鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

澤野大樹さんの講演会やインタビュー(話)などの全文の貼り付け。【其之拾肆】

 

 

 

深宇宙。高精細スター フィールドの背景。星空宇宙背景テクスチャ。カラフルな星空の夜空宇宙背景 の写真素材・画像素材 Image 81971889.

 

 

 

71・宇宙の叡智は「無知の知」にしか降りてこない

2020-12-18

テーマ:澤野大樹氏

 

 

 

みなさん、こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。
 

さて、活字版原稿についての

お問い合わせが何件かありましたので、

改めて紹介いたします。

 

澤野さんが綴る活字版原稿は、

その日の講演会のためだけに

書き下ろされる

世界でたった一つだけの

生の原稿です。

本人でさえ、

何を書いているのか理解できないまま

執筆しているケースも多々あるそうです。

非常に不思議な「書かれ方」をしているのが

この「活字版原稿」です。

‟預言”とも思える驚くべき内容を

無意識で、まるで突き動かされるように

ただ綴っているだけなのだそうです。

 

執筆している時は、

書いている澤野さん自身も

それが何のことなのかわからないままで、

そのわからないままを

講演で話されることもあります。

 

トランプ大統領が現れる前から、

「ダイアナ妃の魂が

ニューヨークに転送されたのだから、

近い将来NYから瀬織津姫が現れるにちがいない」

と言っていました。

これこそまさに

「何だかわからないまま書いていた」

ということだと思います。

今、そのとおりになっていますよね。

 

澤野さんの語る内容は、

後になって、

それも数年経ってから、

書かれた内容がそのまま

現実化していたりします。

澤野さん自身も

書いたことを忘れてしまっていますから、

周りの方から言われて

気付くことが多いとのことです。

 

なぜそのような書かれ方をするのかというと、

それは澤野さんが意図的にそうやっているのでは

ないようです。

 

澤野さんの信条は「無知の知」です。

今から2400年も昔に、

ソクラテスが提唱した哲学です。

 

「私はまだ何も知らないのだということを知る」

 

これが「無知の知」です。

 

多くの人は、

「私はこれだけ知っている」

ということを誇ります。

「私は真実を知ってしまったのだ」

となります。

あなたより私の方が知っている。

私は「真実」を知ってしまった。

だからこの真実を人々に伝えなければ、と、

自らがまるで「覚者」になったかのように、

「拡散」に奔走します。

 

このような状態について澤野さんは、

「もっとも唾棄すべき無知の極み」

だと言います。

 

澤野さんは続けてこう言います。

 

知識、そして叡智というものは

フラクタルなのです。

知識、そして叡智というものに「到達点」、

つまり「ゴール」というものはありません。

「ゴールに着いた!」

と思ったその場所は、

次の段階、領域への「入り口」なのです。

 

もしあなたが

「私は真実を知った!」

と思ったのであれば、

それはフェイクニュースです。

これは冗談で言っているのではありません。

なぜならば、

あなたはまだ何ひとつ

「知って」などいないからです。

自分の限界、ゴールを

自分で定めてはならないのです。

未熟な自分によって

自分を勝手に規定しちゃダメなのです。

 

無限に広がる叡智の宇宙は、

それこそ無限なのです。

なのに多くの人は

「私は真実を知った」と過信する。

これを高慢といいます。

 

宇宙からすればこうです。

 

「あわわわ、あちゃーっ!

せっかくこれから

無限の叡智を注ぎ込もうとしてたのに、

なんで自分で勝手に

許容量を勝手に制限してしまうのかな?

送り込むことができなくなっちゃったじゃんかよ!!」

ってなります。

 

どうして己を「規定」しようとするのでしょうか?

 

「私」という存在、

「自分」という存在は、

ちょっと聞きかじっただけで到達できる

容易な山だったのですか?

ということです。

 

それは「人」のあらましを

甘く見ることでありますし、

「人」という存在の価値を貶める行為です。

「人は宇宙」、「宇宙とは私」であるならば、

人という存在の価値を貶めるということは、

宇宙の価値を貶めるということと

同義となります。

 

つまり、

「私は真実を知ってしまった」

と思うこととは、

己に対して「呪い」をかけることと等しいのです。

「私は真実を知ってしまった」

と思う華々しい人生の門出が、

じつはなんと

己を呪う儀式となってしまうのです。

 

「人」という存在、

そして、

「私」という存在は、

そんなに生易しいものではないのです。

つまり、私たちは、「我先に」と、

最新情報を貪るようなことをしてはならないのです。

もちろん自由意志というものがありますから、

私はそれを強引に止めることはできません。

私たちはつい

「最新情報」や「裏情報」に飛びつきがちですが、

それよりも前に、まず、

「自己規定の解除」をしなきゃならない。

 

「自分が自分だと思っている自分は

自分じゃない」ということです。

 

すべて「ひとつ」である「ヤハウェ」から

自ずと分かれた存在を

「自分」と言いますから、

そもそも「自分」という呼称自体が

宇宙との決別を意味しているのですけど、

そこまで細かく言ったら

意地悪だと思われてしまいます。

 

「自己規定の解除」

 

この作業を

アラハバキ」と私は呼んでいます。

 

しかし多くの人が

この作業を拒絶します。

みんな「己の無知」を

肯定したくありませんから。

 

こんな単純なことですら

拒絶するのですから、

「新しい世界」

「未来の世界」

「次の価値観」のことなど

わかるはずがありませんよね。

 

アラハバキ」の体験は

まさに苛烈です。

これまでの、今までの人生の

かなりの部分を一度をキャンセルし、

一からやり直し

というレベルでそれはやってきます。

これを受け容れることができますか?

っていう話です。

ほとんどの人がそれを拒否します。

「私はあくまで参考程度なので」とか、

「ちょっとどんなものかと

覗いてみただけなので」と言って、

ほとんどの人が

「見なかったこと」にします。

 

大宇宙の叡智、直観、

イデア、ひらめき、

ずば抜けた独創的な個性、

画期的な開発、

抜きん出た才能というものは、

「私はまだまったく何も知りません」

という、強烈な意思表示の者の下に

もたらされるのです。

 

しかし、ほとんどの人は、

「すべてのことを知りたい」

と決意してスピリチュアルの世界に

足を踏み入れているわけですよね。

 

つまり、動機と結論が

真逆になっているということなのです。

強固なセキュリティが掛けられているのです。

 

「真実を求める者には

できるだけ真実はもたらされないように」

という真逆のセキュリティが掛けられている。

これはヤハウェによる

最大級の「優しさ」なのですけどね。

 

ではどうすれば良いか?

 

これはテクニックも存在しないし

裏技もありません。

素朴であれ、正直であれ、

純粋であれ、素直であれ、

謙虚であれ、冷静であれ、

己を常に俯瞰しておきなさいよ、

ということ、これだけです。

 

あなたがようやく「獲得」したと

思い込んだその「真実」が、

大宇宙を前にしたら

ただの塵に同じであるということを

痛烈に受け容れることが

「スタート」となります。

それは「ゴール」ではありません。

 

つまり「知った」ということには

何の価値もないということです。

いや、何かを知ったと思うことは

大切なことに思えますが、

それはまったくゴールとか

到達点とか悟ったとかでは

決してないということなのです。

あくまで次の領域への「入口」が

垣間見れたという段階です。

 

これ、できますか?

受け容れられますか?

できないでしょう。

 

「カモメのジョナサン」

のような心的領域に至ることは

きわめて困難なことです。

「私はまだ何も知りません」

という「恥ずかしい告白」を、

心の底から純粋に素直に、

宇宙に対して表明すること。

 

これが

「宇宙の無限の叡智」が注がれる

唯一の方法です。

 

どうしてこれまで

一生懸命セミナーに通って、

たくさんの本を読んで

ワークにも参加して

勉強してきたのに、
ここまで到達した私が、

宇宙に対してなんでどうして

「私はまだ何も知りません」なんて

屈辱の表明をしなきゃならないのよ。

そういうのがイヤだから

これまで勉強してきたんじゃない。

って普通はなっちゃうわけですね。

 

「唯一の方法」と言っても

これはテクニックではありません。

宇宙はきちんと見ていますから。

その表明が純粋であるかそうでないかを。

それが純粋であるかそうでないかは、

本人が一番わかっているわけです。

 

私は宇宙なのですから、

そんな宇宙は

テクニックで誤魔化すことはできません。

宇宙がわかっているということは、

じつは本人がわかっているということですから。

 

ではどうすれば良いか?

 

先ほど申し上げましたよね。

「これまでの、今までの

人生のかなりの部分を

一度キャンセルし、

一からやり直す」のです。

この作業を私は

アラハバキ」と言っています。

「アラハバかれる」というのは、

このレベルのことを言っているのですよ。

それは、興味本位とか

趣味の範疇では到達することなどできません。

しかし、

日々のそれぞれ各々の学業や仕事や

人間関係の中において、

この「アラハバキ」の作業が

きちんと行われるようになっている。

それができるように

生活の一番の基礎の部分に

それができるように

「設定」されているのです。

 

もちろんそれは

貧富の差も境遇の差も関係なくです。

だからこそ、人は「平等」なのですよ。

これらは政治的に

主張するものではないのです。

 

これはテクニックではありません。

素直に、純粋に、

正直に、謙虚に、誠実に、

そして何よりも「本音」で生きる事。

そして「私はまだ何も知りません」と

言えるだけの純粋さがあるかどうか。

たったこれだけなのです。

(澤野大樹)

 

講演会ばりのロングスピーチ、

ありがとうございました。

 

澤野さんが執筆する「活字版原稿」は、
それはA4判30ページ以上にもわたり、

俳優さんが脚本通りに演じるように、

その日の講演会は、ほぼ澤野さんが

活字版原稿のままをご講演されます。

 

その内容は、決して軽くはありません。

それどころかむしろ

かなり耳が痛いシビアなものばかりです。

丁寧に、しかし痛烈に多次元的に、

読み手の

イマジネーションを掻き立てられるもの。

それは唯一無二の作品なんです。

 

そして、

澤野情報に足を踏み入れたならば、

必ずといっていいほど

アラハバかれていきます。

アラハバキは一定のものではなく、

人の数だけあります。

その人が心の奥底に秘めて

封印している、あらゆるものが

表に表出してきます。

しかもそれらは意図せずに顕れてきます。

隠し切れなくなった「わだかまり」が

「解放のカタルシス」というものを求めて

表に出てくるのです。

 

多くの方がこれまで持っていた

既存の思い込みや通念、

そして「こうあるべきだ」という

願望に立脚した個人的な意向や、

感情ベースで積み重ねられてきたものが

ことごとくアラハバかれていきます。

 

これは私が実際に経験し

いやというほど

目にしてきたことでもあります。

 

アラハバキの作用の本質とは、

「建前世界(三次元物質)の破壊」と同時に

「伏在し封印されてきた世界

(多次元世界)を引き上げる」こと。

逆もまたしかり。

突出したどちらか一方を抑制し、

封印されたどちらか一方を

押し上げる均衡作用のことを

アラハバキ」といいます。

 

そしてそれこそが本当の

「岩戸開き」であると

澤野さんは仰います。

さらにそれは、

「愛」そのものでもあるのだそうです。

 

均衡をもたらす

アラハバキの作用のことを「愛」と言い、

「愛」とは惚れた腫れたの

「メイクラブ」のことではありません。

「愛」には「感情」が存在しません。

感情を加味した時点でそれは

「執着」へと姿を変えます。

 

世に起こる激烈、そして苛烈な事象も、

一部の領域にある視座から観察すれば、

それは紛れもない「愛」そのもので

あるということになります。

そしてそれは「個人」の中でも起こるのです。

 

人びとにとって

コロナは弊害をもたらす害悪としか

考えられないかもしれませんが、

地球からしたら、

自然が一から再生され、

生命が活性化される福音そのもので

あるということなのです。

 

台風も「愛」

地震も「愛」

津波も「愛」

アラハバキは「愛」

 

そこに、巷間で取り上げられる

「愛」という

優しさという感情、

喜怒哀楽とは全く関係がないということ。

 

私たちはこの「愛」によって

どれだけの気づきや発見や

学びがあったかわかりません。

 

澤野さんが説く

アラハバキ(愛)の教え」が、

これほどまでの深い意味があったとは、
改めて圧倒されました。

ありがとうございました。

 

さあ「活字版原稿」のお話は

まだ続きます。(笑)

 

日々社会情勢は毎分毎秒、

刻一刻と目まぐるしく変化しています。

ですので、その時点での情報も

新しいものとして出されます。

 

あと特筆すべきことは

活字版原稿は、

レジュメではありません。

レジュメとは、

箇条書きで書かれた「要点集」です。

それとは違い

活字版は一冊の書籍と一緒。

それだけ完成されたものなんです。

澤野さんの講演会での

「発言」そのものなんです。

この「活字版原稿」というものは、

じつはこれまでありそうでなかった、

存在していなかった新形態だったのです。

「講演会と同時に

テープ起こしが完成している」という

摩訶不思議な史上初のものなのです。

 

この活字版はデジタルデータではなく

現物の‟紙媒体”として発行されます。

デジタル社会において

なぜ現物の紙媒体なのかについて、

澤野さんはこう話されます。

 

私の直観、想念世界にある情報を

文字に起こしたものが活字版なんです。

インターネット世界は

非物質の多次元世界ですから

両者はきちんと

鏡を通して次元変換され

現物に投影させなければ

定着し辛いでしょ。

また、

デジタルデータは非常に脆弱なものです。

1000年後に残るのは

デジタルデータではなく

プリミティブな紙媒体、

つまりパピルスなのです。

 

TwitterFacebookYoutubeも、

停電したら終わりです。

でも「紙」だけは1000年後でも残ります。

ですので、

今という平時においては、

「どうして紙媒体なのか?」

と思うかもしれませんが、

じつはこれが最大の危機管理でもあるのです。

私たちは早晩、

このことを痛感することになると思います。

(澤野大樹)

 

ここで仰っているのは、

イギリス産業革命以前の世界に戻り、

元の本来の姿に戻る、

元に戻るとは

原始時代の昔に戻るのではなく、

最先端の科学技術も加えての、

それらを経験した上で、

新しい本来の姿に

リニューアルされる、とのこと。

加えてそれは

グローバリズムの終焉なのだと

澤野さんは仰います。

 

縄文時代は「霊性はMAX」でしたが、

「科学技術はゼロ」でしたね。

現在は、

「科学技術はMAX」ですが、

霊性はほぼゼロ」へと

貶められてしまっていますね。

つまり、私たちはまだ

経験したことのない境地が

ひとつあるのです。

それは、

霊性MAX」でありながら

「科学技術もMAX」という境地です。

霊性と科学技術が

高次元で均衡する世界です。

多次元世界と三次元世界が

均衡するという世界のことです。

 

霊性と科学技術が

50:50で均衡している境地です。

このことを私は

「半霊半物質」と言っています。

「半霊半物質」って透明人間になるとか

半透明になる世界のことではありません。

まだ私たちが見たことも

経験したこともない世界があるのです。

 

さて、

グローバリズムとは何であるのか。

それは、

グローバリズムというものの根源にあるのは、

南ユダ弥生のメンタリティです。

わかりやすく言うと、

見ず知らずの相手、与り知らない相手の人生に入り、

相手の記憶に侵入していくというやり方です。

「この人とどうしても仕事がしたい」

「この先生とどうしてもコラボしたい」

「この人と何とかして知り合いたい」

このように願うことはよくあることで

そして通常の範囲内であれば

とても良いことです。

 

そして、ならば、

それを実現するために自分を成長させ、

憧れのその相手に見合ったレベルにまで

己を成長させ

引き上げていく作業を行っていく。

 

これが

人が人として成長していくための

王道中の王道でしょうし、

そうあるべきでしょう。

しかし、

こういう王道作業を

「非合理的」であり

「めんどくさい」と

考える人もいるのです。

 

ならば、

「人工的にシンクロニシティを演出して

強引に関係を構築した方が、

遥かに早いし、

労力もかからない、合理的だ」

という考え方です。

こういう人に捕まってしまったら大変なのです。

 

彼らは結局

自分の利益のことしか考えていませんから、

あの憧れの先生とコラボをやったとしても、

その上澄みをすべて持っていくだけなのです。

 

つまり、

「あの人と仕事がしたい」

というのは方便であり、

つまるところ、

相手の持っている「富」のエネルギーを

吸い尽くし、己の利としたい

というのが本音でしょう。

これを世界規模でやっているのが

グローバリストでしょう。

 

本当の偶然、

本当の運命があるならば

大いに結構なのですよ。

 

しかし、

そういうのはなかなか起こらない。

でも、関係は持ちたい。我慢できない。

ならば、

強引に関係性をクリエイトしてしまえば

良いではないか、と。

 

すべて計算した上で、

偶然を装って近づき、

シンクロニシティ

「演出」していくやり方です。

これは良いことではありません。

 

なぜならば、

相手はそのことを知らず、

本当に運命の出会いであると

信じてしまっているのですから。

 

これは詐術であり騙しです。

人の心をそうやって

人工的に操作しようとするということは、

人を人と思っていないということですよね。

ならばそのようなことをする人とは

絶対に付き合ってはならないのです。

 

このやり方をかつての縄文は

弥生にやられたのです。

 

これは完全に

侵略者グローバリストの手口であり

メンタリティです。

この手口は乗っ取りであり、

侵略であり、

もっと的確に表現しますと

それはじつは憑依のことです。
(澤野大樹)

 

グローバリズムとは

侵略者の乗っ取り思想そのものであったとは、

ある意味、

シェイクスピアの戯曲

ベニスの商人』を

彷彿とさせるものがあります。

 

これから、

トランプ大統領による

想像したことすらない

『世界同時多発アラハバキ』

巻き起こるとのこと。


誰の目にも明らかに

それを痛烈に

思い知らされることとなりましょう。

 

――さて、最後に澤野さんからひとこと。

この世でもっとも偉大な「全能の全知」とは、

己の「無知」を知るということ。

これ以外に、これ以上の「知」など、

存在しないのです。(澤野大樹)

 

 

 『ソクラテスの死』ジャック=ルイ・ダヴィッド(1787年)Wikipedea

 

 

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

―――――――――――――――

 

各活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

 

※青森講演会①~⑥【序文】

 

「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、ぜひ順番にお読みください。

―――――――――――――――

※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

―――――――――――――――

「活字版原稿」は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの

簡易冊子形式。

―――――――――――――――

 

【2021年の青森講演会日程】

―――――――――――――――

★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

―――――――――――――――

 

青森講演会お申込は→こちら

 

全国講演会情報は→こちら

(※来年2021東京本店『大樹界』情報もupされています)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

72・鬼滅のヤハウェ

2020-12-23

テーマ:澤野大樹氏

 

 

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。


先日、2020/12/20に開催された

名古屋講演会「第15回」は
大盛況で幕を閉じたようです。
主催の小長谷さん、お疲れ様でございました。
(→小長谷宏さんブログ「波と石」

 

さて、いよいよ今週は、

2020年ジャパンツアーファイナル、

青森講演会第6回2Days.です。

 

青森【序文】が公開されました。

―――――――――――――――

【第一部】

「北」と「南」の因縁、

そして相克は、

今、「東」と「西」の相克へと変化した。

「北」(東)のエルサレムが示されれば、

彼らは「南」(西)のエルサレムを用意する。

人口1億2000万人、

GDP500兆円のこの島は、

アメリカ「第51州」とも揶揄される。

そんなこの「島」を、

」“彼ら”が手放すわけがないだろう。

古代紀元前からの因縁が凝縮された

この「島」の中の「あの島」は、

彼らの「新しいエルサレム」となるのか?

それともまったく違う

「本当の世界」が登場するのか?

「135」に集(たか)る

“彼ら”のルーツと正体を明かす!

―――――――――――――――

 

【第二部】

12月20日の名古屋講演会を終えて

疲弊し倒れていたところ、

12月22日の夜から突如として始まった

「828」からの“直管”高速データ通信。

原作を読んだことも、

映画を観たこともない私に、

不思議なメッセージが舞い降りた。

 

「ん?!昨日まで思っていたのと全然違うぞ」

 

それらを余すことなく活字化し

「そのまま」をお送りする実録ドキュメント!!

三次元地球上で

唯一無二の「謎解き」を行います。

そしてそれは同時に

すべての封印の「解放」を意味します。

2020年の締め括りに相応しい、

そして、2021年を迎える私たちが

最も必要とする究極の内容となります。

 

――そしてこの話は米国大統領選挙とフラクタルに繋がり、

それはもはや

創作の範疇はもとより

想像の範疇をも凌駕します。

 

嗚呼、この何とも

小さく隠れた密かなこの会で、

宇宙一巨大なひとつの「型示し」を

行えることに感謝したい。

圧倒的で桁違いな

「本質」というものを体験する

良い機会かと思います。

だって何しろ

この話に当の私が

椅子から転げ落ちたのですから。

さっきまでまったく知らなかったお話をいたします。

―――――――――――――――

 

年末年始の「景色」が変わる!

2021年、世界がどうなるかが見えてくる。

この日の「以前」と「以後」では

世の中を見る解像度が変わる。

2020年澤野大樹最終講演会に相応しい

フルボディのアタック感。

誰よりも私が楽しいのだから

当然みなさんも楽しいことでしょう!

ぜひ「弘前」「八戸」2Days、

お好きな方にご参加ください。

みなさまのご参加を心よりお待ちしております!

(澤野大樹)

 

 

 ウユニ塩湖:出典元

 

 

世界の雛形といわれる

この666の鏡のエリアの日本に生を受け、

今、その只中に

暮らしている私たちが

経験しようとしていることは、

想像を遥かに超えた

本当の岩戸開き。

誰も見たことも聞いたこともない

「愛」という名のアラハバキです。

突出したものを抑え、

封印されたものを浮上させ均衡させる。

 

青森講演会第6回のタイトルは

つい昨日公開されたばかりの

「鬼滅のヤハウェ(涅槃のバベル)」。

 

出された序文は、

2020年12月22日。

澤野氏に突如として降りてきたという、

本人でさえ椅子から

転げ落ちたほどのものだといいます。

それは一体何だったのでしょうか。

想像もつきません。

 

年末年始の「景色」が変わること。

それは2021年、

世界がどうなるかが見えてくること。

それは、

揺るぎのない本当の自分が

虚構と幻想というベールに

包まれ隠され支配されていたことがわかり

本当の「666ヤハウェの世界」が

じつはすぐ目の前の

手の届くところに存在し、

自らがその次元に

足を踏み入れていくということ。

 

この先、

各々が自分の意志で

選択する「もの」や「こと」によって、

千差万別にいかようにでも

進むべき歩みが変わります。

 

2021年は途轍もない次元への移行を

ひとりひとりが、それぞれ

経験することになりましょう。

 

私たちはこの時を待っていた。

何年も何年もずっと。

 

さあ、

追い詰められた‟彼ら”は

何をどうするのでしょう。

‟彼ら”とて必死。

 

国民1億2,000万人の、

米国「第51州」と揶揄されるという民は

果たしてどこへ向かうというのか・・・

 

雷に打たれたような衝撃を受け

それらが余すことなく活字化され、

澤野氏は青森へ。

 

そうぞ、ご期待ください。

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込) 「鬼滅のヤハウェ

―――――――――――――――

 

各活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/273c38ec674225

 

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※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

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活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講演会用に作成した、

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されている

パピルスそのものです。

毎回量は違いますが、A4版

30ページから50ページくらいの

簡易冊子形式。
 

【澤野さんが綴る活字版原稿の秘密】

 

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【2021年の青森講演会日程】

2021年2月から第⑦回2Days.が始まります。


★2021年2月20日(土) 「弘前」第7回★

お申込は→こちら

★2021年2月21日(日) 「八戸」 第7回★

お申込は→こちら

―――――――――――――――

★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

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★全国講演会情報は→こちら

(※来年2021東京本店『大樹界』情報もupされています)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

73・いよいよ開催!『澤野大樹氏青森講演会2Days.第⑥回』

 

 

2020-12-25

テーマ:澤野大樹氏

 

 

こんにちは。

いつも大変お世話になっております。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。

 

 

 

いよいよ青森講演会第⑥回が開催されます。

タイトルは、【鬼滅のヤハウェ

 

『澤野大樹さんよりメッセージ』(2020/11/15)

さあいよいよ青森講演会2Days.
弘前」「八戸」第⑥回目となります!
今回もまた①からずっと続いている
奇跡のストーリーの続編となります。


巷間では

「これから新しい時代に入るのですね!」
と言われておりますが、
厳密に言うならば
「新しい時代に入る」のではなく、
「元のその一」に戻るのです。
しかもその「元のその一」は
ただの「元のその一」ではありません。
「元のその一」を見失い、
またはあえて

他のものに譲った先にあった時代、
そして迷走を極めた

これまでの時代を経験した上で、
その「元のその一」に「返る」のです。

 

何も知らずにただ純粋だった「縄文」が、
海千山千で老獪な「弥生」を経験した上で、
その「元のその一」へと「返る」のです。

このことはこれまでじつは
私たちはかつて一度も経験したことのない、
まったく新しい体験となります。


ですから一見「新しい時代へ入る」と
つい思ってしまうというわけです。


しかし、これまで
ただひたすら純粋だった「縄文」が、
「弥生」を経験した上で
「新しい視点」を獲得したことは事実です。


視点が変わる、視座が変わる。


ならば眼球という視覚を司る

「鏡」から入る情報を、
どう精査し、どう玩味し、

どう咀嚼し、どう解釈するか?


このような目に見えないメンタリティの部分が
大幅にリニューアルされていくということです。

 

 もうかつてこれまでのように、
「ヤマト」に侵略され収奪され
封印されるようなことはなくなります。
東日本、北関東から東北日高見国、
そして津軽、南部、
そして名も無き蝦夷たちが保持してきた、
究極の、そして本物の
スピリチュアルが

再び咆哮するときが来ました。
その咆哮はまさに
サイレント・マジョリティ」の

声無き声です。
しかしそれは

この列島をひっくり返すだけの

霊力を纏って現れます。

 

2020年12月26日(土)「弘前」
2020年12月27日(日)
「八戸」

 

第⑥回目の青森講演会にて、
また奇跡のような「伝説」を

作ってまいりましょう。
そこにさらに怒涛の如く

最新時事情報解説が加わり、
あっという間の5時間となることでしょう。
みなさま、ぜひとも万難を排してご参加ください!!

(澤野大樹)

 

序文

 

【第一部】

「北」と「南」の因縁、

そして相克は、

今、「東」と「西」の相克へと変化した。

「北」(東)のエルサレムが示されれば、

彼らは「南」(西)のエルサレムを用意する。

人口1億2000万人、

GDP500兆円のこの島は、

アメリカ「第51州」とも揶揄される。

そんなこの「島」を、

“彼ら”が手放すわけがないだろう。

古代紀元前からの因縁が凝縮された

この「島」の中の「あの島」は、

彼らの「新しいエルサレム」となるのか?

それともまったく違う

「本当の世界」が登場するのか?

「135」に集(たか)る

“彼ら”のルーツと正体を明かす!

―――――――――――――――

 

【第二部】

12月20日の名古屋講演会を終えて

疲弊し倒れていたところ、

12月22日の夜から突如として始まった

「828」からの“直管”高速データ通信。

原作を読んだことも、

映画を観たこともない私に、

不思議なメッセージが舞い降りた。

 

「ん?!昨日まで思っていたのと全然違うぞ」

 

それらを余すことなく活字化し

「そのまま」をお送りする実録ドキュメント!!

三次元地球上で

唯一無二の「謎解き」を行います。

そしてそれは同時に

すべての封印の「解放」を意味します。

2020年の締め括りに相応しい、

そして、2021年を迎える私たちが

最も必要とする究極の内容となります。

 

――そしてこの話は

米国大統領選挙とフラクタルに繋がり、

それはもはや

創作の範疇はもとより

想像の範疇をも凌駕します。

 

嗚呼、この何とも

小さく隠れた密かなこの会で、

宇宙一巨大なひとつの「型示し」を

行えることに感謝したい。

圧倒的で桁違いな

「本質」というものを体験する

良い機会かと思います。

だって何しろ

この話に当の私が

椅子から転げ落ちたのですから。

さっきまでまったく知らなかったお話をいたします。

―――――――――――――――

 

年末年始の「景色」が変わる!

2021年、世界がどうなるかが見えてくる。

この日の「以前」と「以後」では

世の中を見る解像度が変わる。

2020年澤野大樹最終講演会に相応しい

フルボディのアタック感。

誰よりも私が楽しいのだから

当然みなさんも楽しいことでしょう!

ぜひ「弘前」「八戸」2Days、

お好きな方にご参加ください。

みなさまのご参加を心よりお待ちしております!

(澤野大樹)

 

 

 

第⑥回、活字版にてのご参加もぜひどうぞ。

予約受付を開始しました。

こちらの予約フォームから。

 

講演会の詳細はこちらからもどうぞ。

 

 

この機会をどうぞお見逃しなく。

ご来場を心よりお待ちしております。

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

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各活字版のご注文は、こちらからもどうぞ。

 

【澤野さんが綴る活字版原稿の秘密】

 

【2021年の青森講演会日程】

2021年2月から第⑦回2Days.が始まります。


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74・鬼滅のモノローグ。

2020-12-30

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:青森県84位

 

 

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。

 

お陰様で、

2020ジャパンツアーファイナル、

青森講演会シリーズ第6回2Daysは

静かな歓喜が沸く中、

盛況の内に幕を閉じました。

 

澤野氏のブログより。

2020年がまもなく過ぎ去っていきます。

私が動いているのか時が動いているのか。

今年は延べ200時間36回の講演会を行い、

飛行機に12回乗り、

そして先ほど、

29回目の新幹線で青森から帰京しました。

講演会という対外的な仕事は、

2020年において今日が最後でした。

全国のみなさまありがとうございました。

2021年もまた学んでまいりましょう。

(澤野大樹)

 

久しぶりのご来青。

彼が訪ねてくる時は、

その前後に必ずと言っていいほど、

奇跡ともいえるようなドラマが

具現化されます。

 

青森第6回のタイトルは『鬼滅のヤハウェ

【序文】は、2部構成で出されました。

 

これから世界の雛形である

日本の拠点となっていく場所が

この日、具体的に提示されました。

それは、ここぞまさしく

本当の「新しいエルサレム」として

最初から「鬼滅のヤハウェ」だとサインが

出されていた場所。

太古の昔よりずっと封印され

隠されてきた場所です。

決してアノ島ではない。

そこは大多数が一斉に飛び付くような

派手な場所ではありません。

日本人のルーツも、ソレではない。

全地球がフラクタルに繋がっている本拠地、

その「核」が

まさに封印された「鬼」であり、

「北」の最奥の地であったということ。

 

さらに驚くべきことは、
まさかの2020/12/22、

青森講演会直前にそれは、

突如として澤野氏に降ろされたものだった、

ということ。

 

アニメ『鬼滅の刃』が

空前の爆発的大ブームとなっています。

どうして、今なのか。

これは広告代理店主導による、

人為的なブームとしては語り尽くせない、

奥深さが秘められていたのでした。

 

私は、彼の主催を通して、

なぜ、今の時代に

この場所を選んで生まれてきたのかを

考えました。

コロナ禍である今、

鬼滅の刃』のルーツが

ある神社に私たちにはわからないように

精妙なカラクリを施され残されていたことに

気が付いたのです。

 

このことを私が澤野氏に提示しなければ、

青森講演会の『鬼滅のヤハウェ』という

タイトルにはおそらくならなかった。

そんなことを考えると、

ヤハウェの采配としか思えないのです。

椅子から転がり落ちるなんてもんじゃありません。

涙なくしては語れない話なのです。

私たちは途轍もない映画化決定レベルの

ドラマの中に生きている。

 

澤野氏がこれまで人知れず

何年も何年も下積みを重ね、

コツコツと活動されてきたことを考えると、

ようやく、今まさにこの時代に

彼による「預言」ともいえる世界が

到来してしまった――

大袈裟に聞こえるかもしれませんが、

私にはそう感じたのです。

 

これまで、第1回青森講演会からの

活動を思うと、

それはまさにアラハバキそのものでした。

世界で起こっていること、

日本で繰り広げられていること。

アラハバキ瀬織津姫とは、

偶像の神でも神話の女神でもなく、

宇宙の均衡を図るための

プログラムであるということ。

それが「アラハバキ

そのアバターのひとつが

トランプ大統領」として投影されている。

 

 

 

さて、

本当の「鬼」とは何だったのか。

このことは、

古代ヘブライから紐解いていかないと、

全く理解できない話なのです。

歴史、政治、経済、宗教、

それは現代までずっと繋がっているのですから。

 

澤野氏の存在を知ったばかりの当時より、

目の前に繰り広げられる世界が確実に

グンと広がっている事に

気づかされる自分がいて驚かされます。

これまでの私は

まさに虚構を生きていたのだ、と。

しかし私は、決して

寂しい気持ちになったりはしません。

「ひとりはひとつ」なのですから。

「ひとり」と「ひとつ」は

均衡して呼応しているのですから。

 

そんなことを今回、感じていました。

 

鬼は、鬼になりたくてなったのではない。

鬼をスカウトする鬼の総帥は、

優しい笑顔で紳士的で上品に、

さり気なく鬼とわからないように

人の弱みにつけこんできます。

心の隙間に手を差し伸べてきます。

その人の一番弱い部分を突いてきます。

 

ぜひ、一人でも多くのみなさんに

青森講演会第6回活字版を読んで欲しい。

そこにはヤハウェから

もたらされたとしか思えないような

「叡智」が詰まっているのです。
‟鬼滅のヤハウェ

執筆者の当の澤野氏にそのことを聞けば、

何の気なしに楽しみながら書いていると

おどけて見せますが、

だからこそ、私には

それが鬼気迫るものに思えてなりません。

 

後世に伝えていくべき「ヤハウェの叡智」

それこそが、

バビロン系南ユダ弥生大和朝廷

血眼になって探していたものでは

ないでしょうか。

 

さらに、武士の起源とはじつは__

鬼殺隊は新選組でもあり

英霊たちであり、

無きものとされ踏みにじられ

歴史を改竄され、そして

いつかこの地で会おうと

約束してきた同志。

 

これを知っているのと

知らずにいるのとでは、

世の中の見方が全く違うものに

なってしまいます。

 

そして、これがクライマックスではありません。

最高と思える以上のものが、

まだ続きます。

 

澤野氏が言っていました――、

「現時点での最高傑作という感覚を続けていくんですよ」

「つまり終わったり完結させたり己を規定しちゃダメなのよ」

「終わりは己が決めることじゃない」

「まず浅薄で利己主義な“自分”を取り払うことが第一」

「これで完成だと思った瞬間にすべてが終わってしまいます」

「ですから必ず最高傑作の前には“現時点で”を付けること」

「すべてを知ろうとする欲が叡智の流入を阻害します」

「ライオンはシマウマを食べる前に

“いただきます”なんて言わないでしょ」

チーターが獲物を追う時に

準備体操してるの見たことありますか?」

「猿に果物をあげて一度でも

ありがとうって言われたことありますか?」

「私たちが通念上“良い”と思っていることと

宇宙に素直に生きることって全く関係ないですよ」

「いわゆる“善い人”ほど

宇宙と繋がることが難しいのです」

「“素直”に生きている人なんか

1万人にひとりもいませんよ」

「入口と出口は純粋でなければならないのですよ」

「力を抜くためにはまず力を入れること。

力を入れて力を抜くのさ」

「無限の神通力を会得したければ

とにかく何か同じことを延々と反復継続すること」

「八方美人にいろいろ手を出すと

すべて8分の1しか達成できないのですよ」 

「他者と比較しているうちは

凡人なのだから人に説く立場にはありません」

「ひと山いくらの有象無象になってはいけない。

常にソロイストであること」

「みんな孤独死を恐れますが、

孤独死ではなかった人など一人もいません」

「“良い人”ということは優しいことや

お人好しなことは何の関係もありません」

(澤野大樹)

 

講演会が始まる前の時間に、

澤野さんはずっとQUEEN

「The Show Must Go On」を口ずさみながら、

その合い間に

上記のようなことを話してくださってました。

とても書き切れませんが、

いつか詳しく

お話してもらいたいことばかりです。

 

さて、来年もショーは続きます。

この世に封印された「秘密」たちは

表に出ようとします。

この地球、この世そのものが

ずっと秘めてきた、

「本心」が「披瀝」(ひれき)されること。

この一連の過程を

「ショー」であると澤野さんは仰います。

 

澤野さん、2020年も

本当にありがとうございました。

お疲れ様でございました。

素晴らしい最高のショーを

ありがとうございます!!!

 

 

そんなこんなで激動の一年間。

今年も大変お世話になりました。

みなさんのお力添えのお陰で、

活動させていただいております。

「ありがとう」の気持ちで一杯です。

来年もよろしくお願いいたします。

どうぞ良い新年をお迎えください。

 

心からの感謝を込めて。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子

 

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

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■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

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各活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

 

 

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🌸弘前公園の「ねずこ」の木

 

 出典:2020/12/29Web東奥

 

 

 #青森県#鬼滅の刃#アラハバキ#卍#トランプ大統領#QUEEN#バビロン#鬼#ネズコ#澤野大樹

 

 

 

 

 

 

75・2021年「ヤハウェ」の「ひとつ」が見えてくる

2021-01-03

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:青森県40位

 

 

2021年元旦に撮影した弘前公園の雪桜🌸

 

 

 

新年、おめでとうございます。

 

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。


昨年中は大変お世話になりました。

重ねてここに厚く御礼を申し上げます。

 

さて、みなさまには、

新年早々、嬉しいご報告がございます。

まさかの

第⑥回活字版原稿が、

早い方で2021年元旦に届けれらた、

ということです。

狙ってませんよ。まじです。

 

活字版到着のお知らせをいただいたみなさま、

講演会にご参加くださったみなさま、

嬉しい感想も綴ってくださり、

ありがとうございました。

 

こちらのブログでもお知らせしましたが、

じつは澤野さん、青森講演会の直前に

突如として降ろされた情報があり、

加筆が施されました。

ですので、第⑥回活字版には、

後半、追加の内容が大幅に加筆され、

会場参加のみなさまのお手に渡り、

全国のみなさまには、一旦、

澤野さんが東京へお戻りになられてから、

再度、増刷し、

青森へ活字版が

発送されることとなりました。

 

そんな経緯がありまして、

毎回恒例の講演会終了後の

インタビューと、澤野さんから

新年のメッセージを賜っております。

 

――澤野さん、

青森講演会シリーズ第6回2Days,

改めてお疲れ様でございました。

そして2021年、

新年明けましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

お陰様で、

青森2Days⑥活字版が発送完了しましたよ。

 

新年おめでとうございます!!

そうなんですよね。

あれは本当にひと苦労でしたね。

お疲れ様でしたよ。

「活字版」はあれ、本当に手作りなのですよね。

私が徹夜で原稿を書き、

その足で新宿の印刷所に行き、

自らコピー機を操作し帳合して整えて

自ら箱詰めして

印刷所からクロネコヤマトで発送。

そしてヤマト運輸

1400億円投じた日本最大の物流ターミナル

羽田クロノゲートベース」を経由し、

一気に青森に納品し、

そこから講演会本番で二日間ぶっ通しで行い、

それが終わったら今度は

小野さんが手書きで宛名を書き、

手作業で封入し

総重量30キロ超の荷物を抱えて

マイナス6℃の極寒の大雪の中、

郵便局へ投函しに行って

ようやくひと安心でしたネ!

私だったら一発でギックリ背中で

寝込んでいるに違いありません。

レターパックは内国郵便書留扱いですが

年末年始の混雑のため、

翌日配達とはなりませんでしたが、

みなさんのお正月を直撃(!)する形で

お届けできたことは

なんとも奇跡であったと思います。

活字版をご注文くださったみなさま、

本当にありがとうございました!!

まだのみなさま、ぜひどうぞ。

 

――(笑)ディテール描写が文字通り

微に入り細を穿(うが)ちますね。

 

あたぼーよ(江戸弁)。

微に入り細を穿つのが私のライフワークですから。

 

――青森2Days、無事に終わりましたね。

お疲れ様でございました。

 

はい。

本当にみなさんのおかげです。

弘前は大雪でしたが、

本当にたくさんの方々が

ご参加くださいまして、感激いたしました。

八戸でもみなさんの気迫が

グイグイ伝わってきました。

2Days共に、5時間の講演会でしたが、

本当にあっという間だったと思います。

 

――すごいボリュームでしたよね!

 

はい。

活字版原稿は50ページありましたから、

そのまま忠実に講演したら500分、

つまり8時間20分かかる量がありました。

休憩時間入れたら10時間はかかる分量です。

ですから、

活字版をお読みになるみなさまも大変です。

充実したお正月となること間違いなしです。

 

――淡路島から紐解いて仏陀に寄ってからの

鬼滅の刃という壮大なルートでしたね。

 

「吾(われ)、峠の世に晴れを呼ぶ」

わけですから、

その洞察、勉強の深さは

尋常ではないわけですよね。

それはまさに今の

大峠」そのものを予感させるもので、

それは地球の存亡がかかった

喫緊の事態であります。

「峠」とは越えるためにあるもの。

その峠とは

「これまで」と「これ以降」に分かれる峠なわけ。

そんな重大事について

鬼滅の刃は示唆しているということだよね。

ならば、こちらもそれに呼応できるよう、

深淵に迫る洞察を

用いなければならないというわけです

作者はきわめて深い哲学を持って

この漫画を描いたのですから、

それを解釈する私たちは

それを気軽に行ってはならない。

相当の覚悟を持って臨まなければいけません。

軽い気持ちでテキトウに語っては

いけないレベルのものです。

それはベストセラーであろうと

なんであろうと、

私たちはシリアスに

真摯に向き合うことが求められます。

 

――澤野さんによる鬼滅の刃の解釈は唯一無二でした。

 

「鬼」は「鬼」なんだ。

だからその「鬼」を別のものに置き換えちゃダメなのよ。

それをやっちゃうと

本来の意味が希釈されてしまう。

ただし、その「鬼」をどこに置くか?

東北日高見蝦夷のことを

「鬼」と貶めるのか?

それとも、それを攻め侵略した

ヤマトタケル大和朝廷田村麻呂や空海らを

本当の「鬼」とするかはじつは人それぞれ。

人それぞれの価値観によるもの。

弥生が好きならそれでもいいのだけれども。

 

――コロナ禍のさなか、このような

ムーブメントが起こったということに、

運命的な、そして神仕組的なものを感じますよ。

 

あたぼーよ(江戸弁)

元来、カバールDSによる

奸計(悪巧み)だった新型コロナウイルスが、

まさかヤハウェの掌中で

踊らされていただけだとわかったんだから。

コロナで疲弊した映画館を救うための

人為的なブームではなかった。

きっちりとコロナを纏い、

奇跡のごとく、私たちの前に

空前の「ムーブメント」として顕現したものですね。

 

――カバールDSなのに「567」という数字を使ったからですよね。

 

「567」は「弥勒菩薩」を意味する数字ですね。

弥勒」は「369」であることは誰でもわかります。

「369」は「ミロク」なのだから、

それは「3つ」の「6」ということ。

つまり「666」のことなのですよね。

でも、99.9%の日本のスピリチュアルは

この「666」を意図的に無視しスルーします。

 

――なぜ無視するのですか?

 

自分たちがこれまで推進してきたことと逆行するからです。

「666」は彼らにとってきわめて都合が悪いのです。

 

――どういうことですか?

 

日本に存在するほとんどのスピリチュアルというものが、

じつは、

バビロン経由南ユダ西洋神秘思想にルーツを持っているからです

 

――キリスト教を創作した人たちの末裔ですね?

 

そうそう。

エッセネ派ナザレのイエスをモデルとして、

パリサイ派パウロがクリエイトしたのが

キリスト教です。

パリサイ派パウロ

バビロン経由の南ユダ派ですから、

現人神として創作したイエスとは、

じつは「モレク」のことですよね。

彼らは「666」を利用しておきながら

それを裏切り封印しましたよね。

そしてパウロたちは

「666」を「獣の数字」と

新約聖書に書いてしまった以上、

「666」を今更認めるわけにはいかないのです。

ということは、その流れを汲む

日本の多くのスピリチュアルも同様に、

この「666」を認めるわけにはいかないのですよ。

これは、宗教的理由であり

政治的理由でもありますよね。

 

――まさにそのとおりですね。

 

その南ユダから派生した西洋神秘思想が、

めぐりめぐって日本の「ニューソート」となり、

引き寄せの法則」となり

現代スピリチュアルとなったわけでしょ。

なら日本のほとんどのスピリチュアルはバビロン由来だということ。

 

――つまり、モレク崇拝であるということですよね?

 

まさしくそういうことになります。

モレク崇拝には

「生け贄」というものが付き物ですから、

それが現在では「エプスタイン島」のように、

連綿と継承されているのがわかると思います。

彼らは「信仰」をベースに

それを行っているわけです。

私たちの多くは

それを見て驚愕いたしますが、

でも少なくとも

ビリー・ミリガン関連の書籍などで、

私が認識した限りでは

1990年代後半には知られていました。

でも当時は

ディープステートとかわからない時代でしたから、

リアルな実感がわかなかった。

 

――彼らの正体の多くは隠されていますよね?

 

彼らは「神」すら偽装して

「新しい神」をクリエイトしたわけでしょ。

ならば、自らの姿はもちろん、

出自、血筋はもちろんのこと、

己の顔自体も偽装していくのですよ。

自分たちが世界の舞台の表に立ったその根本が、

そもそも偽装によるものだったのですから。

 

――その根本とは何ですか?

 

そもそもが

ヤハウェ」を裏切ったことがその発端ですよ。

最初からヤハウェにロックオンされちゃってる。

ヤハウェに呪われちゃってるわけですよ。

でも彼らはその

「呪われてしまっている」という事実を、

あらゆるメディアを使って

消し去ってきたのです。

 

だから彼らは「本名」を名乗らない。

できるだけ正体がバレないように工夫します。

常に偽名を使います。

またはハンドルネームやペンネーム、

そして芸名などを利用して正体を隠します。

それは「後ろめたさ」の顕れなのですよね。

私は本名を名乗らない人とは

一切付き合いません。

 

――自分だけを安全地帯に置いて、

人に対して上から目線という立場でものを言う、

そういう存在はじつはきわめて卑怯ですよね。

 

そう、彼らは常に「上から目線」なのです。

そして人々を配下に置き、

人々から崇敬され崇め奉られる存在であると誇示します。

でも、まともな審美眼を持つ人であるならば、

そのような存在に惑わされることはないでしょう。

これは「美」に対する

繊細な見極めの目の問題ですよ。

ですので「審美眼」というものが

必要になってくるのです。

彼らに共通しているのは

「美的センス」がゼロであるということです。

 

――かなり厄介に屈折してしまっていますね。

 

彼らはキリスト教を生み出す時に、

洗礼者ヨハネを利用し、

そして踏みにじり、

ひいてはヤハウェに背き、

裏切り、そして封印しましたね。

その罪悪感たるや

半端ないものでありまして、

彼らはできるだけ

本名や出自や出生年月日を隠します。

本人を特定できるあらゆるものを隠し、

偽名で活動します。

彼らは非常に、そしてきわめて臆病です。

しかし表に出たい、目立ちたい。

自分の存在を人々に認めさせたい。

実力がないのに、

チヤホヤされたい。注目されたい。

 

このような屈折したメンタリティを

ずっと持ったまま生きてきました。

そして、その末裔、

そしてDNAを継承する者たちが、

現代日本に集結してしまっているのです。

 

――集結してしまっているとはどういうことですか?

 

かつてイスラエルにいた古代ヘブライの民たち、

イスラエル王国10部族と、

ユダ王国2部族たちは、

みな、この日本に集結し、

そのかつての相克を今、

まさにこの現代において、

再演してしまっているのですよ。

日本こそがじつは現代の「エルサレム」ですよ。

 

――それは非常に由々しき問題ですね。

 

彼らはそもそもヤハウェの民だった。

しかし南ユダ王国2部族たちは、

モレクという悪魔(偶像)を

「新しい神」として生み出しました。

そしてその化身として

イエス・キリストを創作しました。

そんな彼らが今、ディープステートを形成しているわけです。

 

――そのディープステートは日本にもいるということですね?

 

もちろんです。

ディープステートの本拠地は

この日本ですよ。

彼らはバビロン系の

オカルト思想をもって、

この世界に散り、

各国に寄生し裏から操ってきました。

彼らの得意技は「オカルト」なのですよ。

占星術、タロット、魔術、呪詛です。

それを持った中心集団である

「南ユダ2部族」は、

この日本列島に、紀元前220年くらいに侵入しました。

それ以来、この列島は、

オカルト主体の謎の寄生民族、

つまり、南ユダ2部族の末裔によって

侵略されました。

彼らのメイン武器は

「オカルト思想」ですから、

この列島に居住するすべての人々に、

そのオカルト思想を植え付けてきました。

そして、政権中枢までもが

そのオカルトに犯されたのです。

 

――アメリカではトランプ大統領がそんな彼らと戦っていますよね。

 

そうです。

日本は世界の雛形とは

まさしくこのことを言います。

アメリカで起きていることは

日本でも起きていることなのです。

東経135度ラインが

南ユダカバールDSに侵略されています。

しかし、もうすぐこの勢いも終わります。

アメリカと日本で「同じこと」が起きてまいります。

 

――日本の南ユダ勢力とはどんなものなのですか?

 

アメリカのそれと同じですよ。

彼らはモレクの像の中で

「生け贄」を燃やし、

そこから霊力が得られると思って

真剣にやっているでしょう。

カバールがやっているという

その生け贄の儀式とは、

かつてソロモン王がやっていた

生け贄の儀式そのものなのですよ。

それが現代的には

ペドフィリア」として伝わっているのです。

そしてその世界の本拠地が

じつはこの「日本」であるということ。

これはきわめて重要なことです。

しかし、なかなかこのことを指摘する人はいないですよね。

つまり、本当の「エプスタイン島」とは、

この列島のどこかにあるのだということです。

 

――2021年、これからどうなるのでしょうか?

 

「彼ら」が終わるということです。

紀元前から続いてきた彼らの「悲願」は

未達成のまま、

雲散霧消していくということになります。

これが2021年でなければ、

彼らも今後何度もチャレンジするでしょうけど、

じつは今回が最後のチャンスでした。

しかしそれも潰(つい)えました。

 

――私たちはではどうしたらよいのでしょうか?

 

彼らには「感謝」しかないのですよ。

デフォルメされた彼らという存在なくして、

私たちのここまでの「気づき」は

存在しなかったとハッキリ言えます。

米国大統領選挙で、

彼らがここまで腐敗し、

不正を行っていたことが判明したおかげで、

私たちはとてつもない新しい発見、

気づきを得ることができたわけでしょ。

ならば彼らを

「殲滅せよ」じゃないのですよ。

彼らを生み出したのは

じつは私たち自身だったのです。

私たち自身が気づき、

発見することができたなら、

彼らは自然に消滅し溶けていくのです。

「善」とか「悪」の話じゃありませんよ。

すべてが「ひとつ」に含有されていたのです。

すべては「ひとつ」なのです。

そして、このことに気づき、

感謝することができて初めて、

その幸福のことを

「愛」と呼ぶ資格が与えられるということ。

決して傲慢になってはいけない。

決して己を誇ってはいけない。

常に宇宙に対して、

ヤハウェに対して、

「謙虚」でいることが大切です。

「ソロイスト」でいること。

ソロイストは「ひとり」じゃない。

ソロイストは類稀な卓越した

パフォーマンスを披露します。

そのパフォーマンスには

ヤハウェが必ず関与します。

そのヤハウェとはまさに「ひとつ」なのです。

それは「ひとり」じゃありません。

それは「ひとつ」なのです。

これが「愛」というもののひとつの解答でしょう。

(澤野大樹)

 

澤野さん、ありがとうございました。

江戸弁、粋ですねえ。

 

活字版原稿は、まさに手づくり。

澤野さんが丹精込めて執筆し、

ご自身の手でひとつひとつ制作され

青森県弘前市パピルスが届けられて

私がしつらえ、さらに真心が込められ

みなさんのお手元へ届けられます。

 

めちゃくちゃラブ注入されてるんですよ(笑)

 

さて、2020年は、

かつてない濃厚なコンテンツの

オンパレードでした。

 

このような「大変革」のアラハバキ

日本のみならず、

世界中で起こったわけですが、

それらはすべて

「ひとつ」という「愛」そのものだった。

 

何が起ころうと、

すべては「愛」なわけです。

 

そして、これから向かうであろう

地球の最先端の情報が、

あの「サイン」として出されていたのを

目の当たりにした瞬間でもありました。

誰も言っていない、

誰一人として言ってない

それは、タブー中のタブー。

太古の昔よりずっと隠されてきた、

「鬼滅のヤハウェ」であり、

ヤハウェの叡智」そのものだったのでした。

 

‟それを制する者は世界を制することができる”

 

要は、本当のことがわからないように

巧みな情報操作と周到な計画と

めちゃくちゃな陰謀説でこの世が

満たされてきていたということ。

 

度肝を抜かれる

ベストセラー級の内容が

第⑥回で出された訳ですが、

それこそが澤野氏が言っていた、

「2020年12月には、これまでのことが

忘れ去られてしまうほどの何かが

起こる(出される)」というものでした。

 

さらに驚くべきは、既に

次なるテーマが澤野氏の中で仕上がっている、

ということです。

 

ヨルダンにある青銅の蛇 出典:Jordan Photo Gallery 

 

 

 

さあ、新しい時代の幕開け、

2021年も共に学び、

さらに深めて参りましょう。
「全集中!!!」で(笑)

 

そして、ご両親がつけてくれた

美しいご自身のお名前、

どうぞ大切になさってください。

 

本年も、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

■第⑥回活字版 8,800円(税込)「鬼滅のヤハウェ

―――――――――――――――

各活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

 

※「活字版原稿」は、

①からストーリーが繋がり

続いておりますので、ぜひ順番にお読みください。

 

※青森講演会①~⑥【序文】

 

【澤野さんが綴る活字版原稿の秘密】

 

【2021年2月から青森第⑦回2Days.

が始まります。

 

★2021年2月20日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。

 

【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

 

★2021年2月21日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。

 

【お申込】→こちらからどうぞ。

―――――――――――――――

メールでもご予約できます。

①参加日

②会場

③お名前

④郵便番号・ご住所

⑤ご連絡先(ケータイ)をご明記の上、

taijuaomori@gmail.com 

小野までご送信ください。
―――――――――――――――

 

ご来場を心よりお待ちしております。

 

2021青森講演会スケジュール

 

★2021年2月20日(土) 「弘前」第7回★

★2021年2月21日(日) 「八戸」 第7回★

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★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

―――――――――――――――

 

★全国講演会情報は→こちら

 

 

※ちなみに、澤野さんによる

講演会⑥での「鬼滅の刃」の読み解き、

お見事としかいいようがなかった。

驚愕至極。

私もこのアニメが商業用の、

しかも

蝦夷の首を狩るプロパガンダアニメなら

絶対に観ない!と思っておりましたが、

いやいやいやいやいやいやいやいや。

ヤバいです。華麗になめらかに

世の中を斬る。

これぞ未だかつてなかった

宮崎駿では成し遂げられなかった)

世界がビックリ返るアラハバキアニメ。

全身全霊、ヤハウェが本気出してきました。

澤野さんによる

この読み解きは唯一無二。

鬼滅ファンならずとも読んでいただきたい。

『リアル版鬼滅のルーツ』とでも言いましょうか。

活字版原稿⑥は本当の自分の「核」を呼び覚ます!

__オススメです。

ぜひどうぞ。