澤野大樹さんの講演会やインタビュー(話)などの全文の貼り付け。【其之拾貳】

 

 

 

 

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62・As Above, So Below 上の如く、下も然り

2020-10-22

テーマ:澤野大樹氏

 

『As Above, So Below (上の如く、下も然り)』

錬金術の奥義


最も大きなことは、

じつは最も小さなことである
最も小さきものは、

じつは最も大きなことである

表はじつは裏でもあり、裏は表でもある

宇宙創生の真実は、

キッチンの排水溝と繋がっている。 

朝のラッシュの山手線の中に、

神の存在を確信するヒントがある。

人は得てして、宇宙を知りたいとき
人は得てして、真理を悟ろうとするとき
人は得てして、苦難からの救いを求めるとき
自らの創造の範疇を超越する

壮大な存在を模索する。
有史以来、では果たして

その壮大なそれは私たちに
一度でも姿を見せたことがあっただろうか?

澤野大樹

 

 

 

さて、拡大している

新型コロナウイルス感染症の流行は、

いまだに収束の兆しが見えません。

2019年12月に中国武漢で発生してから、

わずか3ヵ月で世界140か国に

感染が拡大しています。

 

パンデミック(pan-demic)という言葉は、

ギリシャ語の

「pan(すべて)」と

「demos(人びと)」に由来します。

 

歴史上有名なパンデミックに、

1918年に発生した

スペイン風邪」があります。

 

インフルエンザウイルスによる

スペイン風邪」は、

世界中で5億人が罹患しパンデミック

引き起こしました。

 

人は6歳になるまでに100%

インフルエンザに罹るそうです。

インフルエンザウイルスの

感染力も強力です。

 

インフルエンザウイルスは、

他の生物の細胞表面の

受容体に結合することで

感染を引き起こします。

そして、頻繁に突然変異を起こし

ウイルスの形を自ら変化させ、

増殖していきます。

 

これまで人に感染する

コロナウイルスは、

6種類が知られており、

そのうち4種は、

一般的な風邪の原因の

10~15%を占め、

残る2種が肺炎の重症化を伴う

SARS」と「MARS」だそうです。

 

今回の

新型コロナウイルス感染症は、

新型ウイルスである「SARS-CoV2」

による感染症で、WHOは

「COVID-19」と名付けました。

人に感染するコロナウイルスとしては

「COVID-19」は、

7種類目となるそうです。

 

SARS-CoV2」は、

インフルエンザと異なり、

突然変異が起き難い、
と、GenBankが、

アメリカ生物工学情報センター運営)

遺伝子配列を公開していますが、

まだ未知のウイルスであるため、

正確な潜伏期間、

感染力、致死率などの

調査・研究が急がれています。

『新型コロナの正体を読み解く』参照


世界で流行する不思議なウイルス。

その正体とは一体・・・

予期し得ない想定外の事態。

本当は、心のどこかで知っていて、

あえてこの時代を選んで

私たちは生まれてきたのかもしれません。

 

国や社会の在り方を

真剣に考える時が到来したといえます。

 

感染者の少なかった青森(弘前)で、
突如として発生したパンデミック

これは、世界がひっくり返る読み解きを

澤野大樹さんが世に解き放った時期と

ドンズバでリンクしていたと断言できるでしょう。

 

 
摩訶不思議です。

じつに不思議。
 

これを見逃してはなりません。

ダークな難問が横たわっているようで、

じつは表と裏では、

真逆な展開が繰り広げられているのです。

カバールは、戦々恐々とし、

全戦力をある場所に向けました。

 

しかし、それも

666のミロク=567=ヤハウェ

コードシェアしているということ。

ヤハウェによる

壮絶なアラハバキ

米国大統領選が、

世界の雛形である日本の

縄文と弥生の関係の

均衡を図っている。

 

トランプ大統領

アメリカを糾(ただ)し、

その均衡を保っている。

 

このことは2013年より、

澤野さんが紐解いてきた話であり、

コロナウイルスパンデミックにしろ、

世界で起きている地球規模のドラマは、

米国大統領選と並行し、

多次元世界と三次元世界が
表裏一体となっているということ。

彼が探求してきたありさまが、

その軌道をなぞるかのように

世界がたどっています。

 

誰もが解き明かせなかった秘密。

他に誰一人として

追随できなかった真理です。

 

 

 

青森講演会第5回【序文】が

澤野大樹さんより公開されました。

 

【序文】INTUITIONブログより

 

総理大臣が突然の不可解な辞任となり、

国民の雛形たる国会が荒れた。

国会が荒れるのならば国民も荒れる。

 

秋田藩から新たな総理が誕生し、

ここに150年ぶりの「逆明治維新」の可能性が現れた。

直近では150年前だが、

坂上田村麻呂による東北日高見国侵略、

そしてアテルイ殺害の802年から数えれば1218年ぶり。

また、663年の白村江の戦いから数えれば1357年ぶりともなる。

バビロン系弥生勢力「徐福」の侵略から数えれば、

約2200年ぶりのアラハバキ

さらにここに11月3日の米国大統領選挙が加わり、

まさに「スーパー・アジャストメント」となる。

 

私たちが今「日本」と呼んでいるこの列島は、

かつて幾度も蹂躙され侵略されてきた。

 

この列島には縄文の時より、

蝦夷アイヌ、土蜘蛛、ニブフ、ウィルタをはじめ、

数え切れないほどいる先住民族が、

それこそ付かず離れず、干渉せず、尊重し合い、

ソーシャル・ディスタンスを保って暮らしていた。

 

さらに

古代ヘブライの民のうち、バビロンを経由していない、

純粋なるヤハウェの民、

「古代ヘブライイスラエル王国10部族」が、

この列島に静かに入ってきて東北縄文と融合した。

 

イスラエル10部族は「失われた10部族」とも呼ばれ、

この地球上から自ら身を退き姿を消し、

だが静かに東北縄文に辿り着き、

東北縄文は彼らを「受容」し融合した。

 

その一方で、

バビロン捕囚され70年間に亘って幽閉されていた

ユダ王国2部族(ユダ族、ベニヤミン族+レビ族)は、

バビロンであらゆるオカルト悪魔思想を身に纏い、

イザヤが預言した「東の国々、海の島々」へと消えた。

 

純粋なる北イスラエル王国の10部族の後を追った。

 

なぜ南ユダ2部族は北イスラエル10部族の後を追ったか?

イスラエル王国10部族の民たちは、

 

ユダ王国2部族らがどうやってヤハウェを裏切り、

「ひとつ」から「悪」を独立させ、偶像を崇拝し始め、

どうしてヤハウェから呪われているのか、

その「理由」を知っているからだ。

 

イスラエル王国10部族たちは、

ユダ王国2部族の「犯行の一部始終」を知っている。

だからゆえ、

イスラエル10部族は姿を消し「失われた10部族」となった。

 

しかし、南ユダ王国2部族は

それでおしまいにするような者たちではなかった。

彼らはバビロンで身につけたあらゆるオカルト――、

占星術、呪詛、魔術を駆使し、

「東の国々、海の島々」まで追いかけてきた。

 

彼ら南ユダ王国2部族は、

本来の純粋だった頃のヤハウェの民に

戻り返ることができるのだろうか?

 

彼らは「徐福」であり「弥生」であり「農耕」であり

「神社」であり「景教」であり「仏教」であり、

大和朝廷」であり「イエズス会」であり「明治新政府」であり

薩長連合」であり「満州派」であり、

関東軍」であり「大本派生スピリチュアル」であり

「清和会」であり「日本会議」だ。

 

彼らは時代時代によって名前を変え、

さらになんと姿すら変え、

この列島に侵入し侵食し侵略した。

 

しかし彼らには、

「猛烈な侵略思想を持ったグローバリスト」という

一貫した強烈な思想があった。

 

カバールは肉を食べない。

カバールは肉屋で売っている死んだ動物の肉など食べない。

カバールは「生きた人間の血と肉」しか食べない。

 

しかし世を忍ぶ仮の姿においては、

様々な一般の人たちと食事をする機会もある。

ならば彼らはどうするか?

――ここにカバールの謎を解く「鍵」がある。

しかし多くは目を瞑り聞かなかったことにするだろう。

現代日本を席巻する「スピリチュアル」の

根幹が揺らぐことになってしまうからだ。

 

あとひとつ。

カバールは「●●●」を嫌う。

 

ではスピリチュアルなど存在しないのか?

そんなことはない。

本物の中の本物のスピリチュアルは厳然と存在する。

それを求めて私たちはこれまで

生きてきたのでしょう?

ならば目をそむけてはならない。

 

戦後、GHQによってそれは「封印」されたはずだった。

しかし、いつしかそれらが「目を覚まして」いた。

戦後、なんども彼らは日本国内で「内戦」を起こした。

しかしその事実は一般の国民には一切知らされなかった。

日本国内での内戦はずっと続いていた。

「封印した気になっていた」だけで、

そして「臭いものに蓋をしてきた」だけであって、

その「本質」は姿を変え、

今でも厳然と息をしている。

 

戦後の、いわゆる「未解決事件」のほとんどが、

この「内戦」絡みによるものだ。

 

だが、この「内戦」も、

まもなく終わる。

 

私たちはこれから、

想像したこともないような、

我が目を疑うような、

受け容れ難い事実と直面し、

向き合わなければならない。

 

それはいわば「己との戦い」でもある。

 

青森講演会では第一回からずっと

この歴史の流れについて紐解きそして語ってきた。

ひとつも単発の講演会などない。

すべてが最初から繋がった壮大なストーリーだ。

 

8月に行われた「第4回」では、

レオナルド・ダ・ヴィンチの『岩窟の聖母』から始まり、

洗礼者ヨハネの正体にまで迫った。

それはちょっと信じられないくらいの衝撃でした。

 

この列島に強固に仕掛けられた「封印」の数々。

もはや怨霊化しているとも思われるこれらを、

ひとつずつ紐解き、

この列島の本源的な「才能」を再び開花させていく。

 

今回、「第5回」が行われます。

当然のことながら「第4回」の続きとなります。

 

磔刑ヤハウェ』というタイトルです。

何がどうなっているのか?

初めての方はチンプンカンプンかもしれません。

でもきっと後からジワジワ来ることになります。

 

もっとも小さきものがもっとも大きなものを変えます。

もっとも小さきものともっとも大きなものはじつは同じです。

 

本物の「人」であるためには

多次元世界と三次元世界の100%の均衡が必要です。

 

形而上の世界と形而下の世界はイコールで結ばれます。

 

日本で起きることは世界で起きます。

 

As above, So below!!

上のごとく、下も然り。

 

みなさまのご参加をお待ちしております。

澤野大樹

 

青森講演会、

第5回ともなると、

ハイスペックな内容で

格段にレベルUPしてます。

 

これまでの青森講演会①~④で

順序良く紐解かれてきたことが、

この序文に重厚に凝縮され

どう作用しているのかが

おわかりいただけるかと思います。

 

じつにシリアスで根源的な内容で、

新しいスタンダードが示され続けました。

目先の陰謀論ではなく、

それらを読み解くための基盤になる

根本です。

逆にこの内容を理解せずには

先へは進めないのです。

 

これまでのことは、

序章にすぎません。

いよいよ、これからが本番です。

 

直前となりました。
『澤野大樹氏青森講演会 第5回』
のお知らせです。

(こちらは終了しました)

 

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、

感染予防対策を万全に整えて

お待ちしております。

※当日はマスクの着用をお願いいたします。


直接、会場へ来られない方は、

ぜひ、活字版にてご参加ください。

 

現代の「パピルス」、

【第5回活字版原稿】の予約

こちら←からお申込みください。

 

※会場へ直接ご参加された方はご予約なしで、
当日、会場にて購入できます。
(講演会出席者は1部3,300円)

出席せずに活字版にてご参加の場合は9,170円(税/送料込)


【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

―――――――――――――――

■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

―――――――――――――――

 

活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/273c38ec674225


―――――――――――――――

※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

 

12月以降の青森講演会日程も決まりました。
 

青森講演会 第6回2Days.
 

★2020年12月26日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間の講義です。
【場 所】弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)
 

弘前お申込】→こくちーず
 

★2020年12月27日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間の講義です。
【場 所】八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)

【八戸お申込】→こくちーず
 

全日程、

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。


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メールでもご予約できます。

①参加日

②会場

③お名前

④ご住所

⑤ご連絡先をご明記の上、

taijuaomori@gmail.com 

もしくは、090-9421-3074(小野)まで。
 

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2021年の日程

2/20(土)から

青森講演会 第7回2Days.が始まります。


★2021年2月20日(土) 青森「弘前」講演会 第7回★

★2021年2月21日(日) 青森「八戸」講演会 第7回★

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★2021年4月3日(土) 青森「弘前」講演会 第8回★

★2021年4月4日(日) 青森「八戸」講演会 第8回★

―――――――――――――――

★2021年6月12日(土) 青森「弘前」講演会 第9回★

★2021年6月13日(日) 青森「八戸」講演会 第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土) 青森「弘前」講演会 第10回★

★2021年8月8日(日) 青森「八戸」講演会 第10回★

―――――――――――――――

★2021年10月16日(土) 青森「弘前」講演会 第11回★

★2021年10月17日(日) 青森「八戸」講演会 第11回★

―――――――――――――――

★2021年12月11日(土) 青森「弘前」講演会 第12回★

★2021年12月12日(日) 青森「八戸」講演会 第12回★

―――――――――――――――

※こちらの記事もどうぞ。
 

『DSの最期、八戸とトランプとNYの秘密』

 

弘前」に関する言霊の秘密。

澤野大樹さんが解く驚くべき

『桜の支配』そして
ソメイヨシノの歴史』に隠された物語①~③。

 

こちらは“3部作”でどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

63・封印されたヤハウェと弘前コロナクラスター。

お陰様で、澤野大樹さんの

青森講演会2Days.第5回、
大盛況でした。

 

 

コロナ禍であるにも関わらず、

ご来場くださった皆さま、

活字版にてご参加の皆さま、

心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

5時間という講義、

決して長くなかったことを

体感されたと思います。

 

むしろあっという間だったと思います。

 

今回の第5回では、

ウルトラC級中の、
さらにウルトラCともいえる

内容が出されました。

澤野さんの講義では

ウルトラCクラスの、

まさに「椅子から転げ落ちる内容」が
さり気なく随所に

散りばめられています。

 

活字版をお読みくださった方も
想像だにしないくらいに

驚かれたことと思います。

 

その内容は、青森だけに限ったことでは

ないからです。

地球の封印に関わることでした。
 

スピリチュアルの世界では

この「封印」という言葉がよく使われます。

「あなたの封印を解く」とか使われますが、

封印が解かれた試しがありませんね。

 

でも、

澤野さんの語る「封印」は、

まさにガチで、

これまで誰も聞いたことのない

「封印」でした。

 

本当に封印されているものというのは、

そもそもその存在すら

消されているわけですから、

誰もそれが封印されているなどということに

気がつかないようになっているのです。

 

「さあ封印を解きましょうね♪」などと、

手軽にアクセスできるようなものは

そもそも封印などではなかった。

 

今回、

澤野さんが語った内容は、

驚愕そのものであり、

地球の根幹、

人類史の根幹に関わる

重大事についてでした。
 

冗談で大袈裟に

言っているわけじゃありませんよ。

私はいつでも大マジです。

涙ぐましい努力が実を結び、

感無量なのです。

(毎回、感動の嵐です笑)
 

講演会にご参加された方、

活字版を手にされた方は、

自分の心に違和感なく
スっと入り込んでくること、

素直に納得することが

ざっくざっくと掘り起こされ

またはアラハバカれている最中かと思います。
 

今回、澤野氏から提示された内容は、

世界中にかけられた封印を解くことでもありました。

 

今、青森講演会第5回開催の

ドンズバなタイミングで、

青森県弘前市で突如として発生した

日本最大ともいえる新型コロナウイルスによる

クラスター発生の意味を

目の当たりにされたかと思います。

 

666弘前の封印は、

何としても、世界中の
カバール南ユダ弥生坂上田村麻呂朝廷大日本帝国

隠しておきたかった。

 

だから、

誰にも解けなかった。

解けないように呪詛がかけられていた。

何重ものセキュリティが掛けられていた。

自分たちの都合の良いように、

封印しておかなければいけなかった。

しかし、その暗号は

澤野さんによって解かれてしまったのです。

今まで、誰も解くことが不可能だった、

ダヴィンチ・コードも真っ青なストーリー。

 

つまり封印が解かれた弘前
コロナ666(ミロク)である

ヤハウェが降臨した。

 

そして、

封印されていただけではなく、

そのエネルギーを、

とあるかの有名な場所に運ばれ、

秘密裏に利用させられていたんです。

 

驚き通り越して

気付きの面白さに感激し、

感動すら覚えます。

 

しかし、

この読み解きは、

たった今、簡素なチャネリング

降ろされた内容ではありません。

いきなりこの「封印」には

気付けないようになっています。

澤野さんが二十数年をかけて探求し、

宇宙という究極の領域を

微細に丁寧に紐解いてきたからこそ、

この時代の今、解かれたことなんです。

 

まさに

微に入り細を穿つ繊細な作業が

あったからこその内容なのでした。

 

したがって、

ネットでいくら検索しても

出てこない内容です。

 

澤野さんの話す内容は、

ネットで調べても出てこないのです。

それは

唯一無二の「オリジナル」だから。

澤野さんから生まれてきた情報だからです。

 

これは、

「古代ヘブライ」を経て、

「青銅の蛇」をまず紐解き、理解しなければ

決して解けない錬金術の極意でした。

奇跡としか言いようがありません。

私たちは、奇跡をガチ体験したのです。

一言ではとうてい
語り尽くせるものではありませんのですよ。

 

今、澤野さんにインタビューしたものを

まとめている最中ですので、

次の更新をぜひお楽しみにお待ちください。

 

澤野さん曰く、

蝦夷には

大和朝廷への帰順の度合いから

三種類に分けられたそうです。

 

大和朝廷に恭順し、毎年入朝し、

朝廷軍としても働いた蝦夷

「熟蝦夷」(にきえみし)、

 

中間が「麁蝦夷」(あらえみし)と

呼ばれました。

 

そして、

大和朝廷には絶対に従わないという、

最期まで決してまつろわず
抵抗し続けた孤高の蝦夷のことを

「都加留(つがる)蝦夷」というのだそうです。

 

「都加留」とはまさに

青森県津軽」地方の「つがる」です。

朝廷坂上田村麻呂によって

阿弖流為・母禮が討ち取られ、

東北縄文日高見国が滅びた惨劇は、

802年

じつは、これで終わりではなかった。

その続きがまだあった!!!

 

空海が唐から帰国したのが806年。(大同元年)

 

そして、南ユダ弥生朝廷が

血眼になって追いかけていたものを

ついに仕留めたのが、

807年、大同2年のことです。

そのことこそが、

今回、青森講演会第5回で開示された、

世界のカバールが最も封印しておきたかった

本筋中の本元だったのです。
 

よく「日本は世界の雛形です」と

言われていますが、

だとするならば、

今、世界で乾坤一擲の勝負が行われている

アメリカ大統領選挙

その「本質」の部分の雛形は

この日本にあるということに誰も触れません。


味方に味方を呪わせる、は、

南ユダ大和朝廷弥生カバールの十八番。

 

同じルーツを持つ、

山や、シャーマニックな術を知り尽くした

ネイティブの蝦夷が、

仲間の蝦夷を朝廷に売った、という悲劇。

ああ、なんということ・・・

 

蝦夷蝦夷を呪わせる呪詛を

ずっと誰にも解けないようにしていたのです。

当たり前に私たちが目にする
ある「幻想世界維持装置」によって、

表に出れないように存在を消され、

封じ込められたままそれは

現在にいたるまで機能していました。

 

 

神通力を自在に操る蝦夷の女酋長を筆頭に、

ネイティブであるこの列島の「本物」たちが、

後世にまでわからないように、
ことごとく掻き消されてしまっていたのです。

 

南ユダ大和朝廷弥生が探し求めていたものは、

東北最奥のある場所に存在していた。

しかし、二度と表に浮上して来ないように、
強固に封印をし、

歴史をすり替える作業をした。

さらに、そのエネルギーを奪い取り、
あろうことか、自分たちのものとしてしまった。

 
それが、太古の昔から、

今の今まで、巧妙に

虚構というベールを被せられ、

その上で提示された「真実」とやらを
ずっと信じ込まされて生きていたのです。

 

それは、聖地封印のみならず、

私たちの意識までもが蓋をさせられていた

ということ。

 

本当の天岩戸開きとは・・・
エジプトのギザのピラミッド「女王の間」と
あの磐座との共時性
「岩戸」とは「一八戸(いわと)」

すなわち18の扉=666の扉(入口)。

そして弘前の岩戸に
隠れて(隠されて)いたものとは一体!?

 

ただ単に神社に参拝するだけでは、

封印は解けないシステムになっており、

光を降ろしたところで、

祝詞を唱えても、儀式をしたにしろ

それは、逆に

怨霊化すらしてしまった彼らの封印を

解くどころではなく、

むしろその封印をより強固なものとしてしまい、

彼らの怨霊化に拍車を掛けてしまいます。

 

火に油を注ぐ行為ですよね・・・

 

封印を解く鍵は、

できるだけ正確な正しい歴史を学び、

順を追って勉強を重ね、
歴史の流れを理解し、

蹂躙され侵略され悪や鬼にされた者の

心情に寄り添うだけ。

ただそれだけなんです。

その場所に行かずとも、

思いを馳せるだけで、

呪詛は凍解していきます。
 

一番大切なこととは、

「かつてそこで何があったのか?」を理解し、

自分のことのように思いを馳せること。


それは、何より

自分の解放に繋がるのです。

これが真の

覚醒といわれるものではないでしょうか。

 

同様にそれは

コロナの心情に寄り添うことであり、

さらにそれは、

トランプ大統領瀬織津姫登場の理解にも繋がり、

2020米国大統領選、

さらに、

日本の某総理の辞任が象徴していることであり、

秋田藩出身の首相誕生でもあり、

この「日本」という鏡を通じて

世界に波及投影され
一人ひとりの気づき(覚醒)があり、
世界の表と裏がひっくり返る

「スーパー・アジャストメント」

=世界最強アラハバキで、
果敢な革命であるということに他なりません。

 

均衡を取り戻す働きを「アラハバキ」といい、

そのアラハバキ瀬織津姫ともいいます。

瀬織津姫とは、神話に登場するような
偶像のお姫様(縄文の女神)のことではなく、
宇宙根源神である「宇賀神」、

均衡を図る修正プログラム、

ヤハウェのことです。

 

どこかの宗教で崇め奉っている

一神教絶対神の、

ヤハウェ” ‟ミロク菩薩”とも違う概念だと

知っていただきたい。

 

狂ってしまった世の中、

常識、規範、人心が
壮大な修正プログラム

瀬織津姫=宇賀神
ヤハウェ=コロナ=トランプ大統領によって

元に戻される働きが、

今、起こっているということです。

ゆえに、末法の世ともいえる今、

コロナが猛威を振るっている、と。

 

元に戻されるといっても、

時を遡ってかつての縄文が復活する、

ということではなく、

これまで抱いていた常識や知識が

ことごとく崩壊し、
全くの新しい縄文世界が始まる、

ということなのです。


青森講演会第1回のキャッチコピーが

『「令和」は逆明治維新なのか?

「本当の日本」を取り戻すレボリューションは

青森から始まる!

東北最奥から現れる縄文スピリット。

青森の封印を解くことで世界がひっくり返る』

でした。

青森に限定された

狭いエリアだけのことではなく、

地球規模のスケールで、

ここ青森がじつは隠されて

関わっていたのだということ。

 

「令和元年」からの世界とは

インフルエンサー(影響を与える者)が、

Nucleus(ニュークリアス=中心軸)として機能し、

世の中にIntervention(介入)する時代なのだ、

その鏡であるヒト(媒体)は、

つねに「無知の知」で、

純粋で謙虚でなければならない、と。

 

そして、
肉眼では見ることができない「
Redeemer」が、

確実に存在し、

『令和』というクーデターが今後どう作用していくか

その壮大な神仕組のあらましを

説明してくださいました。


これからのスタンダードは

これまでの延長線上にはない、

全くの新しい
withコロナ(666ヤハウェ)の時代へ。


この続きは、次回更新の
インタビュー記事で詳しく。

 

青森講演会【第5回活字版】は

こちら←からお申込みください。

 

【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

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■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

―――――――――――――――

 

活字版のご注文は、こちらからどうぞ。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/273c38ec67422


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※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

―――――――――――――――

活字版原稿は、澤野氏が

実際の講演会で使用している原稿と

同じもので、まさに「生原稿」です。

講義内容がそのままのシナリオとして、

精妙に活字化されているパピルスそのものです。

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次回、12月の青森講演会日程も決まりました。
 

【青森講演会第6回2Days.弘前×八戸】
 

★2020年12月26日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所】弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)


弘前お申込】→こくちーず

★2020年12月27日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間講義
【場 所八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)
 

【八戸お申込】→こくちーず
 

全日程、
【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。

 

弘前と八戸の内容はほぼ一緒です。
※聴覚障がい者当日活字版原稿無料進呈
障がい者手帳をお持ちの方の介添え人様お一人無料。
※両日とも、懇親会はございません。
 

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メール・お電話でもご予約できます。

①参加日

②会場

③お名前

④ご住所

⑤ご連絡先をご明記の上、

taijuaomori@gmail.com 

もしくは、090-9421-3074(小野)まで。


―――― 2021年の日程 ――――

2/20(土)から

【青森講演会第7回が始まります。


★2021年2月20日(土)「弘前」 第7回★

★2021年2月21日(日)「八戸」 第7回★

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★2021年4月3日(土)「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日)「八戸」第8回★

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★2021年6月12日(土)「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日)「八戸」第9回★

―――――――――――――――

★2021年8月7日(土)「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日)「八戸」第10回★

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★2021年10月16日(土)「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日)「八戸」第11回★

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★2021年12月11日(土)「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日)「八戸」第12回★

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またのご来場を

心よりお待ちしております。

 

 

※全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

 

64・世界超絶アラハバキの狼煙(のろし)がアメリカから上がった。

2020-11-07

テーマ:澤野大樹氏

 

 

世界中の視線が米国大統領選に注がれている今、

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

 
今、起きている表層部分の出来事は、
歴史の流れと奥深いストーリーの筋がわからなければ
その真相は何が何だかわかりません。
 
メディアや、あっち派のコメンテーターは、
こぞって誤解を助長させるような
見当違いな発言をしまくっています。
 
澤野大樹氏青森講演会活字版⑤を読めば、
報道や、巷間騒がれているそれらが
真逆だということが
おわかりいただけるはずです。
活字版は、攻略本とでもいいましょうか。
驚くべきことは、
この世のシナリオがここに
書かれてあるのではなかろうか、
と感じる程、内容通りに事がすすんでいること。
 
これからもっと「不正」と「嘘」が
まかり通ってきた社会の背景が
色んな現象で
次から次へと「表」に炙り出されることでしょう。
 
青森講演会第5回の序文は
次のような内容でした。
 

総理大臣が突然の不可解な辞任となり、

国民の雛形たる国会が荒れた。

国会が荒れるのならば国民も荒れる。

 

秋田藩から新たな総理が誕生し、

ここに150年ぶりの「逆明治維新」の可能性が現れた。

直近では150年前だが、

坂上田村麻呂による東北日高見国侵略、

そしてアテルイ殺害の802年から数えれば1218年ぶり。

また、663年の白村江の戦いから数えれば1357年ぶりともなる。

バビロン系弥生勢力「徐福」の侵略から数えれば、

約2200年ぶりのアラハバキ

さらにここに11月3日の米国大統領選挙が加わり、

まさに「スーパー・アジャストメント」となる。

 

私たちが今「日本」と呼んでいるこの列島は、

かつて幾度も蹂躙され侵略されてきた。

 

この列島には縄文の時より、

蝦夷アイヌ、土蜘蛛、ニブフ、ウィルタをはじめ、

数え切れないほどいる先住民族が、

それこそ付かず離れず、干渉せず、尊重し合い、

ソーシャル・ディスタンスを保って暮らしていた。

 

さらに

古代ヘブライの民のうち、バビロンを経由していない、

純粋なるヤハウェの民、

「古代ヘブライイスラエル王国10部族」が、

この列島に静かに入ってきて東北縄文と融合した。

 

イスラエル10部族は「失われた10部族」とも呼ばれ、

この地球上から自ら身を退き姿を消し、

だが静かに東北縄文に辿り着き、

東北縄文は彼らを「受容」し融合した。

 

その一方で、

バビロン捕囚され70年間に亘って幽閉されていた

ユダ王国2部族(ユダ族、ベニヤミン族+レビ族)は、

バビロンであらゆるオカルト悪魔思想を身に纏い、

イザヤが預言した「東の国々、海の島々」へと消えた。

 

純粋なる北イスラエル王国の10部族の後を追った。

 

なぜ南ユダ2部族は北イスラエル10部族の後を追ったか?

イスラエル王国10部族の民たちは、

 

ユダ王国2部族らがどうやってヤハウェを裏切り、

「ひとつ」から「悪」を独立させ、偶像を崇拝し始め、

どうしてヤハウェから呪われているのか、

その「理由」を知っているからだ。

 

イスラエル王国10部族たちは、

ユダ王国2部族の「犯行の一部始終」を知っている。

だからゆえ、

イスラエル10部族は姿を消し「失われた10部族」となった。

 

しかし、南ユダ王国2部族は

それでおしまいにするような者たちではなかった。

彼らはバビロンで身につけたあらゆるオカルト――、

占星術、呪詛、魔術を駆使し、

「東の国々、海の島々」まで追いかけてきた。

 

彼ら南ユダ王国2部族は、

本来の純粋だった頃のヤハウェの民に

戻り返ることができるのだろうか?

 

彼らは「徐福」であり「弥生」であり「農耕」であり

「神社」であり「景教」であり「仏教」であり、

大和朝廷」であり「イエズス会」であり「明治新政府」であり

薩長連合」であり「満州派」であり、

関東軍」であり「大本派生スピリチュアル」であり

「清和会」であり「日本会議」だ。

 

彼らは時代時代によって名前を変え、

さらになんと姿すら変え、

この列島に侵入し侵食し侵略した。

 

しかし彼らには、

「猛烈な侵略思想を持ったグローバリスト」という

一貫した強烈な思想があった。

 

カバールは肉を食べない。

カバールは肉屋で売っている死んだ動物の肉など食べない。

カバールは「生きた人間の血と肉」しか食べない。

 

しかし世を忍ぶ仮の姿においては、

様々な一般の人たちと食事をする機会もある。

ならば彼らはどうするか?

――ここにカバールの謎を解く「鍵」がある。

しかし多くは目を瞑り聞かなかったことにするだろう。

現代日本を席巻する「スピリチュアル」の

根幹が揺らぐことになってしまうからだ。

 

あとひとつ。

カバールは「●●●」を嫌う。

 

ではスピリチュアルなど存在しないのか?

そんなことはない。

本物の中の本物のスピリチュアルは厳然と存在する。

それを求めて私たちはこれまで

生きてきたのでしょう?

ならば目をそむけてはならない。

 

戦後、GHQによってそれは「封印」されたはずだった。

しかし、いつしかそれらが「目を覚まして」いた。

戦後、なんども彼らは日本国内で「内戦」を起こした。

しかしその事実は一般の国民には一切知らされなかった。

日本国内での内戦はずっと続いていた。

「封印した気になっていた」だけで、

そして「臭いものに蓋をしてきた」だけであって、

その「本質」は姿を変え、

今でも厳然と息をしている。

 

戦後の、いわゆる「未解決事件」のほとんどが、

この「内戦」絡みによるものだ。

 

だが、この「内戦」も、

まもなく終わる。

 

私たちはこれから、

想像したこともないような、

我が目を疑うような、

受け容れ難い事実と直面し、

向き合わなければならない。

 

それはいわば「己との戦い」でもある。

 

青森講演会では第一回からずっと

この歴史の流れについて紐解きそして語ってきた。

ひとつも単発の講演会などない。

すべてが最初から繋がった壮大なストーリーだ。

 

8月に行われた「第4回」では、

レオナルド・ダ・ヴィンチの『岩窟の聖母』から始まり、

洗礼者ヨハネの正体にまで迫った。

それはちょっと信じられないくらいの衝撃でした。

 

この列島に強固に仕掛けられた「封印」の数々。

もはや怨霊化しているとも思われるこれらを、

ひとつずつ紐解き、

この列島の本源的な「才能」を再び開花させていく。

 

今回、「第5回」が行われます。

当然のことながら「第4回」の続きとなります。

 

磔刑ヤハウェ』というタイトルです。

何がどうなっているのか?

初めての方はチンプンカンプンかもしれません。

でもきっと後からジワジワ来ることになります。

 

もっとも小さきものがもっとも大きなものを変えます。

もっとも小さきものともっとも大きなものはじつは同じです。

 

本物の「人」であるためには

多次元世界と三次元世界の100%の均衡が必要です。

 

形而上の世界と形而下の世界はイコールで結ばれます。

 

日本で起きることは世界で起きます。

 

As above, So below!!

上のごとく、下も然り。
(澤野大樹)

 
さあ、トランプ大統領が、
戦後最大の
アラハバキを開始しました。
それは、次回更新のインタビュー記事で詳しく。
(澤野さんへのインタビュー、今回じゃなくてすんません)
代わりと言ってはなんですが
見事なとぐろをご覧ください。

 

2020年は誰もが認める大激変の年です。
忘れることのできない1年。
いつもと明らかに違います。
 
これは、澤野さんが何度も言及されるように
古代ヘブライをまず紐解かなければ
この世の真相には一切、
辿り着くことができないということ。
 
青森講演会第4回では、
バチカンの秘密が解き明かされ、
(活字版④「アダムの創造」の絵画の前のページ)
第5回では、日本の岩戸の秘密が解かれ、
南ユダ弥生朝廷が岩に封印した存在が
リアルで世に解き放たれました。
 
次回インタビュー記事で、
重大な核心に迫ります。

 

現代の「パピルス」、

【第⑤回活字版原稿】は、

こちら←からお求めください。

第⑤回講演会レポート


【青森講演会活字版原稿販売】

青森講演会では
過去講演会の「活字版原稿」を販売しております。

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■第①回活字版 3,300円(税込)「東北最奥から現れる縄文スピリット」

■第②回活字版 3,300円(税込)「封印された青森の秘密を解く」

■第③回活字版 7,700円(税込)「あなたは歴史的瞬間の目撃者となる」

■第④回活字版 8,800円(税込)「ヨハネの遺恨」

■第⑤回活字版 8,800円(税込)「磔刑ヤハウェ

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活字版のご注文は、

https://ssl.form-mailer.jp/fms/273c38ec674225

 

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※ご注文をお受けした後、お振込みを確認してからの発送となります。

※送料が加算されます。

※通常は日本郵政レターパックライト」(370円)での発送となります。

レターパックライトに入り切らない場合は「レターパックプラス」(520円)に

なることがあります。

※一度の梱包で入り切らない場合は複数個口に分かれることがあります。

※詳細はメールにて最適な方法をお知らせいたします。

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第6回講演会も
どうぞ、お楽しみに。
2020年のしめくくりにぜひご参加ください。

澤野大樹氏青森講演会 第6回2Days.弘前×八戸
 

★2020年12月26日(土)「弘前」★
【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間の講義です。
【場 所】弘前市立市民会館管理棟2F小会議室1
     青森県弘前市下白銀町1-6 弘前公園
              Tel.0172-32-3374
      →アクセスマップ (無料駐車場有)
 

弘前お申込】→こくちーず

 

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★2020年12月27日(日)「八戸」★

【時 間】開場13:00 開演13:30~18:30
     ※5時間の講義です。
【場 所】八戸市総合福祉会館 5F研修室
     青森県八戸市根城8丁目8-155
     (はちふくプラザねじょう)
      Tel.0178-47-1651
      →アクセスマップ (無料駐車場有)
 

【八戸お申込】→こくちーず

【参加費】8,000円 (当日9,000円)
会場受付にてお支払いください。


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メールでもご予約できます。

①参加日

②会場

③お名前

④ご住所

⑤ご連絡先をご明記の上、

taijuaomori@gmail.com 

小野まで、ご送信ください。
 

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【2021年の日程】

2/20(土)から

青森講演会 第7回2Days.が始まります。


★2021年2月20日(土) 「弘前」第7回★

★2021年2月21日(日) 「八戸」 第7回★

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★2021年4月3日(土) 「弘前」第8回★

★2021年4月4日(日) 「八戸」第8回★

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★2021年6月12日(土) 「弘前」第9回★

★2021年6月13日(日) 「八戸」 第9回★

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★2021年8月7日(土) 「弘前」第10回★

★2021年8月8日(日) 「八戸」第10回★

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★2021年10月16日(土) 「弘前」第11回★

★2021年10月17日(日) 「八戸」第11回★

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★2021年12月11日(土) 「弘前」第12回★

★2021年12月12日(日) 「八戸」第12回★

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こちらの記事もぜひどうぞ。
 

『DSの最期、八戸とトランプとNYの秘密』

 

 

 

全国講演会情報は→こちら

 

 

 

 

 

65・トランプvs.バイデンDS最終アラハバキ

2020-11-07

テーマ:澤野大樹氏

 

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会

主催 小野裕美子です。

今回も講演会終了後の

インタビューを掲載します。

 

――澤野さん、先日は

第⑤回青森講演会2Days

お疲れ様でございました。
 

本当にお疲れ様でした。

第⑤回の2Daysが終わったのが10月25日でしたね。

全身の体力がすべて消耗した感じがありました。

 

――今回も第④回以上に、いろいろなことがありましたね。

大変面白いことが確かに今回もありました。

前々回の第④回の羽田空港からの往路で、

某総理の辞任表明と併せて、

私の乗る飛行機のある北ウイングで搭乗システムトラブルがあり、

45分間に亘って発着が停止されましたよね。

そして私が乗っていた飛行機がテレビで生中継されました。

ただでさえこんなことはあまりないことなのですが、

なんと今回もあったのですよね。

 

――そうでしたね!あれにはまた驚きました。

10月26日の復路の青森空港でしたね。

無事、空港に到着しセキュリティを通過し、

予定時刻を5分ほど遅れて搭乗したときです。

飛行機の周りにたくさんの人たち、子供たち、

テレビ撮影クルーが集まっていました。

これは新型コロナウイルス対策に取り組みながら、

最前線で働く人たちに感謝の気持ちを表す

県の取り組み「あおもりオベーション」の活動の中で、

青森県の莨町(たばこまち)小学校の6年生のみんなと、

空港スタッフたちが手作りの横断幕を掲げて、

東京行きの飛行機を見送るというイベントでした。

 


そしてこの模様は、

その日の夕方、県内のニュース番組で放映されました。

これまた私の乗った飛行機がテレビ放映されたのです。

 

――はい。笑ってしまいましたね。

笑った笑った。

離陸する飛行機の窓から

どんだんず~!」って叫びましたから。

もちろん飛沫が飛びますから心の中での話しです。

 

――飛沫注意ですね。

ネイティブ津軽弁、「どんだんず~」

マスターできてますよ(笑)

莨町小学校とJAL青森スタッフの動画には、

感激しっぱなしで涙せずにはいらせませんでした。

青森県のHPでずっと紹介されるようですね。

講演会を開催していなかったら、

この感動劇も素通りだったかもしれないと思うと

感慨深いものがあります。
ところで肝心の講演会はいかがでしたか?

 

弘前、八戸とも同じ講演原稿をベースに行いましたが、

それぞれ微妙に違う内容となり、

また、バラエティに富んだ内容ともなり、

とても良かったと思います。

青森の話でクライマックスを迎え、

終わるのかと思いきや、

そこから一気に京都に飛んで、

そこからまさかの「第二クライマックス」に向かい、

カタルシスを経て静かに着陸します。

第⑤回『磔刑ヤハウェ』の内容は、

まさにプログレそのものであったと自負しています。

 

――ご参加されたみなさんは、真剣そのものでした。

毎回そうですが、主催者として感動すら覚えます。

ところで今回も凄まじい内容となりましたよね。

そうですね!

青森講演会の①~⑤はすべて繋がっています。

縷々(るる)として続くストーリーなんですよ。

どれも単発の内容ではない。

ずっとストーリーは続いているのです。

しかし今回は「出し切った感」がすごくあります。

おかげさまで「在庫ゼロ」になりました。

いつでもどこでも全力でやっていますので、

毎回「在庫ゼロ」まで突き進みます。

でもこの在庫ゼロというのが非常に大事なことです。

在庫をゼロにすることによって、

また新たに「その続き」が満タンに注がれるからです。

これを達成させるためには、

絶対に手抜きをしてはいけないということです。

今回の内容に関しては、

参加者全員はもちろんのこと、

当の私ですら知らなかったことをお話しいたしました。

ストーリーはすべて繋がっていますから、

無理せずとも自然に次のセンテンスが湧出してくる。

蓄積され完成された知見をもったいぶって述べるのではなく、

一切の出し惜しみをせず、

荒削りのものも含めてとにかく放出してみる。

まずはその最初の「Ver1.0」を産み出していく作業が大事。

あとは日を置くにつれ、

ごく自然に改訂版が加わってボリュームを増し、

塩抜きしてポリッシュをかけて完成形に近づけていく。

でも決して完成はさせちゃダメなんですよ。

どこかにわずかな余白を残しておくことが大切です。

その「余白」が後日、

思いもよらないスピンオフに化けることが多いのです。

 

 

莨町小6年生、青森空港で横断幕掲げ日航機見送り

 青森市の莨町(たばこまち)小学校の6年生が26日、自分たちが心を込めて作った横断幕を青森空港の駐機場で掲げ、羽田空港に向け出発する日本航空機を見送った。新型コロナウイルス対策に取り組みながら、最前線で働く人たちに感謝の気持ちを表す県の取り組み「あおもりオベーション」の一環。子どもたちは横断幕を贈ったご褒美として、普段は間近に見られない飛行機を見学し、大喜びだった。

 

自分たちが作った横断幕を掲げ、大きく手を振って出発機を見送る莨町小児童

 

整備士の案内でボーイング767型機のエンジンを見学する児童

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――菅義偉新総理大臣についても語られました。

菅氏は表向きには安倍政権を継承したものと言われていますよね。

しかしまったくそうではないということ、

さらに、戊辰戦争以来150年に亘って黙(もだ)してきた、

奥羽越列藩同盟の中においての秋田藩久保田藩)が

背負い続けた悔悟と因縁が大きく絡んでいることを述べました。

この解説は、オモテのメディアや論壇ではなかなか目にしないものでしょう。

東北の中でもとりわけ秋田が

「浮いてしまっている」その150年越しの理由を理解しなければ、

2020年のこの菅政権の本質の部分も理解はできないということです。

 

――菅氏は日本学術会議の件で猛烈な批判を浴びていますが。

戦後の与党と野党の「秘密」というものがあるのです。

元々は満州関東軍のグローバリストとしてひとつの集団だった。

しかし、戦争に負けて、

その満州グローバリストのトップがアメリカに寝返ってしまった。

それまでずっと満州で「ソ連型の統制経済」を基盤に、

理想郷としての共産主義国家を作ろうとしていたのに、

そのトップはまったく正反対のアメリカ側に寝返ってしまった。

アメリカは満州のトップを獲得しましたから、

それまで満州がやっていたことをアメリカがそのまま引き継ぎました。

満州のあらゆる技術、実験データその他とともにね。

だけどそれではいおしまいじゃないわけでしょ。

トップがアメリカに寝返って知らん振りして逃げてしまったわけです。

残された人たち、つまり満州の「残党」たちはどう思いますか?

 

――ブチ切れますよね?

そう、まさにブチ切れたのです。

残党たちは猛烈な「反米思想」を抱くようになったわけですね。

そんな残党たちは戦後「北朝鮮」を建国し、

さらに日本国内では「反米左翼」集団となっていったわけです。

その反米左翼集団というのが、

俗に言うところの「左翼政党」となっていった。

 

――ということは右も左も出どころが同じということですか?

そうですよ。

右も左も満州関東軍ですよ。

アメリカに寝返った元関東軍と、

それを許すことができない反米関東軍の争いです。

これはいくつか前のブログでお話ししましたよね。

そして戦後、

アメリカ側に寝返った元関東軍のことを「右翼」と呼び、

そんな裏切り者を打倒する!と活動するようになった

関東軍の残党のことを「左翼」と呼ぶようになったわけです。

つまり、本来は彼らは「同志」だった。

かつて同志だったが故、憎しみも深いのです。

現在の日本の政治の世界は、

右も左もかつての満州のグローバリストで構成されています。

 

――ということは自民党清和会は「左翼」?

左翼も左翼。

猛烈な侵略思想を持って世界に君臨しようとした

八紘一宇グローバリスト岸信介思想を継承しているわけですから、

極左」ですよ。

ただし、そんな極左が政権を担ったわけですから、

その極左思想を推進し維持することこそが「保守」となるわけです。

 

――頭が混乱してしまいますね。

慣れるまでは少し混乱するでしょう。

でも考えてみてください。

自民党清和会は「憲法を改正したい」と言っていますよね。

つまりこれ「革新」なのですよ。

保守だったら憲法を変えようなどという発想は浮かばない。

そして、一方で、

日本共産党は「日本の平和憲法を守れ」って言ってますでしょ。

これ、どう考えても「保守」なのですよ。

 

――ますます混乱していまいますよ。

親米であるはずの清和会が日本国憲法を改正したがり、

反米であるはずの共産党日本国憲法を死守しようとしている。

つまり、お互いに真逆のことを言い合い、

衝撃を相殺しているのがわかりますよね。

つまり、相互補完関係にあるということです。

 

――右とか左とか争っていますがそこに解決の道筋はない?

国会などで展開される大仰な議論を見ることによって、

私たちは「右」なのか「左」なのかを迫られます。

しかし、それがじつは「虚構」なのだということです。

いくら百家争鳴し談論風発し喧々囂々し、

どちらかを選択したとしても、

そもそもどちらを選択したとしても「満州関東軍」なのです。

日本においての右か左かというものは、

関東軍の米国に対する態度と姿勢の違いなだけです。

アメリカを通じて八紘一宇をやるのか、

それとも、

純粋な関東軍だけで八紘一宇をやるのか。

たったこれだけの違いなのです。

つまり、工程が違うだけで同じ結果を求めているのです。

それに気づかずに、

私たちは日々、右か左かで頭を悩まされています。

 

――2020年のこの日本でも関東軍がいるのですね?

いますよ。

戦後75年、日本国内はずっと「内戦」状態ですよ。

誰と誰が戦争をしているのか?

どことどこが争っているのか?

オモテの報道ではそれらは「過激派によるテロ」とか、

「宗教カルトによるテロ」とか誤魔化されていますけど、

その実態はほぼすべて関東軍の派閥権力闘争です。

 

――その関東軍とディープステート(以下:DS)に関係があるのですか?

関係があるといいますか、

DSの本体と言っても過言ではないでしょう。

 

満州グローバリストの残党が戦後、世界に散らばり、

世界各地に「国際根拠地」を設け、人材育成を行い、

いつの日か世界DS革命を起こそうとずっと

画策されてきました。

満州のトップであった岸の

グローバル思想を受け継いだのがS・Fです。

彼女は中東に渡り、岸由来の革命思想を人々に授けました。

中東のイスラム国、タリバンアルカイダ

さらにレバノンヒズボラなど、

イスラム原理主義勢力ですね。

そして、PLOパレスチナ解放機構

PFLPパレスチナ解放人民戦線ですね。

これらはみなマルクス・レーニン主義革命思想派です。

日本は反イスラエルで親パレスチナですよ。

つまり、現在の日本は

マルクス・レーニン主義パレスチナ革命派です。

 

そして一方で北朝鮮が建国されました。

北朝鮮関東軍の残党DSが建国しましたね。

当時建国オープニングスタッフが不足したため、

日本にいる「同志」たちをスカウトするために、

たびたび満州関東軍DS日本支部の“総連”を通じ、

秘密裏に何度も何度も日本を訪れ、

優秀な「同志」を誘い引き抜いていったわけです。

また自分から飛行機をハイジャックして

駆けつける熱心なスタッフもいました。

この飛行機の乗客は満州731部隊関係の

医療関係者が多数乗っていました。

ハイジャックした犯人を見た乗客の医師は

その人物が自分のかつての「教え子」であることに気づきました。

犯人も乗客もみんな満州関係者だったのです。

 

しかしなぜかこのことは伏せられ、

いつの間にか「拉致」という架空のストーリーにすりかえられました。

満州派DS関東軍が日本で政権を取りましたので、

北朝鮮は「恐ろしい敵国である」という体(てい)で行くことにしちゃいました。

北朝鮮という「恐ろしい敵国」の存在は日本政府にとって、

この上なくありがたく便利な存在として「設定」されました。

この設定を崩すわけにはいかなくなってしまったので、

いわゆる「拉致問題」というものは、

「解決とかそういう問題ではないのだけど、

解決しろと言われてしまうが、そもそもそういうものじゃない」ということで、

何もかも有耶無耶にして「難しい問題だ」ということにしておくしかないのです。

 

さらに彼らは米国に深く侵入し、

ソウル・アリンスキー思想に心酔したオバマやヒラリーをして、

米国内DSを形成していったわけです。

そして米国DSのパトロンでありトップはジョージ・ソロスです。

ソロスはハンガリーブダペスト出身ですよ。

ソロスは自らを「国境なき政治家」と呼んでいます。

これぞまさにグローバリストのことなのですよ。

このソロスの配下としてオバマやヒラリーやバイデンがいるわけです。

 

さらに関東軍は、

1917年ロシア革命においてソ連建国をサポートしました。

ソ連は崩壊し現在ロシアとなっていますが、

ロシア内DSは、このときの「旧ソ連グループ」ですね。

ロシア革命の時、シベリア出兵中の関東軍

ロマノフ王朝の金塊をごっそり持って帰って来てしまいましたよね。

金塊って1㎏とか10㎏とかそんな量じゃないですよ。

200トンとも500トンとも言われています。

ロシアのロマノフ王朝をぶっ潰し、

グローバルユダヤによる「ソ連」建国を裏からサポートしたのは関東軍です。

しかしソ連は崩壊し、現在はまた「ロシア」に戻った。

当時の安倍首相がプーチンに「北方領土を返して」と言っても、

「ならばロマノフ王朝から盗んだ金塊を先に返せ」と

言われてしまうわけですよ。

その金塊、どこに行っちゃったのよ?って話しでしょ。

 

また、日中戦争において蒋介石国民党と戦争をし、

毛沢東中国共産党による中華人民共和国建国もサポートしました。

毛沢東はたびたび「日本軍のおかげで中国共産党は助かりました」と

コメントしていますよね。

このときの流れを汲む江沢民派が中国内DSを形成していますね。

このDS江沢民派は反DS習近平と対立していますね。

 

――世界史の重要事件の背後に満州関東軍が関与しているのですね?

 

そうそう。

ロシアのDSは満州関東軍にサポートされた「旧ソ連一派」です。

アメリカのDSは満州関東軍731部隊の資料、データを接収し、

世界の警察として地球の裏側まで他国に干渉してきたグローバリストたちです。

現在のアメリカDSのトップは一応ジョー・バイデンということになってます。

中国のDSは「江沢民一派」です。

北朝鮮のDSは「満州関東軍の残党」です。

日本のDSは「満州関東軍の末裔」です。

 

――これらのDSたちは結託しているのですか?

現在でも変わらず「世界革命思想」を持った同志たちです。

常に意識を共有し、ホットラインで繋がっていると思います。

彼らには「国境」という概念がないので、

自分たちの理想の実現のためには時、場所、手段を選びません。

バビロン由来の詐術、詭弁、催眠術、意識操作を得意としています。

スピリチュアルに長けていますので、

野心のある者や、お金に困っている人たちを扇動します。

 

――彼らDSの常套手段というものとかあるのですか?

彼らは詐術に非常に長けています。

彼らは「泥棒」です。

ですが、彼らは被害者を指差して「お前が泥棒だ」と言うのです。

これをやられてしまうと本当に厄介なことになります。

また、「このバスの中にテロリストがいる」と言った人を指差して、

「お前がテロリストだ!」と大声で喧伝するのです。

また、自分たちを批判する人たちを装って自分たちを攻撃します。

そして被害者を装い、批判した人たちを社会的に葬るのです。

差別を批判している人を名指しして「お前が差別主義者だ」と言います。

歴史を捻じ曲げている人たちを批判する人を指差して、

「お前が歴史修正主義者だ」と言いふらします。

地域でデモや暴動を扇動誘発し「あいつらがやってる」と言います。

自分の事務所に爆発物を自分で送り「あいつらが送ってきた」と言います。

本当のことを言っている人を「あいつはウソつきだ」と言います。

 

――DSは総じて「虚言」「嘘つき」ということですか?

そうです。

彼らは紀元前の時代から人を欺き、

口先の技術だけで世界を渡り歩いてきた人たちです。

ある国でたまたま出会った人を騙そうが、

もう二度と会うこともないだろうからと、

平気で不躾な虚言を持って人と接します。

 

――彼らは「サタニスト」なのですか?

違います。

本物のサタニストは悪魔ですら信じないのですよ。

彼らは自己の「欲望」、「我欲」のみを肯定し、

それのみを徹底的に追求する人たちです。

悪魔を信じて交信して契約を結んでいる人たちは、

正確にはサタニストではなく、

自分が「悪魔」だと思っている相手を信奉しているのでしょう。

それを「悪魔」だとするならば彼らは確かにサタニストかもしれません。

というのも、

本来は「悪魔」は単独では存在しないのです。

すべては「ひとつ」であるヤハウェの中に含まれる

一局面に過ぎないのです。

誰の中にでも「悪」という一面が必ずありますでしょ。

でも、その「悪」は単独で存在しているのではありませんよね。

悪い感情が芽生えた時、

普通ならば、それと抗(あらが)い葛藤する自己があるはずです。

このバランスと均衡こそが「人」であり、

この葛藤があるからこそ、人は成長できるわけですよ。

つまり「ひとつ」に含まれる「悪」という観点で見たならば、

その「悪」とは決して純粋な「悪」ではなく、

自己成長を促す「ひとつ」の一局面であると考えることができます。

でも、彼らは違うのですよ。

 

――ど、どう違うのですか?

「ひとつ」であるヤハウェから、

「悪」の成分だけをピンポイントで抽出し、

発酵させ、蒸留し、瓶詰めにしているのです。

「悪」も本来はヤハウェの一部なのですが、

彼らはその「悪」だけを抽出し「磔」(はりつけ)にしているのです。

つまりもはやそれは「ひとつ」であるヤハウェの一局面ではなくなってる。

葛藤も成長も促すことのない純粋な「悪」のみが抽出され、

それが一部の人たちに利用されている。

抽出されたその「悪」は、

ヤハウェから分離、遮断されてしまっているから、

カルマの法則も宇宙法則も適用されない無法地帯となる。

ヤハウェの一部の「悪」ならば、

そこに反省や悔悟が生じますが、

宇宙法則であるヤハウェから分離された「悪」には

それらが機能しない。

 

――それを彼らはわかっていて利用しているのですね?

そうそう。

だから彼らは自らが「神」になったと思うようになる。

彼らのメンタリティとしては、

悪魔に仕えているというよりも、

悪魔の雇用者のようなものだと思います。

だからやりたい放題となってしまうのです。

 

――彼らはいつ現れたのですか?

何度も言いますが、

「悪魔」というのは「ひとつ」であるヤハウェの一局面なのです。

しかし、そのヤハウェから「悪」だけを分離させた人たちがいる。

ユダ王国2部族ですね。

彼らはバビロン捕囚された70年もの間、

バビロンでいろいろなものを目撃したはずです。

そしてバビロンで「ユダヤ教」を作り上げました。

そしてバビロニア・タルムードを編纂しました。

そして、

ヤハウェから悪を独立させることに成功しましたね。

この瞬間に「二元論」と「偶像崇拝」システムが

生み出されたわけです。

バビロンのあらゆるオカルトを身に着けました。

そして、バビロンから解放された南ユダ2部族たちは、

ソロモン王によるモレク崇拝という「偶像崇拝」と、

バビロンのオカルト神秘思想が加わり、

その根幹にじつはバビロンの宗教の頂点は

「××」だったわけですが、

それがさらにミックスされて、

猛烈なグローバリスト集団へと変貌していったわけです。

つまりグローバリストの起源はここにあるわけです。

この人たちが現在、

世界各地で「ディープ・ステート(DS)」を形成しているのです。

彼らは「国境なき放浪者」であり、

姿を隠しあらゆる国に寄生し浸潤する術を身に着けていきました。

 

――歴史が深いわけですね。

そうそう。

そしてこの悪魔崇拝南ユダ2部族が作り上げた

ユダヤ」と日本人が同祖であるとする説が、

これまで信じられてきたわけでしょ。

 

――「日ユ同祖論」ですね。

マックレオド、アイデルバーグ、トケイヤーとか

内村鑑三から宇野正美さんからたくさんありますよね。

みんな「日本とユダヤは同祖」と言います。

でも、日本と「ユダヤ」となってしまいますとちょっと待ってとなります。

ユダヤ人」というのは、

バビロン捕囚を経たユダ族を中心に作られた宗教が「ユダヤ教」であり、

そのユダヤ教を信仰する人たちが「ユダヤ人」ですからね。

つまり、バビロン捕囚されてない古代ヘブライの民たちは

ユダヤ人」などではないわけですよね。

 

だから私は「日本のルーツはユダヤ」とか言われると

ものすごく違和感を感じるのです。

だって私は悪魔モレクを崇拝していませんし、

偶像崇拝もしていませんし、

バビロン系スピリチュアル霊感商法もやっていません。

 

軽はずみで「日本とユダヤは同祖です」とか言ってしまうと、

誤解してしまう人がたくさん発生してしまうと思います。

言うのでしたら「南ユダ弥生大和朝廷侵略者」とするべきでしょう。

バビロン捕囚されてない純粋なヘブライの民10部族、

「失われた10部族」はユダヤ人ではありません。

彼らは純粋な「ヤハウェの民」です。

彼らは東北縄文と融合し「韜晦」(とうかい)したのですよ。

「韜晦」とは「本来の地位、才能、姿を隠し、姿を消すこと」です。

それは現在においても綿々と受け継がれた彼らの美徳で、

まさに「サイレント・マジョリティ」を身をもって表しているのです。

「失われた10部族」は「私たちユダヤでーす!」なんて、

大声で騒いだり絶対にしないのですよ。

そういうのはノイジー・マイノリティである

「南ユダ弥生大和朝廷侵略者」たちがやることです。

彼らはヤハウェと訣別し、

「新しい神」を生み出し世界侵略を企てた偶像崇拝者たちです。

一緒にして欲しくありません。

 

――その相克がじつは戊辰戦争に投影されたのですよね。

そのとおり。

奥羽越列藩同盟側が縄文&古代ヘブライ10部族です。

明治新政府軍が弥生&南ユダ2部族です。

もっと言ってしまえば、

関が原の戦いも同じ構図でしたよね。

さらに、先日の某首相辞任によって、

日本の政権は

明治新政府側から奥羽越列藩同盟側に移ったのですよ。

 

――ガースー総理、責任重大ですよね!

このこと理解していなかったらウケますよね。

 

――(笑)ところで先ほどの彼らの言う「悪魔」についてですが、

その「悪魔」たちは改悛させることはできないのですか?

改悛できるのならそれに越したことはありませんが、

そのようなことはないと思います。

彼らは「ひとつ」であるヤハウェから強制分離させられているのです。

ですので、自ら省みたり後悔してみたりということができなくされている。

反省や後悔の機能を強制的にキャンセルされてる。

人為的にですよ。

純粋に「悪」に特化された存在にさせられちゃってる。

誰かが説得したり諭したりして納得して改悛できるような

生易しいものじゃない。

「悪魔」だって本当は「ひとつ」であるヤハウェの一部として、

ヤハウェの裏付けを得た上で、

「悪」という機能を忠実に果たしていたのですよ。

しかし、抽出され発酵させられ蒸留され瓶詰めにされちゃった。

一番ツラいのは誰だと思いますか?

 

――分離させられ「ひとつ」に戻れない「悪魔」たちですよね。

そうそう。

彼らは改悛の機会を奪われているのですよ。

つまり悪魔とは人が生み出したものです。

よく「本当に怖いのは幽霊ではなくて生きている人」って言うじゃないですか。

それと同じですよ。

悪魔たちは自力では元の「ひとつ」に戻ることができない。

もっと言えば「戻りたい」という感情がキャンセルされている。

自身が最初からそのような状態であると思い込まされている。

だからゆえの「悪魔」なのですよ。

 

――ああ、そういうことですね!

説得したり諭したりして納得するようなのは「悪魔」じゃないのよ。

そういうのは動物霊とかそういうレベルのものでしょう。

かまって欲しくて出てきたり、自己顕示欲が強いでしょ。

口先のおべんちゃらが得意で、占いは8割くらい当てます。

そういうのは本人の思い癖や意識の状態に呼応して感応しますので、

日々の自己の言動を常に客観視していることが大事です。

しかし、その客観視ができない!というのが世の常なわけですよ。

 

――では本物の「悪魔」はどこにいるのですか?

普段は専用の領域に閉じ込められてる。

カバールの人たちが自分たち専用に

ヤハウェから分離した存在なのだから、

大事に大事に閉じ込めてありますよ。

でも特殊な儀式の手順を踏むと現れる。

特殊な手順を踏まなくても現れちゃうケースも稀にありますけど。

 

――「悪魔」は自分をどうしたいと思っているのですか?

彼らは自己反省と悔悟の念をキャンセルされてしまっていますが、

元々は「ひとつ」であるヤハウェの一局面であったわけですから、

当然、心の奥底にはその記憶があるはずですよね。

「こんなはずじゃなかった」と本音の部分では当然そうあるわけです。

でもそれを自覚することができないのです。

非常に気の毒な状態のままそれを永遠に維持させられちゃってる。

でも、悪魔をそのような状態にしたのは「人」なのですよ。

それは完全に人為的になされたものです。

ならば、悪魔を元の「ひとつ」であるヤハウェに戻してあげなきゃならない。

元の「ひとつ」であるヤハウェに返してあげなきゃいけないのよね。

でもそんなことをやろうとした人が今までいましたか?

 

――多くの霊能者たちは悪魔を「改悛」させると言ってきました。

改悛じゃないのよね。

改悛できないように改造したのが「人」だから、

改悛できないというのは悪魔が持つ本来の性質ではないのです。

人によって無理やり強制的に改悛や反省の念をキャンセルされてるのに、

またまた人から「改悛しなさい!」と迫られたらどう思います?

自分がもし悪魔だったとしたら「そりゃねえだろ?!」と怒りますよね。

こういうのは第一に相手の気持ちを察することが大事です。

 

――でも多くの霊言集などではそういった改悛させるシーンがありますよ。

それは「悪魔」じゃないってことです。

フェイクニュース!!

 

――改悛させるのではなく「ひとつ」に戻すということですね?

そういうことです。

それは感情的な説得とか説諭によるものではなく、

元々彼ら悪魔たちは、

人為的な「技術」によってヤハウェから切り離されたのよ。

悪魔は自分じゃどうしようもできないのです。

だったら情理を尽くすとかの世界じゃない。

切り離された手順の逆をやってあげるということです。

これは感情抜きのシステムの話しですからね。

 

――それは具体的にはどうやるのですか?

まず、この話しを聞いた時、どう思いましたか?

初めて聞く話しでしたよね。

つまり、私たち「人」自体が、

「ひとつ」であるヤハウェというものを

気にも留めたことがないということなのです。

気にも留めたことがない「ひとつ」に戻せますか?って話しです。

物事には順序というものがあります。

「悪魔」をどうこうしたいと考える以前に、

まず、己の本質というものについて考えてみることから始まります。

 

―― 一朝一夕には到底いかないということですね!

スピリチュアル世界というのは、

資格も免許も必要としない非常に手軽な世界だと思われます。

しかし、本当はもっとも厳密でシビアな世界です。

勉強に勉強を重ね、長年の下積みを経た後に、

ようやく「スタートライン」が見えるか見えないか。

見つけることができるかできないか。

こういうきわめて厳しい世界です。

しかし、それをライトに手軽にしたのがバビロン系スピです。

これをあまり言うと角が立ちまくるのであまり言いませんが、

スピリチュアルにおける成長というものは、

ヤハウェから自然にもたらされる「ゲイト」(門)によって拓かれます。

これは成長次第で、その人ならば必ず気づく形でもたらされます。

これは本当に穏やかでありながら衝撃を伴う異質な発見です。

その発見によってゲイトを通過すると、

それまで自分が「私ってすごい!」と思い込んでいたことが、

なんと稚拙であったかが痛烈に見えてきます。

その瞬間に「ああ、私はまだ何も知らなかったのだな」という、

無知の知」の境地に包まれます。

このような作用機序を通じて自然にもたらされる気づきというものを

体験できるようになりたいものです。

一方で、人である第三者から与えられる

「マスターコース」修了の
お免状などには何の意味もないのです。

なんでマスターなのにお免状もらう立場なのですか?ってことですよ。

 

――すでに角が立ちまくっていますが…

大変失礼いたしました。

スピリチュアルの領域では即効性のある「気づき」は無いということです。

もしあったと思われたならばそれはトラップだということです。

近道も裏技も無いということです。

それをまるであるかのように偽装するのがバビロン系スピだということです。

 

――ところで米国大統領選挙が行われましたがそのことについてお聞かせください。

一般的には「大統領選は大混乱!」という感じでしょうけど、

混乱などただのひとつもしていません。

すべて理路整然と淡々と粛々としかるべきことがきちんと進行しています。

もう、神々しいと思えるくらいの奇跡を目撃させてもらっています。

 

――すでにバイデン候補が勝利という方向で報道されていますよね。

バイデン候補は勝てないですよ。

トランプ大統領の「圧勝」となるでしょう。

アメリカのFOXテレビによると、

トランプ大統領の側近で、

ホワイトハウス報道官のケイリー・マケナニー氏は

11月3日の投票日に、
トランプ大統領はランドスライド(地滑り的に)圧勝する」
とコメントしましたよね。

通常の選挙での勝利について

「地滑り的」という表現はまず使わないし聞いたこともありませんよね。

今回の大統領選挙はこれから

「地滑り的」にトランプが圧勝していくということです。

 

――これから何かとんでもないことが起こるのですか?

オセロで四隅を取られたら一気にバババーッって

ひっくり返っていくでしょ?

あのようなイメージです。

 

――それが本当に起こったらすごいことですね!

そうそう。

トランプ大統領はもう何年も前から、

郵便投票による不正に関して警鐘を発していたわけです。

で、今回、やはりというか案の定、

郵便投票による不正が行われたとトランプ大統領は指摘しましたよね。

ではなぜ選挙前に郵便投票を規制しなかったのか?ってなりますよ。

トランプ大統領は郵便不正が行われることを

最初から、何年も前から知り尽くしていたのに、

今回なぜ、自分が不利になるかのごとく、

その郵便投票を黙認し、バイデンが喜ぶように放置したのか?ってことです。

で、当然のごとくバイデンは勝った勝ったと喜んでいますよね。

 

――何か妙な予感がいたしますね。

バイデンたちはどうしても

郵便投票を推す大義名分が欲しかった。

アメリカ国民が自宅から出ず、

仕方なく郵便投票を選択する合理的な理由が必要だった。

 

――はっ!!!

でしょ。

私は前回の講演会の序文にこう書きましたよ。

 

私たちはこれから、
想像したこともないような、
我が目を疑うような、
受け容れ難い事実と直面し、
向き合わなければならない。
それはいわば「己との戦い」でもある。

 

先に書いておきましたからね。

 

普通にトランプが勝って、

「はいバイデンさんさようなら~」ではなかった。

また、「トランプ惨敗ざまー!」でもなかった。

それでは何のドラマも成長も発見もない。

 

トランプ大統領の名前は「Triumph」(勝利の凱旋)という意味です。

「凱旋」とは、「不当に奪われた地位や名誉を取り戻す」ということです。

それが「Redeemer」の本質でありアラハバキなのです。

 

賢い者はテレビでトランプ大統領の悪口を

言っている者の顔を覚えるといい。

その者はカバールである。

 

トランプとバイデンの戦いは、

「本物」と「偽者」の戦いです。

ものすごくシンプルなのですよ。

 

これから世界は米国大統領選挙の顛末を通じて、

壮大な「カバール自動炙り出しシステム」を目撃するでしょう。

彼らは人類史上最大の「罠」にかかった。

そして彼らはすべてを誤魔化すために、

地上世界を揺るがすか焼き払うか水没させるか?

その最終局面に、

日本の満州派DS総本部の“彼”は何をするのか?

 

いやあ、2020年、濃すぎでしょ?

 

――澤野さんありがとうございました!

 

現場からは以上です。

 

 

 

いやはや、実に深いです。

そして既に濃すぎる2020年。

これは映画化決定レベルのドラマですね。

私たちは、

『歴史的瞬間の目撃者』なのです。

 

今回のインタビューの内容は、

すべて青森活字版原稿①~⑤に

順序よく記されています。

まさに壮大な現代の「死海文書(パピルス)」

 

支配のためのスピリチュアルをアラハバき、
虚構で塗り固められた社会をアラハバキ

正真正銘のホンモノを浮上させることが

これから次々と起こる。

 

宇宙根源神であるヤハウェは、

「666」獣の数字とされ、

悪魔であると伝えられ、

あらゆる手段をつかって

封じ込められてきました。

しかし、コロナと共に解き放たれてしまったのです。

 

ゆえに、これまで封印してきた側は、

あわてて自分たちの正当性を

必死に取り繕うことに奔走している。

しかし、それが全部裏目に出て

藪蛇となって炙り出されてくるということ。

 

私たちは

もの凄い時代に生きているということです。
改めて驚くべき内容です。

次回、第6回講演会も期待できそうですね。

 

【第⑤回活字版原稿】は、

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青森講演会では
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次回もみなさまのご来場を

心よりお待ちしております。

 

 

 

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