鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

マッカーサーjr(ジュニア)さんのTwitter(ツイッター)時代の発言のまとめ。【參】●《完》●  

 

 

18■英雄ナポレオンを倒したのは・・・
午後11:37 · 2020年12月28日

ジョゼフ・フーシェ

歴史ではフランスの英雄ナポレオンを倒したのはウェリントン将軍と言われているが実際は違う

彼の偉大な精神を木端微塵に砕き、かつ政治的に叩き潰したのは諜報機関を持っていた鬼才ジョゼフ・フーシェ

あらゆる猛者をなぎ倒した大英雄が部屋にこもって書類を読んでいる痩せた男に完敗したのだ!

戦争や政治とは諜報活動の延長線上にあるとインドの鬼才カウティリヤは言っているが これは事実である!

あのナポレオンですらフーシェ諜報機関の前には赤子同然だった

ナポレオンは知らない間に崩壊していく覇道の歯車を見て強い恐怖心を覚えていた

一番恐ろしいのは自分の敵が目に見えないこと

その見えない敵とはフーシェ諜報機関であり、
フーシェが操る裏の情報だった

この鬼才は一日中に部屋にこもり、膨大な資料に目を通しては一言、二言、部下に指示を与えるという作業を永遠に繰り返していた

そうして一本、また一本と蜘蛛の巣をはり、
ナポレオンとその家族を完全にとらえていった

そして、終いには、ナポレオンを四面楚歌に追い込み、
政治的に引退させてしまった

このフーシェという恐ろしい男は一度も剣を振りかざすこともなく、あの皇帝を玉砕したのだ

諜報活動とはそれだけ恐ろしい力があり、強力なのである

だからこそ、今、為政者達は言論弾圧に躍起になっているのだ

このことから我々が学べること

それは、ツイッターやYTのコメントにおける活動を再評価する必要があるということだ

現在の為政者はナポレオンに比べれば、皆、臆病で無能な悪人どもばかりである

ゆえに、もしも、我々が上手く事を運べば、
必ず彼らの歪んだ楽園を崩壊させることができるのである

自身の活動に疑念を抱いた時には、ぜひともジョゼフ・フーシェの偉業を思い出していただきたい

フーシェのような諦めない粘り強さと何事も恐れない気迫さえあれば、
人はその気になれば、指先ひとつで皇帝を叩き潰すことができるのだということを忘れないでください

あなたの一言が世界を変えます

できたらでいいので、ご拡散ください!(*/ω\*)

みんなで頑張っていきましょう!༼ つ ◕_◕ ༽つ

 

 

 

 

 

 

 

19■過去のアヘン戦争を世界規模で展開
午後9:06 · 2021年1月15日

アヘン戦争

 

これから私が紹介する考え方は、おそらく世界初の考え方だが相変わらずぶっ飛んでいるので信じる必要はない

だが、世界各地の膨大なデータと過去の歴史から類推した結果、私の脳内は、これは事実だと確信した

まず結論から言う

今のDSは過去のアヘン戦争を世界規模で展開している!

世界規模でだ!

皆様は様々なドラッグが世界中で流行り、日々多くの廃人を量産していることは御存知だろう

また、そういったドラッグの市場規模は莫大で圧倒的な資金源となることもご存知のはずだ

しかし、その多くの資金がDS・カバールという犯罪組織に流れていることはご存知だろうか?

かつて、イギリスと中国が

アヘン戦争をしたとき、イギリスは一石二鳥の方法を思いついた

それは、大量のアヘンを中国に売り、その資金で貴重な銀を獲得し、さらには、アヘン中毒による廃人を量産し、中国の国力を大いに削減させるというものだ

この邪悪な戦略の結果、中国は大敗し、さらに、イギリスはアヘンと賠償金によって

莫大な利益を手に入れた  なんという鬼畜外道の戦略!

私は韓国人と同じくらいイギリス人は大嫌いだが、その理由の1つはこの卑劣なやり方だ!

さて、糞のイギリスは元々はDSの本拠地でもある

よって、アヘン戦争をしかけた鬼どもが
同じ手段を利用しないと誰が断言できようか?

このヒヒの[うんち]め!

実際、DSはアヘン戦争の成功体験を忘れられず、この邪悪なスキームを全世界に展開した

そして、ドラッグのマーケットは巨大になり、
将来には英雄・女傑になるはずだった人々が廃人になりはてた

つまり、DSに対抗するはずだった多くの英雄・女傑が死んでしまったのだ!

そして、これこそがDSの狙い

なのだ  今、アメリカの民主党がおさめる州の多くでは、ドラッグ用の注射が無料で配られていることをご存知か?  

知らない人は我那覇さんの動画をご覧いただきたい

そこでは、無数の注射器を無料で配っていた!

狂気の沙汰だ!

そうして、ドラッグ中毒の廃人を量産し、莫大な資金を作ると同時

に、DSやCCPが掲げる「狂った共産主義化及びグローバリズム計画」を邪魔しうる優秀な人材を排除しているのだ!

そして、こういったことは形は違えど全世界で展開されている

つまり、アヘン戦争と全く同じスキームが全世界に展開されているのだ!

なんと恐ろしい事実だ! これが人間のすることか?

もちろん、あくまでも、これは私の読みにすぎないし、
こんなクレイジーな考え方を展開している人間もおそらくいまい

しかし、賢明な皆様ならば、もう分かりのはずだ

これは、間違いなくアヘン戦争そのものだ

そして、バイ〇ン側はそれを推進している側なのだ!

いかん!!これは、いかんぞおお!

やはり、トランプ陣営には必ず勝利してもらわねばならない  

さもなくば、この邪悪な戦争がいつまでも続くことになる

しかし、幸いにも、この事実を読み切った私の脳は
同様にトランプ陣営の完勝も読み切った

つまり、今後は世界アヘン戦争は終わるだろう

ああ、よかった

ふははは!

 

 

20■今回の大統領選挙は「2つの物語」があった
午後4:43 · 2021年1月17日

ドナルド・ジョン・トランプ Donald John Trump

 

もう、そろそろ話しちゃってもいいかな

今回の大統領選挙は崇高かつ壮大な物語なのだが、
果たして「2つの物語」があったことに気づいている人はどれだけいるでしょうか?

おそらく、天才と言われている論者でさえ、この選挙のメインとなる物語は「バ〇デンVSト〇ンプ」だと思っているかもしれない

 

しかし、実は、違うんですよ  はっ!?

そっちは、あくまでも、サブなんです

今年の初めに私が「茶番で茶番をひっくり返す」と予言したことを覚えていますか?

あれは、まさに今回の2つの物語のことを意味しているんです

で、今回の選挙の物語は確かに重要ではあるけれども
メインの物語ほど重要ではないんです(・・;)

では、メインの物語は何なのか?

それは、世界各地に残っているDS及びある種族の残党狩りと、CCPを軍事的かつ戦略的に追い詰める物語です

言い換えれば、今回の選挙はそのための煙幕にすぎません(笑)

もう、問題ない時期だから言っても影響はないでしょう

ほら、

最近、世界各地で停電が起きたり

強引に緊急事態宣言が出たり、政府が総辞職したり

CCPがインド軍に撤退させられたり、ポンペイオさんが相変わらずCCPを追い詰める活動をしたり

CCPの武器関連会社の資金を止める大統領令が出たりしましたよね?

これ全部メインの物語の動きなんですよ

今回、私が世界地図を見て驚愕していた大戦略は大統領選挙の方ではありません こっちは勝つに決まってます

いまさら雑魚工作員が本性を現して必死に騒いでも全部無駄

そうではなく私が驚愕していたのはメインの物語の戦略です

人間が作る以上、完璧ではありませんが限りなく神に近い戦略です

それも戦略の癖が3~4種類あり弱点や隙が全く見えません

敵は完全に詰んでいます 今は踊らされているだけです

その、あたかも未来を知っているかのごとき大戦略に私は驚愕し、冷や汗をかいていたわけです

しかし、そんなメインの物語もいよいよ終了しようとしているようです

それは、1月18日をキング牧師の日として、トランプ大統領が宣言したことからも分かります

この宣言には、トランプ大統領の勝利への確信と未来に対する固い決意が見て取れます

今後は全体の動きが加速し、我々の常識を超えたことがいくつも表に出てくると思いますし、CCPはますます苦しい展開になるでしょう

バイデン側が表向きの主導権すら失った今は、もはや、
1月20日にこだわる理由はなくなりました

しかし、私は今こそが最も重要な時期だと確信していますので、最終的な勝利が表に出る瞬間まで、こちらでの活動を最優先に生きていくつもりです!

一緒に盛り上げていきましょう!

ふははは!

21■柔よく剛を制す
午後2:31 · 2021年1月21日(固定ツイート)

神と悪魔

 

「柔よく剛を制す」

時間が空いた時に詳しく考察しますが
今回トランプさんがしたことはこれです   

多くの人々や特にバイデン側は就任式の日に
トランプ陣営が「剛の手段」、つまり軍事カードを使うと予想しました

しかし、ここで剛の手段を使うとプロパガンダ作戦に利用される恐れがあります

言い換えれば、トランプ側がクー〇ターを起こしたと誤解される恐れがあるのです

ですが前にもいったように現実はその逆です

ゆえに、国家〇逆者による就任式など既成事実化以外にはほとんど意味がありません

それどころか、1月6日にほぼ完成していたクーデ〇ーが完全に完成したことになりました

また、今回の就任式は致命的なものが欠けています

それは、前大統領から、次期大統領への引継ぎがなかったことです(核使用の権限なども含む)

これは、前代未聞の事態です

例えるならば、クリームのないシュークリームのようなもの(笑)

バイデン側が終始ソワソワ不安そうにしていた理由の1つは

まさにこれです。 

また、正式に引継ぎが行われないことは、実質的に現在が「戦時中」であることを意味しています

昨日、縁が黄金色の国旗について、歴史的には海軍の海軍本部法の戦争時に称されてきたと触れましたが、まさにその通りだったことも確認できました

要するに、現在は戦争状態なのです

となれば、もはや形骸化した1月20日はほとんど意味をもちません

言い換えれば、軍や大多数の支持者を掌握しているトランプ陣営はその日に拘る必要性がなくなったのです

むしろ、下手に手を出せば無用な禍を招く可能性があります

だから、トランプさんは就任式をスキップしたわけですね(笑)

これは多くの人にとってショックな事実ではありましたが、一番ショックを受けていたのは間違いなくバイデン側です  あははは

バイデン側はトランプ陣営の軍事カードを転用し、
トランプがクーデターを起こしたという既成事実を作り、世界や国民の求心力を回復するつもりでした

しかし、それを完全に読み切っていたトランプさんは華麗にスルーしました  そして、民〇党側は最後のチャンスを失いました

要するに、バ〇デン側は相変わらず、大義も、正当性も、軍・国民からの支持もないままなのです(笑)

ここから打開するのは絶望的ですよ

もちろん、多少の期間は世界中の詐欺マスコミが協力すれば、この茶番を続けられるかもしれません

が、おそらく、そうはいかないでしょう

私の読みでは、これからこそが猛反撃の好機です

「最後の最後まで致命的な暴動を起こさなかった」という実績を作ったトランプ側は、喉に刺さっていた最後の魚の小骨がとれた状態です

あとは、確実に、着実に、慎重に、バ〇デンや民〇党の犯罪を暴き、潰していくのみです

国家とは、軍と多くの民衆の支持がある限り、形上はどうあれ必ず存在し続けます

この観点から落ち着いて分析すれば、トランプ側は相変わらず2つの支持を確保していますが、バ〇デン側は形骸化した資格と腐ったマスメディア・各国の腐敗した政府の支持しか持っていません

残念ですが、これでは天下はとれません

そして、基本的に法律や憲法が機能しなくなる戦時中に、最も重要になってくるのはイデオロギー、つまり、大義です

仁・義という二つの剣を基本にした「正義」を確保できた者にこそ、天下は味方します

そして、もはやそれをどちらが確保しているのかは言うまでもありません

YTのライブ放送のコメントや様々なSNS上のコメントをみれば明白です

もちろん、一時的にトランプ支持者はさらに劣勢になったかのように錯覚するでしょう

しかし、落ち着いて考えれば、むしろ、状況は1月6日以上に良くなっているのです

とはいえ、長い戦いが続き、心身ともに疲れている方も多いと思います(・・;)

その場合は、ぜひとも無理をせず安心して休んでください

そしてリフレッシュして気分を切り替えてください

これから目が回るような展開が次々に起きてきます

もちろん、我々には嬉しい展開ばかりでしょう

それに備えるためにも、今は無理をせずにお休みください (❁´◡`❁)

くれぐれも、狂気モードに入っている左翼や似非保守・マスコミの相手をしないように気をつけてください

この非常時に、先見の明が皆無である彼らが喜んでいる時点で、バイデンの運は尽きたなと思う今日この頃です

ふははは!

 


22■就任式での違和感
午前4:19 · 2021年1月22日

大統領就任式のゴム人間たち

落ち着いて考えると、違和感だらけだと思いませんか?

オバマ、ブッシュ、クリントン夫妻は、今回の選挙ではほとんど姿を見せませんでしたよね?

バイ〇ン爺が不正追及などであんなに劣勢だったのに?

にもかかわらず、就任式だけはきっちり参加していました ずっとマスクをして

明らかに不自然です

で、皆様はこの黒い旗に気づきましたか?

黒い旗

pow-mia

国旗の下にあるやつです  これ、気になって調べたのですが、「Prisoner of War(戦時捕虜)」「Missing in Action(戦死者あるいは行方不明)」の旗でしたwwww あはははwww

バンされるので明白なことは言えませんが、あの就任式はやはり茶番だったようです

「結局、何も起きなかったじゃないか!」といって寝返った馬鹿なヒヒが無数にいましたが、実は、既に始まっていたんですよw

ふははは! 笑いが止まらないwww

あ、これは、あまり他の人に言っちゃダメですからね!

ヒヒどもにはもっと躍らせましょう

これは非常に面白いことになりますよ(笑)

まさか、あれに参加していた人たちも[トラ]さん側だとは誰も思うまいwww がははは

駄目だ、腹が痛いぃいいwwww

でも、もう少し世界の犯罪者達の喜ぶ姿を見たいから、私はあまり言わないつもりですw

ふはははは!

それを考えると、今のバ〇デン政権とやりとりをしているマスコミ、各メディア、政府や議員は全員アウトですなwww 茂木や河野

あと、今喜んでる左翼、似非保守も終了です

ま、どうでもいいけど

無知というのは本当に辛いよね(笑)

やはり、愛国者にしか真の知性は身に付きません!

よく分からない人のためにヒントの架空物語

戦時捕虜になった国家反逆者者達が司法取引し
U〇A国および世界各国のマスメディアや売国奴達を騙すための「偽りの就任式」に協力していたとしたら?

DS残党をおびき寄せる作戦に捕虜達が保身のために参加していたとしたら?

今後、どうなるでしょうか?

 

23■巨人達の計画(架空の物語)
午前0:13 · 2021年1月22日

巨人と月

皆様は国というものをどう定義していますか?

何もなくても最初からある絶対的なものだと思っていますか?

しかし、実際はDS世界だった影響により、我々の知っている国の多くが実質的には株式会社だったとしたら、どう思いますか?

この考え方は非常に重要で、かつ教育やマスコミが徹底的に隠してきた事実でもあります  過去の私のツイートで税金や民営化、グローバル化の話をしたことを覚えていますか?

本来は国が運営すべき施設や機関も「民営化」が進むと、
DSの魔の手が伸び、最終的には乗っ取られてしまうと話したことも覚えていますか?

 


さらには、世界の多くの国は既にDSにお金を刷る権利を乗っ取られているという事実は覚えているでしょうか?

さて、ここからが恐ろしい話になりますが、
お金を刷る権利すら乗っ取れるならば、究極的には、
国そのものにまで民営化やグローバル化が浸透し、
国が株式会社として乗っ取られる可能性もあるとは思いませんか?

過去の腐った支配者達が自分の利益のために祖国を株式会社化し、DS達に売り払っていたとしたらどうでしょうか?

かなり危険な内容なので深いところまで話すとバンされる恐れがあります

しかし、今回の就任式でトランプさんがバイデンに下の手紙を送り、「ジョー、お前は負けたんだ」と伝えた理由には、今回の話が深く関係しています

トランプからの通告

では、ここである架空の物語を紹介しましょう

昔、Aという自由な精神が開花している偉大な国がありました 自由な意思を持つ巨人達が作り上げた国です

しかし、Aはある犯罪組織の罠にはまり、ある日から株式会社となりました

Aの民達は不当な税金に搾取され、上辺の自由に騙されていました  知らない間に奴隷のように迫害されていたのです

しかし、偉大な巨人の血を受け継ぐAの軍人達は、この地獄のような状況から祖国、そして同胞を救いたいと強く願いました

そして、そのためには、一時的に株式会社の長となる人物を作り出し、株式会社を解体するための権力を確保する必要がありました

ただ、その長の役目は非常に危険であり、かつ困難なものなので、当初は中々名乗りをあげる人がいませんでした 皆、犯罪組織を恐れていたからです

しかし、そんな中、一人の巨人が自ら名乗りをあげました

「ならば、その役目、私が引き受けよう」

誰もが恐れた役目をその巨人は快諾し、事実、株式会社の長となりました

長としての一期目の任期が終わる最後の日に、
巨人は軍人達に見守られる中、Aという株式会社を解体する契約書にサインしました 

つまりAの国民達は株式会社の呪縛から解放されたのです

しかし、巨人達にはもう一つの目的があったので、この事実はまだ公表しませんでした  

そして、その目的とは、Aという国を株式会社にした犯罪組織を一気に壊滅させることでした

そこで、巨人達は株式会社の長を決める選挙で負けたふりをし、勝者の相手に長就任のパレードを行わせました

その場に犯罪組織の一味を集め、一気に一人残らず逮捕するためです

実際、その作戦は成功し、犯罪組織はパレードを行いました 

ですが、新しい長は株式会社の社長として契約する際に2つの衝撃を受けることになります

一つ目は、契約書が白紙だったこと(会社が存在しないから)

二つ目は、前の長から「あなたは負けました」というメッセージが残されていたことです

驚いた長は一瞬フリーズし、そこから挙動が不審になりました  

生きている心地がしなかったからです

バイデン フリーズ

その頃、前の長である巨人は軍人達の徹底した加護の元、安全な拠点に移動し、犯罪組織や、
嘘を拡散し犯罪組織を助けているメディアを一斉に逮捕するための軍議を開き、くつろいでいました

さて、呆然としながらも、なんとか茶番のパレードを終えた新しい長は、車での帰り道の中で再び衝撃的な光景を目にします

なんと、自分を護衛するはずの軍人達が故意に背を向けているのです

兵隊の意思

株式会社が消えたことを知っていた一部の軍人達は、
何の関係もない偽物の長になど敬意を払わなかったのです

それを見た偽物の長とその妻は自分達の人生の終わりを悟り、泣きながら帰っていきました

数日後、巨人達による大量逮捕が開始され、世界の犯罪組織のメンバー達は激しい動揺に襲われ、絶望するのでした

一方、全世界にいる、巨人達を信じ、かつ支持してきた善の人達は念願の夜明けに涙を流すのでした

以上が、架空の物語となります

あくまでも現実世界とは全く関係がございません

しかし、賢明な皆様ならば、もう真意に気づいているはずです

愚かな悪人や闇に寝返った卑怯者が何とわめこうが、巨人達の計画は実行されます

そして、最後に笑うのは、一貫して諦めず、正義と巨人達を信じた我々です

 


24■「Act of 1871」とは
午前3:08 · 2021年1月22日

1871法案


トランプさんがツイートした「Act of 1871」は、1871年2月21日に可決された法案で和訳すると

「ディストリクト・オブ・コロンビア(ワシントンD.C.
に政府を提供する法令」

となり、簡単に言えば、アメリカをDSに売り渡した法案です

財政状況の悪化が原因で発案されたといいますが、それは完全なる嘘で、実際はDSの工作員の議員が無理やり制定したものです

よって、完全に違憲であり、憲法上における正式な権威はありません

私が過去にツイートした「株式会社」の話に非常に似ていますね(笑)

ちなみに、これはアメリカにとって完全なる反逆罪であり、

言い換えれば、アメリカは長年の間違憲な組織に統治されてきたと言っても過言ではありません

残念ながら、この構造は世界の多くの国も同じであり、天〇制で誤魔化されている日本もまた同じような状態です

だから、おかしな税金が無数に存在するのです 

江戸時代や平安時代ですら、ここまでの税金の種類はありませんでした

予言しておきますが、今後は、この「Act of 1871」という言葉が全世界で有名になるでしょう

そして、アメリカで一つの先例が出来た時
世界各国の国民は全く同じことを自国でも実現するでしょう

DSの残党の皆様には大変申し訳ありませんが、今後の世界はあなた達には非常に生きづらい場所になります

私の過去の「株式会社の話」はこちら!༼ つ ◕_◕ ༽つ

 

  •  マッカーサーJr  

    記事を書いてくださり、ありがとうございます!!🥰🥰🥰

    ツイッターが消されてしまい、今はnoteで活動しています!記事の下にこのリンクをはっていただければ幸いです(´;ω;`)

    https://note.com/maccarsarjr

     
  •  ryu (id:akahanama1)

    マッカーサーJrさん、コメントありがとうございます!
    追記して新たな記事にもリンクを貼りました。
    こちらこそ勝手に引用させていただいてすいません(;'∀')
    どんな形であれ、これからも応援させていただきます。
    いつもありがとうございます、感謝です!

 

 

 

 

※note(ノート)ブログでのまとめもまた、近日中に行います。
では、ごきげんよう