鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

アニメーション制作会社の記入。第四章。[アニメ会社と関連する企業を記す日記。] (後半) 其之貳拾伍 【完】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソニー・ミュージックパブリッシング

株式会社ソニー・ミュージックパブリッシングは、日本音楽出版社

 

本社所在地 日本の旗 日本
107-6214
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー
設立 1997年8月
業種 サービス業
法人番号 2010401040773 ウィキデータを編集
事業内容 音楽著作権の取得・管理・運用業務
代表者 見上 チャールズ 一裕

 


会社概要[編集]

1997年8月設立。株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの子会社であり、ソニーミュージックグループの各レーベルやプロダクションに所属するアーティストの楽曲のみならず、国内外のレコード会社インディーズのアーティストの楽曲の著作権保有・管理している。管理楽曲数は外国曲100万曲以上、内国曲は約5万曲(うち代行管理曲数3万3000曲)

事業内容[編集]

  • 内国曲(国内の楽曲)の著作権を管理する。
  • ワールドワイドの組織であるSony/ATV Music Publishing Groupのサブ・パブリッシャーとして、また、Sony/ATV以外にも、独自に多数の海外の音楽出版社と契約し、日本国内における外国曲の著作権を管理・運用する。
  • 他社管理楽曲の日本国内における管理業務代行を行う。
  • 内国曲について、Sony/ATV Music Publishing Groupのワールドワイド組織と協力し、海外での管理・運用を行う。
  • 新人作詞家・作曲家・アーティストの発掘・開発、及び専属作家等のサポートを行う。
  • ゲーム、映画、アニメなどの音楽制作・プロデュースと楽曲管理、また、その他のメディア・ソフトに関する音楽制作・プロデュース・楽曲管理を行う。

所属アーティスト[編集]

所属作家[編集]

 

 

 


 

 

ミュージックレイン

株式会社ミュージックレイン (Music Ray'n Inc.) は、日本音楽出版社芸能事務所ソニー・ミュージックエンタテインメント (SME) 傘下 (いわゆる「Sony Music」グループ)。

 

本社所在地 日本の旗 日本
102-8353
東京都千代田区六番町4番地5 SME六番町ビル
設立 2005年 (平成17年) 4月
業種 サービス業
法人番号 2010001092744 ウィキデータを編集
事業内容 アーティスト声優のマネージメント業務
音楽・映像ソフトの企画・制作 など

 

概要

会社としては2005年4月事業開始としているが、2003年末には既にSME内のレーベルとして存在していた。公式ホームページの開設は2007年11月。

制作楽曲のテレビCMでは、「Music Ray'n」ではなくSME共通のサウンドロゴと共に「Sony Music」と表示されている。またCDの問い合わせ先もSMEであり、レーベルとしてのミュージックレインSMEグループの独立レーベルではなく、SME本体の内部レーベル的な扱いである。よって、実質的な発売元・宣伝・販促はソニー・ミュージックレーベルズが担当している。(音楽配信サイト等で確認できる)アーティストマネジメント事業のほか、2006年からは声優舞台俳優のマネジメントも行っている。現在の所属声優は全員「ミュージックレイン スーパー声優オーディション」の合格者である。2005年から2006年にかけて開催された第1回オーディションには田中理恵が審査員として参加し、その縁で合格者4名 (2009年スフィアを結成) は当時の田中がパーソナリティーを務めていたラジオ番組の『有楽町アニメタウン』に出演した。2011年には第2回オーディションが開催された。また『NANA』(映画版)、『交響詩篇エウレカセブン』、『ガンダムシリーズ』、『CLUSTER EDGE』といったテレビ番組 (テレビアニメ含む) や映画サウンドトラックベストアルバムキャラクターソングの販売も行っている。

 

所属タレント・アーティスト

☆は、ミュージックレインレーベルで音楽活動をする者。

声優

() は、スーパー声優オーディションの合格回。

アーティスト

過去に所属していたタレント・アーティスト

 

 


 

ソニー・クリエイティブプロダクツ

株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツは、ファンシー文具雑貨などの製造販売やキャラクターライセンス事業、店舗・施設の運営などを行う企業。ソニー・ミュージックエンタテインメントの子会社である。略称は「ソニーCP」または「SCP」。ライセンス事業を積極的に行っており、自社開発キャラクターに加えて他社のキャラクター管理も多くなっている。全国各地で直営のキャラクターショップ「m.i.x!」を展開していたが、2008年10月までにすべて閉鎖された(一部店舗はキデイランドが継承する)。

 

本社所在地 日本の旗 日本
107-6214
東京都港区赤坂9丁目7番1号
ミッドタウン・タワー
設立 1978年5月20日
法人番号 9010001086723 ウィキデータを編集
事業内容 プロパティビジネス
代表者 代表取締役 長谷川仁

 


沿革[編集]

 

 

現在保有・管理する主なキャラクター[編集]

ライセンス使用している主なキャラクター(保有・管理しないもの)[編集]

運営施設[編集]

その他[編集]

 

 

 



 

ソニー・ミュージックスタジオ

ソニー・ミュージックスタジオ (Sony Music Studios Tokyo) は、東京都赤坂にある大型録音スタジオジャニーズ事務所本社ビル(旧SME乃木坂ビル)に併設しており、ソニー・ミュージックソリューションズが運営している。

 

ソニー・ミュージックスタジオを併設するジャニーズ事務所本社

(旧SME乃木坂ビル)

 

施設[編集]

2001年3月に竣工した旧SME乃木坂ビル(現:ジャニーズ事務所本社ビル)の地下3フロアを使用。5室の録音スタジオと、12室のマスタリング・スタジオ、オーサリング・スタジオ(編集室3室とオーサリング・ルーム4室)からなるスタジオ・コンプレックスである。エントランスや廊下は全体が地上階までの吹き抜けとなっている。音響設計のピーター・グリューナイセンは施工に当たって、床材や壁材、空調のダクトから壁のクロスまで、すべてをアメリカから持ち込んだ。各スタジオのメインコンソールには以下のものが使用されている。

  • スタジオ1:Neve 8872
  • スタジオ2:Neve 8872
  • スタジオ3:Neve 8872
  • スタジオ4:SSL 9072J
  • スタジオ5:Euphonix SYSTEM 5 (Digital)

 

ソニー・ミュージック信濃町スタジオ

1978年、トム・ヒドレーの音響設計により、東京都新宿区南元町新助坂に「CBSソニー信濃町スタジオ」として完成。1991年に「ソニー・ミュージック信濃町スタジオ」へと名称を変更。1996年には世界初のDSD録音が行われた。2001年、赤坂に新スタジオが完成したため、本スタジオが閉鎖。その後、建物は三菱商事経由で創価学会に売却され、南元平和会館として使用されていたが、2009年に解体されており、当時の建物は現存しない。その後、跡地には2012年に創価学会創価文化センターが建設されている。現在まで数多くの録音スタジオで使用されているスタジオユースの業務用モニタリング・ヘッドフォン「MDR-CD900ST」は、CBSソニー信濃町スタジオで使用することを目的として1989年に開発されたもので、俗に「信濃町モデル」と呼ばれている。

ソニー・ミュージック六本木スタジオ

東京都港区六本木に「CBSソニー六本木スタジオ」として完成。1991年に「ソニー・ミュージック六本木スタジオ」へと名称を変更。ライブハウス「六本木ピットイン」も同じ建物にあった。建物はスタジオ閉鎖後に解体されたため、現存しない。

 

 


 

エムオン・エンタテインメント

株式会社エムオン・エンタテインメントM-ON! Entertainment Inc.)は、放送・出版・ネットのメディア事業を行う企業。ソニー・ミュージックソリューションズ(SMS)の子会社で、ソニー・ミュージックエンタテインメント(SMEJ)グループ内ではエンタテインメントソリューションビジネスグループに属する。2012年4月1日、MUSIC ON! TV(エムオン!)を運営する衛星基幹放送事業者の株式会社ミュージック・オン・ティーヴィと出版社である株式会社ソニー・マガジンズが合併して発足した。

 

本社所在地 日本の旗 日本
106-8531
東京都港区六本木3丁目16番33号
青葉六本木ビル
設立 1998年3月2日
業種 情報・通信業
法人番号 7010401034845 ウィキデータを編集
事業内容 放送メディア事業衛星基幹放送事業者
出版メディア事業
ネットメディア事業

 


 

沿革[編集]

CBSソニー出版 → ソニー・マガジンズ

SME TV → ミュージック・オン・ティーヴィ

ミュージック・オン・ティーヴィとソニー・マガジンズ合併以降

主な事業[編集]

放送メディア事業

出版メディア事業

ネットメディア事業

その他事業

  • ライブイベント等の企画制作
  • 新しいメディアの企画開発
  • コンテンツの企画開発

 

備考[編集]

 

 

 

 

 

 

ソニー・ミュージックソリューションズ

株式会社ソニー・ミュージックソリューションズSony Music Solutions Inc.)は、エンタテインメントソリューションビジネスを行っている日本企業ソニー・ミュージックエンタテインメントの子会社。ソニーミュージックグループのジャケット制作・製版部門として設立。ソニー・ミュージックスタジオの運営も行っている。

 

Sony Music (Japan) logo.svg

本社のある東京ミッドタウン

本社のある東京ミッドタウン

 

 

 

本社所在地 日本の旗 日本
107-6214
東京都港区赤坂9丁目7-1
ミッドタウン・タワー14F
設立 1987年8月21日
業種 情報・通信業
法人番号 3011101011642 ウィキデータを編集
事業内容

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沿革[編集]

事業内容[編集]

  • 音楽・映像等ソフトウェアのパッケージ商品のマーケティングディストリビューション・EC事業
  • 音楽・映像・ゲーム等ソフトウェアのパッケージ、販促物等のデザイン企画、製版・印刷加工
  • 音楽・映像等ソフトウェアのディスク製造・開発、データ編集・保存(アーカイブ
  • 各種商品の保管・出荷・配送とその管理業務
  • ファンクラブ運営事業
  • アーティストグッズ・キャラクター商品等の製造・販売
  • ライブ・展示会等各種イベントの企画・制作・運営
  • 展示会・商業施設・オフィス空間等の企画・設計・施工
  • 企業マーケティング全般の企画・制作・運営
  • Webアプリ・サイネージ、IT関連の企画・制作・運営
  • 録音スタジオの運営
  • 録音スタジオの運営
  • 基幹放送事業・一般放送事業
  • 放送番組の企画・制作・販売
  • ネットメディア事業
  • 映像作品を核としたメディア・コンテンツ・イベント事業

現在の販売レーベル[編集]

2019年4月1日付で音楽配信向けを除き、全てソニー・ミュージックマーケティングから移管された。

ソニーミュージックグループ[編集]

ソニーミュージックグループ以外[編集]

アニメ作品[編集]

2011年から各種テレビアニメ製作委員会に度々参加している(主にKADOKAWA メディアファクトリー主導の作品)。

ソニー・ミュージックコミュニケーションズ[編集]

2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年

ソニー・ミュージックソリューションズ[編集]

ソニー・ミュージックマーケティングからの移管
2019年
2020年
2021年

 

 


 

レーベルゲート

株式会社レーベルゲートLabel Gate Co., Ltd.)は、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが中核となり、音楽業界各社出資の下設立された日本企業。2021年4月1日を以って、ソニー・ミュージックソリューションズに吸収合併された。

 

本社のあるミッドタウン・タワー

本社のあるミッドタウン・タワー

 

 

本社所在地 日本の旗 日本
107-0052
東京都港区赤坂9-7-1
ミッドタウン・タワー
設立 2000年4月3日
業種 情報・通信業
法人番号 8010401052243 ウィキデータを編集
事業内容 音楽配信サービス
代表者 代表取締役 中山直秀

 

概要[編集]

音楽のネット配信の地ならしとして、また、昨今増加傾向にあった、ファイル共有ソフトなどによる著作権侵害を防止しまたは抑止し、音楽業界の売上げ低迷の一原因と見なされていた違法行為による損害を減少することを目的として活動を行っている。現在は音楽ネット配信サービスを中心に業務展開を行い、音楽配信を提供する「mora(モーラ)」を運営している。moraからダウンロードした楽曲はソニー製のポータブル・デバイスであるネットワークウォークマンと、m4a・flac・dsf・dffに対応した様々なポータブル・デバイスにて聴くことが可能である。

 

沿革[編集]

 

 

 



 

Zepp(ゼップ)

Zepp(ゼップ)は、日本及び東南アジアで展開されているライブハウスコンサートホール)の名称。日本ではソニー・ミュージックエンタテインメント子会社であるZeppホールネットワークが運営を行う。

 

本社所在地 日本の旗 日本
東京都港区六本木3丁目16-33
青葉六本木ビル
設立 1997年6月17日
業種 サービス業

 


概要[編集]

1997年6月、ソニー・ミュージックエンタテイメントとエイベックス・ディー・ディー(現:エイベックス)の2社が合弁で株式会社ホールネットワークを設立[注 1]し、1998年4月には札幌市に初のライブハウス「Zepp Sapporo」を開業。これを皮切りに各地で展開しており、2020年8月時点で札幌・東京(3ヶ所)・横浜名古屋大阪(2ヶ所)・福岡の6都市・9会場を運営(後節参照)、主に音楽ライブ・イベントを開催している。かつてはコンサートの他にプロレスボクシング・その他格闘技の興行も打たれていたが、2012年以降はすべての箇所において、契約済み分終了以降のこの種類の興行への貸出を中止した。

Zepp Fukuoka」はホークスタウンモールの再開発により2016年5月に閉館となったが、跡地に2018年完成の大規模商業施設「MARK IS 福岡ももち」内に再出店した[2]。また、2020年には横浜みなとみらい地区に「KT Zepp Yokohama」[3][注 2]、東京・羽田HANEDA INNOVATION CITY内に「Zepp Haneda(TOKYO)」[4]を開業。

Zeppの名称は飛行船の「ツェッペリン」 (Zeppelin) に由来し、そのうちZepp Sendai(閉鎖)については「ツェッペリン」からの連想による“都市に降り立つ宇宙船”をコンセプトに設計されていた[5]。ステージ幅、音響・照明設備はすべて共通で[6]、設定データを用意すればどの会場でも同じセッティングで使えることから、複数のZeppを巡る全国ツアー(いわゆる「Zeppツアー」)が容易に行えるようになった。

日本国内のZeppにはアサヒ飲料がスポンサーとして特別協賛しており[7][注 3]、会場内でのドリンクも同社やアサヒビールのものが提供される。Zeppで開催される大抵のライブでは入場の際に500円をドリンクコインと交換し、入場後Zepp内のドリンクショップでドリンクコインをペットボトルの「ソフトドリンク」と「Zeppオリジナルドリンクストラップ」に引き換える仕組みとなっている。なお、この「Zeppオリジナルドリンクストラップ」はZeppで回収されたペットボトルをリサイクルして作られたものである[11]。さらにプラカップのリサイクルや、2003年1月以降に各会場で開催されているライブ・イベントにおける電力風力発電で賄うなど、エコへの取り組みも行っている。

2012年4月1日、商号を株式会社Zeppライブエンタテインメントに変更するとともに、バックステージプロジェクト代表取締役の杉本圭司が代表取締役に就任。SMEJのライブ企画部門との統合により、企画制作部門が新設された。また、本社を当時同じSMEJメディアビジネスグループに属していたエムオン・エンタテインメント本社のある六本木のビルに移転している。2014年6月2日、商号を株式会社Zeppホールネットワークに変更するとともに、ライブ企画制作部門をバックステージプロジェクトとの合弁による新会社・株式会社Zeppライブに移管。同年12月8日、BSPのコンサート部門はZeppライブと統合し、BSPにはエンタテイメント事業としてアーティスト・マネージメント等が残った。

Zeppライブでは、橋元恵一が総合プロデューサーを務める「@JAM」をはじめとするライブやイベントを主催・制作する他、六本木ブルーシアターの運営に参画、2015年1月より「Zeppブルーシアター六本木」として再開業した(その後2017年11月12日に閉館)。

2017年6月には、海外需要開拓支援機構の支援を受け、東南アジア第1号となるライブハウスをシンガポールにオープンした。2020年5月8日に、Zeppライブの社名を「株式会社ライブエグザム」に変更した。

 

施設一覧[編集]

表中の収容数は全てオールスタンディングの場合による。内訳については、スタンディング・座席・椅子・車椅子エリアをそれぞれ「(ス)」「(座)」「(椅)」「(車)」と略記。

日本国内[編集]

現在営業中の施設
名称 画像 収容数 開業日 位置 備考
  Zepp Sapporo
Zepp 札幌
Zepp Sapporo 2,009人
1階・1,800人(ス)/613人(椅)
2階・110人(座)+99人(ス)
1998年4月12日 地図 住所:北海道札幌市中央区南9条西4-4
最寄駅:中島公園駅地下鉄南北線

こけら落とし公演杏子山崎まさよしスガシカオ福耳

  Zepp Tokyo
Zepp 東京
Zepp Tokyo 2,709人
1階・2,416人(ス)/1,000人(椅)
2階・200人(座)+93人(ス)
1999年3月20日 地図 住所:東京都江東区青海1-3-11(パレットタウン内)
最寄駅:東京テレポート駅りんかい線)、青海駅ゆりかもめ

こけら落とし公演:TRICERATOPS「THE GREAT SKELETON'S MUSIC GUIDE BOOK TOUR」

  Zepp DiverCity(TOKYO)
Zepp ダイバーシティ東京
Zepp DiverCity(TOKYO) 2,473人
1階・2,107人(ス)/888人(座)
2階・214人(座)+152人(座)
2012年4月29日 地図 住所:東京都江東区青海1-1-10(ダイバーシティ東京内)
最寄駅:台場駅ゆりかもめ)、東京テレポート駅りんかい線

こけら落とし公演: UVERworldZepp DiverCity(TOKYO) OPENING SPECIAL PATi★Night Episode UW in TOKYO」

  Zepp Haneda(TOKYO)
Zepp 羽田 東京
画像募集中 2,925人
1階・2,410人(ス)/888人(座)
2階・319人(座)+196人(ス)
2020年7月18日(無観客公演)
2020年8月14日(有観客公演)
地図 住所:東京都大田区羽田空港1-1-14 HANEDA INNOVATION CITY
最寄駅:天空橋駅東京モノレール羽田空港線京急空港線
羽田みらい開発株式会社所有

こけら落とし公演:超ときめき♡宣伝部「超ときめき♡宣伝部の未来へつながる超ときめき♡コースター」(無観客公演)[18]
[Alexandros]「THIS SUMMER FESTIVAL 2020」(有観客公演)

  KT Zepp Yokohama
KT Zepp 横浜
KT Zepp Yokohama 2,146人
1階・1,630人(ス)/735人(座)
2階・516人(座)
2020年3月7日[19]
2020年3月28日(無観客公演)
2020年7月3日(有観客公演)
地図 住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい4-3-6(KTビル〈コーエーテクモゲームス本社〉併設)
最寄駅:新高島駅みなとみらい線)、横浜駅JR東日本東急東横線京急本線相鉄本線地下鉄ブルーライン
コーエーテクモゲームス所有

こけら落とし公演:DIR EN GREY「The World You Live In」(無観客公演)[19]
神宿 全国ツアー2019-2020”GRATEFUL TO YOU”ツアーファイナルシリーズ@KT Zepp Yokohama 延期公演(有観客公演)[20]

  Zepp Nagoya
Zepp 名古屋
Zepp Nagoya 1,792人
1階・1,600人(ス)/549人(椅)
2階・192人(座)
2005年3月11日 地図 住所:愛知県名古屋市中村区平池町4-60-7(ささしまライブ内)
最寄駅:ささしまライブ駅あおなみ線)、米野駅近鉄名古屋線)、名古屋駅地下鉄東山線桜通線JR東海)、名鉄名古屋駅名鉄名古屋本線

こけら落とし公演:nobodyknows+「tour 2005 spring "シアワセナラテヲタタコウ"」

  Zepp Namba(OSAKA)
Zepp なんば大阪
Zepp Namba(OSAKA) 2,530人
1階・2,090人(ス)/796人(座)
2階・440人(座)
2012年4月27日 地図 住所:大阪府大阪市浪速区敷津東2-1-39
最寄駅:恵美須町駅地下鉄堺筋線)、今宮戎駅南海高野線)、大国町駅地下鉄御堂筋線四つ橋線)、難波駅南海本線・南海高野線

こけら落とし公演:UVERworldZepp Namba(OSAKA) OPENING SPECIAL PATi★Night Episode UW in OSAKA」

  Zepp Osaka Bayside[21]
Zepp 大阪ベイサイド
画像募集中 2,801人
1階・2,351人(ス)/888人(座)
2階・310人(座)+140人(ス)
2017年2月17日 地図 住所:大阪府大阪市此花区桜島1-1-61
最寄駅:桜島駅JR西日本

こけら落とし公演:[ALEXANDROS]「Tour 2016~2017 ~We Come In Peace~」

  Zepp Fukuoka
Zepp 福岡(2代目)
Zepp Fukuoka 1,526人
1階・1,226人(ス)/564人(椅)
2階・176人(ス)/105人(座)+19人(車)
2018年12月7日[22] 地図 住所:福岡県福岡市中央区地行浜2-2-1(MARK IS 福岡ももち内)
最寄駅:唐人町駅地下鉄空港線)、地行バス停・九州医療センター前バス停・ヤフオクドーム前バス停(西鉄バス[23][24]

こけら落とし公演:ソニー・ミュージックアーティスツ「SMAのド自慢」

過去に営業していた施設
名称 画像 収容数 開業日 閉館日 位置 備考
  Zepp Osaka
Zepp 大阪
Zepp Osaka 2,180人
1階・2,000人(ス)/763人(椅)
2階・180人(座)
1998年
11月24日
2012年
4月8日
地図 住所:大阪府大阪市住之江区南港北1-18-31(咲洲コスモスクエア地区)
最寄駅:コスモスクエア駅地下鉄中央線ニュートラム

こけら落とし公演:レニー・クラヴィッツ「The Freedom Tour」

  Zepp Sendai
Zepp 仙台
Zepp Sendai 1,567人
1階・1,213人(ス)/437人(椅)
2階・354人(ス)/180人(座)
2000年
8月1日
2012年
7月1日
地図 住所:宮城県仙台市宮城野区榴岡1-1-1(JR東日本仙台駅東口構内)
最寄駅:仙台駅(JR東日本地下鉄南北線

こけら落とし公演:Do As Infinityhitomi「SUMMER EVENT LIVE 2000」

  Zepp Fukuoka
Zepp 福岡(初代)
Zepp Fukuoka 2,001人
1階・1,835人(ス)/606人(椅)
2階・166人(座)
1999年
6月5日
2016年
5月9日
地図 住所:福岡県福岡市中央区地行浜2-2-1(ホークスタウンホークスタウンモール」内)
最寄駅:九州医療センター前バス停(西鉄バス)、唐人町駅(地下鉄空港線

こけら落とし公演:PUFFY「クラブサーキット'99 "ラブラブクラブツアー"」

 

 


 

 

 

 

 

 

スタジオ地図

スタジオ地図は、日本アニメ制作会社。正式な社名は株式会社地図

 

本社所在地 日本の旗 日本
167-0032
東京都杉並区天沼3丁目3番3号

 

設立 2011年4月
業種 情報・通信業
法人番号 2011301017622
事業内容 アニメーション映画の企画制作、およびそれに関わる業務

 

 

 

略歴[編集]

時をかける少女』、『サマーウォーズ』のプロデュースを手がけた齋藤優一郎マッドハウスを退社し、2011年に同作品を監督した細田守ともに新たに「スタジオ地図」を設立した。スタジオ設立について細田は、「とっても小さなスタジオ。一番いい形で作品づくりができる、最適な場所を求めた結果です」と述べている。

スタジオ地図としての第1回企画・制作作品である2012年公開の映画『おおかみこどもの雨と雪』は興行収入42.2億円のヒットとなった。

2015年に『バケモノの子』を公開する際に、日本テレビ放送網との共同出資により映画から派生する事業プロデュースを手掛けるスタジオ地図有限責任事業組合(LLP)を設立。このLLPには後にKADOKAWAが加わった。同時期には日テレショップ内に「スタジオ地図SHOP」を開設し、細田守監督作品の映画グッズを販売している。

作品[編集]

劇場アニメーション[編集]

関連人物[編集]

 

代表者 代表取締役[2] 齋藤優一郎 [3]
関係する人物 細田守