鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

 コロナとワクチンの事実をnote[ノート]ブログに綴っている中村 篤史先生から引用。【肆】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※この方より引用。名づけるなら567シリーズと呼びましょうか。殺露奈(コロナ)と読ませるのも面白いかもしれない。澤野さんやゴムニダさんを見てると違う見方も出来るがここに眞實を残せればという氣持ちでやつています。

 

 

 

 

 

 武漢コロナ(コロナウイルス)ないしコロナワクチンの眞實(真実/真相/実態)をアメーバブログより引用。(YouTube《ユーチューブ》で解除された動画の文字起こし版。) 


 

 


 


 


 

 

 

 

 

 

40 マスクのメリット、デメリット

10代男性
「小学生の時に同級生から「口が曲がっている」と茶化され、ひどくいじめられたことがあります。それがきっかけで僕はずいぶん引っ込み思案になりました。それ以前はもっと社交的で活発な子供だったんだけど。
コロナが始まってマスクの着用が一般的になりました。口元を隠してのコミュニケーションが、むしろエチケットになったわけです。正直、救われました。口は僕のコンプレックスですから。コロナのせいで心を病む人がいるって聞きますが、僕の場合、逆です。去年から学校に堂々と通学できるようになりました。友人と笑いあったり活発にコミュニケーションできるようになりました。笑いあうといっても口元を隠してますけど。でもマスクのおかげで口元が見られないので、ほっとするんです」
なるほど、こういう人もいるのか、と思った。確かに、口元にコンプレックスのある人にとっては、今の時代はすごく生きやすいだろう。どんな状況であれ、それがメリットになるような人がいるものなんだな。
コロナ禍で”マスク美人”という言葉も生まれた。マスクしてるおかげで、女性として魅力の上がる人がいる。僕ら、見えない部分は脳内で勝手に補正するもので、ときにはその人の実際よりも美しい補正をしてしまったりするものだから。
コロナ禍で口紅、ほほ紅の売り上げが下がっているという。当然のことだろう。わざわざメイクせずとも、男たちが都合のいい”脳内補正“をしてくれるのだから、口元に自信のない女性陣にとってはこんなにありがたい話はないよね(笑)

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こんな人もいたな。
50代女性
「夫がアルコール依存症です。日中は一応仕事に行けています。ガードマンの仕事をしていますが、朝から一杯ひっかけています。「ちょっと。さすがに朝からは」って私がたしなめても、「いや、マスクしてるから絶対にバレない」って。顔色や酒の臭気を隠せる分、マスクが好都合みたいで、そのせいか、コロナでますますお酒が増えました」
勤務医時代、こういう先生がいたな。オンコールのときは、酒を飲まずに自宅待機、というのがルールである。救急で呼ばれたらすぐにも病院に行かないといけないから。しかし呼び出しがない可能性に賭けて、この禁を破って飲み会に参加する先生がいる。こういうときに限って電話がかかってくるものである。せっかくほろ酔いで気持ちがいいところ、しぶしぶ病院に駆けつけるわけだけど、こういうときの医者は必ずマスクを着けている。酒で火照った顔と臭気を隠すためだ。高学歴の医者も、アルコール依存症患者とやってることがまったく同じだっていう(笑)
僕も朝ひげを剃るのが面倒なときとか、顔を隠すためにマスクしてた。当時はマスクの害に無知だったから、マスクするのに何の抵抗もなかった。
でも今はそうではない。

僕にとってコロナでありがたかったことのひとつは、マスクの有害性に気付けたことだ。コロナ以前は、マスクのことを「何かしらありがたいもの」だと思っていた。でも、コロナがきっかけでマスクについての各種文献を渉猟するようになって、マスクの危険性を知った。

たとえばこんな記事。



長い文章だけど、ちょっと訳してみよう。
ドイツの科学者が警告している。「ある種のマスクを長期間着用することで、危険な化学物質や有害なマイクロプラスチックを肺の奥深くに吸引してしまう可能性がある」
Michael Braungart教授によると、「マスクを着用すると、無意識のうちに、発癌物質、アレルゲン、微細な合成マイクロ繊維(布製サージカルマスク、不織布サージカルマスクのいずれからも)を吸入するリスクがあることを我々は発見しました」
Dieter Sedlak博士も同様の警告をしている。同博士は、サージカルマスクにフルオロカーボン、ホルムアルデヒド、その他の発癌物質が高濃度に含まれていることを発見した。「私が言えることは、私もBraungart教授と同じ危機感を持っているということだけです」
Sedlak博士は繊維に含まれる化学物質の研究を40年続ける、この道のベテランである。様々な新素材、新商品の開発にも携わってきた。
Braungart教授、Sedlak博士の両者が懸念しているのは、世間の思い込み(「マスクを長時間着用すべき」)である。特に、学童、工場労働者、運転手などは、化学物質やマイクロプラスチックに肺が長時間曝露されることで、大きなリスクがあるのではないか、それはコロナウイルスへの曝露予防という、短期間のリスクをはるかに上回るのではないか、という懸念である。
「我々が鼻や口から吸引しているのは、実際のところ、危険な物質です」とBraungart教授は言う。教授はサージカルマスクを調べ、フォルムアルデヒドや蛍光増白剤のみならず、既知の発癌物質アニリンが含まれていることを発見した。フォルムアルデヒドや蛍光増白剤はEU当局や米国当局によりその使用量をppm( parts per million)単位で厳しく規制されている。
Sedlak博士は、Braungart教授とは独立に、同様の発見をした。つまり、2-ブタノンオキシム(発癌物質)などの化合物が、フェイスマスクに含まれるパーフルオロカーボン(PFCs)の架橋剤として使われるジイソシアネートを阻害することを証明した。PFCsは油分や水の撥水剤として繊維に使用されるが、PFCsの副産物は生体内に残留することが知られており、その使用はやはり、EU当局や米国当局により厳しく規制されている。昨年、米国の科学者らがPFAS(多価フッ化物)を、一群の化学物質として指定し、その有毒性、環境毒性のため、不必要な使用を制限すべきだとの声明を発表した。
「正直なところ、まさかマスクからPFCsが検出されるとは思ってもいませんでした。しかし我々の研究室にはこれらの化学物質を感知する技術があって、比較的容易に同定することができました。これは大問題です」とSedlak氏。「恐らく撥水作用を期待して意図的に添加されているのだと思います。エアロゾルの飛沫に含まれるウイルスをはじく作用もあるかもしれません。しかし顔、鼻、粘膜、目にとって、PFCsは好ましくありません」
Sedlak氏が見出したのはPFCsばかりではない。フォルムアルデヒドアセトアルデヒドなど、PFCの架橋剤として使われる物質が検出され、さらに、GCMSクロマトグラムでは「そのほかの化学物質に由来する数百のピークが見られた」という。

おもしろい記事だけど、長いのでここまで。内容を一言でまとめると、
マスクは発癌物質の満員電車やー!(彦摩呂風)」ということです。

でも個人的に僕が一番心配しているのは、マスクの心理面への危険性

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「米軍はいろんな実験をやっていて、すでに兵隊を使ったこんな実験がある。敵兵が自分たちと違う身なりをしていると、共感、思いやり、恐怖といった感情を40%感じにくくなる敵兵が顔を覆っていると、その人物と意思疎通することが平均60%困難になる。これは実戦とも訓練とも無関係である。つまり、「ただ人間の脳が、そのように作動してしまう」ということである。
米軍のこの実験が、我々にどんな意味を持つと思いますか?
コロナですよ。コロナ禍の、この、マスクが当たり前という状況。これが長期間続けば、たとえば1年とかあるいは5年とか続けば、マスクは我々人間の他者認知を、生物学的な意味で、すっかり変えてしまうだろう
このまま全員が顔を覆うことを続ければ、我々の子供世代は、ざっと50%暴力傾向が強まり、50%共感能力が低くなる。同じ人間、同じ仲間を、5割方人間とも思わなくなるだろう
参考:David Grossman『殺人の心理的コスト』(On Killing)

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マスクが人間の心を変える発癌性も怖いけど、僕としてはこっちのほうがはるかに怖いと思う。特に子供へのダメージは深刻だろう。
別にわざわざ米軍がこんな実験をせずとも、支配者たちはマスクのこうした効果を十分に理解し、使っていた。
奴隷は、マスク、猿ぐつわなどで口元を覆われ、その自由を奪われる。これは洋の東西を問わずに大昔から行われてきた。顔を見せさせないことで、感情の発露を殺す。いわば、人間であることをやめさせているわけだ。

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「マスクはワクチン」だってさ(笑)どっちもやらねえよバカヤロー。
あと、コロナでよかったことは、テレビが有名人や芸能人を使ったプロパガンダ装置だってことが分かったこと。まぁ前から分かってはいたけど、コロナであからさまにはっきりした。

 

41 コロナワクチン死亡症例集2

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「今、ちょうど友人からの電話で痛ましい話を聞きました。モデルナ製コロナワクチンの治験に参加した彼女の姪(2歳)が死亡しました。その小さな体のあちこちに血栓症を起こして。
死んだんです。まだほんの2歳でした。
私は反ワクチンではありません。決して、反ワクチンではありません。
ただ、反人体実験であり、反強制ワクチンであるだけです。

“より大きな善(greater good)”のために無邪気な子供が死んでもいいはずがありません。そんな大義を私に押し付けないでください」

まだ気付かないの?ワクチンのデタラメ。
子供の死者まで出始めたんだけど、何人死んだら気付きますか?

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KidCOVEスタディという子供を対象としたコロナワクチン治験。対象は米国とカナダ在住の小児6750人(年齢は生後6か月から11歳まで)。
都市伝説でも何でもなく、普通に現在進行中の狂気ですから。

しかしまぁ、未成年対象の治験なのだから、治験に参加する小児の親の同意があったはずで、いくらか謝礼が支払われているだろう。そんなはした金のために我が子を治験(というか人体実験)に差し出してしまう親というのは、子供が死んでも悲しむ資格はない

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「すごいニュースだよ!小児科の先生が新たなファイザー製コロナワクチンを僕の2か月の赤ちゃんにテスト試用してくれるんだって!」

生後2か月の我が子がワクチン治験に参加することを喜ぶ親。
ここまでくると、コロナ脳であるということは、単なる無知というよりも、立派な虐待であり、犯罪であると思う。

子供が犠牲になっている。僕はこれが一番許せないのよ。
そういうのに比べると、大人がコロンワクチンで死んだどうのこうのというニュースは、特に何ということはない。
その気になれば、ネットで様々な情報が手に入る時代である。大人なのに、そういう情報を自分で調べようとしなかった
「ワクチンが有害?そんなはずがない。テレビが嘘を言うはずがない」。大人なのに、自分の頭で考える能力がなかった
「確かにワクチンによる死者もいるかもしれない。しかしごく一部だ」大人なのに、自分だけは絶対大丈夫、と根拠もなく信じていて、起こり得るリスクを想像する知能がなかった
「職場ではみんな打ってて、私だけ拒否できる空気じゃないので」。大人なのに、同調圧力に屈して、自分の命を守る努力を怠った

皆、一抹の非はあると思うのよ。だから個人的には、こういう死者に対して、心の底から「気の毒だな」とは思えないところがある。「なんで言われるままに打つかな。戦おうと思えば戦えたやん」って。
大人でも、もちろん例外はあるよ。高齢で認知能力が衰えている人などに、本人の同意なく接種して死亡した人とか。それって、医療行為ではなくて、殺人ですから

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ラッパーで俳優のDMXさん(本名Earl Simmons)が死亡。享年50歳。死の数日前にコロナワクチンを接種。家族「決してドラッグで死んだのではありません」

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Kimberly Creditさん
「リーダーとして、率先して例を示したいのです。今日、コロナワクチンの1回目を打ちました。Pastor Carterにはこのような祈りの場を与えてくれたことに、また、NYT紙とチャンネル2ニュースには私を取材して頂いたことに、感謝します」
【お悔み】
1976年4月20日~2021年4月5日

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「母は最近定年退職したばかりの68歳で、まったく健康でした。
1回目のコロナワクチンを打ったのは1月で、副作用はごく軽度でした。打ったのはモデルナワクチンです。
2月10日、初回から3週間後に2回目の接種を受けました。水曜日の午後4時に受け、その日の晩はやり過ごせました。木曜日、日中は会話もできましたが、その日の晩に注射部位が発赤して痛み、ひどい疲労感がありました。夜9時、頭のズキズキする痛みを訴え「もう寝る」と言いました。母が亡くなったのはその2,3時間後のことです。金曜日の午後に冷たくなった母の遺体を見つけました。死後解剖は拒否されました。別のところでしてもらおうにも、そのお金がありませんでした。検死局によると、母は深夜に亡くなったとのことです。母には持病はありませんでしたし、コロナでもありません」

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「私の娘の友人です。
彼は土曜日にJ&Jワクチンを打ち、その日の夜に気分が悪くなり、翌日に亡くなりました。胸が痛いです」
「昨晩、我々はJohn Foleyを失いました。眠っている間に穏やかに亡くなりました。
コロンワクチンの副作用ではないかと思っていますが、確信はありません」
【お悔み】
John Francis Foley 2021年4月11日死去

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「親友であり、同僚であり、腕のいい大工の彼がAZ社製ワクチンを打った夜に体調を崩し、翌朝ボストンの病院に運ばれ、血栓を疑われて手術を受けた。その二日後、亡くなった。
4月13日に彼の葬儀に行く。健康には何ら問題のない人だった。一体誰の責任なのか?」

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Emma Tandyさん、2月20日のFB投稿「コロナワクチンを受けました」
David Tandyさん「今日、大事な人を失った。Emma Tandyが昨夜急に。
子供たちにとっては素晴らしいお母さんが、私にとっては妻が、この世界から消えた。
しばらく考える時間が必要だと思う。そして頑張るしかない。Emmaが子供たちを誇りに思うように。
さよなら、Emma。ずっと愛してるよ」
「全然眠れない。壊れた石をもう一度くっつけようとしているようだ。
なぜ君は去ってしまったのだろう?
君がAZ社製ワクチンを打ってさえいなければ、と思う。そしたら、君は今も僕のそばにいるのに。昨晩、JackとNoahは泣いて泣いて大変だった。私はその涙を拭いてやろうとしたが、できなかった。彼らの涙を止めることは、君にしかできない。私だって自分の涙を止めることができないんだから」

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Joshimar Henry博士 27歳 1月6日コロナワクチンを接種。2021年4月3日急逝。

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Luke Garrettさん、ファイザー製ワクチン接種後にけいれんを起こす。12時間後に死亡。享年20歳。母親は説明を求める

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Daniela Filippiさん。AZ社製ワクチン接種後、体調を崩す。睡眠中に急死。

死亡事例を列挙するのはここらへんでやめます。きりがないので。うんざりしたので。疲れたので。
英語が読める人は、下記のサイトを見てください。いや、英語が読めなくても、一度見てください。

コロナワクチンで死亡した人々の経緯、写真などがよくまとまっています。

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コロナワクチンで何人死亡、とかさ、数字だけ見ても「ふーん」だけで、何ら見えてこない。でも、顔写真とか接種に至る経緯、友人や家族の証言なんかがあると、いろいろ見えてくる。
みんなそれぞれに人生があった。仕事をバリバリ頑張っていた人、ちょうど失恋してへこんでいた人、孫がかわいくて仕方なかった人、犬飼ってた人、ギター弾くのがうまかった人、レモネードが好きだった人、、、
みんなに「顔」がある。
今、いちいち症例を翻訳しながら、僕はこの「顔」「顔」「顔」に、やられてしまった。それぞれに人生があったことが、その人生がコロナワクチンの接種により終了を余儀なくされたことが、つくづく胸にきて、たまらなくなった。それで、翻訳を続けることができなくなった。

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ファイザー社のCEOが言っている。「今のところベストなシナリオは、コロナワクチンを毎年打つことだ」
ネタニヤフは「年に2回」って言ってたから、それよりはマシだけど、まぁとにかく、2回だけ打って「それで終了。もう打たなくていいよ」とはならない。
いいですか、すでに同じことを過去にも言いましたが、繰り返し言います。
コロナワクチンを打てば、死にます
2回打って死ななかった人も、3回、4回と何度も打つうちに、いずれ死にます。死ぬというか、あえて誤解を恐れずにはっきり言うと、殺すために打っています
いい加減、目を覚ましませんか?

 

 

42 コロナワクチンと皮膚症状2

「ワクチンを打てば死にますよ」といきなり言われても、いまいち現実感がわかない。むしろ「ワクチン打つとお肌が荒れますよ」程度の表現にとどめておいたほうが「あら、そう。じゃあ打つの、やめとこうかしら」となったりする。
これは人間の不合理性とも言えるだろうけど、伝え方の問題でもある。

以前、コロナワクチンによる死亡症例を紹介した。メッセージとしては、要するに、「ワクチンを打てば死にますよ」ということである。しかし今回の記事では「死にますよ」とは言わない。こういう表現では、かえって現実感がわかない人もいるだろうから。
今回の記事で僕が伝える事実は、ごく控えめです。ただ「ワクチンでお肌が荒れるかもしれないよ」ということだけです。
百聞は一見にしかず。写真を直接ご覧いただこう。

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「2021年2月24日にファイザー製コロナワクチンを初めて受けました。接種後14日間は、何一つ問題ありませんでした。しかし15日目、かゆみを伴うすさまじい発疹が全身にできました。入院となり、皮膚生検を受け、様々な薬剤を静脈投与されました。今もまだひどい疲労感があり、一日中断続的に眠っています。寝汗がひどく、体のあちこちが痛み、体調は最悪です。5月のファイザーワクチン2回目の接種は受けないつもりです」

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「医者か看護師の方、助けてください!このひどいアレルギー反応はJ&J社製ワクチンが原因だと私は100%確信しています。ワクチンを受けた3日後に生じました。きのうは本当にひどかったし、今朝起きると、足、胴体、腕、顔など、全身に発疹が出ていました。ステロイド、ベナドリル(抗ヒスタミン薬)、ファモチジン(抗ヒスタミン薬)を飲んでいます。ほんとうにひどい経験です。1日に2件の病院、さらに救急病院にも行きましたから。同じようなアレルギー反応を生じていた74歳の男性みたいに、私の皮膚もはがれてしまわないかと心配しています。
追記:怖がらせてワクチンを受けさせまいとしてこの投稿をしたのではありません。私に稀ながらこういう反応が起こったよ、ってことが言いたかっただけです」

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「本日受診予定の私の患者ですが、2週間前にファイザー製ワクチンを打ち、今日ひどい発熱と発疹を生じているということで、今日の予約を今しがたキャンセルされました。「もう2回目は受けない」と言っています」

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「モデルナ社製ワクチンの2回目接種後にこんな風になった人はいますか?接種後の2日後に出てきて、今もますますひどくなっています。食事も環境も何一つ変えていません。怖くて狂いそうです。驚かせるような写真をアップしちゃってごめんなさい」

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「モデルナ製ワクチンの発疹が出て4日目(接種から14日後)

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「友人の姉が人体実験コロナワクチンの1回目を受けた後の画像がこれ。ファイザー製かモデルナ製か、不明です。どちら製か分かれば、投稿を編集します。ワクチンを接種した側の腕でこんなふうになりました。2回目を打つ気はないようです」
見た感じ、静脈瘤かな。

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「29歳女性です。AZ社製ワクチンを受けました。その2週間後、全身が発疹に覆われました。医者からステロイド軟膏と抗ヒスタミン錠を処方されましたが、まったく効きません。
その医者は「どういう症状かはわからないが、真菌感染症かもしれない」とも言っていました(1ミリたりとも信じられない)。ワクチンが関係していないはずがありません。こんな発疹は生まれて初めてのことですから。
私には生後20か月の息子がいて、彼が今、命の危険がある状況なんですね。だから私、このワクチンを受けたんです」

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ワクチン接種6日後。深部静脈血栓症を発症。

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「発疹が広がっています。38.9度の発熱もあって、抗生剤を飲む予定です。
私の母が体調を崩していて、高齢者施設に連れていく母にコロナをうつさないように、と思って、私はコロナワクチンを受けました。
母は2回目のワクチンを受けました。その2週間後、母は腎不全になりました。それまで健康に何も問題なかったのに。今後は一生透析になると思います。私の腕は燃えるように熱いです」

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「今ちょうど病院から帰ってきたところです。1か月半前、義母は2回目のワクチン接種を受けました。ワクチンを受ける前は健康そのもので、そもそもこんなワクチンは必要ありませんでした」。義母は足に血栓を生じました。初回接種後5日間、死ぬほど調子が悪くて、足が本当に壊死しているようで、糖尿病患者の足みたいです。誰かこういう経験をした人はいますか?」

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モデルナワクチン接種後8日目。接種部位に出現した掻痒感のある発赤。

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AZワクチン接種後7時間。

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右眼瞼に重度の浮腫

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「母がコロナワクチンを受けたのですが、接種部位に赤いシミのような症状が出ました。他に同じような症状が出た人はいませんか?」

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ファイザー製ワクチンを受けて1時間もしないうちに、手が熱に対してものすごく敏感になりました。冷たくチクチクする感覚が5日ほど続きました。両手に触れると熱感のある発疹もできました。19日経ちますが、この発疹はまだ消えません。触れると熱く燃えるような感じがします」

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兄の皮膚症状。AZ社製ワクチン2回目接種後に発症。

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2021年4月12日モデルナ社製ワクチンを接種。

 

 

 

43 仕事やめる覚悟でワクチン拒否した話

週刊現代』4月24日号の記事「この薬を飲んでいる人、この持病の人はコロナワクチンをまだ打たないほうがいい」に、僕のコメントが載っています。興味のある人はご購入あれ。

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井上正康先生(大阪市大名誉教授)や高橋徳先生(ウィスコンシン医科大学名誉教授)のような著名な名誉教授と並んで僕(←開業医の端くれ)がコメントを寄せているという、あり得ない構図なので、僕は恐縮してしまった(^^;
同時に、すごく心強く思った。
クリニックでひとり黙々とブログを書いていると、孤独なのよ。どれだけコロナの茶番を主張したところで、ニュースはコロナの不安を延々煽り続ける。なんだか心が折れて弱気になってくる。「俺がいくら頑張って警鐘を鳴らしたところで、世界は何も変わらないだろう」「無駄無駄。やめとけ。”怖い人たち”に目を付けられるだけ。何のメリットもないぞ」「もうどうでもいいや。全員コロナワクチン打っちゃえばいい」ひどい虚無感にとらわれたりする。
そんなときに、自分と同じ危機感を持つ医者がいると知ると、なんだか救われたような気持になる。「ああ、自分だけじゃないんだな。もう少し声を上げ続けよう」と思える。

僕を取材したライターさん、上手に記事をまとめてると思った。もうすぐ高齢者へのワクチン接種が始まるけど、一体コロナワクチンの何が問題なのかがよく整理されている。
血栓症のリスク
「人体実験」ワクチン(あくまで“緊急承認”としての使用であり、現在も治験中のワクチン)
既存薬との組み合わせに対する安全性が未確認(たとえば癌やリウマチの患者はワクチンを打って大丈夫なのか)
厚労省「コロナで重症化しやすい高齢者や基礎疾患のある人に優先接種
ワクチン接種要注意者として「心疾患、腎疾患、肝疾患、血液疾患、免疫不全など」
要するに、政府は、持病があり薬を飲んでいる人を接種の要注意者としながら、そういう人ほどワクチンを積極的に打て、と言っている。→こんな露骨な矛盾ってある?
この記事を一読してもらえれば、何がどうデタラメなのか、よくわかると思う。
週刊現代ですから、男性諸君にはうれしい名物「袋とじ」もありますよ(笑)

今日受診された60代女性が、こんなことを言っていた。
「私、とある病院でカウンセラーとして働いています。しばらく前に、職場にアンケートが回ってきました。コロナワクチンを接種するかどうかを問うアンケートです。私は「受けない」にチェックを入れました。すると院長からメールがありました。「君以外のスタッフは全員ワクチンを受ける。誇張でも何でもなく、君以外全員、だよ。地域医療従事者としての責務というものがある。必ず受けるようにしてください」おおよそそういう文面でした。
私は先生のブログを読んでいるので、コロナワクチンを受ければどういうリスクがあるのか知っています。だから当然受けたくない。でも、仕事を続けるためには、どうも受けるよりほかない。「もう仕方ないかな」と半ば諦めながらも、「でもやっぱり嫌だな」と、心がすごく揺れていました。
そういうときに、4月11日、先生の講演会を聞きに行きました。ゲルマニウムにはワクチンなど毒物全般の悪影響を緩和する作用がある、ということを知りました。そのとき、先生のところを受診しようと思いました。「ワクチンの接種前後に、ゲルマニウム以外にどんなサプリを飲めばいいか。また、デトックスの方法についても詳しく聞こう」そう思って、受診予約を取りました。
そういうふうに、ワクチンを受ける方向で考えていたんですが、よくよく考えて「やっぱりあり得ない」って思い始めました。私、これまで自分の健康にはすごく気を遣ってきました。食事も添加物や農薬を意識して避けていますし、インフルエンザワクチンなんかも受けません。今、仕事を続けるために、自分の信念を曲げてコロナワクチンの接種を受けようとしている、そういう自分が許せなくなってきました。
いや、仕事をやめること自体は別にかまわないんです。生活のために働かないと、っていう具合に困窮しているわけではありません。ただ、私が関わっている患者が何人かいます。私と話すことで、その人たちは心の安定を保っているんです。私が急にやめたら、その人たちに申し訳ない。そういう思いがあって、それで仕事を続けたいって思ってたんです。
本当に悩みました。丸一日考えて、結論、「仕事をやめよう」と決めました。「ワクチンは打ちません。病院をやめます。迷惑をかけて申し訳ありません
院長にはっきり伝えました。
私、もうその病院に20年以上勤めています。病院で一番の古株です。先代の院長のときから働いていて、今の院長は私よりも年下です。その私が、院長の目を見て、はっきり「やめます」と伝えたんです。決意の固さは十分伝わったと思います。
院長は、とりなすように、こう言いました。「いや、○○さんにも打って欲しいとは言ったけど、それは他のスタッフの手前そう言っただけなんだ。ほら、他のスタッフは毎日出勤、○○さんは週2日だけだろ。毎日出勤でリスクの高い他のスタッフは強制的に接種にしたけど、○○さんはそういう意味ではリスクは低いから、別に打たなくてもいい。どうかやめないで、仕事を続けて欲しい」
院長が折れた格好です。私としては自分の主張を聞いてもらえて不満はありません。
だから、先生、ごめんなさいね。今日の診察を予約した時点では、ワクチンを打つ覚悟でしたから、ワクチンのデトックス法について伺うつもりでいました。でも、今、その必要がなくなってしまいました。ただ、こういう経緯があったことをお話しようと思って、それで伺いました」

すごい話だ。「打ちたくない」という信念を持ち、それを貫き通すんだと覚悟を決めたら、結果、道が開けた。半強制的なワクチンを回避でき、かつ、働き続けることができた。
しかし誰もがこんなふうにうまくいくわけではないだろう。
上記の場合、院長がこの女性の能力を高く買っていたからこそ、成り立った話だと思う。院長からしてみれば、「たかがワクチン忌避のためにこんな有能なスタッフにやめられては、患者満足度などの点で、病院にとって不利益だ」という打算が働いたからこそ、院長は妥協したのだろう。20年以上の勤務実績と信頼があったからこそ、主張が通ったんだ。
そういう意味で、この女性のような話はむしろ稀だと思われる。
多くの人は、たとえコロナワクチンの危険性に気付いていたとしても、何も言えない。仮に勇気を振り絞って、「打ちたくありません。仕事をやめます」と言ったところで、「ああ、そう。今までお疲れさん」の一言で失業だろう。わざわざ慰留なんてしてくれない。
法律にはあまり詳しくないけど、こういうのって、憲法で規定された「基本的人権の尊重」に違反してるんじゃないの?でも、、、

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【悲報】基本的人権、消滅へ【超管理社会へ】
基本的人権や平和主義について教えなくなるということは、もう、なんというか、要するに「準備」でしょう?
いよいよヤバい世の中になってきたなぁ。

 

 

45 コロナに関する説

【説1】
きのうLihsiaさんが言っていた。「コロナワクチンにはプラセボバイアル(生理食塩水)が一定割合で含まれている」と。
この情報の真偽はわからない。ただ、たとえばこういうのを見ると、いろいろ思うところはある。

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トランプの娘やファウチ、元大統領、世界的有名人など、いわゆる”上級国民”が、下々が打つ人体実験ワクチンなんて打つだろうか?
ファウチは研究者としてワクチン開発の裏側を知っているし、元大統領は製薬会社がいかに強い政治力を持っているかを知っている。つまり彼らは、コロナワクチンの危険性を知っている。
上級国民がパフォーマンスとして打つワクチンがプラセボであるのは分かる。しかし、一般国民に接種するワクチンのなかにプラセボバイアルがあるのは、なぜだろうか?
接種者全員が副反応でバタバタと苦しんではひどい悪評が立ってしまう。そのことを懸念して、生理食塩水(あるいは毒性を薄めたもの)を意図的に混ぜているのかもしれない。あるいは、副反応の出現率について、正確な統計を出させないためかもしれない。
理由については推測の域を出ない。ただ、以下のような文書を見ると、プラセボバイアルの存在はどうも確かなように思える。

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「先週の3月30日から4月1日にあなたに電話しましたが、この手紙はその電話でお伝えしようと思っていたことです。
我々の記録によりますと、あなたは2021年3月28日日曜日に当院にてワクチンを受けられました。同日の接種者を審査したところ、あなたが受けたのはワクチンではなく、生理食塩水であった可能性があります。生理食塩水は害のあるものではありませんが、コロナに対する防御作用はありません。
当院マッケンジー・ヘルスはすべての患者に対して公正かつ透明性が高いことを自負しております。こうしたことが起きたことにつき、深く陳謝いたします。
あなたが適切なワクチンを受けられるようにするため、我々は抗体検査を行う必要があります。あなたがファイザー製ワクチンを受けたかどうかを調べるためです。抗体検査は接種してから2週間後に行う必要があります。抗体が正しく検出されるには2週間かかるのです。
現在、我々は第三者機関と協力して、あなたの抗体検査が行えるよう手配しています。今週中にまた我々からあなたに連絡します。研究室の担当者があなたのお宅に伺って採血をしますので、都合のいい日時を教えて下さい。あるいは、そちらのほうがいいということであれば、あなたが研究所に直接出向いて採血を受けて頂くよう調整することもできます。我々としては、あなたのスケジュールに合わせて動くつもりです。
抗体検査の結果が出れば、あなたが再度こちらにご来院頂いてコロナワクチンを受ける必要があるかどうか、なるべく早くにお伝えします。来院が必要となりましたら、すぐに予定をお取りいたします。
もともと予定されていた2回目のコロナワクチン接種につきましても、当方で予約します。ワクチン接種に遅延があってはいけませんので。
再度繰り返しますが、このようなことが起こってしまい、本当に申し訳ありませんでした」

上級国民用にとっておいたプラセボバイアルを、うっかりミスで下々の一人に打ってしまった、ということか。
黙っておけばいいものを、この病院、オープンかつ透明性の高さが売りだけあって、変に馬鹿正直だった。そのせいで、プラセボバイアルの存在がうっかり露呈することになった。
文書の形で残したのはまずかったね。せめて電話だけにしておけばよかったものを。
僕がDSの「人口削減担当」だったら、この病院の責任者は、間違いなく粛清します(笑)

【説2】
当院の患者に、とあるフリーのライターさんがいる。尤も、この人は患者というよりも、僕と雑談するために来院しているんだけど(笑)
この人が、あるときこういうことを言っておられた。
「すでにご存知のように、このパンデミックは数年前から綿密に仕組まれていました。目的は複数ありますが、ひとつには人口削減です。すでにビルゲイツが「ワクチンによって人口削減が可能である」と発言しているように、これはもはや陰謀論でも何でもありません。さて、具体的に、ワクチンにどういう成分を混入させれば、うまい具合に「遅発性の毒」を仕込めるか。これはなかなか難しい問題なんです。すぐにバタバタと死んでしまっては、さすがに異変に気付かれてしまう。接種から数年のタイムラグをおいて、「いい感じに」死んで欲しい。人々の体に時限爆弾を仕込む。これがビルゲイツの希望なんですね。そこで彼が目を付けたのが、狂牛病を惹起する異常タンパク「プリオン」です。Bart Classenという研究者が「mRNA型コロナワクチンはプリオン病を引き起こす可能性がある」という論文を発表しています。コロナワクチンを受けた人が、数年後に、バタバタと死に始める、ということはなくても、ヤコブ病で寝たきりになる、という可能性は十分考えられそうです。

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あと、僕の推測ですが、異常プリオン狂牛病の原因物質に注目したところに、ゲイツの狙いがもう一つ隠されていると思います。
たとえば5年後。コロナワクチンを受けた人にヤコブ病(=狂牛病)が続出したとします。マスコミは口が裂けても「ワクチンが原因」とは言わないでしょう。恐らく「あちこちの牧場で狂牛病が多発している。人への感染も爆発的に増加している」などとフェイクニュースでも流して、畜肉業者をつぶしにかかるのではないでしょうか?「狂牛病の発生した牛舎の牛はすべて殺処分。病原菌対策と称して牧場はすべて焼き尽くす」みたいにして。
ゲイツが狙っているのは、当然、人工肉の普及です。インポッシブルフーズを売り込みたいわけです。一般の畜肉の生産はストップし、肉は上級国民だけの高級食材になる。貧乏人は人工肉でも食っとけ。そういう時代になるかもしれません。
コロナワクチン接種がきっかけで発症したプリオン病に感染性があれば、これはこれで、ゲイツの思惑通りでしょう。ワクチン接種者が狂牛病のスプレッダー(感染拡大者)になり、多くの人を間引けるわけですから。たとえば世界中で6割が接種すれば、彼らがスプレッダーとなって、9割くらいまで人口削減できるかもしれない。
人工肉の普及と人口削減。ゲイツはワクチンによってこの一石二鳥を狙っているんじゃないか、というのが私の予想です。
仮に今回のワクチンに入っていなくても、2回目、3回目と来年以降も打ちまくるわけですから、ゲイツのタイミングでどうにでもなると思います。
ところで先生、ファイザーのワクチンって、-90℃~-60℃と超低温での保存が義務付けられていたでしょ?最近でこそ保存条件が緩和されて、-25℃~-15℃の一般冷凍でもOKになりました。先生、これ、一体何だと思います?あくまで私の推測ですが、「調べられちゃ困るもの」が入っていると思うんです。常温で液体なら簡単に成分を分析されちゃう。でも保存条件を厳しくすれば、そういう調査をされにくいでしょ?」

おもしろい、と思った。
いや、もちろん、「もうすぐディストピアが来るよ」という不吉な予想なわけで不愉快極まりないんだけど、起こり得る未来予想、現在与えられたピースからどのような全体像になるのか、その予想が、推理小説のようにおもしろいと思った。
ちなみに、上記のライターさんの予想が正しい場合、つまり、実際にプリオン病が流行するとなれば、現在行われている”感染対策“なる茶番(マスクや社会的距離など)は、茶番ではなくなります
どういうことか、わかりますか?
プリオン病は感染者との体液の接触で感染するから、マスクや距離が本当に必要な時代になる。しかしそういう状況になると、今度は政府「そんな対策、必要ない」って言いだしそうな気がするの。
つまり政府は、現在のようにマスクも距離もまったく必要ではないときに対策を強要し、本当に必要なときには、あえて対策をとらない。感染を拡大させ、人口削減に貢献する。そういうことをしそうなんだよなぁ。

 

46 ワクチンによる管理社会

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「コロナワクチンを打った人が死亡した」
SNSに投稿した人がデマを流した容疑で拘束されたという。なぜデマだと断定するのだろう。コロナワクチンに限らず、ワクチンの成分に対しアナフィラキシー反応を示す人は珍しくない。死亡することもあり得る。なぜデマだと断定できるのか?
コロナの嘘を見抜いている人にとっては、このニュースの本当の意味は明らかだ。それは、「警告」であり「見せしめ」である
身近な人が接種直後に実際に亡くなったとしても、もはやうかつに投稿できない。当局から拘束される可能性を思うと、誰しも躊躇するだろう。
中国ではすでに2億本のコロナワクチンが打たれたという。コロナのデタラメ、ワクチンの危険性について気付いている人も多くいたはずだが、大規模な抗議集会が起こったという話は聞かない。なぜだと思いますか?
日本と同様、中国でもコロナワクチンの接種案内が届く。いつ、どこの接種会場に行くように、という指示が書いてあるんだけど、これを無視していると、警察が来て会場に強制的に連行され、受けさせられる。「私は打ちません」なんて主張する余地がない。
文化大革命で40万人の死者(当局発表。実際には2千万人とも言われる)を出した国である。当局の意に染まない反乱分子の意見など、聞く耳を持たない。うるさい奴は殺せば早い。
中国人は当局のこういう体質をよくわかっているから、あえて反抗したりはしない。
声を上げれば殺される。だから、声を上げない。それだけの話である。「ワクチン打って丸く収まるなら、おとなしく打っておこう」それですみやかに2億本の接種が完了したわけだ。

中国に比べれば、欧米や日本はまだしもマシだと思える。一応、表現の自由や思想の自由などの基本的人権が機能しているおかげで、僕みたいな情報発信をしていても、警察にしょっ引かれることはない。少なくとも今のところは。
でも今後は分からない。中国の存在感は年々増している。尖閣や台湾などをきっかけにいつ戦争が起こってもおかしくない。アメリカが本気で日本を守るはずがないのだから、何十年後には日本は中国の領土になっているかもしれない。そうなれば、反ワクチンもへったくれもないだろう。

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すでに多くの人が警告しているように、コロナワクチン接種者が過半数を超えたあたりから、ワクチンによる超管理社会が始まります。
まず、海外旅行するにはワクチン接種が不可欠になる。これが飛行機だけでなく、次第に公共交通機関(バス、電車など)にも拡大される。
食事については、まずは外食ができなくなる。

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当レストランではワクチン未接種の方はご予約できません
次に、スーパーなどで買い物するときにもワクチンパスポートの提示が求められる。

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ワクチン未接種の方にはお売りできません
ワクチンを打たないと、食材の買い出しができなくなるわけだ。家族全員がワクチンを打ちたくない家庭でも、少なくとも一人は買い出し担当としてワクチンを打たないといけなくなる。ここに目を付けためざとい業者が「ワクチン忌避者のための買い物代行」なんていうサービスを開始するかもしれない(笑)
それから、すでにファイザーのトップやネタニヤフが公言してるけど、ワクチンは追加接種が必要になる。

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「Orlaさん。あなたのワクチンパスポートによると、あなたは必要なワクチンを受けていませんでした。今期の授業に出席することはできません。大学衛生課より」
さらにいうと、ワクチン未接種は公衆衛生(public health)に対する重大な脅威だから、それ自体、犯罪となる。そういう犯罪者に対しては、私有財産の所有は認められない。

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あなたの銀行口座は凍結されました。理由:ワクチン未接種
「こんな怖い社会だからきっちりワクチンを受けよう」と思う。でも、たまたまうっかりしてワクチンを打ち忘れることもあるでしょう。そうなると、ややこしい話になります。

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「あなたのワクチンパスポートによると、前回接種の有効期限はすでに切れています。あなたの身柄は航空警察に拘束されます。ただちに新たな追加接種を受けてください
AI技術の進歩はすさまじく、街行く無数の人々の顔を一瞬にして認識できる。全国民の顔がデータ登録されているし、そのデータには、当然、ワクチンの接種、未接種も記録されている。未接種者は、認識され次第、すぐに取り押さえられる。

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SF映画の見過ぎ!」と笑いますか?
しかし、すでにこんなニュースがある。

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「エール大学、秋学期開始前に全学生(スタッフも含め)にコロナワクチン接種を義務付け」
ワクチンを受けないと授業を受けられない。ワクチン未接種を理由に、学ぶ機会が奪われるんですよ?こういうデタラメを「仕方ないね」で受け入れたら、この流れはどこまでも止まらない。

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「5月1日以降、ワクチン接種者以外は外出禁止。オーランガーバード市当局”コロナ感染拡大防止のため”」
ワクチンを打たないと、外に出ることさえ許されない。コロナ感染防止、という大義のためになら、もはや「何でもあり」になっている。こういう茶番が1年続いてる。いい加減、そろそろ気づきませんか?

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以前、コロナワクチン治験で2歳児が死亡したことを伝えたが、また別の悲劇を紹介する。

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「Maddieのために祈ってください。コロナワクチンの治験に参加し、2回目の接種を受けた後、副反応のために多くの神経症状、消化器症状が出ています。現在、腸閉塞のために入院中です。閉塞がなくなった今も、まだ固形物も液体も飲み込めません。飲んだり食べようとすると嘔吐してしまう状態がもう1週間以上続いています。背中、首、頭、腹部がひどく痛み、手足にしびれがあります。3月16日に頭部と背骨のMRIを撮る予定です。
友達と遊んだり学校で勉強するのが好きだったあの元気な12歳の娘に戻るよう、みなさん祈ってください。
彼女が注射されたのはプラセボではなく実薬だったと私は99.99%確信しています。すべての不調は、2021年1月20日、ワクチンを打って12時間後に始まったからです。しかも症状は日増しにひどくなっています」

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ネバダ州在住18歳女性、4月1日にJ&J社製ワクチン接種→1週間後、血栓を発症→意識不明→脳手術3回」

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グラスゴー在住Sarah Beuckmannさん(34歳)、AZ社製ワクチンを接種
→1週間後、下肢中心に水疱が出現→現在、車椅子生活」
「この写真を見せて怖がらせたいわけではありません。ただ、こういうことが起こり得るのだということを、知ってください」

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多くの若者が犠牲になる一方で、ワクチンを「形だけ打って」難を逃れる人もいる。

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「俳優アンソニー・ホプキンス、コロナワクチンの接種を受ける」
ナースがワクチンを打った(ふりをした)後、注射液を外に捨てる様子がはっきり映っている。

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「もうちょっと上手にやれよ」っていうぐらい、あからさまな廃棄(笑)
上級国民だとこういうご配慮いただけるのね。

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「お車、99.9%問題ないですね。でも、今新しく実験中のオイルがあって、それをサービスできます。そのオイルを入れると、エンジンがいかれてしまうこともあるんですけど、お勧めですよ」
こんなオイル勧めてくる兄ちゃんがいたら、多分殴ると思う(笑)
でもみんな、車以上に大事なはずの自分の体に、わけわからんオイルを入れているわけだ(笑)

 

47 マスクとワクチン

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マスクしながら飴をなめることもできるようになり、犬にもマスクをするようになった。
人類の叡智とか知識の総和というのは、基本的に増加していく。つまり、ヒトという種は年々賢くなっていくのが普通だけど、この1年は例外だった。上の画像に典型的に表れているように、この1年、僕らは間違いなく、知的に退歩した。人類史上、初めての事態だと思う(笑)

すでに以前から何度も繰り返しているが、マスクは体によくない。

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「皆さんおなじみ、この青いマスクには、PTFE(ポリテトラフルオロエチレン)が噴霧されている。PTFEは毒性の強い化学物質(テフロン加工のフライパンなどに見られる合成フッ化物)で、癌との関連が指摘されている」

長期使用で癌リスクが上がるけど、世間の人はみんな、ずっとマスク。多分、夏になっても外さないだろう。去年もそうだった。「さすがに5月6月にもなればみんな外すだろう」と思っていたけど、僕が甘かった笑。みんな、クソ暑いなかでもマスクやり通したもんね。日本人の団結心という同調圧力というか、すごいなと感心した。
今年も同じだろう。
だとすれば、僕も、あえて「マスクを外せ」とは言わない。ただ、せめて、無害なマスクにしたらどうかな。たとえばこういうの。

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柿渋とか草木染の布マスクね。こういうのなら、少なくともマスク含有の発癌物質がどうのこうの、という問題はない。マスクによる呼吸能率の低下とか顔を隠すことによる心理的影響とかは避けられないけど、それでも多少はマシだろう。
しかし、さすがの政府である。そういうマスクは好ましくなく、「化学物質てんこ盛りの不織布マスクを使え」という。
こういうのも、“お上”からいちいち指示が来てるんじゃないかな。

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マスクはパニック感を演出するための重要な小道具だから、手抜きはしない。「ファッション風の”おしゃれマスク”なんて認めない。緊張感がゆるむ。もっと簡素なサージカルマスクを着けろ」ってところかなぁ。

さて、ワクチン関係でも日ごとに締め付けが厳しくなっている。

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EEOC(雇用機会均等委員会)いわく「雇用者は被雇用者に対して、公衆衛生を守るためにワクチン接種を強要することができる」
https://www.nytimes.com/2021/04/21/us/politics/coronavirus-vaccine-rates.html#click=https://t.co/a5Y1u5PckR
つまり、企業はワクチン接種を拒む社員を堂々と解雇することができるようになった。「お前は公衆衛生を脅かす危険分子だ」と。

対岸の火事ではない。日本でも早晩同じことが起こるだろう。
実際、以前の記事で、ワクチン接種しないと授業への出席が許されないアメリカの大学を紹介したけど、早速日本でも同じことが起こりつつある。

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学生の感染増加を懸念して、ということだけど、ワクチン接種の対象は学生だけではなく、教授も含めた大学職員/スタッフ全員ということになるだろう。京都は大学が多いし、この動きは全国に波及しそうだ。絶対やばいよね。

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個人の自由を制限する法律を作る」、府知事がそう明言している。確定路線だよ。
吉村知事は弁護士なのに、自由とか人権の大事さを分かってないよね。

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「小規模施設にも休業要請」本気で経済を潰しにきたね。
東の小池、西の吉村。どこまで暴走するのだろう。

以前、授乳中の女性がコロナワクチンの接種を受けたところ、赤ちゃんに皮膚症状が出現したことをお伝えした。皮膚症状だけで済めばまだいいほうで、なんと、死亡に至ったのが下記のケースである。

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「2020年3月17日ファイザー製ワクチンの2回目の接種を受けた。翌日18日、彼女の授乳中の乳児に発疹が出現し、母乳を飲まなくなった。延々ぐずり続け、発熱した。母親が乳児を救急病院に連れて行ったところ、肝酵素が上昇していることが判明。乳児は入院したが、衰弱し続け、やがて死亡した。
【診断】TTP(血栓性血小板減少性紫斑病)
なお、アレルギーの既往は不明。母親のワクチン接種の他、曝露源はない」
ワクチン接種したお母さんの母乳は、もはや、赤ん坊を殺す凶器、ということになる。

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反ワクチン派の主張「ワクチンのリスクに気を付けて。ほら、これ、ワクチンの原材料の一覧。ワクチン製造業者の添付文書に書かれているからね。あと、これはね、ワクチンの危険性に警鐘を鳴らす医師や研究者の論文」
ワクチン肯定派の主張「お前ら不勉強だな。死ねよ」

そう、ワクチンに反対している人は、勉強した上で反対している。なぜ、どのような機序で危険なのか、彼らは自分の頭で考えている。しかしワクチンを肯定する人は、、、
今日、当院にこんな人が来た。
「看護師をしています。もうすぐコロナワクチンを受ける予定です。最初に受けるかどうかのアンケートが回ってきたとき、「はい」にチェックを入れてしまいました。
自分がもしコロナに罹患したら、自宅待機を命じられ給料も6割になります。娘がいるから、私が経済的にしっかりしないといけない。それで「打とう」と思いました。
でも、その後いろいろ調べて、様々な健康上のリスクがあることを知りました。コロナにかかってダウンしないために打とうと思ってたけど、下手するとワクチンでダウンする可能性がある。そう思うと、迷い始めました。
私、何も病気はありません。コロナが流行って1年以上になりますが、風邪一つひきません。大阪にこれだけ蔓延してるんだから、恐らく私もコロナウイルスに接していると思う。それでも、何も影響ない。本当にワクチンが必要なのかな、と思い始めて。
でも、今さら断れない空気なんです。病棟の師長は私がコロナワクチンを打つことを前提に勤務シフトを組んでいます。ワクチン接種の翌日は休日にするとか。それに、ほとんど全員が打つんです。同じ職場では、打たないのは二人だけです。
打たない人の数は、病棟によってかなりばらつきがあります。これには病棟医のワクチンに対する考え方が強く反映されています。病棟医が「医療者として打って当然だろう。疑問は認めない」って感じなら、拒否できない空気ですし、逆に「別に打ちたい人だけが打てばいいんじゃないかな」という柔軟な考え方なら、看護師も拒否しやすくなります。
うちの病棟医はゴリゴリのワクチン推進派で、しかもモラハラ的なところもあります。同僚はみんなこの医者と議論になるのが嫌なので、黙ってワクチン打ちます
私、心臓に持病があります。昔から不整脈持ちで診断も出ています。コロナワクチンは血栓のリスクがあるから、循環器系に持病のある人はリスクだと思って、主治医に相談したんですね。でもワクチンを免除する診断書、書いてもらえませんでした。「打てばいい。めったなことは起こらないよ」と一蹴されました。こんな人だったのか、とショックでした。
いよいよワクチンが怖くなってきて、何人かの同僚に相談しました。先生のnoteなんかも見せて、「ほら、ワクチン、やばくない?」って。すると、「そういうの見せないで」と言われます。みんな、打つと決めてるんです。だから、その決意がゆらぐような情報を見たくないんです

僕はここに、ワクチンを推進する人の本質を見たような気がした。
自分に不都合な情報は、見ようとしない
コロナワクチンのメリット(というものがあるとして)と起こり得る副作用、その二つの情報を突き合わせて比較考量し、それで打つか打たないかを決める。当然あるべきそういうプロセスが、ごっそり抜け落ちたまま、ワクチン接種に突っ走る人がいるようだ。
医療者がこんなスタンスではダメだと思うんだけど。

 

48 医者こそが被害者

「中村先生、はじめまして。○○市で開業医をしている○○○○(〇歳)と申します。
私はこれまで、当たり前のように西洋医学という薬物療法主体の医療を実践してきました。ところが、コロナをきっかけに、そういう自分の医療スタイルに一抹の疑問を感じるようになりました。
コロナの胡散臭さについては2020年夏頃から感じていましたが、ネットなどで本格的に情報収集し始めたのは今年の1月からです。
DSという存在。コロナワクチンの意味。医療のみならず、経済、金融、社会保障などすべてが人類を管理するために仕組まれていること、自然災害だと思っていた現象を人工的に引き起こすことが可能であることなど。
知ったときには、頭をガツンとやられたような衝撃でした。これまでの価値観が崩れて、本当に胸に穴が開いたようでした。
自分が今までしてきた医療は何だったのか、と思いました。
私は、日本の未来を担う子供やそのお母さんをサポートしたいと思い、医者になりました。○○科と○○科、二つの専門医資格まで取りました。
そんな私ですが、これまでやってきたことのすべてに、疑問を感じるようになりました。同時に、これではいけない、と思い始めました。
せめてコロナワクチンの危険性だけでも伝えたい、そもそもコロナワクチンの接種が本当に必要なのか、他の医師にも考えて欲しい。
そう思って、○○市の○○科医学会のメーリングリストに高橋徳先生の動画を付けて投稿しました。
私はこれまで、何か公に活動めいたことはしたことがありません。このメーリングリストに投稿したのも初めてのことです。いつもの私にはあり得ない大胆な行動です。
とにかく、少しでも多くの医師に、コロナワクチンの何たるかについて考えて欲しい。その一心でした。
しかし30分も経たないうちに、そのメーリングリストの管理人(○○科医学会の幹部メンバー)から返信が来ました。「内容が不適切ですから投稿を控えてください」と。
以来、医師会の誰にも何も言えません。せめて地域住民には知ってもらいたいと思い、私のHPやブログで情報を発信しています。
医師会員は洗脳されたロボットのようです。でも、彼らの気持ちもわかります。私もそうでしたから。自分の実践する医療が正しいに決まっている。医師会が推奨しているぐらいだからコロナワクチンもすばらしいものに決まっている。特に自分の頭で考えず、そう信じているのです。
「ひとりで情報発信していると孤独感や虚無感が募ってくる」という意味のことを書かれていましたね。
でも、中村先生、どうか知ってください。
私のように、先生の情報発信にいつも勇気づけられている医者がいることを」

実際に頂いたメールでは、この先生、名前も所属もすべて明らかにされている。でも僕の勝手な配慮で、名前や所属は伏字にした。先生としては自分の名前を堂々と出してでも警鐘を鳴らしたい覚悟だから、こういうのは無用な配慮だったかもしれない。

この先生が言っていることはとてもよく分かった。
自分が今までしてきた医療は何だったのか
まず、この壁にぶち当たることが必要なんだな。そして、そこから、自分のスタイルを再考することになる。開き直って「有害無益な医療だったとしても、もはややり直しはきかない。これで突っ走ろう」と腹を決める医者もいるだろうし、栄養療法や東洋医学などを学び始める医者もいるだろう。

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シヴァ博士(Shiva Ayyadurai;Eメールの発明者)が「医者自身が被害者なんだ」と言っている。
「世間の人は、医者を「薬屋の手先」とか「ワクチン接種の代理店」などと批判するわけだけど、何も僕ら医者は、好き好んでそんな医者になったわけじゃない。当初は誰しも「人を救いたい」という高い志を持って医者になったはずなんだ。
しかし、まさか医学部の教育システムそのものが製薬業界に乗っ取られてるとは思いもしない。本当に人を癒す治療法が隠蔽され、製薬会社の利益になる治療法が僕らに押し付けられているなんて思いもしない(未だに気付いていない医者も多い)。
そう、僕ら医者こそ、デタラメな医療を教え込まれた被害者なんだ

おもしろい考え方だね。でも、その通りだと思う。
だからこそ、医学部教育を通じて西洋医学を修めた医者は、一度は「ガツン」とやられて、自分が被害者であったことを認識しないといけない。そして「デタラメな医学を教えやがって!」と怒らないといけない。
しかし、このあたりを「洗脳されたロボット」状態にある医者に説明するのは難しい。下手に説得しようとしても、反発されるだけだろう。
「西洋医学がデタラメだって?世界中の医学部でデタラメが教えられているとでも?逆に聞くけど、本当の医学、って何よ」
このあたりの質問に答えるには、結局西洋医学の歴史に触れる必要がある。西洋医学東洋医学というけれど、石油から医薬品を作る技術ができる前は、西洋医学もハーブ使ったりホメオパシー使ったり、何だか東洋医学っぽいことをやっていた。ベンゼン環とか有機化学の発達によって様々な化学物質の合成ができるようになり、そういう合成薬で症状を抑えるアロパシー医学が出現するにおよんで、ロックフェラーがこの医学の普及をサポートした。そう、ロックフェラーが世界中の医学部教育を牛耳っている
こういう経緯があるんだけど、「ロックフェラー」なんて言葉が出た瞬間に、「出た!陰謀論!」って反応が返ってくるのが見え透いているので、そもそも洗脳状態にある医者と話したくないんだよね(笑)

 

49 コロナ講演会

 

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なんと、斎藤新緑議員、高橋徳先生らと並び、講演をすることになってしまった。7月4日、名古屋駅前のウインク愛知。収容人数、なんと、800人!
いや、確かに以前「50人を相手に話すとなれば、もう、相手が500人だろうが5千人だろうが、結局同じや」みたいなことを言ったよ。
しかし講演のド素人が800人の前でほんまに話すことになろうとは、、、小便ちびりそうです笑
話す内容は、正直まだ全然考えてない。
というか、7月ってけっこう先で、それまでには高齢者へのコロナワクチン接種とか急ピッチで進んで、その頃にはいろいろ日本の空気が変わってると思うのよ。悲しい予想だけど、ワクチン接種で亡くなる高齢者も出てくると思う。あいかわらずマスコミはそういう死亡事件を報じないだろうけど、ツイッター世論が黙ってないんじゃないかな。「俺のじいちゃん、死んじゃったんだけど」みたいな人がいっぱい出てくるわけだからさ。これまでワクチンに期待していた人も「このワクチンやばくない?」ってなって、もっと覚醒する人が増えるんじゃないかな。
って、期待したいところなんだけど、やっぱり甘いかな。一年以上経っても全然コロナ脳のままの人もいるぐらいだから、2、3か月経っても状況は大差ないかもね。

1年前の今頃はツイッターで情報発信していた。まだ世間の人の多くがコロナを真剣にビビっていた時期で、そういう人が少しでも目覚めてくれれば、と思っていた。うぬぼれかもしれないけど、僕の情報発信がきっかけで覚醒した人も一定数いると思うんだな。
しかし、文字による情報発信をちまちまやってきただけで、実際に人の前でしゃべるのはもちろん初めてのことだ。
でも発信してきた知識が頭の中で整理されているかというと、全然自信ない。情報発信しっぱなし、やりっぱなし、って感じ。自分で発信しときながら、その情報をきちんと咀嚼できてる自信がないわけよ。
きちんと勉強し直さないといけないな。
誰にどの角度から突っ込まれてもきちんと返答できるように、しっかり勉強し直さなくては。
名古屋まで直接聞きに来られる方、どうかお手柔らかにお願いします(笑)

 

 

 

新型コロナと遺伝子ワクチンを考える会

[https://www.facebook.com/events/1237908226612231/?acontext=%7B%22event_action_history%22%3A[%7B%22mechanism%22%3A%22surface%22%2C%22surface%22%3A%22create_dialog%22%7D]%7D]

 




 

50 嘘も百回言えば

 

何で読んだか忘れたけど、お近づきになりたい女の子を食事に誘うときに「一緒に食事に行きませんか?」と声をかけるのはうまくない。そうではなくて、たとえば「フレンチとイタリアン、どっちが好き?」と聞く。女の子が「うーん、イタリアンかな」と答えてくれたら、「オッケー!じゃ次の日曜日、おすすめのレストランがあるから一緒に行こう」とやる。このように誘うことで、女の子がデートを受けてくれる確率が数倍アップするという。
ちょっとした心理学のテクニックなんだ。「一緒に食事に行きませんか?」と正攻法では、初っ端で断られる可能性がある。そこをすっ飛ばして「フレンチかイタリアンか?」といきなり核心部分の二択を問う。すでに食事に行くことが決まっているような雰囲気にしちゃうわけだ。

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同様に、最初にいきなり「AZ、ファイザー、モデルナ、J&J、どのコロナワクチンが一番いい?」と聞く。
この質問よりも先にあるべき「コロナワクチン打ちますか?」という問いをスキップする。「当然打つもんだ」と決めてかかる。こうすることで、僕なんかも、つい「どのワクチンにしようかなー」って選びたく、、、
なるかよバカヤロー!(笑)

そもそも妙なテクニックを使わなくとも、女の子はいい男の誘いなら乗るだろうし、そうでないなら断るだろう。デートの誘いの成否が妙なテクニックひとつにかかっているとは到底考えられない。女の子はそんなにバカじゃない。
みなさんもバカになっちゃダメだよ。いきなり「ファイザーがいい?それともモデルナ?」と聞かれても、「はいはい、目くそ鼻くそね」とあしらうこと。いや、こんな表現をしては目くそと鼻くそに失礼か(笑)

しかし、マスコミのAZ社製ワクチンに対する扱いについて、僕は常々疑問だった。

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スクリーンショット (36) (1)

「米当局、AZ社製コロナワクチン治験の結果を疑問視」
EU、AZ社を提訴」
ファウチ「米国にAZ社製コロナワクチンは要らない」
「AZ社製ワクチン、欧州で一時停止」

AZ社は米当局やEU当局からやたらと目の敵にされている。なぜだろう、と思っていた。治験データのごまかし(cherry picking)くらいはどの製薬会社もやっている。血栓症の発生率についても、AZ社製がやたら批判されているが、ファイザー製だってモデルナ製だって似たり寄ったりである。しかし、なぜかAZ社だけが叩かれている
この疑問に答えてくれた人がいる。以前「コロナワクチンにプリオンが仕込まれているのではないか」という仮説を教えてくれたフリーライターのH氏である。
H氏いわく「簡単に説明すると、ファイザーは2014年にAZ社を693億ポンドで買収する提案をしました。しかしAZ社はこれを拒絶し交渉は決裂しました。

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怒ったのはビル・ゲイツです。ゲイツは2002年からファイザー株を大量に保有する大株主です。つまり、ファイザー社は半ばゲイツの私物です。コロナワクチンは「ファイザーかモデルナか」みたいな雰囲気ですけど、どちらにせよ、ゲイツの掌の上、というわけです。ゲイツとしてはAZ社も傘下に置いて製薬業界への支配を強めたかったところ、強く反発された。そのときの恨みがあるんです

なるほど、おもしろい。製薬会社と一口に言っても、一枚岩ではない。世界中のマスコミが珍しくコロナワクチン批判をしたのも、ゲイツが恨みを抱くAZ社製ワクチンだったからだ。結局すべては、ゲイツの指示のもとで動いている。

H氏「おもしろい話ついでに、こんな話はどうでしょう。

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ドイツの活動家がこんな提言をしています。
https://www.samueleckert.net/isolat-truth-fund/
コロナウイルスを分離/純粋化でき、その存在を証明できるのならば、科学的証拠として文書化して送ってほしい。そしてそれが正当なものであれば、150万ユーロ(1億9600万円)支払う。すでにその賞金も用意している
実はドイツでは、過去にも同様の問題提議がありました。医師のグループが「HIVウイルスや麻疹ウイルスの存在証明ができるのなら賞金を出す」と。そのときの賞金は日本円で1300万円でしたが、まともな論文はひとつも送られて来なかったそうです。今回のコロナウイルスの存在証明を求める活動家も、この医師グループとつながっています。
これ、おもしろい試みではありませんか?
だって、このパンデミックの基本中の基本ですよね。ウイルスが存在するのかしないのかって。当初、武漢の患者からとったウイルスが新型コロナだと言っていて、でも結局それも後に撤回されました。厚労省も「正確な存在証明はできない」と堂々と述べています(笑)
そしてそうなれば、これも根本的な話ですが「では存在証明すらできないウイルスのワクチンって一体何なんだ?」というところにぶち当たります。
これ、ドイツだけではなく、世界中の学者、研究者に対して挑戦状を叩きつけているわけです。しかもかなりの金額の賞金までくれる。
毎日テレビに出演してコロナ不安を煽るのに忙しい日本の教授や先生方も、ぜひこの証明に挑んでみるといい。我が国にも無数のコロナ患者があふれているという設定ですから、ウイルスの採取に不自由はないはずでしょう?(笑)
ちなみに、このドイツのサイト、開設から1か月以上経ちますが、未だに誰も存在証明できていないそうです(笑)」

存在しないウイルス、あるいは少なくとも、存在証明できないウイルスのために、ワクチン接種や外出自粛などが行われている。
一瞬信じられないような話だよね。

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大きな嘘であっても、それを何度も繰り返すことだ。そうすれば結局みんな騙されるだろう
ゲッペルスの言葉だけど、日本語では、誰が訳したのか、「嘘も百回言えば真実になる」という名訳がある。
これを地で行ってるのが、今の世界なのよ。

 

 

51 スパイクタンパク

 

以前、コロナワクチンにはプリオンが含まれていて後年狂牛病を発症する可能性があることを紹介した。最悪の場合、ワクチン接種者がスプレッダーになり、人々の間に次々と狂牛病を広げていく可能性についても触れた。感染症の予防のために打つワクチンが、逆に別の感染症を増やしてしまうという、何とも皮肉な結果になる。
あり得ないと思う人もいるだろうが、たとえば以下の記事を見ると、そうとばかりは言い切れない。

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看護師が警告「ワクチンを打った人には近づくな」



ワクチン接種者本人よりは、その周囲の人が病気になった例を挙げている。

「単なる偶然だろう。しかも話してるのは、医者でも研究者でもなく、ただの看護師だし」と思う人もいるかもしれない。
しかし、コロナワクチン接種者がむしろ病気を広める可能性を指摘しているのは、この人ばかりではない。
たとえば、Lawrence Palevsky医師。コロナ騒動の当初から一貫してコロナワクチンの非実用性について訴えていた。議会で証言さえしている。

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最近この先生がこんなことを言っていた。ちょっと長いけど、一部を訳してみよう。

ワクチン接種者は未接種者を病気にするだろうか?』(Can vaccinated people make the unvaccinated sick? Dr Palevsky explain; April 21, 2021)
「普通、ワクチンの作用について研究して深く理解するには、7年から10年、ときには15年もの年月がかかります。当局が『このワクチンは安全です』と認めたということは、安全性を確認するだけの十分な観察データがある、ということです。
しかしコロナワクチンについて、これは当てはまりません。
もうひとつのポイントは、そもそもこのワクチンは、ウイルス感染症に対するワクチンなのか、という点です。世界中がこれをSARS Cov2ウイルスから私たちを守るワクチンだと信じていますが、本当でしょうか。
ワクチンは、抗体を付けることを目的に打ちます。コロナワクチンなら、SARS Cov2ウイルスに対する抗体を得ることが目的なわけです。しかし、コロナワクチンの接種前にこの抗体の有無を調べますか?調べません。全員一律に打ちます。たとえば麻疹でも風疹でも、抗体の有無を調べ、抗体がなければ打つ。当たり前のことです。しかしコロナワクチンについては、なぜかその「当たり前」が通じない。
我々に分かっているのは、SARS Cov2ウイルスの一部(ということになっている)の遺伝情報です。その一部は“スパイクタンパク”と呼ばれています。遺伝情報の注入によって免疫をつけさせようという試みは、これまで例外なく失敗してきました
つまり、我々はSARS Cov2の一部とされるスパイクタンパクを作る遺伝情報を体内に入れて、体に「この遺伝情報を参考にしてスパイクタンパクを作れ」と指示させようとしているわけです。これはメッセンジャーRNA技術と呼ばれています。
問題なのは、この安全性がまったく検証されていないということです。もっと言うと、スパイクタンパクの体内産生が始まったとして、その産生がきちんとストップするかどうか、そのあたりの検証もされていません
自然界に存在するSARS Cov2ウイルスのスパイクタンパクは、血栓症のみならず、脳炎神経症状、心臓発作、肺疾患、肝疾患、腎疾患、生殖障害を引き起こすことが分かっています。スパイクタンパクこそ、こうした全身症状を引き起こし、人々を病気にする根本原因だということが分かっているわけです。
さて、現状、我々が体内に注入しているのはスパイクタンパクの遺伝情報で、体に「この遺伝情報を参考にしてスパイクタンパクを作れ」と命じています。
スパイクタンパクが作られるということは、症状を作ることそのものです。副反応は偶然起こるのではありません。脳炎神経症状、肺疾患、肝疾患、腎臓病、心臓発作、血栓症、生殖障害などが起こり得ることは、理屈を考えれば当然です。
しかも、スパイクタンパクの体内合成が始まったとして、それがストップするかどうかの研究もされていないのです。
スパイクタンパクはヒトの組織にダメージを与えます。また、スパイクタンパクは唾液、さらには肛門にも存在することが分かっています。我々には考えねばならないことがあります。「スパイクタンパクは、我々の呼気に含まれていないだろうか。汗をかいたら皮膚に出てくることはないか。もしそうなら、他人に接触感染させてしまう可能性は?
すでに我々は、ワクチン接種者に血栓、流産、早産、不妊脳卒中、心臓発作、自己免疫疾患、果ては死亡が起こることを数多く見ています。こうした症状が、ワクチン接種者の周囲にいる未接種者に出るのではないか。この可能性について真剣に考えなければなりません。

スパイクタンパクはSARS Cov2に特異的と言われています。つまり、体内でスパイクタンパクが作られるようになれば、そのスパイクタンパクを攻撃する抗体ができるはずです。
現在のところ、スパイクタンパクの産生が延々止まらず続くのかどうか、不明です。もし続くのなら、抗体産生も延々続くことになります。
実は最近、スパイクタンパクの遺伝情報はSARS Cov2ウイルスに特異的なものではないことが分かりつつあります。スパイクタンパクの遺伝情報は、体内のあちこちにある多くのタンパク質とよく似ているか、あるいはまったく同じだったりします。
これが何を意味するか、分かりますか?
スパイクタンパクの遺伝情報に対して作られた抗体が、体内の自分のタンパク組織を攻撃してしまうということです。これが自己免疫疾患を発症する理由です」

スパイクタンパクが呼気に含まれていれば、あるいは皮膚に分泌されれば、接触感染のリスクは確かにありそうだ。
狂牛病異常プリオン、とまでは言わずとも、ワクチン接種者の体内で産生されるおかしなタンパク質が悪さをするという点では、狂牛病と似たような雰囲気はあるね。
コロナを本気で恐れて「自分や周囲の人々の健康を守るために」と思って打った人が、守るどころか、健康を破壊する。
善意が、真逆の結果を招いてしまうというところが、このワクチンの一番怖いところかもしれない。

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「効いてるってことよ」
こういう人も怖い(笑)

 

52 ワクチンこそが感染源

 

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マイアミの私立学校学長Leila Centnerさん「当校ではコロナワクチンを接種したスタッフは雇用しません。接種してしまったスタッフについては、生徒からなるべく離れてもらいます。これは、“コロナワクチンを接種した人が未接種者に悪影響を及ぼしている”とのレポートを受けての対応です。
“ワクチン接種者の体内からは何らかの有害物質が排出されており、これが女性の生殖系や子供の正常発達に悪影響を与える恐れがある”とのことです。
実際、我々の身近にも、ワクチン接種者と一緒に過ごしたせいで月経周期の乱れを来した人が、少なくとも三人います。
従って当校では、生徒を守るために、コロナワクチンを接種した教員が生徒に近づくことを終日禁止します

英断であり、かつ、適切だと思う。この校長、マスコミから攻撃されまくってるけど、頑張ってほしいな。

「ワクチン接種者が周囲に病気をまき散らす」
これは陰謀論でも推測でも何でもなくて、ファイザー社の治験文書にはっきり書いてある。

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shedding(病原体の対外への排出)の研究
「吸入による介入または皮膚接触による介入で曝露した後に妊娠した女性の例」
「吸入による介入または皮膚接触による介入で曝露した男性が、パートナーの女性(排卵期の前後のタイミングで)を病原体に曝露させた例」

https://media.tghn.org/medialibrary/2020/11/C4591001_Clinical_Protocol_Nov2020_Pfizer_BioNTech.pdf

ワクチンが感染症を防ぐどころか、むしろ感染症の誘因ではないか、という事例はいくらでもある。たとえばこういうの。

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『インフルワクチン 全員打っていたのに集団感染(2019年1月)』
副院長「予防接種の効果が乏しいのではないかと感じざるを得ない」
いや、効果がない、のではない。原因なんだよ。いい加減気付きましょうよ。

しかしワクチン打ってインフルにかかる程度で済めばまだいい。
コロナワクチンは、普通に死にますから

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英国政府「コロナ第3波により、ワクチンを2回接種した人のうち60~70%の人が死亡するか、あるいは入院することになるだろう」

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「VAERSによると、コロナワクチンを接種した18~29歳の米国人は、インフルワクチンを接種した場合に比べて、11倍以上入院する可能性が高く、100倍以上死亡する可能性が高い

一方、最近の日本のニュースから。

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「ワクチンの副反応で仕事に出られなくなれば、1日4千円支給」
インフルワクチンの後遺症で仕事休んだからって、こんな休業補償、出ないよね?てことは、国はコロナワクチンの危険性を認めた、ってことでいいですか?(笑)

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「コロナワクチン接種、自衛隊が設置と運営」
こうなるだろうな、と思っていたよ。すでにアメリカではコロナワクチンの配送に軍が関与しているから、日本でも同様の動きがあるだろうなと。
自衛隊を動員、と聞いて、「怖い」と思わないといけないよ。今のところワクチン会場の設営と運営だけが彼らの任務だけど、そのうち各家庭を訪問接種、なんてことになりかねない。

しかし、「もっとワクチンの打ち手を増やせ!」とのお達しがあるらしく、日本政府も必死のようで、、

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歯科医師、薬剤師、救急救命士もワクチンが打てるようにしていく、と。
いや、これね、歯医者さんと救急救命士はともかく、薬剤師まで動員ってところがすごい。薬剤師は、医療従事者ではあるけど、患者に針刺すとか、やったことないと思うんだけど(笑)
と思ってたら、もっとすごいニュースが飛び込んできた。

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薬剤師どころか、医学部生、看護学部生もワクチンを打てるようになる、っていう。
いや、学生に打たせるって、ほんまもんの学徒動員やん(笑)
そこまでの緊急事態なの?っていうツッコミは野暮で、とにかくそういうパニック感を演出して、「人員を駆り集めてまで皆さんにワクチンを届けたいんだ!」っていう雰囲気作りだと思うのよ。
みなさん、どうか、冷静にね(笑)

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大手メディアは「インドで感染爆発」と、人々のコロナ不安を煽りたいようだけど、、、

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3年前の写真を流用とか、やっぱり仕事が雑(笑)

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ガス漏れ事故で死んだ人の写真を、コロナ死として流用。
こういう捏造は慣れっこだ。「もうええわ!」って突っ込むのも疲れた(笑)

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インド在住の女性が「誰一人死んでない」と暴露してる。
個人が動画配信できる時代だよ?当局がパンデミックを演出しようにも、ボロが出るに決まってる。マスコミには「もうやめとけよ」って言ってあげたい(笑)

以下、コロナワクチンの被害を挙げていく。

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「きのう心臓発作が起きました。もともと心臓はまったく正常で健康でした。でも先週ファイザー製ワクチンを受けたんです。このワクチンのせいで心臓の合併症が起きるという報告がありますね。
何か他に原因がある可能性は除外されました。このワクチンのせいで起こったとしか、もう考えられません」

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ペンシルバニアの女性、ファイザーワクチン初回接種後に麻痺』

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ナッシュビルの女性、ファイザーワクチン接種後に麻痺』

死亡症例は悲惨だけど、なんというか「死人に口なし」で、亡くなった人の気持ちを聞くことはできない。でも、重篤な後遺症でとどまった人は、少なくとも死んでいないから、今の気持ちを語ることができる。「ワクチンで死んだ」というのはインパクトがあるけど、僕らはもっと、重い被害を受けた人の声を聞くべきだね。「こんなことになるとは思わなかった」「打つべきじゃなかった」とか、体験からにじみ出る声だけに、力があるよ。

 

53 コロナにまつわるエトセトラ2

 

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「矛盾しすぎでは?ファイザーの治験では被験者男性が妊婦に近づかないよう警告している。しかし今、CDCは妊婦にこのワクチンをプッシュしているっていう、、」
America's Frontline Doctors代表のシモーネ・ゴールド医師も矛盾を指摘している。
CDCはファイザー製ワクチンのこの問題点をどう思っているのだろう。
問題を認識していないのであれば、組織としてまったくの無能。「事前にちゃんと読んどけよ」って話でしょ。
しかしもっと怖いのは、CDCが問題を認識している場合である。リスクのあるワクチンを確信犯的に推奨しているわけで、、そういうの、普通に犯罪ですよね

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「CDCはワクチン接種後にCt値を28に設定するよう指示。
しかしワクチン接種前にはCt値を36~40に設定していた。
ワクチンの効果を大きく見せるために。ワクチンがない状況では悲惨だと思わせるために。
バイデンはすばらしく、トランプはダメだった、と思わせるために」

ワクチンの接種が始まり、1回目を打ち、2回目を打つ人も増え、さらに1年以内に3回目の接種も打つことになり、ワクチンパスポートを導入しようって話になってる今、PCRの問題は、逆に忘れられつつあると思う。話が先に先に進んでいるせいで。
でもPCR検査の悪用こそ、コロナパンデミックを演出した核心部分であり、しかもその悪用は現在進行形で、今も続いている。

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「私はインド出身です。インドでは多くの人が殺されています。ホームレスを無理やり連れてきて検査を受けさせます。そして彼らを「陽性」だからと殺し、死者数を増加させています。
病院に行った人は二度と家に帰ってくることはありません。ある人に対して死亡が宣告されると、その人はストレッチャーで運ばれて、臓器(腎臓とか)をとられたり、妙な薬を投与されたりする。そういう薬を投与された人の末路は、死です。
町中にサイレンを鳴らす救急車を走らせて人々を怖がらせます。「検査で陽性になる→強制入院→翌日には死亡」という、恐ろしい事態が起こっています。
なかには、妊婦がお産のために入院したところ、検査で陽性となり、翌日にはおなかの中の赤ちゃんもろとも死亡したケースさえありました。行方不明になる患者があとを絶たないのですが、政府は何ら動きません。入院患者(病院で死亡することになる)はケータイを没収されるので、外部に何も伝えられません。
インドは虐殺センターの様相を呈しています」

インドに行ったことがある人は分かると思うけど、あの国はカースト制度がすごくて、シュードラやパーリヤは本当に人権がない。下層階級はマジで人間扱いされない。驚くのは、差別を受けている彼ら自身、そういう差別を「仕方がない」と受け止めていることだ。こんな国だから、道端に寝てるホームレスみたいなアウトカーストを捕まえてパンデミックを演出する道具にするなんて、ごく簡単なことだ。

ここで、ちょっと本の紹介をします。『Focus of Demons』( Gyeogos Hatonn著;1994年5月出版)という本。
以下、107ページの一部から。

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「局地的な戦争や致死的かつ急拡大する感染症、飢餓によって、2050年には少なくとも40億人の“無駄飯食い”が除去されるだろう。
非エリート階級のためのエネルギー、食糧、水は、生存ぎりぎりに絞られることになる。制限は西ヨーロッパや北米の白人から開始し、次第に他の人種にも拡大していく。
カナダ、西ヨーロッパ、米国の人口は他の国よりも急速に削減されることになる。この削減は、世界人口が管理可能なレベル、10億人程度になるまで続けられるこの10億人のうち、5億人は中国人と日本人から構成される
中国人と日本人が選ばれた理由は、その国民性にある。つまり、彼らは何世紀もの間、厳格に管理されており、権威に疑問なく服従することに慣れた民族だからである」

今から30年近く前の本だけど、現在のコロナ禍は、すでに当時から計画されていたことが分かる。
しかし、世界人口10億人のうち、中国人と日本人でその半分、5億人も割り当てられるってすごくない?いや、もちろん気になるのは、その5億人のうち、中国人と日本人の比率がどうなるかだけど。
しかしその理由が悲しいよね。「権威に疑問なく服従することに慣れた民族だから」って。大当たりだよね(笑)彼ら、よく分かってるなぁ。
強制されなくても、きちんと空気読んでマスクするし、ワクチンもポコポコ打つだろうって、彼らにはお見通しなんだよね。
欧米人って自分たちの権利のためには暴力をもいとわず立ち上がるから、そういうの、支配者的にはうっとうしいんだろうね。だからまず、そういううるさいのから消していく。でも中国人や日本人は、奴隷としての従順さが認められた。だから、世界人口の半分として許してやろう、っていう。

みなさん、こういうの、どう思いますか?
僕は実は悲観的で、多分、こういうディストピア、世界人口が10億人になって、その10億人が奴隷として生きる世界は、実現すると思っている。世界の歴史を作ってきた彼らが「そうする」って言ってるんだから、「そうなる」と思っている。残念だけど。
問題は、「奴隷としてであれ、生きられるならマシ」と思うのか、「奴隷として生きるのはまっぴらごめん」と思うかだ。
僕は断然後者で、そんな世界には生きたくない。だから、抵抗したい。一個人の僕に特に何ができるというわけでもない。ただ、情報発信に努めて、少しでも覚醒する人が増えれば、と思っている。マスクやワクチンの何たるかを知り、覚醒する人が増えれば、彼らの計画は頓挫するだろう。あるいは少なくとも、計画実現を先送りすることができるだろう。
しかしこういう態度は、「権威に疑問なく服従する」国民性とは程遠く、彼らにとって目障りに違いない。反乱分子として、真っ先にワクチン打たれちゃうだろうなぁ(笑)

今日ある親切な人が、「先生が新聞に載っていますよ」と教えてくれた。
どういうこと?最初意味が分からなかった。実際に新聞記事を見て、ニヤリとした。

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今日の朝日新聞の社会欄(23面)に、コロナ禍で広がる陰謀論に警鐘を鳴らす記事がある。
「聞くと、神戸市のクリニックの医師に教えられたユーチューブの動画を見続けていた」
この「神戸市のクリニックの医師」が誰なのか?
この記事の存在を教えてくれた人は、「これ、中村先生ではないですか?」とのことだけど、、、
だとしたら、おもしろいよね(笑)
初の朝日新聞デビューがこんな形になるとは思わんかった(笑)

でも、まじめな話、残念ながらというか、この医師は僕ではないと思う。僕はコロナ関係のユーチューブってほとんど見ないのよ。コロナ関係の情報収集は、大半が海外文献とか欧米のSNSでやってるから。患者に「このユーチューブ動画を見なよ」って勧めるって、あり得ない。逆に、おもしろい動画、僕に教えて下さい(笑)

 

 

54 打つべきか打たざるべきか

 

「とにかく打て打て!」の大合唱。勢い余って、「犬にも打て!」と言い出した。

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これはうすうす予想してた。犬にもマスクしろって言ってるぐらいだから、そのうちワクチンも来るんじゃないかなって。そしたら案の定だね。
でも、これ、一撃必殺レベルの確実さで死ぬと思う。
というのは、今回のコロナワクチン、普通のワクチン開発で必ず行われるはずの動物実験をスキップしていきなりヒトで試してるんだけど、その理由がぶっとんでいる。「動物でやってしまうと有効性うんぬんの議論の前に、接種個体が全部死んでしまうから」(笑)
接種した犬があまり露骨に死ぬとあれだから、毒性成分を薄めるとか、何かしらの工夫はするかもしれないけど、でも犬の体重によって薬液の量を加減するとか、どうせしないでしょ。大型犬も小型犬も同じ容量の1ショットだろう。
このワクチン、愛犬に打って本当に大丈夫ですか?
いや、あえて聞くまでもない。分かります分かります。死んでもどうせ、「接種との因果関係は不明」とか言って何も責任とってくれないんでしょ。

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8人亡くなった。これで合計19人。「因果関係評価できず」
どうもコロナ禍で成り立つ定理として、
原因不明の死亡はコロナに/ワクチン接種後の死亡は原因不明に』というのがあるようで、たとえば以下のニュース。

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「女性には基礎疾患があって、死因はコロナ感染とは無関係」なのに、「コロナ関連死として報告」したと。
何それ?
僕、国語力がないのでよく分かりません(笑)

分からないついでに、こういうのも挙げておこう。

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「えーと、なぜそんなに鼻の奥に綿棒ぐりぐり突っ込んでウイルスを探す必要があるのでしょうか?いやね、このウイルス、2メートル以内だと感染する危険な代物だと聞いたものですから。それなら、こう、綿棒に唾液をつける、それで充分じゃないか、と思ったものでして」

コロンボでさえ理解に苦しんでいる(笑)
まったく、謎が多すぎる。実に、コロナ禍においては分からないことばかりである。

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「マスクつけるだけで肌も免疫力もアップ。疲労回復マスク」
こういうの見ててさ、笑うというか、何だか悲しくなってきたのよ。
マスク、僕なんかは息苦しくて不愉快でたまらないんだけど、一度奴隷であることに安住すれば、それなりの幸せがあるのかもしれないなって。人間は何にでも適応できるものなんだなって。

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今日の西村大臣。
「お札についたウイルスは1週間生きている。お札を触った後は手洗い、消毒をし、できるだけキャッシュレス決済を
ああ、やっぱり来たね。これは西村氏の発案というか、まぁ、言わされてますよね。

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コロナは社会変革の手段だから、彼ら、あれこれ理由をつけて、何でもぶっこんでくるよ。そうして自分たちの思い描く未来に、徐々に誘導していく。

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「4月末時点での接種率は1.3%」ということは、これと日本の人口との積をとって、1億2451万人×1.3%=163万330人、つまり、およそ163万人が受けた計算になる。
諸外国と比べれば全然少ないようだけど、これが今後、吉と出るか凶と出るか。
オリンピックをエサにして、大本営(マスコミ)を通じて「とにかく打て打て」の猛プッシュが展開されるのは間違いない。そして、テレビの影響を受けやすい高齢者を中心に、相当数が接種を受けることになるだろう。それでも接種率が伸び悩むようなら、彼ら、もっと大胆なことをしてくるかもしれない。

僕としては、できるだけ多くの人に目覚めて欲しいと思っている。
仮に、覚醒組(「ワクチンは打たない」)が10%、コロナ脳(「早く打ちたい」)が40%だとすると、中間派(「打つかもしれないし打たないかもしれない」)が50%ということになるけど、この50%こそが、今後の未来を決めるキャスティングボートになる
接種率が50%を超えるようになると、恐らくワクチンパスポートが導入される。ワクチンを打たないと自由を得られない社会が実現するだろう。僕はこの点を一番危惧している。これだけは何としても避けたい。
7月に名古屋で講演をするけど、僕としては、「揺れてる人」、つまり「ワクチン打とうかな、どうしようかな」って考えてる中間派の人に来て欲しい。だから、すでに覚醒している人、特に僕のnoteを定期的にチェックしてるような「お目々パッチリ覚醒組」は、別に来て頂かなくても大丈夫です(笑)

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石黒伸先生。以前当ブログで何度か先生の記事を紹介したことがあるけど、今日のFB投稿には度肝を抜かれた。
先生、勤務先の老人ホームを解雇されてしまった。「入居者にコロナワクチンを打ちたくない」その思いのせいで、クビ。こんなことって本当にあるんだな。
いまだ有効性のはっきりしない新型ワクチンで、今後どんな副作用があるかもわからない。「そういう得体の知れないものを、大事な入居者に打たせたくありません」これって、当然の主張でしょう?でもそのせいで解雇って、こんなの許されるのかな。

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先生にはこのような著書がある。かつて何の疑問もなく一般的な投薬治療を行い、そのせいで多くの認知症患者を殺してしまった。その悔恨の念が、今の先生の診療スタイルの根本にある。この新型ワクチンを打つことで、また高齢者を殺してしまうかもしれない。その可能性を思うと、自分の手を汚してワクチンを打つことなど考えられなかった。結果、解雇。
医者として本物の信念を持つ人が、デタラメを飲まされる。コロナの怖さが端的に出ていると思う。

 

55 コロナのファクトチェック

 

これからお伝えするような話は、何年か前なら「陰謀論キモい」で一蹴されたに違いないんだけど、コロナ騒動に疑問を持ち、自分でネットなどから情報を取りに行っている人にとっては、それほど突飛な話とは感じられないだろう。
たとえば、今後の世界の方向について、大枠はジョージアガイドストーンに書いてある通りなんだけど(世界人口を5億人以下に抑えて、みたいなやつ)、その方向に持って行くためのシナリオを書く人がいて、たとえばジャック・アタリなんかはその一人。

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彼の著作を読んで、「すばらしい先見の明だ。彼の予想通りに世界が動いている」などと評論家が言うわけだけど、いやいや、そうじゃなくて、「自分のシナリオ通りに世界を動かした」だけですから。
たとえば、彼、1981年の著作のなかでこんなふうに述べている。

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「将来的には人口削減の方法を見つけることが課題になってくるだろう。もちろん、我々は人を処刑したり収容所に送ったり、などという露骨なまねはできない。「そうすることが彼ら自身のためなんだ」と信じ込ませることで、上手に彼らを間引いていくことになる。そのために、何らかの事象、たとえば一部の人を標的にしたパンデミックを起こしたり、経済崩壊を起こしたり、高齢者に悪影響を与えるウイルスをまいたり、といったことが考えられるが、まぁ方法は大して重要ではない。とにかくこういう事件を起こすことで、弱い者や恐れる者はこれに屈服するだろう。愚か者はこの事件を信じ込み、何とかして欲しいと嘆願する。そこで我々の出番。「これが治療法だ」と救いの手を差し伸べる。こうして、愚か者の自然淘汰が行われることになる。屠殺場に自ら進んで向かうようなものである

具体的には、まずこういうニュースを仕掛ける。

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『変異株拡大、増える子供の感染 小児医療にも迫る危機』
このニュースは何かというと、“種まき”なんです。子を持つ親がこういう記事を読めば、「ああ子供がピンチなんだな。うちの子も守ってあげないといけない」などと恐くなりますね。
そこで、以下のような「救いの手」が差し伸べられる。

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『コロナワクチン、秋にも1千万人の子供たちが接種可能に』
アメリカのニュースだけど、ある程度のタイムラグをおいて、日本でも小児用コロナワクチンを接種しよう、という話が必ず出てきます。そして、強制か任意か、小児にも打たれることになる。
そういうときに、先のニュースのせいで心に不安の種をまかれている人は、我が子によかれと思って、コロナワクチンを打たせるわけです。

で、コロナワクチンを打った子供がどうなるか?
以下に、そのヒントとなる事例を紹介しよう。

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15歳男児 コロラド在住 
2021年4月18日接種(ファイザー製)。翌19日心不全を発症。20日死亡。アレルギーの既往なし。

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16歳女児(Kamrynn Thomasさん) ウィスコンシン在住
2021年3月19日接種(ファイザー製)。3月28日に副反応として循環器不全(肺塞栓に起因すると思われる)を発症。ECMOを使用するも、3月30日死亡。アレルギーの既往なし。

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上記のように、他にも多数の子供がワクチン接種後に亡くなっている。ひとつひとつ、鎮魂の意味も込めて丁寧に訳してお伝えしたいところだけど、あまりにも多いのでやめておきます。
こういう死亡報告の数々を見れば、「コロナワクチンのおかげで命が助かった」となるどころか、「ワクチンで命を落とす」可能性のほうがはるかに高い、と思いませんか?あるいは少なくとも、「コロナワクチンって、マスコミが絶賛して持ち上げるほど、それほど素晴らしいものでもないな」と思いませんか?

コロナ関係について情報発信するときには、極力ソースを示すように心がけている。しかし、この記事によると、僕の情報は、ワクチン不安をあおるデマ、ということのようだ。


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個人名を挙げてないとはいえ、この記事がデマ認定しているのが、ごとう整形外科、ナカムラクリニック、武田教授だということは、見る人が見ればすぐわかる。
しかしコロナワクチンに不妊のリスクがあり得ることを指摘することが、なぜデマだと断言できるのか?従来の機序とはまったく異なるワクチンなのだから、思わぬ副作用が起こって当然である。製薬会社から「期待の新薬」として売り出されながら、想定外の副作用のために販売中止となった薬がいかに多いことか。そういう例は過去に無数にある。
しかし、この記事を書いた人は、コロナワクチンについてそういう懸念を表明することが許せないようだ。逆に聞きたいんだけど、本当に大丈夫って言えるの?数年経って妙な副反応が起こらないって、何か根拠でもありますか?
あちこちから、「先生の記事にアクセスしにくいんですけど」という声を聞く。僕の記事はグーグルなどでファクトチェックされているようだ。
すごい話だと思いませんか?新聞、雑誌記事、学術論文なんかにファクトチェックが入る、というのならまぁ分かる。でも、僕みたいな一個人の雑文をファクトチェックするってさ、どんだけ必死なのよ(笑)
でも、その必死さが、逆に僕の正しさを認めてる形になってると思うんだけど(笑)