コロナとワクチンの事実をnote[ノート]ブログに綴っている中村 篤史先生から引用。【貳】

18小児用コロナワクチン

 2021/02/13 16:33

 

コロナワクチンの危険性について、これまでにもあれやこれやとお伝えしてきたわけだけど、結局のところ、"大人が打つのは仕方ない"、と思う。ネットが普及して自分で情報を取りに行ける時代である。それなのに、わざわざ調べようとしなかった。「マスコミの言うとおりにしてれば間違いないだろう」と、調べる労を惜しんで、テレビを鵜呑みにした。コロナワクチンを打つ選択をするというのは、要するにそういうことでしょ。だから、大人がワクチンの副作用で苦しむのは、仕方ない。
ただ、気の毒なのは高齢者である。おじいちゃんおばあちゃんでスマホを使いこなしてる人なんて、なかなかいない。基本的に「テレビ、ラジオ、新聞こそが唯一の情報ソース」という認識で止まっている世代だから、「ネットを使って自分で情報を取りに行かないのが悪い」とは言えない。
そう、僕としては、気の毒なのは高齢者世代だけかと思っていた。しかし、以下の記事をみて、その認識を改めた。子供も、非常に気の毒である。

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ファイザー社『2021年の上旬には10代へのコロナワクチンに関するデータが出そろう』
モデルナ社『春か夏頃には結果が出るだろう』
ファイザー社は12歳から15歳を対象とした臨床治験の登録が完了し、2021年上半期にはデータがとれるとしている。一方、モデルナ社は12歳から18歳を対象とした治験の準備を進めており、2021年中頃にはデータがそろうと見ている」

「かわいそうにな。まだ物事をよく知らないティーンエイジャーなのに」と思ったら、それどころではない。なんと、生後6か月からコロナワクチンを打つ方向で治験が進められている。

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『生後6か月の被験者を含むコロナワクチン治験』
テキサス州ヒューストンにあるDM Clinical Research社のElizabeth Hoff研究員「30日以内にもうひとつ治験を開始します。その治験では生後6か月から17歳を対象としています」

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コロナで死んだ子供は、ほぼいない。これは大手メディアも認めてる。というか、そもそもコロナ死とされている死亡はほとんどが、高齢者や既往症のある人の肺炎(インフルエンザなど)であったり、他の原因で死んだのにコロナ死としてカウントされてるだけのことだけど、この点については今は踏み込まない。
とにかく、コロナで子供は死なない。それなのに、製薬会社は子供にもワクチンを打ちたいという。彼らの理屈としては、「子供自体は発症せずとも、無症候感染のリスクがある。その場合、子供が媒介となって高齢者や免疫の弱っている人に対して感染症をもたらす可能性がある。できるだけ多くの子供が打つことで、学校を早期に開くことができ、教師や保護者らの安心感にもつながる」といったところである。

この、健康な子供も病原体の温床、って見る考え方、やめませんか?
無症候者が感染源になり得る、って、こんな考えはコロナ以後にいきなり現れた珍説で、まともな学者にとっては考察する価値もない主張でしょうが。
なぜ、いきなり、「子供にもワクチン」と言い出したのか?子供がワクチンを打つことで、得をするのは誰なのか?そのあたりを皆さんも考えてみよう。

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アメリカで12月、1月と老人ホームでコロナワクチン接種が一斉展開されて、その結果、死亡率がどう変化したか。
死亡率が低かった10月と死亡率の高い1月を比べると、実に、4.15倍に急増している。

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アメリカだけではない。イギリスでも、同様の傾向がある。コロナワクチンの開始によって、死亡率が4倍に跳ね上がった。

こういう情報をきちんとマスコミでも報道して欲しい。コロナワクチンを打つべきか、打たざるべきか、悩んでいる人ってきっとたくさんいると思う。そういうcontroversialなテーマについては、両論併記が基本でしょ?「打てばこういうメリットがありますよ」という情報だけじゃなくて、「こういうデメリットもあります」というのもきちんと提示して、国民の判断にゆだねる。そうあるべきなのに、ことワクチン関係のニュースについては、この姿勢が完全になくなっている。

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「スーパーでコロナワクチン接種って、軽いなぁ」と笑ってたのがきのうのこと。今日、日本でも同じことをするっていうニュースを見て、笑うよりもあきれたわ。

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「何も大げさなもんじゃない。スーパーに買い物に行くみたいに、軽い気持ちでふらっとワクチン接種に行ってもらえれば」ということだろうか。

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厚労省も、正式に日本人にコロナワクチンを打つと決めた。日本人を犠牲に供する、と決めたわけだ。官僚はどんな気持ちだったんだろう。とんとん拍子で決まったのかな?それとも、一人二人ぐらいは憂国の士がいて、ちょっとは抵抗したのだろうか?
こんなワクチンが集団接種されては、結果は今から見え透いている。多くの人が死ぬことになるし、重い後遺症に苦しむ人も続発することだろう。
そういう結果が見えていながら、承認するしかないって、組織を構成する個々人の官僚たちはどういう気持ちで見ていたのかなと思う。

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柳澤先生は国際オーソモレキュラー医学会会長である(僕の大親分に当たる人です^^)。大きな組織のトップだから、議論のある医療的な問題について、簡単に一方を批判したりしない。
その先生が、このままでは「大きな社会問題になります」と警告している。この意味するところって大きいよ。個人的に柳澤先生を知っているから、余計にそう思うんだ。

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「もうなるようにしかならないだろう」という、半分あきらめのような思いがある一方、「いや、少しでも有益な情報発信に努めて、コロナワクチンを打とうかどうしようか悩んでいる人の判断材料になれば」という思いもある。
マスコミが正常に機能しない世の中って、本当に怖い。

 

 

19ワクチンとゲルマニウム

2021/02/15 22:07

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「先生、コロナの流行はいつ終息すると思いますか?」
「分かりません。政治には詳しくないので」

もうみんな気付いてるよね?「コロナは政治なのだ」ということに。

こういうのって、そこらへんの学者よりも厚労省の役人のほうが正しく認識していたりする。
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000596861.pdf画像2

そう、コロナ感染症は「ウイルス性の風邪の一種です」というのが厚労省の認識。平塚さんの言ってること、正しかったっていうね(笑)
風邪に効くワクチンは存在しない、ということはみなさんもご存知でしょう?風邪は本来、人間がもともと持っている自然免疫で治すもの。あえてワクチン接種による獲得免疫で遠ざけようとしても、うまくいかない。ワクチンで抗体を作っても、使われない。使われないものは、消えていく。つまり、ワクチンにはまったく意味がない

しかし、意味のないことさも意味ありげに見せるのが政治である。無意味な政治の割を食うのは、一般庶民である。
本日再診した患者(50代女性)が、雑談まじりにこんなことを言った。
「先生、いよいよあさってから医療従事者へのコロナワクチン接種が始まりますね。私も福祉関係の仕事をしてるので、一般の人より打つ順番は早いと思います。私としては、打ちたくないんですね。ただ、職場が「打って当然でしょ」みたいな雰囲気で、一人だけ断る感じじゃないんです。
いろいろ考えています。どう断ろうかなって。でも、断れなかったらどうするか。「絶対に打ちたくない、打つくらいなら退職します」と意思を貫いて会社をやめるか。会社をやめることはできないからやむを得ず打つとしても、先生、昔のブログで「ワクチンのデトックスの方法」って書いてましたよね。ああいう路線で、事後的にワクチンのデトックスに励むか。ホメオパシーで水銀を排出するレメディーを飲もうかと考えたり。
私、そこまで考えているんです。仕事をやめる可能性、万一打った場合の対処法。本当に不安です」

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すでの厚労省から「最終的には接種は個人の判断であり、業務従事への条件とはならない」旨の通達が出ている。だから、コロンワクチンを接種するように会社から何らかの圧力をかけられたり、接種しないことを理由に不当な処遇を受けたとすれば、これは弁護士に相談してもいいレベルの案件だからね。
ただ、上司から露骨な圧力がなくとも、「無言の圧力」というのは確かにあると思う。僕みたいな部外者は「そんな圧力、無視すればいいじゃない」って簡単に思うんだけど、組織の内部にいる本人としてはなかなか難しいようだ。日本の同調圧力の悪い面が出ているね。

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この点、アメリカ人はさっぱりしている。
「米国の医療労働者の50%以上が"ワクチン拒否"の衝撃データ」
日本の医療従事者の5割が拒否、となるだろうか?多分、そこまではいかないと思う。コロナ茶番に気付いてる医者や看護師も一定数はいると思う。でも、そういう覚醒組でも、職場の同調圧力に抵抗できるか、となると難しいだろう。
その点、アメリカは「違いを尊重するお国柄」だけあって、日本のような妙な同調圧力って少ないだろうし、何より、コロナ茶番に気付いている人口の比率が日本よりはるかに多いと思うの。
というか、コロナワクチンに対する批判がこんなに少ないのは日本だけだよ。欧米諸国はもっと多くの人が気付いてる。

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「・オランダでは8万9千人の医師、看護師がコロナワクチンを拒否した。
アメリカのすべての看護師の60%がコロナワクチンを拒否している。
・英国の看護師、介護スタッフの約3分の1がコロナワクチンを拒否している。
ノルウェー、スイスなどでは老人ホームで大多数が死亡したことを受け、65歳以上へのワクチン接種が停止となった。
・世界医師連盟(the World Doctors Alliance)の医師、看護師12万人がコロナワクチンを拒否しており、同ワクチンを接種しないよう呼びかけている(んだけど、お前ら羊どもは政府とメディアの言うことを黙々と聞いて接種受けとくのがお似合いだよ)」

ただ、上記の患者の、「仮にどうしても打たないといけないとなれば、どのようにすればワクチンに含まれる毒性成分を排出できるか」という問題提起は、意味があると思う。
今の日本では、幸い一脈の正気が保たれていて、「日本国民全員強制接種」とはならなかった。でも、今後もそうならない保証はどこにもない。

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日本政府としては、きっちり半分間引いて人口削減に協力する姿勢を見せないといけない。人口の減り具合がいまいちで、日本政府のさらに上の"お上"が納得してくれなければ「全員強制接種」でも何でも押し付けてくるだろう。法律のハードルがあるからそんなことはあり得ないって?のん気だね。去年の今頃、日本が「飲食店が深夜に営業したら罰則が課される国」になるなんて想像できた?法律なんて簡単に変えられる。憲法改正だって、"お上"がその気になればすぐだろう。

さて、だからこその、ワクチンのデトックス法、である。これについては以前のブログで触れたことがあるから、ここでは繰り返さない。
ただ、最近、こんなことがあった。
去年5月から当院に通院中の患者(強迫性障害、60代女性)がいる。この人はワクチンが大好きで、「打てるものは全部打つ」という人。「病気を防いでくれるんだから打たなきゃ損じゃないの」と。僕としては内心頭を抱えてしまうけど、「世間一般のワクチンに対する認識ってこんなもんだろうな」と半分あきらめてるようなところもある。ただし、いったん僕の患者となったからには、せめて一言だけでも注意喚起をする。「ワクチンね、感染症を防ぐありがたいものですけど、副作用もありますよ。あまり打たない方がいいですよ」とお伝えする。心に届くかどうかは別にして、"メリットだけではなくデメリットもあるのだ"、ということを一応説明することにしている(本音は"メリットなんて1ミリもない"だけど)。
さて、この女性、去年の11月の診察時にこう言った。
「インフルエンザワクチン、打ってきました。毎年必ず打っているので、打たないと不安だったので」
僕の忠告、まったく心に届いてなかったっていうね(笑)しかし続く話が、僕の興味を引いた。
「インフルエンザのワクチンを打つと、必ず打った腕が腫れて、打った箇所もかゆくなって、なかなか治らないんです。もう毎年のことなんだけどね。先生に聞いたら「普通は1週間ぐらいで治るものだけどなぁ」って言うんだけど、私の場合、1か月は治らない。
でも不思議なんだけど、今年は腫れませんでした。かゆくも何ともなかった。そのことで、私、体がいい方向に行ってるのかなって思って」

この患者に出しているサプリは、有機ゲルマニウムだけである。定期的に有機ゲルマニウムを服用し血中ゲルマニウム濃度が高い状態であれば、ワクチンという「血中への直接的毒物注入」に対しても、何らかの防御効果があるのかもしれない。具体的な作用機序は分からないが、接種部位の炎症(発赤、腫脹、掻痒感)が起こらなかったということは、抗炎症作用があることは間違いないだろう。
コロナワクチン(mRNAワクチン)に対して効くかどうか、もちろん不明だが、もし万が一、どうしてもコロナワクチンを打たないといけないとなれば、せめてもの毒消しとして、事前、事後に有機ゲルマニウムを飲んでおくといい。

 

 

20コロナの嘘

2021/02/20 11:33

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「12歳の娘を誇りに思います。今日コロナワクチンの治験に参加したんです。採血されたこともないのに、とっても勇敢!コロナに勝ちます」
子供へのコロナワクチン接種に向けて、準備が着々と進行している。
大人が目覚めてないから、子供が犠牲になる。
しかし今や、子供のほうが気付いている。

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「マスクをするとバカになる」
「ワクチンを打ったら病気になる」
「消毒をすれば手の常在菌叢が破壊される」
ことごとく正しい認識だ。しかしこういうことを子供から教えてもらわなきゃいけないってどうなのよ。大人の皆さん、情けないと思いませんか?
欧米圏の子供も気付いていて、大人に訴えてる。

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大人の皆さん、はやく目を覚ましましょうよ。そして立ち上がりましょうよ。そうでないと、、、

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ビルゲイツが昨夜CNNで言っていたこと。
「ワクチンをきっちり打っていることを示すデジタル証明書を開発する必要がある。必要なワクチンをすべて打っている人だけが、旅行したり教会に行ったりスポーツや音楽のイベントに参加できたり就職できたり」
もうこんなにはっきり、"今後の方針”を表明しているのに、いつまで"陰謀論"なのか?

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バチカン当局「コロナワクチンを拒否する従業員は仕事を失うことになる」
神様も「打て」というコロナワクチン(笑)

打てばどうなるか?
「英国:ファイザー社製コロナワクチンの接種後に12人が聴覚を失い、5人が視覚を失う」

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ワクチン接種による血小板減少症から出血傾向を来たし、こういう皮膚症状が出ることもある。

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コロナワクチン接種後、少なくとも36人が血液疾患を発症。

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「イギリス:健康な人に"人為的に感染"新型コロナ研究を承認」
ヒューマンチャレンジ。何か一瞬、明るい系の言葉な感じがするけど、、、
実際やってることは「どれくらいの量を投与すると感染するか」とか、731部隊がやってたことそのものでしょ?こんなに堂々と行われる人体実験ってあるかね?

SNS界隈の言論弾圧が進んでいる。もはやワクチン関連でうかつなことは書けない。
もともとフェイスブックのCEOザッカーバーグは、2020年7月の時点ではコロナワクチンについてこんなふうに言っていた。

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「このワクチンについての警告をシェアしたいんです。なぜなら私たちはこのワクチンの長期的な副作用について分かっていないのですから。人間のDNAやRNAを変えてしまったり抗体を産生する力に干渉したり。そうしたことが他の変異やリスクを引き起こすかどうか、まだ分かっていません」
しかしどこかから"レクチャー"が入ったようで、2020年11月にファウチと話したときには、以下のように語った。
「このワクチンを打ってもDNAやRNAは変わりません。そこははっきりしておきたい重要なポイントです」
さらに、先週フェイスブック社は「ワクチンが人間のDNAを変化させるという投稿は削除する」と表明した。
いやちょっと待ってよ、フェイスブックさん。あなたのところの社長が去年言ってた意見だよ?それを書いたら削除って。。。

許されるのは、ワクチンを持ち上げる言葉だけ。まっとうな科学者にとっては冬の時代である。科学者として警告を発することさえ、もはや許されない。
『研究者が脅されて沈黙を余儀なくされるリスク』

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スウェーデンの小児科医で疫学者のJonas LudvigssonさんはNEJM(ニューイングランド医学誌)にコロナ感染症の致死率が並外れて低いこと、小児の死亡がゼロであること、教師らの罹患リスクが他の職業に比べ実質ゼロであることを発表した。すると、この研究を誹謗中傷するコメントが殺到した。身の危険を感じた Ludvigssonさんはコロナに関する研究および意見表明をやめることを決意した。

しかしまぁ、相変わらず世界中で死にまくってますね。

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『インド:コロナワクチン接種後、医療従事者19人が死亡。専門家は調査を要求』

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『スペイン:ファイザー製コロナワクチン1回目の接種で老人ホーム入居者46人死亡→2回目の接種を中止へ』

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今週の報告
929人死亡
アナフィラキシー190人
ベル麻痺198人
「報告されるのは1%」の概算で考えると、ざっと10万人くらいは死んでるんじゃないの?

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「父はきのうの午前、コロナワクチンを受けました。接種後、頭痛がして、横になってうたた寝をしました。そして、そのまま目を覚ますことはありませんでした」

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Brittany Perezさん『コロナワクチンにYESと言おう!』
→コロナワクチン接種後、2021年1月13日死亡 享年39歳

死にまくってる。それなのに、中止どころじゃない。
妊婦へのコロナワクチン治験を開始する、と言い出す始末。

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なりふり構わず本気で間引きに来てるね。

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それなのに、マスクの上からストッキングをかぶりましょうっていう能天気ぶりね(笑)
確信しました。もう人類は滅亡すると思います(笑)

 

21コロナワクチン被害症例集3

2021/02/24 22:46

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「私の28歳の娘が火曜日にコロナワクチンを打ち、木曜日に死亡しました。急に何を言っているのか意味が分からないと思います。死後解剖では他に何ら異常はありませんでした。ビルゲイツや詐欺師ファウチの名前が関連しているものはすべて、危険と考えるべきです。人口削減。それが彼らの目的です」

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「ヘイリー リンク ブリンクマイヤーさん インディアナ州エヴァンスビル出身。2021年1月21日木曜日、自宅にて死去。享年28歳」

若いのに、気の毒に。我が子がワクチンで殺されて、お母さんもさすがに目が覚めた。ビルゲイツやファウチを非難している。でも、悲劇の起こる前に気付きたかったよね。

"反ワクチン派"をディスりまくっていた中年医師も、ワクチン接種後に死亡しました。

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「コロナワクチンを打てばビルゲイツの5Gアンテナにでもなるってのかい?(笑)おっと、もっとしゃべった方がいいかな。無口ですまんね。ワクチンのせいで自閉症になっちまったもんでね(笑)」と冗談を言いながら、カメラの前でワクチン接種を受けたポーランド人医師Witold Rogiewiczさん、ワクチン接種後に死亡。
OVIクリニック「何から書き始めればいいのか分かりません。我らの友であり、同業者でもあるWitold Rogiewicz医師が、昨夜2月15日急逝しました。我々はこの訃報に言葉を失っています。彼が愛したご家族に心から哀悼の意を表します」
https://www.youtube.com/embed/o-US0EQvU4I
接種の様子を撮影したYouTube動画はこちら。

死亡まで行かずとも、「死にそうになった人」を数えれば、枚挙にいとまがない。

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「父はファイザー社製のコロナワクチンを打ったのですが、今日から調子が悪いです。頭痛と息切れがして、病院に行きました。父は82歳です。
私の義父は81歳なのですが、義父はオックスフォード製のコロナワクチンを受けて脳卒中になりました。
父も義父も、ワクチンの接種前には健康で体調に何も問題なかったのですが、接種後2,3週間の経過で体調を崩し、どちらも今は入院しています」

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「きのう祖父が昨日の朝2回目のワクチン接種を受けました。私の8歳の息子が昨夜祖父宅に泊まっていました。今朝、息子と祖母が床に横たわる祖父を発見しました。祖父は手足を動かしたり話すこともできませんでした。救急車で病院に運ばれ、様々な検査を受けています。
ワクチン接種後にこういう症状が出た人はいますか?あるいは、ワクチン接種とか関係なく、ただの偶然でしょうか?」

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「2月14日日曜日にアストラゼネカ社製のワクチンを受けました。接種部位が軽く痛む以外に特に副作用はありませんでしたが、18日までに肩が痛み始めました。腕の端から肩甲骨にかけて猛烈に痛くなってきて、どれだけ痛み止めを飲んでも効きません。6週間前に私の夫がファイザー製コロナワクチンを受けていて、接種の3週間後にベル麻痺を発症しました。単なる偶然かもしれませんが、他にも同じ症状が出た人の話を聞いたことがあります。誰か、こういう症状が出た人はいませんか?」

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「土曜日の14時40分にファイザー製コロナワクチンを受けました。帰宅後に倒れ込み、そのまま2時間ほど眠りに落ちました。その晩9時頃に体温が上がり始め、4時間おきに解熱薬を飲みました。頭がガンガンしました。日曜日の朝7時に起きたとき、インフルエンザのように熱っぽかった。次第に足がちくちくとし始め、両足の感覚がなくなってきました。足が死んだみたいな感じで、歩いていても気持ちが悪い。正座をして足がしびれる感覚です。足の内部に冷水を注ぎ込まれたようです。病院に行きましたが、この症状が何なのか医者は答えてくれず、そのまま家に帰されました。今朝起きて、ひどい二日酔いのように気分が悪い。頭があいかわらずガンガンする。両足の麻痺感はなくなりましたが、足の内部にある妙な冷たさはまだ残っています」

きりがないので症例の列挙はこの辺でやめます(笑)英語圏SNSを見れば、本当に、うんざりするほど多くの被害者が投稿している。
その他、コロナワクチンにまつわる周辺的な情報をいくつか紹介しよう。

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「どのメーカーのコロナワクチンを使っているか」の公表禁止へ
医療従事者は使用しているコロナワクチンのメーカー(ファイザー製とかアストラゼネカ製とか)について、公表が禁止されることになった。
https://www.dailytelegraph.com.au/lifestyle/health/tga-bans-pharmacies-from-revealing-which-covid19-vaccine-they-offer/news-story/8bcf3dea974537050600d7f87eb8e13c
まぁ、どのメーカーであれ、コロナワクチンという時点で"目くそ鼻くそ"だけど(笑)
しかしメーカーの公表禁止とは、なかなかどうもね。記事を詳しく読むと、
"ワクチンのブランド名、原材料、その他について、消費者がどこのメーカー製のワクチンだと分かってしまうような情報は明かしてはいけない"とガイドラインに規定される、とのこと。
ああ、なるほど。原材料の情報を明かしたくないわけね。

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「日本、"孤独担当大臣"を創設へ。急増する自殺対策に。
わずか1か月の自殺者数が、2020年のコロナによる全死者数を上回った。自殺者は特に女性に多い」
英語圏の人にいいねやリツイートされまくってる。karoshiが英語になってるのと同じような不名誉を感じる。日本人として恥ずかしいと思わないといけないニュースだよ。
コロナが人を殺しているわけではない。コロナ対策が人を殺している。
統計の示すところを素直に読めば、そういうことでしょ?
必要なのは新たな大臣の創設ではなくて、コロナ対策大臣の西村とかワクチン接種大臣の河野とかの罷免、つまり、コロナ茶番をいい加減やめることでしょうが。

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『ワクチン接種後に死んだからといって、コロナワクチンが致命的だということにはならない』
妙な理屈がまかり通る。こんなに明々白々な因果関係はないだろうに、「コロナワクチンは安全」という主張が堂々となされている。

一方、先手に"逃げの布石"を打ち始める動きもある。

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「強制とは一言も言ってない。打った奴は、あくまで自分の意志で打ったんだぞ!」とことさらに強調。言葉の裏に「あとで副作用がどうのこうのと泣きついてくるなよ」のニュアンスが漂う。

万一のために生命保険に入っている人もいるでしょうが、コロナワクチンの接種後に死んでも、、、

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「保険の確認を!
ワクチン治験の参加者によると、コロナワクチンを接種したために、加入していた生命保険が無効になったという。これは保険の契約条項のひとつだから、というのが理由のようですが、これは多くの人が知らないと思います。みなさんの保険の契約内容をご自身で確認してみてください」
https://www.moneycontrol.com/news/business/economy/covid-19-vaccine-your-existing-health-policy-is-unlikely-to-cover-costs-adverse-reactions-6179301.html/amp?

有力投資家もそろそろワクチン株を見限り始めたよ。後々訴訟ラッシュが起こることが今から見え透いているんだから、当然の動きだろう。

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中国の主席疫学者「コロナの存在証明はなされていない」と認める

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Kaufman博士がずいぶん前から言ってたことで「何をいまさら」な話ではあるけど、Better late than neverだね。中国人研究者が別の角度から同じ主張をすることには一定の意味があると思う。

一方、日本のコロナワクチンテレビ宣伝部門担当者は、

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こらこら、勝手に記念日にすな(笑)
だいたい誰が作ったか、この「予防接種」っていう日本独自の言葉、何とかならんかね。いかにもワクチンが病気の「予防」に寄与するイメージを作りたいんだろうけど、あんなの、病気の種をまいてるだけですから。

 

22だから打つなとあれほど

2021/02/25 22:12

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2021年2月20日
「今日で妊娠41週で、ファイザー製コロナワクチンの接種をバッチリ完了しました!この子もきちんとワクチンを打ったママのもとに生まれたいと思っています!
水曜日の午後になっても生まれないようであれば、計画分娩で生む予定です。去年の今頃は、ちょうど体外受精を始めようという時期でした。それが今や、おなかの中の赤ちゃんがもうすぐ外の世界に出て来ようとしているんです!
こんなに物事がとんとん拍子にうまくいくなんて、私たち夫婦は信じられないほど幸運です。世の中の多くの不妊カップルは、こういう順調な経過をたどらないものですから。
母親になるのはどんなにすばらしいことでしょう。世界が今までとは全く違って見えるようになると思う。でも準備は万端です!
この一年にわたって、みなさんのご声援、ありがとうございます!赤ちゃんの写真をみなさんに送りまくりますよ!(笑)今から楽しみで仕方ありません!」

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2021年2月22日
「こんな投稿をしてもいいのかな。規約を読む元気もないんだけど、、、
私の大事な赤ちゃんを誘発分娩で生んで12時間が経ちました。でも、赤ちゃんはもう生きていません。
ママになる、という夢が9か月前に叶いました。2年間の不妊治療の末、ついに体外受精がうまく行き、おなかの中に命が宿ったんです。でもその喜びは、今日の午前9時に、一瞬にして奪い去られました。
ママになってからの夢のひとつに、母乳で育てたい、というのがありました。こんなに深い喪失感を経験したことがあるママは他にいますか?出てくる母乳を寄付したことがある人はいますか?
ここでこういう質問をするのはスレ違いですか?どこかもっといい場所を教えてもらえますか?」

本気でよかれと思って打ったんだね、コロナワクチン。せっかく不妊治療の末にさずかった赤ちゃんだったのに。気の毒だ。
妊婦へのコロナワクチンの接種を推進してる組織があるけど、罪作りだね。
以前に紹介したけど「妊娠中にインフルエンザワクチンを接種すると出生児が後年自閉症統合失調症を発症する確率が跳ね上がる」という研究がある。コロナワクチンを接種して仮に無事に生まれたとしても、数年後どんな悪影響があるか、分かったもんじゃないよ。
強制接種にでもならない限り、打つ打たないの選択権は妊婦にある。しっかり知識を仕入れて、自分を、赤ちゃんを、守ってね。

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コロナワクチンの副作用は女性に出やすい、という指摘がある。VAERSにこんな報告が寄せられている。
69歳女性 ファイザー製 2021年1月5日 性器出血
50歳女性 ファイザー製 2020年12月17日 性器出血
55歳女性 ファイザー製 2020年12月22日 接種から12時間後に性器出血
48歳女性 モデルナ製 2021年1月3日 性器出血および血小板低下
47歳女性 ファイザー製 2020年12月28日 性器出血
40歳女性 ファイザー製 2021年1月12日 性器出血

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「1月31日にモデルナ製コロナワクチンを受けたところ、のどが絞まる感じ、顔のちくちく感が出てきて、さらに呼吸困難感も出てきました。
大学の看護師から「食事をとってないせいか、緊張しているだけ」と言われました。めまいと吐き気のせいで自分で運転できなかったので、車に乗せてもらわないといけませんでした。
2月13日パニック発作が出ました。こんな症状はこれまで出たことがありません。この日以来血圧が高くなり、おまけに振戦が出たり体の中が震えるような感じが出現するようになりました。
あまりにも気分が悪かったので、救急外来に2回、応急手当室には3回お世話になりました。でも「不安のせいだ」と言われるだけでした。自分の中にスイッチが"オン"になったみたいでした。体の内側の震えを抑えられないんです。木曜日に救急を受診したとき、精神科医と話して抗不安薬が処方されましたが、震えは変わりません。
ワクチンを打つ前は不安に襲われることなんてありませんでした。医者にそう言うのですが、誰も聞く耳持ってくれません。主治医が「副反応かもね」と言ってくれましたが、かといって、特に治療法もありません。こういう経験をしてる人はみなさんの周りにいませんか?その症状よくなりましたか?何かいい治療法がありますか?どんな情報でもかまいません。きのうモデルナ社に電話して自分の症状を伝えました。折り返し向こうから連絡があるかもしれません。
コロナワクチンを受けることに不安はありませんでした。むしろ「コロナのせいで供給不足」と言われているワクチンを受けられるということで、喜んでいたくらいなんです」

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「私は65歳で、多発性硬化症線維筋痛症、関節炎など、何かと病気持ちです。もともとコロナワクチンを打つつもりはありませんでした。検索するとワクチン接種後の死亡者数なんかが出てきて、恐ろしいと思っていました。自己免疫疾患もあることだし、接種すれば何が起こるかわかったもんじゃないと思っていました。
しかし看護師が家に来たんです。妙なプレッシャーを感じて、アストラゼネカ製のコロナワクチンを受けました。接種後にワクチンに関するリーフレットを手渡されました。いやまったく、これを接種前に読んでおくべきでした。
その日の夜、死ぬんじゃないかと思いました。接種から8時間後、嘔吐と下痢に襲われてずっとトイレにいました。胃けいれん、腎臓付近の痛み、震え、恐ろしいほどの頭痛、太ももの筋肉痛などで弱り切って、自分が分からなくなるようでした。
24時間、トイレを行ったり来たりしました。水を飲みに階下に降りることもできず、犬にエサを与えることもできませんでした。嘔吐のせいで鎮痛薬を飲むこともできなかった。次々現れる症状が恐ろしかった。
3週間経ちましたが、いまだに毎日、額から目の部分にかけてひどい頭痛が起こります。多発性硬化症の症状も重なっているのでしょうか。回復への道は険しいと感じます」

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「1回目のワクチンを接種した後、8日間にわたって頭の右側に断続的な頭痛。あごに軽い痛み。あと、接種したところが2日間ひどく痛みました。
2回目の接種。2時間後にあごがズキズキする痛み。13時間後までに顔の右側全体が痛みました。右側の頭痛、あごの痛み、それから頬骨が猛烈に痛みました。強烈な痛みは40時間ほどで、それ以後落ち着きました。
しかし、いきなり思い出したようにあご痛や右側の頭痛に襲われます。先週の月曜日はひどかった。かかりつけ医に見てもらったところ、三叉神経痛と診断されました。受診した日は、2回目の接種から1か月経っていました。
カルバマゼピンの投与が始まりました。最初、痛む個所を氷で冷やしていたけど、痛みがかえってひどくなるので、今は逆にヒートパッドで温めています。
私は看護師だから、三叉神経痛のことは多少知っています。でも正直言って、三叉神経痛について調べれば調べるほど怖くなりました。
どなたか、この痛みを抑える方法なりコツなりを知っている方はいませんか?誰か私と同じような症状に苦しんでいる人がいるとわかるだけでも、私だけじゃないんだと思えるのですが」

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「コロナワクチンを打った妻の経験をここにシェアします。妻は35歳で、老人ホームに勤めていて、コロナワクチンを2回受けました。2回目を受けたのは2週間前のことです。
打った初日は、よくある副作用が出ただけですぐに落ち着きました。数日後、手足のしびれとチクチク感が出現し、同時に口の中やのどの感覚も麻痺し始めました。恐ろしくなって、救急外来を受診したところ、手根管症候群だと言われました。「2歳のお子さんがいるんでしょ?抱き上げたり降ろしたりで、手が痛むことはよくあるんだよね」と。
しかし看護師がこんなふうに言っていました。「実はこういう症状はたくさん見ています。でもワクチンの副作用としては報告されていません」」

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「こういうことがあり得るのだ、という注意喚起のために投稿します。コロナワクチンが何らかの既往症のある人にとってこんなに危険だなんて、私知りませんでした。
母が金曜日に亡くなりました。モデルナ製ワクチンの1回目を接種した1週間後にです。
症状はワクチンを打った日の晩から始まりました。もともと糖尿病、心臓病、腎臓病がありましたが、全部コントロールされていましたし、病気らしい兆候は全然見受けられませんでした。でもその晩、血糖値が急激に下がって気絶してしまったんです。ググると、稀なケースながらワクチン接種が糖尿病患者の血糖値に影響することがあるようです。母の主治医は「症状が落ち着くまでインスリンの量を調整するように」と言いました。その後2日間、血糖値が高いままでした(その後安定しました)。それから吐き気がひどくなって2日間嘔吐が続きました(その後落ち着きました)。それから2日間息切れが出現しました。「救急を受診するほどでもない。ワクチンの症状で、そのうち治るだろう」と母は思っていました。金曜日、母は静かに息を引き取りました」

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「検死を待っているところですが、私としては、母はコロナワクチンのせいで亡くなったと思っています。もともと元気でした。土曜日の11時20分にワクチンを打ち、その日の夜に気分が悪くなって震えとめまいが出現しました。午後8時に布団に入って、そのまま二度と目を覚ましませんでした」

だから打つなとあれほど、、、

 

23コロナワクチンと流産

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34歳女性 妊娠32週 ファイザー製 2020年12月18日 流産
35歳女性 妊娠28週 ファイザー製 2020年12月23日 流産
37歳女性 妊娠26週 モデルナ製  2020年12月27日 流産
32歳女性 妊娠22週 ファイザー製 2021年1月7日  流産
39歳女性 妊娠18週 モデルナ製  2020年12月22日 流産
37歳女性 妊娠10週 ファイザー製 2021年1月6日  流産
35歳女性 妊娠6週  ファイザー製 2020年12月20日 流産
31歳女性 妊娠5週  ファイザー製 2020年12月19日 流産
34歳女性 妊娠5週  ファイザー製 2020年12月17日 流産
34歳女性 妊娠4週  ファイザー製 2020年12月22日 流産

たまたま流れた、のではない。流産する機序もすでにわかっている。

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「コロナワクチンにはSARS-コロナ2ウイルスのスパイクタンパクが抗原として含まれている。これが免疫反応を起こして抗体を作ることを意図して投与されるわけだが、このスパイクタンパクがヒトのタンパク質シンシチン(sincitin-1とsincitin-2)によく似ている。
シンシチンはヒト外因性レトロウイルス(HERV)のエンベロープの遺伝子発現により産生される。シンシチンは、免疫を抑制し、細胞と細胞の融合を仲介するタンパク質である。また、シンシチンは妊娠中に発現し、胎盤の形成、栄養芽細胞の分化、胚の着床にも関与している。
シンシチンとSARS-コロナ2のスパイクタンパクが似ているために、コロナワクチンによって産生された抗体が、シンシチンに対する交差免疫反応を惹起する。具体的には、ヒトの健康や生殖に影響を及ぼす副作用(アレルギー反応、毒性反応、自己免疫反応)を起こす可能性がある」
考えてみれば、妊娠という現象はすごいことだ。「異物を排除する」というのが免疫系の根本的な存在意義だけど、妊娠するには、卵子は異物たる精子を自身の細胞内に受け入れないといけない。さらに、そうして形成された受精卵も女性にとってやはり異物に違いないが、この受精卵を子宮に着床させないといけない。こうしたいくつもの難所をくぐり抜けて成立するのが、妊娠という現象である。
コロナワクチンは、シンシチンとの交差免疫により、このプロセスをかき乱す。

コロナワクチンのリスクを知らずに打ったのなら仕方ない。しかし、中にはこういう女性もいる。

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「マジむかつく!水曜日にワクチンの1回目を打つ予定(ちょうど妊娠15週5日目)だったのに、夫の叔母が「コロナワクチンを打つな」とか言い出した(頭がイっちゃってる人なんです)。それでこういう画像を送ってきた。

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なんでこんなもの送ってくるの!?!このムカつきをどうすればいいやら。この叔母をどうすればいいか、何と言い返せばいいか、アドバイスはありますか?
マジな話、「あんたに関係ないでしょ」って感じなんだけど」

不思議だ。なぜキレるのだろう。叔母さんがせっかく善意で「危ないよ」って言ってくれてるのに。
ワクチン推進派にはこういうタイプの人が多い。きっと純粋な人なんだろう。ワクチンを「ありがたいもの」だと心底信じている。だから、その信念を否定する言説を、まるで自分への個人的な攻撃のように受け取ってしまう。それで不愉快になるのかもしれない。

こういう女性が、実際ワクチンを受け、流産したらどうなるか?
こんなふうになります。

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「このVAERSの報告に私が含まれているかどうか分からないけど、個人的な話としてこういう話を聞いた、と言ってくれてもいいですよ。
"35歳女性 妊娠10週 ファイザー製 2021年1月28日 流産"
そしてこの女性は、コロナワクチンの接種を強く勧めている、と。
私はワクチンのせいで流れたとはまったく思っていません。コロナワクチンを打った選択を後悔なんてしていません。自分自身を、家族を、いまだ生まれざる赤ちゃんを守るために、コロナワクチンを打つことをみんなに勧めています。
あなたの決断がどうであれ、ワクチンを打つのであれ打たないのであれ、それはあなたの決断であり、あなただけの決断です。間違った決断、というのはありません。なぜなら、あなたは何事を決断するにも、愛を持って決断するからです。ママ、強くなってね!」

うーむ、前向きだ。自分の赤ちゃんが流れてさえこんなにポジティブなんだから、もう誰のどんな言葉も心に届かないだろう。
しかし僕としては、届く人には届けたい。悲劇は、起こってからでは遅い。「打って後悔」という声を、未然にひとつでも消す情報を発信したい。
さらにいうと、コロナ対策の大義名分のもとに展開される"社会変革"(マスクしろとか距離をとれとか)に対して、異を唱えたいと思っている。

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人を病原体として扱う学校教育。

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もはや、普通に息をすることは罪。

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管楽器の演奏は、コロナウイルス拡散の元凶。

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チューバ気の毒すぎるやろ(笑)

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密閉型のフェイスシールド。マスクのわずらわしさはないけど、いかにもバカっぽいよねぇ(笑)

ところで、コロナ禍で若者の婚活事情ってどうなってるんでしょうか?

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「コロナの嘘」を見抜いている覚醒組同士なら、あるいは「コロナ怖い」のコロナ脳同士なら、カップル成立に支障はない。でも一方が覚醒組で、もう一方がコロナ脳だった場合、お付き合いなんて絶対無理でしょ?「すごく素敵な人だなぁ」と思っても、お互いあきらめざるを得ない。
婚活するにもきつい時代だよね。
マスクが標準装備の世の中。顔の下半分が分からない。表情が見えない。目元だけで「素敵な笑顔だね」なんて言えない。
密を避けろ距離をとれの世の中。袖振り合うも他生の縁っていうけど、袖が振り合わないから、縁が生まれない。男女の縁が生まれるのに、距離って超重要でしょ。少女漫画みたいに、男と女が街角でぶつかって、それがきっかけでお互いに好意を抱く。そういう「一目惚れ」という現象は、コロナ禍では消滅しました(泣)
生涯未婚率がますます増加し、結果、出生率も低下する。結婚しても不妊だったり、妊娠してもワクチン打って流産したり。子供が生まれても、生後にワクチン打ちまくって発達障害になったり。
とにかく世界は、人口削減、経済破壊の方向に進んでいる。何とかしないと、って思うんだけど、、、

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こんな具合に、骨の髄まですっかり奴隷だから、もう嫌になっちゃうよね(笑)

 

24コロナにまつわるエトセトラ

2021/02/28 22:35

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クウェートの俳優、ファイザー製コロナワクチンの1回目接種後に死亡』
土曜日からクウェートの集中治療室に入院していたMishary al-Balamさん(俳優、48歳)が木曜日、コロナ感染のために死亡した。Balamさんは金曜日にファイザー社製コロナワクチンの1回目の接種を受け、自身のインスタグラムでフォロワーに同ワクチンの接種を呼びかける動画を投稿していた。
しかしBalamさんはコロナに感染し、健康状態が次第に悪化、最期は低酸素血症に陥り、亡くなった。2月17日に投稿したインスタグラムで「結局のところ、ワクチン接種によってコロナに感染してしまった、ということです」と彼は語っている。
Balamさんは1991年クウェートの劇場でキャリアを開始。56本以上の演劇やショーをこなしていくなかでスターに上り詰めた」

亡くなるのは何も無名の人々ばかりではない。確率的に当然、有名人が"死亡くじ"を引き当てたって不思議ではない。
それと、死ぬのは高齢者ばかりでもない。23歳の若者だって死ぬ。

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イスラエルナザレスの病院が発表したところによると、Gazi Imad Zoabiさん(23歳、ナザレス在住)が自宅で倒れ病院に緊急搬送された。心肺蘇生が行われたが、昨夜遅くに死亡が確認された。家族の話「彼はきのうコロナワクチンの2回目を接種しました」
https://13news.co.il/item/news/domestic/health/2-dead-covid19-same-day-1216220/

考えてみればおかしなことばかりである。

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「40年研究してもHIVのワクチンはない。風邪のワクチンもない。100年研究しても癌のワクチンはない。ないない尽くしである。
しかし、いきなり現れた謎のウイルスに対して1年以内にワクチンが作られて、我々みんな、そのワクチン接種を楽しみにしてるっていう」
まだ分かりませんかねぇ?(笑)

ズバッと核心を突くようなツイートって、好きなのよ。今回はそういうのをいくつか紹介します。

画像4「自分が安心するために、"健康リスクのあるものを注射するべき"だって言ってる人ってさ、それがどれほど自己中な主張か、分かってる?」

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【問題】この12か月で最大の詐欺をひとつ挙げよ。
俺から答えようか。
無症状感染の拡大

ああ、分かる。無症状者からの感染。これまでの感染症学の常識がひっくり返る概念なんだけど、なぜテレビに出演するいわゆる"専門家"は、この点に疑問を呈さないのか。

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「ワクチンを打ちたくない人は、ワクチンを"拒絶"しているわけではない。
いきなり抗うつ薬飲んどけって言われて、抗うつ薬を"拒絶"するとは言わないでしょ。あるいは、結婚を"拒絶"する、とかさ。拒絶っていうか、そもそも普通に断れるはずなんだよ
自分にとって何がベストか、自分で決めるんだ。「あいつはワクチンを"拒絶"している!」とかさ、何だか人を操ろうとしてる物言いだね。道徳面に訴える含みがあって卑怯だよ

考えてみれば「反ワクチン」って表現もおかしいよね。妙な薬を飲んだり注射したりしてない、人間の生まれたままの姿を保とうとすることが、"医療ネグレクト"とか"反ワクチン”とか言われたりする。現代においては、自然のままでいることが、もはや罪だっていう

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「30年近く看護師としてやってきて大学院で看護学を学んだ経験もある私だけど、私は今、誤情報を拡散する反ワクチン派のひとり、ということになっている。それもこれも、「疑問を持って」しまったせいで。
看護学で教わった、まさにそのこと(「すべてに疑問を持つこと」)ゆえに、私は今、組織のはみ出し者の烙印を押されている。こんな皮肉ってありますか?」

「こんなワクチン、本当に打っていいんだろうか」自分の頭で考えるナースなら悩んじゃうよね。思考停止して組織の言うことを素直に「はいはい」と聞くだけのナースなら、何も悩まずに済むだろうけど。
でも、組織の腐敗を防いだり、致命的な医療ミスを防いだりするのって、こういう「自分の頭で考える」ナースなのよ。患者の様子を自分の目でよく見ているものだから、医者に助言をくれたりする。「あの患者さん、最近こういう訴えが多いですよ。先生には直接言いにくいみたいですけど」みたいな。勤務医時代、こういうナースのおかげで僕はどれほど救われたことか(笑)
看護師に限らない。まともな感覚を持った医療従事者なら、今回のコロナワクチン、疑問に感じないわけがない。しかし彼らは、その感覚ゆえに、反ワクチン派のレッテルを貼られ組織のはみ出し者となる。
何も考えず、上意下達、すみやかに注射針をぶっ刺せばいい。そうすることができれば、どれほど楽なことだろう。

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「新たなコロナ患者1名見つかる→ニュージーランド最大都市、一斉ロックダウンへ」
一人はみんなのために、みんなは一人のために(One for all, all for one.)
理念としては美しいけど、これを政治の世界でガチで実践すると、とてつもない不幸が起こる。1人の感染者のためにロックダウンして経済崩壊、となれば、失業、生活苦からどれほどの自殺者が出ることか。
この手の茶番、いつまで続けるの?

そもそもワクチンの何たるかについて、こんな画像を拾ったよ。

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1958年米国小児科学会は以下の声明を発表した。
1)アトピー性皮膚炎およびその他の皮膚疾患を持つ児はワクチン接種を受けるべきではない。
2)家族に何らかの皮膚疾患がある児は、ワクチン接種を受けるべきではない。
3)皮膚症状のある児の保護者は、ワクチン接種によって起こり得る疾患の危険性について説明を受けるべきである。
4)アトピー性皮膚炎の児の家族の者がワクチン接種を受けた場合、その接種者は最低21日間アトピー患児と隔離しなければならない。
5)州当局および地元当局の使用する保護者向けワクチン接種同意書には、ワクチン接種後の禁忌事項への説明が含まれている必要がある。
1940年代50年代の医者は、皮膚症状は体の内側の中毒が皮膚表面に現れたものであることを知っていたし、ワクチン自体が毒物であることを知っていた。しかし現代の医者は、ワクチンに含まれている原材料のひとつさえ挙げることはできないだろう。さらに、ワクチン接種後に皮膚症状が出たところで「原因は分かりません」と無知丸出し。

昔の製薬会社のほうが、まだしも良心的というか、副作用の出現に対して気を遣っていた。製薬会社の横暴が始まったのは、1986年小児ワクチン傷害法(The National Childhood Vaccine Injury Act)が制定されて、ワクチンを作る製薬会社の製造者責任が免除されるようになってから。これ以後、子供の健康が製薬会社の食い物になり、自閉症、自己免疫疾患などが爆発的に増加することになった。

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投書欄から。
「Bel Mooneyさんに同意します。コロナの死亡者数は誇張されています。私はWest Countryにある検死官事務所で働いています。死亡診断書は、1a欄に死亡の主な原因が、1b欄と1c欄にその背景となった要因が記載され、作成されます。2の欄には、亡くなった人が患っていた医学的症状ではあるものの、それが原因で死亡に至ったわけではない症状が記載されます。
慢性肺疾患や心不全で死亡したのに、コロナ検査で陽性だった症例をいくつか見ました。もちろん、コロナが陽性だったからといって、その死亡と何の関係もありません。
しかし、死亡診断書の2の欄に「コロナ陽性」の旨を記載すると、毎日発表されるコロナ死亡者数にカウントされます。
きちんと数えれば、実際のコロナ死亡者は報告の何千倍も少ないのではないか、と私は思っています」

告発の声は、「コロナ死」とされた患者遺族からも上がっている。

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『遺族ら、"死因がコロナ”とされていることについて説明を求める』

「コロナ死の水増し」に巻き込まれた患者遺族が無数にいる。遺族としては、家族の死を辱められた思いだろう。別に、死亡診断書を"正しい死因"に書き換えてもらったところで、死者が戻ってくるわけでもない。ただ、このままでは納得がいかない。大事な家族の死が、人々の不安を煽るための政治的な材料に使われているわけだから。

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パンデミックを抑えるためにワクチンが作られたのではない。
ワクチンを打たせるために、パンデミックが作られたのだ」
ああ、言っちゃった(笑)これが一連の騒動の"答え"ですね。
そう、すべては作られた騒動だった。マスクも嘘ならワクチンも嘘。結局コロナにまつわるすべてが嘘だった。しかしこのことをSNS上であまり大っぴらに言うと、言論封殺の憂き目にあいます。

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「書物を発禁処分とし言論の検閲を行う団体が正義であったことが、人類の歴史上、ただの一度でもあったでしょうか?」

 

25コロナの嘘2

2021/03/01 21:54

『ワクチン接種者のみ、お使いになれます』

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なかなかパンチの効いた写真だと思う。
10年前に「いずれワクチンを打った人だけが市民権を持つ世界になる。ワクチン接種なしでは旅行も買い物も就職もできなくなるよ」と言ったところで、「はいはい陰謀論お疲れー」とバカにされて終わりだった。
かつてのいわゆる"陰謀論"が、コロナをきっかけに着々と実行に移されている。

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Greg Abbottテキサス州知事「州は1100人の州兵(national guards)を展開しワクチン接種を行う。州兵はワクチン接種に際しての個人の特定/登録や、ワクチンの接種プロセスに関与する。この任務は来週より実施する」
https://www.statesman.com/story/news/coronavirus/2021/02/25/greg-abbott-texas-move-new-groups-covid-19-vaccinations-march-works-vaccinate-homebound-seniors/6816981002/
SNSなどを通じて「コロナの嘘」に気付いた市民が予想以上に多く、ワクチン接種が思ったように進まない。この現状に業を煮やした州知事、ついに州兵を展開して、door to doorでワクチンを打ちに行くことにした。

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日本でこういうことにならなきゃいいんだけど。

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オックスフォード大学の研究者がRoyal Society Journalに寄稿した論文によると、「コロナウイルスワクチンの接種は、1回でも2回でも不十分で、毎年必要になる可能性がある」という。
何それ?
2回打って無罪放免、って設定じゃなかったの?2回どころか「毎年打てよ」っていう。
それってさ、要するに効かないってことじゃん(笑)

というかね、効かないだけならまだいいのよ。
このワクチンの厄介なところは、死んじゃうところ。

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『スペイン:老人ホームでコロナワクチンの初回接種後46人が死亡→2回目の接種が中止に』

今の世界のおかしさに、気付いている人は気付いている。それで勇気のある人は、SNS上なんかでも、アカウントが凍結されるのを覚悟で、けっこう際どいところまで踏み込んで「コロナの嘘」やら「ワクチンの危険性」について警告したりするわけよ。そうするとアンチが虫のようにわいてくるわいてくる。

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「今の状況を理解させようとすることは、燃え盛るビルの中に人を救助に行くことと似ている。救助に行ったあなたは、感謝されるどころか、顔面を殴られる。「このビルが燃えているだって?そのエビデンスを見せろ!」と。何ならその殴った人も目の端に炎がちらついてるのが見えてるだろうにね」

単純に気付いていないのか、気付いているのに気付かないふりをし続けることに決めたのか。
いずれにせよ、大手メディアの報道だけを見ていれば、コロナ脳の洗脳が解けることはないだろう。

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コロナウイルスの思わぬ副作用として、癌、慢性痛、アルツハイマー病にも効く可能性」
ちょっと前に同じような報道があったな。「インフルエンザワクチンでアルツハイマー病のリスクが低下」っていう。事実は逆なのにね。

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「以下の仕事の人はワクチンを強制接種されるべきだと思いますか?」
医師/看護師、教職員、介護労働者、飲食従業員など、全職種で軒並みYesが圧倒的。どこの誰相手にとった統計よ。

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「反ワクチン過激派はテロリスト同然である」
体の中に毒物を入れるな、という主張が、いまやテロリスト認定される時代。
実際には、以下のデータのように、コロナワクチン接種者は死にまくっている

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2021年1月1日から2021年2月12日まで、VAERS(ワクチン有害事象報告システム)によると
死者 64500人(うちファイザー製32300人 モデルナ製31900人 不明300人)
顔面麻痺 14300人

これだけの死者が出てるのにワクチン接種が中止にならない。
これが異常事態だということが、分かりますか?
たとえば1976年豚インフルエンザに対するワクチン接種が行われた。その副作用により、6週間で25人が死亡、362人がギランバレー症候群を発症した。これを受けて当局はワクチン接種を中止した。
そう、政府が"正気"なら、25人の死亡でも即刻中止になるわけです。しかしコロナワクチンによって、現状64500人が死亡しているのに、ワクチン接種が中止にならない。
なぜだと思いますか?
端的にお答えしましょう。
狂っているからですよ、世界中の政府が。

26コロナの嘘3

2021/03/04 23:11

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スローン・ケッタリング癌センターの研究者『mRNAが腫瘍抑制タンパクを不活性化する。つまり癌を促進する』
癌の発症機転はこれまでDNAの異常にあると考えられていたが、実はRNAの異常に起因しているのではないか、という研究である。実におもしろい知見だ。
しかし、この時期にRNAがどうのこうの、という話になれば、当然懸念されるのは、現在絶賛実施中のmRNAワクチンである。
コロナワクチンは「抗原タンパクをコードするmRNAを注入し、それが宿主細胞に取り込まれ翻訳されることで抗原タンパクを産生し、抗原特異的免疫応答を起こす」ことを狙っている。
「そもそも存在しないウイルスなのに一体何の抗原タンパクなのか」という点はここではツッコまない。仮にコロナウイルスが単離/同定され、その抗原タンパク由来のmRNAがこのワクチンに入っているとしても、一体そんなにうまく行くものなのか?
だいたい、西洋医学がこういう小難しい理屈をこね始めたら要注意である。「抗癌剤が効く作用機序」をネットで検索してみればいい。抗癌剤で見事に癌が治るような気持ちになる。「健康な人も抗癌剤を打てばいい。そしたらきっと癌にかからないだろう」という印象さえ持つ。しかし身内を抗癌剤で亡くした人は、その悲惨さを実地に知っている。
コロナワクチンを打った数時間後あるいは数日後に死亡したとなれば、ワクチンのせいで死んだことは明らかだ(それでも当局は「因果関係不明」というスタンスを崩さないが)。これは急性の副作用である。長期にどのような影響があるか、未だまったく分からない。しかしこのワクチンが、何らかの形でmRNAの働きに干渉するのならば、癌を発生させる方向に作用するのではないか、というのは当然の懸念である。
たとえば10年後にコロナワクチン接種者に癌患者が多発したらどうなるか?B型肝炎訴訟のような大きな裁判になるに違いない。仮に裁判で勝って、なけなしの賠償金をもらったところで、健康は返ってこない。というか癌で死んだら、裁判も賠償金もあったもんじゃない。
以前にも繰り返しお伝えしてるように、これは実験ワクチンなんだよ。それは製薬会社も否定していない。
マスコミが言ってることを鵜呑みにしては、もしものときに後悔することになるよ。これがどういうワクチンなのか、きっちり自分で調べてから打つ打たないを決めること。

ファイザーカスタマーサービス代表者のメールによると、

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「コロナワクチンに使用されるDNAのテンプレートはコロナ感染者から単離したウイルスから作ったものではありません。DNAテンプレート(SARS-Cov2, Gen Bank:MN9089473)は遺伝子合成および遺伝子組み換えDNA技術を使って生み出されたものです」
コロナウイルスそのもののDNAから作ったのではなく、遺伝子組み換え技術で作ったものだ、とはっきり認めている。

J&J社もワクチン競争に参入。

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製薬会社にとって、こんなにおいしいかき入れ時はない。うまくいけば政府が強制的に接種を推進してくれるかもしれないし、年に1回とか、旅行のたびに接種とか、ワクチン需要が永続的に高まる可能性もある。
しかしJ&J社は、前科持ちの企業である。

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ベビーパウダーへのアスベスト混入、数十年にわたり隠蔽」
オピオイド中毒および過剰投与による死亡、J&J社有罪判決」
「骨盤メッシュインプラントの不具合、J&J社、女性らに260万ドル賠償」
こういう企業が、コロナワクチンを開発した、という。「消費者の健康より金儲け優先の企業」って、もろバレしてるのにねぇ。

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ファイザー社製コロナワクチンはコロナの40倍高齢者を殺している』
イスラエルの保健大臣の公表した分析データによると、最近5週間のワクチン接種により、ファイザーワクチンは「コロナ感染症自体の死者の40倍の高齢者」を殺している、と結論された。また若年者について、コロナワクチンはコロナ感染症の260倍の命を奪っている」
ここまで明瞭なデータが出てるのに、各国政府がワクチン接種を勧めようとする理由は一体何なのか?みなさん、考えてみてください。

サウジアラビア「ハッジ(イスラム教徒のメッカ巡礼)に参加するにはコロナワクチン接種が必要」

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僕はイスラム教徒ではない(どの宗教も信じていない)けど、これはひどいと思う。千年以上とか長い歴史のある宗教行事なわけでしょ。その行事への参加にコロナワクチンが必須って、何よそれ。
イスラム教徒には熱心な人が多いから、ハッジを大事にする人は是が非でも参加しようとするだろう。要するに、宗教者の敬虔さにつけこんでワクチン接種を促進しよう、という腹づもりなんでしょ。卑怯だね。
今後こういうことがあちこちで起こる。
「旅行に行きたければ、働きたければ、引っ越しをしたければ、集会に参加したければ、コンサートを見に行きたければ、ワクチンを打て」
なるほど、強制ではないかもしれない。しかし、"事実上の強制"という形で、接種が進められるだろう。

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思い返せば、去年8月頃にもファウチが同じようなことを言ってた。全員強制接種ではないだけまだしもマシ、と妥協するしかないのかな。

お悔やみ

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Carole Knightさん
2月12日
「やった!コロナワクチン1回目の接種完了!腕に注射してもらってこんなにワクワクするなんて(笑)」

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2月16日
「ここにこんな投稿をするのは胸が痛いのですが、私の友人の一人であるCarole Knightさんが昨日、急逝されました。ワーデンベイ在住なので、彼女のことを知っている人も多いでしょう。Caroleは話しやすくて、よく笑う人でした。多くの人が彼女の死を悲しむでしょう」

画像12" width="620" height="465" class="lazyload is-slide" data-src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/46979986/picture_pc_12fb826ba72c259593d131580d5cae16.png?width=800" style="background-repeat: no-repeat; box-sizing: inherit; padding: 0px; margin: 0px auto; border-style: none; display: block; max-width: 100%; text-align: center; cursor: zoom-in; box-shadow: rgba(34, 34, 34, 0.3) 0px 0px 1px; height: 279px; width: 372px; border-radius: 8px; object-fit: cover;" />

「父がファイザー製ワクチンを接種して亡くなりました。接種後2、3日して調子が悪くなりました。
何とも恐ろしい死に様で、言葉も見つからないほどです。
生々しい写真をアップするようで申し訳ないですが、私のすばらしい、美しいお父さんがワクチンのせいでこんなふうになったということを、みなさんに見て欲しいんです。私たち家族は、気持ちが沈んでいます。どうかみなさん、世界中で何が起こっているのか、真実に目を向けてください」
「父はファイザー製ワクチンを打ち、その二日後に体調を崩し、ベッドに横になっていました。やがて幻覚妄想が見え始めて、それから、血をずっと吐いていました。飲み込むということがもはやできなくて、神経障害が起こっているみたいでした。あまりずっと血を吐き続けるものだから、医者は「胃出血かもしれない」とのことで、薬を注射しましたが、全然効きませんでした。炎症マーカー(CRP)は400を超えていました。腎機能が低下し始め、全身が衰弱してきたので、緩和的な処置を施されました。
スマホや動画、メールなどで、医者とのやりとりはすべて保存しています。今、私たち家族はジャーナリストと協力して、英国で他に同じような死亡がないかどうか、調べています」

生まれてこなかった命たち
『コロナ接種後、流産34人 VAERS報告』

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ニヒリストにはなりたくない。いつも希望を持って生きたい。
でも、コロナ禍の子供たちを見ていると、ふと「こんな世界に生まれてこなくてよかったんじゃないかな」と思ってしまう。
マスクを着けろ、手洗いしろ、距離をとれ。無意味な命令に従わされて、これほど子供たちがかわいそうな時代ってないと思う。小児用コロナワクチンが完成すれば、ワクチンを打て、というのがこの命令に加わるだろう。
希望を持てないような世界にしたのは、大人たちの責任だよ。

 

27コロナの嘘4

2021/03/07 23:29

ダライラマ コロナワクチンを接種「This is very very helpful, very good. 皆も打つべし」

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ああ、そういうことか、と思う。ダライラマも「そっち」の人だったんだなと。そもそも行いすまして悟りを開いた人なら、生にも死にも恬淡としているものでしょ。ワクチン打ってまで生きようとするなよ、っていう(笑)
コロナが人間の本性を暴くきっかけになった。これはコロナ禍の数少ないメリットのひとつだよね。
もっとも、昔からきな臭い噂のある人ではあった。

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ダライラマ関係者「1960年代にはCIAから年間170万ドルの資金提供を受けていた」と認める
チベット仏教の最高指導者が聞いてあきれる。
キリスト教が腐敗していることは知っていたから、いまさらニュースでも何でもない。マザーテレサが生きていればコロナワクチンの宣伝塔になっていただろう。しかし仏教も彼らの宣伝に利用されていることが、これではっきりした。

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この人がワクチンの広報してても、またか、って感じだけど(笑)

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ガンジーにもCIAとの関係を指摘する声があるが、彼は、少なくともワクチンに関しては適切な認識を持っていた。

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ファイザー社CEO、コロナワクチン未接種のためイスラエル訪問が中止に」
自社で作ったワクチン、なんで自分に打たないの?
ヤマザキパンの社長は自社のパンを食べない、という話を聞いたことがあるけど、だいたいにおいて、社長が自社商品を信じてない会社というのは、企業として終わってると思う。

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死亡1265人。死亡者は増え続けるが、中止にならない。
そもそも、FDAはこのワクチンを承認していない。

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ファイザー製ワクチンはコロナの罹患を防ぐ可能性がありますが、FDAがその予防効果を承認しているわけではありません」
ファイザー製コロナワクチンは接種者全員に予防効果があるわけではありません」
ファイザー製コロナワクチンは未承認のワクチンです」

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David Martin医師「mRNAコロナワクチンは法的にワクチンではありません。"ワクチン"は「免疫系を特異的に刺激して感染を予防する」と法律で定義されていますが、コロナワクチンはそうではありません。脂質エンベロープに包まれたmRNAが細胞内に侵入し、細胞内で病原体が産生される。人を病気にするだけのもので、これは従来のワクチンの定義を満たしません
こういう指摘があることを当局も予見していたのか、コロナ禍の前と後で、なんと、ワクチンの定義が変わっている。

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左がコロナ前、右がコロナ後。
この改訂によって「mRNAを注入するという行為は、定義上"ワクチン"とは言えない」というツッコミをしっかり封じている。
この手抜かりのなさよ(笑)

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日本で行われたコロナワクチン治験。大学生の参加者が死亡したという。
打って数時間後に死亡する人は珍しくないから、僕にとっては特にニュースというわけではない。
ただ、このツイートのリプ欄を見ていて驚いたのは、情報検閲のすさまじさである。

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リプが消えること消えること。
当局は不都合な情報の火消しに躍起である。製薬会社にとっては今が正念場。ワクチンへの不安を起こす情報はmisinformationとして削除。厄介な情報発信者は、アカウントごと凍結。そういうこと、本当にやるんだよね。

SNSだけじゃない。メールも規制しようという動きが出ている。

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「私的メールアプリこそ次なるmisinformationの温床か」
ラインとかメッセンジャーの内容まで検閲されるようになったら、本当ヤバいよね。
いや、フェイスブックとかツイッター言論統制されてる現状で充分ヤバいんだけど、個々人の間で交わされる私信でさえ検閲されるとなったら、どうなるか。たとえば、ワクチンで副作用が起こったことを知人に伝えたいと思っても、そういう内容だけは送信できない、とか。すでにスパムメールを排除するシステムが機能しているように、技術的には当然可能なんだよね。やるかやらないか、っていうだけの話。

前々から繰り返し言ってるけど、僕は自分のことを「反ワクチン派」だとは思っていない。本当に有効な体にいいワクチンが開発されたら、僕も打ちたいし人にも打つことを勧めたい。ただ現状、残念ながら、そういうワクチンは1本たりともない存在しない、というだけのことだ。

ソール先生がこんなことを言っている。

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「ワクチンをもっと安全なものにして欲しいと希望する人が、なぜ「反ワクチン派」のレッテルを張られるのだろうか。
安全な職場を求めたら「反労働者」だろうか?
安全な学校を求めたら「反教育者」だろうか?」

接種者の声

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「おばあちゃんがコロナワクチンを打ってから、息がしにくくなりました。呼吸困難がひどくなって、今日から入院します(ちょうど今救急車で運ばれている最中です)。おばあちゃんはワクチンを打つ前は馬のように元気でした。このワクチンのデトックスはできないと聞いていますが、ちょっとでも呼吸を楽にしてあげるためにできることはないでしょうか?どんなアドバイスでもかまいません」

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「先週、モデルナ製コロナワクチンの接種を受けました。それも2回も。
最初、注射針がシリンジにきちんとはまっていなくて、注射液の一部だけが腕に注入されたものの、残りが腕とかテーブルにこぼれました。
反対の腕にもう1発打とうということになりました。ひどい失敗だと思いますが、彼らはこれをカルテに書こうとしませんでした。クレーマーみたいになるのも嫌でしたし、誰のせいでもないと分かっていましたが、それでも、こういうことがあったということはちゃんと記録しておいてほしいと思いました。
接種後、両方の腕が信じられないほど痛みました。数日間頭痛が続き、3日目に発疹が出現しました。7日経った今も発疹は出たままです。皮膚が敏感で、何にでも反応してしまいます。どなたか、こういう皮膚症状が出た人はいますか?」

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「ワクチン接種から9日後に脳梗塞みたいな症状が出ました。注射との関連はわかりません。数か月経って症状はすっかり消えましたけど、他にこういう人いますか?」

 

28コロナワクチンと生命保険

2021/03/09 23:14

コロナワクチンで死亡しても生命保険から保険金が支払われない可能性について以前の記事で触れたが、この点について、直接保険会社に問い合わせた人がいる。

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「保険会社(Manulife社)と先ほど話しました。コロナワクチンの接種を受けその合併症により死亡した場合、私の生命保険契約は有効なのか、気になったからです。どういう返事だったと思いますか?
保険会社は私の契約に対して保険金を支払わない、ということを確認しました!「コロナワクチンはまだ実験段階だから」というのがその理由です。
カナダ人よ、早く気付いて!自分で調べてください!この情報をシェアしてください!
保険がどうなるか、が今話題のテーマですね。生命保険、健康保険、旅行保険など、コロナにも適応されるでしょうか?」

これは当然そうだろうね。保険会社はゼニカネの話にはすごくシビアだよ。製薬会社に支配されたマスコミと違って、コロナワクチンを安易に礼賛したりしない。保険金を出す出さないは保険会社にとって死活問題だから、状況を冷静に分析している。
現状、危険な新型ウイルス感染症が世界中に跋扈し、無数の人々がバタバタと死亡している、という設定(笑)なわけでしょう?そこに現れたのが、人類の期待を一身に背負ったコロナワクチン。「このワクチンが、感染症の罹患を防ぎ、生存確率を高め、接種者の健康向上に寄与するもの」と保険会社が考えているならば、むしろ非接種者の生命保険料を値上げする、くらいのことをするはずでしょ?でも、そんなことはしない。保険会社は、このワクチンがどういうものか、よくわかっている。直接的な利害が絡んでくるわけだから、そりゃ事実に目を向けるよね。
コロナの真相を見抜く一番簡単な方法は、保険会社の対応を見ることかもしれない。

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モデルナ製/ファイザー製コロナワクチンによる死者966人のうち、ワクチン接種後、
・即死は86人
・1日後の死亡は129人
・2日後の死亡は97人
・3日後の死亡は61人
・1週間以内の死亡は514人
・7~13日後の死亡は173人
・14~20日後の死亡は106人

接種から割とすぐ(数時間以内とか)に死んでも、なかなか因果関係を認めてもらえないわけだから、20日後とかだと「ワクチンが原因というか、もう高齢で既往症もあったしね」で片付けられる可能性が高い。
仮に認められたところで、日本の場合、「4420万円」が遺族に支払われて終わり。
やっすい命やなぁ(笑)

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たとえば、以前に僕のnoteでも紹介したけど、この黒人女性はワクチン接種後すぐに死亡した。不審死だから通常なら死後解剖が行われる(犯罪とか事件性があれば大ごとなので)。しかしバージニア州当局は死後解剖を行わなかった。なぜなのか。当局はその理由を明かさない。そこで地元の新聞社が調査したところ、衛生局長が「ワクチンによる死亡という事実が広く知られるところになれば、黒人の間にワクチン忌避が広まることを懸念したため」ということが判明した。

そう、とにかく、是が非でもワクチンを打たせたい。ワクチンに関するネガティブな報道は極力表に出さないようにするし、逆に「ワクチンこそが日常に戻る唯一の手段」という宣伝に余念がない。
実際、こんなガイドラインがある。
https://www.local.gov.uk/sites/default/files/documents/Vaccination%20do%20and%20donts%20by%20audience%20cohorts.pdf
NHS(国民保健サービス)の行動改良要綱(Improvement Behaviour Change Unit)

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「いったんワクチンを打てば”通常の生活”(人との交流、スポーツ、仕事、授業、イベントなど)に戻れることを強調せよ」
「やりたいことがしたいならワクチンを打つことが最も手っ取り早く最も確実な方法だ」

接種者の声

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「家族が"もう60歳なんだから打ったほうがいい"とうるさく言うものだから、土曜日にファイザー製ワクチンを打ちました。日曜日にめまい発作と足のけいれんが一晩中続きました。ぐったりして、何かに集中することもできません。今日(火曜日)は何もする気が起きず、トイレに行くことさえ大変です。コロナ110番に電話したところ「特に問題ありません」と言われました。問題ないわけないじゃないの」

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2週間前にファイザー製ワクチンの2回目を受けました。それ以来、毎日後悔しています。2回目の接種後、膝下がチクチク、太ももがズキズキ、腕もチクチクして、筋肉のけいれんや足先の関節炎を生じました。接種前には健康そのものでしたが、もうすぐ神経内科を受診するつもりです。コロナのハイリスクの人にワクチンを受けるな、とは言いません。でも、もしそうでないなら、本当にワクチンを打つ価値があるか、それだけのリスクを犯す価値があるか、ちょっと考えてみてください。私、「ワクチンは安全だ」って勧める人のことを信用していたんです。でも今になって考えてみれば、そういうふうに勧めていた人は、なぜコロナワクチンが安全だって思ったんでしょうか。情報はほとんどないでしょうに」

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「みんなの前で私の経験を話すのはきついことですが、聞いてください。1月7日にモデルナ製ワクチンの1回目の接種を受けました。最初の数日間は腕が少し痛むくらいで、まったくの健康体でした。ちょっと疲れやすいかなというのもありましたが、まぁ普通の範囲内でした。3週間ほどして調子が悪くなってきました。今、この文章を書いているのは、「ほら、だから言ったでしょ」とか「ワクチン打つとか、なんでそんなバカなの?」とか「よくそんなワクチン打ったね」という書き込みに耐えられないからです。
そう、私はいつもはワクチン肯定派です。でも、モデルナ製の2回目の接種は受けないつもりです。今の私の症状は、
疲労
・右側の手足の脱力感(灼熱感としびれ、重だるい感じ)
・体中の関節痛
・腰痛
・下腹部痛
・頭痛
・嘔気
・食事すると腹痛と嘔気がひどくなる
救急外来に行っても無駄だと思うので、119番には電話していないし、まだ受診もしていません。もう充分バカだったと思っているので、これ以上バカと言わないでください。
調子は悪いです。今、猛烈な痛みに苦しみながら、横になっています。何か泣きそうです」

お悔やみ

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(左側)Mike Ginesinさんのフェイスブックページ
2月12日の投稿「コロナワクチンの2回目の接種完了!今のところばっちり問題ないよ!」
(右側)お悔やみ欄
Michael Stanley Ginesinさん(70歳フロリダ州アポッカ)、2021年2月13日逝去。

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「看護部長のRoni Hooker Siskさんがコロナワクチン接種の20日後に亡くなりました。彼女は最近47歳になったばかりでした。持病や事故のせいで亡くなったわけではありません」

 
 

29ワクチン研究者の告発

2021/03/10 22:40

 

GAVI("ワクチンと予防接種のための世界同盟")は、世界中にワクチン接種を行うために、ビルゲイツが出資して作った組織である。要するに、ゲイツの手先である。
そのGAVIにかつて勤務していた研究者Geert Vanden Bossche氏が、WHOに公開の手紙を送っている。
その前半部分をここに紹介しよう。

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「Geert Vanden Bossche;ウイルス専門学者、ワクチン専門家。元GAVI研究員、元ビル&メリンダゲイツ財団勤務。
すべての関係筋、すべての科学者および専門家、この問題に関心のあるすべての人、全世界の人々へ。

私は断じて反ワクチン派ではありません。科学者として、ワクチン関係の話題について意見表明するときに、いつもならこのような形で訴えることはありません。しかし今回、私は、ウイルス学者として、また、ワクチンの専門家として、自分に例外を許しました。保健関係当局が、科学的エビデンスを無視し、人々の健康を脅かすような格好でワクチンを接種しているからです。現在の危機的状況を見るにおよんで、このように緊急の呼びかけをせずにはいられなくなりました。この先例のないほど大規模なコロナパンデミックは、今や、世界規模の大惨事(catastrophe)になる可能性があります。この警告は、どれだけ強調してもし過ぎることはありません。

先にも言ったように、私はワクチンに反対する者ではありません。それどころか、現行のワクチンはすべて、優秀な科学者が設計/開発/製造したものであると皆さんに保証できます。
しかし、今回のタイプの予防型ワクチンはまったく不適切です。それどころか、ウイルス性パンデミックの最中に集団接種として行われては、極めて危険でさえあります
ワクチン研究者、科学者、臨床家は、個別の患者における短期的な有効性に目を奪われていて、世界規模での健康に破壊的な結果が起こる可能性について考えようとはしません。
私は、私の考え方が科学的に誤りであると証明されない限り、現在人々に行われているワクチン介入試験によって一体どのようにして流行中のウイルスが恐ろしい変異株になるのを防げるのか、理解できません」

ここまでで手紙の前半だけど、後半以下は省略します。興味のある人は自分で訳してください。
この手紙を読んで思ったのは、嘘だろ、が半分、なるほど、が半分である。
Bossche氏は、コロナパンデミックはリアルだと信じているようだ。氏が特に心配しているのは、現在流行中のウイルスの変異である。特に集団ワクチン接種によって、予防どころか、むしろ強毒性変異株の発生につながることを懸念している。global catastropheという言葉を、氏はそういう意味で使っている。
本当だろうか?「変異株は恐ろしいぞ」と不安を煽って、自粛延長やマスク着用の徹底を訴えているようにも読み取れて、さすがゲイツの回し者、という印象を持つ。
「現行のワクチンは全てすばらしい」としているのも、いかにもゲイツの手先である。ワクチン接種によって自閉症やアレルギー疾患がどれほど増加したか、まったく認識してない。
こんな具合に、あちこちの記述に「嘘だろ」とつんのめりそうになる。
しかし同時に、「なるほど」と思うのは、こんなに絶対的なワクチン信者のBossche氏をしてさえ「危険だ」と言わしめる、コロナワクチンの恐ろしさである。

そう、Bossche氏はまさにこの危機感のために、わざわざWHOに公開質問状を送った。ビルゲイツのおひざ元で働いていた研究員が、決死の覚悟で告発文を書いたわけである。
しばし立ち止まって、この意味を考えたい。
ビルゲイツのために粉骨砕身、日々ワクチン開発にいそしむ研究員であり、当然、筋金入りのワクチン肯定派である。そのBossche氏でさえ、このコロナワクチンに関しては、疑問の声を上げずにはいられなかった。研究者としての良心から、世界中に広く警鐘を鳴らさずにはいられなかった。
この事実からだけでも、コロナワクチンがどれほど危険なものか、察せられるのではありませんか?

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コロナワクチンの接種を積極的に勧める日本の医者がいる。こわっぱが何を言う。
あのさ、世界トップクラスのワクチン研究者が「コロナワクチンは危険だ」って言ってるんだよ?これ以上に説得力のある人って他にいる?
能天気にコロナワクチンを勧める日本の医者が、Bossche氏以上にコロナワクチンの知識を持っているとは思えないんだけど、、、マスコミに乗るのはこういう医者の声なんだよなぁ。

保健大臣がコロナワクチン接種→緊急入院

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(左側)Greg Huntさん「昨日、バネッサ・ハラ―医師、トレイシー、シーザ、ベック看護師、クリニックの清掃員デリック、元首相ギラード、ブレンダン・マーフィー教授、そして私は、アストラゼネカ製コロナワクチンを接種するという特権にあずかることができました」
(右側)Greg Hunt保健大臣、入院

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「彼らが君に苛立ってるのは、実際のところ、君がマスクをしてないから、ではない。
マスク未着用がそんなに危険な行為なら、みんな君から大急ぎで逃げていくだろうさ。
彼らが気に入らないのはね、君の不服従だよ。
君の意志の強さが照り輝いて、彼らの心の弱さを暴きだす。彼らはそれに我慢ならないんだ」

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「グローバルエリートがその気になれば、1年も経たないうちに世界中に高価なワクチンを配布することができる。しかし彼らは、何十年考えても貧困国の飢えた子供たちに食料を供給する方法を思いつかない
ちょっとその辺りのことを考えてみてください。何か見えてくるのではありませんか?」

 

30コロナワクチン被害症例集4

2021/03/13 23:08

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「授乳中の母親がコロナワクチンを受けると、その赤ちゃんに影響が出るという話を聞いたことがありますか?
これ、きのう(3月8日)撮った私の甥の写真です。この子の母親は土曜日(3月6日)にワクチン接種を受けました」

妊婦のコロナワクチン接種による胎児へのリスクについては、以前お伝えしたが、授乳中の女性のワクチン接種によって赤ちゃんにどのような影響があるのか、明らかではなかった。しかし、上記の画像である。
もちろん、"たまたま"の可能性もあるだろうが、そうではない可能性もある。というか、母乳とは、母親の血液が乳腺細胞で濾過された液体であり、実質、母乳=血液である。赤ちゃんは、母親の血を吸って大きくなる。子育てを経験した女性なら、誰しもこの感慨を持っているだろう。ワクチン接種によって血中に様々な有毒物質が流れ込む。この物質が、母乳経由で赤ちゃんに移行しない、と考える理由はない。というか、こういう起こり得るリスクについて先手を打って「疑わしきは罰する」の姿勢が医学のあるべき姿だろう。授乳中の女性のコロナワクチン接種は控えるような呼びかけがなされるべきではないか?

繰り返される妊婦の悲劇

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Mary Vollさん 2月22日の投稿
「妊娠しているけど、ワクチン打ちましたよ!2回打ちましたが、幸いほとんど副作用はありません。
妊娠中のコロナワクチン接種について、データはあまりありませんが、接種を決断するにあたっては、あらゆる正しい情報を考慮しました(陰謀論や不安を煽るような話は無視しました)。コロナワクチン接種こそが、私とおなかの中の赤ちゃんにとってベストの決断でした」
「Eloise Margaret Voll
2021年3月5日午前1時25分
1ポンド1オンス 12.75インチ
3月2日、49時間に及ぶ分娩の後、23週の赤ちゃんを突然失うことになりました」

お悔やみ

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「世界で一番素敵な母が、昨晩、思いもかけず亡くなりました。もう母と会えないし、おしゃべりできないし、"好きだよ”と伝えられないことを思うと、苦しくて仕方ありません。
母は月曜日にコロナワクチンを受けました。科学を信じている人でしたから。
接種後すぐに気分が悪くなり、昨日の朝方、心停止しました。父は母を生き返らせることができませんでした。現在、死後解剖をお願いしています。
母は、我が身を守ろうと思った、まさにその注射によって、亡くなったのかもしれません。
母のことをご存知ですか?母はアパラチア州立大学の教授で、私が知っている中で最も頭のいい女性です。私が旅行関係の記事を書くときには、いつも校正をしてくれました。私が旅行なんかするときには子供の面倒を見てくれましたし、コロナ中にはいつも感染対策に気を遣っていました。家族の健康を何より考えている人でした。
私は母のことが、本当に好きでした」

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「スロベキアで、38歳の教師がアストラゼネカ製コロナワクチン接種後、死亡。女性は2月中頃に1回目のワクチンを接種し、その後体温の急激な上昇、ひどい頭痛、接種部位の疼痛が見られた。症状が重篤であるため、ワクチン接種から1週間後に病院に搬送され、その数日後、死亡が確認された」

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「政治的な投稿をするつもりはないんです(政治のにおいがプンプンしますけれど)。ただ、私の義父に起こったことをシェアします。
80代の男性で、火曜日にコロナワクチンの二回目を接種しました。その結果、よく起こると言われている副作用のすべてが出ました。高熱、悪寒、嘔気、嘔吐、頭痛などです。
義父の息子が医者に電話すると、「何でもない。そのうちよくなる」と言われました。
水曜の夜、義父は亡くなりました。
最期があんな具合だったことを思うと、胸が痛いです。
これ以上の情報はありません。ただ、私はシェアしたいだけです」

皮膚症状
頭痛とか吐き気、発熱は、本人はしんどいだろうけど、外からは見えない。その点、皮膚症状は他人にもモロ見えだから、ワクチンのヤバさがよくわかる。

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「きのうファイザー製ワクチンを受けました。今の私の状態を見てください」

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「娘がファイザー製ワクチンを受けて、一晩経った様子がこれです。最初は水ぶくれみたいなのから始まって、、」

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ファイザー製ワクチン接種後の高齢者に出現した血性の水疱。
一体どんな毒物が体の中に注入されていることやら」

政治的な動き

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「コロナ否定論で有名なタンザニアのジョン・マグリフ大統領、ナイロビの病院に緊急入院」

タンザニア大統領は気骨のある本物の政治家で、以前の僕の記事やツイッターでもたびたび紹介してきた。

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しかしまぁ、やはり、やられちゃったね。政治家は、文字通り命がけだよね。不都合な事実を曝露したら、あっさり消されてしまうわけだから。
製薬会社もなりふりかまってないよね。こんな露骨なマネしたらさ、殺害ってモロバレなのに遠慮なくやっちゃう。「別にバレたらバレたでかまわない。見せしめだ。他の政治家も萎縮するだろう」ぐらいに思ってるのかもしれない。

 

31ワクチン、血小板減少症、ビタミンC

 2021/03/15 17:07

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デンマークエストニアリトアニアルクセンブルグラトビアにて、アストラゼネカ製コロナワクチン中止。致死的血栓症の報告が相次いだため」

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アストラゼネカ製コロナワクチンを接種したノルウェイの医療従事者3人が入院。出血、血栓症、血小板減少のため」

コロナワクチン接種によって血液凝固系の異常(出血傾向、血栓症、血小板減少)が見られるという報告は数多い。

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2021年3月4日英国政府発表 ファイザー製ワクチン有害事象報告
血液異常 2033件

コロナワクチンの接種後、何らかの血液異常が生じればどうすればいいか?
製薬会社も認めるように、コロナワクチンはあくまで緊急使用としてFDAから承認されているだけであって、いまだ治験期間中のワクチンである。有効性も安全性もまだ分かっていない。この点は、ずっと前に西村大臣も認めてる。

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つまり、「効かないどころか超有害」かもしれない。こんな得体の知れない物質は、まず避けることである。体に注入しない。これが第一。
しかし仕事上、どうしても接種を避けられない人もいるだろう。法律上ワクチンの強制接種(に限らず医療行為の押し付け全般)は基本的人権を無視しており、当然憲法違反である。本来認められないはずだが、民間企業には裁量権というものが存在する。施設管理者が「うちで働きたいならきっちりワクチンを打ってもらわないと!」という考えなら、労働者は一定程度その意思決定に従う必要がある。また、職場の同調圧力というのもあるだろう。「打って当然でしょ」という空気にあらがって「私は打ちたくない」と声を上げるのは、けっこうな勇気が必要である。
そんなこんなで結局打たざるを得ない人は、せめて、次善策に努めることである。つまり、コロナワクチンを打つとしても、その副作用が極力生じないよう、接種の前後にしっかり"体づくり"をすることである。こうしたワクチンのデトックス法については、以前の記事で言及したことがあるので、ここでは繰り返さない。
ただ今回は、特に血液凝固異常に対する栄養的なアプローチについて紹介しよう。

【症例】10歳女児
パティ(仮名)は今にも死にそうだった。自分でもそう思っていたし母親もそう思っていた。どの医者もそう言った。「もう打つ手がありません」と。
パティの体内では、血小板がどんどん破壊されてしまうのだった。血小板とは、血液が固まるために必要な細胞である。
あらゆる専門医を受診した。あらゆる検査をしてパティの体を調べ、あらゆる治療を行った。その末に彼らはパティの母にこう言った。「もう何もすることはありません。あとはただ、死を受け入れる準備をしてください」
そこで、パティの母は娘を連れて私のところへ受診に来たのだった。
パティは自分の病気について私よりも詳しく知っていた。この子の病気が何なのか、医学的な正式名称は私には分からないが、それは大して重要ではない。
パティは明るく頭のいい子で、その様子は母親と対照的だった。娘の死期が近いことを宣告された母親は、もはやパニックの時期は過ぎ、ただ取り乱していた。
「もうできることは全部やりました」と母親は言う。「あちこちの専門家を受診し検査という検査を受けました。いろいろな治療を試しましたが、何も効きません。娘の血小板数は普通の10分の1以下で、しかも毎日減り続けています。どうすればいいでしょうか?この子を救ってくれますか?」
「パティ、どういう病気にかかっているのか、知ってる?」私はパティに尋ねてみた。パティは、うん、とうなずいて、私に説明した。聞きながら、私はあるアイデアを思いついた。部屋の片隅にある本棚。そこにある一冊の本を手に取った。『The Vitamins in Medicine』(Bicknell&Prescott著)1953年に出版された古い本であるが、1万件以上の科学論文のインデックスが収載されている。
私は「血小板」の項目を引いてみた。すると「ビタミンC」と「ビタミンK」へのインデックスが示されており、それぞれの論文をパラパラと読んだ。そのページをパティの母に見せた。
「医者はあらゆることを試した、とのことですが、少なくとも一つ、まだ試していないことがあるようです。ビタミンCとビタミンKは血小板産生に必須のビタミンです。ひょっとしたらパティの体は、これらのビタミンを一般の所要量以上に必要としているのかもしれません。ビタミンCのサプリはどこでも売っています。ビタミンKはサプリで摂ってもいいですし、アルファルファスプラウトを食べてもKがたっぷり摂取できます」
母が尋ねる。「どれくらいの量をとればいいでしょうか」
「とにかくたくさんです。スプラウトの食べ過ぎ、ということはまずあり得ませんし、モルモットの実験ではビタミンCを1日100万mg摂らせても何ら問題ありませんでした。まずは1日1万mgから始めましょう。摂りすぎても、せいぜい便がゆるくなるだけです。スプラウトは遠慮なくたくさん食べてください。食べ過ぎると血栓ができやすくなったりして」
血栓、できて欲しい!」とパティが言った。私も母も、思わずほほ笑んだ。
「失うものはありません。ぜひ試してみてください」
2週間後。
母親が語る。「パティは毎日山盛りのドンブリ鉢1、2杯のアルファルファを食べています。おいしそうにもぐもぐと。あとビタミンCもきっちり飲んでいます。
それで先日、主治医の診察に行くと、なんと,血小板が通常の85%まで回復していました。死ぬ準備をしておくように言われていたのが、もう死ぬことはないと思います!本当によかったです!
しかし、あちこちの病院を受診したのに、なぜどの医者もこの方法を勧めてくれなかったのでしょう?もっと早くこの方法に出会っていればこんなに苦しい思いをすることもなかったのに」
いい質問です。しかしこの質問に答えるのは実に困難だ。博士号だとか何だとか輝かしい経歴を持つ、いわゆる"専門医"の著書をどれだけ読んだところで、この質問への答えを見つけるのは難しいだろう。彼ら専門医は、ビタミンによる治療は「詐欺」だと思っている。
もっとも、病気が快復したパティにとっては、ビタミンが詐欺だろうが何だろうがどうでもいい。大事なのは、病気が治ったという事実である。
【参考】ソール先生の以下の記事「Platelets」
http://www.doctoryourself.com/platelets.html

上記の血液凝固異常の症例について、ソール先生はその原因に言及していない。しかし、ワクチン接種後に血小板の減少をきたす症例は珍しくない。
『ワクチン接種の関係した免疫性血小板減少性紫斑病(ITP)~レビュー』
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/25427992/
どうしてもワクチンが避けられないなら、接種の事前、事後にビタミンCやビタミンKを飲んでおくといい。あと、アルファルファも食べておこう。

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