コロナとワクチンの事実をnote[ノート]ブログに綴っている中村 篤史先生から引用。【參】

 

32コロナと政治家

2021/03/18 22:53

 

コロナ関連のことは、書きたいことが次々と出てくる。
コロナがすっかり治まってくれれば、健康情報の発信にだけ打ち込めるのだけれど。

タンザニアのジョン・マグフリ大統領が死亡。享年61歳

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やはり亡くなられたか。
PCR検査(ヤギやポーポー(果物)陽性になる)の嘘をあばき、マスクの無意味さを主張し、ロックダウンを押し付けようとする近隣諸国を批判し、メディアのいわゆる「コロナ感染者数」のカウントを早くも5月に中止し、さらに、コロナワクチンの購入を拒否。
コロナ騒動を煽りたい一部の人々にとって、この大統領ほど不都合な存在はいなかった。そこで彼ら、動いた。

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タンザニアの反ワクチン大統領を黙らせるときがきた』
ガーディアン紙(2021年2月8日)の記事である。誰が書かせた記事か、しっかり署名がある。
ビル&メリンダゲイツ財団

圧力に屈しない政治家は、すぐさま殺す。こんな事例は、枚挙にいとまがない。

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ブルンジ、WHOを国内から追放。コロナ禍で大統領選挙実施へ』
こういうふうに国連にたてつくと、彼らの怒りを買うことになる。

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ブルンジ大統領Nkurunziza、死亡。コロナウイルスによるものか。政府は心臓発作による突然死と説明』

気概のある政治家は、本当に死ぬことになる。運よく死なないとしても、スキャンダルを仕掛けられて政治家生命を絶たれるか。このどちらかだよね。

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「ワクチンは殺人兵器」「闇の勢力が計画」県議が接種しないよう呼びかけ
斉藤新緑さん「信念に基づいており、撤回するつもりはない」

すごい人だ。でも大丈夫だろうか。これから各方面から攻撃されることは目に見えている。彼ら、もはやなりふり構ってないから、あからさまなやり方で危害を加えてくるかもしれない。心配だ。
こういう本物の政治家は、ぜひ応援したい

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相変わらずの営業自粛、花見もダメ。ワクチンパスポートまで導入。
"当局"の命令通りに政治家が動けば、こんなふうになっていく。残念ながら国政レベルの政治家に本物はいないようだ。
なんといっても、人口を6千万に減らすと公言している人が次期総理候補ですから笑

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ちなみにワクチンカード、すでに導入が決定している国があるけど、カードはこんな感じ。

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コロナワクチンの1回目、2回目の接種日の記載があって、さらに、2回目のワクチンの有効期限の記載もある。
どういうことか、わかりますか?
2回打って無罪放免ではない。定期的にずっと打ち続ける必要がある、ということです。
誰がどう見てもわかるひどいアレルギー反応が出れば、さすがに免除になると思うけど、そうでない限りはずっと接種。多分、死ぬまで、です笑

しかし、アストラゼネカ(AZ)製コロナワクチン、本当にひどいね。いや、ファイザー製とかモデルナ製がいいってわけでは決してないけど、これらに輪をかけてひどい。

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24か国でAZ製ワクチンが接種中止となった。

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さらにイタリアでは、AZ製ワクチンによる死亡に対して、殺人罪で裁判が起こされた。

さて、世界中で総スカンのこのAZ製ワクチン、日本政府はどうすると思いますか?

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『AZ製ワクチン、日本で生産開始へ』
日本は製薬会社の狩場になっている。要らない薬の在庫処分場なのよ。なぜ外国はNOと言えるのに、日本は言えないんだね。

被害者の声

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「3月6日にAZ製ワクチンを受けました。翌週、少し鼻血が出ました。最初はそれがワクチンのせいだとは思っていませんでした。でも接種から7日目に月経周期の中頃に生理みたいな出血が始まりました。血栓のことばかりが話題になっていますが、こういう出血はワクチンの副作用としてあり得ますか?」

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「リンシーは先週の水曜日に2回目のワクチン接種を受けました。翌日の木曜日、リンシーの授乳中の赤ちゃんが、頭からつま先まで、発疹だらけになりました。その日の夜、どうにもならないくらいにぐったりしてきたので、すぐに救急に行きました。赤ちゃんは血小板減少性紫斑病と診断されました。入院して様々な治療を受けましたが、どんどん体調が悪化し、昨晩亡くなりました」
コロナワクチンを接種していなくても、接種したお母さんの母乳を飲むだけで、赤ちゃんが死ぬ

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「友人宅を訪問しました。その人のお姉さんがごく最近、突然の心臓発作で亡くなったからです。そこでその人が言っていました。「実はお姉ちゃん、数日前にコロナワクチン受けたばっかりだった」と。でも、その子もその旦那さんも、コロナワクチンを受けるつもりなんです。「もちろん受けたくないけど、仕事の関係上、仕方ないの」と言っていました」

死ぬ可能性を考慮してまで受けなきゃいけない予防接種って、そもそも何なのよ?

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「元ボクシング世界チャンピオン マービン・ハグラ―、コロナワクチン接種後の副反応にて死亡」
リングの上では最強を誇った男も、コロナワクチンには勝てない。

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「ニュース番組のスポンサーに製薬会社が入ってるっておかしいよね」って言ってるのと同じ人が、「ワクチンを打った後に副作用が出たとか死んだとか、そういうのが本当なら、ニュースでやってないはずがない」とか言うんだよね笑

すべては出来レース
政治も科学もマスコミも、全部抑えられてる。

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「科学者を買収するのは政治家を買収するのと同じくらいに簡単だよ」
金にも威圧にも屈さない政治家が出てこないと、この国は本当に滅んでしまうと思う。まず、国民が目覚めないといけないよ。

 

33結局コロナとは

2021/03/21 22:30

結局、コロナとは何なのか?
(a)「死に至る危険な感染症」なのか、あるいは(b)「ただの風邪」なのか、それとも(c)「そもそも存在しない」のか。

政府のスタンスは(a)である。だからこその、今、である。テレビは連日新規感染者数を報道し、ワクチンを打つよう推奨し、マスクを着けろだ密を避けろだ、うるさく言うのは、コロナを「致死的なウイルス感染症」と認識しているからこそである。
一方、(b)のような考え方もある。「コロナはただの風邪」で東京都知事選に立候補した平塚氏の主張として有名だが、意外なことに、厚労省の認識も基本的に(b)である。

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だいたい厚労省は、PCR検査のインチキについても理解している。理解しているが「じゃあ、PCR検査なんてやめときましょう」とはならない。なぜか?
コロナは政治」だからである。

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常識で考えればいい。口元に布切れ一枚当てておけば防げる「致死的感染症」って何よ?

(c)は前衛的というか、かなり「尖った」主張で、一般にはなじみのない意見に聞こえるかもしれない。しかし、病原体としてのウイルスなる概念は虚構(フィクション)であるとする説はずいぶん昔から存在した。

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「ウイルスとされているものは、実際には、エクソソームという細胞からの分泌物である」とカウフマン博士は主張している。

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2017年1月ドイツ最高裁判所はシュテファン・ランカ博士の「麻疹ウイルスは存在しない」という主張を認めた。「そもそもウイルスの存在を証明する科学的文献は一つもない」という博士の主張が、裁判所で正式に認められた格好である。
しかし、ここで僕らにはひとつの疑問が浮かぶわけです。じゃあ、今も子供たちにバンバン打たれてる麻疹ワクチン。あれは一体何なんだ、っていうね笑

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「いわゆる"ウイルス"は、かつて細胞であった物質の断片に過ぎないのであって、病気の原因だと証明されたことは一度もない」

(a)、(b)、(c)のどれが正解か、僕にも分からないが、僕としては、少なくとも(a)でさえなければいい

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コロナは武漢のコウモリが原因どうのこうのっていう初期設定、もはやDSの人さえ忘れちゃったんじゃない?笑

「ワクチン接種率世界一なのに、感染拡大のチリ」

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「ワクチン接種率の高い地域でコロナ感染者が急増」

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「おかしいなぁ。インフルワクチンを打った年に限って、インフルにかかるんだよなぁ。打たなかったら全然かからないのに。医者は『重症化を防ぐ効果がある』っていうんだけど、本当?」
インフルワクチンでこういう経験をしたことがある人は多いだろう。
結局、コロナワクチンも同じである。予防のつもりで打ったワクチンで、かえってその病気に罹患するっていう。
いや、これは全然珍しくなくて、ざらにあることだよ。流行性耳下腺炎(おたふく)のワクチン接種後におたふくになった症例とか、麻疹のワクチン接種後に麻疹になった症例とか、以前にもツイッターで紹介したことがある。

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軍隊に入ると「打てるワクチンは一通り全部」強制的に接種されることになる。軍隊内で感染症が流行しては一大事だから、予防可能な病気はワクチンで事前に防いでおこう、というのは当然の発想だろう。
ところが、ありがたいはずのワクチンが、逆の結果を招く。軍では、麻疹やおたふくのアウトブレイクがしょっちゅう起こる。隊の全員がきっちり受けているはずだし、屈強な若者ばかりの集団で人並み以上にみんな健康だろうに、不思議だね。
いい加減、製薬会社は認めちゃいなよ。
「ワクチンを受けた人がむしろ感染源になっている」「ワクチンこそが感染症の原因なんだ」と。

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「ずっと家にいる99歳の私の祖母(あと2週間で100歳になります)がコロナ陽性になりました。2回コロナワクチンを打った私の母から感染したんです(ちなみに母もコロナ陽性になりました)。
ワクチン接種後もコロナに罹患するし、コロナの感染源になり得ます。みなさん注意してください」

まず、「ワクチンを打たないように注意してください」って言うべきだけどね。

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「私は1950年代生まれで、ポリオを含め打てるワクチンは全部受けてきた世代だ。7月には67歳になるが、ものすごく健康で、病院なんて一度も入院したことがない。もう何年間も医者にかかったこともない。血圧は高くないし、薬だって飲んでない。ワクチンがそんなに悪いものなら、なぜ私がこんなに健康なのか、説明できるか?」
「1950年代のお生まれならば、恐らく接種したワクチンは、ポリオ、ジフテリア、百日咳で、せいぜい6回接種しただけだと思います。しかし現在の子供は70回以上のワクチン接種を受けます。
あなたは、麻疹、おたふく、風疹、水痘、B型肝炎A型肝炎ヒトパピローマウイルス、肺炎球菌、髄膜炎ロタウイルス、ヒブ、どのワクチンも受けておられません。それに、あなたが子供の頃に受けたワクチンにしても、ブースター(追加接種)は受けておられないでしょう。
逆に、聞かせてもらえませんか?なぜあなたは、これら多くの疾患に対するワクチンを打っていないのに、そんなに長く健康でいられるのでしょう?」

そう、健康状態は、ワクチンの接種本数に逆相関している。打たなければ打たないほど健康的で、打てば打つほど病気になる。だから、予言しておくけど、これから日本の平均寿命は下がり始めるよ。子供時代にムチャクチャな本数のワクチンを打たされる今の子供は、今の中高年のような健やかな老後は過ごせない。日本人は、もっと病気がちで、もっと短命になる。

さらに言うと、頭も悪くなってきている。

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「過去数十年IQの低下が止まらない。これはノルウェイだけでなく、世界的な傾向です。遺伝のせいでしょうか?たとえば、「貧乏人の子沢山」と言います。IQの比較的低い層が多産、つまり、多くの子供を産むせいで、全体的なIQが低下している可能性を検討しましたが、否定的でした。原因は環境的因子だと考えています。環境には、教育システムの変化、マスメディアなどの情報環境、栄養状態、読書量の低下、動画視聴の増加など、様々あって、結論は出ません」
こういうとき、研究者は絶対ワクチンのこと、絶対に言わないね。ワクチンの接種本数が増えたせいで自閉症、知的障害などの発達障害が増えたことには、相関どころか明確な因果関係がある。単純に、体の中に水銀だアルミだわけわからん毒物を注入するわけだから、知能に悪影響を与えることは普通に考えても分かるだろう。しかし、誰に忖度してか、研究者はこの点を指摘しない。不思議だね。
バカで、病気がちで、短命で。日本の未来、暗すぎるでしょ笑
もうちょっと希望を持ちたいんだけど、何とかならないかなぁ。

 

34コロナの嘘5

2021/03/23 23:16

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「クリスピー・クリーム社、コロナワクチン接種者にドーナツを1個無料サービス!」
え、マジで!?タダでドーナツもらえるなら俺もワクチン打つわ!
って、なると思ってるの?これ主催した人。
もうね、どんだけ必死なのよ。何か気の毒になってきたわ笑

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「経口コロナワクチン、まもなくヒト治験実施へ」
「錠剤のように飲むだけのワクチンが現在開発中だ。この画期的なワクチンの開発に取り組むのはイスラエルのオラメド製薬(Oramed Pharmaceuticals)とインドのプレマス・バイオテック社(Premas Biotech)。両社はこの経口コロナワクチンOravaxを作るため、合同チームを組んだ。オラメド社の経口投薬の技術と、プレマス社のワクチン技術を組み合わせ、新薬を作りたい考えだ。すでに動物実験では同剤の経口投与により、コロナ抗体の産生に成功した。まもなくヒトでの治験が開始される予定である」

こういうニュースを見たとき、どういう意味だろう、と考える。
一番のポイントは、ビルゲイツのお墨付きを得ているのか、という点。ワクチンパスポートを導入して国民管理を勧めたいゲイツである。仮にこの経口コロナワクチンが有効で、ゲイツ製ワクチンの接種が必要ないという世論になれば、ゲイツは裏から手を回してこの経口ワクチンを間違いなく潰すだろう。しかし「注射針は怖がるくせに、経口の薬だと遠慮なく飲むようなバカを間引くにはうってつけだな」とゲイツに認められれば、ゲイツ協賛のもと大々的な宣伝が打たれるだろう。
どうなるものか、現時点では何とも言えないね。

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「ワクチンを打たなければ、コロナにかかるリスクがある。
ワクチンを打っても、まだコロナにかかるリスクがあるし、しかもワクチンの副作用でずっと苦しむリスクがある。
だから私、コロナワクチンは受けない。リスクの少ない選択がしたいから。
リアルサイエンス、ってこういうことでしょ?」
うまいね。きれいにまとまっている。
「ワクチンを2回打てば無罪放免。マスクも着けなくていいし、密も気にすることない。営業自粛とかしなくていいよ」なんて、当局は口が裂けても言わない。ワクチン打ったところで、僕らを自由にするつもりは全然なくて、「接種後も感染のリスクがある」とか不安を煽り、自粛を求め続ける。じゃあ、何のためのワクチンなのよ、ってなるよね。自由も何も得られないのに、副作用のリスクだけ引き受けるバカって、一体何?って話になるよね。

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「世界中のどの国を見ても、コロナ禍を「いかにして健康に生きるか」を国民に教えるチャンスとして生かした政府は存在しない」
まったくその通りで、コロナを本気で克服したいなら、西洋医学の治療薬とかワクチンだけにフォーカスするのではなくて、東洋医学アーユルヴェーダ、栄養療法など、医に関する人類すべての英知を結集して、対策に当たればよかった。各界の一流どころを招いて、テレビで討論会なんかすればよかった。「そもそも風邪をひくとはどういうことか」から始まって、健康な体を維持するためにはどういう食事をすればいいのか、栄養がいかに大切か、そういう議論を深めるには、コロナは絶好の機会だったでしょうに
でもどこの国の政府も、マスクしろとかワクチン打てとか、バカみたいな話に終始した。

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今まで、コロナワクチンの被害者の声をずいぶんたくさん紹介してきた。海外のSNSとか掲示板を見ると、紹介しきれないくらいのコロナ被害があるんだけど。。。
死亡との因果関係はないという。
これ、政府広報ってことだけど、もしワクチン打って死亡したら、政府はどうしてくれるの?この動画見て、ワクチン打つことを決意して、それで死んだら、ちゃんと責任持ってくれるの?

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介護施設のスタッフ、コロナワクチンの強制接種へ』
イギリスでの話だけど、対岸の火事ではない。当然日本でもこうなっていく。

良心的な医者は、当然ワクチンの危険性に気付いている。自分には当然打たないし、大事な自分の患者にも接種したくないと思っている。
すると、このような悲劇が起きる。

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『コロナワクチンの接種を拒否した医者、業務停止へ』
「コロナワクチンは信用できないし、そもそも要らない」として患者へのコロナワクチン接種を拒否したGerard Waters医師が、医療審議会にて医業停止の処分を下された」
思うように動かない手足は、切り捨てられます。

しかし、アフリカの政治家に本物が多いのはなぜだろう。

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マグフリ大統領
腐敗と戦い、外国からの賄賂にも屈しなかった。中国からの100億ドルの資金供与を断り、政府職員に海外旅行を禁止し、内閣の規模、給料(彼自身の給料も含め)を大幅に縮小した。

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ノーベル平和賞受賞者Denis Mukwege博士、コロナ対応チームから引退
「私は、どんなことがあっても、私が受賞したノーベル賞を金で汚したくないんです。我々のチームは、どんな病気もどんな死亡も、コロナウイルスが原因だと公表しろと圧力を受けました。しかも、100本以上の検体をとっても、コロナ陽性だったものはただのひとつもなかったんです。私はうんざりしてしまいました。
私には守るべき職務があります。そして、コンゴの血が流れている誇りがあります。嘘をついて金持ちになることほど罪深いものはありません。だから、このチームから引退しました」
Denis Mukwege:産婦人科医。内戦の続くコンゴで、レイプ被害にあった3万人の女性を治療。その精神的ケアにもあたる。2018年ノーベル平和賞受賞。

当局も人選を誤ったね。金に屈しない本物の国士がいたせいで、内情をすっぱ抜かれることになった。いや、もちろん「原因はなんでもコロナ」で、死者数の水増しがあることなんて、とっくの昔から知ってたよ。そういう意味では全然ニュースじゃない。でも、こういうwhistleblower(内部告発者)は、多ければ多いほどいい。それだけ説得力が増して、真実に気付く人が増えるから。

 

35コロナの狂気2

2021/03/24 23:01

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「コロナワクチン 津堅島、久高島は全住民に一斉接種」
全住民に一斉接種とは、なかなか大胆に来たね。拒否したら同調圧力村八分だろう。高齢者はテレビ以外の情報ソースがない人も多いから、コロナワクチンを心待ちにしている人さえいるかもしれない。
数か月前、沖縄でコロナ患者急増、とマスコミが騒いでいたが、ああいう報道は、ワクチンを受け入れさせるための下準備でもあったか。
実に、狂ってますね

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【悲報】海外旅行、禁止に【夏休みもずっと】
英国で来週月曜日より、休暇を海外で過ごすことは違法となる。違反者には、新コロナ法により、5000ポンド(約74万5千円)の罰金が課される。渡航制限は夏休みまで続く見通し。

日本でも状況は似たり寄ったり。
「首都圏4都県、時短要請4月21日まで継続 共同表明へ」

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これは、コロナに名を借りた"いじめ"ですね。こうやって厭世ムードを煽るのよ。国民もいい加減うんざりするよね。「こういうの一体いつまで続けるの?」ってなるよね。まさにそれが狙い。
そこでワクチンの出番。「打てば自由になれますよ」とやる。医療従事者や高齢者の次に、一般国民への接種が始まって、普通にマスコミ報道見ている人なら、「よし、じゃあ打とう」ってなるよね。政府としては、そうやって接種率をちょっとでも上げたいわけだ。
やはり、狂ってますね

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「男性に女性ホルモンを注射してコロナを治療~新たな治療法へ」
カリフォルニアのロサンゼルス病院で、男性に女性ホルモンの一種プロゲステロンを注入することでコロナを治療する方法が研究されている。

抗うつ薬でコロナ予防

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いやぁ、もはや何でもありの様相を呈してきたな。
純粋に、狂ってますね


コロナワクチン接種の優先順位。厚労省が、こんなふうに言っている。

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重度の精神疾患者、知的障害者を接種上位に。
精神疾患保有者ではコロナの感染リスクが高い」という海外での報告を踏まえたもの、だという。
しかし、ワクチンの危険性を念頭において、素朴に考えると「優生思想そのものでしょ」って突っ込みたくなるんだけど。。。
狂ってるっ、、、完全にっ、、、狂ってるっ、、、!!(カイジ風)

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AZ社、同社製コロナワクチンの有効性を公表
→その数時間後、第三者からなる専門家委員会「AZ社の公表したデータはチェリーピッキングだ」
チェリーピッキングというのは、おいしいところだけの摘まみ食い、つまり、この場合、「データの恣意的改ざんがある」と批判しているわけです。
AZ社製コロナワクチンは他社製のよりも、値段が安価で、保存が比較的容易(超冷蔵で保存とかしなくていい)であるため、今後需要が伸びるものと予想されていたため、今回の調査委員会の報告は、AZ社にとって痛手となった。
しかし、なぜ、と思う。
いや、ワクチンの有効性どうのこうののデタラメさで言えば、AZ社だけでなく、ファイザーだってモデルナだって同じようなものだろう。疑問なのは、なぜAZ社だけ狙い撃ちされたのか、ということ。理由は僕にもよくわかりません笑。製薬会社同士のお偉いさんの間で、何か内紛みたいなのが起きてるのかな。
しかしまぁ、何ですなぁ、狂ってますなー(桂小枝風)

コロナ禍でペット用マスクの売り上げが500%増加。

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犬のマスク着用。これって、動物への虐待だからね。
そういうのでいうと、子供へのマスク着用ね。あれも事実上の虐待だから。

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もはや赤ちゃん用のマスクが普通に売っているっていう。

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新生児にマスクをするとさすがに呼吸困難で死ぬから、フェイスシールドで勘弁してやろう、と。
しかし、こんなふうに、顔の下半分を隠したコミュニケーションが標準になった社会で育つ子供は、一体どんな大人になるんだろう?
これって、壮大な社会実験そのものだよね。

大人の狂気に、子供を付き合わせたくない
子供は国の未来だからね。
しかし残念だけど、狂気は今後もしばらく続くと思う。
こんな予言(予定?)がある。当たって欲しくないと願いつつ、紹介しよう。

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Operation Lockstep(ロックフェラープレイブックより)
第1段階
普通の風邪、インフルエンザ。かかってもせいぜい軽い症状が出る程度→しかしマスコミを使って集団狂気と恐怖を煽りたてる。
欠陥のある検査システムを利用する→体内のどんな遺伝子断片も拾い上げて、陽性の結果が出る。
コロナ死者数の水増し。死亡診断書の死因の変更、死者数の二重カウント、「その他の病死、自然死もすべてコロナ死とせよ」。
ロックダウンによって、戒厳令下の生活に慣れさせる。ロックダウンによって、抗議活動を防ぐことができ、また、個々の抗議者の特定が容易になる。
第2段階
第1段階によって、貧相な食事、社会的距離、マスク着用、日光照射量の減少、有用微生物との接触減少により、人々の免疫系は弱体化する。そこで5G照射すれば、免疫系をさらに弱らせることができる。
この状態で、人々が外に出れば、さらに多くの人が病気がちになるだろう。この原因も「コロナのせい」とせよ。これらは皆、ワクチン接種前に起こし、ワクチン接種を正当化する方便となる。ワクチン接種開始後、より長期の、より強力なロックダウンを起こす(全員がワクチンを接種するまで)。
第3段階
大多数がワクチン接種に拒否するようなら、ウイルス兵器(SARS/HIV/MERSウイルス)を散布する。これにより多数の死者が出て、適者生存の様相を呈するだろう。これが人々にワクチン接種させる最後の猛プッシュとなる。「日常に戻りたいなら、ワクチンを打て」と。
ここで人々の分裂が起こる。ワクチン既接種者と未接種者の対立である。この対立が激化し、世界は無政府状態の様相を呈するだろう。

この"The Rockefeller Operation Lockstep"、世に出たのは、なんと2010年。今の世界は、すでに10年前からきっちり予定されていたわけだ。
僕が上記のツイートをしたのは去年の8月。まだ当時は第1段階だった。その後、着々と彼らの計画通りに進み、今はこの計画表で言うところの、第2段階の終わりあたり。ワクチン接種が始まったけど「旅行とかするなよ」って締め付けを厳しくしてるところ。これだけ締め付けてもまだワクチン接種しないようなら、第3段階の記述にあるように、彼ら、ちょっと手荒な真似をしてくるよ。

狂ってる、で済ませたくない
早く世界が正気を取り戻して、こんな狂った計画が頓挫してくれるといいんだけど。

 

36コロナの嘘はもうたくさん

2021/04/01 20:13

4月1日だけど、気の利いた嘘はつけない。マスク、営業自粛、ワクチン。大真面目にデタラメが横行している時代に、あえて嘘をつこうなんて気力が、そもそもわかないのよ。
今日ぐらいは、嘘というか、いつもと逆のことを政治家が言ってくれればいいのにね。たとえば菅総理でも小池都知事でもいいけど、報道陣の前でマスクをはずして、堂々とこんなふうに語るわけよ。
「国民の皆さん。これまでよくぞ、我々の茶番に付き合ってくれました。コロナなんて、本当は全部嘘っぱちなんです。実際、死亡率の統計を見てください。超過死亡どころではありません。2020年の国内死亡数は、増加どころか、むしろ減少しています。肺炎もインフルも消滅しました。不思議だと思いませんでしたか?パンデミックどころか、『今年は例年より人が死んでない』。それが統計の示すところなんですけど、そんなの、誰も見てないんですね。皆さん、我々の思った以上に知能が低くて助かりました(笑)
逆に我々、感心して皆さんのことを見ていたんです。口元に紙切れ一枚当てる。ウイルスに対する予防効果もへったくれもありません。あんなバカみたいなマスクがここまで普及したのも想定外でしたし、営業自粛を要請すれば、飲食店の皆さん、もっと反発するかと思っていました。イタリアとか、飲食店同士が連携して営業自粛拒否を貫いた国もありましたから。
ところがどっこい、日本の皆さん、すごく素直ですから、きちんと我々の言いつけ通りに営業自粛して頂きました。逆に大丈夫ですか?飲食店の皆さんにも生活があるでしょうに(笑)これから飲食店への締め付けをもっと厳しくしていきますけど、ゆでられたカエルですね。すでに一年間も茶番に付き合ってくれたんですから、この先皆さんが団結して立ち上がるとか、もうなさそうですね。このままバタバタと倒産していただく流れですね。
しかし、ひとつ、ガッカリなことがあるんです。ワクチンに対しては皆さん、えらく慎重じゃないですか。医療関係者の方々が率先垂範して接種していただいてこそ、一般の人も安心して接種できるのに、現状、うまくいっていません。
実はね、我々政府にも上から”お達し”が来るんです。最低限国民の何%にはワクチン打たせろよって。それで、御用学者やマスコミを総動員してワクチンをプッシュしてるんですが、皆さんなかなか打ってくれない。上の方も困り顔です。突き上げを食ってる我々の身にもなってください。マスクの着用率から考えて、もっとワクチンに飛びついてくれるかと思っていました。この点だけはいただけません。
今日は嘘をついてもいい日だということで、たくさん嘘を並べていますけど、特別ですからね。明日からはまた、マスクマスク、自粛自粛で行きますからね」
報道陣の前でこういう演説を打ってくれる政治家がいたら、一気にファンになるんだけど(笑)
この一年、みんな、嘘に疲れたのよ。この国全体の集団狂気にうんざりしてるのよ。だから、今日一日ぐらいは正気に戻る。マイナスとマイナスをかければプラスになるように、エイプリルフールがそういう日になればおもしろいと思うんだけど、まぁ、そうはならないよね。
というか、嘘がますます強化されている。

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大阪では、いよいよ「まん防」適用で、外食時の「マスク会食」義務化が始まる。ついでにカラオケもアウトになった。

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食事のとき、口にものを入れるときだけマスクをはずし、もぐもぐするときはマスクをする。これで感染症の予防対策になるってさ、もうね、バカじゃないの?
「マスク会食」は吉村知事の発案ではないと思う。誰かに「やれ」って言われてるだけだと思う。
そもそも、「自分の言葉でしゃべる政治家」というのがコロナ禍でほぼ消滅したよね。森さんみたいに自分の思うままにしゃべれば、マスコミからボロクソに叩かれるわけだからさ、そりゃ他の政治家も萎縮するよね。誰かの提示する「シナリオ」通りにお言葉を垂れてたほうが、そりゃ楽だろう。

しばらくブログの更新が滞っていた。そのことで、意外に多くの患者から「先生、大丈夫ですか?最近記事を全然書かれてないので心配してました」「楽しみにしているのでまた復活してください」といったお声がけをいただいた。なかには、「いよいよ殺されたのかなと思いました」という声もあった(笑)
最近先輩医師と飲んでいて、同じような心配をされた。この先輩は一般病院の勤務医である。つまり、ガイドライン通りの診断治療をし薬もバンバン使う。しかし僕のような医療スタイルにも理解がないわけではない。ときどき会って、女性関係の話やらバカ話をする間柄だが、先輩が珍しく真面目な顔をしてこんなことを言う。
「お前のnoteな、特にワクチン関係の記事を見て思うんだけど、お前は製薬会社の恐ろしさをわかっていない。調子に乗ってああいうの書いていると、そのうち何かあるかもしれないぞ」
何かっていうのは、具体的にどういう、、、
「あのな、製薬会社は何だってできる。文字通り、何だってできる。政治家を動かすこともできるし、国家を動かすことだってできる。その気になれば、お前なんて一瞬でどこかに消えるだろう」
いやぁ、それは僕を買いかぶりすぎです。わざわざ僕みたいな末端、殺しにきますかね?うつみんとか船瀬先生とか、もっと影響力の大きいビッグネームがあるでしょうに。
「出過ぎた杭は打たれないんだよ。うつみんが145㎞の変化球だとすると、お前は120㎞のストレート。”ちょうど打ちごろ“なんだよ」
よくわからない比喩だけど、何かおもしろかったので声出して笑った。
アメリカでは反ワクチンの医療関係者が殺されたり医師免許停止になったりする事例は枚挙にいとまがない。しかし日本では、今のところそういう事件は起こったことがないと思う。
今後ワクチンパスポートが導入されて、反ワクチン的な言動への締め付けが厳しくなってきたら、状況も変わってくるかもしれないけれど。
そうそう、こういう言葉をかけてくれた患者もいた。
「先生、お体に気を付けてくださいね」
大丈夫。仕事柄、人並み以上に気を付けてますから。
「いえ、そういう意味ではありません。コロナ関係、ワクチン関係であまり尖ったことを言うと、製薬会社を敵に回します。身に危険が及ぶリスクがないとは言えません。
先生、笑いますか?そう、ジョン・レノンもそんなふうに笑っていました。殺される可能性を警告されていたのに、まったく気にもしていませんでした。ボディガードなんていくらでも雇えたでしょうに。
先生、ロンちゃんを常に身近に置くといいですよ。私もゴールデンを飼っているのでわかりますが、ゴールデンは人間の悪意や敵意にものすごく敏感です。誰にでも人懐こいようですが、敵意を持った人間が近づいてきたときには、ものすごい声で吠えます。ロンちゃんがそばにいれば、身を挺して先生を守ってくれると思いますよ」

親身な言葉で、胸があたたかくなった。本当に僕のリスクを案じてくれてるんだな。
でも、何というか、大丈夫です。生きている限り、自分が正しいと思う情報を発信し続けたいと思うし、仮にそのせいで命を落とすことがあったとしても、それはそれでいいのかなと思う。だって、生きることってけっこう「重い」でしょ。プライドとか意地とか、なんやかんやで。死んでそういう重装備から解放されたら、ほっとするところってあると思う。「ああ、もうカッコつけんでええわ」って。
あと、それからロンのことね。こいつは残念ながら、戦力として機能しません笑

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フロイトは診察の際、常に愛犬をそばに置いていたというから、そういう意味で、犬をそばに置くのはありかもしれない。あるいは、セラピー犬としてクリニックに置いてもいいかも。でも、まだ1歳のわんぱく坊やだし、それに患者のなかには犬の嫌いな人もいるだろうし、難しいね。

 

37オフ会、マスク、ワクチン

2021/04/03 23:14

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きのうの夜、續池さんが大阪で主催する飲み会に参加した。参加者は皆、ツイッターで数千人以上のフォロワーを持つインフルエンサーばかり。常日頃、参加者それぞれがお互いのツイートを見ているものだから、初めて会ったはずなのに、初対面の感じがしない。僕はツイッターはすでに卒業したけれど、レジェンド(笑)ということで上座に座らせて頂いた。
皆、当然「コロナの嘘」を見抜いている。マスクしているバカなんて一人もいないし、ワクチンのデタラメとかも当然わかっている。わかっている者同士だから、何かを話すにしても余計な前置きや注釈が要らなくて、話が早い。
ちょうど吉村知事が「マスク会食」の義務化を発表したところだったから、その辺りも話題に上った。
「マスク会食の義務化、どういう意味だと思う?」
「試してるんじゃないですか。どこまでこのバカバカしさに国民が付いてこれるか」
「いや、大阪で始まった、っていうことに意味があると思う。大阪人のツッコミ力に期待してるんじゃない?食べ物を口に入れる時だけマスクはずして、もぐもぐするときはマスクをつける。お好み焼き食ってたらマスクがソースまみれになるっちゅうねん!みたいな」
「誰が一番上手につっこめるか、大喜利みたいな展開になったりしてね(笑)」

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素人だっておかしいってわかる。
数日前、欧米のツイッターでは「鼻マスク」が話題になっていたが、これに対応するのが、日本の「マスク会食」かもしれない。
こういう素人目に見てもおかしい茶番をあえて仕掛けて、国民の反応を見てみようという観測気球なのかもしれない。あるいは、ただ単に、当局の仕事がだんだん荒っぽくなってきただけのことかもしれない(笑)

あるいはすでに、科学の装いはどうでもいい段階に入ったのかもしれない。電車でもこういうアナウンスが流れている。「マスクマナーにご協力ください」。「マナー」を持ち出されたら、科学は絶対に勝てない。ウイルスの径とマスク繊維の径がどうのこうの、みたいな議論はもはや意味をなさない。マスクをしない僕は、単なる「マナー違反の無礼者」である。
大阪に行くために久しぶりに電車に乗ったけど、実際、電車のなかでマスクしてないのは、本当に、僕一人だけだった
ノーマスクをとがめられるのは覚悟の上。「言うてくるなら言うてこい」という、半ば挑発的な気持ちで電車に乗っていた。結果、誰も何も言ってこなかった。
しかし、僕は普段電車に乗らないから、たまに電車に乗るとなるとこういう具合に気負うのであって、毎日通勤通学で電車に乗る人は、たとえコロナの嘘を見抜いていたとしても、黙ってマスクするだろうね。毎日気張っていたら疲れるものな。その気持ちはわかる。

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しかし、ノーマスクで逮捕だよ。実名までさらされて。見せしめの効果は絶大だろう。でも僕としては、やはりノーマスクで行けるところまで行きたい。

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お上が「もうはずしていいよ」と言ってくれるのを待てば、恐らく年単位の時間がかかる。
もういいって。息苦しくて死にそうなので、勘弁してください

 

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ザッカーバーグ「コロナを止めたいなら、ワクチンを受けられる人は全員受ける必要があります。周りの友人や家族、自分の信用する人がワクチンを受けているのを見れば、みんなワクチンを受けたくなるものです。そこで、フェイスブック社は、CDCと米国保健福祉省と提携して、新たに『コロナワクチンプロフィールフレーム』を導入します。あなたのプロフィール写真にそのフレームを加えれば、「自分はもうコロナワクチンを接種済みだよ」とみんなに伝えることができます。あなたのフェイスブック友達がこのプロフィールフレームを付ければ、ニュースフィードにその友達が出てきます。
私もワクチン接種が済めば、すぐに自分のフレームをアップデートしますね。すぐにも打つ予定なので。他のみんなも同じようにして欲しいなぁ」

村八分」という概念は、日本の村社会特有のものではなく、世界中に存在するようだ。フェイスブック社は、この「コロナワクチン接種済み」表示を普及させることで、「打って当たり前」という空気、「打たないお前ははみ出し者」という空気を作り出したいようだ。

ジョンソン首相がツイッターに投稿した動画で、国民からの質問に答えている。

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質問4「ワクチンを打てば友達や家族と室内で会ってもいいですか?」
ジョンソン首相「残念ながら答えはノーです。まだそういう段階ではありません。たとえあなたの友人や家族がワクチンを打っていたとしても、ワクチンは100%の安全を保証するものではありません。だから我々は、もっと慎重でなければなりません。ワクチンによって感染のリスクがなくなるわけではありませんから」

これ、単なる首相の見解じゃないよ。”今後の方針”だからね。
この動画を見て、「なるほど、そうだよなぁ。ワクチン打っても感染するかもしれない。自由が制限されても仕方がないよなぁ」なんて思っているようだと、いつまで経っても自由は返してもらえない。

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ネタニヤフ首相「コロナワクチンの効果がどれくらい持続するかについては、今のところわかりません。グリーン・パスには半年だと記載しましたが、1年かあるいはそれ以上持続するかもしれません。しかし最悪の事態に備えるのが政治というものです。そこでイスラエルでは、半年ごとに900万人の国民にコロナワクチンを打ちます。年に2回、ということです」

今後年に2回ペースでコロナワクチンを打つ可能性があると、首相が明言したわけだ。
「年に2回打てばまた自由になれるんだね」などと能天気なことを言っちゃいけない。
コロナワクチンを1回、2回打って大丈夫だった人も、4回5回と打つうちに、多分、死にます(笑)
「頑張って感染対策やってるんだな」ではない。
正しい解釈は、「本気で人口を間引きに来たんだな」である。

そして国民の多数がコロナワクチンを接種した行き着く先は、ワクチンパスポートである。政府による国民管理が徹底されることになる。「ワクチン打てば自由に海外旅行できるんだね」などと甘い幻想を持つのはやめたほうがいい。

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「ワクチンパスポートは『日常に回帰する道』ではない。『永遠の異常への道』であり、悪夢の世界への入り口である。このパスポートなしでは何もできず、平等な医療が受けられなくなる。国民がデジタルで管理される奴隷社会が到来する」
戻れない道、、、
そろそろ当局が本気で人々を追い込み始めてるんだけど、一体世間のどれほどの人が、この異常さに気付いてるんだろう。

 

38コロナワクチン死亡症例集

2021/04/04 17:38

以下に、コロナワクチン接種後の死亡症例を挙げていく。
思うところは、もちろんある。それぞれの人たちに、それぞれの人生があった。亡くなった人に、また、その遺族に、本気で感情移入すれば、一日中涙を流すことだってできるだろう。
しかしここではそういう感情はまじえない。
あえて心を無にして、ただ淡々と、死亡症例を挙げていく。

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3月22日、Sara Holubさんはコロナワクチンを接種し、そのことをフェイスブックに投稿した。「大変な時間が続いているけれど、きっとよくなりますよ!」という一文とともに。
【お悔み】
2021年3月26日、Sara Jean Holubさん、40歳で死去。死因は自然死
Saraさんはニューヨークにあるプレブル高校の音楽家教師で、合唱部の顧問をしていた。人気クイズ番組「ジョパディ!」に出場したこともある。また2021年のTeacher of Distinction賞(優れた教員に贈られる賞)を贈られるなど、学校の名物教師だった。

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【タイ】僧侶、コロナワクチン接種後に死亡。3人が入院
【オランダ】AZ社製ワクチンを接種した女性、肺血栓塞栓症にて死亡。

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【英国】AZ社製ワクチン接種後、血栓症にて7人が死亡

 

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「昨日、ワクチン接種後に透析患者が死亡しました。2回目の接種後から、10日間嘔吐が続き、死亡しました。私たちは彼女に強制的にワクチンを接種しました。ルーチンでやっている透析治療中に、彼女の同意なしに。
私は彼女のカルテ(ツファットのジブ医療センターです)を開示し、書類を作成します。そして彼らにクレームを言いに行くつもりです。
どなたか、強制的(あるいは本人の同意なく)ワクチンを接種された他の患者をご存じでしたら、情報を頂けると幸甚です」

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「友人が死にました。41歳の女性で何の病気もありませんでした。ワクチンを打った後4日ほど「体調が悪い」と言っていました。4日目に友人と遊びに行って、かなり酒を飲みました。その日の夜、寝てる間に亡くなりました。解剖の結果、死因は不明、とのことです」

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「祖母はファイザー製ワクチンの1回目を受けて2時間後にひどい鼻血が出ました。2回目を打ったのはそれから1か月後のことで、接種から数時間後、心臓発作が起き、その日の夜に亡くなりました。私としては、死亡とワクチン接種の間に関係があるともないとも言いません。
ただひとつ言いたいのは、私自身はこんな実験的ワクチンは絶対受けない、ということです」

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Desiree Penrodさん
3月10日「コロナワクチンで今日は死ぬほど苦しい。腕が痛くて、ものすごい疲労感。頭痛、胃痙攣、耳痛もある。私を見る人みんなが「顔色悪いよ」って言う。きのうは全然大丈夫だったのに。今日はその分のツケを払ってるみたい」
【お悔み】
2021年3月17日、Desiree Penrodさん、自宅にて急逝。享年25歳。

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「匿名で投稿させてください。名前を出すと嫌がらせや嘘つき呼ばわりがひどいので。
私の両親(どちらも50歳を超えています)は2月28日にAZ社製コロナワクチンを受けました。翌日の月曜日、母は疲労感と頭痛があり、父は元気でした。
しかし火曜日、私は父のあげるものすごい叫び声で目を覚ましました。私がこれまでの人生で聞いたなかで一番大きな叫び声です。私はあの声を、一生忘れることはないと思う。水中でおぼれている人が、ひと呼吸分の空気を求めてあえぐような、そんな声です。
私は(同時に目を覚ました母も)、父の寝室に駆けつけました。父は自分の体に何が起こっているのかわからない様子で「めまいがひどい。それと、耳が聞こえない」と言いました。冷や汗の量も尋常じゃなかった。「ものすごい声で叫んでたけど大丈夫?」と聞くと、父は声についてはまったく覚えていませんでした。
すぐ医者に電話すると、「ワクチンへの一過性の反応でしょう」とだけ言われました。
父はその日のうちによくなってきました。「インフルから回復するときの感じだよ」と父は言いました。
数日が過ぎ、やたらと「疲れる」と言うようになりました。「ネットで調べてみたら、ワクチン打ってから10日くらいは疲労感があるようだ」と言っていて、私も特に気にかけていませんでした。
3月10日、父は一日中働きました(仕事は建築関係です)。その日の夜、父が床についた後、また私たちはあの叫び声を耳にすることになりました。私と母は寝室に駆け込みましたが、今回は父を救うことはできませんでした。ワクチンを打って10日目の夜、父は亡くなりました。
その後、検死官の報告書を読むと、第一の死因は動脈閉塞、第二の死因は肺炎と記載されていました。父にそんな症状はなかったのですが。
私も私の姉も、父はワクチンのせいで死んだのではないか、という思いを拭い去ることができません。父の死から数日後、ヨーロッパでは血栓症の副作用のためAZ社製ワクチンの使用停止が発表されました。
私たちは何とも納得できません。父はワクチンを受けるまで健康そのものでした。体調を崩したことなんて一度もないし、入院したこともないような人でした。
私は陰謀論者ではありません。そこらへんにいる一人の女性にすぎません。ただ、この話を共有したいだけなんです」

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「息子のベンは、もう何をしても生き返ることはありません。ひょっとしたら皆さん、「もともと何か持病があったんじゃないの?」と思うかもしれません。違います。ベンには何の持病もありませんでした。ちょっと前に32歳の誕生日をお祝いしたばかりでした。フルタイムで働き、ゴルフや旅行が好きで、ニューヨークでの生活を満喫していました。
3月13日、ベンはJ&J社製コロナワクチンを受けました。
その後彼はひどい頭痛に襲われ、体調が悪化し、眠りにつきました。その後深夜1時に、高熱と寒気で目を覚ましました。早朝4時頃、一緒に寝ていた婚約者が、ベンのけいれんに気付いて目が覚めました。その数分後、ベンは心停止に陥りました。駆け付けた救急隊が彼の蘇生を試みました。しかし結局、日曜日の朝6時5分、病院で彼の死亡が宣告されました。ワクチンを打ってから24時間も経っていませんでした。
医療において、各人の選択と自由が尊重されるべきだと私は思っています。しかしこれが、ワクチンを打った私の息子に起こった出来事です。死後解剖の結果は「死因の断定はできない。さらなる調査を要す」とのことでした」

最後に、国内の事例を。

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39コロナワクチンと皮膚症状

2021/04/04 20:30

かれこれ1年以上続くコロナである。つまり、マスコミによる洗脳も1年以上続いているということだ。
テレビなどの主要メディアだけを情報ソースにする人と、SNSで自分から情報を取りに行っている人との情報落差は、もはや埋めようがないほどに大きい。「コロナが危険」と信じている人と、「コロナの嘘」を見抜いている人とでは、ほとんど会話が成り立たないレベルかもしれない。
この前も、患者からこんな相談を受けた。
「先生、私の病気とは別の話をしてもいいですか?私の父のことなんですが、いわゆるコロナ脳なんです。コロナを怖がっていて、外はもちろん、家でもマスクをしているほどです。当然コロナワクチンを楽しみにしています。私が「危ないから打たないほうがいいよ」って言っても、聞く耳持ちません。どうすればいいですか?」
すっかりコロナ脳に陥った高齢の親を、どのように説得すれば”脱洗脳”できるか。こういう悩みを持つ人はけっこう多いと思う。

確かに難しいよね。たとえば「そもそもコロナは致死的なウイルスではなくて、せいぜいインフルエンザ程度なんだから、心配することないよ」みたいな言葉をかけてあげても、まず届かない。
「何を言っている。すでに多くの人が感染し、死亡している。しかも日本だけではなくて世界中で。こんなに恐ろしいウイルスはない」
「それ、どこで知ったの?テレビとか新聞で見た情報でしょ。マスコミの言ってることって、全部嘘なんだよ」
などと言おうものなら、心をますます閉ざしてしまうだろう。
マスコミがコロナ不安をあおる煽動マシンとして機能しているのが、今回のパンデミックの肝である。しかしここを指摘しても、高齢のお父さんお母さんは絶対認めない。
別に全部をわかってもらう必要はないと思うのよ。マスコミが大本営化していることや、各国政府にDSから指示が出ている、みたいな大きな話はしなくていい。
要はさ、お父さんお母さんにコロナワクチンのリスクを知って欲しいんだよね。コロナワクチンを「日常を取り戻すための救世主」ぐらいに信用しているところ、少なくとも「そんなにありがたいものでもない」というところだけ、わかってもらえればいい。「メリットばかりではなくて(本当はメリットなんて皆無だけど)、けっこうやばいデメリットもあるんだよ」と、その辺りをわかってもらえれば、説得の突破口になると思う。

「悪いことをしたら、死後に閻魔様の裁きを受けて、地獄に落ちて、未来永劫の苦しみを味わうことになる。だから悪いことをしたらダメだよ」と口先だけ言ったって、多分、子供にはまったく響いていない。そこで、黙って絵本『じごく』を見せる。
https://www.amazon.co.jp/-/en/%E7%99%BD%E4%BB%81-%E6%88%90%E6%98%AD/dp/4892190950

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百聞は一見にしかず。地獄の何たるかが、何よりも雄弁に伝わる。
この本、怖すぎて、マジでトラウマになる子供もいるという(笑)やはり視覚的メッセージって強力だ。
子供に対してばかりじゃない。大人相手にも、この視覚に訴えるアプローチを使わない手はないと思うのよ。
「コロナワクチンで頭痛や筋肉痛が生じたり、熱が出たりすることもある。ベル麻痺の後遺症が残ったり、凝固系に異常が生じて血栓ができたり、ときには死ぬことさえあるよ」と言ったって、「ふーん」で終わりだろう。
そこで、以下に挙げるような、コロナワクチン接種後に生じた皮膚症状を見せるといい。
本当のところ、コロナワクチンの後遺症で最も苦しいのは、言いようのないほどの倦怠感であったり、激しい筋肉痛や関節痛であったりする。「最も不快な主訴が皮膚症状」というケースはほとんどないんだけど、見た目のインパクトが強烈だから、コロナワクチンのやばさを啓蒙するのに有用だ。

バージニア州の男性、J&J社製ワクチン接種後、重篤な副反応を呈す』

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『41歳女性、AZ社製ワクチン接種後、顔、腕、胸部などの赤い発疹。2週間経過後も耐え難い痛みが残存』

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『AZ社製ワクチン接種後、胸部、腕に出現した皮下出血(後に死亡)』

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ファイザー社製ワクチン接種後、手掌に生じた血性の水疱』

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『1月6日にコロナワクチンを接種して12週経つが、蕁麻疹が慢性化し、治癒しない』

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『AZ社製ワクチン接種から2週間経過するが、顔、腹部、頭皮、手に出現した皮膚症状が消えない』

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ファイザー製ワクチン接種後に出現した皮膚症状』

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以下の画像については、イスラム語なので読めません(笑)

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美容意識に訴える、というのが案外女性には一番効くと思う。「ほら、コロナワクチンでこんなに肌が荒れるんだよ(実際は「肌が荒れる」どころの話ではないが)」と示してあげれば、コロナ脳のお母さんも、コロナワクチンの何たるかについて自分で考え始めるんじゃないかな。