我には引き継がれず、

それぞれの自我が

独立した記憶をもつようになることが

発生の原因と考えられています。

 

 

一人の人間の中に全く別の性別、性格、記憶などをもつ複数の人格が現れる神経症

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解離性同一症とは、かつて多重人格障害と呼ばれた神経症で、子ども時代に適応能力を遥かに超えた激しい苦痛や体験(児童虐待の場合が多い)による心的外傷(トラウマ)などによって一人の人間の中に全く別の人格(自我同一性)が複数存在するようになることをさします。

解離とは、記憶・知覚・意識といった通常は連続してもつべき精神機能が途切れている状態で、軽いものでは読書にふけっていて他人からの呼びかけに気付かないことなどが当てはまります。この解離が、非常に大きな苦痛に見舞われたときに起ることがあり、実際に痛みを感じなくなったり、苦痛を受けた記憶そのものが無くなることがあります。これは、苦痛によって精神が壊れてしまわないように防御するために、痛みの知覚や記憶を自我から切り離すことを無意識に行っていると考えられています。
解離性同一性症はこの解離が継続して起こることによると考えられています。

長い期間にわたり激しい苦痛を受けたり、何度も衝撃的な体験をすると、その度に解離が起こり、苦痛を引き受ける別の自我が形成されてしまい、その間の記憶や意識をその別の自我が引き受けて、もとの自我には引き継がれず、それぞれの自我が独立した記憶をもつようになることが発生の原因と考えられています。

他人から見ると、外見は同じ人であるのに、まったく連続しない別の人格がその時々で現れます。性格や口調、筆跡までもが異なりますので、性格の多面性とは別のものであることに注意する必要があります。

発生の原因や進行過程など研究途上のため、治療法が確立していないのが現状です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――どうして解離性同一障害を発生させなきゃならないのですか?

 

“彼ら”は生きている人を

依り代にしなければ、

人間界、この地上世界に

物理的に関与できないからです。

 

――えっ!? どういうことですか?

 

生きている人間の、そのしかも

子供の意識に解離を起こさせ、

意識領域に

「ストレージ空き領域」を強引に作るわけ。

 

――ストレージ空き領域を作ってどうするのですか?

 

その空き領域に

入りたがっているヤツらがいるし、

そこに入れたがっているヤツらも

たくさんいるわけだ。

 

――なんということをやっているんですか?

 

だから彼らは人知れず、

夜な夜な、地下に作り上げた「ラボ」の暗がりで、

どこかから調達して「仕入れて」来た子供たちを、

虐待し続けてきたんだということ。

それは彼らの娯楽や趣味じゃない。

それは「仕事」だった。

解離性同一障害を意図的に発生させ、

意識領域にストレージ空き領域を作り、

彼らはその空き領域に次々と、

低層四次元から召還した「ヤツら」を注入した。

 

ここで大事なのは、

解離性同一障害で苦しみ、

そして悩んでいらっしゃる方全員のことを

ここで言っているのではないということ。

ごく一部の「彼ら」が、

この解離性同一障害というものを「利用」して、

そして、人間の精神領域の

構造やカラクリを「利用」して、

私たちの与り知らないことを

やっているということです。

 

――それが「地下」で行われていたといわれていることの

本質の部分だということですね。

 

まさにそのとおり。

彼らは低層四次元から召還された

非肉体意識生命体を

憑依させるための人の「器」を

毎日、どんどんと生産しなくちゃならない。

つまり、人類に代わって

この地上を支配するための

人員を増やさなければならなかった。

 

――生きた人間の中に別の人格、つまり、

そもそも人ですらない、

低層四次元から召還された

非肉体意識生命体を

注入していたということ。

そして、その人物になりきって

生活していたということですよね?

 

そう。これがいわゆる

「背乗り」の究極の意味です。

戸籍を乗っ取るとか

そんなのはアマチュアがやることです。

しかも人の魂の中に侵入し

乗っ取るということを

取り締まる法律が

存在していないのですよ。

つまり、これまでずっと

やりたい放題だったというわけ。

 

――そして司法、立法、行政も

彼らによって固められたら

もはや人間は無力となってしまいますね。

 

そして、その彼らこそがじつは

「宇宙人」だったということだよね。

まさに映画『ゼイ・リブ』そのものの世界だったということ。

でも、私たちはそんなことを知らされてなかった。

宇宙人といったら、大気圏外物質宇宙から、

物理的機械である宇宙船に乗って遠路はるばる

やって来たといういわゆる「宇宙人」の姿こそが

宇宙人であると私たちは信じ込まされてきたし、

それ以外の選択肢すら与えられてこなかった。

そして、何よりもそのような虚構の幻想を、

私たちに植え付けるための要員というものが、

各国に配置されていたということでしょ。

 

――メン・イン・ブラックみたいな人たちですか?

 

いや、メン・イン・ブラック

いわゆる「人」じゃないからね。

地球人の中でそれらに

協力する要員だってことです。

 

――しかしそれが

バレてしまったということですよね?

 

ずいぶん前から

トランプ大統領はそれを見抜いていて、

その掃討作戦をやっていたということでしょうね。

ただ、その相手は肉体は

生きたこの世の人間なのですよ。

ヤツらはその肉体の中身にある魂の領域に

寄生し憑依してしまっているので、

その対応に苦慮したことでしょう。

 

――そのあたりは青森講演会でお話しされますか?

 

たぶんすると思いますよ。

完璧な活字版があった上での

インプロビゼーションだから、

どうなるかは私にも

じつはわからないのですよね。

 

――最後に、そういえば、

スエズ運河のコンテナ船は

どういう意味があったのですか?

 

ヒラリーのシークレット・サービスの人たちは

口々に言っていたのでしょ?

 

「Have you ever seen her spit green slime?」

(彼女が緑色のスライムを吐き出しているのを見たことがありますか?)

 

って。

これを略したのが

「EVERGREEN」だべ?

「常緑」「永遠の緑」

「朽ち果てることの無い自然」

「色褪せないもの」という意味での

「EVERGREEN」はこの場合は

「三次元的な意味」に過ぎないということだよ。

 

――「EVERGREEN」って

本来はすごく美しい言葉ですよね?

 

はい、すごく良い言葉ですよね。

ただし、カバールDSにとっては

この「EVERGREEN」は

別の意味を持っているような気がします。

「色褪せないもの」とは、つまり、

「永遠の生命」のことを意味しているのです。

 

――永遠の生命?

 

秦の始皇帝の使者、

徐福が日本に探し求めた

「不老不死の妙薬」もそうでしたが、

世界の支配者が求めるのは

「永遠の生命」です。

永遠に若さを保ち、

永遠に美しくありたい。

これがすべてを手に入れた先に

支配層がまだ

欲しがるものの最たるものでしょう。

 

――確かに「若さ」や「命」はお金じゃ買えないです。

 

そのあたりを映画化したのが、

ロバート・ゼメキス

『永遠に美しく』(1992年米国)でしょ。

主演は誰でしたか?

 

――メリル・ストリープ!!

 

そういうことですよ。

 

――話は戻りますが、

スエズ運河を塞ぐように

座礁したことに意味はありますか?

 

出エジプトからのモーゼの旅路における

「海割り」のエピソードの再演です。

つまり、この座礁スエズ運河は、

紅海側と、地中海側に

二分されたということ。

この再演自体が重要なのだということです。

 

――これはまたぶっ飛んで来ましたね!

青森講演会直前インタビューということで

お聞きしましたが、

すごい内容になってきそうですね!

 

そうそう。

アメブロ用にお話しできることというのは、

全体の8%くらいです。

実際の講演会では

残りの92%の部分も、

随時お話ししていきますので、

ぜひそちらも

ご出席いただけましたらうれしいですね。

また、津軽から情報を発信するということの

「意味」についても

わかっていただけたらうれしく思います。

 

――澤野さん、ありがとうございました!!

青森講演会、よろしくお願いいたします!

 

あ、言い忘れてましたが、

これ、

『低層四次元と日本のDS』の

「後編」の内容ですから

そういうことですからね(笑)。

 

――はい、わかりました!

 

あ、あと日本で

「EVERGREEN」って言ったら、

MY LITTLE LOVERの大ヒットアルバム

「evergreen」しかないわけですよ。

 

このアルバムは私も大好きで

もうかれこれ26年間も

愛聴しているわけですが、

このアルバムジャケットには

秘密がありますよ。

 

――秘密ですか?

 

ジャケットのデザインをよく見てください。

何か見えてきませんか?

ヒントは野球のグローブと

ボールを持っているところです。

 

――野球!?ですか?

 

野球はどこでやりますか?

 

――野球場ですよね。

 

野球をやるフィールドを

「ダイヤモンド」って言います。

 

――あ、そうですね!

 

ダイヤモンドは

どういうデザインになっていますか?

 

――デザインですか?

 

一塁、二塁、三塁、

そしてホームベースと、

白いラインが引かれているでしょ?

 

――あっ!

 

そのラインのデザインは何ですか?

 

――コンパスと定規ですか?

 

そうそう。

それがわかった上で、

じゃあ、もう一度、

このアルバムのジャケットデザインを見てください。

何が見えてきますか?

これは多次元的視覚がないとわからないですよ。

 

――腕の配置と、足の配置が

コンパスと定規になっているのが見えてきました!!

 

すばらしい!

その視点と感覚を忘れないようにしてください。

世の中のいろんなところで役に立ちますよ!

 

――ありがとうございます!!

 

※インタビューはここまでです。

 

私たちが今ここに、この時代に

生き残っている事、

それは奇跡としか言いようが

ありません。

 

私たちがこの地球に生まれた使命とは、

この地球に存在することのみ。

必死に何かのお役目とかミッションなどと

意識せずとも、

今、生きて存在し、

そして、先人たちが紡いできた

「本当」の歴史の軌跡を理解する。

ただ、それだけで

亡くなった方の意志を受け継ぎ、

犠牲を受け止めて

「私」という「666」であり

大宇宙の「ひとつ」として

ここに生きている使命となるでしょう。

 

ある日、コロナという「現象」、

つまり「みろく菩薩」が降臨し、

瞬く間に世界中をアラハバいていったことは、

誰もが体験し痛感しました。

その後、何が起こりましたか?

 

ヤハウェ666」=「私」という

宇宙のカラクリを理解し

たった「ひとり」の意識が

瞬時に変わるだけで、

人々をマインドコントロールしてきた

宗教の神や光やら祈り、

ワンネスという「虚構」から解き放たれ、

まだ見ぬまったく新しい「縄文」に

回帰することができます。(前回のブログ

 

農耕が始まる前の

縄文人が摂取していた

糖質の比率はたったの5%前後。

弥生が支配してから稲作が始まって、

糖の摂取が50%に変わってきてから

民は、移動をやめ、安定化し、

飢えの恐怖からは解放されましたが、

積極的に獲物を追うという

視点は失われました。

そして、多くの病に

苦しむようになったと言われています。

そして、

「歳をとったんだから

病気のひとつやふたつ当たり前だよね」と

「奴隷の鎖自慢」を始め、

三次元に縛られた「ひとり」同士によって

お互いを慰め合い、

常に「絆」を確認しなければ

寂しくて生きていけないという

不完全で奇妙な世界を

疑うことを忘れました。

 

トランプ氏がやっていることは、

本来の「元の世界」に戻すことです。

人類史上初、

地球破壊の危惧に突き当たった今だからこそ、

私たちは「まだ見ぬ新しい縄文に回帰」し

同時に「消されたシリウス」を

取り戻していくのです。

 

それが、澤野氏の提唱される

「neo縄文」の定義です。

 

しかし。何でしょう、

「EVERGREEN」

My Little Lover

この「スエズ運河」の

イムリーなシンクロは。

全ての分野において驚くばかりで

スーパーウルトラC級の、ラストでした。

 

シンクロ率∞無限大です!!!

エヴァ・グリーン???

(言ってみたかった笑)

 

青森講演会でお会いしましょう。

ぜひ、ご期待ください。

 

【青森講演会第⑧回のお知らせ】

澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏

2Days.講演会 弘前×八戸第⑧回

★2021年4月3日(土)「弘前
★2021年4月4日(日)「八戸」

のお申込・詳細はこちらからどうぞ。

(今回より、当日参加はございません。)

 

※第⑧回活字版原稿のお申込は、

講演会終了後の受付となります。

 

【2021青森講演会スケジュール】

―――――――――――――――

★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

―――――――――――――――

 

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

 

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【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

活字版のご用命は、こちらからどうぞ。

 

※青森講演会①~⑥【序文】

 第⑦回直前インタビュー

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※全国講演会情報は→こちら

 

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