澤野大樹さんの講演会やインタビュー(話)などの全文の貼り付け。【其之拾陸】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015.3.21❤宇宙元旦に向けて | 世界を楽園にする魔法をかける♡愛と喜びを紡ぐ*mimi eden 山口☆島根

 

 

 

 

 

 

 

80・トランプ日本DS掃討作戦は「逆・明治維新」!

2021-02-12

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:青森県8位

 

 

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。


国内のみならず、

地震やら洪水やら、暴動、

潜水艦の座礁

ワクチン接種問題やら、

トランプ氏の弾劾裁判、

逆にトランプ氏の偉業、

五輪森氏による女性蔑視発言、

元警視庁捜査一課長の死、などなど、

世の中カオス状態。

 

いまだかつてこんな事態は

あったでしょうか。

 

「何か大きな事件が起きて、

報道がそれ一色になった場合は、

巧妙なトリックが仕掛けられている」

とは、

ずっとこのブログでも紹介してきました。

マスメディアとDSはグルであると。

世の中を、事故や事件でめちゃくちゃにして、

肝心要の本質をわからなくさせようとうする状況を

作り上げているのです。

東京五輪は中止の方向にしか行かない」と、

2013年の内定以来ずっと澤野氏は

そのメカニズム、その理由まで含めて

伝えてこられました。

 

さて、恒例になって参りました!

お待ちかねの突撃インタビューです。

今回も澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏に

お答えしていただきます。

 

澤野さん、よろしくお願いいたします。

 

――東京五輪の行く末に暗雲が立ち込めてきましたね。

そうそう。

いくつかの理由が複合的に絡み合っています。

ひとつは、今、トランプさんによって

米国が緊急事態となっております。

それにともない全世界が大激震しているわけでしょ。

そしてつい先日、スー・チー氏の件がありましたから、

いよいよ日本もマズいことになってきたわけです。

しかし彼らは最後の最後までそれを隠そうとします。

そのために「すわ!五輪中止か?」

という騒動を意図的に起こしています。

「失言による大騒動」というやり方は、

昔から清和会の常套手段でしたよね。

 

時の政権が危うくなると、

すかさず、側近の財務大臣あたりが、

地方の党大会などでマスコミのカメラの前で

わざと「物議を醸すような問題発言」をするのです。

それがまた絶妙に

リベラルの逆鱗に触れるようなものなのです。

すると、マスコミはここぞとばかりに

それを朝から晩まで報道する。

マスコミは自身を

「反政権」「反権力」と装っていますが、

じつは政権のピンチを救うための

清和会の広報活動をやってるの。

つまり、与党と野党は水面下では完全に通じ合い、

理解しあった上で恩の貸し借りを行っているのです。

 

――東京五輪は中止の方向に行っているのですよね?

 

2016年に起きた「明治神宮外苑火災事故」の

和解が成立したという報道がありましたよね。

これによって

「ああ五輪の決着がついたからこの発表なんだな」

と思いましたよ。

和解の成立自体は去年12月3日ですが、

それが昨日報道されたということは

そういうことだと思います。

水面下で五輪の動向が決定されたから、

こうして「和解」という発表に至ったのだなと。

ここでは言えませんが、

日本で起きるあらゆる「事件」は「オカルト」なのです。

 

――森氏はわざと、敢えて、あんな失言をして

白々しいパフォーマンスまで繰り広げ、

国民の心理を操作しているということですよね。

そこには明らかに

何らかの意思が働いていると思われます。

2005年の小泉首相との「ミモレット寸劇」を

思い出しますよね・・・

国民へのマインドコントロールとはよく言われますが、

その指令中枢とはどこなのですか?

 

電通ですよ。

電通は元々

満州国通信社」という情報工作機関です。

つまり世論操作の専門機関だということです。

東京五輪を推進しているのは

日本国民ではありません。

満州系グローバリスト里見機関と

その末裔だがね。

でもトランプ日本DS掃討作戦が

日本を舞台に繰り広げられています。

電通本社売却ということはすでに

決着がついているということ。

東京五輪電通による祭典なのだから、

電通が終わったのならば

自動的に東京五輪も終わることになるでしょう。

聖〇〇〇〇〇院(解毒剤PAM)、

朝日新聞電通

国立がんセンターという、

四大築地系DSの行く末に

要注目ということになります。

築地は大日本海化学兵器研究室が

あった場所ですからね。

さらに築地市場を廃止して、

豊洲に移転しましたよね。

 

その豊洲東京ガス工場跡地)の

埋め立て(盛り土)に使われた土は、

第二次大戦中に毒ガスを製造していた

旧陸軍技術研究所跡地

(新宿区百人町)から持ってきた土ですよ。

 

「点」と「線」がすべて

一直線に繋がるのがここ「築地」ですね。

 

そういえば1月24日に、

地下鉄サリン事件の捜査を指揮した

元警視庁捜査一課長がお亡くなりになりました。

心より、ご冥福をお祈り申し上げます。

 

――そっ、それはどういうことですか?

日本の「未解決事件」

「謎の事件」「迷宮入り事件」は、

そのほとんどが「オカルト」だということです。

まあ、アメブロでは無理だってことですよ。

 

――は、はい。

 

築地や豊洲の地下は

どうなっているかは私は知りませんよ。

でも彼らは戦中からトンネル堀りの達人でした。

硫黄島を見ればそれはわかるはずです。

 

――ええ。最近巷を騒がせているトンネルですか…

きな臭い匂いがプンプンしてきました。

 

地下鉄の話が出たので

ついでに申し上げますが

東京で言うならば、

東京メトロ」(旧営団地下鉄)は

大日本帝国海軍が作ったもの。

大江戸線」も海軍のものですね。

都営地下鉄」(東京都交通局)は

大日本帝国陸軍が作ったもの。

これらのトンネルはじつは

江戸時代からすでに掘られていた。

東京の地下は

ワシントンD.C.なんてもんじゃないレベルかもしれませんね。

 

――こ、ここで

澤野さんが講演会で仰っている

大日本帝国の十八番のひとつ、

「地下を掘らせたら世界一」が出て参りました!

 

ところで2月11日は

建国記念の日」でしたね。

日本が建国された記念の日、

なんだそうですが。

これ、明治新政府がクリエイトした

虚構の建国記念日ですよね。

 

建国記念日」としてしまいますと、

物的証拠や科学的証明が

必要になってきますよね。

でもそんなものは存在しないわけです。

だから「建国記念の日」と「の」を入れた。

2681年前は縄文時代だったわけですから。

でも明治維新からの「開国」に際して、

国際社会に対して「箔を付ける」必要があった。

諸外国に比肩する、もしくは凌駕するような

驚くべき「伝統」や「歴史」「神話」を

用意しなきゃならなかった。

さらに「国歌」も外圧によって

急拵えする必要に迫られました。

つまり「皇紀」というものも

じつは明治以降に「創作」されたものです。

 

――私たちが信じて疑わない

「常識」というものの多くが、

この明治維新の後に

創作されたものだったのですね。

 

そうそう。

大和魂」「大和民族」というグローバル思想も、

明治維新以降に創作された言葉です。

江戸時代までは

「藩」がひとつの国だったわけです。

ということは隣の藩は「外国」だった。

そんな状態から「日本」という

ひとつの国へと纏め上げたのが

明治維新だったわけですね。

それまで藩としてバラバラだったこの列島が、

「ひとつの日本」としてグローバライズされた。

 

――澤野さんが講演会でもずっと

話してこられたことですが、

徐福率いる大船団が大陸から侵入し、

縄文時代が終わり弥生時代になったように、

元々平和だったこの列島に入り込み、

「平和を知らなかった」という縄文の世界を

めちゃくちゃしてしまった、

その一団が歴史上やってきたそれは

何度も、そして多岐に亘り、

特に明治維新以降に一度、

栄華を極めようとしました。

現在でもそれは続いている、ということを

このブログでも紹介してきました。

では改めて、

明治維新とはどういうことだったのですか?

 

1592年、秀吉が

文禄・慶長の役」(朝鮮出兵)を行いました。

そして、秀吉は

朝鮮半島にいた「建州女直」(けんしゅうじょちょく)たちを

捕虜として日本に連れて帰ってきた。

そしてその建州女直たちを

「薩摩」と「長州」に居住させた。

彼らはおもに

「陶工」として磁器製品の職人でしたが、

その誰の目からも明らかな

「雰囲気の違い」に着目したのが、

貿易で訪れていたイギリス人だった。

イギリス人は彼らが抱いていたそのメンタリティに注目したわけ。

建州女直の人たちはそもそも

「捕虜」として連れて来られましたね。

ならば彼らは日本に対して

どういう感情を抱いていたと思いますか?

その思いにイギリス人が焚き付け利用したのです。

かなり端折りますが、

これが明治維新の発端と言えるかと思います。

 

――はい。

私が一番最初に直に触れて

椅子から転げ落ちたのが、

澤野さんが説かれた、この

『秀吉が捕虜として日本に連れ帰った

「建州女直」』のことでした。

この国の伝統や常識、

そして“神話”までも、

そのほとんどが

明治維新以降に作られたもの。

そして、それらはみな、

政治的な意味を帯びて拡散されてきた、

ということですよね。

 

そして、トランプ大統領は、

2020年7月4日に署名した行政命令において、

1/31をフリーダム・デイ(自由の日)、

「人類解放の日」と宣言していたそうです。

 

澤野さんは、バチカン崩壊のこと、

世界に巣食っている

満州グローバリストである

「南ユダ弥生大和朝廷カバールDSの終焉」も

ずっと前から示唆していましたよね。

そのメカニズム、理由まで含めてずっと。

トランプさんのカバールDS掃討作戦は、

日本にどのような影響を与えますか?

 

日本は世界の雛形と言われていますね。

または、世界で起こることは

日本でも起こるとも言われています。

両者は補完関係にあり、

お互いに呼応しているのです。

日本国内においては、

明治維新」という美名の下、

グローバリストたちによる

暴力革命クーデターが起こされたわけです。

この成功体験は、

後の世界のグローバリストたちからも

リスペクトされてきたわけですよ。

そして、150年越しに今、

アメリカで「明治維新」が起こされたということです。

しかし、それは成功しなかった。

完膚なきまでに叩きのめされ、

その計画は潰(つい)えました。

世界で起こることは

日本でも起こると言われていますね。

そしてそれらは呼応しているわけですよ。

150年前に日本の明治維新という

暴力革命は成功した。

それを手本に2020年に

アメリカで暴力革命が起こされた。

人ひとりが投票した一票を

不正に操作するということは、

人ひとりの存在を

蔑ろにするということですから、

それは明確に「暴力」なのです。

しかし、それは失敗に終わった。

ということは、

今度はこのアメリカでの「失敗」が、

雛形の投影元である日本に「呼応」する形で

返って来るということです。

トランプさんたちは

アメリカは1776年の建国当時に戻る」

と言っていますよね。

 

なら日本はいつに戻るのですか?

 

そう、1886年明治維新戊辰戦争)以前の

日本に戻るというのが、

話のスジということになります。

つまり、今回のトランプさんによる

DS掃討作戦の行く末とは、

日本においては「逆・明治維新」という形で

私たちの目に見える形になってくるということ。

まさに「雛形の反射作用」ですね。

つまり、

日本のDSである「明治新政府」と

その末裔たちによって構成される「上級国民」が、

「掃討」されていくということになります。

そんな「上級国民」のルーツを辿って行きますと、

それは「バビロン」に行き着くのですよ。

つまり明治維新以降に張り巡らされた

「虚構世界」が徹底的にアラハバかれていく、

ということを意味します。

 

今、水面下で起こっていることは、その

世界に蔓延していた、

バビロニア・タルムード・サタニストたちの処遇が

決定している、ということです。

そしてその掃討の波が、

まさに今、日本に押し寄せているということです。

 

――大事なことは、

戊辰戦争以前から東北蝦夷征伐として

大和朝廷は、何度も攻めてきた、

ということですよね。

 

2019年5月、

トランプ大統領の来日目的は、

「旧満州長州派南ユダ弥生大和朝廷カバールDSの終焉を伝えにきた」、

と当時、これもまた

澤野さんは既に提示されておられました。

澤野さん、日本のDSはこの呼び方でよろしかったですか?

 

もちろん大丈夫ですよ!

でももっと細かく言いますと

さらに精度が出てきます。

しかし本気で長くなりますよ!

 

――ええ。勿論です。

本気で精度の高いものをお願いします!

 

「ソロモン王南ユダ王国2部族バビロン捕囚経由パリサイ派ユダヤローマ・カトリックバチカン大和朝廷坂上田村麻呂オカルト景教高野山吉田松陰平田篤胤明治新政府官軍西洋神秘思想スウェーデンボルグ鈴木大拙大本派日本会議靖国幕屋スピリチュアルグローバリズム反米満州関東軍赤軍派新自由主義淡路島派清和会」

ということになりますかね。

単純にひと言で「〇〇派」と

片付けることができないくらいに複雑です。

そしてこの長い名前の勢力らが

明治維新で権力を得て、

それを機に打ち立てた看板としての存在が

「箕作奎吾」ということになります。

まさに「広島岡山加計隅屋鉄山和気清麻呂南ユダ系タタラ族」による

人形峠露頭ウラン人脈ですね。

彼らを表現するためには

これだけの長い名前が必要なのです。

「トレハロース」と「こどもちゃれんじ」だけじゃないのですよ。

 

――「ソロモン王南ユダ王国2部族バビロン捕囚経由パリサイ派ユダヤローマ・カトリックバチカン大和朝廷坂上田村麻呂オカルト景教高野山吉田松陰平田篤胤明治新政府官軍西洋神秘思想スウェーデンボルグ鈴木大拙大本派日本会議靖国幕屋スピリチュアルグローバリズム反米満州関東軍赤軍派新自由主義淡路島派清和会」

ほ、本気で長いです。

テストに出さないでくだされば・・・

箕作圭吾のことも、講演会で話されてましたね。

さらに「こ、こどもちゃれんじ」も、また驚きですが、

母親として頭に叩き込んでおかねばなりません。

 

元こどもちゃれんじの方、

つい先日、

奥様をゴルフクラブで殴ったとかいって

逮捕されていましたよね。

淡路島の隣に「直島」(なおしま)ってありますけど、

いい島ですよね。

地中美術館」ってすごいですよね。

建物の大半が「地下」に埋設されているんですよ。

 

――あわわわ...

「地下」というキーワードがまたもや。

そ、それは、置いといて。

「清和会」は親米ではないのですか?

 

表向きは完全なる「親米」です。

いや「対米従属派」と言った方がしっくりきますね。

しかし面従腹背だから

心の奥底には猛烈な反米意識が燻っています。

彼らはいつか米国に宣戦布告して

1945年の屈辱を晴らそうとしています。

だから彼らは戦後の

日本の平和が唾棄すべき最悪な状態と映っているでしょう。

 

――だから「戦後レジームからの脱却」って言っていたのですね。

 

そのとおり。

彼らからすれば「世界のDSは俺たちであり米国などではない」という意識かと思います。

 

――つまり、米国のDSと日本のDSの内ゲバみたいなものですか?

 

日本が満州で作り上げたDS世界支配システムを

米国のDSが奪ったわけですからね。

彼らの無念というか悔しさたるや

想像を絶するものがあると思いますよ。

だって彼らは1592年の文禄・慶長の役から

明治維新までの294年間も

そのチャンスを待ち続け、

耐え忍んできたのですからね。

せっかく手にした栄耀栄華が、

一瞬で米国に横取りされてしまった。

しかも生殺与奪権を握られ、

戦後75年間面従腹背してきたわけでしょ。

でもその間に、日本のDSは密かに、

国連(連合国)、WHO、IOCIMF

その他、国際的な組織に対して、

多額の「支援」を行い続け、

篭絡させ手懐けていった。

そして、バイデンを筆頭に

世界中のDSと共に

「世界同時八紘一宇革命」(グレートリセット)を

行うつもりだったし、

その成功祝賀会として

東京オリンピック」が用意されていたわけでしょう。

しかしそれが完膚なきまで

叩きのめされ「大失敗」となった。

だから突然、

東京オリンピック叩き、

森(清和会)叩きが加熱したということ。

 

――ということはどういうことですか?

 

みなさん、世界の首脳が辞任しただとか、

ロンメル死だとか言っていますでしょ。

それは外国だけのことじゃない。

当然、日本でも諸外国と同じことが起きてくるのです。

そうなりますと、

困ったことになってしまうのが、

日本の某“A”さんですよね。

だから満州派長州清和会ネトウヨランサーズたち御一行や、

バビロン経由グローバル系宗教団体、

私はこの人たちのことを「松涛系」と呼んでいますけど、

彼らが突然「トランプさんがんばれ!」って言い出した。

 

元々「松涛系」は救世主願望が強い人たちですから。

Youtuberのほとんどがこの流れなのではないでしょうか?

動画の中で語られていることは本当のことなのですけどね。

 

今の世界情勢を冷静に見れば、

反トランプの長州吉田松陰満州系グローバリストである

“A”さんはトランプさんからの粛清対象の筆頭となっている。

つまり、

非常に難しい立場にあることがわかります。

だから彼らは“A”さんを守るしかないのです。

あたかも“A”さんが最初からトランプ派だったかのように、

力尽くで、大声でアピールして

誤魔化さなきゃならなくなった。

私はそれはかなり厳しいものがあると思いますよ。

 

――そういうことでしたか。なるほど。

本当に突然、たくさん現れましたからね。

 

トランプさんによる掃討作戦、

これはもう、宇宙規模の革命です。

DS支配の‟世界の終わり”

ともなる2月も半ばとなり、

あっという間に3月になります。

 

これからどうなっていくのでしょうか。

この先をどうお考えになられているか、

これは、澤野さんに見解を出してもらうしか

ありません。

今回も澤野さんは

ギリギリのラインで出してくださいました。

ありがとうございます。

これ以上は、ストップですね。

青森講演会当日を楽しみにしております。

 

私たちはもう既に

新しいステージへと足を踏み入れており、

第三次世界大戦は、

もう終盤に差し掛かっています。

ようやく時代が澤野氏の見解に

追いついてきたということでしょう。

 

が、しかし。

満州派グローバリストである、

北朝鮮を建国した中野系残置諜者、

右も左も出どころは同じ

大日本帝国関東軍バビロン系

オカルトスピリチュアルの十八番は、

アレです。

おそらく「一筋縄ではいかない」ことでしょう。

講演会や、情報誌、活字版を

お読みになってきた方は、

おわかりになりますよね。

 

「令和」という時代がどういう意味を

成しているのか、ということも

元号が変わった直後に、

当時、じっくりお話くださいました。
青森講演会第①回のキャッチコピーが

『新元号「令和」は逆明治維新だったのか⁉』

でした。まさにドンズバどん!!!

 

日本の「令和」は、フラクタルに世界に波及し

影響を与えていきます。

日本の満州派が壊滅するということは、

世界を舞台として支配している

バビロニア・タルムード・サタニスト・ユダヤたちの

壮大なグローバリズムも壊滅するということです。

その作業に、プーチンも、トランプも、じつは

習近平も、じつは金正恩もかかわっているのです。

ここがにわかに信じられないことでが、

じつはそうなのです。

そして、「令和」は縄文スピリットを活性化させ、

影響力と説得力を増大させます。

つまり、「令和」の時代は、

縄文スピリット、古代イスラエル王国10部族をはじめ、

これまで封印され、

存在を消されていたあらゆる怨霊たちが協働し、

それらを奪い取ってきた

あらゆる元凶と対峙するという「世界最終戦争」となります。

これは武力による戦いではありません。

見えない霊的な世界において行われる

均衡を図るためのアラハバキの作用です。

(澤野大樹)

 

さあ。もの凄い時代の転換期に

差し掛かっております。

既に令和元年に出されていたことを

痛感する時が目前に迫っているということです。

 

これは、太古の昔に奪われた

「消されたシリウス」を取り戻すこと。
(青森講演会第①回で少し触れました)

 

もはや夢物語ではありません。

眼前に起きている事象だけを見ていては、

とうてい、この流れには乗れず、

古代ヘブライの歴史とあらましを紐解き、

隠蔽改竄された本来のこの列島の歴史を見ることで、

霊力(チャネリング、神降ろし)といったものを

遥かに凌駕していく視座を持てるということです。

 

前回、第⑤⑥回青森講演会で、

澤野氏が解き放った蝦夷の魂や言霊は、

米国大統領選挙のタイミングに

霊的な意味での「鏡」として投影されていると

そう感じずにはいられません。

 

第⑤回では、

日本全国の聖地には、

ある封印がかけられている、

そして、第⑥回のタイトルは『鬼滅のヤハウェ

日本のスピリチュアルを統一して、

籠絡させて絡めとる儀式的意味合いの鎖に

繋ぎとめて、霊力を吸い取り、

日本全体の本物の精神を封印した「鬼」

について触れました。

その「鬼」と無意識で奴隷契約をし、

魂を乗っ取られてしまうカラクリが

第⑥回では解き放たれたのです。

 

これまで当たり前だと思ってきた

「今の世界」というのが終わる・・・

これからは、藪蛇オリンピックになる。

言わなくてもいいことを言い、

やらなくていいことをやり、

勝手に、自動的に炙り出され

勝手に、自動的にアラハバかれ、

さらにこれから無数に現れる

「偽預言者」たちがどんどん炙り出され、

自爆していく、ということになっていく。

 

澤野氏はこのことを、

「飛んで火にいる夏の虫システム」

と呼んでいます。

 

既に(講演会前に)感動の嵐です。

感無量。

これまでの「世界の終わり」を

リアルで体験できるんですよ。

太古の昔から幾星霜を経て、

私たちは

この時代にまた生まれてきているのです。

涙せずにはいられません。

 

私は、とにかく澤野氏の情報を

みなさまにお伝えしたかった。

ただそれだけです。

みなさまにこの情報が隈なく届きますように。

 

そして、私の

ブログタイトルの「青い太陽」とは、

SEKAI NO OWARI』の

ヒットした楽曲でもありますが、

澤野氏によると、
「青い太陽」それはじつは

シリウスのことだったのです。

それは現代天文学では見つかっていない

シリウスD」、つまり

「水の星ザイランシア」のこと。

 

2014年に始めたこのブログは、

無意識でこのタイトルをつけていました。

 

澤野氏のDVD『消されたシリウス』(完売)

を知らなかったら、

素通りしたままこの地球を去っていたことでしょう。

 

 

 

 

 

 ※左がシリウスA 右の小さいのがシリウスB

 

 

 

SEKAI NO OWARI』の

シンプルなアナグラムは、

『SEKAOWA INORI』

セカオワ(世界の終わり)祈り〕です。

 

私の願い(祈り)は、

澤野氏の情報が

少しでも多くの方に届けられること。

 

そのために、

一旦、これまで培ってきた

正しいと思って(勘違い)してきた

意識を全て捨て去り、

青森という田舎でコツコツと

澤野氏の情報発信に尽力して参りました。

 

こんな例を挙げると大袈裟ですが、

トランプさんの願いと一緒です。

勝手になりきり主席報道官マクナニーたんですよ。

 

また、澤野氏に

SEKAI NO OWARI』の

複雑な方のアナグラム

うかがってみました。

 

『AOI WAKSEI NO R』

(青い惑星のR)だそうです。

「R」とは「Redeemer」のこと。

この地球の歴史の中で、

不当に奪われ、存在を消され、

そして封印された

すべての存在の名誉を回復し、

奪われたすべてのものを

本来の持ち主に戻すこと。

 

このような意味合いも、

私のブログ「青い太陽」には

込められていました。

 

♬SEKAINO OWARI 『青い太陽』

 

これまで、

澤野氏には、時には厳しく、

時には容赦なくアラハバかれなから

「講演会を主催をする」

ということの意味も同時に

学ばせていただいています。

 

澤野氏の講演会を主催する上においては、

数々の厳しい決まりがあります。

言って良いこと、悪いこと。

ブログに書いて良いこと、ダメなこと。

オフレコはきちんとオフレコにすること。

澤野講演会の「やり方」というものを

主催を重ねていく中で、

これらを学んでまいりました。

あれだけ「ゆるい」講演会であるためには、

その水面下で、

ものすごい打ち合わせ、取り決めなどが

綿密になされているということです。

 

私自身も

常に思いやりと感謝を持ちながら人と接し、

しかし、世の中や自分には

厳しい視線で社会を見ていくということが

大切になります。

 

まだ道半ばではありますが、

それでも今までの活動を思うと、

感激せずにはいられないのです。

講演会最後の主催者挨拶の際、

感極まっていつも

涙が込み上げてきてしまいごめんなさい。

演出じゃないですからね(;'∀')

次回からは泣かずに、

しっかりと〆させていただきます!(笑)

 

澤野講演会は、

みなさまあってこその講演会。

これからも共に学び、

奇跡と感動を体験して参りましょう。

 

青森講演会第⑦回も、

ご来場を心よりお待ちしております。

今回も、大いにご期待ください。

 

前回、ご予約くださった方は、

そのまま会場へお越しください。

 

※2021澤野大樹氏青森講演会2Days.第7回、

弘前・八戸受講お申込は→こちらから。

 

※活字版⑦のご予約も承っております。

ご予約は→こちらからどうぞ。

 

澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏青森講演会

★2021年2月20日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【受講費】8,000円 会場受付にてお支払いください。

【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

★2021年2月21日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 会場受付にてお支払いください。
【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

※青森講演会①~⑥【序文】

―――――――――――――――

各活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

 

※「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、ぜひ順番にお読みください。

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※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

―――――――――――――――

活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの簡易冊子形式。
 

【澤野大樹氏が語る活字版原稿の秘密】

 

 

2021青森講演会スケジュール

★2021年2月20日(土) 「弘前」第7回★

★2021年2月21日(日) 「八戸」 第7回★

―――――――――――――――

★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

―――――――――――――――

 

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。


※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

81・澤野大樹氏青森講演会直前インタビュー

2021-02-16

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:青森県23位

 

 

 

みなさん、こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。

 

2021年2月13日。

2011年3月11日東日本大震災から10年。

またしても、『あの日』を彷彿とさせる

巨大地震が東北を揺さぶりました。

青森講演会第⑦回開催直前に。

今回の震災は、前回の「想定外」とは違い、

「想定内」ともいえるものなのではないでしょうか。

 

被災された地域のみなさまには

心からのお見舞いを申し上げます。

 

今回のインタビューは、

いつもの【序文】に代えてのインタビューです。

「世の中の起こることすべてに意味がある」

と考えると、

青森講演会前に起こった震災に、

『神仕組』というものが

絡んでいるのではないかと、

そう感じずにはいられません。

 

今回もどうぞ、よろしくお願いいたします。

 

――澤野さん、

まもなく青森講演会第7回目(20日弘前、21日八戸)です。

澤野さんの青森講演会前には必ず何か起きていますが、

今回も東北地方で大きな地震がありました。

巷では本当に様々な憶測が飛び交っているようですが、

澤野さんはこの地震についてどう思われましたか?

 

ひとつ必ず心に留めておかなければならないことがあります。

それは、トランプさんは今回の掃討作戦に際しては、

一般市民を犠牲にするようなことは絶対にやらないということです。

それが例え日本のDSの難攻不落の要塞であったとしても、

それを掃討するためのミッションにおいて

一般市民の犠牲が伴う可能性のある

作戦行動は絶対にやらないということです。

 

――ということは、今回の地震

トランプさん側による掃討作戦ではないということですか?

 

そうです。

しかしここで「※」が付きます。

「※ただしこの地震自体に限っては」

ということになります。

 

――例えば、この地震

福島にあるとされるカバールDSの

地下基地が爆破されたことに

よるものだとか言われていますよね。

 

これまで世界中で起こされてきた

テロ(爆破、爆発、火災、暴動)は

すべてカバールDSによって

人為的にコントロールされてきました。

最近わかってきたのはそのテロの中に

「天災」(気象、地震、噴火)なども

含まれていたのだということでしょ。

もちろんこれまでも薄々わかっていたことですが、

それがそのメカニズムと動機の解明を伴って、

確信に変わったということでしょう。

そして今回の東北の地震を目の当たりにして、

多くの人がその仔細なあらましまではわからずとも、

確実に「怪しい」というところまでは

もはや普通に認識されるようにまでなりました。

 

――これまでの世界での

掃討作戦を見てきたからこそ、

日本でのこの地震に対しても

その背景を考えるようになったということですね。

世の中の事象には

ウラがあると気がつけるだけの素地ができたといえますね。

 

トランプさん側が行っている

カバールDS掃討作戦の模様は、

見ているとじつに

シリアスなことはもちろんなのですが、

どこか意図的に

底抜けのユーモアが忍ばされていることがわかります。

ホワイトハウスの執務室の壁紙が違っていたり、

壁に隙間があったり、ペンを逆さに持っていたり、

ボロボロで汚く傷だらけの

大統領専用車「ビースト」から降りてきたり、

飛行機のタラップでつまづいたり、

エンジンから煙が噴射されたり。

明らかにエアフォースワンではない

コールサインを映したり。

 

――あれはわざとやっているのですよね?

 

おそらく最終的には

バイデン氏の頭上に

タライが落ちてくると思います。

まあこれは「ショー」でもあるわけですから、

随所にジョークのポイントが

意図的に散りばめられているわけです。

つまり、観客はポップコーンを食べながら

ショーを純粋に楽しむことに徹することができた。

しかし今回の東北の地震は違いました。

明確に具体的に一般市民に被害が発生し、

幸いなことにひとりも

亡くなるようなことにはなりませんでしたが、

人命に関わるような事態であったことは確かですよね。

 

――確かに「ショー」の範疇を超えていました。

 

今回の「震度6強」のように、

インフラが破壊されたり

人命に関わるようなミッションは

トランプさんたちは決して行いません。

トランプさんたちは常に

「安心・安全」ですから。

もしあるとしても短期的な

「停電」か「ネットの遮断」くらいでしょう。

東北新幹線が電柱の倒壊によって

運休になったりしていますよね。

このように一般市民に

影響を与えるような物理的破壊は、

つまりこれは

トランプさんサイドが提供している「ショー」ではない。

 

――つまり、地震はカバールDSによるもの?

 

これは明らかに

日本国内カバールDSによる抵抗の表れであり、

この地震によって

「何か」を糊塗する必要に迫られてのことです。

ということは、今回の「地震」は

カバールDS側によるものだとわかります。

しかしそれで話は終わりではありません。

 

――どういうことですか?

 

日本のカバールDSたちは

日本国民の精神を支配しています。

なぜならばカバールDSは

「オカルトそのもの」でもあるからです。

これまで日本各地の地脈を調べ上げ、

龍脈のポータルに「杭」(くい)を打ち、

その動きを止めてきました。

最近世界中で「モノリス」が抜かれて

地上に現れていますよね。

 

――モノリスが「杭」だという発想はありませんでした。

 

カバールDSの人たちは、

自分たちこそが誰よりもオカルトであるのに、

一般市民がオカルトを語ると

「またオカルト陰謀論か」と

馬鹿にすることによって、

一般市民が誤ってオカルトの真髄に

立ち入ることを予防してきました。

それは徹底されていて、

ただ一瞥するだけであっても許されませんでした。

だからこれまで日本のスピリチュアルというものは、

毒にも薬にもならない表層をなぞっただけで、

一生続けてもまったく成長すらないという

徒労の牢獄をループさせられてきました。

それは制御されてきたものです。

つまり私たちの「精神」「心」にも

じつは杭が打たれていたのですよ。

本来なら自然に行われていたはずの

意識の拡大や心の器の拡大を

知らない誰かによってこっそりと

制御され抑制されていたのです。

しかしそんな時代はもう終わりました。

 

――あらゆる「封印」が解除されているのですね。

 

先日のミャンマーの件に始まり、

トランプ勢力によるアジア方面、

そして日本のDSに対する

大規模な掃討作戦が行われることになりました。

このことを彼らは事前に察知したわけですよ。

そしてその作戦は「停電」とともに、

夜遅くに実行される。

 

――やたらと「夜間の外出自粛」と言っていたのは

じつはこのことだったのかもしれませんね。

 

そう。

裏の裏の裏がこれだった。

しかしまだわかりませんよ。

そのまたさらに裏が

これから明らかになってくるかもしれませんから。

 

――もはや人智を遥かに超えたシナリオですね。

 

日本のカバールDSは世界のDSのいわば頂点です。

ですから日本は最後の最後まで取って置かれていた。

そして今回ようやくいよいよ日本の番となった。

しかし、彼らはそれを最後の最後まで抵抗し続けるのです。

なぜならば、彼らにはこれまで支配者として君臨してきた

強烈なプライドがありますよね。

そんな自分たちがまさか

掃討作戦の粛清対象になっているだなんて、

そんな無様な姿を晒すわけにはいかない。

そしてもしかしたら

抵抗すればまだ助かる道はあるかもしれない。

彼らはそう思っていたはずです。

そんな矢先に、トランプさん勢力による

日本カバールDS掃討作戦開始の知らせが入ったのでしょう。

彼らは諜報と情報通信の達人ですから、

日本で行われる掃討作戦の詳細な時刻や概要を掴んでいた。

このまま黙ってそれを受け入れるだけの器は彼らにはない。

 

――混乱してパニック状態に陥ったのかもしれませんね。

 

ある日突然、全国各地で

大規模な停電が起こったとするならば、

何も知らない一般国民でも

「あれ?」と思ってしまいますし、

誰もがその「理由」を問い始めてしまうでしょう。

それはマズイ。

これまで自分たちが仕掛けてきた幻想世界、

虚構世界のカラクリが人々に勘付かれてしまう。

なぜ全国で突然停電が発生するのかについての

合理的な答えを彼らは用意できていなかった。

 

カバールDSたちはこの期に及んでも

まだ己のメンツと、

日本人に仕掛けてきた

マインドコントロールの維持、

つまり「保身」を最優先にしているのです。

また、

「もしかしたらうまく誤魔化せるかもしれない」

と、

すでに決まった運命からの逃避として

一縷の望みを夢想したりもしていたのでしょう。

あともうひとつ。

カバールDSとしては、東京オリンピック

森氏の失言を原因として

中止にするなんてことは絶対にできない。

ならば、誰もがその中止に

納得するだけの「理由」を創造する必要に迫られた。

この大きな2つの要因を満たすものとは何か?

こうして今回、東北で大地震となったわけです。

すべての証拠を隠滅しながら彼らは

日本国民を、世界を、地球を道連れにしようとします。

断末魔の叫びを上げながら。

私はこのやり方は今回が初めてではないと思いますよ。

このようなやり方のことを私は

ヒロシマナガサキ方式」と呼んでいます。

 

――これはもう

「大統領選挙」どころの話じゃありませんね。

人類の存亡がかかった

史上最大の戦争が起こっているのですね。

 

そうそう。

でもこの戦争は多次元的に行われていますから、

見える人と見えない人がいます。

カバールDSが仕掛けた東北の地脈のポータルとは、

本来はこの地球に

元々備わっていた自然そのものの力なのです。

彼らは苦し紛れにそのようなポータルを

自己都合に用いてしまった。

 

ソロモン王が従えた72柱の悪魔のうち、

第2番目の「アガレス公爵」(Agares)は、

地震を起こすことができる悪魔だといわれています。

じゃあそのアガレス公爵を使役することできる

「ソロモン王の指輪」を所持している主は今誰よ?

って話になってきますよね。

しかしその究極のエゴイズムによって、

彼らがこれまでずっと封印してきた

究極のこの地球の力、

つまり大自然の「本音」の部分を

目覚めさせてしまったということになります。

これこそが、

「闇の陰謀はヤハウェの神仕組と

コードシェアしてくる」ということです。

この戦争はおもに

多次元世界で行われているものです。

ですので通常の人には

なかなか知覚できないところで行われています。

でも人類の存亡に関わる重大事でありますから、

その顛末をきちんと人類に

提示して見せなければなりませんよね。

だからトランプさんたちは、

その多次元的顛末を、

三次元現実世界に変換し

デチューンして「ショー」として、

見せてくれているわけです。

 

――ということは、

オカルトの世界がじつは現実で、

私たちが「現実の世界」だと思っていた世界が

虚構だったということですか?

 

そうそう。

だから、多次元世界で起きているこの戦争を、

私たちが知覚できるようになるということは

じつは霊的覚醒を伴うのよ。

トランプさんたちの本当の目的とは

じつはここにあるわけ。

今回の青森講演会では

そのあたりをじっくりとお話できたらと思っています。

 

あ、そうそう。

2020年4月に行われた

青森講演会「第3回」で私はこう申し上げていました。

去年の4月ですからね!

(※個人名はイニシャルにしておきます)


もし、本気で

新型コロナウイルスを止めたいと

考えるのであれば、
2020年東京五輪は、延期ではなく

「中止」とすれば良いのです。
もし中止にすれば遅くとも

今年中には終息すると思います。
でも、そんなことを

彼らが決断するわけがないのです。
彼らは何としてでも意地でも

五輪を延期してでも開催したいわけでしょ。
となると、A政権が存在している限り、そして、
五輪開催を延長したらしただけ

新型コロナも一緒に延長されていくということです。
では結局どうなるのかと申しますと、
一年延長したとしても、結局

「中止」となることが予想されます。
つまり、ダラダラと新型コロナがずっと

蔓延したままとなり

そのまま五輪も結局中止となるでしょう。
で、そうなった時に、

“彼”はすべてを誤魔化し目を逸らすために、
日本のどこかで巨大な地震か何か

もしくはそれに匹敵するようなものを

用意すると思います。
どの道、今の日本および世界は

「禁断のパンドラの箱」を開けてしまったのです。
自分の能力では制御できないものを

後先考えずに開けてしまったのです。

 

ね、ハンパないでしょう?

この続きは次回青森でお話いたします。

ぜひみなさん、青森講演会でお会いいたしましょう!


――澤野さん、ありがとうございました!

青森講演会を楽しみにしています!

 

 

 Seal of solomon(ソロモン王の紋章)

 

 

 

 

「ソロモン王」のことは、

第②講演会で話されていたことですし、

活字版原稿にも詳しく記されています。

そして、今一度お手元の

青森講演会第③回活字版原稿も

御覧いただきたい。

途轍もないことが書かれてありました。

 

これ以上はここでは申し上げられませんが、

以前2011年に、澤野氏は311を

「見えない請求書が届いた」という

表現をされました。

今回も、

「見えない請求書」の差出人は誰か、

「生と死は同価値」ということに

どう目を向けるかで、

世界の見え方が変わってまいります。

 

「生と死は同価値」に関する記事は、こちらをぜひ。


 

青森講演会第⑦回、今回もどうぞご期待ください。

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

 

前回、ご予約くださった方は、

そのまま会場へお越しください。

 

※2021澤野大樹氏青森講演会2Days.第7回、

弘前・八戸受講お申込は→こちらから。

 

※活字版⑦のご予約も承っております。

ご予約は→こちらからどうぞ。

 

澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏

2Days.講演会 弘前×八戸

 

★2021年2月20日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【受講費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。


【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

★2021年2月21日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。
 

【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

※青森講演会①~⑥【序文】

―――――――――――――――

各活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

 

※「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、ぜひ順番にお読みください。

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※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

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活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

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2021青森講演会スケジュール

 

★2021年2月20日(土) 「弘前」第7回★

★2021年2月21日(日) 「八戸」 第7回★

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★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

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★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

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★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

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★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

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★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

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みなさまのご来場を心よりお待ちしております。


※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

82・低層四次元と日本のDS(前編)

2021-02-26

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:山梨県9位

 

 

みなさん、こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。

 

お陰様で、

弘前と八戸にて開催されました

青森講演会第⑦回が

無事終了いたしました。

これまで以上に、圧倒的、

ある意味桁違いな講演会で今回は

幕を閉じましたことを

ここでご報告させていただきます。

 

ご来場くださったみなさま、

活字版原稿にてご参加くださった、

全国のみなさま。

改めて心からの感謝を申し上げます。

みなさまに支えられてこその澤野講演会。

みなさまのお力添えのお陰で

第⑦回まで歩みを進めることができました。

感謝しかございません。

 

 

これまでの様々なことを思い返しますと、

非常に感慨深いものがございます。

 

まして、この時期。

第①回から

澤野氏が伝えてきたことが

まさにリアルで具現化していると

そう確信いたしました。

それを身をもって今回、痛感した次第です。

 

それは、目に見えることだけではなく、

回を経るごとに

多次元でものを見て考察できる

「目」というものを

ずっと養ってきたのだな、と、

そう思わざるを得ないくらいに

以前とは全く違う自分を

シリアスに感じていました。

 

しかし、これはまだほんの

スタートにしかすぎません。

ようやく、なんとか

スタートまで辿り着けたのです。

 

講演会直前に出された

第⑦回タイトルが、

『低層四次元と日本のDS(ディープステート)』

 

現在、起きている事象は、

澤野氏が話していた通り、

太古の昔に本当にあった、

再現・実写のワンシーン。

よく知っている歴史ストーリーの実写版です。

空恐ろしいくらいに、

もはやオカルトの範疇を

超えているということです。

私たちは巧みなマジックにはまり、

勘違いしているということさえ

気付かずに過ごしていました。

 

さらに、弘前

相当覚悟のいる場所なんだと

改めて感じました。

これまで学んできたとおり、

弘前は封印が深いし催眠も深い。

 

そして、私たちが見聞きしていた、

有名な歴史、神話の

錚々たるメンバーが、

今、この時代に生まれ落ちている。

そして、まさかの嘘のようなことにも、

罠がかけられていた。

それは本当のことだった・・・

私は震えが止まりませんでした。

あの時代にあったことを

まるで体現したかのように、

プレイバックしていたのです。

言葉で伝えるのは本当に難しいのですが、

無知だったが故に愕然となりました。

 

果たして、いったい

どのくらいの規模で

破錠が巻き起こるのか見当もつかないし、

そもそも私たちはそれを

すんなり受け入れることができるのでしょうか。

しかし、明らかに今、

‟彼ら”の夢は「焼け野原」となっている。

 

前置きが長くなってしまいましたね。

 

さて。みなさま、お待たせいたしました。

澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏に

登場していただきます。

 

青森講演会活字版⑦では

語られなかった内容を

今回もインタビューでお聞きしてみました。

 

――澤野さん、

2月20日、21日の青森講演会、

弘前と八戸2Days、お疲れ様でした。

今回で7回目となりましたが、

タイトルも直前に決まった

『低層四次元と日本のDS』

期待を裏切らない、いえ、

期待以上の桁違いな講演会だったと

そう感じたのですが、

澤野さんは、

全体を振り返っていかがでしたか?

 

まず、ここ最近みなさんから訊かれるのは、

「澤野さん、今回はどうやって

青森まで来たのですか?」です。

昨年は台風で

新幹線も飛行機も運休、欠航となりながらも、

普通に辿り着いたり、

昨年暮れには

日本航空の羽田沖縄線で緊急着陸が2回も重なり、

飛行機での青森入りを止め、新幹線にしました。

さらに年が明けて1月20日には、

なんと羽田青森線の操縦席の窓ガラスにヒビが入り、

羽田空港に引き返すという事態となりました。

 

私は「ハインリッヒの法則」を重視しますから、

いよいよ飛行機での移動は不安になり、

今後、青森へは新幹線で移動することにしたわけです。

だがしかし、

2月13日に東北地方で大きな地震が発生したため、

2月24日まで運休が続きました。

飛行機がダメそうだから新幹線に変更したのに、

その新幹線もストップしてしまったのですよ。

私は心の中で叫びましたよ。

どんだんずー!」と。

 

――青森講演会は2月20日からでしたから、

まさに運休真っ最中となりましたが、

澤野さんは普通に「青森入り」していましたよね。

 

そうなんですよね。

不思議でしょ。

だからみなさん

「澤野さん、どうやって青森まで来たのですか?」って

訊いてこられたのだと思います。

 

――どうやって来たのですか?

 

知ってるくせに(笑)。

 

――ところで日本全国で山火事が続発していますよね?

 

そうそう。

2月4日からの北富士演習場から始まって、

そして非常に地味ではありますが、

2月7日に栃木県の日光東照宮

杉の切り株が焼ける火災がありました。

そして、

2月21日からは栃木県足利市の山で

大規模な山火事が発生しましたね。

さらに23日には

東京青梅市で山火事が発生しました。

25日午前からは群馬県桐生市

赤城山の東の山麓でも山火事が発生。

25日夜からは茨城県桜川市

雨引山周辺の山林でも火が上がったそうです。

また、26日夜には世田谷区二子玉川

楽天本社ビル付近の多摩川土手が燃えました。

このあたりは私は

2年前から注目していたエリアで、

二子玉川から多摩川北側の土手沿いを

田園調布までの間に、

日本のDSの施設があります。

 

――これらは実弾訓練とか枯葉の焚き火とか

タバコの不始末が原因と推測されていますよね。

 

そりゃあ当然大本営発表「シナリオA」が発表されますよ。

 

――その一方で、トランプさん勢力による、

地下のDS掃討作戦だとも囁かれていますよね。

 

日本に新型コロナウイルスのワクチンが

到着したニュースがありましたが、

あれはダブルミーニングで、

「日本でのDS掃討作戦開始」

あるいは「本格化」の

合図だったと言われていますが、

私もそう思いますよ。

ワクチン第一便が日本に到着したのが

2月12日午前10時でした。

 

――ワクチン到着が「建国記念の日」の翌日、

そして、「天皇誕生日」を跨ぐ形で、

足利の山火事が大きなニュースとなっていきました。

 

明治維新の本質、

根幹に関わるキーワードの日に

関連付けられる形になっていますね。

あとは、やはり明らかに

2月1日から「空気」が変わりました。

1月は米国大統領就任式からの

ワシントンD.C.の闇が開示され、

2月は1日からミャンマーでの

国軍クーデターから始まりましたよね。

2月は私からすれば「アジア」、

とりわけ「日本」に

照準が合わされている感じがしますね。

 

――ミャンマーのクーデターも驚きましたが、

ということはそれは

日本のDS掃討作戦に直結しているのだと

澤野さんは言っていましたよね。

 

そうそう。

アジアにはたくさんの「秘密」があるんです。

DS掃討作戦の最終局面は

「日本」が舞台になるわけですが、

まずは外堀を埋める形で

ミャンマーから入ったのでしょう。

かつて日中戦争

有利に運びたい大日本帝国軍は、

英国から蒋介石への支援物資が供給される

ビルマから中国への

「援蒋ルート」が邪魔で邪魔で仕方なかった。

アウンサン将軍は「反英の活動家」、

ビルマ独立勢力」であったし、

同時に大日本帝国「南機関」に育てられた工作員だった。

そんな彼は英国と独立交渉を行い、

晴れてビルマは長年の植民地支配から

独立することになりました。

 

――当時はそういうやり方が通用していたのですね?

 

そうですね。

まあ今でも行われている基本的な手法ではあるでしょう。

当時はツイッターYoutubeもありませんでしたから。

ビルマ独立」という美名の背後には、

大日本帝国軍による「援蒋ルートの破壊」、

つまり日中戦争を有利にしたいという

裏の思惑、つまり

「本音」があったということが隠されていますよね。

だから結局返り討ちに遭って、

さらにインパール作戦

惨憺たる結果となったわけです。

 

――日本のDS掃討作戦はどうなっているのですか?

 

まず、「足利」と聞いた瞬間に

「ああ足利銀行の足利か」と思いました。

 

――足利銀行

 

日本で唯一と言われた北朝鮮への送金窓口が足利銀行でした。

 

――なんでまた足利銀行なのですか?

 

1990年の金丸田辺訪朝団に

足利銀行の幹部も同行したんです。

表向きはその「手土産」として

送金窓口を開設するということだった。

 

――表向きとは?

 

アメリカから言われたんですよ。

だってそれまでは

万景峰号で現金を運んでいたわけですからね。

日本から北朝鮮への送金がガラス張りになった。

ま、この先はアメブロではやめておきましょう。

 

――足利という場所には意味があるのですか?

 

足利単体で捉えてはダメです。

栃木、群馬あたりの

山全体を見ることが大事ですね。

 

――といいますと?

 

今年2021年はあの長野県の軽井沢で起きた

あさま山荘事件」から50周年となるのです。

あさま山荘事件自体は1972年ですが、

その黎明となる

「真岡銃砲店襲撃事件」(1971年)から数えれば、

今年はまさに50周年となるのです。

真岡(もおか)は栃木県ですよね。

 

――でも「栃木県」と言っても広いですよね。

 

それだけじゃないんですよ。

今回の山火事、北富士演習場は別として、

足利から発生した山火事は2月21日からです。

この時期というものが結構重要なのですよ。

 

――時期?!ですか?

 

あさま山荘事件」が起きたのは、

1971年2月19日から28日までなのです。

つまりこの期間は

彼らにとってメモリアルなのです。

足利市長は会見で、

「10日から2週間の長期戦を覚悟」

と言いましたよね。

 

――その期間に「何か」が行われたと?

 

だから東北新幹線

那須塩原から一ノ関まで止まったんでしょ?

一応その期間中は作戦が行われるから

近寄らないように、

ということを形だけでも示さないといけない。

そこは証拠隠滅のための人工地震と、

掃討作戦を実行する

トランプさんサイドとのせめぎ合いですよね。

 

 画像:トランプ大統領公式サイトより

 

 

 

――足利は栃木県の中でも最南端ですよね。

 

東京は最後の最後まで残してあって、

とりあえずは栃木最南端から両サイド、

茨城と群馬あたりを重点的にやっている感じはします。

 

そして25日午前からは群馬県桐生市

赤城山の東の山麓でも山火事が発生しましたよね。

赤城山って聞いたら私は

榛名山」を思い浮かべるのです。

まあ、渋川を挟んで伊香保温泉、

そして榛名山ですね。

 

――それが何か関係あるのですか?

 

「山岳ベース」ですよ。

 

――「山岳ベース」!?

 

日本の革命左派グローバリストたちはかつて、

活動拠点の「山岳ベース」として、

群馬県沼田市の「迦葉山ベース」、

群馬県高崎市の「榛名山ベース」、

群馬県甘楽郡下仁田の「妙義山ベース」(洞窟)

山梨県身延方面の「新倉ベース」などを作っていた。

他にも、「ベース」ではないですが、

山梨の「大菩薩峠」とかね。

 

――トランプさんはその流れを知っているということですか?

 

もちろんです。

今回の日本DS掃討作戦は、

かつての「あさま山荘事件」を

トレースする形で行われています。

メモリアルウイークでもあり、

山岳ベースを彷彿とさせるエリアでもあります。

それは今回の米大統領選挙が、

150年前の明治維新

雛形に行われたことと同じことです。

これがわからないと、

世界のDSの頂点が

この日本の中にいるのだということが

まったくわからないし理解もできないのです。

 

――日本の山の中にそういうのがあったのですね。

 

茨城、栃木、群馬、長野という

首都圏を取り囲む山岳地帯には

いろんな秘密があると思います。

1985年の日航ジャンボ123便墜落事故も、

群馬県上野村の山中に墜落したことを思い出してください。

普通は羽田に引き返しますよね。

 

―― 一般の私たちが知らないところで

とんでもないことが行われてきた可能性があるということですね。

 

たとえば、

「新倉ベース」があった周辺の

山梨県南巨摩郡身延町は、

上九一色村の隣町ですよ。

また、旧上九一色村は、

鳴沢村精進湖本栖湖

青木ケ原樹海を含みました。

 

――かなりギリギリで意味深な表現ですよね?

 

はい、そのとおりです。

鳴沢村には

たくさんの興味深い場所があります。

いろいろな方の別荘があり、

いろんな組織がここで発祥し、

鳴沢氷穴の「地獄穴」は

江ノ島まで続いているという伝説がありますね。

江ノ島には日本DSの施設があります。

山中湖から河口湖を抜ける一本道、

国道138号線、139号線には、

途中、北富士演習場などもあって、

ドライブコースにも最適です。

 

他にも群馬県の「尾瀬」とか。

尾瀬は昔、ネット上で「都市伝説」として

まことしやかに囁かれた

「岩塔ケ原伝説」がありますよね。

ここはサンカの神殿があると噂され、

某有名ジャーナリストが

密かにヘリで上空から訪れたという噂があった。

こういう場所の多くは国立公園の中にあり、

一般の人はなかなか

近寄ることができないようになってる。

また、尾瀬といえば

「東電小屋」ですよね。

ここから先は藤原肇さんが書いた、

『朝日と読売の火ダルマ時代』(1998年刊)を

読んだ方が早いと思います。

 

――「山」というのは何なんですか?

 

地球は70%が海で30%陸地ですよね。

これは、

潜在意識と顕在意識の割合と似ています。

また、日本列島の70%が山岳森林地帯で、

30%が平野部です。

さらに、人体の70%が水で30%がその他です。

これすべて

潜在意識と顕在意識の割合なんです。

つまり、山岳森林地帯とはこの列島において、

潜在意識の領域だということです。

つまり、私たちが普段生活している平野とは

じつは次元が違うということです。

だから登山者たちは

「幽霊」をよく見ますよね。

夜釣りをしている人も

幽霊をよく見ますね。

海は潜在意識領域だから

次元が違うから山と似ています。

 

――次元が違う山という場所に意味があるということですか?

 

そうです。

山岳修験でもそうですが、

山の中、そしてさらに深夜となりますと、

異界との接触があり、

そこから異能を授かったりすることができるため、

多くの求道者は夜の山に入りました。

でもそこで「いろんなこと」が起きてくるわけでしょ。

 

――さて、いろんなこと、って何でしょう。

 

この先も、もっと聞きたいですが、

むしろ前のめりなんですが、

ここで「前編」は終わりにしまして、

この続きは「中編」「後編」として

近日中にアップいたします。

 

私もかつて20代の頃から17年間、

山岳修行をしたことがございます。

お洒落やショッピングを楽しみたかったあの頃。

うら若き乙女が、

なにゆえ山で修業なんぞしていたのか。

山での出来事は、

摩訶不思議なエピソードが

たくさんあります。

どうでもいい情報ですので、

またの機会にいたしますが、

 

澤野氏は以前から、

私たちが待ち望んでいた

ミロクの世になる前に

一旦「焼け野原になる」と

ずっと言及しておられました。

こちらのブログでも

何度も伝えてきたことです。

 

そして焼け野原(火事)になっている場所が、

連合赤軍「山岳ベース」と

ドンズバでリンクしているという

澤野氏の読み解き。

 

アジアの秘密、

「シナリオA」関連、

トランプさんによるDS掃討作戦は、

第⑦回講演会でも

みっちりお話してくださいました。

 

というわけで、盛り上がって参りました!
「後編」もどうぞ楽しみにお待ちください。

 

ちなみに、講演会では、

無知の知」もおさらいしました。

 

無知の知」の真逆が「全知の無知」。

 

「私たち選ばれし賢者たちだけが

この真実を共有しているのだ、

私はすべての真実を知ってしまった!

私は覚醒したのだ!」という高慢な

セリフほど恥ずかしいものはありません、と。

 

こちらの記事を、

今一度読んでいただきたい。

 

 

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

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■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

◆第⑦回活字版 8,800円(税込)「低層四次元と日本のDS」

※青森講演会①~⑥【序文】

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各活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

 

※「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、

ぜひ順番にお読みください。

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※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

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活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの簡易冊子形式。
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2021青森講演会スケジュール

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★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

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★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

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★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

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★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

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みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

 

※メールでもご予約・お問合せができます。

①参加日

②会場

③お名前

④郵便番号・ご住所

⑤ご連絡先(ケータイ)をご明記の上、

taijuaomori@gmail.com 

小野までご送信ください。

 


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