鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

  澤野大樹さんの講演会やインタビュー(話)などの全文の貼り付け。【其之參】

 

 

死について考える事は、生きるってを考える事 他力すごい | 宇宙はやさしい このままの私がいい感じ

 

 

 

16・封印された青森の秘密を解く!

2019-10-12

テーマ:澤野大樹氏

 

 

世界最大級と言われている

台風19号が猛威を奮っておりますが、

第2回澤野大樹さん青森講演会

予定通り開催いたします。

皆さま、どうぞご安心くださいませ。

 

(会場:青森公立大422教室)

 

さて、もう10月ですね。

 

秋の夜長に

息をつかせぬハラハラドキドキの

澤野節を聞いてみませんか?

 

しみじみ、この世の中は

いかに幻想と虚構で

塗り固められていたかを

知ることになるでしょう。

 

今回、

第2回澤野大樹さん青森講演会に

お申込みくださった、

Mさんのメッセージを

シェアさせてください。

 

「初めて参加します。

青森の力はとてつもない。

その力を封印させているものを

知りたいと思ってました。

やっと知れる時が来て嬉しいです」

 

おおおー、

Mさん、ありがとうございます。

おめでとうございます!!!

そうです。そうなんです。

誰も語らないし、

知らされて来なかった

隠され封印されていたことを

澤野大樹さんはお話くださるのです。

 

さて、日本をはじめ世界は

混迷を極めようとしています。

これからクライマックスの

ラストシーンに向かうことでしょう。澤野大樹
intuitionブログより)

クライマックスのラストシーンは

一体どんな事になるのか?!

ぜひ一緒に

事の真相を覗いてみましょうよ。

 

image

 

なぜ

神様は見えないと思いますか?

 

それは、自分だからです。

自分が宇宙そのものだから。

 

なので、

ぶっちゃけ、

今は、

宇宙連合も

宇宙人も宇宙船も

神社仏閣も

全く興味がありません。

だって偶像崇拝に他なりませんでしょう。

観光には喜んで行きますけど。

 

自分が宇宙なんですから。

 

女神?ナントカ姫のメッセージ?

○○のチャネリング??

それって神ですか?お姫様なの?

見えたもの、聞こえたものは

神の皮をかぶったエンティティーかもよ。

「そうです、私が神様です」(志村けん風)

とか何トカ言っちゃって。

そんな存在は、

どんなものにも

シェイプシフトできますのでね。

いとも簡単に、

なんぼでも意識に

入り込んできますから。

 

まばゆい光を放ちながら

いかにもなカタチで姿を見せます。

 

預言なんてのも

いくらでも創作できるんです。

無理やり成就させれば、

それは預言だと言えますよね。

 

運命だって決まっていません。

いくらでも変えることは可能です。

 

スピリチュアル自体を

否定しているのではありませんよ。

スピリチュアルが無いのではなく

本物がちゃんとあるんです。

本物のスピリチュアルは

私たち自身が

宇宙そのものであるということを

気づかされないように、

神社仏閣、宇宙情報や都市伝説など

エンターテインメントとしてのスピに

堰き止められていたということです。

外を探しても見つからないような

巧妙な細工がされていたんですよ。

 

さあ、どう生きますか?

自分自身を理解し

自分の本当のルーツを知って

自分がいま居る場所に立ち

自分自身を誠実に生きて

世の中の真実を読み解く視座を持つ。
 

そして、何より

自分ファーストで過ごす。

(自分勝手という意味ではありません)

自分の感覚が全ての答えです。

自分を欺かず、

人に対して悪意を持って

接しないこと。

 

人をマウンティングしたり

コントロールしたり、

満たされない思いを、

蔑むという行為で満足感を得、

そうすることでしか

自分を保てないし、

そうするしかないのでしょう。

 

どんなことを話すにしても、

心から語るのでなければ

相手の心には響かず

聞いている側は

時間の無駄。

無意味な時間が流れるだけです。

 

そこには魂からの

誠実さが伴っているかどうか。

誠実に生きている者は

誠実なものに反応し、

他人を攻撃することや

いじめること、

騙そうとすることとは

無縁です。

 

きれいごとも

いくらでも創作できますよね。

 

ですので、

どスピの私が

最後に行きついた場所が

ここです。

本当のこと。

目の前の自分を信じること。

 

本物には

圧倒的な強さと面白さがあり、

どこまでも

夢中にさせてくれます。

澤野講演会。

抜群に面白くて

時間が瞬く間に過ぎていく。

むしろ、足りないくらい。

それは本当のことだから。

何の違和感もなく、

魂にストレートに響くから。

 

聞いてみたら分かります。

驚嘆しますよ。


誠実に申し上げますけども

今までの私が恥ずかしいくらい、

目の前の壁が

ガラガラと崩壊していきました。

 

澤野氏の思想と探求は

他と比べようのない

桁違いに異質なもので(いい意味で)、

納得のいくことばかり。

 

はじまりへの旅へようこそ。

てな具合でした。

 

どうぞ、ご期待ください。

 

澤野さんと第2回青森講演会の

最終打ち合わせをし、

「今回、目新しいことを話されますか?」

と聞いたところ、

全国初、いや世界初、

今まで一度も明かされたことのない

地球がひっくり返る内容を

お話されるらしいです。

 

どっひゃーーー!?

めっちゃ楽しみじゃありませんか!!!

詳しい内容は私もわかりません(笑)

最新情報を

全国に先駆けて

青森講演会で公開されるとの事。

 

いまの世の中の動向を

より深く理解し、読み解ける

きっかけとなりますように。

 

何があっても

堂々と自分らしく

力強く生きていける

勇気と希望を

得られることができますから。

 

この秋待望の第二弾!

待っちゅうはんでな。

津軽弁

 

講演会は、

誰でもご参加できます。
 

どちらの会場も内容はほぼ一緒です。

聴覚障がい者の方には、

活字版原稿を無料で差し上げます。

 

そして、

講演会にご参加される

障がい者手帳を

お持ちの方の介護人・介添人さまの

参加料はお一人様無料

ご来場いただけます。

小学生以下も無料

学生(中高大)は半額です。
お申込みの際にお知らせください。

 

※注

聴覚が不自由な方のみ、

別売り3,000円の活字版原稿が無料で、

参加料は通常通りです。

聴覚以外の障がい者さまは

ご本人参加料5,000円で、

介添人さまお一人無料という内容です。

 

 

(お陰様で上記第二回講演会は終了いたしました。ありがとうございました。)

 

 

 

 

 

 

 

17・ついに覚醒した青森!ヤハウェの民がRedeemerの礎をなす。

2019-10-22

テーマ:澤野大樹氏

 

 

お陰様で、

第2回澤野大樹さん青森講演会、

大盛況の内に幕を閉じました。

 

ご参加された皆様、

本当にどうもありがとうございます。

 

第2回目の内容はディープ過ぎて

遥か彼方の遠い銀河系まで

ぶっ飛んでいってしまったのではないでしょうか。

大丈夫ですか?(笑)

 

みなさん、

それはもう熱心に学ばれていて、

目頭が熱くなりました。

感謝しかありません。

 

まずは、青森会場にご参加された皆さんです。

 

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 ※私とTさん、偶然にも衣装がまるカブリ(笑)黒とイエローのコーディネート↑

 

 

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もの凄い熱気が伝わってきます。

 

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会場の青森公立大は、

まさに青森のピラミッド「モヤ山」の麓。

緑に囲まれていてロケーションも最高!

学ぶ意欲をさらに掻き立ててくれます。

 

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スパルタ予備校講師か(笑)

 

続きまして、

八戸会場にご参加された皆さんです。

 

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八戸会場は当日参加の方もいらっしゃって満員御礼、

それ以上でした。

 

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真剣そのもの。本気オーラ全開です!

 

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書籍にサインされる澤野さん。

 

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青森講演会は二会場ともに、

4時間30分にも及ぶ

長時間講演会だったことを

先にご報告させていただきます。

 

ロングタイム講義でも

あっという間でした。

むしろ足りないくらい。

 

講師の澤野さんは

それでもずっとトップギアで、

熱量が半端なく、

黒板に板書した膨大な情報量に

圧巻されたかと思います。

 

世界最大級といわれる台風19号と共に

ご来青され、

大変な中、本当にありがとうございます。

お疲れ様でございました。

 

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さて、

青森のテーマは、

『封印された青森の秘密を解く』

でした。

 

タイトル・告知文そのものの、

世界が震撼する驚愕の内容が

青森の地で解き放たれたんです。

 

東北ミシャグジ縄文に、

純粋なヘブライ人北王国10部族が重なり、

さらにそこに、

ユダ王国2部族が侵略し、

三重構造になっている最奥の地が

ここ青森。

 

ノストラダムスが予言した

「救世主は三重構造の都市に生まれる」

の、本当の意味。

そして

出雲の国譲りの真相と、

さらに、伊勢神宮の秘密。

 

高天原を追放されて

出雲に降り立ったスサノオとは!?

 

ヤマタノオロチ神話は

古事記日本書紀に書かれていますが、

それらは全て捏造された南ユダの偽書

民衆を騙すための

フェイクニュースだった( ゚Д゚)

 

一般国民が

その真相を知っては困ると考えた

南サイドの彼らは今、

日本を牛耳っている権力層のトップに君臨し、

あらゆるマインド・コントロール

仕掛けています。

 

彼らは、

ソロモン王から“モレク”を引き継ぎ、

あらゆる魔術、呪詛を駆使する

○○組織のメンバーだった。

(※○○は活字版本文中でも

伏字になっております。ご了承ください)

 

その中心であり根幹とは、

つい目を奪われる

「失われたアーク」などではなく、

ソロモン王が手にしたという

“アレ”だった___!?

 

などなど、

もう内容が濃すぎて

エキサイティングで

ここでは明かせないものばかり。

黒幕の正体がバレてしまったんですから。

 

さあ、

大変なことになって参りましたよ!(笑)

 

世界人類を支配しているのは、

この国に侵入した○○なんです。

これが本当の

ディープステート(DS)です。

 

米国内で

トランプ大統領が戦っている

DSの正体とは、

じつはこの日本の最深部にいる

DSの本体だったのです。

 

みなさん、いいですか。

もう一度、

告知メッセージを

おさらいしてみましょうか。

かつてこの“列島”で

理想郷とも言える縄文文化を誇った東北、

そして青森。
精妙で高解像度の意識をもっていた縄文スピリットは、

ある時、とある「10部族」の一部を受容し迎え入れた。

10部族は、身を隠し、

文字通り“失われた”存在となり

異能とともに東北の地に溶け込み消えた。

彼らは自らの意思で

「消える」ことを望んだ。

――そう、霊力だけを残したまま。

しかし、その痕跡を辿り、

これまたある「2部族」が

執拗に追いかけてきた。

こちらの2部族はモロクを崇拝し、

バビロンで70年間過ごしたまったくの“別物”だ。

彼らは何らかの意図をもって、

10部族の跡を追い続けた。

彼らは「大和朝廷」「大和王権」と姿を変え、

徹底的に東北を侵略し討伐した。

そして、

10部族の痕跡の上に、新たな歴史を上書きし、

さらに、あろうことか彼らは

「我らこそが10部族なり」と叫んだ。

 

こうして東北の“重要地”は荒らされ、

後世の人々が混乱し区別がつかなくなり、

必ずや間違えるように

本物の上にニセモノを覆い被せ、

本物の隣にニセモノを配置し、

自分たちこそが

東北のネイティブであるかのごとく偽装した。

その究極の根底にある

彼らの知られざるメンタリティとは一体何か?

なぜ“彼ら”はそれほどまでに

東北の地に固執し叩き封印しようとするのか?

そして、その「東北封印」は

なんと現在に至っても、手を変え品を変え、

厳然と行われているのだ。

どうしてそのようなことが起こり、

行われているのか?

その理由を知り、理会することによって、

東北、いや日本最大級の謎と秘密が

解放されることとなる。

東北、そして青森の封印を解くことは、

日本、いや地球の封印を解くことである。

青森が「覚醒」すると、地球がひっくり返るのだ――!!

(澤野大樹)

 

青森の

ネイティブジャパニーズは、

ヤハウェである大蛇の

縄文日高見の民と、

古代ヘブライ北王国の

純粋なヤハウェ民の

スーパーハイブリッドであり、

 

東北ミシャクジ縄文と

イスラエル王国10部族の歴史を、

あとから侵略してきた

ユダ王国2部族弥生勢力が

改竄・隠蔽・捏造を加え、

歴史を書き換え、

フェイクニュースで満たしてきた。

このことはまさに

地球規模で隠蔽封印されてきた。

すべてがひっくり返ってしまう根幹の秘密が

なんと青森にはあった。

と、いうことなのです。

 

それを

とうとう私たちは

知ってしまった。。

 

ネタバレ禁止ですので、

シェアはここまで。

 

今回も

講演会PRにご尽力くださった皆さん、

ご参加された皆さん、

お忙しい中、ご足労いただき

本当にありがとうございました。

心からの感謝を申し上げます。

 

さらに!続報です。

初の福島二本松講演会が

間近に迫って参りました。

 

この機会にぜひどうぞ。

 

今回の

台風19号アラハバキ台風)のことも

お話されると思います。

 

被害に遭われた地域の方たちは

大丈夫でしょうか。

早い復興を願うばかりです。

 

このタイミングで

生まれてきた私たちは

何をすべきなのでしょう。 

 

福島原発

核兵器開発をしていたのがバレて、

地震を偽装し

○○が自ら

証拠隠滅のために爆破したのが

311だと。

そして彼らは「陰謀論」を駆使し、

自らの子飼いを黒幕として

煙に巻いた。

 

つまりあの地震

陰謀論」でいう

地震兵器」ではありません。

 

私たちがいまだ

与り知らないさらに奥に、

二重、三重のセキュリティが

かけられているということです。

 

これを、

どれだけの人がご存知でしょうか。

その黒幕は○○だということ。

 

そして、

日本に駐留している米軍とは、

「国連」(連合国)を代表して、

国連が対象とする唯一の

「敵国」である日本が、

再びあの大日本帝国

復活させることのないように、

戦後74年間、ずっと日本のDSを

監視しているのです。

 

なぜ、

米軍が日本に駐留しているのかという

本当の理由を知らなければなりません。

 

本来なら一般国民は

米軍に感謝しなきゃいけないのですが、

日本のDSはフェイクニュースを捏造し、

すべてを真逆にしてしまっているのです。

 

つまり、

米軍基地前で座り込みをしている

「市民たち」を見て、

米軍は「???」と

首をかしげているのです。

 

米軍に出て行って欲しいと願っているのは

実は日本のDSです。

座り込みをしている市民たちは、

じつはなんとDSの走狗として

善かれと思って

DSの片棒を担いでいたのです。

 

更には

理解を深めていくと、

あの「9・11テロ」の正体も

新たに浮かび上がってくるのです。

 

かつてイスラム

過激派テロ組織を教育したのは

誰かご存知ですか?

そしてその人物に

資金援助をしたのは誰か?

 

ビルに突っ込んだ航空機はなぜ

「神風特攻」だったのか?

そしてその後、

世界は「テロとの戦い」を標榜としました。

 

では、

世界は一体誰と戦おうと

なったのでしょう?

 

この謎と正体がわかると、

まさに、椅子から転げ落ちることに

なるのです。

 

つまり、

私たちがこれまで夢中になってきた

陰謀論」こそが、

陰謀だったことがわかってくるのです。

 

世界が○○の恐ろしさを知っています。

世界のカバールの中心は○○、

それを引き継いでいるのは、

何と!

・・・・・・

知らないのは私たちだけ。

 

今、目の前で起きていることの

謎と秘密を解く「鍵」は

冷ややかで真摯な

「歴史の理解」の先に

あるということです。

 

手遅れになってから、

「知らなかった」

「聞いていなかった」

では済まされないことなんです。

 

私たちが

本当のことを知ること、

本当の歴史の流れを我がこととすることこそ、

犠牲になった魂の

何よりの鎮魂になりませんか?

 

私たちが今なにをすべきか

見えてきますよね。

 

さあ、

福島は会津藩二本松藩があった

賊軍の地です。

二本松講演会によせての序文。

 

二本松講演会の詳細・お申込みは、

主催者よっこさんのブログよりどうぞ。

 

真の覚醒とは何か。

それは、

「今までのは何だったんだ?」と

これまでの意識が

全てひっくり返され、

マトリックスの罠の全貌を知って、

自分の目で、耳で感じることで

間違った軌道を自らが修正し

自分で「覚醒」を獲得することなのです。

 

大日本帝国の歴史を学ぶことが

意識覚醒と直結しています。

 

なぜなら、

歴史修正、隠蔽、

東北を封印し、

「覚醒」を阻害して

このマトリックス世界を作ったのが

南ユダの末裔である○○なのだから。。

 

 

 

 

17.5 ”青森に続け!福島もついに覚醒”

 

よっこのプロフィール

よっこ

2019年10月22日(火)

テーマ:感謝

 

 

先日ブログを書かせていただいて すぐに

ある御方が私にメッセージを下さりました。

 

その御方のメッセージとは

 

「日本という国が出来てから今まで、争いの繰り返しでした。

 東北は、坂上田村麻呂に討伐され、蝦夷の因縁が残る地。

 因縁を解消しない事には、次に進めないのです。

 令和の真の意味は、霊の和。

 浮かばれぬ霊を光の国にあげない事には

 日本は危ないのです。

 それが、災害となって現れています。」

 

 

グレイスマリさん、メッセージありがとうございました。

 

 

今回、澤野大樹さんの講演会は福島県二本松市で開催されます。

二本松は、戊辰戦争で戦いの舞台にもなった地でもあり

東北蝦夷征討の地でもあります。

 

今生きている人で誰1人その現場を見た人はいないですが

地がしっかりと覚えていますし

ここで命を亡くされてた方々の魂は、しっかり記憶しています。

 

私は、その方々の魂の記憶を視ることは出来てないですし、聞こえないですが

出来ることと言えば、

本当の事を聞いて その方々に想いを寄せる!

 

それだけですが、きっと救われると思います。

 

 

青森で澤野大樹さんの講演会を主催されている

青い太陽さんのブログをリブログさせて頂きました。

こちらのブログを読ませて頂くだけでも

目ん玉落ちます( ̄▽ ̄)

 

私 長い間、水泳の指導をしてきましたが

例えば、クロールを生徒さんに教えるのにも

コーチ次第で色々な指導法、言い方があります。

でも目指している所は一緒なんです。

 

 

登山をするにしても

色々なルート、又道なき道を登る方もいると思います。

 

 

これから私たちが目指す所も

皆様、色々なルートを通って行かれるのだと思います。

 

ですので、今回の澤野大樹さんの講演会というルートを選ぶのも

お任せします。

 

ただその世界を目指すにしても

基礎となる部分は大事です。

嘘で塗り固められて基礎では、やがて矛盾が生まれるでしょう。

どうか本物の基礎

本当の歴史を知って頂きたいと思います。

 

 

私にしては長いブログになりましたが(;^ω^)

最後に澤野さんが福島講演会に寄せた序文をお読みください。

 

 

みなさん、こんにちは。

澤野大樹です。

さあ、いよいよ福島県二本松にて『第1回』の講演会が開催されます。

二本松の地は、かつての戊辰戦争で「二本松少年隊」が

板垣退助参謀が率いる新政府軍と激戦を繰り広げた場所でもあります。

そして、今回の会場となる「福島県男女共生センター」は、

その二本松の戦いの最後に落城した二本松城のまさに「郭内」にあります。

多勢に無勢の中、二本松少年隊をはじめ、老人から農民までが、

郷土を守るために最後の最後まで勇敢に戦い抜きました。

圧倒的な戦力の差から、二本松藩は全滅となり、多くの兵士が命を落としました。

ここ二本松は、幕末から明治への激動期の歴史の流れに翻弄されながらも、

奥羽越列藩同盟の急先鋒として会津藩、そして庄内藩を守るべく、

武士としての矜持を貫いた忘れ得ぬ東北縄文スピリットの心根の礎なのです。

 

また、ここ二本松といえば同時に、戦後の日本史の中における

思わぬ中心人物のゆかりの地でもある。

戊辰戦争で敗れた二本松藩士の末裔として生まれ、

そして、「戦後最大のフィクサー」と呼ばれた“巨魁”、児玉誉士夫だ。

戊辰戦争で賊軍とされた二本松藩士の末裔が、

こんどは太平洋戦争で賊軍となった日本の「対GHQ」の窓口となり、

そして米国中枢とのパイプを形成し「昭和の怪物」となったのだ。

 

児玉の心の筐底にあったものとは、果たして何か?

もしも児玉に苦悩があったのならば、

その苦悩は、同時に日本政府、日本という国自体の苦悩へと再帰する。

彼を単なる「黒幕」だ「フィクサー」だと片付けることは簡単だ。

しかし、彼の封印されたメンタリティはおそらく手付かずのまま、

この令和の時代においても、それはまさに“怨霊”として

この社会の片隅に蟠踞(ばんきょ)させたまま、

しかし誰もがそれを恐れ、見て見ぬ振りをし続けてきた。

 

このように二本松には、多重的な表情がある。

今の、一見平和なこの世界の景色だけではそれはなかなかわからない。

「縄文スピリットは東北から現れる」と、口で言うのは簡単だ。

しかし、その真髄を体感をもって身にまとうためには、

この地に漂い続ける、封印されたままの無垢な思いについて私たちが思いを馳せること。

そして、できることならば、そのあらましに通暁し、我がことのように共鳴し得るレベルにまで、

私たち自身が成熟し成長し大人になっていたい。

 

私たちの多くは、精神世界やスピリチュアル世界を極めたい、もっと知りたいと思っています。

するとみな個別に各々に興味のある分野を掘り下げていきます。

しかし、それだけでは足りず不充分であることが最近わかってきました。

私たちを構成する素粒子から原子から細胞から肉体はもちろんのこと、

その“外側”と思い込んでいる周囲の環境、地域、そして地球、さらに宇宙そのものまでが、

ひと筋に再帰するフラクタルな直結関係にあるのであれば、

今私たちが生きているこの地、この列島、この地球、

そして宇宙の覚醒はじつは私たちの意識覚醒と同時に起きるということです。

 

つまり、私たちの意識が解き放たれる時には、

つい足元のこの地に封印されたあらゆる“わだかまり”も同時に解き放たれる。

となると、自らを物質的な一個の個人、宇宙から独立した“個”であると錯誤したまま、

どれだけ精神修養を積もうが本を読もうがセミナーに参加しようが、

なんとその私自身の意識覚醒や解放すら起こすことができないことになります。

独りよがりの意識覚醒には限界があるのだということです。

フラクタルに貫かれているスジの一点が詰まっていては解放されないのです。

さあ、ではどうしたら良いというのでしょうか。

目の前の三次元的物質世界の情報への解像度を上げることです。

三次元認識度を格段に向上させることです。

それを紐解き、敷衍(ふえん)していくのが、この福島二本松講演会です。

 

未知なる事実や情報に直面したとき、人はまず衝撃を受けます。

そして、しばらくの間、茫然自失に近い放心状態となることでしょう。

それはきわめて大切なことです。

深い催眠状態に置かれた意識が、目覚める瞬間には衝撃を伴うのです。

しかし、しばらくすると明鏡止水の心境が訪れ、

やがて「自らの如何に無知なるか」を直観するに至ります。

それまで肥大化してきた自己を俯瞰することのできるもう一人の自己に気づくのです。

そうして、ようやく現在の己の「立ち位置」がわかるようになってきます。

私はどこの誰で、どこに、いつ居て、何者であり、何をしているのかが見えてきます。

何者かによって規定されてきた顕在意識の「壁」が崩れていくのがわかってきます。

そして、中心核にある小さなしかし巨大な、

「本音の自己」「本能の自己」「本心の自己」を発見します。

さあ、ここが「スタートライン」となります。

 

 

かなりの長丁場になりそうですが

どうぞ、覚悟を決めてお申し込み下さい!

こちらからお願い致します。

 

 

 

 

 

 

18・安定感抜群のしっかり者。

2019-10-26

テーマ:澤野大樹氏

 

澤野大樹さん初の
福島二本松講演会、
主催者のよっこさんとは、
昨年の夏、
彼女が主催する
会津ワークで
初めてお会いしました。
 
有難くも彼女はずっと
私のブログを読んでくださっていたようで
「初めまして」
という気がしなかった。
前から知っていたかのような。。
 
福島は私にとって
あまり馴染みがなかったんですが
よっこさんの手厚い歓迎ぶりに
一気に好感度up⤴︎
 
同じ東北人としての
気高いスピリットを
感じました。
 
思いやりがあって、
自分を良く見せるために
飾りたてる訳でもなく
わざとらしい演出もしない。
何より腹黒くない(笑)
 
本当に実直で
社会性が高く
気遣いがあって
凛とした花のような性格美人。
これが会津魂か!?と
『八重の桜』を
彷彿とさせました。
 
彼女になら
福島澤野講演会の主催を
お願いしても間違いはない!
と察して
土下座したんです。
 
きっと、
東北の
なくした心を
埋めてくれる。
そう信じて。
 

今日の講演会を迎えるまで

準備など色々と
大変だったと思いますが、
よっこさん率いる
「ご縁を結ぶ会」の皆さんは、
台風の被害で犠牲になった
尊い福島の魂に願われた
勇者なんだと思います。
 

福島が目覚めると、
いよいよ逆明治維新が始まると
確信しています。
 
当日参加も大歓迎だそうですので
せひ足をお運びくださいませ。
 
よっこさん、
ありがとうございます。

「ご縁をむすぶ会」の皆さんへ
心からの感謝を捧げます。
 
 

“神の火を御すことができるのはキミたちしかいないのだ。”

 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

19・脱皮した自由の蛇。

2020-03-12

テーマ:澤野大樹氏

 

 

世の中で今、

何が起こっているのでしょうか。。

日を追うごとに

収束するどころか

ますます大変な状況になってきてますよね。

これからもっと激しさを増す傾向へと

発展する可能性があります。

しかし、それら全てはアラハバキ

 

アラハバキ、とは縄文神。
古代ヘブライの民が信仰していたのは蛇、

瀬織津姫=アラハバキです。

アラハバかれると、
どんなに顔では穏やかにしていても、

良さげなベールを纏っていても、

取り繕っていても、

その人の本質が見えてきます。
炙り出されてきます。


そして、自分もアラハバかれます。

自分に嘘がつけなくなります。
これが、
アラハバかれる、という現象です。


アラハバキは究極に厳しい存在ですが、

それは深い愛なのです。
優しさなのです。

 

今、世界中が

アラハバキの恩恵を受けています。

その縄文神は誰と呼応しているのか。

どんな事象が目に見えて現れているのか。

何が起こっているのか。
コロナとは一体何だったのか。

INTUITIONサイトより~

 

横浜大黒埠頭に停泊中の「ダイヤモンドプリンセス号」は
誰が見ても「クルーズ船」だ。
しかし、私が見るとあれはクルーズ船ではない。
船首には波のような模様が描かれている。
あれは波模様ではない。
あれは「シー・ウイッチ」という「海の魔女」の長い髪だ。
長い髪でありながら、それはじつは「蛇」だ。
「海の魔女」とは、つまり「セイレーンの魔女」のことだ。
その「クルーズ船」は、横浜大黒埠頭にまるで「入り江の小島」の如く停泊している。
突如としてそこに「入り江の小島」が現れたのだ。
入り江にポッカリと浮かぶ小島は、まさに「弁天島」であり「瀬織津姫」そのものだ。
つまり、あれはクルーズ船などではないのだ。
今、まさに瀬織津姫、宇賀神、アラハバキが日本に降臨したという“サイン”だ。
セイレーンの魔女の長い髪が蛇であるならば、
それはまさに「蛇身」(かがみ)に他ならない。

「蛇身」(かがみ)とは「か」が「3つ」ということだ。
「か」とは「あいうえおか」と50音での「6番目」の文字だ。
ならば、「かがみ」とは「6が3つ」で「666」という意味だ。
「666」とは悪魔の数字ではない。
モレクに溺れたサタニスト南ユダ2部族たちは、
日本で縄文と合体した北イスラエル10部族の台頭を封印するために、
「666」を獣の数字として忌避するようパウロを通じて人類を騙した。
その「666」こそがRedeemerであり大蛇でありヤハウェでありアラハバキなのだ。
その「666」とは反大和朝廷のネイティブ・ジャパニーズの「大蛇」のことだ。
つまり、日本に封印された大蛇「ミシャクジ」のことだ。
大蛇は弥生をアラハバき、大和朝廷をアラハバき、
明治新政府をアラハバき、すべての虚構をアラハバく。
これは戦争ではない。
もとの姿に戻すための「均衡」の働きだ。
旧約聖書にある「青銅の蛇」のエピソードでもわかるように、
ヤハウェ」とはじつは「蛇」を指す。
新約聖書ヨハネの黙示録』には「666とは人を指す」とある。
つまり、「666」とは「蛇」であり「人」を指す。
新型コロナウイルスを協議するWHOのマークには「蛇」がある。
「コロナ」とは「567」であり、「釈迦入滅後56億7000万年後に降臨する」と言われる、
まだ見ぬ未来仏「弥勒菩薩」を意味する。
つまり「567」は「ミロク」と読む。
そして同時に「ミロク」とは「666」のことであるならば「コロナウイルス」はただの病原体ではない。
あれは、ヤハウェでありミロクであり蛇でありセイレーンの魔女であり瀬織津姫ということになる。

This is It ――これこそがまさにそれです。

コロナウイルスの「コロナ」とは「王冠」を意味する「クラウン」から来ている。
「王冠」を頭上に頂くのは誰だ?
――王だ。
つまり、「コロナウイルス」とは「王」、しかもとびきりの「大王」を意味する。
そんな大王が、この日本に666とともに降臨したのだ。

This is It ――これこそがまさにソレだ。

肉の目でしか見ないある者にはそれはまさに「恐怖の大王」でしかない。
しかし、ひとたび多次元的な目でそれを見ることができる者からすれば、
それはまさに神々しい福音であり、ヤハウェそのものであることがわかる。
「最悪」と「最善」はコードシェアし同時に現れるのです。
南ユダが悪を独立させる以前は善と悪に境界などなかった。

さあ、これから多くの人は「悲しみの収穫」を余儀なくされるだろう。
「見えない請求書」がこうして届いたのである。
これまで目をそむけてきたこと、無かったことにしてきたこと、
存在を無視してきたことと均衡するだけの、等価交換が行われる。
「666」は、私たちの社会、世界をアラハバくだけでなく、
私たち個人の心そのものもアラハバく。
さあ、日本にRedeemerという大蛇ミシャクジが降臨した。
それはいわばまさに「王の帰還」だ。
あの船が日本の雛形、そしてアバターとして機能を始める。
日本は現在「第二ミッドウェー海戦」、いや「第二インパール作戦」の只中だ。
ただし、そこは前回のようには終わらない。
「令和」の「令」は総画数5画。
つまり、「令」とは「五」の暗喩であり隠し文字だ。
「令和」の「和」とは「わ」であり、それは「輪」の暗喩であり隠し文字だ。
「輪」(わ)は「りん」とも読む。
つまり「令和」とはなんと多次元的には「五輪」(ごりん)と読むのです!

じゃあ「令和が五輪だったらなんなのさ?」っていう話しになりますよね。
1月に行った仙台と名古屋の講演会のタイトルを覚えていますか?

『 2020年、あなたはとんでもないモノを目撃する 』です。

This is It ――さあいよいよまさにコレ!なのです。

この壮大な多次元的な大ドラマは肉の目には「大艱難」と映るでしょう。

しかしこれまで地道に勉強し解像度を上げ、多次元的な目を得た者であれば、

そこにはただひたすら神々しい美の世界しかないことがわかる。

勉強してこなかった者はスピリチュアルにもなれないのです。澤野大樹

 

(転載終了)

 

‟新型コロナウィルスを協議する

WHOのマークは「蛇」がある”

と本文にありましたよね。

本日(3/12)、WHO事務長官が

コロナ感染拡大はパンデミック

と明言しました。

 

しかし、

トランプさんは、

英国除く欧州からの渡航を30日間停止

と発表したのにもかかわらず、

急遽、英国・アイルランド

入国禁止措置を拡大すると発表しました。

なぜに?
恐らく原因はアレですかね。。
それに関連し、

ヘンリー王子はどうして王室を抜けたのか。

 

ダイアナ妃が交通事故を起こした

フランスの地下道の上には

自由の女神を象徴する何があるのか。。

 

どうでしょう。これらの答えは、

全部繋がっているのです。

 

アラハバキを理会すると、

世のカラクリが見えてくるのですよ。

私たちを取り巻く、

想像もつかない

意外過ぎる「正体」を知った時、

魂が揺さぶられるのです。
 

ぜひ、澤野大樹さんのお話を

聞いていただきたい。

と、切に願います。

 

 

脱皮後のカリフォルニアキングスネーク

 

 

宇宙は惜しげもなく、

私たちに
気づきを与えてくれています。
 
そっちの道じゃないんですよ、
本来の道を歩んでませんよ、と。
 
それは、本人が気づくまで。
外観にはそれはもう
厳しい状況に見えるかもしれません。
これでもか、これでもか、と
わかるまでエスカレートしていきます。
 
ところが、
ハッと気づいたその瞬間に
光の速さで
状況が転がるように
いるべき場所へ戻されていきます。
無理やりではなく、自然に。
そこには祝福しかありません。
息を呑むほど美しい世界が見えてきます。
 
その厳しい状況だったのは通過儀礼
必要があっての経験です。
 
奈落の底へ突き落とされ
闇の中を這いずり回り
落ちるとこまで落ちて、
ようやく得られる大切な気づき。
 
必要な経験を通じて
様々な面で進化するために
恐れと向き合った結果、
新たなステージへと
歩みを進めることができます。
 
それは後退ではありません。
 
辛い状況は
自身が引き寄せていた、とも
気づくことができます。
 
炎の中へ自ら飛び込み
ドロドロにされて蘇る不死鳥は、
どんなものよりパワフルです。
 
他の人が何をしようと
自分の心に嘘をつかず、
自分を誰よりも信頼すること。
ハートに正直に生きること。
堂々とありのままの自然な私自身を
表現していくこと。
 
そのことに気づけた瞬間、
本来の自分の、
この世で担うべき役割を
自力で知ることができるのです。
 
経験全ては
宇宙の愛。
宇宙は自分。
どんなことがあったにせよ、
感謝しかありません。
 
さあ
新たな扉が開かれましたw
 
本来の道へよくぞ戻ったな
褒めてつかわそう。と、
目の前にそれを見せてくれた様でもありました。

 

 

 

 

f:id:nihon2680:20210506205254p:plain
 (蛇の抜け殻は、家の魔除け・妊婦さんの腹帯に入れると安産のお守りになります。)

 

 

本来の自分を取り戻せたのは
しかし、自分一人ではとうてい
できないことでもありました。
それはごくごく自然に訪れて。。
感謝の気持ちで一杯です。
ありがとうございます。


こちらの記事もぜひ。↓

『青森が覚醒すると地球がひっくり返る。~ひっくり返ったその後~

 

これからも、澤野大樹さんを

応援して参ります。

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
 

【第3回青森講演会/活字版通信販売について】

活字版原稿は通常通り

青森講演会で予定していたものを

澤野大樹さんが特別バージョンとして、

書き下ろしてくださるそうです。

青森市八戸市での
活字版原稿の内容は共通のものとなります。

ご希望の方は
下記お申込フォームよりお申し付けください。

 

さらに、バックナンバー①,②も

発行することが決定しました。

バックナンバーも、こちらからお求めください。

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【第3回青森講演会】が中止となってしまう
想定外の事態が起こってしまいましたが、

次回、【第4回】で
みなさまにお目に掛かれることを

楽しみにしております。

 

 

※全国講演会日程は→こちら

 

 

 

 

 

20・「神を装った悪魔」と

「悪魔の烙印を押された神」

2020-03-15

テーマ:澤野大樹氏
公式ハッシュタグランキング:青森県57位

澤野大樹氏が発行している
情報誌INTUITION』の「192号」より一部転載

(澤野氏より許可をいただいております)

 

「神を装った悪魔」vs「悪魔の烙印を押された神」

 

社会の頽廃(たいはい)が極まった

末法の世において、

多くの人は、そこで繰り広げられる

「最終戦争」について、

それは「神vs悪魔」の戦いだと

思っているだろう。

しかし、それは微妙に違うのだ。

 

これから起こる「最終戦争」

(つまり、均衡を図るためのアラハバキ)は、

「神を装った悪魔」vs
「悪魔の烙印を押された神」

の戦いとなる。

その戦いを、

何も知らない人が傍から見れば、

単に「神vs悪魔」にしか見えない。

ほとんどの人が

「神を装った悪魔」を支援し

喝采するだろう。

これが、

最終的に人類が

創造主によって試される

あなたの「見る目」だ。

 

本誌では、

「神を装った悪魔」の見分け方を

ずっと書いているのです。

彼らは催眠術に長け、

人の心、潜在意識を操る。

しかも、

専門的な修行を積まないと、

彼らは私たちと見分けがつかない。

まずいぞ、やばいぞ、

間もなく大変なことが起きる。

後になってから

「知りませんでした」では

済まないことが、今、

リアルに進行中だ。

-----------------------------------

「偽りを述べる者が愛国者とたたえられ、

真実を語る者が売国奴と罵られた世の中を、私は経験してきた。」

-----------------------------------

三笠宮様が語った、この短き名言は

些かも古びていない。

今がまさに「その時」だ。

(澤野大樹)

 >転載終了

 

『情報誌INTUITION』の「192号」は

2年前に発行されたものです。
ほんの一部だけ

許可をいただき紹介いたしましたが、

三笠宮様のお言葉といい

内容すべてが

「今」を物語っているとしか

言いようがありません。

 

さて、

誰もが知っている

エデンの園」の物語。

 

この物語がじつは

 「知恵と自由を獲得するための解劇」

であったということを、

澤野大樹さん第1回青森講演会

みなさん理会できましたよね。

 

ではおさらいしますよ。

 

エデンの園
これだけは食べてはいけないと

言われていた『禁断の実』

 

イブをそそのかし
禁断の実をすすめたとされる
狡猾なイメージの蛇は、
じつはあらゆる権威や

支配に屈しない精神を目覚めさせ、
解放し自由に導いた存在です。


世界中の誰もが知っている
このシーン、驚くことに
私たちが目覚めてしまっては困る側の
フェイクストーリーだったのです。

 

エデンの園の追放は__
追放ではなく解放。

マインドコントロールからの脱却。

 

かつて民は蛇を信仰していました。
宇賀神は蛇。
瀬織津姫も、ピラミッドも、

スフィンクスもじつは蛇だったのです。

それは縄文神アラハバキヤハウェ

 

縄文時代と平行し、

古代イスラエル
“失われた10部族”は

忽然と姿を消しました。
 

その

失われた10部族というのは、
純粋なヘブライ人=ヤハウェの民。

世間で言われている

日本人=ユダヤ人の
同祖論は実はフェイク。

日本人=ヘブライ
同祖論のことなのです。


そして青森は…

かつて

「東の国々、海の島々」を目指し

この列島に辿り着いた純粋なヘブライの民を

土着の縄文人が受容し一体となり

暮らしていた土地。

 

それは、

同じ縄文神=蛇=ヤハウェ

信仰していたから。

故に共に、略奪や殺し合いのない

穏やかで平和な暮らしをしていた。

 

のちにそこへ、

執拗に10部族を追いかけてきた

2部族がいた。

2部族は、

ある偶像を崇拝していました。

 

また彼らはのちに

キリスト教をクリエイトし、、

さらにのちには、

仏教、ヒンズー教

ゾロアスター教を混交し、

真言密教という形で

この日本に入って来ました。

 

それは、

私たちの生活の一部として

なんの違和感もなく、
マインドコントロールと気づかぬまま

浸透してしまっているのです。

私たちは、

まんまとそれらの策に

ハマっていることを知らないまま、

すっかり定着してしまいました。

 

さて、

フェイク側からすれば、

これは知られてはいけない、

隠しておきたい秘密です。

 

しかし、その

マインドコントロール

今まさに綻びかけています。
 

彼らはこれまで

せっせと隠蔽してきましたが、

民が目覚めることによって

全てが台無しになってしまうのです。

何としてもそれを阻止しようと

彼らは必死です。

 

彼らは民を惑わすため、
フェイクの遺跡や聖地を
青森にいくつも造りました。
私たちを困惑させるような

都市伝説もたっくさん。

キリストの墓など(小声)

 

『禁断の実』は智慧の実、

りんごとして象徴されます。
青森県は日本一のりんごの名産地、

そして紛れもない縄文の聖地。
N.Yの通称は「The Big Apple」、

今や知らない人はいない

革新的企業Appleりんご

これは偶然だと思いますか。

 

どうして元号
令和になったタイミングで、

第1回青森講演会を開催する流れと
なっていたのでしょうか?

 

この講演会で

「本当のこと」を知り、
智慧の実」を食べた私たちは
囚われ封印されていたエデンの園から
解放されたのです。

 

それは、特別な儀式や

神事などによってではなく

ただ、「本当のこと」を知っただけ。

 

私たち一人ひとりの潜在意識は
ちゃんとわかっていたのです。

歴史修正、日の丸、保守、満州、維新etc...

社会に横行するフェイク情報に

意識を操作されていた、と。

 

誤った軌道を修復し、

本当のことを上書きするのは

自分です。自分しかできません。

覚醒は自分で獲得するのだ、

ということを澤野さんは

伝えてくれています。

 

人間万事塞翁が馬

このことわざを象徴する

ヤハウェの采配は、

人間万事塞翁が馬システムだとも

学びました。

アラハバキシステムです。

 

これは、

実際に見て、

聞いた人にしかわかりません。

本当の歴史を学ぶことが

意識覚醒と直結しているのです。

戦争やテロ、地震、災害で

犠牲となった魂に

長々と祝詞や儀式をするより、

「本当のこと」を知ることこそ、

何よりの鎮魂に

なるのではないのでしょうか。
 

〜第1回講演会内容より〜

日本は世界の雛形といわれています。

そんな世界の存亡を司る重要な役割が

ここ青森にあるということなのです。

つまり、

青森の青とはシリウスブルーのことを

意味しているのです。

そして、

青森の「森」とは、

理想郷であり楽園だった

エデンの園」を

意味しているのです。

そして、

この青森の地、つまり、

東北最奥のこの場所から、

いまだかつてない古代ヘブライ

「救世主」が

現れるということなのです。

ですので、

「かつて楽園“だった”」と

過去形で表していてはなりませんよ、

ということです。

この地から救世主が現れ、

世界を一変させる奇跡が

起ころうとしているわけです。

ならば、

かつて楽園「だった」のではなく、

まさにこれから楽園を取り戻すのですよ!

ということです。(澤野大樹)

 

思い出しました?笑

 

世間では様々なスピ情報が溢れています。

どこか宇宙のソースからの

神降ろし、

チャネリング、リーディング、神示etc...

一見すると、
眩いばかりの光を放ち、

神々しい姿をし、

心地よいメッセージを伝えている。

かのようで、

ところが、

外観の美しさの裏に隠された

私たちを惑わすその偶像とは。。。

 

さらに、

オリオン座の三ツ星は何を指しているのか。

ペテルギウスの減光は、

オリオンの何を意味しているのでしょう。

この天体ショーも、じつは

地上のリアル動向と

バッチリ、リンクしていたのです。

 

昨日、高輪ゲートウェイ駅が

開業しました。

新型コロナウイルス事件を起こし

現在、横浜に停泊中のクルーズ船
「ダイアモンドプリンセス号」、

これらも、

天体とリンクしてます。

ちなみに、

ダイアモンドプリンセス号は

三菱重工長崎造船所」建造です。

※↑ここ、重要なポイント。

ハイ、宿題に出しますよ(・∀・)

 

さあ、みなさん。

楽園が取り戻されつつあるのを

知りましょう。

あなたは、

マトリックスの罠の全貌を捉え

全てがひっくり返る

歴史的瞬間の目撃者となれるのです。


 


【お知らせ】

そして、

大変申し訳ございません。

澤野大樹さん、

4/25土(青森市)4/26日(八戸市

ご来青する予定でしたが、
先日、政府より

緊急事態命令が全国へ発令され、

県を跨ぐ外出が禁止されました。

この社会情勢を考慮し、

【第3回澤野大樹さん青森講演会2Days.】は

「中止」(延期)せざるを得ない

現況となってしまい、

楽しみにしてくださっていたみなさんには

誠に申し訳ございませんが、

何卒、ご容赦くださいませ。

日程が決まり次第、

またブログ等で告知させていただきます。

【第3回青森講演会/活字版通信販売について】

活字版原稿は通常通り

青森講演会で予定していたものを

澤野大樹さんが特別バージョンとして、

書き下ろしてくださるそうです。

 

青森市八戸市での
活字版原稿の内容は共通のものとなります。

ご希望の方は
下記お申込フォームよりお申し付けください。

※さらに、バックナンバーを

発行することが決定しました。
青森初の

第①,②回バックナンバーも、こちらからお求めください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/273c38ec674225


想定外の事態が起こってしまいましたが、

次回、【青森講演会第4回】で
みなさまにお目に掛かれることを

楽しみにしております。

 

これからもどうぞ

よろしくお願い申し上げます。

 

 

全国講演会日程は→こちら

 

 

 
 
 
 
【澤野大樹さん青森講演会第3回2Days.中止のお知らせ】

~青森講演会へご参加予定だったみなさまへ~

 

澤野大樹さん、

4/25土(青森市)4/26日(八戸市)へ

ご来青する予定でしたが、
先日、政府より

緊急事態命令が全国へ発令され、

県を跨ぐ外出が禁止されました。

この社会情勢を考慮し、

【第3回澤野大樹さん青森講演会2Days.】は

「中止」(延期)せざるを得ない

現況となってしまい、

楽しみにしてくださっていたみなさま、

何卒、ご容赦くださいませ。

延期の日程が決まり次第、

またブログ等で告知させていただきます。

【第3回青森講演会/活字版通信販売について】

活字版原稿は通常通り

青森講演会で予定していたものを

澤野大樹さんが特別バージョンとして、

4時間分、みっちり書き下ろしてくださるそうです。

 

青森市八戸市』での
内容は共通のものとなります。

 

講演会での「活字版原稿」は、

通常は

当日会場販売の余剰分の販売を予定しておりますが、

ご用意する部数がわからないことと、
初版のみの生産となるため、

4/23(木)までの事前ご予約分を

まとめて印刷することにいたしました。

4/25青森市、4/26八戸市での
活字版原稿の内容は共通のものとなります。

ご希望の方は
下記お申込フォームよりお申し付けください。

(発送は4/26以降となります)

 

◆第③回活字版原稿の他、

さらに、バックナンバーを

発行することが決定しました。

第①,②回バックナンバーも

↓こちらからお求めください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/273c38ec674225

 

完全決定保存版といえる内容です。

 

 
~澤野さんより青森のみなさんへ~
 
昨年7月と10月に行った青森講演会では、
古代ヘブライの歴史から読み解きを開始し、
青森、そして東北地方に封印された
数々の謎と秘密を紐解いてきました。
今まで、そして
これまで疑うことすらないまま
当たり前だと思い込んできたものが、
ことごとくアラハバかれ、
自己内在の純粋な縄文スピリットが
甦って来る実感が得られたと思います。
今回、
半年振りにその青森の地において
また講演会を行うことになりました。
 
世界を見回して見れば、
それはもう
かつて見たことも経験したこともない
大動乱となっています。
人々はもはや今、
日本で、そして世界で
一体何が起こっているのか
理解できないという状況に陥っています。
 
三次元物質世界での出来事、
そして事象は、
多次元想念世界にある青写真と均衡し、
現象界に投影されています。
 
私たちは
それこそ「肉の目」で見た
表層の解釈に奔走いたしますが、
それでは全く足りないのです。
 
表層の事象を
存在たらしめているその根本は、
多次元想念世界に存在する
「意思」「ロゴス」「想い」「理念」です。
目の前に起きている事象には、
それと同じだけの多次元的意味が
「コード・シェア」されているのです。
 
物事には必ず
「淵源」(えんげん)というものがあります。
私たちはこれから
「有為転変は世の習い」
であることを知ると同時に、
多次元世界をも含めた、
この世のあらまし、
構造を深く理解していくことが大切です。
 
私たちの生きる、そして
暮らすこの三次元世界は、
多次元世界から遮断された
「ひとり」の世界ではありません。
 
多次元世界全体という
「ひとつ」の中に、私たちのこの
「三次元世界」が含まれているのです。
つまり、
私たち「人」は、
肉体的、物理的存在でありながらも、
同時に多次元世界を「コード・シェア」した、
まさに「ひとつ」なのだということです。
 
では、今、
眼前で起きているあらゆる事象と
私たち自身とは
遮断などされていないのです。
眼前で起きていることは、
まさに「私のこと」なのです。
 
このじつに簡素な結論を、
痛烈に理解することによって、
私たちは
私たちを覆い尽くしてきた
あらゆる「封印」から解放され、
自由を得ることができるのです。
 
今回の青森講演会2Daysでは、
そういった「人」の根源的なところに
フォーカスしてお話ししたいと思います。
 
自己外部からの
即物的な解決」に依存することは、
「私」という宇宙を
否定することと等しいわけです。
つまり、
「どうやったら助かるのですか?」
という問いは「偶像崇拝」となるのです。
私たちは最初から「ひとり」などではなく、
圧倒的な「ひとつ」として
存在しているのです。
(澤野大樹)
 
今回は、
大変残念なことになってしまいましたが、
次回またご来青してくださるそうです。
有難いですね。嬉しいですよね(泣)
楽しみにお待ちしてますよ。
 
前回の青森講演会のおさらいはコチラ↓↓↓ 

 

 

※ほか全国講演会の日程は→こちら

 

 

 

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22・天使と悪魔。

「いじめは正義だから

悪をこらしめているんだぞ」

そんな風に子どもに教えたのは

僕らなんだよ。

 

大人vs大人の

正解・不正解のバトル。

 

テレビで子どもらに教える、

「誰が間違ってるか」

 

正義のヒーローは

悪党を倒すものだと

子どもはテレビを見て思う。

 

「悪は滅ぼさなきゃね」

 

もし、

僕が正しくて君らが間違いなら

僕らは戦う運命にあるの?

僕らはいつも「答」で戦うけど、

2つあって初めて「答」なんだよ。

 

悪魔と天使の世界で

あちらが正しいとか

こちらが間違っているとか

解らないんだ。

 

「悪魔と天使」

僕らがどちらなのかなんてないのさ。

 

正義が支配する最悪な世界では

マジョリティーこそが

「正しい」とみんな「間違える」

 

「正義を」生み出した神様、

聞こえてますか?

 

あんなものを生み出したから

みんな戦うんだよ。

 

戦うべき「悪」は

自分の中にいるんだと、

「世界」のせいにしちゃダメだと

僕はそう思ったんだ。

 

何かを変えるってことは

自分自身を変えるということと

ほとんど同じなんだよ。

 

「僕ら」が変わるってことは

「世界」を変えるということと

ほとんど同じなんだよ。

 

SEKAINO OWORI
天使と悪魔」より 作詞:深瀬慧

提供元: LyricFind

 

 セキスイハイム仙台アリーナLIVE会場2014

 

 


天使と悪魔。

正義と悪。

 

それぞれの尺度によって、

全く異なる定義です。

 

それぞれの定義を振りかざして

人を傷つけるのが戦争。

どちらも自分は悪だとは思っていません。

  

果たして

マジョリティー(多数派)が

正解なのでしょうか。

 

世間で言われている

アセンション

「世界の終わり」

「半霊半物質』etc...

あれは、

地球の地軸がグレンとひっくり返って

氷河期を迎えることでも、

アンゴルモアの大王が

空から降ってくることでも、

UFOが迎えにくることでも、

肉体が半透明になることでもなく、

見えている世界はそのままで

自分の意識が変わること。

 

これまで、無意識のまま

軍隊のように洗脳、操作され、

教えられ植え付けられていた

「正義」を根底から覆すこと。

この世はマトリックス

「illusion(幻想)」だったと気づくこと。
 

日本は世界の雛形。

最後にアラハバかれるのは日本だということ。

それは、ある者にとっては地獄であり、

ある者にとっては天国であるということ。

 

テレビで放送されている

爆弾が降る民族紛争は、

音声も映像も調整された戦争。

 

機械仕掛けの

「僕らの真実」はいつか

あなたの心を壊してしまうだろう。

 

僕たちが見ている世界は

加工・調整・再現・処理された世界。

だから、あなたが見ている

その世界だけが全てではない。

 

と、そう思わないかい?

生きていくことがあまりにも便利になったから

生きているという実感がなくなっている。

僕の知っている「現実」が

どうか嘘でありますようにと

神様の「形」の「人形」に祈るんだ。


(SEKAINO OWARi illusion歌詞より)

 

世の中の本当のことを知ることで、

マトリックスの罠の全貌が

見えてくる。

ただそれだけで世界が変わる。

 

目に見える世界は

混沌としているかもしれないけど、
「世界の終わり」ではなく

それはポジティブな変化。

 

終わりでも始まりでもなく

新しいフェーズに入りつつも

元に戻っていくこと。
 

世界は決して終わらない。
「NEVER ENDING WORLD」

 

「人」と書いて他人という意味の

この国は人を恐れて生きてきた

けれど「人」の「間」にあるものは

不安や恐れじゃなくて

愛だと子ども達に教えたい。

 

僕らの夢が儚いと言われようとも
それを止める理由にはならない。

もしもソレが嘘や偽りだとしても

ソレが真実に変わるまで

僕らは謳う。

 

 

私たちは今、

凄い時代に生きているんですよ。

ガチなんですよ。

 

歴史において、

全ての英霊と、

平将門の怨霊と、

日高見国阿弖流為の無念と

会津戊辰戦争で散った名も無き国士と、

第二次世界大戦で亡くなった

アジア3000万人の魂と、

大和朝廷松前藩に侵略された

アイヌの無念。

みんなこの列島に暮らし

家族がいて、楽しく幸せに生きていた。

 

その尊い心を

力づくで引き剥がされ
ズタズタにされ、

御霊を封印されてしまった。

 

この方たちの心情をくみ取り、理解し、

きちんと本当のことを伝え

思い出して納得してもらうには、

澤野大樹さんのお話を

聞いてもらうしかないと

思っています。

 

私、このブログ綴りながら

泣いてますよ。。

 

高輪ゲートウェイが開業し、

ベテルギウスが減光し、

ダイヤモンドプリンセス号が入港し、

新型コロナウイルスが猛威を振るっている。

そして、トランプさんが築いている巨大な壁。

 

本当の歴史を体得することで

マスコミが流しているニュース、

政界、経済界、芸能界、教育界など

社会の動きが

手に取るようにわかるようになるんです。

 

「答」は自分の中にあります。

きっと「答」がみつかるはず。

 

地球の壮絶な

驚愕シーンを

共に体験しましょう。

 

~あなたは歴史的瞬間の目撃者となる~

 

この列島に深く封印されていた

「青森」というエデンの園は解放された。

東北から現れる縄文スピリットには
古代ヘブライの魂も均衡し同調していた。

そして今、
世界は新型コロナウイルスの猛威に震撼している。

今、一体何が起きているのか?

今まさに、

大蛇「アラハバキ」が咆哮し首をもたげた!
すべてを一変させる大動乱、
大変動のあらましを明らかにしよう!
(澤野大樹)

 

【お知らせ】

そして、

大変申し訳ございません。

澤野大樹さん、

4/25土(青森市)4/26日(八戸市

ご来青する予定でしたが、
先日、政府より

緊急事態命令が全国へ発令され、

県を跨ぐ外出が禁止されました。

この社会情勢を考慮し、

【第3回澤野大樹さん青森講演会2Days.】は

「中止」(延期)せざるを得ない

現況となってしまい、

楽しみにしてくださっていたみなさんには

誠に申し訳ございませんが、

何卒、ご容赦くださいませ。

延期の日程が決まり次第、

またブログ等で告知させていただきます。

【第3回青森講演会/活字版通信販売について】

活字版原稿は通常通り

青森講演会で予定していたものを

澤野大樹さんが特別バージョンとして、

書き下ろしてくださるそうです。

 

青森市および八戸市での講演会の
「活字版原稿」は、通常は

当日会場販売の余剰分の販売を予定しておりますが、

ご用意する部数がわからないことと、
初版のみの生産となるため、

4/23(木)までの事前ご予約分を

まとめて印刷することにいたしました。

4/25青森市、4/26八戸市での
活字版原稿の内容は共通のものとなります。

ご希望の方は
下記お申込フォームよりお申し付けください。

(発送は4/26以降となります)

 

◆第③回活字版原稿、

バックナンバー①,②は

↓こちらからお求めください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/273c38ec674225

 

前回の青森講演会と、
活字版原稿の大切さを綴りました。↓

 

 

※ほか全国日程は→こちら

 

 

 

SEKAI NO OWARI 『ENTERTAINMENT』

このアルバムに収録されている全楽曲が「ネ申」!