アニメーション制作会社の記入。第四章。[アニメ会社と関連する企業を記す日記。] 其之拾捌

 

 

 

ヴィステックエンタテインメント

 

株式会社ヴィステックエンタテインメント(英称:VISTEC ENTERTAINMENT)は、日本のテレビ番組等の制作プロダクション・技術会社。

旧社名は「株式会社ジャパンヴィステック」(英称:JAPAN VISTEC)。

 

本社所在地 日本の旗 日本
164-0011
東京都中野区中野2-19-2
設立 1990年平成2年)
(株式会社ジャパンヴィステック設立)

 

 

概要[編集]

テレビ番組を含めた、各種映像コンテンツの企画制作、撮影・中継技術、ポストプロダクション業務を行っている。特にスポーツ番組においては、Jリーグ中継を中心としたサッカー番組、WOWOWでのボクシング番組、NBAフィギュアスケートフットサルなどジャンルを問わず豊富な実績を持っている。

中小規模の独立系プロダクションでは数少ない自社所有スタジオ「ドールアップ」を本社に設置している。また、テレビショッピング分野において、番組の企画制作の他にコンサルティングや代理店業務も行う。

ジャパンヴィステック社時代には、ゲームソフト、web・モバイルサイトなどのコンテンツ制作や、アニメ作品の企画制作を手掛けていた。

 

 

沿革[編集]

  • 1990年1月:「株式会社ジャパンヴィステック」を設立。テレビ番組制作部門・撮影技術部門の業務を開始。
  • 2008年5月1日:事業拡大に伴う先行投資による過大な有利子負債が経営を圧迫したことに伴い、東京地裁民事再生法の適用を申請。負債は約60億円。
その後社名を「株式会社ヴィステックエンタテインメント」と変更し、拡大した事業からは撤退し、テレビ番組を中心とした事業展開を行っている。

 

 

 

 

制作作品(ジャパンヴィステック時代も含む)

 

アニメ作品[編集]

 


 

AXsiZ(アクシズ)

 株式会社AXsiZアクシズAXsiZ Co., Ltd.)は、日本アニメ制作会社

 

本社所在地 日本の旗 日本
166-0011
東京都杉並区梅里1丁目21番15号
クール・ド・ロッジ3階
設立 2011年7月7日

 

 

 


歴史[編集]

アニメーション演出家の黒田恭弘(黒田やすひろ)により、2011年7月7日に設立された。

設立時からStudio五組の第2スタジオとして杉並区第一榎本ビルにて共同で活動をしていたが、現在は独立し同区内の別のビルに移転して活動している。他社の下請けを中心に活動しており、元請制作はStudio五組との共同制作が主である。TVアニメ「ワガママハイスペック」で単独の元請制作を開始。

 

 

作品履歴[編集]

テレビアニメ[編集]

開始年 放送期間 タイトル 共同制作
2016年 1月 - 3月 紅殻のパンドラ Studio五組
4月 - 6月 ワガママハイスペック[2]  
2017年 1月 - 3月 セイレン[3][4] Studio五組
2018年 ラーメン大好き小泉さん[5]
10月 - 12月 となりの吸血鬼さん[6]
ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士[7]  
2020年 まえせつ! Studio五組
2021年 未定 終末のハーレム

劇場アニメ[編集]

ゲーム[編集]

  • atled -everlasting song -(オープニングムービー、2012年)

制作協力[編集]

 

 

 


 

パルム (アニメ制作会社)

 有限会社パルムPALM COMPANY LTD.)は、かつてアニメーションの企画・制作を主な事業内容としていた日本の企業である。

 

概要[編集]

トライアングルスタッフの制作プロデューサーであった山口克巳らによって1999年に設立されたアニメーション制作会社で、テロップでは「パルム」あるいは「パルムスタジオ」の名称で表記される。社名のとおり、なかむらたかしが原作・監督を務めた『パルムの樹』の制作スタジオがその母体であり、なかむら自身も所属スタッフとして参加した。『パルムの樹』完成後も活動を続け、2002年の『アソボット戦記五九』のグロス請けで初めてテレビシリーズを制作。ほかに、テレビゲームのムービーパート制作等を行っていた。2007年の『鉄人28号 白昼の残月』制作以来、少なくとも2010年までは活動をしていない。

作品履歴[編集]

テレビシリーズ[編集]

劇場作品[編集]

ビデオシリーズ[編集]

ゲーム[編集]

 

 

 

 

アニメフィルム

 有限会社アニメフイルムは、アニメーション制作のうち、撮影作業の請負を主な事業内容とする日本企業

 

本社所在地 日本の旗 日本
188-0003
東京都西東京市北原町3-6-9
設立 1998年7月

 

 

 

概要・沿革[編集]

虫プロダクションの撮影出身の清水達正が、日本初の動画撮影スタジオとして設立した「株式会社東京アニメーションフィルム」(とうきょうアニメーションフィルム・以下、東京アニメーションフィルム)がその前身である。東京アニメーションフィルムはこれまで、日本アニメーションシンエイ動画東京ムービー新社(現:トムス・エンタテインメント東京本社東京ムービー事業本部)などで撮影を手がけてきたが、1998年、東京アニメーションフィルムから設備と業務を引き継ぎ新たに「有限会社アニメフイルム」を発足し現在に至る。2000年頃には旭プロダクションから梅田俊之を中心とした多数の撮影スタッフが移転した。

2020年現在、田無スタジオはシンエイ動画作品、上井草スタジオはサンライズとその子会社であるバンダイナムコピクチャーズ作品を中心にそれぞれ撮影を手がけている。

余談だが、田無スタジオの隣(同敷地内)にはエクラアニマル(旧シンエイ動画の本社兼スタジオ跡地)が所在している。

 

制作スタジオ[編集]



主な参加作品[編集]

京アニメーションフィルム時代[編集]

テレビアニメ[編集]

OVA[編集]

劇場アニメ[編集]

アニメフィルム時代[編集]

テレビアニメ(アニメフィルム)[編集]

OVA(アニメフィルム)[編集]

劇場アニメ(アニメフィルム)[編集]

Webアニメ[編集]

 


 

 

Softgarage(ソフトガレージ)

株式会社Softgarage(ソフトガレージ)は、キャラクター商品やゲーム、音楽、映像などの製作・企画を行う日本の企業である。

 

Ebisu Prime Square Tower.JPG

恵比寿プライムスクエアタワー

 

 

 

グループ[編集]

映像製作・原版保有・版権管理・出版・キャラクター商品の制作を主たる業務とするSoftgarageを中心に、各種映像ソフトの国内販売を主たる業務とするJSDSS、映像制作・海外配給販売を主たる業務とするSg-me、国内テレビ番組販売を主たる業務とするPowerful TVの各部門が各々独立した法人としての役割を担い、運営を行っている。

Sg-TVというビデオ・オン・デマンドのサービスも行っていたが、2014年に一旦終了。その後、2017年に再開した。

主要作品[編集]

映像[編集]

グッズ[編集]

 

 

 


 

 

スタジオロン

 有限会社スタジオロンは、かつて存在したアニメーションの企画・制作およびデジタルコンテンツ制作を主な事業内容とする日本企業

 

本社所在地 日本の旗 日本
188-0011
東京都西東京市田無町5-4-13
設立 2003年9月(法人組織として)
業種 情報・通信業
事業内容 アニメーションの企画・制作およびデジタルコンテンツ制作

 

 

概要・沿革[編集]

アートランドで色指定検査の仕事をしていた坂井憲興が2000年7月に設立し作画・仕上スタジオとして「スタジオロン」を設立したのがその発祥である(社名の「ロン」とは、「龍」の中国読みであり、設立した年がちょうど辰年だった事からきている)。

設立当初は他社からの作画・仕上げを主に手がけていたが業務拡大を目的に2003年4月に法人組織化それとほぼ同時に背景美術部門スタジオとして「アトリエロン」を設立し、2005年頃に制作スタッフを立ち上げグロス請けを開始。作画・仕上・背景のみ参加から制作全般へと業務を拡大した。またそれとほぼ同時期にデジタルコンテンツ部と第2スタジオを設立した。

2006年に『アクビガール』より元請制作を開始するも同年8月に背景美術部門スタジオだった「アトリエロン」が「HIJIRI」として独立し規模を縮小した。

同社には作画と制作を置いた本社スタジオがありそこを拠点に経理・デジタルコンテンツ・撮影・仕上部門を置いた第2スタジオがある。また同社の仕上スタッフはアスリード制作作品やアートランド制作作品のメインスタッフとして抜粋される方が多い(例として前者は福谷直樹が『みなみけ~おかわり~』後者は佐藤裕子が『GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-』で色彩設計として参加 )。

2009年に活動停止。その後、同社の特殊効果スタッフである酒井寿一が新たに「アルビオン」を設立し、ロンのスタッフの大半が移籍したが、こちらも2015年に入り活動停止となっている。

主な作品[編集]

テレビシリーズ[編集]

仕上担当作品[編集]

 


 

 

トムス・フォト

 株式会社トムス・フォトは、アニメーション制作のうち、撮影・仕上げ作業・編集の請負を主な事業内容とする株式会社トムス・エンタテインメント傘下の日本企業

 

本社所在地 日本の旗 日本
164-0001
東京都中野区中野三丁目31番1号
設立 1988年5月

 

 

概要・沿革[編集]

1988年東京ムービーの撮影部門を分社設立し、事業開始。本社から引き継いでフィルム撮影を専門に行っていたが、アニメ業界に広まるデジタル化の波を受け、デジタルペイント・デジタル撮影(コンポジット)部門「トムスフォト・デジタル・イメージT.D.I.)」、ノンリニア編集部門「トムスフォト・ドリームボックスT.D.B.)」を社内に設置し、1999年頃から順次デジタル工程に対応。その過程で『それいけ!アンパンマン』と『名探偵コナン』は途中でセルアニメからデジタルアニメへの切り替えを経ている。セルが撤廃されると、フィルム撮影部門のスタッフもデジタル撮影に移行し、新たに「トムスフォト・デジタル・ファクトリーT.D.F.)」が設置された。当初はT.D.IとT.D.Fの双方で撮影部門が両立していたが、現在はT.D.Fに撮影スタッフと設備が集約されている。多くの作品の場合、「トムス・フォト」・「トムスフォト」・「トムス・フォト(T.D.F./T.D.I/T.D.B.)」の名義で表記される。

 

主な参加作品[編集]

テレビアニメ[編集]

OVA[編集]

ゲーム[編集]

劇場アニメ[編集]

 

会社概要

社名 株式会社トムス・フォト
事業内容 アニメーション映画の企画、制作、撮影、デジタル仕上げ及びビデオ編集
所在地 〒164-0011
東京都中野区中央5-49-4(TMSスタジオビル)

■ TDF(撮影、3DCG)
TEL:03-6304-8652/FAX:03-6304-8659 ビル5階


■ TDI(仕上げ)
TEL:03-6304-8318/FAX:03-6304-8324 ビル地下1階


■ TDB(編集)
TEL:03-6304-8339/FAX:03-6304-8364 ビル地下1階

お仕事のご依頼・ご相談につきましては、上記の電話・FAXまたは「お問合せフォーム」にて承っております。


 


 

 

 

ライトフット (アニメ制作会社)

 有限会社ライトフットは、アニメーションを主体とした映像作品の仕上げ撮影作業の請負主な事業内容とする日本企業。多くの作品の場合、「ライトフット」、「LIGHT FOOT」とクレジットされる。

 

 

 

本社所在地 日本の旗 日本
188-0011
東京都西東京市田無町3丁目4番12号
ジュネス北原801号
座標北緯35度43分53.3秒 東経139度32分30.3秒
設立 1981年12月22日

 

 


概要[編集]

1981年にグループ・ジョイの仕上出身の三宅敏博が独立し、設立した仕上げスタジオである。

1999年にデジタル工程に移行し、従来の仕上げ部門の他、撮影(デジタルコンポジット)部門を開設した。

2020年現在はシンエイ動画トムス・エンタテインメントの作品を中心に手掛けている。

主な参加作品[編集]

テレビシリーズ[編集]

OVA[編集]

劇場映画[編集]

webアニメ[編集]

その他[編集]

  • 笑点 オープニングアニメ(2019年制作「笑点ができるまで編」・2020年制作「笑点55年目突入記念・笑点メンバーの趣味趣向編その2」)

 

 

 
*1; letter-spacing: normal; text-align: left;">会社概要
*2; letter-spacing: normal;">社名:有限会社ライトフット

設立日:1981年12月22日

資本金:400万円

代表取締役加藤 祐一
 

住所

本社・撮影:〒188-0011 東京都西東京市田無町3-4-12 ジュネス北原801

TEL 042-497-5965 FAX 042-497-5975

仕上:〒188-0011 東京都西東京市田無町3-1-15 ライオンズマンション田無本町201

TEL 042-497-5813 FAX 042-497-5816
 

事業内容:TV・劇場アニメーションの仕上及び撮影

仕上:色彩設計、色指定、セル検、紙媒体の動画のスキャン(Traceman)、デジタル彩色(Paintman)、版権(Photoshop, Illustrator)

撮影:撮影監督、本撮、線撮 (Adobe AfterEffects CS6~CC2020)

スタッフ数:18名 (2020年10月27日現在)

 

 


 

ビック・スタジオ

 アニメ・ゲームの美術・背景制作をしている会社。

 

 


 

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商号
設立
資本金
代表取締役社長
従業員数
有限会社 ビック・スタジオ
1979年7月
300万円
大西 穣
8名
所在地 〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町1-12-18
TEL 0422-27-6001 FAX 0422-27-6002
メールアドレス bic.st@sirius.ocn.ne.jp
業務内容 アニメーション背景制作、設定制作、イメージボード制作
TV、PCゲーム背景制作、美術設定及びボード制作
絵本の舞台設定制作、着彩
主要取引先 ・株式会社 白組  ・株式会社 トムス・エンタテインメント
・有限会社 シナジーSP  ・ 株式会社 東映アニメーション
・株式会社 シルバーリンク  ・株式会社 ENGI (順不同)
沿革 1979年 東京都練馬区にて有限会社ビック・スタジオ設立
1993年 事業拡大にともない同区内に移転
2001年 有限会社ビー・クラフト設立(対韓国背景美術部門)
2001年 デジタル部門開設
2018年 スタジオを吉祥寺に移転
2018年 代表取締役交代 代表取締役 大西 穣

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 


現在放映中の作品、過去の主な作品一覧です

2019年~

 

TV放映予定、劇場公開予定、他公開予定

・revisions(リヴィジョンズ)(背景美術、美術協力)

2018年~

 

TV放映中、他公開予定

・千銃士(背景美術)

HUGっと!プリキュア(背景協力)

2017年

 

劇場、OVA、他

ルパン三世50周年記念OVA 「ルパンはいまも燃えているか」(背景美術)

・映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!(背景協力)

・映画 プリキュアドリームスターズ!(背景協力)

・CR戦国乙女~花~(戦国乙女4)(背景美術、美術協力)

TV放映 

三ツ星カラーズ(背景美術)

妖怪アパートの幽雅な日常(背景美術)

ナナマルサンバツ(背景美術)

マキャヴェリズム(背景美術)

TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-(背景美術)

ドラゴンボール超(背景協力)

2016年

 

劇場、OVA

ポッピンQ(背景美術)

TV放映 

弱虫ペダル SPARE BIKE(背景美術)

ブレイブウィッチーズ(背景美術)

ドラゴンボール超(背景協力)

2015年

 

TV放映中、劇場公開予定

ドラゴンボール超(背景協力)

劇場、OVA

デビルマンVS 009

TV放映 

ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ 

Fate/stay night (背景協力)

対魔導学園35試験小隊(背景協力)

ゴッドイーター(背景)

・おまかせミラクルキャット団 

ゲーム、他

パチスロ戦国乙女2~深淵に輝く気高き将星~ (背景美術)

2014年

放映、発売予定作品

ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ  

金色のコルダ Blue♪Sky  

TV放映

いなり、こんこん、恋いろは。

・探検ドリランド(背景協力)

ちび☆デビ!

OVA

頭文字D Final Stage 

・12歳(雑誌付録) 

・CR銀河乙女  

2011年~2013年

 

TV

・ガールズ&パンツァー    ・探検ドリランド(背景協力)    ・ビーストサーガ

魔乳秘剣帳(背景協力)   ・神様のメモ帳           ・サンダーキャッツ(背景協力)

・戦国乙女~桃色パラドックス~    ・あらしのよるに ひみつのともだち(美術設定)

・ちゃれんじシリーズ

OVA

頭文字D Fifth Stage  ・マジンカイザーSKL

・ナゾトキ姫は名探偵(雑誌付録) ・ショコラの魔法(雑誌付録) ・チョコタン(雑誌付録)

姫ギャルパラダイス(雑誌付録) ・俺さまキングダム(雑誌付録) ・小林が可愛すぎてツライっ!!

映画

豆富小僧 

ゲーム、他

デモンゲイズ(ゲーム背景) 

・CR 戦国乙女3(背景) 

ヒーローズファンタジア(OP背景)

2009~2010年

TV

・Scan2Go   ・ハヤテのごとく!!(第2期) ・エレメントハンター(美術デザイン)

・大正野球娘(BG協力)

OVA

・チャレンジシリーズ  ・オレ様キングダム    ・姫ギャルパラダイス 

マジンカイザーSKL  ・こわれかけのオルゴール 

映画

・昆虫物語みつばちハッチ ~勇気のメロディ~

ゲーム

・DARK BLUE      ・CRぱちんこ あしたのジョー

2001~2008年

TV

キャシャーンSins  ・ポルフィの長い旅      ・きらりん☆レボリューションSTAGE2~3 

シゴフミ       ・史上最強の弟子ケンイチ   ・鋼鉄神ジーグ 

もえたん       ・ぼくらの(BG協力)     ・ボノロン~不思議な森のいいつたえ~(BG協力)

銀魂(BG協力)   ・タクティカルロア      ・爆球HIT!クラッシュビーダマン

・銀河伝説WEED    ・プリンセス・プリンセス   ・ジパング 

 

 

バジリスク(BG協力)  ・遙かなる時の中で~八葉抄~   ・甲虫王者ムシキング 森の民の伝説

マリア様がみてる     ・マリア様がみてる~春~(第2期)  ・トランスフォーマー スーパーリンク

ゆめりあ        ・B-伝説!バトルビーダマン     ・B-伝説!バトルビーダマン炎魂 

まっすぐにいこう 夏シリーズ   ・機動天使 エンジェリックレイヤー   ・満月をさがして

爆転シュート ベイブレード2002  ・爆転シュート ベイブレードGレボリューション 

HUNTER×HUNTER        ・ボンバーマンジェッターズ  

 

    

・超ロボット生命体 トランスフォーマー マイクロン伝説

遊戯王 デュエルモンスターズ     ・遊戯王        ・コメットさん  ・RAVE 

真・女神転生 デビルチルドレン   ・真・女神転生デビルチルドレン ライト&ダーク 

パチスロ貴族 銀          ・機巧奇傅ヒヲウ戦記

OVA

・sWitch    ・マリア様がみてる     ・北斗の拳 ユリア伝   ・遙かなる時の中で~八葉抄~ 天・地

るろうに剣心明治剣客浪漫譚- 追憶編  ・るろうに剣心明治剣客浪漫譚- 星霜編

・リフレインブルー

映画

真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝殉愛の章

ゲーム

・WIZARD GIRL AMBITIOUS    ・アイドルマスター ライブフォーユー!

絵本

・森の戦士 ボノロン 涙のきせきの巻

1979年~2000年

TV

・超生命体 トランスフォーマー ビーストウォーズII ・超生命体 トランスフォーマー ビーストウォーズネオ

・真・八犬伝   ・ナノセイバー     ・魔装機神サイバスター    ・ももいろシスターズ

おじゃる丸   ・ハリモグハーリー   ・熱沙の覇王ガンダーラ    ・こどものおもちゃ

るろうに剣心  ・スラムダンク     ・地獄先生ぬーべー      ・アリス探偵局  他多数

OVA

マクロス ダイナマイト7        ・覚悟のススメ

映画

おじゃる丸 ~約束の夏~ おじゃるとせみら

スラムダンク           ・スラムダンク 吠えろバスケットマン魂 !! 花道と流川の熱き夏

スラムダンク 全国制覇だ!桜木花道       ・スラムダンク 湘北最大の危機!燃えろ桜木花道

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ACCプロダクション

ACCプロダクション(正式社名:株式会社エーシーシープロダクション製作スタジオ)は、かつて存在したアニメーションの企画・制作および撮影制作を主な事業内容とする日本企業

 

本社所在地 日本の旗 日本
177-0032
東京都練馬区谷原1-21-9
設立 1979年
業種 情報・通信業
事業内容 アニメーションの企画・制作および撮影制作
代表者 菅谷信行

 

概要・沿革[編集]

兄の菅谷正昭が設立したアニメーション撮影会社スタジオ珊瑚礁の出身で、その後東映動画(現:東映アニメーション)の撮影などを手がけた菅谷信行が、1979年に設立したアニメーションの撮影制作会社である。主に東映アニメーション作品の撮影を中心に活動をおこなっている一方、『MUSASHI -GUN道-』等の元請制作も中心に活動を行っていた。多くの作品の場合は、「ACCプロダクション」、「ACC谷原スタジオ」の名義でクレジットされていた。2007年11月、東京地方裁判所破産手続廃止の決定が下る。

RGBアドベンチャー』のキャラクターに関する著作権を巡って、中国籍のデザイナー (原告) とACCプロダクション (被告) 間で訴訟に発展した。当事案の2003年最高裁判決は、職務著作の判断要件に関するリーディング・ケースとして知られている。

 

主な作品[編集]

制作作品[編集]

撮影担当作品[編集]

テレビアニメ[編集]

劇場アニメ[編集]

 


 

スタジオMAO

有限会社スタジオMAO(スタジオマオ)は、アニメーション制作のうち、背景画制作の請負を主な事業内容とする日本の企業である。

 

有限会社スタジオMAO
StudioMAO Co.,Ltd.
種類 特例有限会社
本社所在地 日本の旗 日本
177-0031
東京都練馬区三原台3-28-10
NF第2ビル305
設立 2003年5月
業種 情報・通信業
法人番号 6011602021063 
事業内容 アニメーション・ゲーム用美術・背景制作
代表者 取締役 齋藤優
資本金 300万円

 


概要[編集]

1996年4月にアニメ背景会社獏プロダクション出身で東映動画(現:東映アニメーション)で背景を手がけていた、飯島由樹子が個人スタジオとして設立したのが始まりで、2003年に現在のスタジオMAOに法人化。主に東映アニメーション制作の作品に多く携わっている。

主な作品[編集]

テレビアニメ[編集]

OVA[編集]

劇場映画[編集]

ゲーム[編集]

Webアニメ[編集]

その他[編集]

 


 

銀画屋

有限会社銀画屋(ぎんがや)は、アニメーションの企画・制作を主な事業内容とする日本の企業である。

 

概要・沿革[編集]

竜の子プロダクションなどで演出をしていた長谷川康雄(実写映画の脚本家、長谷川康雄とは同姓同名の別人)が、AICの制作プロデューサーを経て2003年東京都練馬区に設立したアニメ制作会社である。設立当初は、他社からのグロス請けが中心だったが、2006年AICスピリッツゴンジーノと共同制作名義で制作した『吉宗』より元請制作を開始し、翌年に制作した『神曲奏界ポリフォニカ』より自社単独名義での元請制作を開始した。

主な作品[編集]

テレビシリーズ[編集]

ビデオシリーズ[編集]

劇場アニメ[編集]

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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