鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

澤野大樹さんの講演会やインタビュー(話)などの全文の貼り付け。【其之拾伍】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

76・鬼滅の刃は全世界同時に起きる!それは「ひとつ」からのメッセージ。

2021-01-10

テーマ:澤野大樹氏

 

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。

 

日本海側にお住いの

東北、北陸地方のみなさま。

連日の雪掻き、

お疲れ様でございます。

そして、大雪の被害に

見舞われた地域のみなさまの
お見舞いを申し上げます。

 

京都では川が赤く染まり、

南の島では寒波の影響で海水温が下がり、

魚が仮死状態で打ち上げられるという現象。

スペインと中国でもかつてない

極寒の冬となっているとか。

 

私の住んでいる地域も

想像以上に例年より多く

雪が積もりました。

一昨日なんか

映画「デイ・アフター・トゥモロー」ばりの

もの凄い吹雪に見舞われ

家が揺れたりなんかしてました。

さらに朝起きたら、

ブルドーザーがのっそり家の前に

雪を置いていくものだから、

その固い雪をまず片付けないと

車を出せないのでございます。

 

そして、さらには

玄関の前から道路に向かうまで、

駐車スペースなんか、

とてもじゃないが、

この雪の積もり具合には

泣きたくなりました。

ガチです。

 

女手ひとつで

雪を片付けるには、

特に、ブルドーザーが置いていった雪は、

重いし固い。

一区画を片付けるだけでも

重労働なのでございますのよ。

ガシっとスコップを入れると

腕の骨を伝って頭蓋骨に響きまくりです。

 

雪が降らない地方のみなさまには

想像もつかないかもしれませんが、

通路前に置かれた雪掻きは、

腕も体もガタガタで

さすがに、道路維持課に

クレームを入れようかとも思いました。

それくらい除雪が雑過ぎたのです・・・

 

他地域の方からも

弘〇市は除雪が下手くそだと

文句つけられてます。

そんなことがあって、

激おこ状態で

スコップでガシガシ雪をかいていると、

高校の野球部男子が

ランニングしながら通りかかりました。

 

いつも、

「こんちは!」と挨拶してくれる

甲子園を目指す爽やか球児たち。

 

そこで

「ちょっ、ちょっと!

ちょっと待って。
ちょっとだけ

除雪を手伝ってくださいませぬか(涙目)」

と藁をもすがる思いでお頼みしたら、

「いいっすよ!」と

6人の一年生がスイスイと

除雪を手伝ってくれたのです(泣)

そこへ、野球部顧問の先生がいらっしゃって、

「おめだぢ、ほら。グランドがら

ダンプ持ってこなが」と。

 

おおおおお(泣)

何とこれぞ天の助け。

有難くて拝み倒しました。

先生公認で手伝ってくれた

高1野球部員たち。

ありがとうございます。

心からの感謝を捧げます。

 

この優しさ。

ウチの庭に野球ボールが飛んでこようが、

窓ガラスを割られようが、

笑って許す!!!

 

そして、

道路維持課の

除雪の雑さがなかったら、

こんな優しさに触れることはなかった。

 

これはまさしく「愛」じゃないでしょうか。

澤野大樹さんがいつも講演会で仰っている

すべては「ひとつ」

ヤハウェの「塞翁が馬」ですよ。

これに気づいた瞬間に、

道路維持課にクレームを入れようとした気持ちが失せました。

感謝しかなくなりました。

 

まだ高校1年の球児たち。

瞳が澄んでて

真っ直ぐ相手の目を見て素直に話す。

その目は透き通っていて

キラキラ輝いていました。

しかもとても礼儀正しくて、

先生のご指導の賜物でもあるかと存じますが、

こんな優しさと純粋さに触れることができたのも、

例年にない大雪のお陰。

 

大雪は「愛」

道路維持課も「愛」

全ては「ひとつ」

ここから何を学び得ることができるのか。

 

この津軽の冬の日常の中に、

いつもなら悩まされ嫌だなあと思う

この大雪の中にでも、

こうして「ひとつ」の「愛」が

たしかにあることに気づいたのです。

 

冬休み返上で

レーニングに励む球児たちと

先生。

ぜひ甲子園に行って、

その名を轟かせて欲しい。

私が高3の頃は

こちらの高校、甲子園出場を果たしました。

 

だから。ぜひ甲子園に向かって

頑張って欲しい。応援してます。

本当にありがとう!!!

大感謝。

 

この真っすぐで

無垢でイノセントな

高1の球児たちと接して、

その姿は

アニメ「鬼滅の刃」の主人公、

竈門炭次郎と重なりました。

 

鬼滅の刃は雪国が舞台。

そっくりそのままの風景がここにはあります。

 

鬼滅の刃」は見ない方がいいと

言っている著名人もおられます。

 

私もそうだった。

映像に、

何かのサブリミナル的な視覚効果や

電〇が絡み、主導された

強力な広告代理店システムの

商業アニメなら

見なくともいいと思ってました。

 

しかし、娘に

「ママ、それは観てみなきゃわかんないじゃん、

じつは勘違いしてるかもよ」

と言われて

そして、もしや…

という思いあたるフシもあって見たならば、

澤野大樹さんの読み解きですよ。

青森講演会⑥で話していた

鬼滅の唯一無二の読み解き。

ネタバレ禁止ですので

多くは語れませんが、

電〇は絡んでません。

 

鬼滅の刃」が

空前の大ブームとなっていたのには

奥深い意味がありました。

 

鬼滅の刃」はただのアニメじゃない。

実にシリアスで

私が高校球児に感じた

底知れぬ感動を得られる。

 

すべての地球史、

そして古代ヘブライの歴史、

そして日本では

蝦夷大和朝廷

戊辰戦争

太平洋戦争と

靖国の英霊たち、

米国の退役軍人たちの

ストーリーが

ミックスされたもの。

 

アメリカ大統領選、

トランプ大統領を取り巻く現在の状況も

まさに鬼滅の刃

 

世界が鬼滅の刃

 

澤野さんの『鬼滅のヤハウェ』

解釈を知っているのと

知らないのとでは

世の中の見方も変わってくる、

ということです。

 

しかし、このアニメを観るも観ないも

個人の自由です。

それぞれの自由選択を尊重し、

無理強いはしません。
そこにあるのは自由意志です。
そして観たことによって得られる感想も、
十人十色でしょう。


これからの世界は、

意気消沈するくらい
途方に暮れていたところで
まさかの展開を見せる、
と澤野さんはずっと仰っています。
一旦、焼け野原になるとも。
 
誰もが落胆し、諦め、
絶望を感じていたその先に、
どう考えても、もう無理だと、
ほとんどの人が肩を落としたその先に
まさかの大どんでん返しがやってくる。
 

最終的には純粋な者が勝つ。

鬼になるもの、

無意識で鬼に操られてしまうもの、

自分の個人的な願いを叶えるために

苦痛からの、かりそめの癒しを

得たいがために、

鬼と契約してしまうもの。

そんな鬼に寝返る裏切り者が

これからわんさか炙り出される。


蝦夷もそうです。

同じ蝦夷の一派が

弥生大和朝廷坂上田村麻呂に寝返り、

仲間の蝦夷を裏切り、

秘密を暴露してしまった。

 

わずかな銀貨に目がくらみ、

お金では決して買うことも

買い戻すこともできない大切なものを

売り飛ばしてしまう。

それでも、

大和朝廷に差し出された側の

ほんのひと握りの蝦夷は、

鬼にはならなかった。

命と引き換えになっても

自分の意志を貫き通した。

 

愛する者を守るために、

「守るものがある」ために

生きるか死ぬかの

選択しかなかった。

 

漫画:鬼滅の刃最終章

「回想シーン」の

セリフを一部抜粋します。

 

生まれてくることができて幸福でした。

どうか笑顔を忘れないでください。

あなたが泣いていると

悲しくてたまらなくなる。

後ろめたいなんて

そんなこと思わないで。

私たちがいたということを

憶えていてくれるだけでいい。

 

共に戦い

共に笑った。

兄弟のように

親子の様に。

 

胸を張ってください。

あなたと出会えたことが

何よりの幸運。

そして幸福だった。

あなたの存在が私を救い

孤独も全て蹴散らした。

 

あなたを想うとき

燃えるような力が

体の奥から湧いてくるのです。

叶うことなら

生きて傍にいたかった。

みんなそう。

一番の願いは。

 

でも選ばなければなりませんでした。

生きるか死ぬか

勝つか負けるか。

けれど選べるだけ幸せです。

 

本当につらいことは

雪崩のように

一瞬で人を飲み込み

何も選ばせてはくれない。

 

ただ守りたかった。

自分の命よりも

あなたの命が重かった。

幸せは長さではない。

 

見て欲しい。

私のこの幸せの深さを。

自分のことが不幸だなんて

思ったことは一度もない。

諦めず逃げ出さず

信じ続けいつだって

その時自分にできる

精一杯をやりました。

たくさんの強い思いが

大きな大きな刃(やいば)となり

敵を討った。

 

みんなの力です。

誰一人欠けても勝てなかった。

生きていることはそれだけで奇跡。

あなたは尊い人です。

大切な人です。

精一杯生きてください。

最愛の仲間たちよ。

 

『鬼滅の刃』23巻吾峠呼世晴集英社』より

>抜粋終了

 

それと、

劇場版『鬼滅の刃~無限列車編~』の

煉獄さんの言葉にグッときました。

 

「老いることも死ぬことも

人間という儚い生き物の美しさだ。

老いるからこそ

死ぬからこそ

たまらなく愛おしく尊いのだ。」

(炎柱:煉獄杏寿郎)

 

「鬼は手足を斬られても元に戻る。

人は斬られたら血が出るし

回復も遅い。

命を懸けて鬼と闘う。

鬼は卑怯だ!!!逃げるな―。」

と炭次郎が劇中で叫ぶ。

 

作品では、

鬼殺隊が「夢」という

虚構を鬼に見せられ、

恐怖によって鬼に操られた人たちが、

ターゲットにした人の

「潜在意識」の核へ、ベールを破って

進んでいくシーンがあります。

 

そう、私たちはこの現実世界でも

「虚構」というベールに包まれたまま、

本当のアイデンティティというものを

覆い隠され、

「これが人生だ、社会だ、常識だ」と

虚構に虚構を重ねた「真実」という

イリュージョンを見せられ

信じ込まされて生きていたのです。

 

澤野さんはこう仰います――

「少なくとも明治維新以降の

この“日本”というものは、

そのほとんどが虚構です。

巨大な虚構によって作られたのです。

その虚構を維持するために、

その型から外れるような人物を

恐怖により弾圧し、

暴力によって葬り去ってきました。

アノマリーの抹消ですね」

澤野大樹

 

恐怖による支配――

今、ここに生きている私たちは、

踏みにじられ歴史を封印改竄され

元々日本に住んでいた土着の

縄文、蝦夷たち、

そして、

戊辰戦争で亡くなった戦士たち、
戦争で桜の様に散った英霊たち、

犠牲になった何の罪もない人たち、

その歴史の上に成り立っているということを

決して忘れることなく生きていきたいと思う。

 

 

ちなみに、驚くことなかれ。

青森講演会活字版④をお持ちの方。

今一度、見ていただきたい。

 

そこにはなんと。

「新型ウイルスの感染が

もっとも大きくなっているのがイタリアですね」、

「なぜイタリア?と思いますよね」、
「イタリアと言ったらバチカンですね」、

バチカンが崩壊しますよ」など、

今、まさに只中の!世界の情勢を

読み解くドンズバな、かなり重要な

バチカンの秘密」が書かれてあります。

 

これこそが、

タヴィンチコードも真っ青な、

レオナルド・ダ・ヴィンチが絵画に託した

洗礼者ヨハネの秘密ですよ。

まさしく第④回タイトル通りの

ヨハネの遺恨』

 

これは、

なんとなんと

よもやよもやの見解で、

最強の「柱」である煉獄さんも

椅子から転げ落ちること間違いナシ🔥

澤野氏の読み解きには改めて脱帽しました。

 

こちらの記事も併せてお読みくだされば。

 

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

―――――――――――――――

活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

 

※「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、ぜひ順番にお読みください。

 

※青森講演会①~⑥【序文】

―――――――――――――――

※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

―――――――――――――――

 

活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの

簡易冊子形式。

 

【澤野さんが綴る活字版原稿の秘密】

 

 

【2021年2月青森第⑦回2Days.】

のお知らせです。

 

★2021年2月20日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。

 

【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

★2021年2月21日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。

 

【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

メールでご予約できます。

①参加日

②会場

③お名前

④郵便番号・ご住所

⑤ご連絡先(ケータイ)をご明記の上、

taijuaomori@gmail.com 

小野までご送信ください。
―――――――――――――――

 

2021青森講演会スケジュール

 

★2021年2月20日(土) 「弘前」第7回★

★2021年2月21日(日) 「八戸」 第7回★

―――――――――――――――

★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

―――――――――――――――

 

ご来場を心よりお待ちしております。

 

※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

 

 

77・人類史上最大の歴史的瞬間を私たちは目撃する

2021-01-15

テーマ:澤野大樹氏

 

 

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。

 

2021/1/17(日)開催

仙台天命塾講演会第34章

【序文】がupされました。

 

【タイトル】『THIS IS IT!ふたつのひとつ』

 

歴史的瞬間というものは

これまでにもたくさんありました。

たしかに思想哲学の分野では

ソクラテス「以前以後」は時代を分けました。

しかし最大級のものはやはり

イエス・キリスト誕生「以前以後」でしょう。

 

こうして世界の多くはいわゆる

「西暦」を採用し

時代を認識するようになりました。

イエス・キリストという存在が

いかに巨大なものとしてあるのだとわかります。

そして歴史的瞬間の最たるものは

やはりイエス・キリストの誕生以上に

磔刑」となります。

西暦で時代を計り、

磔刑で人類の心を捉え規定してきました。

 

人類の生活の基盤でもある時を計る基準、

そして人々の精神の拠所が、

イエス・キリストに関するエピソードによって

設定されてきたのがこれまでの世界です。

 

磔刑の現場で

実際にそれを目撃した人が

どれだけいたのでしょうか。

 

それでも6世紀の「西暦」設定以来、

1500年近くに亘って無条件で人類を信じさせるという

強力な伝播能力と

維持性能を誇ってきたことは事実です。

だがしかし、それすら上回る

新たな「瞬間」が今まさに迫って来ています。

 

今回は全世界生中継であり、

あるいはインターネットを通じ

人類77億人がそれを

リアルタイムに目撃することになります。

つまり今回の「それ」は

キリストの磔刑を遥かに凌駕する

人類史上最大の歴史的瞬間となります。

今回の「それ」は本物であるがゆえ、

人々の心に圧倒的に語りかけ

そして打ち抜いていくでしょう。

この光景を目撃した人々はもはや

「西暦」の存在すら忘れてしまうことでしょう。

それ「以後」の世界は、

これまでの延長線上にはないのだということを意味します。

 

みんな最初は「選挙」だと思っていました。

しかし次第にそうではないということを

直観するようになりました。

ではその本質のあらましを

仙台天命塾にてお話ししてまいりましょう。

みなさまにお会いできることを楽しみにしています!

澤野大樹

 

 出典:ルーベンス『キリストの磔刑』(槍突き)

 

 

世界全人類の心理を

操作してきたのは、

何だったのか。

 

彼らは、本物である世界を

虚構に置き換えることで、

人類の心理を巧みに操作し、

宗教によって

世界を制覇することに

成功しただけではなく、

マスメディアをも支配し

この上ない最高のイリュージョンという

ショーをやってのけた。

それはまさに「紙一重」、

いや「神一重」だったのです。

 

今なお続く

フェイクニュースのオンパレード。

 

これはもはや

世界平和を脅かすような、

しかし武器を使わない戦争、

第3次世界大戦真っ只中

という感じにも見受けられます。

 

世の末に現れて

人々を救ってくれるという

弥勒菩薩は、一体いつ、

どこに、やってくるのか。

どれほど人はこれを

待ち望んでいたことでしょう。

 

米国で起こっていることは

対岸の火事ではありません。

間もなく

私たちは何を目にするのか、

すべては完璧なシナリオの下に進んでいる、

ということを

仙台序文を通して、強烈に

受け取れたのではないでしょうか。

 

目先のモノだけ見ていては、

根源的な真理にはとうてい

到達できるものではありません。

 

いよいよ、

ようやく。

それはすぐそこに。

鬼のいない世界が到来する。

そして、悪(鬼)など

じつは存在していなかったのだと

人類が初めて気がつく。

それはまさに、

ヤハウェ666降臨後の世界」です。

 

「666」は避けるべき獣の数字であるのか、

それとも

ヤハウェの刻印(証)であるのか

ようやく明らかになる。

そして嘘を言っていた

本当のオオカミ少年とは誰のことか。

 

澤野氏はずっと仰ってました。

バイデン支持者を

注視するがいい。

それらはみんなカバールである。

と。
さらに

澤野氏はこう言います――、

そもそも「勝敗」ですらない。

カバールは最初から

土俵にすら立っていなかった。

彼らは本当のことを語る者のことを

「嘘つき」と呼ぶ。

そんな彼らが語ることはすべて嘘です。

バビロンから引き継がれた

このおぞましき狡知を追認することは

彼らを積極的に支持することに同じ。

つまり、それらもみなカバールだということ。

今回、それらが炙り出されているのです。

 

ちなみに、

澤野大樹氏が今から12年前の

2009年7月12日に行った大阪講演会で、

当時既に、

経済が立ち行かなくなり、

民が右往左往することを暗示し、

「‟コロナ”で人々が苦しんで

限界になったところにミロクが降臨する」

とそう言い切ってました。

 

・昨年2008年12月に大阪で行ったセミナー「666の時代」(その激烈なる変容の瞬間に直面する人類)は示唆に富む内容だった。

・ミロクの世」の始動と、太陽の関係、弥勒菩薩が降臨するという「56億7千年後」の秘密について語った。

・「56億7千万年後」とは、途方も無く遠い未来の話ではなく、「三次元太陽の終焉の時」の事だと指摘した。

なぜならば、「56億7千年」という数字の数霊は「567」で、これを言霊で解くと「コロナ」となり、つまり、「56億7千万年後」というのは、「コロナの後」という意味である。

・そして、そもそも弥勒菩薩が降臨するその時とは、「衆生を救いに来る」という以上、大変な事態となっている時であることを意味している。
・つまり、仏教的に言うならば「末法の世」である。

・「末法の世」とは、「釈迦の教えが及ばなくなった世」のことである。これは、つまり、多次元的な思考が皆無と成り、唯物的、三次元オンリー世界が極まるときを指す。

・つまり、「末法の世」とは、まさに現代のことを指す。

・となるならば、今、現代こそ、「弥勒菩薩」が降臨する時だと言える。

・その合図が「56億7千年」なのである。

・つまり、「コロナ」、物質太陽の終焉が最大のサインとなる。

澤野大樹 

【DVD】『反キリスト666』より

 

さらに付け加えると、

「18」というのは、

「6+6+6」で「666」(ミロク)で

これまでの「ピラミッド型の中央集権体制」

つまり

「たったひとりのスーパースター」を掲げて

大多数の人々を

支配していくという方法が執られた世界から、

その全く反対の、

「遍在する衆生」が

まつろわず、まつろわせずに統治するという、

DVDのタイトル通りの

「反キリスト666」のミロクの世が

やってこようとしています、

とまで言及されていたことです。

 

もっと言いますと、

このDVDでは、

ヨハネの黙示録に、

‟ここに知恵が必要である。

思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。

その数字とは、人間をさすものである。

そして、その数字は666である”

‟この刻印のあるものでなければ、

物を買うことも、売ることも

できないようになった。

この刻印とはその獣の名、または

その名の数字のことである”

『その数字とは「666」』だと

最初っからデカデカと答えが書いてありますよ。

そして、

その「666」はパソコンであり、

インターネット。

wwwは

ヘブライ文字ゲマトリアで変換すると「666」

それから、

商品につけられているバーコードには

必ず「666」が入っています。

このバーコードなしには、

売ることも、買い物もできません。

インターネット、パソコン(スマホ)は、

いまや必須アイテム。

これ(666)がなくては、

今の世の中、何もできませんよね。

よって、バチカンにとって、

人々の「ミロク化」は

阻止せねばならない最重要案件であり、

「666」をもっとも恐れるべき、

忌み嫌う数字として、

封印する必要があったのですよ」

と!!!

 

世界を支配するには、

「666」を危険な悪魔の数字と設定し

民衆が目覚めないように

「666」に近寄らせないようにすること。

ゆえに「666」は知られてはいけない秘密、

トップシークレットだった。

しかし、このバチカン勢力による

未来永劫に亘る

「悪魔の数字666の支配」

「ミロク潰し計画」は、

時の大統領によって、

崩壊させられる、ということです。


さあ、いかがでしょう。

「666」を「反キリスト」と呼んだ意味が、

わかってきますよね。

「反キリスト」とはミロク=ヤハウェです。

 

澤野氏による読み解きが、今まさに

成就しようとしているではありませんか。

 

私たちは全世界がひっくり返る

この時代に生まれ落ち、

まさかの歴史的瞬間を

否応なしに目撃してしまうことになる!

ということです。

 

 

【2021年2月開催青森第⑦回2Days.】

のお知らせ。

 

★2021年2月20日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。


【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

★2021年2月21日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。


【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

メールでもご予約できます。

①参加日

②会場

③お名前

④郵便番号・ご住所

⑤ご連絡先(ケータイ)をご明記の上、

taijuaomori@gmail.com 

小野までご送信ください。
―――――――――――――――

 

2021青森講演会スケジュール

 

★2021年2月20日(土) 「弘前」第7回★

★2021年2月21日(日) 「八戸」 第7回★

―――――――――――――――

★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

―――――――――――――――

 

ご来場を心よりお待ちしております🗽

 

―――――――――――――――

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

―――――――――――――――

活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

 

※「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、ぜひ順番にお読みください。

 

※青森講演会①~⑥【序文】

―――――――――――――――

※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

―――――――――――――――

活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの

簡易冊子形式。

―――――――――――――――

 

【澤野さんが綴る活字版原稿の秘密】


※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

 

 

 

 

78・全人類の解放 虚構を通じて現実を知る奇跡

 

 

2021-01-23

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:ロゴス3位

 

 

みなさん、こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。

 

国内のみならず世界中が毎日、

衝撃濃厚コンテンツてんこ盛りで、

追いつけないくらいの出来事の嵐です。

 

中でも注目すべきなのは、

米国の行方、なのではないでしょうか。

現地でトランプ大統領を追っている日本人の方が、

主要情報を日々翻訳されて、

状況を発信されてますよね。

 

メディアは茶番ばかりを提供しているので、

じつにありがたいことです。

頭が下がる思いでございます。

 

トランプ陣営が出される情報にも、

私たちに「気づいて欲しい」と言わんばかりの

メッセージが込められていますよね。

「ご安心ください。

根拠ある政治的解決をしようとしています。

さあ、このカラクリが解けるかな?」

という世界規模のエンターテイメント。

エアフォースワン”で

トランプ大統領がフロリダに向かったのが、

最たるものではないでしょうか。

 

今後の

澤野大樹氏講演会も

かなり期待できるものになるでしょう。

 

前回、2020年12月26・27日に行われた

青森講演会第6回では、

これからトランプ大統領側が

一斉に「回収」に入り

最終手段である「戒厳令」を発令して、

軍隊によって外部からの干渉勢力を

制圧するという段階に入っていくことになり、

その時、一般の人のほとんどが落胆し

諦めてしまうといった後に、本番がやってくる。

 

と澤野氏は言っていました。

そうなってからがまさに「本番」なのだと。

 

さて、澤野氏は今の状況をどう

受け取っておられるのでしょうか。

緊急直撃インタビューです。

 

――澤野さん、お疲れ様でございます。

ところで、

バイデン氏が大統領に就任したみたいですね。

そうそう。

就任したのですよ。

虚構の大統領にね。

 

――虚構の大統領?

 

トランプ大統領はおそらく、

DSカバール掃討作戦を

かなり早い時期に完了していたのだと思います。

それは昨年か、もっと前かわかりませんが、

もうとっくの昔に

その作戦は終了していたのだと思います。

だから今私たちが見ているのは「虚構」なのです。

 

――今、リアルタイムにやっていたのではなかったのですか?

 

リアルタイムではないですね。

正確に言いますと、

リアルタイムに過去の経緯を再現している。

だから

「ポップコーンを食べながらショーを楽しんで!」

って言われたんです。

私たちは「再現VTR」を連日

生中継で見ているのですよ。

 

――バイデン氏たちもそれを承知で?

 

もちろんです。

これまでの顛末をすべて実際にやるから、

あなたたちはそれを忠実に演じなさいって。

それをやることが本心であるかは別として。

あとは最後に

「キャッスル・ロック・エンターテイメント」のスタジオで

ホワイトハウスの情景を生中継したのです。

 

 

 出典:The True Great Awakening

 

 

 

――これからどうなるのですか?

 

ANTIFAやBLMの過激派が次々とトランプ側に寝返り、

バイデン側を総攻撃し始めます。

これも台本に書いてあることだと思います。

さらにテレグラム等で驚愕の機密情報が放たれていきます。

 

――虚構が展開されるということですね。

 

そう。

だから「ポップコーン」なのです。

すべての本気の掃討作戦はすでに完了しているのです。

しかし、それだけでは人類の意識レベルは変わりませんよね。

だからそのすべての顛末を、

最初から最後まで「再現」しているのですよ。

全人類に見せてくれているのです。

こういうことだったのですよ、って。
だから「ショー」なの。

だから「ポップコーン」なのですよ。

これまでの経緯をすべての地球人類で共有できるように、

当事者、本人に出演させ、

最初からすべて「再現VTR」を私たちに見せてくれているのです。

でももうこの世にいらっしゃらない方もいますよね。

そういう方々にはボディダブルで

シリコンマスクによる特殊メイクが施されます。
だからトランプさんは、フロリダでゴルフしてますよ。

そして最後に華々しく「凱旋」しますよ。

あとはいかに盛り上げていくかという演出の見せ所です。

 

――虚構(ショー)を見る上のポイントはありますか?

 

大事なのは、「虚構」とはいえ、

そこで展開される「再現VTR」の内容は「事実」だということです。

よろしいですか?

つまり、虚構を通じて現実を知るのだということです。

 

――トランプさんたちは本当にとんでもないことをやってきましたね。

 

そう。

マイケルダグラス主演の映画『ゲーム』ってありましたでしょ?

まさにあの感覚ですよ。

ですが、私たちはそんなショー以上の現実というものを

今も、そしてこれからも目撃していくことになるのです。

トランプさんたちは、人類がそのような信じられないような現実を

きちんと受け容れられるかどうか、

意識レベルを確認し、調整しながら開示していっているのです。

 

――日本はどうなりますか?

 

日本は最後の最後に

その顛末が「公開」されることになります。

日本のDSの掃討作戦も

かなり以前にすでに終了しているはずです。

ですが、その経緯を

きちんと日本国民に知らせ、見せなきゃならない。

だからこれから近い将来、

日本でも壮大な「再現VTR」が

生中継されていくということでしょう。

昔、テレビドラマは「生中継」だったのですよ。

あれと同じです。

日本の場合は

「ポップコーン」ではないかもしれませんね。

なんだろう?

ベビースターラーメンかもしれませんね!!

澤野大樹

 

ベビースターラーメン(笑)

 

しかし。

世界人類を目覚めさせるための演出。

こんな世界規模のショーって

人類史上初ではないでしょうか。

証拠として押さえた彼らの犯行の

一部始終を敢えて実行させ

ショーとして私たちに見せてくれている。

 

澤野さん、ご多忙中のところ、

ありがとうございました。

次回、講演会も

どうぞよろしくお願いいたします。

 

さらに澤野氏曰く、

物質次元の只中に起こる

あらゆる出来事には

ある一定のカラクリがあるのだと

そう仰います。

共通した‟何か”が必ずあることを

私たち自身で発見できる、と。

これが物質次元に秘められた罠であり、

この罠は多次元からもたらされる

じつに巧妙で精妙なプログラムでもあり、

エンターテイメントなのであると。

このカラクリを解き明かすことによって、

知られざる新時代が向かっている方向性を

一気に発見できることになります。

 

そして今、

世の中で起きていることの多くが、

アラハバキ」の働きの中にあるのだ、

ということはずっと澤野氏は講演会で

話してこられたことです。

特に

「これまで伏在してきたものが出てくる」

「封印されていた

多次元縄文スピリットは

サイレント・マジョリティ―から浮上する」

ただし、世の中が変わる前に

「一旦、焼け野原になる」とも。

 

今、たとえば米国が

2020大統領選によって、

いろんな不正や衝撃的物証が

表に出てきていますよね。

社会の裏側で世界を操ってきた

DSカバールの正体や、

あの島のことなどなど。

 

これから、もっと私たちは、

受け入れがたい、これら知られざる秘密を

目の当たりにすることになりましょう。

 

これまで仕掛けられてきた罠から抜け出し、

虚構ではない本当の世界に戻るためには、

乗り越えなければならない「まさか」という

大きな砦があるということなんです。

 

真実だ、常識だ、正史だ、これが社会だ、

と思いこまされてきた偽の情報が、

本物の世界を見た瞬間に、

これまでの嘘が瞬時にひっくり返される段階。

↑今ここです。

 

もうひとつ、特筆すべきは、

澤野氏は東京五輪

開催できないということは、

つまり「復興のチャンスすら

消滅するほどのダメージを食らう」と

既に2015年の時点で

出されていたということです。

 

ただ匂わしていただけではありません。

「何が起こるか?核が落ちるか?

巨大地震が起こるか?

病原菌や謎のウイルスによってか?」と

預言なんてもんじゃないレベルの

読み解きを提示されておられました。


さあ、澤野氏は今後、

世界の雛形である日本が

世界に波及投影されてしまうのは

何であるのか、

この時代に生まれ落ちた私たちが

そもそも何だったのか。

どんなことが起ころうとも

冷静で物事を俯瞰できるように、

そのヒントを投げかけてくださるでしょう。

 

世界情勢を見ることは、同時に

己の内側と向き合うこと、

私たち自身を見つめ、

自分の自由を獲得するということです。

これこそが「自由の女神

そしてアラハバキのスピリット。

縄文意識という瀬織津姫=666ヤハウェなのです。

瀬織津姫とは偶像の女神ではありません。

 

さて、

これまでの『青森講演会序文』を

今一度、読んでいただきたい。

 

―――――――――――――――

 

第①回

タイトル 『ひとりの意識は世界を変えられる』

【序文】

 東北最奥の地「青森」は、かつて縄文文化の中心だった。さまざまな種族、民族が付かず離れず暮らしていた。

今から2200年ほど前、秦の始皇帝の命を受けた徐福がこの列島にやってきた瞬間から「弥生時代」となった。弥生は後に「大和王権」を形成し、この列島を侵略していった。東北はかつて蝦夷の英雄アテルイらによって「日高見国」として、平穏な暮らしを送っていた。
しかし、大和王権はそんな平和な東北、そして日高見を侵略した。それ以来、現在に至ってもなお、その支配体制は変わっていない。
この列島、現在「日本」と呼ばれるこの国の本当の住人は、東北日高見縄文の民たちである。これから新しい時代を切り開き、そして復権し、立ち上がるのが、まさに東北縄文日高見であり、その急先鋒がここ青森だ。大和王権によって不当に奪われた我らが祖国を取り戻す時が来た。
東北の土地、そして人々の根底にある「魂」は些かも欠損することなく今でも数千年の時を経ても輝きを失ったことなどない。
「本当の日本」を取り戻すレボリューションはまさに青森から始まる!澤野大樹

2019/7/14

―――――――――――――――

第②回

タイトル 『封印された青森の秘密を解く』

【序文】

 かつてこの“列島”で理想郷とも言える縄文文化を誇った東北、そして青森。
精妙で高解像度の意識をもっていた縄文スピリットは、ある時、とある「10部族」の一部を受容し迎え入れた。10部族は、身を隠し、文字通り“失われた”存在となり異能とともに東北の地に溶け込み消えた。彼らは自らの意思で「消える」ことを望んだ。

――そう、霊力だけを残したまま。

しかし、その痕跡を辿り、これまたある「2部族」が執拗に追いかけてきた。こちらの2部族はモロクを崇拝し、バビロンで70年間過ごしたまったくの“別物”だ。

 

彼らは何らかの意図をもって、10部族の跡を追い続けた。

彼らは「大和朝廷」「大和王権」と姿を変え、徹底的に東北を侵略し討伐した。

そして、10部族の痕跡の上に、新たな歴史を上書きし、さらに、あろうことか彼らは「我らこそが10部族なり」と叫んだ。

こうして東北の“重要地”は荒らされ、後世の人々が混乱し区別がつかなくなり、必ずや間違えるように本物の上にニセモノを覆い被せ、本物の隣にニセモノを配置し、自分たちこそが東北のネイティブであるかのごとく偽装した。

その究極の根底にある彼らの知られざるメンタリティとは一体何か?

なぜ“彼ら”はそれほどまでに東北の地に固執し叩き封印しようとするのか?

そして、その「東北封印」はなんと現在に至っても、手を変え品を変え、厳然と行われているのだ。

どうしてそのようなことが起こり、行われているのか?

その理由を知り、理会することによって、東北、いや日本最大級の謎と秘密が解放されることとなる。東北、そして青森の封印を解くことは、日本、いや地球の封印を解くことである。

青森が「覚醒」すると、地球がひっくり返るのだ――!!! 澤野大樹

2019/10/13

―――――――――――――――

第③回
タイトル 『あなたは歴史的瞬間の目撃者となる』

【序文】

 昨年7月と10月に行った青森講演会では、古代ヘブライの歴史から読み解きを開始し、青森、そして東北地方に封印された数々の謎と秘密を紐解いてきました。

今まで、そしてこれまで疑うことすらないまま当たり前だと思い込んできたものが、ことごとくアラハバかれ、自己内在の純粋な縄文スピリットが甦って来る実感が得られたと思います。

今回、半年振りにその青森の地においてまた講演会を行うことになりました。

 

世界を見回して見れば、それはもうかつて見たことも経験したこともない大動乱となっています。人々はもはや今、日本で、そして世界で一体何が起こっているのか理解できないという状況に陥っています。

 三次元物質世界での出来事、そして事象は、多次元想念世界にある青写真と均衡し、現象界に投影されています。

私たちはそれこそ「肉の目」で見た表層の解釈に奔走いたしますが、それでは全く足りないのです。表層の事象を存在たらしめているその根本は、多次元想念世界に存在する「意思」「ロゴス」「想い」「理念」です。目の前に起きている事象には、それと同じだけの多次元的意味が「コード・シェア」されているのです。

物事には必ず「淵源」(えんげん)というものがあります。

私たちはこれから「有為転変は世の習い」であることを知ると同時に、多次元世界をも含めた、この世のあらまし、構造を深く理解していくことが大切です。

私たちの生きる、そして暮らすこの三次元世界は、多次元世界から遮断された「ひとり」の世界ではありません。

多次元世界全体という「ひとつ」の中に、私たちのこの「三次元世界」が含まれているのです。

つまり、私たち「人」は、肉体的、物理的存在でありながらも、同時に多次元世界を「コード・シェア」した、まさに「ひとつ」なのだということです。

 

では、今、眼前で起きているあらゆる事象と私たち自身とは遮断などされていないのです。

眼前で起きていることは、まさに「私のこと」なのです。このじつに簡素な結論を、痛烈に理解することによって、私たちは私たちを覆い尽くしてきたあらゆる「封印」から解放され、自由を得ることができるのです。

 

今回の青森講演会2Daysでは、そういった「人」の根源的なところにフォーカスしてお話ししたいと思います。

自己外部からの「即物的な解決」に依存することは、「私」という宇宙を否定することと等しいわけです。つまり、「どうやったら助かるのですか?」という問いは「偶像崇拝」となるのです。

私たちは最初から「ひとり」などではなく、圧倒的な「ひとつ」として存在しているのです。澤野大樹

2020/4/25

―――――――――――――――

第④回
タイトル 『ヨハネの遺恨』

 2020年、世界は新型コロナウイルスというヤハウェに席巻された。これは悲劇か福音か?そして世界のすべてがひっくり返った。これからの世界は、最も小さきものから最も大きなものまで、一気にフラクタルにひっくり返っていく!

【序文】
「666」が出現する急先鋒の地「弘前」と、それらすべてを包摂する「八戸」というふたつの地で、誰も聞いたことのない話をしたいと思う。

なぜ弘前か?

なぜ八戸か?

そこには「秘密」がある。

これまでずっと封印され続けてきた秘密がある。

前回の「幻の第3回」のその続きがここで語られる。

――『ヨハネの遺恨』。

この春に「すべてがひっくり返った」というのは字面上の方便ではない。本当にひっくり返ってしまったのだ。それらは三次元現実世界において、「新しい生活様式」「ソーシャル・ディスタンス」などと呼ばれている。多くはまだこの末恐ろしさに気づいていない。これからすべてが投影され波及する。

この神々しいまでのアラハバキのメカニズムを、そのあらましを理解するためには、嗚呼また紀元前から紐解かねばならない。

すると「今」起きていることの本質がわかる。狂おしいほどの超現実が見えてくる。肉の眼には見えない奇跡が見えてくる。

途轍もなく圧倒的な世界をぜひ味わってください。澤野大樹

2020/8/29

―――――――――――――――

第⑤回
タイトル 『磔刑ヤハウェ

【序文】
 「岩戸」という言葉をよく耳にします。日本は世界の雛形といわれていますので、「岩戸」もじつは二つあります。ひとつは日本にある「岩戸」。もうひとつは、その日本から投影された先にある世界の「岩戸」です。両者はフラクタル直結関係にあります。世界の三次元現実世界を「封印」してきた「鍵」はバチカンのペトロが持つ二本の鍵にあった。その鍵が封じてきたのは世界の「岩戸」でした。そしてそれは当然、雛形である日本にもあったのです。バチカンの岩戸は日本の岩戸とフラクタルな関係にあります。日本の岩戸が解放されることによって、バチカンの岩戸も解放されることになるのです。澤野大樹

2020/10/24

―――――――――――――――

第⑥回
タイトル 『鬼滅のヤハウェ
 今回もまた①からずっと続いている奇跡のストーリーの続編となります。 巷間では「これから新しい時代に入るのですね!」と言われておりますが、厳密に言うならば「新しい時代に入る」のではなく、「元のその一」に戻るのです。しかもその「元のその一」はただの「元のその一」ではありません。「元のその一」を見失い、またはあえて他のものに譲った先にあった時代、そして迷走を極めたこれまでの時代を経験した上で、その元のその一」に「返る」のです。

何も知らずにただ純粋だった「縄文」が、海千山千で老獪な「弥生」を経験した上で、その「元のその一」へと「返る」のです。このことはこれまでじつは私たちはかつて一度も経験したことのない、まったく新しい体験となります。ですから一見「新しい時代へ入る」とつい思ってしまうというわけです。しかし、これまでただひたすら純粋だった「縄文」が、「弥生」を経験した上で「新しい視点」を獲得したことは事実です視点が変わる、視座が変わる。ならば眼球という視覚を司る「鏡」から入る情報を、どう精査し、どう玩味し、どう咀嚼し、どう解釈するか?このような目に見えないメンタリティの部分が大幅にリニューアルされていくということです。

もうかつてこれまでのように、「ヤマト」に侵略され収奪され封印されるようなことはなくなります。東日本、北関東から東北日高見国、そして津軽、南部、そして名も無き蝦夷たちが保持してきた、究極の、そして本物のスピリチュアルが再び咆哮するときが来ました。その咆哮はまさに「サイレント・マジョリティ」の声無き声です。しかしそれはこの列島をひっくり返すだけの霊力を纏って現れます。 

 

序文【第一部】

 「北」と「南」の因縁、そして相克は、今、「東」と「西」の相克へと変化した。「北」(東)のエルサレムが示されれば、彼らは「南」(西)のエルサレムを用意する。人口1億20000万人、GDP500兆円のこの島は、アメリカ「第51州」とも揶揄される。そんなこの「島」を、“彼ら”が手放すわけがないだろう。古代紀元前からの因縁が凝縮されたこの「島」の中の「あの島」は、彼らの「新しいエルサレム」となるのか?それともまったく違う「本当の世界」が登場するのか?「135」に集(たか)る“彼ら”のルーツと正体を明かす!

 

序文【第二部】
 12月20日の名古屋講演会を終えて疲弊し倒れていたところ、12月22日の夜から突如として始まった「828」からの“直管”高速データ通信。原作を読んだことも、映画を観たこともない私に、不思議なメッセージが舞い降りた。

「ん?!昨日まで思っていたのと全然違うぞ」

それらを余すことなく活字化し「そのまま」をお送りする実録ドキュメント!!三次元地球上で唯一無二の「謎解き」を行います。そしてそれは同時にすべての封印の「解放」を意味します。2020年の締め括りに相応しい、そして、2021年を迎える私たちが最も必要とする究極の内容となります。

――そしてこの話は米国大統領選挙とフラクタルに繋がり、それはもはや創作の範疇はもとより想像の範疇をも凌駕します。

嗚呼、この何とも小さく隠れた密かなこの会で、宇宙一巨大なひとつの「型示し」を行えることに感謝したい。圧倒的で桁違いな「本質」というものを体験する良い機会かと思います。だって何しろこの話に当の私が椅子から転げ落ちたのですから。さっきまでまったく知らなかったお話をいたします。

 

年末年始の「景色」が変わる!2021年、世界がどうなるかが見えてくる。この日の「以前」と「以後」では世の中を見る解像度が変わる。2020年澤野大樹最終講演会に相応しいフルボディのアタック感。誰よりも私が楽しいのだから当然みなさんも楽しいことでしょう!

ぜひ「弘前」「八戸」2Days、お好きな方にご参加ください。みなさまのご参加を心よりお待ちしております!澤野大樹

2020/12/26

 

―――――――――――――――

 

ざっとおさらいしてみましたが、

いかがだったでしょうか。

青森講演会①~⑥がすべて繋がっている

驚くべきストーリー展開となっています。

どれも単発の内容ではない。

ずっと続編のように

ストーリーは続いていたのです。

ブログタイトル通りの

『全人類の解放 虚構を通じて現実を知る奇跡』

改めて振り返ってみても、

実にシリアスな内容です。

 

私たちはそれこそ「肉の目」で見た

表層の解釈に奔走いたしますが、

それでは全く足りないのです。

表層の事象を

存在たらしめているその根本は、

多次元想念世界に存在する

「意識」「ロゴス」「想い」「理念」です。

目の前に起きている事象には、

それと同じだけの

多次元的意味が「コード・シェア」

されているのです。

 

テストに出るかもしれないので、

二度シェアしました。

 

私も初心に返り、

新たなる世界に向けて

己を見失うことのないよう

そして決して鬼にならぬよう、

気を引き締めて参ろうと思います。

「猪突猛進!いのししハッ

真っ直ぐ自分を信じて、ブレることがなかった

この純粋な気持ちは、

ずっと忘れないように

大切にしていきたいと思います。


【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

―――――――――――――――

活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

―――――――――――――――

活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの

簡易冊子形式。

 

【澤野さんが綴る活字版原稿の秘密】

 

 

【2021年2月青森第⑦回2Days.】

のお知らせ。

 

★2021年2月20日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【受講費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。


【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

★2021年2月21日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。
 

【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

メールでもご予約できます。

①参加日

②会場

③お名前

④郵便番号・ご住所

⑤ご連絡先(ケータイ)をご明記の上、

taijuaomori@gmail.com 

までご送信ください。
―――――――――――――――

 

2021青森講演会スケジュール

 

★2021年2月20日(土) 「弘前」第7回★

★2021年2月21日(日) 「八戸」 第7回★

―――――――――――――――

★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

―――――――――――――――

 

ご来場を心よりお待ちしております。


※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

 

 

 

79・ヤハウェの宇宙法則「人間万事塞翁が馬」

2021-02-01

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:ミャンマー39位

 

 

 

こんにちは。

澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏青森講演会

主催 小野裕美子です。

 

連日、トランプ氏のショーを

見せられ、

私たちの意識は明らかに拡大され、

次のステージへ

確実に足を踏み入れていると

感じずにはいられません。

 

新型コロナウイルス

カバールが撒いたものかもしれない。

 

世界中を震撼させた歴史上の疫病は

みなそう。

戦争やテロに関しても。

 

報道を見ても、
究極の「核心」部分には
一切触れられていません。

先が見えないように不安を煽り、

SNSとメディアの情報は

およそ相反するものばかり。

 
目まぐるしく提供される
情報の嵐。
 
それら事象の「根底」にあるのは何か。
それを考えなければ
何も見えてきません。
 
これから否応なく
世の中を精査していく「目」が
必要となってきます。
 
同じ場所にいながら、
同じ世界に暮らしながら、
別次元に生きる社会を
目の当たりにすることになりましょう。
 
『日本は世界の雛形であり、
世界で起こることは
人も社会も日本へ波及投影される』
は、
情報開示されたものを全部、
見せられた後の今後。
それからが本番。
日本はこれから。
日本は一番最後。

ここで私たちは
これからの動向を
どう見据えていったらよいのか
大事なポイントを澤野大樹氏に
インタビューしました。
 

――澤野さん、

1月20日の架空の

「バイデン就任式」が行われてから

まさに「10Days Darkness」期間が

終了したわけですがいかがですか?

 

ミャンマーアウン・サン・スー・チー国家顧問が軍に拘束されましたね。

ミャンマー国軍が事実上政権を奪取し、非常事態を宣言しました。

 

――それが米国大統領選挙と関係あるのですか?

 

あるなんてもんじゃない。

ミャンマーの動向はカバールDSの動向そのものですから。

 

――どういうことですか?

 

詳しくは危険過ぎてアメブロでは無理ですよ。

 

――ではギリギリの範囲でお願いします。

 

令和になってすぐ、

2019年5月28日に神奈川県登戸である事件が起きましたよね。

殺害された被害者は外務省のミャンマー担当職員でしたね。

あの時にすでに「決着」はついていたのだと思います。

日本のDSの実働部隊は、

中野、ハルビン、登戸の三ヶ所の「末裔」が中心です。

 

――それはヤバい内容ですね。。。

 

日本の隠された「商工システム」の根幹が今回の

ミャンマーでのクーデターによって潰されたと考えて良いかと思います。

 

――「商工システム」とは何ですか?

 

かつての商工省ですよ。

商工省から通産省となり現在は「経済産業省」となっています。

かつての商工官僚のトップは誰でしたか?

そしてそのトップは商工大臣となり満州を産み落としましたね。

 

――ああ、なるほど…

 

その満州で産出された最大の貿易品とは何ですか?

 

――ハッ!

 

世界の麻薬供給の「黄金の三角地帯」の中核がミャンマーですよ。

 

――それがアウン・サン・スー・チーと関係あるということなのですね?

 

彼女の父親は大日本帝国陸軍「南機関」に育てられたエージェントで

「面田紋次」(おもたもんじ)という日本名で活動していました。

スー・チー氏はその娘ですよ。

 

――つまり一般の報道には載らないことが背後で進んでいるのですね。

 

そうそう。

2013年5月に、日本の政府専用機ミャンマーに行きました。

その時、ある奇妙な民間人をひとり同乗させて行きましたね。

政府専用機 ミャンマー」で検索してみると面白いと思いますよ。

ここから俄然、面白みが増してくる話です。

最高品質のブツを精製するためにはやはり

バイオ・セーフティ・レベル「4」の実験室が必要なのですかね。

 

――なぜ今、

ミャンマーでクーデターなのですか?

 

1月22日に「アジアの麻薬王」が

オランダのスキポール空港で逮捕されましたよね。

「アジアの」というところが重要ですよ。

すべてはあれに繋がっているわけですよ。

 

――そういうことですか!!!

つまり今回のミャンマーの政変の背後には、

トランプ大統領

「カバールDS掃討作戦」が

関係しているということですね?

 

関係している、というかそのものですよ!!

スー・チー氏が拘束されたということで顔面蒼白となり、

パニックに陥っているのがじつはこの日本の「彼ら」なのです。

 

――なるほど。さすがの解析。

ギリギリのラインでのご提示、

誠にありがとうございました!

いつも感謝です。

 

さて。
『南極』
バチカン』というキーワードも、
最近、世界を揺るがしましたよね。
 
それは、ジョン・カーペンター監督
映画『ゼイ・リブ(They Live)』
そのままの描写とも感じます。
かつて澤野大樹氏が
情報誌にて出されていたことです。
 
カバールの地下組織が破壊され、
通信基地から発信されていた信号が
人類に届けられなくなり、
本当の世界を人類が「気づいて」しまうこと。
人類総覚醒作戦とでも言えるような。
 


 
これは、2015年に撮影したものです。
娘たちとラスベガスのショーを見るように
歓喜に沸いていました。
 
今だからこそ、
澤野大樹氏の情報に触れたから今だから、
わかること。
それを長い年月を経た
2021年でやっと判明し得たこと。
このタイミングで解き明かされた
壮大な宇宙からのロングパスです。
 

「マインドコントロール」というものが、

社会の根底に

既に罠としてかけられており、

世の中すべてが

マインドコントロールされた社会に

立脚して作られてしまっているが、

じつはマインドコントロールというのは

じつに脆弱で、

マインドコントロール

強力であるというわけではなく、

そのマインドコントロール

「気付かなくさせる」ことが

強力なのだということ。

 
他にも澤野氏は、
「NYから瀬織津姫が現れる」、
それは世界最大最強のサイレント・マジョリティ
トランプ大統領」のことであると
既に言及されておられました。
 

世界同時多発アラハバキ」の

急先鋒がアメリカ。

アメリカから世界が縄文化するという

不思議な「運命」のシナリオが、

最初から神仕組みの中に

組み込まれていた』と、

トランプ氏が大統領に就任する3年も前から

ずっと澤野氏は伝えてこられていたのです。

 

都市伝説などで語られる

イルミナティは、

本来のものではなく、

また日本の「古神道」も、じつは

江戸末期から明治初期にかけて

人為的に生み出された新興宗教

 

日本を侵略し、

支配しようと画策したものたちが、

それまでの神話を作り変え、改竄し、

無理矢理一人のスーパースターを掲げ、

日本を「統一」していったということ。

 

そんな、

社会の現支配体制の意向によって

抑圧され、これまで

「下がってもらっていた」存在が、

そう、右でも左でもない「下」の存在が、

しかしここへ来て再び浮上し、

奪い取られていたものを取り戻す時代が

「666」のミロク、

コロナによって到来してしまった。

 

右も左もその「下」の復活を

全力で阻止してきます。

 

これらの内容が書かれた、
最重要記事を今一度読んでいただきたい。

 
そして、
これから試練を課されると思えるような出来事も、
それは苦難ではないということ。
 
何が起ころうとも
『人間(じんかん)万事塞翁が馬』
 
たとえば私は、
まさかわが子が社会的弱者として
この時世に生まれ落ちることなど
予想だにしていませんでした。
 
「まさか・・・」
 
しかしながら、
今振り返ってみると
学校はもとより、病院や関連機関、
関わってくださるすべての方々の
恩恵とご指導の下、
親としての前向きな試練も通過して参りました。
 
渦中にいる時は
そんなことなど考える余裕すらなく、
毎日毎日、ただひたすらに必死です。
娘がこのように生まれてきたことに
不憫で、申し訳なく、
幾度となく自責の念にもかられ
がむしゃらに生きるしかなかった。
 
が、
毎日がチャンスであり、
学びであり、経験で、
親子共に体験できないような
素晴らしい機会を得られたことは
言うまでもありません。
 
お陰様で、「まさか」の娘は
昨年の春、社会人として華麗な一歩を
踏み出すことができました。
毎日、張り切って就労施設に通っており
一言で語り尽くせることではございませんが、
をまさに実感しております。
 
これから社会がどう変化していこうとも、
私が天から委ねられた立場に常に感謝し、
娘はもちろんのこと、
この社会の情勢など
謙虚に見つめて参ろうと思います。
 
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
 
※2021澤野大樹氏青森講演会2Days.第7回、
お申込を開始しております。
弘前・八戸受講お申込は→こちらから。
 
※活字版⑦のご予約も承っております。
ご予約は→こちらからどうぞ。
 
 
澤野大樹(さわの・たいじゅ)氏青森講演会

★2021年2月20日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【受講費】8,000円 
会場受付にてお支払いください。

【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

★2021年2月21日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 
会場受付にてお支払いください。
【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

※青森講演会①~⑥【序文】

―――――――――――――――

各活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

 

※「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、ぜひ順番にお読みください。

――――――――――――――

※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

―――――――――――――――

活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの簡易冊子形式。
 

【澤野大樹氏が語る活字版原稿の秘密】

 

 

2021青森講演会スケジュール

 

★2021年2月20日(土) 「弘前」第7回★

★2021年2月21日(日) 「八戸」 第7回★

―――――――――――――――

★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

―――――――――――――――

 

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。


※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

こちらも2015年撮影

 

 

 #青森県#ミャンマー#アウンサンスーチー#マインドコントロール#トランプ政権#米国大統領就任式#米国大統領#DS#UFO#澤野大樹