コロナとワクチンの事実をnote[ノート]ブログに綴っている中村 篤史先生から引用。【壹】

 

 


 

 


武漢コロナ(コロナウイルス)ないしコロナワクチンの眞實(真実/真相/実態)をアメーバブログより引用。(YouTube《ユーチューブ》で解除された動画の文字起こし版。)


 

 

最初にコロナウイルスが存在しないことの証拠を3つ乗せて次にnoteにて中村先生という人がこれでもかとコロナ茶番の実態を明確に説いてくれているので
これを引用しない手はないと思った。noteなので消されないとは思うがこちらにメモをしてほかの人に拡散というのも出来ると思い、引用しておかないといけないと
思った。出来ることは限られているのともうカバール達はあともう少しで全滅になることもわかってるがこの本当のこと[真実]は消させない。決して!

 

1コロナと経済崩壊

2021/01/05 12:05

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これはいいツイートですね。コロナ対策のバカバカしさがきれいに出ています。

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誰が作ったのか、この画像もよくできていますね。
「いっぱい伝えたいから、いっぱいしゃべる」これが自然なんだけど、それだと野暮というか冗長なことも多い。そういうとき、こういう画像を黙ってすっと1枚見せる。それだけで、どんな多くの言葉を並べるよりもメッセージが伝わったりする。
欧米圏のツイートにはこういう、いい感じにパンチのきいたのが多くて、感心します。

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もうみなさん、本当は気付いてるんでしょう?コロナのデタラメに。
たとえばインフルエンザ。今年は「消滅」してるんですけど、どこに行っちゃったんでしょうか?

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「インフルエンザにかかると、ベッドから出ることさえしんどいし、何なら息をするのもつらい。
でもコロナ感染者は、普通に起きれて服を着て、車なんかを自分で運転してコロナ検査を受けに行けるっていうね。
みんな、どんだけバカなのよ」
PCR検査で陽性=コロナ感染者」っていう、この公式がコロナ茶番を演出する上でかなり大きな役割を担ってる。何の症状もない人を「無症状のコロナ感染者」としてカウントしてさ。
とにかく、演出なんだよ。パニック感、ヤバい感、非日常感を演出したい。マスクの着用強制もその小道具でしょ。

これ、以前にも言ったことを承知で、重要だからもう一度繰り返すけど、

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ビルゲイツは「2022年まで日常は戻らない」って言ってる。2019年の時点でコロナ騒動を予見していた人がこう言ってるんだよ。単に当てずっぽうに言っているというより「予告」だと見た方がいい。これは僕の推測だけど、「もう1,2年も営業自粛だ何だと経済活動を停滞させれば、体力のない中小企業の大半は潰れるだろう」っていう意味で、2022年だと思うの。要は、地域経済を破壊して中流階級を没落させて、経済のグローバル化を進めたいんだよね。

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パニックを演出したい思いが先走ってか、演出にちょっとアラが目立つところもある。
左側は12月8日「91歳になるMargaret Keenanさんが英国で最初のファイザー製コロナワクチン接種者になりましたよ」というニュース。
右側は12月29日「同じ人が二回目のワクチン接種を受けましたよ」というニュース。
こうやって並べてチェックされることは想定外だったと見えて、おばあちゃん、クリスマスルックの同じ服を着てるっていう(笑)同じ日に撮影したんだろうね。あと、ネットのあるこの時代に、個人名を出すのもどうかな。欧米圏にも"特定班"みたいな人がいて、彼らが徹底的に調べるんだけど、Coventry近郊にMargaret Keenanなる女性は存在しないようだ。
マスコミ的には「こんな老い先短い91歳の女性でもワクチン2回打ってるんだから、お前らも打てよ」って煽りたいんだろうけど、役者まで使ってご苦労なこと。

マスコミはそういう具合だけど、ファイザー社の元副社長かつ主席研究員のMichael Yeadon氏はこう言っている。

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パンデミックを終わらせるのにワクチンが必要だなんて、とんでもない。そんなバカな話は聞いたこともない。病気のリスクがない人にワクチンなんて打っちゃいけない。数百万の健康な人にワクチンを打つ計画だなんて、こんなデタラメはない。しかもそのワクチンの安全性や有効性は人間相手にはろくに検証されていないんだから」

テレビの垂れ流す情報を鵜呑みにして「コロナ怖い!ワクチン早く打ちたい!」と思っている人たちがいる一方で、自分で積極的に情報を調べて"コロナの嘘"を見抜いている人もいる。そういう人は、あえてワクチンを打とうとは思わない。でも、病院勤務の医療関係者とか、職場の方針でどうしても打たないといけない人がいる。
ついにこんなプレッシャーが始まったよ。

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コロナワクチンを配布後、1週間以内にワクチン接種を実施しない病院は罰金が科されるという。事実上の"強制ワクチン"だよね。

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東京ではいよいよ緊急事態宣言が行われる雰囲気で、飲食店には時短営業の要請が出ている。
ヤバいよね。
致死率1%未満の感染症にワクチンを強制的に打たせようとしているのもヤバいし、「感染症抑制」の大義のもと、営業自粛させようとしてるのヤバい。
緊急事態だって?とんでもない。
ただのインフルエンザを2類感染症として対応してるから医療現場が逼迫するんだ。5類に格下げすれば全部解決する。
本当のパンデミックってさ、たとえば14世紀のペストみたいに、人がバタバタと死んでいって死体の山が累々と築かれていく、みたいなのを言うんじゃないの?
そんなの、身の回りで見たことありますか?
全然緊急事態なんかじゃない。ただの飲食店潰しだよ。飲食店のみんなにも生活がある。反発して当然だよ。

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コロナは詐欺である
その目的は、世界同時多発的に"攻撃"して世界経済を破壊することである。そして、デジタル通貨、強制ワクチン、マイクロチップID、大衆監視を導入し、あなたの行動すべてを追跡し、基本的人権を剥奪することである。

その裏側に誰がいるのか
このアジェンダを推進しているのは、世界の中央銀行システムを支配する一握りの人々である。圧倒的な権力と財力により、彼らは世界中のほとんどの政府を支配下に置いている。そもそもWHO(世界保健機構)や国際連合を作ったのは彼らである。彼らはこれらの組織を使って自らのアジェンダを実現しようとしている。

最終的なゴール
新世界秩序
経済的奴隷化
世界政府(One World Government)
自由の剥奪
キャッシュレス社会
あらゆる行動の監視

あなたにできること
まずこの詐欺に気付くことである。そしてこの情報を広く伝えてほしい。彼らにはなくて、我々にある力。それは"数"である。我々こそが圧倒的な多数派であり、覚醒する人が多ければ多いほど、それは力となる。我々が一丸となって協力すれば、この腐敗に終止符を打ち、愛と自由の世界を作り出せるはずである。

彼らはこの茶番をどのようにして信じさせているのか
支配下にある主要メディアを使ってニセのパンデミックを演出し、人々を恐怖に陥れる。
・コロナによる死亡統計を誇張する。癌や心筋梗塞による死亡もコロナ死としてカウントする。
・一方的に情報を流し続け(プロパガンダ)、事実を曲解して提示する。
・思い通りに動く政府職員や科学者、医師を使ってニセの情報を拡散させる。
YouTubeFacebookでこの詐欺を告発する情報発信については検閲および削除を行う。この茶番に気付いている医師は一定数おり、実際声をあげているが、主要ニュースメディアはこれらの声を黙殺している。SNSではこうした情報は削除対象である。

彼らの計画
ニセのパンデミックを作り出し、各国をロックダウンに陥れる。そして人々から労働を奪う。小規模ビジネスを破壊し、彼らの資産(店舗、家、土地)を奪い、仕事を失わせる。金がなくなれば政府からの支給に頼らざるを得ない。これによって政府による国民のコントロールが一層容易になる。通常なら国民の反発にあって通らないような新たな法律や規制も押し通すことが可能となる」

これ、10年前に同じことを言ったら「陰謀論キモい」で終わってたと思うの。でもコロナという壮大な茶番を見せつけられた今なら、みんな分かるんじゃない?
陰謀論どころか、超ガチじゃん、って。

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まず、気付きましょう。
そして行動しましょうよ。
とりあえず、その汚い顔オムツをはずすところから(笑)

 

 

2コロナワクチンの副作用

2021/01/08 20:46

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コロナワクチンを打ったからといって、マスク着用が免除されるわけでもなければ日常を返してくれるわけでもない。相変わらず、密を避けろだ距離をとれだ、茶番に付き合わないといけない。

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「避妊ワクチンがあります。でもそのワクチンを打ったからといって、妊娠しないとは限りません。コンドームはやっぱり必要です。
さて、この避妊ワクチン、あなたは受けますか?」
下品だね。
でもこういう比喩、好きだ(笑)

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ニューサウスウェールズ州知事"コロナ禍では性交を避けよ。代わりに、マスク着用して距離を保ちながら、パートナーの前で自慰行為をせよ"」
変なプレイみたいになってるっていう(笑)
政治家が、ギャグではなくて大真面目にこういうことを言っているのがヤバいと思う。

テレビ以外の情報ソースがある人は、コロナワクチンのデタラメに気付いている人が多い。だからワクチンに飛びつくことはないと思うけど、気の毒なのは情報弱者(施設入所中の高齢者とか)や、デタラメに気付いていながらも仕事上打たざるを得ない人だよね。

コロナワクチン治験の参加者にベル麻痺が生じた。
百聞は一見にしかず。こんな具合になります。

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しかしこの人たちは神経症状で済んでまだしもマシだったかもしれない。
コロナワクチン接種後に多くの人が亡くなってる。ちょっと検索しても、これだけ出てくる。

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「41歳のポルトガル人女性、ファイザー製コロナワクチン接種の2日後に死亡」
「ワクチン接種から数時間後に死亡した88歳~医師"もともと病状重かった"」
「スイスの老人ホーム入居者がコロナワクチン接種後に死亡」
「75歳のイスラエル人男性、コロンワクチン接種から2時間後に死亡」

でも検死した医者は「ワクチンとの因果関係は不明である」とか言うんだよね(笑)

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「米国保健福祉省(HHS)の最新データによると、米国でコロナワクチン接種後の有害事象の報告は40433件ある。
この内訳は以下のようである。
死亡:127人、腹痛:769人、記憶喪失、めまい、見当識障害、昏睡、せん妄:1410人、疲労:1531人、ヘルペス:1117人、頭痛(転倒による頭部外傷も含め):717人、インフルエンザ様症状:521人、失明および難聴:57人、眼症状(眼部腫脹、眼脂、眼痛):175人、その他体調不良:数万人」

新聞の見出しとか統計データとか、それ自体は事実ではあっても、無味乾燥なものだ。ワクチンの悲劇の何たるかを最も雄弁に語るのは、生の声である。

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「カール・ダンキンは医療従事者であり、”自分の体で実験してみよう”と思い立ち、コロナワクチンを接種した。以下は彼の妻ジェニファーの証言である。
ここ8日ほどものすごく大変で、私たちの経験をシェアしようと考える余裕もありませんでした。このドタバタを経験して思ったのは、コロナワクチンの被害を受けたときにどうすればいいか、情報が少なすぎるということです。コロナワクチンについての経験をシェアしようにも、被害に関する投稿はすぐに削除されてしまうんです。「ワクチンに関する誤った情報は規約違反」とか何とかで。
本題に入る前に、夫の紹介を。彼は医療従事者で、地域医療のために10年以上頑張っていました。今回の件で、夫や私に励ましや支援の声が多く届きました。皆さんに感謝します。
12月26日、夫はモデルナ社のコロナワクチンを受けました。接種直後に、軽い発熱と全身の疲労感が出現しました。翌日、ベッドで寝た切りになるほどひどい状態に陥りました。全身倦怠感、高熱、悪寒、頭痛、吐き気。ほとんど腕を動かすことさえできない有様でした。
12月28日、タイレノール1000㎎とイブプロフェン800㎎を飲んでなお、熱は40度もありました。地元の救急病院に連れて行きました。「コロナ陰性の証明がない限りはコロナの症状だと考えて対処したほうがいい」と言われて、点滴を受け、それだけで帰されました。
コロナ検査の結果を待つ間(結局コロナではなかったのですが)、あちこちの救急病院に電話しました。どこも診察に応じてくれません。ECHN(東コネチカットヘルスネットワーク)に勤務する当直医から「電話で医学的アドバイスはできない」と言われました(それがあなたの仕事じゃないの?!)。さらにこの医者はこうも言いました。「40度の熱は大したことない。氷や濡れタオルで体を冷やしているということだけど、それはあなたにとっての気休めに過ぎない。患者本人にはまったくの無意味だ」と。
夫は医療現場で10年以上働いてきたんです。その夫が、ろくな医療も受けられないなんて。私たちは孤独と無力感に打ちのめされました。
なぜ"ワクチンホットライン"に電話しなかったのか、と思われるかもしれません。もちろん電話しました。というか、最初にそこに電話しました。相手が電話に出て、「わかりました。お伺いした症状を登録しておきます」それだけです。それだけで電話が切れました。どういう治療を受ければいいのか、どこに助けを求めればいいのか、そういう案内はありませんでした。「お大事に」という、それだけです。
症状は悪化する一方で、最終的にハートフォードにある救急病院に連れて行きました。そこで数えきれないくらいの検査を受けました。何枚もレントゲンを撮り、何度もエコー検査して、髄膜炎の有無を調べるために髄液をとり、採血して血液培養して菌の有無を調べたり。もう、ありとあらゆる検査を受けました。
感染性疾患が専門の医者や看護師がいろいろ相談して、何が効くか何が効かないか、様々な治療法を試行錯誤で試す、という具合でした。現在のところ、夫は抗生剤の投与を受けています。
接種から4日経って、夫はいまだに病院です。ワクチン後遺症に興味を持つ専門家だけが、夫に興味を持ってくれました。
このハートフォードの病院には感謝していますが、私にはひとつ、懸念していることがあります。それは、コロナワクチンの接種による症状とその重篤さについて、世間の人たちが全然知らないことです。
2日前のニュース番組で、ワクチンが猛プッシュされているのを見ました。「全員がワクチンを打てば、秋ごろにはノーマルに戻れる」と。本当でしょうか?どうか私たち夫婦の経験を参考にして、何が皆さんと皆さんの家族にとってベストか、考えてみてください」

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次に、ご家族をコロナワクチンで亡くした人の生の声。
「私の夫Gregory Michael(医学博士、産婦人科医)はマイアミのマウントサイナイ医療センター(MSMC)に勤務する医師ですが、おととい亡くなりました。コロナワクチン接種後の副反応によるものです。
健康な56歳で、地域の皆に愛されていました。このパンデミックの間も倦まず休まず働き続けていました。産婦人科医として、彼がこの世に導いてきた赤ちゃんは何百人といます。
12月18日、彼はMSMCでファイザー製ワクチンの接種を受けました。3日後、手足にひどい点状出血が出現し、MSMCの救急部を受診しました。そこで行われた採血で、血小板の数値が、なんと、ゼロでした(血小板の正常値は15万~45万/mlです)。コロナワクチンに対する反応により惹起された急性ITP(突発性血小板減少性紫斑病)の診断で、ICUに入院になりました。
2週間にわたって、専門家からなるチームが彼の血小板を上げようとして様々に試みましたが、結局ムダに終わりました。彼を助けるために、全米から専門家が集まりました。彼らが何をしても、血小板が上がることはありませんでした。こうした処置が行われている間、彼は意識生命で元気でしたが、最後の手段として手術をしようという2日前に、血小板低下から来る出血性脳梗塞を生じ、ものの数分のうちに急死しました。
彼はワクチン肯定派で、それでコロナワクチンを打ちました。
私は思うのですが、ワクチンによって副作用が起こり得るということに、人々はもう少し意識的になるべきではないでしょうか。ワクチンは万人にとってありがたいものではありません。夫の場合、彼のすばらしい人生を破壊することになりました。
彼の死をムダにして欲しくありません。この情報を広く知らしめて、人々の命を生かしてください」

 

3ワクチンの副作用[貳]

2021/01/13 20:18

「人類を発展させる一つの原動力となったのは、フィクションを信じる力である」とハラリが指摘している。これによって人類は見知らぬ他人と協力することが可能になった。情報のシェア(「あそこに獲物がいるぞ!」とか「あの植物は毒があるから気をつけろ」とか)ができると、当然、種としての生存確率が高まる。
ただ悩ましいのは、矛盾する情報があるときだよね。
たとえば「感染症予防のためにワクチンを打て!」という主張がある一方、「ワクチンは様々な病気の原因となるため接種すべきではない」という主張がある。
打つか、打たないか。二つに一つである。両立はない。
こういうときに参考になるのは、一方の選択肢をすでに選んだ人の経験談を聞くことである。
僕の情報発信が、みなさんの生存確率を高める有益なものであれば、と思います^^

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「1年前の1月11日。その前日にさ、父さんお前の写真を撮ったんだよ。小児科を受診したときにね。その翌日、お前はお前でなくなってしまった。この日、お前の調子が悪くなったことを覚えている。ワクチンがどういうものか、知っておけばよかった、と後悔してる。父さん無知でな、医者のことを信用してたんだよ。何も間違ったことをしていない、って思い込んでた。
お前がもうここにいない理由。お前がワクチンによって「殺された」んだという事実。これを思うと、俺は胸をかきむしりたくなる。"怒り"などという感情では済まないような、たまらない気持ちだよ。
お前は人生を楽しむチャンスさえ与えられなかった。償わせたいよ。こんなことになった責任者を捕まえてやりたいよ。
ニコラス、ごめんな。こんなバカな父親のもとに生まれてきてさ。俺、何も知らなかったんだ。もっと知識を身につけておくべきだった。少なくとも、お前の体に何が注射されるのか、その内容ぐらいは調べるべきだった。
時間を戻したいよ。それで最初からやり直すんだ。そうすればお前をこの腕に抱けるのに。お前ともう一生会えないなんて。最低の気持ちだよ。
みんな、目覚めないといけないよ。こんなふうに、家族が永遠に破壊されることが現実に起こり得るんだ。病気ひとつない生後20か月の健康児が、寝てる間にいきなり死ぬなんて、あり得ないことなんだ。
調べれば調べるほど、このシステム自体が腐っていることがわかる。すべては金なんだ。そして俺の息子は金の犠牲になった。
ニコラスよ、父さんな、お前のためにも戦い続けるからな。お前の名誉のためにも、他の人をこんな目に合わせないって、父さん決めたんだ。
今や真実は白日のもとにある。変化は起こりつつある。お前の記憶は絶対に風化させないぞ。
お休み、ニコラス。父さんは今でもお前が大好きだよ」

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以下はコロナワクチンの副作用について、人々の経験談

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「初めに断っておきますが、いわゆる陰謀論の類に加担する気はまったくありません。これは、本当に私が経験したことです(その経験のせいで、今この文章を片手で書いています)。
今日ファイザー製コロナワクチンを接種しました。私は介護施設で働いているものですから、利用者さんのためにも打ったほうがいいと思ったんです。
注射を打つ前に、アレルギーがあるかどうかと聞かれました。卵に軽いアレルギーがあるのでその旨を伝えました。それで接種後30分、経過観察のため安静にしているように言われました。ワクチンのせいでアナフィラキシー反応が起こらないかどうかを見るためです。少し頭痛がしましたが、食生活が乱れているせいかなと思いました。
家に帰った後、小一時間ほど昼寝をしたのですが、その間に調子が悪くなってきたことに気付きました。昼寝から起きた後、体の右側の感覚がほとんどなくなっていました(ワクチンは右腕に打ちました)。ろれつが回らないため言葉を続けて話すことができません。時間が経つにつれ右腕と右足の感覚が完全になくなり、頭痛が激しさを増し首まで痛くなってきました。母が異常に気付きすぐに111に電話しました。これが通常の副作用なのかどうか分からなかったからです。111に症状を話すと10分後には救急車が到着しました。
病院に搬送され、そこでCTを撮り、脳梗塞の可能性があるということで入院となりました。ちなみに私は19歳です。
CTには異常所見がなく、体の感覚喪失についてはまったく説明がありませんでした。今、私は、脳梗塞の所見もないのに、脳梗塞病棟に入院しています。感覚がまた戻るか、また歩けるようになるかどうか、わかりません。
このワクチンが必要ではないのなら、どうか打たないで下さい。今、私がこんなふうになったのは、ワクチンが原因であることは誰の目にも明らかです。でも、病院では誰もそうだと認めてくれません。
(更新)私はみなさんへの注意喚起のために上記の投稿をしたのです。ネタでも荒らしでもありません。嘘つき呼ばわりされるのは心外です。私は今、介助なしにトイレに行くことさえできません。今日、全身の力を振り絞って、ようやく一歩、歩くことができました。こんな大事なことで嘘をついたりなんかしません。
動画を添付します。事実なんだと証明するためではありません。ただ、私の症状の深刻さを分かって欲しいんです。この動画は、腕の動きを取り戻す治療セッションの様子です。力の限りを尽くしてフォークを口元に運ぼうとしています。
私は、"反ワクチン"などと一言たりとも言っていません。ただ、私の身に起こったことを広くシェアしたいだけなんです」

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「モデルナ社製コロナワクチンを受けることを考えているなら、受けないことをお勧めします。私は体調をひどく崩しました。毎日、日に日に悪化していきます。助けもなければ答えもありません。死ぬかもしれないと思って、怖いです。今私の体で何が起こっているか、分かってくれる人を見つけたいのですが、なかなか難しそうです。今日ふたつ病院に行きました。ディーコネス病院とセントビンセント病院です。どちらの病院にも"答え"はありませんでした。きのう、神経内科で診てもらいましょうということになりました。私の舌がけいれんし始め、そのけいれんが止まりません。今日は全身が一日中けいれんしています。帰宅、ということになりました。動画を2本上げます。私のことを知っている人がいれば恥ずかしいですが、これが現実です。私の身に起こっていることを見てください」

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「これがファイザー製コロナワクチンが私の母にしたことです。みなさん、祈ってください。最終的に母は入院になりました。ワクチン接種には気を付けてください。ワクチンが効く人もいるかもしれませんが、接種するだけの価値があるかどうか、考えてください。私は打ちませんけど。
更新2021年1月11日
昨晩はひどいものでしたが、今日は少しいい。先生方はどうやって治療したらいいかまだ分かっていない。今日返ってきたMRIの結果は問題なかった。
更新2021年1月11日(2回目)
先の投稿が早すぎたみたい。母の調子はやっぱり悪くて、振戦がまたひどくなってる。母が送ってくれた動画を添付します。iPhoneからAndroidに送ってるから画質が悪いかも。
更新2021年1月12日
母はますますひどくなってる。治療方針について、医師からの説明はやはりない。みなさん祈ってください。こんな母を見ていられません。母のために何もしてあげられないし、泣きたくなります。コロナワクチンは受けないで。さっき母が送ってくれた3本目の動画をアップします」

4反ワクチンは受難の道

2020/12/30 19:56

 

どんな医療行為を受けるのか、の自由が認められるのが本当だよね。
たとえば、風邪をひいて熱がある。どうすればいいか?解熱薬を飲む人もいれば葛根湯を飲む人もいる。ホメオパシーに頼る人もいればアーユルヴェーダに頼る人もいる。何もせず家でじっと寝て治す人もいるだろう。
英語には素敵な言葉があるよ。My Body My Choice. 自分の体なんだから、どういうふうにメンテナンスをするか、決定権は当然自分にあるべきだよね。
しかしこの例外が、ワクチンだ。
実際には(法的な意味で)強制ではない。しかし「我が子にワクチンを打たない」と決めたお母さんには、受難の日々が待っている。定期健診のたびに小児科医から「なぜワクチンを打たないのか」と問い詰められる。受け答え次第では、虐待(子供に適切な医療行為を受けさせない"ネグレクト")にあたるとして児童相談所に通報されかねない。幼稚園や小学校の入学にあたって、所定のワクチンを接種したかどうかチェックする学校もある。
さらに、周囲のママ友からのプレッシャー(「うちの子は予防接種もう全部受け終わったけど、お宅は?え、1本も打ってない?(宇宙人を見る目で)何を考えているの?」)、理解のない義母や夫からのプレッシャー(「かわいそうに、お母さんが変な宗教に染まって予防接種を打たせてもらえないなんて」)もある。
この苦難の道の険しさを思えば、ワクチンは実質"強制"である。

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小児ワクチンに限った話ではない。今後コロナをきっかけとして、ワクチンは単なる感染症予防策を超えて、国民を管理する手段になっていくだろう。
すでに「搭乗にコロナワクチン接種を義務付ける」と表明している航空会社があるし、この流れにホテル業界が追随するだろう。つまり、もはやワクチン接種なしには外国に行けない時代が来る。海外旅行を楽しむにも海外出張するにも海外の学会に参加するにも、ワクチンなしでは動けない時代になるわけだ。
下手すれば、コンサートやライブに参加するにも電車やバスなどの公共交通機関を利用するにもワクチン接種が求められるようになるかもしれない。

「打てばいいじゃない」と簡単に言う人は、わかっていない。基本的人権が侵害されてるんだよ?
どんな神様を信じてもいい自由、っていうのがあるよね。キリストを信じてもいいしアラーを信じてもいいしお釈迦様を信じてもいい。「この神様を信じろ」って他人から強制されたら嫌だよね。戦争が起こってもおかしくないくらいのデタラメだ(実際宗教がらみの戦争は無数にある)。「ある種の医療行為を強制する」というのは、それと同じくらい、ひどいデタラメをふっかけられてるんだよ。
「ワクチン打たなきゃ飛行機に乗れません」は、あくまで手始め。今後もっといろいろな自由が制限され始める。
致死率1%にも満たない感染症で、これだけワクチンだ何だと騒いでる。この状況を見て異常だと感じない人はヤバいよ。
いいですか、コロナがやばいんじゃない。それを取り巻く周囲の反応がやばいんだ。

コロナワクチンの接種が始まったこともあってか、最近ワクチン関係で不審な動きが多い。

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12月3日、小児科医ポール・トーマス氏が医師免許停止処分となった。トーマス氏は全国の講演会やYouTube動画、また著書を通じて、ワクチンの危険性に警鐘を鳴らしていた。オレゴン州では公立高校への入学にワクチン接種を義務化しようという動きが進んでいるが、トーマス氏はそれに強く反対していた。
要するに、州当局から目障りな人物としてマークされていた。決め手になったのは11月に発表したこの論文。
『ワクチンと各種疾患の発症率、病院受診回数の関係について』
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/33266457/

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ワクチンを打った子供は未接種児と比べて、オッズ比で、たとえば発熱9.57倍、耳痛4.11倍、喘息3.49倍、アレルギー性鼻炎6.47倍、貧血6.33倍、胃腸炎4.47倍、発症率が高くなる。
つまり、この論文で「ワクチンが万病のもと」ということを極めて分かりやすい形で証明してしまったわけ。この論文を読めば、ワクチン推進派はぐうの音も出ないだろう。
しかしこれが州当局の逆鱗に触れ、医師免許の停止となった。

僕もこの先生には以前から注目していて、ツイッターをやっていたときには彼の言葉を何度か紹介してきた。

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停止された医師免許が、今後復活することはないだろう。つまり、実質的には医師免許剥奪である。
苦しいのは、我が子を守るために反ワクチンを貫くお母さんだけではない。反ワクチンを標榜する医師も、今後受難の道を歩むだろう。

トーマス氏は、まだ医師免許停止で済んだだけマシかもしれない。反ワクチン活動は、命の危険を伴う。

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元製薬会社社員で、ワクチンの危険性を告発するサイト(learntherisk.org)の創設者ブランディ―・ボーガンさんが、自宅で死亡しているのが見つかった。
ちょうど1年前にこんな投稿を残している。

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1.私は絶対に自殺しない。
2.私にはやるべきことがある。困難で恐ろしいことだとしても、絶対くじけない。
3.息子は私のすべて。彼を決して一人にはしない。
4.うつ病の診断を受けたことはないし、抗うつ薬を飲んだこともない。
以下、10まで続く。よほど身の危険を感じていたんだろうね。

僕もいつか、彼女のように殺される可能性があるだろうか。遺書を用意しておいたほうがいいだろうか。
ボーガンさんには息子がいて、彼のためにも死ねない、というのがあっただろう。その点僕は女房子供がいない一人身だから気楽だ。
、と言いたいところだけど、今ではロン(犬)がいる。ロンはまだ10か月。もっと大きくなるまでは、僕がそばにいてやらないといけない。
、と言いたいところだけど、こいつは賢くて人なつこいから俺が死んでもすぐ誰かに拾ってもらえるやろうなぁ笑

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5コロナとグローバリズム

2021/01/15 22:10

 

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1.感染症
現在、感染症法の改正が国会で審議されている。
コロナ感染者が入院を拒否した場合「1年以下の懲役または100万円以下の罰金」といったペナルティが導入される見通しだという。
あのさ、現状、入院させるベッドも不足してるんだよね?病院側はコロナ患者の入院受け入れをしぶってるわけでしょ?
そういう状況で、入院拒否の罰則を検討してるってさ、軽くホラーなんですけど。。。

2.大麻取締法改正
僕は臨床でCBDオイルを使っている。効く人には、ごく微量で、ものすごく効く。「CBDオイル1滴が私の人生を救ってくれた」とまで言う人もいる。
だから大麻取締法が改正されて、大麻の使用が罪悪視されず、国民に広く使われるようになればどれほどすばらしいことだろう、と思ってきた。そこへ来て、このニュースである。

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大麻の所持や栽培を禁止する現状に加えて、「使用」でも検挙できるようにするという。腰が抜けたわ。
大麻解禁が世界の流れだろうに、逆に規制を強める方向っていう。改正じゃなくて改悪でしょうが。なぜ、今、こんなデタラメが行われるのか?
ひょっとしたら、の懸念だけど、、、
今、聖マリでCBD製剤(epidiolex)の治験をやってるのね。プレスリリースはまだだけど、「良好な結果だった」って旨の発表がされると思う。てんかんには他のどんな薬よりCBDオイルが効くから、治療効果は治験の前から見え透ている。で、その結果が公に発表されるとどうなるか?
CBD製剤は厚労省のお墨付きを得て、薬として正式に認可されるようになるだろう。そうなれば、CBD製剤を作っている製薬会社としては、今現在民間で普通に出回ってるCBDオイルが目障りになる。だから、その使用を「大麻の使用に匹敵する犯罪だ」として、取り締まりの対象にしちゃえばいい。「使いたいのなら、医者からきちんと診断されたうえで、わが社のCBD製剤を処方してもらえ。医者の処方箋なく民間に"違法"に流れてるCBDオイルを使うのは犯罪だぞ」と。つまり、製薬会社への便宜をはかるための大麻取締法改正なんじゃないかな。
でもこれは、一般国民へのメリットもあると思う。そもそもCBDオイルは高額だから、保険で3割負担で買えれば、今値段のせいでCBDオイルに手が出ない人には朗報だろう。

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3.国民皆保険制度の見直し
コロナ禍での医療体制について問われても、普通は皆保険制度の話なんて出てこない。そんな文脈じゃないから。でも、書面を読むのではなく自分の言葉でしゃべってたせいで、うっかり言っちゃった。こういうところに本音が出るものだ。
どの程度見直すつもりだろう。本人負担率の引き上げ程度だろうか。あるいは、ばっさり廃止して、自費診療がスタンダード、ぐらいまで考えているかな。
グローバル経済を推進したい勢力からのプレッシャーは、当然受けていると思う。日本の保険市場が開放されたとなれば、外資にとってこんなにおいしい話はないだろう。

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4.ワクチン接種証明書
コロナワクチン、世界各国で接種者が死にまくってるわけだけど、、、

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EU加盟国間を行き来するには、ワクチン接種証明書の提示が必要になる。ワクチンを打たない人には、移動の自由が与えられない、ということだ。
これは何年も前からの既定路線だよ。
コロナが流行するずっと前から、こういうことになるのは決まっていた。

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"感染症予防のため"、というのはあくまで名目。本当の目的は、管理のため、です。
https://ec.europa.eu/health/sites/health/files/vaccination/docs/2019-2022_roadmap_en.pdf

ディープステート、なんていう言葉を出すと、条件反射的に「また陰謀論か」って言う人がいるけど、真偽はさておき、ひとまず虚心に内容を聞いてみなよ。批判したい気持ちを抑えて、まずは相手の主張を汲み取る。それが科学的態度でしょ。株をやってる人だったら、「陰謀論が真実だったら」の仮定のもとに、今後伸びる業界を予想して一株買っとくといい。
予想しやすいはずだよ。だって"彼ら"には、明確な最終目標があるから。そういう目標は、昔ならいざ知らず、最近はもうあまり隠す気がないように見える。

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New World Order(新世界秩序)とかGlobal Government(世界政府)とか、10年前だったら陰謀論として一蹴されていた言葉が、今やメディアで普通に取り上げられるようになった。
数年前に「"ワクチンによる国民管理計画"が事実だとすると、ワクチン株は今後伸びるだろう」と踏んで株を買っていれば、今頃相当儲かっていたと思う。
ただ、さらに予想するなら、今後、貨幣はデジタル通貨に移行する。リアルの紙幣や硬貨が価値を持たない時代が来る。多分、当局にとって都合の悪い僕みたいな反抗分子は、一瞬にして預金残高をゼロにされるだろうから、今株でいくら小銭を稼ごうが全く無意味だろうな、ということも予想がつく(笑)

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想像すればするほど、苦しくなる。未来に希望なんて持てないんじゃないかって。
でもやはり、希望は持ちたい。"彼ら"の計画を、一人でも多くの人が知ることだ。知は力なり。多くの人が真実に気付いて、声を上げるようになれば、大きな力になると思う。方法はそれしかないんじゃないかな。

 

 

6コロナでよかったこと

2021/01/18 21:59

 

 

「正月、実家に帰りましたが、帰り道の高速道路がものすごく空いていました。神戸に帰ってくるときも空いていました。これは完全にコロナの影響ですね。去年は行きも帰りも大渋滞でしたから。『実家への帰省は控えるように』というのを律義に守ってる人が多いんでしょうね。私はマスコミ大本営の発表は信じてないので、普通に帰省しましたけど(笑)コロナのおかげというか、渋滞にいらいらせず移動することができました。
実家の近くのイオンで買い物したんですが、そこもガラガラでした。去年は初売りセールとかで駐車場が満車だったことを思うと、嘘みたいです。
そもそも正月って、本来こうあるべきですよね。みんな家にいて一家団欒で過ごす。昔は正月から開いてる店って少なかったし、"正月からお金を使うなんて品がない"っていう美徳をみんな持っていたと思うんですね。それがいつの頃からか、正月こそ書き入れ時、みたいになって。
コロナもまんざら悪いことばかりではないなと思いました。金儲けに熱中してばかりの日本人が、ちょっと頭を冷やすにはいい機会なんじゃないかと」

なるほど、と思った。どんな不幸や苦境のなかにも、「いいこと」を見出すのが人間である。
以前ツイッターをしていたときに、「みなさんのコロナ禍のメリットは何ですか」と問いかけたことがある。

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ツイッターは、淡々と情報発信するだけ。それが僕のツイッターの使い方だった。フォロワーとのやり取り(リプライに返信したり)は基本的にしない。リプライを読むことさえしない。でも、例外的に何度かフォロワーの意見を募ったことがあって、上記ツイートはそのひとつ。リプライにも一通り目を通した。

「コロナ前からもともと花粉症でずっとマスクしてたけど、マスクしてても浮かなくなった。世界が自分に追い付いた感じ(笑)」
「社内でマスク着用が義務化されたおかげで、ひげをそらずに出社できる」
わかる。僕も勤務医時代、マスクをつけるとするとそういう理由だった。ひげをそり忘れたとか、二日酔いでアルコール臭がするとか(笑)

交通機関が空いててありがたい」
「会社人生の中で、満員電車から解放されることがあろうとは夢にも思っていなかった」
自宅でのリモート勤務が普及したり、コロナ脳の人は外出を恐れて家に引きこもっているから、公共交通機関の混雑が減った。これは確かに、コロナの生んだ思わぬメリットだと思う。

「同じ考え方の人とつながれた」
「権力や同調圧力にあらがう大変さを知った。同時に、当たり前の日常がいかに尊いかということも」
「コロナに対する反応によって、人の本性が明らかになった。付き合うべき人と距離を置くべき人が振り分けられて、人間関係の断捨離が進んだ」
ああ、分かる。いわゆる"コロナ脳"=テレビの言っていることを鵜呑みにする人=自分で考える能力を失った人、があぶりだされた格好だよね。

「テレビがデマを吹聴する宣伝装置だと分かったこと」
ビルゲイツがいかに危険な人物かわかった」
「政治の表舞台で行われることには必ず裏があることを知る」
「コロナをきっかけに、陰謀論が事実であることを知った」
そう、コロナをきっかけに、陰謀論がことごとく事実であることが示された。これは確かに大きなことだと思う。
結局、世界は、ある方向に着実に進んでいる。人口を減らしたくて、戦争を起こしたくて、うずうずしている人たちがいる。「そういう思想を持った人がいるのだ」と多くの人の知るところになっただけでも、コロナ騒動はひとつの収穫じゃないかな。

もう少し、個人的にコロナをきっかけに気付いたことを挙げると、

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マイノリティーという立場がある。たとえば、基本的にみんな健常者で、障害者は少数派だし、ここ日本では日本人が多数派で外国人は少数派だよね。
で、今、町を歩いてごらんよ。マスクをしてない人なんて、まずいない。
でも、僕はマスクをしない。みんなが僕を見る。僕の口元をにらむ。彼らの言いたいことはわかる。「お前、マスクしてないじゃないか。なめてるのかよ」
視線が痛い。でも、僕は心の中で言い返す。「お前らが愛用する顔オムツは着けないよ。お前らの強制する同調圧力に従わないよ」。そう決めたんだ。酸素を直接吸うという、当たり前の権利を主張しようって決めたんだ。
これは僕にとって、けっこう大きな決断だった。多分、人生で初めて、いわゆる"少数派"になることを自ら進んで選んだ決断だと思う。
ほら、世の中には在日だとか外国人だとか障害者だとか、少数派の人がいるけど、僕は、今、初めて、"No mask wearers(マスク未着用者)"という少数派になった。そして、少数派として生きていくのがどういうことか、分かった気がする。コロナがなければ、こんな気持ちにはなれなかっただろう。
少数派として生きるのはずいぶん覚悟がいるんだね。批判を恐れない勇気がいるんだね。これは、僕にとってコロナでよかった、数少ない経験のひとつになった。「なった」と過去形というか、今でもノーマスクで通している。「マスク未着用は犯罪」とか法律ができたらごめんね、そうなればさすがに僕も節を曲げてマスクを着けるけど(笑)

もうひとつ、コロナでよかったこととして、ワクチンの嘘が暴かれたことがある。このツイートは以前にも挙げたことがあるのは承知だけど、重要だからもう一度挙げたい。

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コロナがなければ、子供の親たちは子供を小児科に連れて行って当たり前にワクチンを打たせていた。それが、コロナによる外出自粛のせいで小児科に行けなくなった。結果、子供たちのSIDSの発生率が激減した。どういうことか、分かりますか?
巨大な社会実験だよ。コロナという茶番がきっかけではあるけど、ワクチンを打たないことによるメリットが、こういう形で明らかになった。通常時なら絶対できない実験だ。せっかく得られた貴重なデータなんだから、生かさないといけない。医者に言われるがままに、はいはいとワクチンを打つ、そういう悲劇を止める抑止力にしないとけないよ。

もっとも、今回の記事は、あえて「コロナでよかったこと」を探した。コロナによる被害は甚大だ。経済破壊は進行中で、今後社会不安や生活苦、それに伴って自殺者が増加することはもはや確実だろう。さらに、コロナワクチンによる被害も多発する。

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「妊娠28週5日でコロナワクチンを打ちました。2日後(2020年12月25日午後)、お腹の中の赤ちゃんが動かなくなったことに気付きました。翌12月26日、赤ちゃんの心拍が停止していることが分かりました。同日、2ポンド7オンス(1.1 kg)の赤ちゃんが生まれました。29週目の死産。女の赤ちゃんでした。
死産時点で私の年齢は35歳。この妊娠の以前に、臍帯卵膜付着でハイリスク妊娠として経過観察された既往があります。
死産になったこの子の出産予定日は、2021年3月12日でした」

コロナがなければ、
コロナワクチンがなければ、
この女性がコロナワクチンを打たなければ、
この赤ちゃんは無事に生まれていたに違いない。
いくつものifをくぐり抜けて、ひとつの命が消えた。
「コロナでよかったこと」なんて屁理屈だよ。こんな茶番は、やっぱりすぐに終わらせたい。

 

 

7コロナの今後

2021/01/22 18:39

 

バイデンがアメリカ大統領に就任した。いやぁ、もうちょっと、何かあると思ったけどな。だってこんな、あからさまな不正選挙ってないでしょ。世界中が注目していた。そのなかで、露骨に不正が行われている。マスコミ関係者は当然知っている。マスコミに少しでも良心が残っているなら、正義が機能するなら、もうちょっと、何かあるだろうと思ってた。
ところがどっこい、何も起こらなかった(笑)議事堂への乱入事件という、多少暴動めいたことはあったけど(それさえ仕込みのアンティファがやったことだけど)、表面上、極めて円滑な政権移行だった。

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本当にこの通りだと思う。アメリカ人の大多数がトランプを支持してる。そのトランプを上回る得票数を、認知症のバイデンが獲得したなんて、普通はあり得ない。でも、あり得ないことがまかり通る。これが政治なんだよね。

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アメリカ史上最大の得票数を獲得した割に、ホワイトハウスのバイデン関連の動画、dislikeがえらく多いんだけど、不思議だね(笑)

今思えば、911もひどい茶番だった。WTC第7ビルは飛行機が激突する前に倒壊したし、そもそも高層ビルは飛行機のような軽い物体が衝突しても崩壊しない。それだけの強度を保つように設計されている。飛行機の衝突程度の衝撃により崩壊(しかもあんなにきれいに垂直崩壊)するなんて、建築工学的に説明がつかない。
説明がつかないけれども、まかり通った。この事件を口実にアフガニスタン侵攻やイラク戦争が始まった。「911テロはウサマビンラディン率いるイスラムテロ組織"アルカイダ"が起こした」ということになっていて、今やこの"事実"は中学の教科書にも載っている。
バイデンの大統領就任も、いずれそんな具合になるんだと思う。事態の異常性に、気付いている人ははっきり気付いている。それでも、止まらない。止められない。

僕はバイデン支持でもトランプ支持でもない。どちらの背後にもDSがいて、結局同じだろうと思っている。実際大統領就任前には反ワクチンだったトランプも、就任後にはワクチン推進派になった。コロナに対しても、Operation Warp Speedとかいってコロナワクチンを推進していた。あのトランプでさえ、製薬産業のパワーの前には操り人形にならざるを得ない。ただ、ベターチョイスという意味でなら、絶対トランプがよかった。なぜなら、、、

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4年の任期中、戦争をしなかった。アメリカ第一主義だとか外国人に対して排他的だとか、そんなことはどうでもいい。戦争をしなかったという、その一点だけで、この人を推したい。

さて、アメリカの政治的トップがバイデンになった。多分、アメリカの憲政史上、認知症でありながら大統領になったのは彼が初めてだろうけど(笑)、認知症であるかどうかは今後の世界の趨勢に大して影響を持たない。DS側としては、トランプみたいに一癖も二癖もある政治家は何とも使いにくいが(だからこそ無理やり落選させられた)、イエスマンであれば誰がなってもかまわない。トランプの4年間のせいで遅延した彼らのアジェンダが、今後すみやかに進行していくことだろう。

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「政府による"ステイホーム"の命令には医学的裏付けがなく、むしろ有害だ」「コロナにはHCQ(ハイドロキシクロロキン)が著効する」と主張し、America’s Frontline Doctorsのリーダー的存在だったシモーネ・ゴールド医師が、FBI(バイデン配下)により逮捕された。HCQの有効性を認めていたトランプなら、この人を逮捕するなんてあり得なかっただろう。

今後、こういう影響力のある人物に対する逮捕や締め付けは相当きつくなることが予想される。
まずはマスクの強制から。

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バイデン「飛行機、電車でのマスク着用の義務化を命令」

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ドイツではさらに一歩踏み込んで、「職場、公共交通機関、店舗では、ただの布マスクでは不可。医療用マスク(FFP医療マスクあるいはFFP2マスク(たとえばN95マスクなど))の着用義務化へ」
どういうことかというと、こういうマスクはダメで、

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こういうマスクでなきゃいけない、ということです。

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今後同様のマスク着用義務化がオーストリア、フランスでも行われる予定。

この次は何が起こるか?
まずはワクチンの猛プッシュ。バイデン氏、「100日で1億人に接種」することが目標だそうな。

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プッシュにもかかわらず、ワクチン打たない人に対しては?
もう見え透ているけど、ワクチンの義務化だよ。

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世界中でコロナワクチンを接種した人が死にまくってるけど、マスコミはそういう数字は報道しない。911の嘘がまかり通ったように、バイデンの不正選挙がまかり通ったように、"感染予防"という大義名分のもと、コロナワクチンの接種励行が喧伝されるだろう。

ワクチンを拒否したらどうなるか?刑務所に行くことになります。嘘だと思いますか?嘘だったらどんなにいいだろう、と思う。

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ウイルス対策に対して反対する人、隔離命令に対する違反者を対象にした刑務所が開設される。さすがヒトラーを生んだ国だけあって、ドイツは分かりやすい(笑)

なんでこんなことになると思いますか?
声を上げないからだよ。最初から茶番は見え透いていた。マスク着用だ距離をとれだ外出自粛だ営業自粛だ、政府がデタラメを押し付け、みんな、そのデタラメを言われるがままに飲み込んできた。満員電車はまったく放置してね(笑)
政府もバカじゃないよ。観測気球として打ち上げた政策に対して、国民がどの程度反発するか、きちんとモニターしてる。我々が唯々諾々と命令を飲み込んで全然反発しないものだから、「こいつら、ちょろいな」ってなめられてるのよ。お上が一方的に悪いんじゃない。ここまで彼らをつけあがらせた、我々の責任でもあるんだよ。

政府に黙って従うどころか、「もっと締め付けろ」と要求する人さえいる。「PCR検査をもっと拡充しろ」、「コロナワクチンを早く打たせてくれ」、「コロナワクチンの危険性をあおるような報道は許すな」

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反発どころか、もろ手を挙げてコロナ対策を歓迎している始末。どこまでも奴隷なんだよなぁ。
ワクチンの危険性を知り、知ったうえでなお接種する、というのはその人の考えだから、仕方ない。僕も当初は、「そういう人をも含めて救ってあげたい」と思っていたけど、最近は半分あきらめてる。万一副作用で亡くなられても、それは淘汰というべきで、やむを得ないのかなぁと。
というか、強制化まで行けば、選択の余地はない。嫌だけど、僕も打つことになるだろう。死亡を含む重篤な副作用が起こり得るわけだけど、幸運にもそういう分かりやすい副作用が起こらなかったとしても、以前に紹介したように、コロナワクチンには「不妊」の副作用がある。もう開き直って、日本人みんな、笑って絶滅に向かいましょうか(笑)

 

 

8コロナワクチンを打つ前に

2021/01/24 20:51

コロナ関係のことは、書きたいことが山ほどある。こういうとき、ツイッターをやってたら便利だっただろうな、と思う。あれは細切れのメディアだから、言いたいことのエッセンスだけをポンと言って、それだけでオッケー。むしろそういう言い草が好まれる。長文を複数回に分けて投稿するのはかえって野暮で、敬遠される雰囲気がある。気の利いた短いフレーズでズバッと言い切ったほうが、正確な表現(は同時に冗長な表現でもある)で言うよりも、あきらかに「イイね」の増え方が違う。「分かりやすいのがウケるんだな」と実感したよ。
noteはツイッターとは真逆のメディア。"長文をじっくり"、という感じだ。言いたいことを丁寧に伝えられるメリットはあるけど、スピード感はツイッターにかなわない。あと、noteでは発信者の側で表現や思考をある程度深めておかないといけない(長文を書くってそういうことだよね)けど、ツイッターなら思い付きの言葉をポンと放り込めるような便利さがある。
ツイッターをファストフードだとするとnoteはダシからちゃんととった家庭料理、という感じだろうか。どちらにも一長一短ある。でも、さしあたりnoteをしっかりやろうと思うのね。たとえば数年前に僕がツイッターでつぶやいた言葉なんて、今さら誰も見ない。でもnoteは違う。何年経っても読んでくれる人がいる。賞味期限が違うんだな。僕にとって本当に財産になるのはどちらのメディアか、というのを考えれば、どちらの表現媒体で頑張るべきか、答えは明らかだ。
でもツイッターのスピード感には、やっぱりまだ未練があるんだよなぁ(笑)

去年の春頃はファウチやビルゲイツのことでツイートすることが多かった。

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ファウチはCDC(アメリカ疾病予防管理センター)の所長とかNIH(アメリ国立衛生研究所)の主任を務めていて、要するに、西洋医学のトップとも言える人物なんだけど、コロナの前後で主張が全然違っている。

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「ウイルス感染症の予防にマスクは無意味。自分はしない」ってはっきり言ってる映像が残ってるし、「SARSCov2にHCQ(ハイドロキシクロロキン)が有効」っていう論文の共著者でもあるし、「感染症予防にはビタミンが効く」って言ってた。ところがコロナ後から言説がコロコロ変わっていった。

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CDCとかNIHとか、世界中でトップレベルの優秀な頭脳が集まる研究所で、そこの所長をしているわけだから、いろんな情報が入る。当然、ワクチンの有害性は知っている。病気の予防どころか、むしろ自閉症とか膠原病とかいろいろな病気の原因になることを知っている。
Judy Mikovits博士(ファウチの下で仕事をしていた)がこんな暴露をしている。「ファウチ博士から脅されました。『ワクチンが原因でCFS(慢性疲労症候群)が起こるっていうあの論文な、あれ、撤回しろ。でないと逮捕されることになるぞ』と」
Mikovits博士は脅しに屈さなかった。「科学的事実なのだから何も恥じることはない」と論文撤回に応じなかった。ものすごい腹の座った女性だと思う。しかしこの気性ゆえに、その後Mikovits博士は大変な目にあうことになるのだけど。

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さて、ワクチンの無意味さを他の誰よりも知るファウチ氏である。学者としての良心というべきか、コロナ騒動の初期の頃には「コロナワクチンは効く保証がない。それどころか、ワクチンのせいでコロナ感染症自体が強毒化する恐れさえある」と議会で証言していた。

ところが、さすが「変節のファウチ」である。
「コロナワクチンはやっぱり有効だから打て」という。実際、カメラの前で打っているところを見せた。Moderna社製のを打つ当たり、しっかりビルゲイツに忖度している(笑)

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「接種した腕が痛かった」と軽度の副反応が出たとのことだけど、左に接種したのに右腕が痛かったんだね(笑)

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ビルゲイツも打ったという。
「我が子には一本たりともワクチンを打たない」と主治医に暴露されたビルゲイツだけど、考えが変わったんだね(笑)

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「耳の形が違う」という指摘がある。マスクのゴムでたわんでる、にしては曲がりすぎな印象は確かにある。「打ったふり」でいいなら影武者使う必要もないだろうに、どういうことだろう。

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「自分に続いて黒人のみんなに打って欲しい」とコロナワクチンを打ったハンク・アーロンさん、接種後に死亡。享年86歳。
高齢者だから「ワクチン接種と死亡の因果関係は不明である」で片付けられるタイプだね(笑)

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しかしまぁ、はっきり言いますけど、ワクチンで死にまくってますよ。VAERS(ワクチン有害事象報告システム)に寄せられた報告で、死亡は182人(うち、ファイザー社製ワクチンによる死亡は118人、モデルナ社製は64人)。
https://www.thearkivist.net/openvaers/covid-data
死亡の全てが報告されるわけじゃない(「ワクチン後遺症は稀ではない。報告されることが稀なだけ」)。実際の死者の1%程度でないか、と推定されている。とすると、ざっと百倍、18200人が亡くなっているのではないか。わずか7週間で。

どんな医療行為でもそうだけど、自分がどういう処置を受けるのか、事前に医者からしっかり聞いておくべきだ。それは患者にとっては権利(説明を聞く権利)で、医者にとっては義務(説明する義務)だ。
でも、説明を求めない患者が多すぎる。たとえば薬ひとつを処方されるにしても、どういう副作用があるのか、しつこく聞いたほうがいいよ。うっとうしがられるくらいに。医者の側でも、もうちょっと緊張感を持ったほうがいい。ほいほい簡単に薬を出しすぎだから。

さて、ワクチンを受けるとなれば、これは当然、大ごとだから、体の中にどういう成分を入れるのか、事前に知っておきたい。
たとえばアストラゼネカ社製ワクチンは、以下のようである。

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1 dose(0.5 ml)中に、
コロナワクチン(遺伝子組み換えChAdOx1-S) 5×10^10個ウイルス分子
ChAdOx1-Sとは、遺伝子組み換え 複製不全 チンパンジー アデノウイルス ベクター(SARS-CoV2のスパイク糖タンパクをコード)。遺伝子組み換えヒト胎児腎臓(HEK)293系細胞を使用して製作。 この製品には遺伝子組み換え物質(GMOs)が含まれています。
その他の添加物として、Lヒスチジン、Lヒスチジン塩酸塩、塩化マグネシウム、ポリソルベート80、エタノールスクロース、塩化ナトリウム、エデト酸ナトリウム水和物。
その他のメーカー(ファイザー、モデルナ)についてはこちらを参照。
https://www.pharmaexcipients.com/news/covid-19/ingredients-covid-19-vaccines/

チンパンジーウイルス、ヒト胎児腎臓、遺伝子組み換え、、、
嫌ですね、普通に(笑)
でもこういう情報を事前に知らずに、「何となく体にいいものだろう」と打ってしまう人、多いと思うのよ。少なくとも、ワクチンに何が入ってるのかの情報くらいは自分で調べて、納得してから打ちましょうよ。

 

9コロナの狂気

2021/01/25 22:04

 

誰がまとめたのか、『真実を発信する勇気ある医師たちの言葉』というまとめ記事をネット上で見かけた。

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大村智先生(ノーベル賞受賞者)や本間真二郎先生ら、そうそうたる面々が「コロナの嘘」を喝破するなかに、なんと、僕の言葉も紹介されていた。

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「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」

うーむ。
引用してくれるのはありがたい。高名な先生方と同列に並べてもらい、僕としては恐悦至極だ。
が、しかしである。ワ苦チン、って(笑)
僕は伏字とか隠語の類は使わない。僕のブログやnote、ツイッターのどこを確認してもらってもいいけど、その手の表現はひとつも見当たらないだろう。
枠珍とかワクチソとかさ、そういう伏字を使ってまで検閲を逃れようなんて、そこまで思わないのよ。「ワクチン」で検閲に引っかかるなら、もうそれで仕方ない。変に姑息な手は使いたくない。
だから、この「ワ苦チン」という表現は僕のものではないし、もっと言うと、このまとめ記事を作った人さ、同じ引用するにしても、もうちょっと他にいい文章なかったんかい?って思う(笑)もっと鋭いこと、カッコイイこと言ってる文章、他になかった?(笑)
いや、繰り返し言うけど、ありがたいんだよ。引用は自由にしてくれたらいい。僕は常々、「パクられてこそ本物」だと思っている。僕が以前書いた記事を、ちょっと手直ししただけでほぼ丸パクリしているようなブログがあるし、僕の記事内容をそのまま動画にしたようなのをYouTubeで見かけたこともある。別に腹は立たない。「一言あればな」、とはちょっと思うけど、「そうか、そんなに俺の記事を使いたかったのか」と、むしろ「うれしい」が先に立つ。ましてや上記のまとめ記事は僕の名前をきちんとクレジットしたうえで引用してるのだから、何一つ問題ない。
ただ、もうちょっと他にいいのがあったやろう、っていう、それだけ(笑)

さて、前回に続き、コロナについて。
まったく、コロナ関係は話が尽きない。早く他のネタについて書きたいんだけど(笑)

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『ワクチン接種者はウイルスの拡散源になる可能性』
これは以前から多くの学者(ファウチも含め)が言っていて、何ら新味はない。「インフルエンザワクチンを打った人は、むしろウイルスのキャリアとしてインフルエンザを広めるのではないか」という意見もある。しかしBBCがこのタイミングでこれを言う、ということは、、、
見出しだけをパッとみれば、「ワクチンを受ければ感染源になるから打たない方がいいって意味かな」と思うけど、違う。本文を読むと、、
ジョナサン・バンタム教授「ワクチンの効果は100%ではない。絶対確実な予防法というのは存在しない。ワクチンを2回打った後にも、コロナを誰かにうつす可能性はあって、そうすると感染の連鎖は続く。自粛とかして行動を変えても、まだウイルスの拡散させるリスクはある。感染者数は高いままだし、ワクチンを待ち望む人々を危険にさらす可能性がある」
要するに、「まず、最低限ワクチンは打て。でも、打ったからといってその人が感染源にならないわけではない。だから自粛とかロックダウンは相変わらず必要だからな」というのが主張の骨子。「ワクチン打ったからって自由になれると思うなよ」ということ。
狂気はどこまでも続く。。。

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17歳の未成年がコロナワクチンの接種後に救急搬送されたというニュース。
この記事を症例報告っぽくまとめると、こんな感じです。
【症例】17歳男児
【主訴】胸痛
【現病歴】2回目のコロナワクチンを接種した数日後に胸部に激しい痛みを感じ、近医(サフラ小児病院ICU)に緊急搬送された。疾患の既往歴はない。
【救急医のコメント】
「バイタルは安定している。当院としては、症状とワクチン接種の間には何ら関係性はないと考える」

コロナワクチンを打つ予定の皆さん!現場の医者はこういう人ばかりですよ。「ワクチン=ありがたいもの」というのが圧倒的な大前提で、ワクチンによる副作用なんて認めない。「医者というのはそういうものだ」と認識しておかないと、困ったことになるよ。「強い副反応が起きても医者が何とかしてくれるだろう。ワクチンの副作用にも詳しいだろう」というのは甘えであり、勘違い。医者に期待しちゃいけないよ。

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現在絶賛実施中のコロナワクチンは、16歳以上を対象としている。製薬会社としては、もっと対象年齢を拡大して市場を広げたい。そこで、ファイザー社は、「12歳から15歳の小児を対象としたコロナワクチン治験」を開始した。

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なぜ、子供なのか。「小児の間でコロナ感染者が急増している」ということらしい。確か去年の春頃は「小児はコロナに感染しても死亡率は低い」ということで、小児を相手にワクチンを打とうなんて話は皆無だった。実際、現在においても小児のコロナ死亡率は極めて低い(亡くなってるのは高齢者か既往症のある人ばかり)。それでも、製薬会社は子供にワクチンを打とうと躍起になっている。
狂気ですね、はい。

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前に「ワクチンの副作用は稀ではない。報告されることが稀なだけ」と言ったけど、コロナワクチンについては特にこれが当てはまる。
なぜかといって、現場の医師に対して、当局から次のようなお達しがある。
「コロナワクチンの副作用報告について
以下の副作用についてはごくありふれたものであるため、報告の必要はありません。
接種部疼痛、倦怠感/疲労感、頭痛、筋肉痛、悪寒、関節痛、発熱(37.8度以下)、接種部腫脹、接種部発赤、嘔気、リンパ節腫脹」
どういうことか、わかりますか?
"軽度"の副作用を拾っていたらキリがないから、ばっさり切り捨てたわけ。「いちいち報告すな」と。しかし、、

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「ただの接種部腫脹」とバカにするなかれ。こんな具合に、腕が丸太みたいに腫れ上がることもあるわけよ。こういう副作用もきっちり拾っておいたほうが、接種希望者に正確な情報を提供できるだろうに。

https://www.nytimes.com/2021/01/24/us/politics/student-suicides-nevada-coronavirus.html
「コロナ以後、生徒の自殺が急増している」というNYTの記事。
分かるよ。死にたくなるに決まっている。これはアメリカのニュースだけど、日本の自殺者も増えているだろう。

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ソーシャルディスタンス運動会。
保護者は来校禁止で、ネットのライブ配信で視聴。

画像10リレーのバトンは、生徒同士の距離を保つため2mに。
掛け声による応援は禁止で、拍手のみ。あるいは「頑張れ」などと書いた紙を上げて応援。
玉入れはこんな感じ。

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身体接触がある体育の授業は不可。

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合唱は感染リスクがあることから、"心の中で歌うこと"。

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単純に自分のことだけを考えると、「こういう狂気がはびこる前に学校生活を終了できてよかった」と思った。
でも子供たちのことを思うと、たまらない。同級生と普通に(マスクなしに)笑い合ったり、小突き合ったり。彼らには、もうそういうことが許されないんだ。
地獄以外の何ものでもない。狂わないほうが不思議だろう。

大人はある程度タフで適応力があると思う。でも、子供はそうじゃない。
コロナの狂気の一番の被害者は、間違いなく子供だろう。
みんなこの狂気にうんざりしている。それで、お上の言うがままに律義にマスクを着け、自粛を守り、ワクチンを打とうとする。早く日常を返して欲しいから。
気持ちは分かる。
でも残念だけど、ワクチン打ったところで、日常は返してもらえないんだよ。

 

10コロナ、言論統制、国民管理

2021/01/26 16:46

 

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ツイッター社が「バードウォッチ」なる通報システムを導入する。要するに、ツイッター内での相互密告システムで、デマ(たとえば「クジラは実在しない。一見クジラのように見えるもの、あれは実はロボットで、政府が我々を監視するために作ったものだ」)を見たとすれば、それをツイッター社に手軽に報告できる。まずはこのシステムがうまく機能するかどうか、試験的に運用するみたいだけど、そのうち本格的に始まるだろう。

目的は見え透いている。当局にとっての不都合な言論を抹殺することである。
特にこの時期に導入される意味は?当然、コロナワクチンに対する反対意見やワクチンによる副作用の声を『デマ』と認定し一掃することだろう。
つい先日大統領の言論を封殺するぐらいのことをやってのけた会社なんだから、反ワクチン派を取り締まるぐらいは朝飯前だろう。
トランプのアカウントを停止して株価が大暴落したツイッター社である。各方面から「言論の自由の弾圧ではないか」との非難を浴びた。こんなシステムを導入したら、やはり、批判の声が上がるだろう。株価もまた下がるだろう。それでも強行するというのは、相当強気だね。
ツイッターフェイスブックもアマゾンもグーグルも、同じ穴のムジナだから、ツイッターに続いて早晩本格的な締め付けが始まるだろう。
言論の自由がなくなっていく。。

嫌なニュースばかりだと気が滅入ってしまう。
そこで、というわけでもないけど、こんな情報を。

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『バイデンが大統領就任を宣誓した1時間後に、WHOがPCR検査によるコロナ陽性には擬陽性が多いことを認める』
「バイデンの就任宣誓から文字通り1時間後に、世界保健機構はPCR検査の高増幅(Ct値の高設定)によって大量の擬陽性が生じていることを認めた」

続いて、こんなニュース。
新規感染者が激減「急に減りすぎじゃね?」

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さらに、アメリカの情報番組Newsmaxから。

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民主党、政策を一転して経済再開へ』
Rob Schmitt氏「コロナのための行動制限はもはや不要となりました。不要というか、むしろ邪魔です。民主党が政府を完全に掌握しようとしているからです。つまり、すべてのロックダウン政策は終了となります。ロックダウンは大役を果たしました。無数の企業を破壊し数百万人の人々を犠牲にしました。何のためか?トランプ政権を終わらせるためです。トランプは追放され、任務完了。だから、もうロックダウンは要らないのです。「アメリカ人のみなさん、お疲れさまでした。耐え抜いてくれてありがとう。お礼に1400ドルの補助金を支払います」といった感じです。もうすぐ支払われることでしょう。
ひとつ、はっきりしておきますが、政府高官はこうした計画を何か月も前から知っていました。トランプ政権下での経済を壊滅させるためです。そして今は、バイデンの就任にあわせて経済を再開します。景気は浮上するでしょう。簡単な話ですね」

点と点をつなぎ合わせると、、、
今後、世界的にコロナは(少なくとも一時的には)、一段落していくかもしれない。(御用)専門家はその理由を「コロナワクチンの接種が開始されたから」とするかもしれないし、「季節がだんだん温かくなってきたから」とするかもしれない(「PCRの設定(遺伝子の複製回数を減らした)から」とは絶対に言わない)。とにかく、バイデン政権(を背後で動かす人たち)としては、いったん経済を上向かせて「ほら、バイデンのコロナ抑制策も経済対策もすごいでしょ?」と示したいわけ。
となれば、最近、日本の世論は「東京オリンピック中止」に傾いてるけど、案外実施されるかもしれないよ。

もちろん、仮にそうだとしても、それは「ちょっと小休止」をくれるだけ。コロナを使ったアジェンダの進行は当然着々と進める。

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とにかく国家による国民管理を進めるうえでワクチンはすごく便利だから、彼らも手放す気はない。一時的に"コロナ感染者"が減っても「ワクチン打たなくてもいい」とはならないし、マスク着けろだ距離をとれだの茶番は相変わらず継続だろう。
「なんで死亡率1%未満の疾患に、わざわざワクチンなの?」なんて素朴な疑問を挟もうものなら、"反ワクチン"のレッテルを張られて、ツイッターもつぶやけなくなるよ。

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「わからない。"反ワクチン"って言葉、一体何なんだ?こんなバカな言葉ってない。"陰謀論者"って言葉と同じくらいバカげてる。
あのさ、腕に針をぶっ刺されてさ、それで得体の知れないものを体の中に注入されるわけ。なんでそこに疑問を持ったらいけないわけ?」

 

11コロナとマスク

2021/01/27 13:44

 

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ファウチ博士「外を出歩くのにマスクしなきゃいけない理由なんてない。パンデミックの真っ最中とか、マスクしていると気持ちは落ち着くかもしれない。飛沫を防ぐぐらいはするかもしれない。でも、マスクのおかげでばっちり安心、と期待できるものではない。というかむしろ、マスクは思いがけない結果を引き起こす。ついマスクをいじってしまうものだから、顔を触れ続けることになる」
「マスクは偽りの安心感を与える。だから私はマスクをつけない」僕もファウチの言葉を引用してツイートしてたけど、去年の3月の時点では彼は確かにマスクを否定していた。

同じ人物が、今やこのように言っている。

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「マスクを二重にすることはコロナの感染予防に確かに効果がある」
マスクしたって意味がないって言ってた人が、二重にしろって言ってる。こんな変貌ぶり、ある?科学的事実ってこんなにコロコロ変わっていいの?(笑)

マスコミも、二重マスクをスタンダードにしようとしているようだ。

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この最後の画像とかひどくて、医学生の試験に「N95マスクの着用法として、不適切なものを選べ」とか、問題に出てきそう(笑)
せめて着けるのなら、顔にフィットさせてこそ、でしょうが。

しかし、こうなることは目に見えていた、とも言える。以前東大の研究を紹介した。
新型コロナウイルスの空気伝播に対するマスクの防御効果』

 
この結論は、要するに、
「息のしにくいマスクほど、ウイルスの吸い込みを抑える効果がある」ということ。
ということは、一般化して考えると、
マスクは二重より三重が、三重より四重が、、、、n重よりn+1重が世の中にとって好ましい。しかしnの増加につれて呼吸困難感が増大し、充分大きいnでは全員窒息死することになる。
あ、これはこれでいいのか。人口を抑制したい人たちにとっては(笑)
いっそ息が一切漏れないように、ビニール袋でもかぶっといたら?

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ウイルス粒子とマスクの網目、サイズはもはや比較にならない。

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マスクを二重にしたって同じこと。いわば金網フェンスでBB弾を防ごうとしている。コロナをきっかけに、人類は知的に退化したと思う(笑)

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PCR検査が陽性になったが、何一つ症状がない。そういう人も「発症者と同量のウイルス量を保持している」として、"無症候性患者"として拘束する動きがある。怖すぎるでしょ。
誤解のないように言うけど、コロナが怖いんじゃないよ。コロナをきっかけに、非科学がはびこるようになった。これが何より恐ろしいんだ。

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「無症状の人も"感染者"である、とする考えを受け入れては、今後一生、自分の首を絞めることになる。健康な友人を"脅威"と見なすことになるわけで、すべての信頼関係が破壊される。"ニューノーマル"とは、集団狂気そのものである」

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「犬や猫にもコロナワクチン打て」ってさ。怖すぎる。うちのロンちゃんをコロナ茶番に巻き込むのはやめてくれ。

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「みなさんにお願いがあります。コロナワクチンを受ける人は、必ず右腕に受けるようにしてください!
"ワクチンは右腕に"(#vaccinatetheRIGHTway)のハッシュタグキャンペーンを始めました。私の父はモデルナ社のワクチンを受け、その24時間後に亡くなりました。ワクチンを打ったのが左腕で、そのせいで急性心筋梗塞を起こしたためです。
ワクチンによる心筋梗塞は、心臓発作による心筋梗塞とまったく同じものでした。なので、このワクチンを左腕に打っては、命を守るありがたいものなのか死をもたらすものなのか、分からなくなってしまいます。さらに悪いことに、注射を実施する人たちは「何も問題ありませんよ。何か症状が起きても72時間以内に治まるようなら、病院に行く必要はありませんからね」と言います。お父さんはワクチンによる副作用だって自覚してたと思うんです。でもまさか心臓発作が起こっているとは予想もしなかったと思う。それもこれも、お父さんがワクチンを左腕に打って、注射した人の言葉に従ってしまったからです。
いいですか、みなさん。注射は必ず右、右、右ですよ!」

この娘さん、怖い。
右だ左だの問題ではなくて、ワクチンのせいで死んだんだ、という認識がないとは、、
お父さん、浮かばれないよねぇ。

そう、コロナが怖いんじゃない。結局のところ、自分の頭で考えずまわりに翻弄されてばかりの人間が怖いのよ。

 

 

12コロナワクチン被害症例集1

2021/01/29 22:00

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ファウチが「マスクは二重のほうがいい」と言ったのと同じ日に、WHOが「マスクは要らない」って言ってる。
同じようなことは以前にもあって、

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『CDCがアメリカ人全員にマスク着用を命じた数日後、WHOいわく"健康な人にマスクは要らない"』

あえて陰謀論チックに勘ぐると「意図的に矛盾する情報を流し、認知的不協和による混乱、社会分断を狙っている」みたいな解釈もできるだろうけど、単にCDCとWHOで統率がとれてないだけだろうね(笑)

統率がとれてない、という点でいうと、コロナワクチンについての製薬会社の認識も一枚岩ではなく、ファイザー社やモデルナ社に続いてワクチンを作ろうとしていたメルク社が、ワクチン開発競争から降りた。

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『メルク社、コロンワクチン開発計画をスクラップに。同社いわく"コロナにかかって回復したほうが早い"』
「ワクチン製造業者メルクは2種類のコロナワクチン開発計画を中止した。同社いわく、"研究の末、実際のウイルスに罹患して抗体を生じるほどの防御効果は、ワクチン接種によっては得られないとの結論に達した"」

僕は、製薬会社というのはどれも等しくクソだと思っていた。『フルメタルジャケット』のハートマン軍曹が「俺は人種差別はしない。黒人もユダヤ人もイタリア人も貧乏人も、見下さない。お前らには等しく価値がない。ウジ虫ども、分かったか?」と言っているように、「製薬会社には等しく価値がない」と思っていた。
でもメルク社のこと、ちょっと見直したよ(笑)
デタラメのワクチンでも、作れば確実に儲かる。経営陣としては是が非でも作りたかったはずなんだ。有効性どうのこうのは二の次にして、とにかく作っちゃえばいい。RCTの結果なんていくらでも捏造できるんだから。でも、恐らく開発部門に良心のある研究者がいたんだと思う。「こんなワクチン、どう考えたって無理ですよ」ときちんと上に進言する研究者がいて、その進言を上層部はきちんと聞き入れた。別にすごい話でも何でもなくて当たり前のことなんだけど、コロナ禍でデタラメばかりがまかり通ってるなか、妙にほっとする話だと思った。狂気の時代にも正気を保っている人がいるんだなと。
逆に、絶賛実施中のファイザーやモデルナのワクチンは一体何なんだって話だよね?(笑)

まぁ、死にまくってますよ。マスコミは全然報道しないけどね。

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ファイザー社のコロナワクチン開始から10日で53人死亡。ジブラルタルにて」

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「58歳女性
2021年1月4日午前9時、看護助手として働いている病院でコロナワクチンの接種を受けた。接種から1時間後、ホットフラッシュ、吐き気があり、さらに気を失う感覚があったためしゃがみこんだ。午後3時、疲労、無気力が出現。午後4時、友人の家に到着するとすぐに「体が熱い。息がしにくい」と訴え、そのまま倒れた。救急隊が到着したときには、まだ弱いながらも呼吸があったが、まもなく心停止し、再び蘇生しなかった」

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「Janet Mooreさん39歳女性 介護施設勤務 既往症は特にない。
施設の雇用者からワクチンを打つよう言われ、コロナワクチンを接種。
接種から48時間後、車の中で死亡しているのを弟(Jacob Gregoryさん)に発見された」

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「看護師をしてるんですけど、今日職場でモデルナ社ワクチンの2回目の接種が行われました。私が見たのは、腕が痛いって言ってる同僚が4人。接種直後にめまいで座り込んだり意識が混乱している人が3人。どうしようもない吐き気と嘔吐で叫んでいる人も1人いました。私はワクチンを打たなくて本当によかったと思いました。私が見たのは、私の周りで展開される副作用の数々でした。打て打てとワクチンを推進する人には本当にうんざりです」

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「"コロナワクチンが打ちたくてたまらない"と言っていた放射線技師Tim Zookさん、副反応により死亡
コロナワクチンを打った喜び("注射でこんなに興奮したことはないよ。2回目のファイザーワクチンの接種完了!これでワクチンはばっちりだ")をSNS上でシェアしていた放射線技師が死亡した。彼の妻はワクチンの副作用だと主張している」

ご家族はさぞ悲しんでるだろうと思いきや、こんな具合。

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「私はTimの姉です。彼の名誉のために、私は今週2回目のワクチン接種を受けるつもりです。彼の死がワクチンが原因だったかどうか、数か月経たないと分からないでしょう。それよりも私には確かに分かっていることがあります。彼がワクチンを受けたのは、ワクチンよりもコロナのほうがひどいと思っていたからだ、ということです。彼は職場でコロナのひどさを目の当たりにしていて、自分のなすべきことをしたかったのです」
身内がワクチンのせいで死んだ、とキレるどころか、「弟の無念を晴らすためにワクチンを受ける」という格好。どういう思考回路?(笑)
僕には理解できないんだけど、ワクチン推進派にはこういう人が多いと思う。身内が死んでなお、あるいは自分がワクチン被害を受けてもなお、ワクチンへの信頼は揺るがない。ここまでの信念だとさすがに説得は困難で、こういう方がお亡くなりになるのは一種の淘汰で、やむを得ないのかなと思う。

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「私の父に起こったことをお話しします。父は前の火曜日に亡くなりました。既往症はなく、100%健康でした。ファイザーワクチンを接種した4日後、複視が出現しました。全然治らないので、母が救急外来に連れて行きました。頭部CTでは何も異常なし。全身MRIでも異常なし。「複視はそのうちよくなりますよ」と言われましたが、全然治りませんでした。というか、まっすぐ歩くこともできなくなり、本を読んだりテレビを見ることもできなくなりました。
2回目のファイザーワクチンを接種した日、夕方頃に体調が悪くなって、しかも日ごとに悪くなっていきました。ひどい痛みです。それは父がこれまで経験したことのないほどの痛みでした。心臓にもどこにも問題のない、健康そのものの父だったのに。
2回目のワクチン接種から4日目、呼吸ができなくなって病院に救急搬送されました。その日の午後には、父は鎮静剤を打たれ、人工呼吸器につながれていました。生命維持装置で8日間生きました。8日目、私たちは父と2時間だけ一緒に過ごすことを許されました。そして、父の人工呼吸器をオフにすることを決めました。医者からは「心臓の損傷がひどすぎてこれ以上生きる見込みがない」と言われました。人工呼吸器をはずした翌日、火曜日に父は息を引き取りました。
体調悪化とワクチンはたまたまの偶然だと言われました。本当のところは私には分かりません。死亡診断書には死因は心停止と肺炎と書かれていました。自然死だと。
なぜでしょうか?心臓に何ら問題がなかったことは、MRIで確認したでしょうが!なぜ父は心臓麻痺で死ぬことになったのでしょう?」

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Mai Uchida医師「こんなふうにワクチンが打てる科学研究の蓄積に深く感謝します。このワクチンに対して私が作る抗体が、胎盤を通じて私の赤ちゃんをも守ってくれることが、ものすごくうれしいです」

言葉がない。百歩譲って、この女医が死ぬのはかまわない。自分の判断だからね。でも赤ちゃんまで犠牲にすることはないだろうに。というか、妊婦が打った場合、母体にはほぼ副作用は生じず、悪影響は胎児がモロにかぶる。
「妊婦はワクチン打つな」ってWHOさえ言ってる。人口削減したくてうずうずしてるあのWHOでさえ、だよ。妊婦にコロナワクチンを推奨すれば、胎児が悲惨な目にあうことが見えている。そうなれば、さすがのWHOも分が悪い。だから「妊婦は打つな」と言ってるんだ。

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タンザニア大統領いわく"ワクチンは効かない"」
国の指導者が正気を保っていると、国民は救われる。もはやこういう国はほとんどない。
将来移住するならタンザニアやな(笑)

 

13どこまで続くコロナ茶番

 2021/02/01 19:09

 

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PCR検査を発明したキャリー・マリスは、生前「PCR検査を感染性疾患の検出に使うな」と言っていた。PCRは検体のDNAあるいはRNAの一部を増幅してピックアップするだけのもの。どの感染症にかかっているどうのこうの、ということは原理上言えない。マリスは当然、PCR検査の有用性と限界を明確にわきまえていた。
しかし一般庶民にはそんなことは分からない。マスコミを総動員して「PCR陽性=感染者」と騒ぎ立てれば、実体のないパンデミックを演出できる。風邪とかインフルエンザも全部コロナってことにすればいい。というか、PCRどうのこうの関係なく、検体は全部陽性ってことにしちゃえ。マスコミはとにかく不安を煽れ。

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ニセのパニックを演出する上で、PCR検査は大きな役割を担う。そこで厄介なのが、マリスの存在である。PCRの発明者本人に「PCRでは感染の有無は判定できない」と主張されては、さすがに演出が通らない。
PCRの件に限らず、そもそも以前からマリスは何かと目障りだった。「HIVが存在するとの説はコッホの三原則を満たしていない。従って、エイズの原因をHIVと考えることはできない」とするエイズ否認論や、フロンガスによるオゾン層破壊の否定、地球温暖化の否定など、学界の主流派に対してものおじせず意見を主張する。そこらの三流学者なら「トンデモ」として泳がせておけばいい。しかし仮にもノーベル賞受賞者である。世間への影響力は無視できない。
2019年8月マリス、急逝。その2か月後、ビルゲイツはEVENT 201にてパンデミックの到来を"予言"。「厄介払いは済んだ。後で難癖をつけられる心配はない。これで心おきなく、plandemicを仕掛けられる」ということだろう。

マリスばかりではない。突然の死は、あちこちにあふれている。

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Andrew Brooks(コロナの唾液検査の開発者)、51歳にて急死。事前の根回しとして殺しておいた?

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日本のマスコミで報道されないハイドロキシクロロキン(HCQ)。HCQの製造会社オーナーが2017年に急死。

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「クロロキンがSARS-コロナウイルスに有効」とするCDC研究員の論文。ファウチはCDCのトップとして、当然この論文を読んでいる。つまり、2005年の時点で同薬がコロナに効くことを知っていた。コロナを使ったパンデミックを起こすとなればHCQが注目される可能性も、当然事前に察知していた。そんなわけで、この薬の使用を主張したSimone Gold医師はきっちり逮捕。一方、ファウチはコロナ予防策として、二重マスクを勧め始める始末。
そんなにマスクが好きなら、二重と言わず何重でもどうぞ。

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前からずっと言ってきたことだけど、何度でも言う。
マスクは感染予防になりません。むしろ体調不良の原因です。

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「20分間着用したマスクの内側を綿棒でこすり、これをペトリ皿で培養すると、ご覧の通り。
マスクの内側で繁殖したこの細菌を、あなたは一生懸命吸っているわけです」


"マスク推し"はとどまるところを知らず、ついにCDCは「すべての公共交通機関および民間の乗車サービス(バス、タクシー等)において、マスク未着用は犯罪である」と発表した。
https://www.cdc.gov/quarantine/pdf/global-airline-testing-order_2021-01-2_R3-signed-encrypted-p.pdf

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これ、大丈夫かな。今の時期は寒いからまだしもだけど、このコロナ茶番、春以降も続けるわけでしょ?今から予言しとくけど、真夏にマスクとか、熱中症で死ぬ人出てくるよ。ていうか、すでに去年の夏死んでる人いたな(笑)
マスクは感染症予防に効かない、というのが過去20年間のRCTの結論だった。インフルエンザもコロナも、マスクによって減少しないことはすでにエビデンスがある。
https://wwwnc.cdc.gov/eid/article/26/5/19-0994_article
https://www.acpjournals.org/doi/10.7326/m20-6817
こういうデータをまったく無視して、「マスク未着用の犯罪化」を宣言とは、、、CDCの科学を無視した暴走ぶりがすごい。トランプがいなくなったおかげで、やりたい放題できるようになったね。

科学を無視、ということなら、現在進行中のコロナワクチンはその最たるものだ。
https://www.bitchute.com/video/cpQ7dnqu0Sos/
「私は介護施設で働いています。コロナワクチンによりもたらされたあまりの惨状を、もはや黙って見過ごすことはできません。この動画で、皆に警鐘を鳴らしたいと思っています。
そもそも2020年の時点では、施設利用者の中にコロナで体調が悪化する人などほとんどいなかったし、ましてやコロナで死んだ人など、誰一人としていませんでした。
しかし、今年になってファイザー社のコロナワクチンの接種が始まって最初の2週間で、14人が亡くなりました。これははっきり、"亡くなった"人の数であって、瀕死の状態にある人を数えればさらに多い。瀕死まで行かずとも、ワクチン接種後に、これまで普通に歩けていたのが歩けなくなったり、普通に会話できていたのが話すことさえできなくなったりした人もたくさんいます。
私は施設に働く同僚や看護師、利用者の家族らに、この現状を広く伝えてくれと言っています。このコロナワクチンの接種によって一体何が起こっているか、広く知らしめよう、と。
このまま黙っていては、多くの命が失われてしまいます」

たくさんの人が死んでるんだけど、中止するどころじゃないよ。
この殺人ワクチン、もうすぐ子供への接種が始まる。

ファウチ「春頃から夏にかけて、子供たちもワクチンが打てるようになります」

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さらに、現行では2回接種ってことになってるけど、それじゃ足りないからもう1回追加ね。

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ファイザー社ワクチン、モデルナ社ワクチン、ウイルス変異株に対応するため、3回目のブースター接種を検討』
二度あることは三度あり、三度あるものは四度ある。n度あるものはn+1度ある、と帰納的に考えると、コロナワクチン、そのうち「定期接種化」していくんじゃね?(笑)

14ヴォルテール箴言集とコロナ

2021/02/02 22:08

『君の意見には反対だ。しかし君がそれを言う権利は死んでも守る』

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言論の自由ってこういうことだと思う。自分と異なる意見が尊重されること。それが民主主義の基本だろう。
しかし現状はどうですか?

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一国の大統領のSNSでさえバンされる時代である。個人レベルでの言論封殺は、今や当たり前に行われている。
たとえばツイッターでワクチン関連の情報発信をしようとすると、こんなふうに制限がかかる。

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フェイスブックでも事情は同様。グーグルでも検索順位の恣意的な操作が行われている。

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ヴォルテールが死んでも守ろうとした「発言の権利」を、死んでも奪おうとする人たちがいる。
一体誰だろう?
僕らから言葉を奪おうとしているのは、一体誰なんだろう?

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『誰が君を支配しているか知りたい?
それならね、"誰を批判したらいけないか"、に注目してごらん』

SNSを含めネット上において、ワクチンへの批判はご法度である。これまでにも検索順位の恣意的操作は行われていたが、情報統制は以前に増して強まっている。コロナワクチンをいかに多くの人に打ちまくるか、製薬産業にとって、今が正念場である。今、副作用だ何だの報告が多発しては、計画がとん挫してしまう。

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ダボス会議にてドイツの保健大臣いわく、"我々の目標は世界中の全員にワクチンを打つことです。我々の共通の敵はウイルスであって、製薬産業ではありません"
ワクチンを拒否する者は居場所がない。コロナ作戦の最終ゴールは世界統一政府である』

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『金があれば何でもできると考えてはいけない。でないと、金のために何でもするようになってしまう』

これはコロナのよかったことだろうけど、僕はコロナをきっかけに、何だかお金がすごく虚しいものに思うようになった。同時に、人とのつながりの尊さを改めて感じるようになった。

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お金は価値の交換手段として便利なものだけど、それだけの意味しかない。生活に必要以上の金は、単なる数字だよ。100億円持ってる資産家は、10億円の資産家より10倍幸せか?
そんなはずがない。幸せどころか、金が増えるにつれて、ますます心が渇くんじゃないかな。

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きのう、沖縄から帰ってきた知人が土産として豆腐よう(って知ってますか?沖縄独自の発酵豆腐のことです)をくれた。以前その人にちょっとしたものをあげたことがあって、そのお返しの意味もあってくれたんだけど、こういうやり取りが、僕には何だかすごくうれしかった。
金のやり取りではなくて、もののやり取り。金に感情は宿らないけど、ものには宿る。物々交換の経済は不便かもしれないけど、人々の幸福感ははるかに高いんじゃないかな。

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『当局が誤答した問題であなたが正答を与えた場合、あなたの身に危険が及ぶことになる』

マスクを着けろ、密を避けろ、ワクチンを打て。
科学の裏付けのない行動が要請されている。現状日本では「要請」で済んでいるが、そのうち「強制」になるかもしれない。
僕はマスクを着けないし、わざわざ密を避けないし(あえて人混みに行くこともないけど)、ワクチンも打たない。というか、「要請の真逆こそが正しいんだ」と日々情報発信している。
当局から目障りに思われて、身に危険が及ぶことがあるだろうか?
とりあえず「僕は自殺だけは絶対にしない」とここに宣言しておきます(笑)

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『茶番を信じさせることができれば、どんな非道なことだってやらせることができる』

そう、そもそも「信じる」って危ういよね。宗教のせいでどれだけ多くの戦争が起こり、多くの人が死んだことか。
「信じる」って楽なんだよ。自分の頭で考えたり疑ったりしなくてもいいから。
テレビの報道を真に受けてコロナ脳になることって、案外不幸ではなくて、それどころか、宗教に似た快楽があると思う。「今年のインフルエンザはどこに行ったのか」とかさ、ちょっとでも考えてみればいいのに、考えようとしない。マスコミが嘘を言うはずがないって信じている。こういう人たちがマスク警察になって、僕みたいな不逞分子に難癖つけてくる。

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『疑いを持って生きることは苦しいことである。かといって確信を持って生きることは、何だかバカっぽい』

大事なのは柔軟性だよね。新たな情報に触れるたびに、自分の考え方を更新していくこと。
だから、たとえば、僕を「反ワクチン派の医師」と固定するのはやめて欲しい。なるほど、僕は現状「打つ意味のあるワクチンは一本たりとも存在しない」と、ひとまず「確信」している。しかし今後もそうかというと、それは分からない。疑いと確信、その両方の間を行き来するのって、けっこうストレスでしんどいことだ。しかし、この行き来にこそ、"人生の味"があるとも思う。

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『自分で考えること。これは特権なんだよ。この特権を、他の人にも味わわせてあげるといい』

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『自分を変えることがどれほど難しいか、ちょっと考えてみるといい。そうすれば、他人を変えようとする努力のバカバカしさが、わかるだろう』

僕は、「人を変えよう」とは極力思わないようにしている。もちろん、仕事柄、患者に行動変容を促さないといけない場合がある。たとえば、甘いものや小麦を控えるよう指導しないといけない。そういうときも、あまり指示的にならないように心がけている。「医者に言われたからやめないといけない」ではなく、「医者の話を聞いて、自分でやめたいと思ったから、やめる」に導きたい。何であれ、僕ら人間は「無理やり」ということに反発する性向を持っているものだ。
だから僕は、いわゆる「コロナ脳」の人と議論なんて絶対しない。人類の歴史上、議論で人が変わったことなんてただの一度もない。
ただ、彼らが考える材料は提示したいと思っている。僕の情報発信が、彼らの目に留まれば、と思っている。しかし、、、

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『バカは理性の代わりに偏見を使う』

たいていの場合、もう頭が固まってしまってるのよ。
寝た人を起こすことはできても、寝たふりしている人を起こすことはさすがに無理だ。
こういう人はもうしょうがないよね。

 

15コロナワクチン接種の案内

2021/02/05 23:10

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浜辺で瞑想する男性と、彼を取り囲む警察官たち。
コロナの何たるかを象徴する一枚である。
男性は今や犯罪者である。彼の罪状は二つ。外出制限違反とマスク未着用である。
コロナ禍では、もはや浜辺で瞑想することさえ犯罪になった。

なぜこんなことになったのか、わかりますか?
コロナのせい?違います。
声を上げなかったからですよ。自分の頭で考えることをしなかったからです。「お上がいいようにしてくれるだろう」と盲目的に従ってきた。そのせいで、こんな時代になったんですよ。
上記の写真は南アフリカで撮られたもの。南半球にある同国では、現在夏真っ盛り。海でレジャーを楽しみたい季節だ。しかし例年海水浴客でにぎわうビーチは閑散としている。南アフリカは現在コロナ対策の"警戒レベル3"にあり、外出制限が課されているためだ。
あまり不吉な予想はしたくないけど、日本も早晩こんな具合になるよ。というか、すでに去年の夏の時点で、自由に海水浴できなかった。残念だけど、今年も同じ感じになると思うよ。

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ついにうちにも来た。コロナワクチン接種への"案内状"。「医療従事者等へ優先して接種希望者を募ることとし」と、さも、ワクチンを受けられることが特権みたいに書いてあるんだけど、、、
正直、気持ちとしては「赤紙」が届いた感じだよ(笑)「戦地に行って死んで来い」って言われてるみたいな。
だって、そうでしょう。こんな新聞記事見ちゃったら。

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「医療従事者に接種を始め、安全性を確認する」
人体実験って認めてもうてるやん、普通に(笑)
逆にもうちょっとオブラート包めよっていうね(笑)
実際コロナワクチンは、ファイザー社製もモデルナ社製も、まだ治験が終わってない。これは両社とも認めてる。認めてるというか、ネットで確認できる。
https://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT04470427
https://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT04368728

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モデルナ社は2022年10月27日、ファイザー社は2023年1月31日に治験完了予定。つまり、現状、まだ治験の終わってないワクチンを、見切り発車で一般人に接種開始してるわけ。

マクドナルド社は社員に金を払ってでもコロナワクチンを打たせようとしている。

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アメリカのマクドナルドでは「仕事があるから打つ暇がないという言い訳は認めない。勤務中でいい。コロナワクチン接種に行ってる間の時間給は補償してやるから、接種に行ってこい」という半強制の形で接種されている。日本マクドナルドの社員も他人事ではないよ。

副作用の多発してるコロナワクチンだけど、当局は中止するどころか、当局は「もっと打ちたい」と思っている。たとえばこんな記事。

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FDA、コロナワクチンの追加接種を迅速承認へ』
「新たに出現したコロナウイルスの変異株に対して既存のコロナワクチンが効かない場合、ワクチンの追加接種、あるいは既存のコロナワクチンの改良が必要だが、その改良ワクチンは大規模臨床試験なしに使用することができる」
どういうことか、わかりますか?
緊急事態の名のもと、改良ワクチンは安全性の確認なしに(現在施行中のワクチンの安全性もろくに確認されてないけど)広く人々に接種できる、ということです。
要するに、もう何でもかんでもやりたい放題よ。

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やりたい放題ということで言うと、逮捕とかもやりたい放題で、たとえばこんなニュース。
フロリダ州ゲインズビルの弁護士Ray Washingtonさん、議会での演説中、マスクを着用しなかったことから、逮捕』
マスク未着用だとマジで逮捕だからね。

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「今日マスク未着用で逮捕されました。私は肺に瘢痕組織があるのですが、警察はそういうことにおかまいなしで聞く耳を持ちませんでした。代わりに、私に「コロナは本当に危ないぞ」と説教し、「お前、陰謀論者か?」と聞かれました。
もはや目的は公衆衛生なんかじゃない。国家による統制だよ」

さらに、"コロナ感染者"を増やすも減らすも、やりたい放題。

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「この3週間で、コロナ感染者はアメリカだけで45%、世界でも30%減少している。WHOの専門家もこの"現象"に当惑し「現在コロナワクチン(1回目)の接種率はアメリカで8%、世界でも13%に過ぎず、ワクチンによって減少したとは考えにくい」とコメントした」
なぜこんなに急に減ったと思いますか?
ヒント:Ct値(笑)

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「私の祖父は2021年1月28日にファイザー製コロナワクチンの接種を受けた後にひどい副反応が出ています。ワクチンを接種した左側に皮疹を生じました。病院を2軒受診しましたが、医者は何が原因か分からない、とのことでした。ワクチンを打って以後、祖父は話すことも歩くこともできません」

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「医院で長らく受付として働いた女性がファイザー製コロナワクチンの2回目の接種後(2021年1月22日)に死亡しました。定期的に運動をしているほど健康な50歳の女性で、何も既往症はありませんでした。2回目のワクチンを受けに病院に向かったとき、彼女の顔には笑顔がありました。病院から自宅に帰る途中、ひどい悪寒がし、帰宅した午後3時半には歩くこともできませんでした。地元の病院に運ばれましたが、その日の夜肺血栓症で死亡しました。血栓症はこの"ワクチン"の副作用としてリストに挙げられています」

打った直後に死んだ。
素人目にも因果関係は明かでしょう?でも、当局にとっては違います。ワクチンのせいで死んだ、などと主張しようものなら、ファクトチェックが入ります。
「コロナワクチンとその接種後の死亡は無関係である」

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そうして人口の過半数がコロナワクチンを接種した頃、いよいよ導入されるのが「ワクチンパスポート」である。近いうちに旅行にコロナワクチンの接種が必須の時代が来る。
まずは飛行機から。やがて、電車やバスなどの公共交通機関にも適応が拡大されるだろう。
「ワクチンを打たずんば人にあらず」の時代。僕は今のところ打つ気はない。打つぐらいなら旅行をあきらめるつもりでいる(ビフォーコロナの時代にもっと海外旅行に行っとけばよかったなぁ)。でも、そのうち様々な圧力を受けて、結局打たざるを得なくなるかもしれない。
どれぐらい突っ張れるかなぁ。

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16コロナワクチン被害症例集2

2021/02/07 18:28

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2021年1月28日
サラ・ポンスさん「妊娠14週ですが2回目のコロナワクチン接種が完了!
自分自身を、私の赤ちゃんを、家族を、患者を、社会を守るため、ワクチンを打ちました!
みなさんも接種が可能になれば、ぜひ私に続いて打つことをお勧めします!」
「女性医師として、毎日のように診察する癌患者を守る責任を感じています。特に、抗癌剤治療によって免疫力が低下している患者を診るときにはその思いを強くします。
"距離をとり、マスクをし、ワクチンを打つ”。私たちはその模範であるべきだと思います」
「また同時に、人間として、私たちは社会のために、お互いのために、自分にできる最善を尽くす責任があると思います」

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2021年2月4日
サラ・ポンスさん「妊娠経過について、これまでツイッター上でオープンに語ってきました。そんな私ですが、今日は、つらい気持ちで、ツイッター上のみなさんにお知らせすることがあります。おなかの中の赤ちゃんが14.5週で流れてしまいました。私も夫も打ちのめされています。生まれることがなかったエヴァのために祈ります。どうか安らかに」

だから「妊婦は打つな」とあれほど、、、
なぜ妊婦がコロナワクチンを打ってはダメなのか、については以前にも触れた(というか、妊婦に限らず、打ってメリットのある人なんていないんだけど)。
ファイザー社の元副社長Mike Yeadon氏はその理由についてこう語っている。

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「コロナワクチンはSARS-Covウイルスの表面タンパク(スパイクプロテイン)に対する抗体を作ることを意図しているわけですが、この抗体が実際に抗シンシチン1抗体として作用するかどうかは不明です。しかし、仮にこれが実際に作用したとすると、この抗体は胎盤の形成をも阻害することになります。これはつまり、ワクチンを接種した女性は事実上、不妊になるということです」
赤ちゃんが流れるどころの話ではなく、そもそも妊娠できる体ではなくなる、ということです。人口を減らしたい当局としては、高齢者が死に、若年女性が不妊になり、で、こんな好都合なワクチンってないんだよね。

しかし、Yeadon博士、やっぱり消されたね。

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ツイッターのアカウントが凍結された。
そこらへんの三流研究者ではない。ファイザー社の元副社長である。ワクチン開発の裏の裏まで知り尽くしている。当局としては「こんな危険な男に言論の自由を与えてはいけない」ということだろう。

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接種者が死にまくっている一方、当局はワクチン接種のプロモーションに余念がない。
ファウチ「すでにアメリカでは1万人の妊婦がコロナワクチンを接種している。妊婦が打っても問題ない」

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受刑者に対しては、コロナワクチンを打てば減刑、というオマケまで付け始めた。
もう必死やの。

しかしいくら宣伝しようと、多くの人が死んでいる事実は消せない。

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今週の発表。死者数501人。
「報告されるのは1%程度」の法則があるから、実数はざっくり、5万人ぐらいかな。

イギリスでも増えている。

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「英国では12月8日に高齢者へのコロナワクチン接種が開始された。4週間後の1月8日までに、老人施設での死者数が46%増加した」
殺人ワクチンですね、はい。

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「1955年ポリオワクチンが実施され、その副作用により10人が死亡し(カッター事件)、ワクチン接種は即座に中止された。
老人ホームでコロナワクチン接種後に20人以上が亡くなったという記事を読んだけど、なぜワクチン接種は中止されないのか?」

そう、確かに。なぜ中止されないのか?
こういう意見がある。

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「高齢化したベビーブーマー(1946~64年頃に生まれた人たち)は、住宅費、医療費、社会保障費など、金食い虫である。これらのコストをまかなうために、政治家は富裕層に高率の税金を課さねばならない。そこで富裕層は、ワクチン開発に資金を提供する。ワクチンは高齢者を一斉に殺し、厄介な反抗分子を障害者にするのに好都合である」

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バージニア州のDrene Keyesさん(58歳)、1回目のコロナワクチン接種から数時間後に死亡。
「歌がとても上手で、6人の孫を持つKeyesさんは、ワクチン接種後に呼吸困難に陥り、嘔吐し始めた。病院に救急搬送され、エピペン注射、心肺蘇生、酸素投与が行われたが、帰らぬ人となった。死因はアナフィラキシー反応に起因する急性肺浮腫と考えられる」

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死亡するのは高齢者だけではない。
「28歳男性 2回目のワクチン接種を受けた日、病院での勤務中に意識を失っているのを発見された。患者の瞳孔は散大していた。炭酸水素、塩化カルシウムマグネシウムエピネフリンの複数回投与しながら心肺蘇生を55分にわたり行った。気管内挿管し、電気ショックを与えるも、心室細動のままであった。
接種日:2020年12月23日 発症日:2021年1月11日」

イタリアでも。

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「45歳医師、39歳看護師、42歳外科技術士が死亡」

死ぬまで行かなくても、全身にぶつぶつができたりする。

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「娘がファイザー社製ワクチンを初めて受けたのですが、一晩経って起こったのがこの写真です。最初、皮膚に水ぶくれみたいなのができて、今はそれがかゆくて、腫れてて、なめし皮のようになっています。2回目のワクチンは受けません」

なぜこんなデタラメなワクチンを打たないといけないのだろう?というか、そもそも、このデタラメはいつから始まったのか?マスクを着けろだ密を避けろだずっと家にいろだ、そのあたりからデタラメが始まっているのだと気付かないといけない。

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「マスクが効くのなら、なぜ6フィート(180㎝)離れないといけないのか
6フィート離れればいいのなら、なぜマスクがいるのか
どちらも有効なら、なぜ自粛が必要なのか
マスク、距離、自粛、どれも効くのなら、なぜワクチン接種を急ぐのか
ワクチンが効くのなら、なぜ"製造業者責任免除法"があるのか」

結局、当局は国民の管理を進めたい。コロナはそのための手段である。

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「政府は、今や先例を作った。"当たり前の日常"というのは、政府が与える特権である。しかもそれは、いつでも、どんな口実をつけてでも、取り上げられてしまう。"かつての日常が返して欲しいなら黙って従え。反抗する者は徹底的に弾圧する"。政府が望むのはそういう社会である」

 

17ワクチン情報の検閲

2021/02/12 23:29

ニューヨークの学校にて
『スタッフ、教職員がコロナワクチン接種→翌日、スタッフの3分の1が出勤できず、休校に』

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NYにあるSandy Creek学校で職員にコロナワクチン接種を行たところ、翌日に多くのスタッフが体調不良のため学校に来れず休校にせざるを得なくなった、と学校担当者が語る。
Faulkner校長はSyracuse紙の取材に対し、以下のように語った。
「ヘルスケアのConnectCare社が学校に来て、教員、スタッフ、代理教師、用務員、バス運転手、その他職員にモデルナ社製のコロナワクチンを打ちました。半数以上の職員は1か月前に1回目のワクチン接種を受けていました。2回目に打ったのは水曜日のことです。すると翌日、接種者のうち少なくとも3分の1が発熱などの体調不良を訴えました。これだけ多くのスタッフがダウンしてしまっては、学校が回りません。そこでやむなく休校とした次第です」

休校になった学校は他にもあって、

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オハイオ州ナバーにある小学校で、月曜日、授業が中止となった。複数の職員にコロナワクチン接種後の副作用が生じたため」

コロナワクチンを集団接種すると、老人施設では集団死が起こるが、学校に勤務するぐらいの若年~中年では、ほとんどの場合、死亡には至らず体調不良程度で踏みとどまる、ということのようだ。
当局としては、これが不満である。「もっと間引きたいのに」と思っている。そこで、追加の3回目である。さらなるダメ押しで、きっちりとどめを刺さねばならない。

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ファイザー社、変異株に対応するため3回目のワクチン接種を検討』

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Dr. Stefan Lanka「今日までのところ、ウイルス学者は研究室でSARSウイルスの単離に成功していない。それは患者からもコウモリからも他のいかなる動物からも単離されていない。さらに言うなら、無傷のSARSウイルスゲノムも検出されたことがない」
https://yummy.doctor/blog/misinterpretation-virus-ii-2-by-dr-stefan-lanka-beginning-and-end-of-the-corona-crisis/

単離されたことも検出されたこともないウイルスである。それなのに、変異だ何だと、3回目のワクチンがどうたらこうたらと、一体何の話をしているのか?

ちなみに、ワクチン接種によって集団死が起こったところで、当局はそれを隠蔽するし、隠蔽できなかったとしても、ワクチンとの因果関係を認めない。

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『クオモ、連邦捜査局に見つからないよう、老人ホームの死者数データを隠蔽していたことを認める』

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「日曜の午前、ニューヨークでコロナワクチンを接種した70代の男性が、接種から25分後に死亡した。死因は捜査中」

ワクチン接種から25分後に死んだけど、死因はワクチンだと認めてくれない。「ワクチン接種から15分安静を指示して様子を見ていたが、何ら問題なかった」と医者は言う。
そう、断固として認めなければいい。どの医者も認めなければ、ワクチンによる死亡はゼロ、ということになる。なるほど、その手があったか。

医者でも死んでる人がいるけどね。

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「36歳の整形外科医Barton Williamsさん、2月8日に死亡。死因は、ワクチン接種後、コロナウイルスに対する遅発性免疫反応である可能性がある」

そう、若い人でも死ぬことがある。

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「私の友人が、脳動脈瘤で昏睡状態にあります。今日は、ファイザー製コロナワクチンを2回目に接種した5日目です。28歳で、健康に何も問題はありませんでした。私の目の前で脳卒中発作を起こしたんです。私の大好きな友人が生きるか死ぬかの境目にいるのですが、こんなことはあり得ない、って思いますか?今日は昏睡状態になって3日目です」

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「素敵な人ほど若くして死ぬのだね。私の姉は、もう、信じられないくらい素敵な人でしたから。今日、病院から連絡がありました。「サラさんにさよならを言うため、病院に来てください」と。
サラは2月7日、28歳の若さで脳幹部に脳出血を起こしました。それからずっと生命維持装置につながれています。ありとあらゆる検査が行われました。MRIを見て、医者は「回復の見込みはない」と言いました。
サラは臓器提供のドナー登録をしているので、医師らは臓器を摘出するまで、今も彼女の体を生かしています。サラは死後も多くの命を救うんです。天国に行った後でさえ、人々に贈り物をし続けるんですよ。私の姉は本当にすばらしい天使です」

気丈にふるまう妹の様子が文面から読み取れて、胸にぐっと来る。
ただ、純粋に医学的な疑問なんだけど、コロナワクチンの接種によって死亡した人の臓器は、臓器として大丈夫なの?mRNAワクチンで汚染されていない?
臓器移植まで行かずとも、献血は大丈夫なの?ワクチン接種を受けた人は、一定期間献血ができない。その期間はワクチンの種類によって違う。コロナワクチンはどうなのか?mRNAワクチンという新しいタイプのワクチンだけど、献血はどうなるのだろう。今月中にも医療者への接種が始まるというのに、この辺りのこと、そろそろはっきりさせといたほうがいいんじゃないの?

でも、なんというか、そもそも「疑問を呈しちゃいけない」っていう時代が来ると思うの。

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「科学において、疑問は歓迎され、別の考え方は尊重され、懸念は探究される。
科学主義においては、疑問は歓迎されず、別の考え方は罰せられ、懸念は無視される」

そう、科学主義がはびこる時代である。
これから検閲がガチで厳しくなるよ。

フェイスブックでも、

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ツイッターでも、

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インスタグラムでも。

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映画Vaxxedの製作者のDel Bigtree氏が主催するHighwireのインスタグラムアカウントが削除された。
「恐怖なんてもんじゃない。医療の自由を守る運動をしている人は、自分の身の守り方を考えておいた方がいい」
本当そうだよね。

今後は、フェイスブックでもツイッターでも、ワクチンに否定的な情報は出せなくなるだろう。
僕みたいな医療関係者だけじゃないよ。仮にみなさんがワクチンを受けて、「こんな副作用が出ました」って写真付きでSNSにアップしようものなら、Fact Checkerが作動して、投稿を削除されるか、下手すればアカウントごと削除だよ。

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「検閲があるということは、我々が勝ちつつあるということを意味している。敗勢の状況下では、検閲は堕落した当局にとっての最後の砦である。製薬会社はもはやサイエンスの土俵で議論することはできない。彼らは民主主義と憲法を嫌悪している。彼らに残された唯一の手は、コンセントを引っこ抜くことである。そんなことをしても無駄だ。我々がきっと勝つ」

そうだといいんだけどね。でも僕はこの辺り、楽観的にはなれなくて、どちらかというと悲観的なんだ。
まずはSNSから始まって、そのうちネット全体で、ワクチン批判は書けなくなると思う。書いたとしても、検索順位の設定なんてやりたい放題だから、そういう記事は人の目に触れないようになる。

逆に、ワクチン推奨する記事は製薬会社が猛プッシュしてくれてガンガン上位に来る。

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コロナワクチン、推奨派の先生方。
これだけいれば、確率的に、接種後の副反応に苦しむ先生も出てくると思うんだけど、その先生、何て言うかな?「やっぱりコロナワクチンは危険だ」って認めるかな?

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「コロナワクチンの2回目を打った翌日、13時間寝て目が覚めると疲労感がすごかった。目を開けておくだけでも一苦労だった。接種を受けたほうの腕が猛烈に痛かった。
こんな恐ろしいウイルスにかからなくてよかった。感謝してもしきれない。今の私なら、コロナにかかった人、特に一人身でコロナにかかった人の気持ちに寄り添うことができる」

猛烈な副作用が出ても、それでも、ワクチンに感謝。うーむ、この勢いだと、死んでも感謝しそうだな(笑)