鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

アニメ会社の記入。≪第二章≫ アニメーション制作会社と関連する会社(企業)を更に覚書(メモ)を参考に調べる。【其之肆】 第二章の完結とこれまでに書いてきた会社と関連会社のまとめの締めくくり。≪第二章 【完】≫ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

スタジオシルバー

■スタジオシルバー
・1999年設立。「stシルバー」、「スタジオシルバー」とも表記される。
・主にアダルトゲームのアニメーション制作を担当している。近年は作画部門のグロス請けでスタッフが参加することが中心であったが、2018年には伊集院いづろ氏がキャラクターデザインとして選ばれた。

■ 会社概要

   
  有限会社シルバー
代表取締役 井田和行

設立:2001年2月
資本金:800万円

取引銀行:興産信用金庫 西荻窪支店
三菱東京UFJ銀行 上石神井支店
   
■ 本社

  〒177-0044
東京都練馬区石神井4-9-13
TEL:03-5991-7082
   
■ 3st

  〒177-0044
東京都練馬区石神井4-4-21 ゴービルディング3F
TEL: 03-6904-9367



 

■制作実績(2018~)
 
 

ぼくたちは勉強ができない


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  グロス制作(2015~2016)
 
 

ガーリッシュナンバー (#2 劇中PV作成)
レガリア The Three Sacred Stars #6)
ローリングガールズ (#7)
終わりのセラフ (#5、#14)
紅殻のパンドラ (#7)

他進行中

 

ガンダムF91(劇場) (制作)
シティハンター3(TV) (制作)
鎧伝サムライトルーパーOVA (制作デスク)
真・孔雀王 (制作デスク)
君が望む永遠 (プロデューサー)
茜マニアックス (プロデューサー)
ローリングガールズ (グロスプロデューサー)WITSTUDIO
終わりのセラフ (グロスプロデューサー) WITSTUDIO
マブラヴ・アンリミテッド (アニメパートプロデューサー)
マブラヴオルタナティブ (アニメパートプロデューサー)

その他遊技機各種
   
  ■ 奥田泰弘
 
  魔法少女リリカルなのは
魔法少女リリカルなのはA's
魔法少女リリカルなのはStrikerS
魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st
魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A's


キャラクターデザイン・総作画監督 他多数
   
  ■ 佐々木政勝
 
  咲-Saki- (キャラクターデザイン・総作画監督
咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A (キャラクターデザイン・総作画監督
それが声優! (キャラクターデザイン・作画監督
僕たちは勉強ができない (キャラクターデザイン・総作監
   
  ■ 松竹徳幸
 
  テイルズ オブ ザ ワールド レーヴ ユナイティア (キャラクターデザイン・総作画監督
劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス (作画監督
アイドリッシュセブンLeopard Eyes/TRIGGER』 (絵コンテ・演出・作画監督・原画)
メダロット (キャラクターデザイン・作画監督
   
  ■ 山本浩憲
 
  THE ROLLING GIRLS-ローリングガールズ 作画監督補佐)
終わりのセラフ (原画)

遊技機案件・演出
   
  ■ 吉成鋼
 
  ゲーム ヴァルキリープロファイル (キャラクターデザイン・イラスト)
TVアニメーション ホワイトアルバム (アニメーションデザイン)
劇場アニメーション 傷物語 (原画)

他多数
   
   
■ 2nd ■

   
  ■ 守岡英行
 
  まりあ†ほりっく (キャラクターデザイン・総作画監督
傷物語〈I 鉄血篇〉 (キャラクターデザイン・作画監督 他多数)
さよなら絶望先生 (キャラクターデザイン・総作画監督
   
  ■ 伊藤浩
 
  RAIL WARS! (作画監督
   
   
■ 3st ■

   
  ■ 磯野智
 
  まかでみ・WAっしょい! (総作画監督作画監督・原画)
おまもりひまり (キャラクターデザイン・総作画監督作画監督
FORTUNE ARTERIAL 赤い約束 (総作画監督作画監督・原画)
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! (総作画監督
いつか天魔の黒ウサギ (キャラクターデザイン・総作画監督作画監督
謎の彼女X (作画監督・原画)
ヴァンキッシュド・クイーンズ (総作画監督作画監督
れすきゅーME! (キャラクターデザイン・作画監督
BLAZBLUE ALTER MEMORY (作画監督・原画)
ドラゴンコレクション (原画)
オレカノバトル (作画監督・原画)
アイカツ!-アイドルカツドウ!- (作画監督・原画)
ローリング☆ガールズ (作画監督
終わりのセラフ (作画監督
紅殻のパンドラ (作画監督
劇場版・デジタルモンスターtri.3章 (作画監督
ヴァンガード (キャラクターデザイン)
   
  ■ 小堤悠香
 
  終わりのセラフ #5 (第二原画)
ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション #11 (第二原画)
紅殻のパンドラ #11 (第二原画)
紅殻のパンドラ #7 (原画)
劇場版・デジタルモンスターtri.3章 (原画)
少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん #22 #32 (原画)
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ #28,#35,#48 (原画)
ONE ROOM #3 (原画)
   
  ■ 増喜美和子
 
  双星の陰陽師 #39,#25 (第二原画)
トリックスター #21 (第二原画)
セイレン #9 (第二原画)
銀魂 #11 (第二原画)
リトルウィッチアカデミア #19 (第二原画)

 

 

スタジオダブ

有限会社スタジオダブは、福島県いわき市に本社を置く、アニメーション制作会社。作画作業の請負を、主な事業内容としている。

 

有限会社ダブ
種類 特例有限会社
本社所在地 日本の旗 日本
970-8035
福島県いわき市明治団地83-257
設立 1983年
業種 情報・通信業
法人番号 7380002024382 ウィキデータを編集
事業内容 アニメーション制作
代表者 代表取締役 八幡正


有限会社スタジオダブ
種類 特例有限会社
本社所在地 日本の旗 日本
973-8401
福島県いわき市内郷小島町鳥居山1番地3
設立 1999年
業種 情報・通信業
法人番号 9380002021849
事業内容 アニメーション制作
代表者 代表取締役 八幡正

 

概要[編集]

代表の八幡正は、旧・虫プロダクションのアニメーターであった。手塚治虫に憧れ、電機メーカー勤務からの転身だった。1972年虫プロダクションから独立して設立されたサンライズスタジオ(現:サンライズ)に作画スタッフとして参加。その後、多忙な日々を送る中で体調を崩し、いわきで静養生活を送ることとなった。その静養生活の中でも八幡の元には仕事が舞い込み、その手伝いのために仕事仲間も周辺に集まってきた。そこで1983年、「スタジオダブ」を設立。以降スタジオダブサンライズ制作作品における作画拠点の一翼を担うようになった。現在でもサンライズやその分社であるバンダイナムコピクチャーズとは関わりが深く、サンライズ作品以外では東映アニメーション作品や、過去にはXEBEC作品への参加が多かった。東京スタジオのほか、大韓民国ソウルダブ)、中国上海ダブ)、ベトナムに拠点を築き、海外での人材の育成は日本からスタッフを派遣して行っているという。1999年、「有限会社アーク・クリエイション」を設立し、デジタル仕上げ(彩色)業務へ進出。仕上げ作業のデジタル化を足がかりにペンタブレットによるデジタル作画を導入して作画作業を行っている。2019年3月1日、有限会社スタジオダブを「有限会社ダブ」に、有限会社アーク・クリエイションを「有限会社スタジオダブ」にそれぞれ商号変更した。同年10月、バンダイナムコピクチャーズに経営権を譲渡し当社の傘下になり、『BNPいわきスタジオ』(ビーエヌピーいわきスタジオ)として運営されている。正式な法人名に変更はない。

スタジオダブバンダイナムコピクチャーズいわきスタジオ

 

 

株式会社地図 (企業)

株式会社地図(ちず、CHIZU, Inc.)は、日本アニメ制作会社スタジオ地図名義で制作を行っている。

本社所在地 日本の旗 日本
167-0032
東京都杉並区天沼3丁目3番3号
座標北緯35度42分21.1秒 東経139度37分14.3秒
設立 2011年4月


 

概要[編集]

時をかける少女』、『サマーウォーズ』のプロデュースを手がけた齋藤優一郎マッドハウスを退社し、2011年に同作品を監督した細田守ともに新たに「スタジオ地図」を設立した。スタジオ設立について細田は、「とっても小さなスタジオ。一番いい形で作品づくりができる、最適な場所を求めた結果です」と述べている。スタジオ地図としての第1回企画・制作作品である2012年公開の映画『おおかみこどもの雨と雪』は興行収入42.2億円のヒットとなった。日テレショップ内に「スタジオ地図SHOP」を開設し、細田守監督作品の映画グッズを販売している。

 


スタジオドリアン

押山清高氏が代表取締役となり、設立した作画スタジオ。『フリクリ オルタナ』『フリクリ プログレ』が正式な初仕事となる。


設立:2017年。

住所:〒167-0041 東京都杉並区善福寺1丁目26−16

 


【事業内容】
アニメーションの企画・製作
キャラクター商品の企画・開発・製作
出版物の企画・編集・製作

 

<代表挨拶>
ドリアンの様な強烈に匂いたつ個性と、
食べてみたら誰もがクセになる大衆性を兼ね備えた、
質の高いアニメーション作品を産み出し、世界中の人に提供します。
これまでのアニメーション作品の枠に囚われない
新しいエンターテイメントの価値を柔軟に模索し、カタチにしていきます。
おそらく大量生産は難しいですが、作品を観てくれる方に対して確実に感動を届ける事を目標にし、
それを自分たちの誇りに作品を作り続けていきます。

代表取締役 押山清高

 

 

押山清高

2004年ジーベックで原画デビュー。2005年からはマッドハウスにて『電脳コイル』で作画監督を経験。その後もボンズ、カラー、シンエイ動画スタジオジブリstudio 3Hz、サイエンスサルSARU、プロダクションIGなど様々なスタジオで仕事をし、アニメーション制作のスキルを身につける。

2014年の『スペース☆ダンディ』では脚本、演出にも仕事の幅を拡げ、2016年には『フリップフラッパーズ』で監督を務めた。そして2017年、自分たちの作品を産み出すためのスタジオとして株式会社ドリアンを設立。

 

主な過去参加作品

蒼穹のファフナー
(TV/2004-2006)

ロックマンエグゼBEAST
(TV/2005-2006)

鋼の錬金術師 シャンバラを征く者
(劇場/2005)

電脳コイル
(TV/2007)

亡念のザムド
(Web配信/2008-2009)

ドラえもん のび太と緑の巨人伝
(劇場/2008)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
(劇場/2009)

借りぐらしのアリエッティ
(劇場/2010)

パン種とタマゴ姫
(劇場/2010)

鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星
(劇場/2011)

風立ちぬ
(劇場/2013)

スペース☆ダンディ
(TV/2014)

フリップフラッパーズ
(TV/2016)

DEVILMAN crybaby
(Web配信/2018)

フリクリ オルタナ
(劇場/2018)

フリクリ プログレ
(劇場/2018)

 

 

永野優希

大学卒業後、株式会社アニメインターナショナルカンパニー(通称AIC)に入社し、設定制作を担当。
その後、株式会社ボンズにて制作デスク、プロデューサーを経験。
2016年に退社し、現在に至る。

 

主な過去作品

ガン×ソード
(TV/2007) 設定制作

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
(TV/2009-2010) 制作進行

劇場版 鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星
(劇場/2011) 制作進行

エウレカセブンAO
(TV/2012) 制作デスク&設定制作

スペース☆ダンディ
(TV/2014) 制作デスク

赤髪の白雪姫
(TV/2015-2016) アニメーションプロデューサー

モブサイコ100
(TV/2016) アニメーションプロデューサー

 

 

ナット (アニメ制作会社)

株式会社ナット:NUT Inc.)は、日本アニメ制作会社

 

本社所在地 日本の旗 日本
167-0043
東京都杉並区上荻1丁目24番19号
シャイン荻窪ビル2F
設立 2017年


概要[編集]

マッドハウスで『フォトカノ』などのアニメーションプロデューサー、『ちはやふる』『魔法戦争』などのプロデューサーを務めた角木卓哉によって2017年に設立された。

NUT animation studio logo.png

 

 

スタジオMIN(スタジオミン)

スタジオMIN(スタジオ・ミン)は、1980年代に活躍したフリーアニメーター集団。

結成は1982年。1991年に解散した。 ちなみにMINという言葉はMinimum(ミニマム)から来ているらしい。

スタジオMIN(スタジオ・ミン)は、1980年代に活躍したフリーアニメーター集団。

結成は1982年。1991年に解散した。 ちなみにMINという言葉はMinimum(ミニマム)から来ているらしい。

メンバー[編集]

創設メンバーは以下の5人

後に磯野智、川名久美子、森川定美、結城信輝が参加した。

 

 

STUDIO 4℃(スタジオよんどしい)

株式会社スタジオよんどしいSTUDIO4℃ Co.,Ltd.)は、日本アニメ制作会社日本動画協会正会員。ミュージック・ビデオテレビCMやプロモーション映像、ゲーム内ムービー、映画を制作。田中栄子アニメーター森本晃司が中心となって1986年5月2日に設立。1999年12月24日、法人として「有限会社スタジオよんどしい」を設立。2007年、株式会社に登記変更した。

 

本社所在地 日本の旗 日本
180-0001
東京都武蔵野市吉祥寺北町3-4-17
設立 1999年12月24日
(有限会社スタジオよんどしい


 

歴史

設立の経緯[編集]

1986年に設立。

当時スタジオジブリで『となりのトトロ』のラインプロデューサーだった田中は、同時期に制作していた大友克洋監督のアニメ映画『AKIRA』の制作の遅れを知り、トトロ作画スタッフを『AKIRA』スタジオに出向させたというエピソードがある(これを「猫の手」と呼んでいた)。その後、『AKIRA』の恩返しに森本らが『魔女の宅急便』に参加したことから森本と田中の親交が深まり、「自分たちのパブリックスペースを作りたい」という森本、佐藤好春に田中が賛同し意気投合、STUDIO 4℃の設立となった。1996年にはジャパニーズテクノの先駆者ケン・イシイの「EXTRA」のミュージッククリップを森本が手がけ当社が制作。2002年、『マトリックス』のアンソロジーアニメーション『アニマトリックス』の制作を行う。2004年に公開された湯浅政明監督『マインド・ゲーム』は単館上映ながら、2004年文化庁メディア芸術祭で大賞に選ばれた。2005年カナダ・モントリオール映画祭では4部門受賞という快挙を達成。また、2006年に公開されたマイケル・アリアス監督『鉄コン筋クリート』では日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞、米国アカデミー賞長編アニメーション部門の選考対象11作品にも選ばれている。

名称の由来[編集]

水の密度が一番高くなるのは摂氏4度であることから。常に「密度の濃い作品作り」を目指す当社のクリエイティブポリシーでもある。

ビヨンドシティ[編集]

ネット上に存在するサイバー都市、ビヨンドシティはSTUDIO 4℃が手がける実験的WEBプロジェクトである。ビヨンドシティ内では不思議な「部屋」から始まり、便所、落書きの壁、稲荷町商店街、思いで中町といったアンダーグラウンドな裏路地をコンセプトにおいたWEBサイトとなっている。ビヨンドシティ内で起こる様々な怪現象、殺人事件は「幸せの虫」というユーザー体感型FLASHアニメーションとして森本が手がけている。

関連会社[編集]

1997年にアニメーションとその関連商品、マルチメディア関連情報サービスの企画・開発・製作・配給・著作権管理を主業務とした会社、株式会社美よんどしい(Beyond C.)を設立している。前述のビヨンドシティもこの美よんどしいによって運営されている。

また、2007年6月には美よんどしいとSBIホールディングスとその子会社のSBI Robo、企画会社のアーカイブゲートと業務提携を締結、金融分野における仮想空間「Cyber MEGACITY - 東京0区」を開始するためのジョイントベンチャーを設立することとなった。

 


 

スノードロップ (アニメ制作会社)

株式会社スノードロップSnowdrop)は、日本アニメ制作会社

本社所在地 日本の旗 日本
651-1313
兵庫県神戸市北区有野中町2-9-8
設立 2011年10月24日

概要[編集]

AIC宝塚でアニメーターを務めた日下部智津子と同じくAICでプロデューサーを務めた福家日左夫が中心となって2011年に設立。グロス請けを主とする。

 

会社

株式会社スノードロップは、神戸にあるアニメーション制作会社です。


テレビ・劇場アニメーション、イラストなどを、幅広く制作しています。


CLIP STUDIOによる作画で、作画業務は完全デジタル化しています。


また、新人アニメーターの育成・現役アニメーターがステップアップするための指導に力を注いでいます。



社 名
株式会社 スノードロップ
設 立 2011年10月24日
事業内容
アニメーションの企画・制作
所在地
〒651-1313  兵庫県神戸市北区有野中町2-9-8-2F
代表取締役 福家日左夫
資本金
200万円

 

作品

ここに表記する制作協力とは、その話数のすべての制作管理を行った仕事になります。
作画だけを担当した場合は、作画協力と表記してしています。

 

2020年  
制作協力 アイドリッシュセブン Second Beat (第8・14話)
  劇場版SHIROBAKO (パートグロス
   
2019年  
アニメーション制作 アイドリッシュセブン ゲーム4部16章1話 アニメーションムービー
制作協力 荒ぶる季節の乙女どもよ(2・9話)
  映画 二ノ国(パートグロス
  ロード・エルメロイ二世の事件簿(7話)
  タイチとレイナ 2050年の夏 ~気象予測の未来~
  ゾイドワイルド(27話)
   
2018年  
制作協力 やがて君になる(7話)
  東京喰種:re (17話)
  僕のヒーローアカデミア THE MOVIE~二人の英雄~(パートグロス
  劇場版 ポケットモンスター「みんなの物語」(パートグロス
  ウマ娘 プリティダービー(8話)
  アイドリッシュセブン(10話)
  DEVILMAN crybaby(3話)
   
2017年  
制作協力 いつだって僕らの恋は10センチだった(6話 Bパート)
  映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド(パートグロス
  お酒は夫婦になってから(7話)
  劇場版ポケットモンスター 「キミにきめた!」(パートグロス
  僕のヒーローアカデミア(24話)
  サクラクエスト(4話・20話)
  イナズマイレブン アウターコード(3話)
   
2016年  
制作協力 SHOW BY ROCK!! # (2話・6話)
  イナズマイレブン アレスの天秤 PV
  ポケモンTHE movie XY&Z 「ボルケニオンと機巧のマギアナ」(パートグロス
  双星の陰陽師(8話)
  クロムクロ(4話)
作画協力 千恋*万花 OPムービー
   
2015年  
制作協力 映画 妖怪ウォッチ2(パートグロス
  Charllote(10話)
  劇場版ポケットモンスターXY「光輪(リング)の超魔神 フーパ」(パートグロス
  てーきゅう 第5期(第49面~第60面)
  SHOW BY ROCK !!(3話)
作画協力 艦隊これくしょん(7話)
  サノバウィッチ OPムービー
   
2014年  
制作協力 映画 妖怪ウォッチ(パートグロス
  愛、天国、地球は役に立たない!(24話、25話、26話、28話、29話)
  キャプテンアース(14話・21話・23話)
  棺姫のチャイカ(9話)
   
2013年  
作画協力 Tenkai Kingths(テンカイナイト
  劇場版 HUNTER×HUNTER―The LAST MISSION―
制作協力 イナズマイレブンGoギャラクシー ゲーム(ニンテンドー3DS用ソフトウエア)
  アニメーションムービー
  劇場版ポケットモンスターベストウイッシュ 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒(パートグロス
  イナズマイレブンGoクロノ・ストーン#47
   
2012年  
制作協力 劇場版イナズマイレブンGovsダンボール戦機W(パートグロス
  イナズマイレブンGoクロノ・ストーン#15
   
2011年  
制作協力 劇場版イナズマイレブンGo 究極の絆グリフォン(パートグロス

 

Works(制作協力以外の仕事)

2016

Rewrite(原画)
文豪ストレイドッグス(動画)
ユーリ!!!on ICE(動画)
この美術部には問題がある!(2原)
ラブライブ サンシャイン(動画)
フリップフラッパーズ(2原・動画)
イナズマイレブン アレスの天秤(キャラクターデザイン)
DAYS(原画)
遊戯王ARC-V(原画)
ペルソナ3THE MOVIE(2原・動画)
逆転裁判(原画)
Planetatrian(2原)
映画ドラえもん 日本誕生2016(2原)

他多数

2014

アルドノア・ゼロ(2原・動画)
アカメが斬る!(原画)
残響のテロル(動画)
棺姫のチャイカ作画監督
キャプテンアース(2原・動画)
ピンポン THE ANIMATION(2原)
ハイキュー!!(動画)
ジョジョの奇妙な冒険  スターダストクルセイダース(2原)
最強銀河 究極ゼロ ~バトルスピリッツ~(2原)
凪のあすから(原画)
未確認で進行形(原画)
Wake Up Girls!(2原)
黒子のバスケ(動画)
ノラガミ(原画)
ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル(作画監督・原画)
いなり、こんこん、恋いろは。(作画監督作画監督補佐・原画・OP2原・動画)
スペース☆ダンディ(原画・動画)
劇場版Wake Up Girls! 七人のアイドル(2原)

他多数

2013

ガリレイ・ドンナ(原画)
凪のあすから(原画)
てーきゅう3期(原画・動画)
恋愛ラボ作画監督・原画・動画)
てーきゅう2期(原画・動画)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない。作画監督・原画・動画)
君のいる町(2原・動画)
スパイ・ペンギン(最強ジャンプ連載)コミックス作画
花は咲く(動画)

他多数

2012

スパイ・ペンギン(最強ジャンプ連載)コミックス作画
ロボティクス・ノーツ(動画)
琴浦さん(原画・動画)
絶園のテンペスト作画監督・動画)
じょしらく(原画)
てーきゅう(原画・動画)
劇場版イナズマイレブンGo vsダンボール戦機W(キャラクターデザイン)
エウレカセブンAO(作画監督
宇宙兄弟(原画)
劇場版 スタードライバー(原画)
境界線上のホライゾン(原画)
イナズマイレブンGoクロノ・ストーン(原画)
AKB0048(2原)
ギルティ・クラウン(原画・動画)

他多数

2011

劇場版イナズマイレブンGo究極の絆グリフォン(キャラクターデザイン)
UNGO(作画監督・原画)

 

絵梦(えもん)〘絵夢/繪夢〙

絵梦支那(現:中国)の会社なので日本のアニメーション製作会社としては統計の一つに追加しない。しかし、日本法人が存在するということで日本法人と支那について両方とも記す事に致しました。)

 

 ※本当に美しさのかけらもない名前だ。

せめて、「えんむ」と読ませてはいかがかね?シーナ君。夢という漢字を變えられたことは同情するよ。だがね悪いことは言わねえ。自分たちの国にとつとと帰ってそこだけで生きてた方が互いの爲になるぞ。今からでも遅くないから早く決断することだ。日本に来るなら文化への敬意(アニメではなく日本の全体の歴史からくる価値観への同意とそれを行動で実践できる氣持ちのことだ)と教養、和の精神、日本語を喋れて日本の文化を侵さずに日本の歴史を死ぬまで学びたい氣持ちを持ちひっそり暮らし互いは人間だけが日本に来れる条件を初めて達成できる。でも民族としては我々と彼らは全く別人であることの自覚を持ってる人間だけだよ。この日本に観光はともかく住むことは今後、厳しすぎると感じる程、世界で一番難しくなる国の一つだということだけは先に預言しておくよ。コリナイ君、シナーズ君、トベムナ君、ブラック君、似非人間達よ。

 絵梦アニメーション(えもんアニメーション、绘梦动画HAOLINERS ANIMATION)は、中国の上海絵界文化伝播有限公司が所有するアニメスタジオ

上海絵界文化伝播有限公司は、中国にてインターネット関連の子会社を通して様々なウェブサービスを提供するテンセント持株会社として、同社のアニメ事業に関して統括的な独占契約を結び、また、中国の動画共有サイト嗶哩嗶哩(ビリビリ)からの事業出資も受けた。

 

上海絵界文化伝播有限公司
HAOLINERS ANIMATION
種類 有限責任会社
略称 絵梦、絵夢、HAOLINERSハオライナーズ
本社所在地 中華人民共和国の旗 中国
上海市静安区霊石路697号
健康智谷5号楼101単元
設立 2013年
2015年3月11日有限責任会社化)
事業内容 アニメーションの企画・制作
代表者 李豪凌
主要子会社 韓国絵梦
絵梦トイズ株式会社
絵梦株式会社

 

沿革[編集]

2013年に中国にて李豪凌により上海絵梦文化伝播工作室HAOLINERS STUDIO)という合名会社として設立された。2015年2月に日本で、アニメのフィギュアキャラクターグッズの制作などを行う絵梦トイズ株式会社が設立された。2015年3月に上海本社は上海絵界文化伝播有限公司という有限責任会社へ変更され、絵梦HAOLINERSハオライナーズ)はアニメブランドとして存続している。2015年11月には山本幸治が代表を務める株式会社ツインエンジンと長期的なパートナーシップを結び、『虐殺器官』制作後に設立されたジェノスタジオでのアニメーション制作を企画するも、2017年7月に提携を解消し、上海絵梦は議決権の無いジェノスタジオの株主となった。

 

日本法人

2015年10月に日本で、上海絵界文化伝播有限公司の子会社として、日本初のデジタルアニメ『 青の6号』を手がけたゴンゾの創業者・村濱章司執行役員に迎え、東京都渋谷区千駄ヶ谷にて絵梦株式会社(以下、「日本法人」という)が設立された。その後、村濱は2016年いっぱいで退任。2016年2月、本店を東京都武蔵野市吉祥寺本町に移転。日本動画協会の準会員となった。2016年6月からアニメーションスタジオ・アートランド筆頭株主だったが、2017年7月に全保有株を売却して連結子会社から外した。2016年9月、音楽出版事業を担当する子会社として、株式会社Lucenturyを設立。2017年4月放送開始の『銀の墓守り』で日本法人として初の本格制作を行う。2017年7月から9月まで、日本のコンテンツの初制作元請作品となる『セントールの悩み』を放送した。2018年2月、コミックス・ウェーブ・フィルムと共同制作するアニメ映画『詩季織々』(肆式青春)が発表された。代表の李豪凌が総監督に就任。2018年7月、有妖気の元COOの董志凌が日本法人の取締役副社長に就任。2018年8月、本店を東京都武蔵野市境南町に移転。東京都渋谷区代々木にてオフィスを新設。

 

絵梦株式会社
ANIMATION COMPANY EMON
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
180-0023
東京都武蔵野市境南町二丁目3番16号
武蔵境第一髙木ビル6階
設立 2015年10月
業種 情報・通信業
法人番号 4011001108001
事業内容 アニメーションの企画・制作
代表者 代表取締役社長 李豪凌
資本金 9275万円
所有者 上海絵界文化伝播有限公司
主要子会社 株式会社Lucentury
関係する人物 取締役副社長 董志凌

 


 


 


ご挨拶

 

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「生命を吹き込む」という語源からわかるように、アニメーションは私たちの小さな想像から生み出されます。
私たちはこれまで、自らの生き方、憧れ、そして愛をアニメーションに託して表現してきました。
アニメーションを自らの手で絵描き、物語を通じて夢を世界中の人々に届けること。これが私たちの願いです。
HAOLINERS、そして中国のアニメーションは、日々成長を続けています。
これから未来に向けて長い道のりを歩むためには、作品を応援してくださるファンの皆様、共に作品制作とビジネス展開に協力してくださるお取引先の皆様、豊かな発想力と高い技術力を持ったスタッフと、先を見通し決断する良き経営者が必要です。

創立から3年を迎えようとする当社は今般、新たに董志凌氏を取締役副社長として仲間に迎えました。
当社は、HAOLINERS作品の品質を高め、日本国内のみならず広く世界へ向けて発信する拠点として発展しつつあります。
当社はこれからもエンタテインメント業界に新たな風を吹き込み、文化の発展に貢献してまいります。

絵梦の挑戦はまだはじまったばかり。夢がある限り、私たちは絵描き続けます!
2018年7月

代表取締役社長 李豪凌

 

 

 

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中国では、1980年代から90年代に生まれて、子供の頃から日本のアニメを観て成長した若者達がいます。
彼らはアニメの世界から世の中の善悪を判別し、周りとの付き合い方を身に付け、力を尽くすとはどういうことか、信頼・自由・梦(夢)とはなにかを学んできました。
アニメの啓蒙があるからこそ、社会の輝かしい舞台で活躍している若者達の姿があります。
アニメはまさに夢の原点です。絵梦の一員として、日本人従業員の皆様と共にアニメ制作ができることを光栄に思っております。
当社の社名「絵梦」が示すように、私達が手掛ける作品が観る人々の心に響き、美しい梦(夢)が次々と花開いて絵描かれていくことを願っています。
2018年11月

取締役副社長 唐 雲康

 

 

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日本のみなさま、はじめまして。董志凌(ドン・ジーリン)と申します。
私は、子供の頃からアニメを観るのが大好きでした。
いつまでも視聴者の側に留まるものとばかり思っていたのですが、様々な縁があってこの業界に入ってきました。

アニメ業界に本格的に入る前、私はIT関係の業界で働いていました。
インターネットが急速に各業界の構造を変革し、中国の社会が徐々に変化してきたのを、この目で目撃してきました。
このような経験を経て、私の視野は上海から中国全土へ、また中国全土から世界へと拡がりました。
そこでふと気がついたことは、世界は私たちの思いもよらない方法によって常に変化していくということです。

中国人からも日本人からもよく「絵梦はなぜ中国から日本へ進出したのか?」と聞かれます。
創業したばかりの中国発アニメ制作会社が何を目的として日本まで進出してきたのか、不思議に感じられるようです。
しかし心配することはありません。国を問わず企業の未来というものは、現在の事業を種子とした挑戦の先に開かれるものだからです。
当社はHAOLINERS作品の質を日本の技術力によって高め、世界へと発信する拠点として位置づけられています。
加えて、日本のアニメ作品にも出資し、優れた作品を市場に送り出しています。
絵梦株式会社が将来どのように成長していくのか、私自身も李社長とともに想い描き、楽しみにしています。
もちろん、この成長は経営者である私と従業員が共に努力し、お取引先の皆様、そしてファンの方々からのご支援を得て初めて実現することです。
数多の挑戦の先に開ける未来へ。私たちは、みなさまと手を携えて歩んでいきたいと思います!

みなさまのご支援をよろしくお願いいたします。
2018年7月

シニアプロデューサー 董志凌

 

 

会社概要

社名 絵梦株式会社
創業 2015年10月
資本金 9275万円 (資本準備金を含む)
役員 代表取締役社長 李豪凌
取締役副社長 唐雲康
本店 東京都武蔵野市境南町2-3-16
TEL 0422-30-8787(代表)

 

 

テレコム・アニメーションフィルム

 株式会社テレコム・アニメーションフィルムTelecom Animation Film Co., Ltd.)は、トムス・エンタテインメント傘下の日本アニメ制作会社

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 Telecom Animation Film logo.png

本社所在地 日本の旗 日本
164-0001
東京都中野区中野三丁目31番1号
座標北緯35度42分8.4秒 東経139度39分54.6秒
設立 1975年5月19日

 

 


概要[編集]

国内のテレビアニメに限界を感じた東京ムービー社長の藤岡豊(当時)が、アメリカ進出を夢見て、系列のスタジオにAプロダクションが既にあったにも関わらず、海外合作のためフル・アニメーションを描けるアニメーター育成を目的に1975年5月19日に設立したものがテレコム・アニメーションフィルム(以下テレコム)である。1980年代東京ムービーの社運をかけた大作『NEMO/ニモ』の制作に携わる。その制作準備中に大塚康生宮崎駿高畑勲東映動画系のスタッフが集い、宮崎による『ルパン三世 カリオストロの城』、高畑による『じゃりン子チエ』などの長編作品を制作。結果的に両名の東映動画からスタジオジブリに至る長編アニメ制作の橋渡しをすることになった。『NEMO/ニモ』完成後は主にアメリカ作品の外注を手がけ、日本のアニメスタジオとしては異例のエミー賞4度の受賞などアメリカのアニメーション業界ではその作画力は評価が高い。1990年代後半からは国内作品の制作も多くなった。テレコム技術顧問を務める大塚によるアニメーター通信講座「アニメ塾」も主催。

沿革[編集]

1978年3月に読売新聞に募集広告を出し、1000人を越える応募者の中から、アニメーションの経験がないということを基準に43人が選抜され、4月から月岡貞夫が初期教育にあたった。同年の実験的な短編作品『おばけちゃん』がテレコムの初作品となり、完成後に月岡はテレコムを去る。1979年からはシンエイ動画より移籍した大塚康生が新人教育のために経験者のアニメーターに声をかけ、シンエイ動画から田中敦子、原恵子、オープロダクションからは友永和秀丹内司、山内昇寿郎らがテレコムに参加。日本アニメーション高畑勲監督作品の制作進行を務め、後にテレコム社長になる竹内孝次が制作担当として移籍したのもこの頃である。『NEMO/ニモ』は準備段階だったため、当初は『ルパン三世(第2シリーズ)』の作画作業を行なった。10月には宮崎駿の下で劇場アニメ『ルパン三世 カリオストロの城』の制作を担当、さらに1980年には長編第2作として高畑勲を招いて『じゃりン子チエ』に従事。新人たちもこれらを通じて一人前のアニメーターに成長した。その後も宮崎の下で『名探偵ホームズ』に携わるなど、宮崎と高畑の存在はテレコムにとって大きな存在であった。しかし、テレコムにとって本命の『NEMO/ニモ』という企画に対して、高畑と宮崎の両名は否定的であり、宮崎が準備中の『NEMO/ニモ』の代替案として提示した長編作品の企画が採用されなかったために退社、その後『NEMO/ニモ』の監督に決定していた高畑も退社し、優秀な演出家を失うこととなった。ただし、宮崎は後のアニメ映画風の谷のナウシカ』の制作母体に当初テレコムを考えたり、テレコムが制作した『ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス』にスタジオジブリが制作協力、逆にスタジオジブリ作品に田中敦子などテレコムのスタッフが参加するなど、喧嘩別れしたのではなく、藤岡の『NEMO/ニモ』に賭けた夢に高畑、宮崎の両者とも理解を示していたという。藤岡もスタジオジブリ鈴木敏夫に対して「高畑、宮崎をよろしく」と言っていたという。『NEMO/ニモ』は1988年に完成するが、制作待機中の1980年代のテレコムは東京ムービー新社の受注したディズニーワーナー・ブラザース、フィルメーションなどアメリカのプロダクションの外注を引き受けて、フルアニメーションの技術を習熟していった。その頃の担当作品には『The Littles』『ギャラクシー・ハイスクール』『ワズルス』『新くまのプーさん』『タイニー・トゥーンズ』などの合作作品を担当。日本国内では知られることはなかったが、ハリウッドでは「4th floor people」として知られる存在だったという。『ルパン三世 風魔一族の陰謀』を制作したのもこの頃である。また、『NEMO/ニモ』のプロモーションに技術力を示すため、『ルパン三世 カリオストロの城』がアメリカの業界内での上映会に使われ、ハリウッドにおける宮崎駿知名度が飛躍的に高まったという逸話がある。その後もテレコムはワーナー・ブラザースのテレビアニメ『バットマン』『スーパーマン』の作画を手がけるなどして、1997年から1998年度のエミー賞「優れたアニメーション演技賞」を八崎健二矢野雄一郎増田敏彦青山浩行の4名のテレコムの原画陣が受賞。1990年からの4度目のエミー賞受賞となっている。テレビのリミテッドアニメで発展してきた日本のアニメ界において、フルアニメーションの技術を持つスタジオとして存在感を示した。アニメーターの今石洋之安彦良和らによると、日本のアニメーターの間でもテレコムには名門あるいは最高峰の登龍門というイメージがあるという[5]。これには、テレコムの新人募集に対して、宮崎駿高畑勲大塚康生の下で学びたいという志願者が殺到、難関を突破したのは実力者ばかりという理由がある。

2001年、テレコムが長年発注を受けて来たワーナー・ブラザースが、外注を全て韓国に回すようになる。日本国内では東京ムービーの子会社として、東京ムービー新社制作作品の外注をこなしてきたが、2002年WOWOWで放送された『パタパタ飛行船の冒険』をきっかけに単独制作に参入。海外向けから日本国内向けの制作へ転換する。またマッドハウスとの共同制作の『無人惑星サヴァイヴ』(2003年-2004年)や単独制作作品『タイドライン・ブルー』(2005年)等ジュブナイルSF作品を手がけたほか、日本国内他社が制作する作品のグロス請けも請け負う。2017年3月期から2期連続で債務超過となっている。2017年8月10日付で、資本金を9800万円から1000万円に減資した。

 

 

 


 


 

 

東映アニメーションフィリピン

 

東映アニメーションフィリピン(とうえいアニメーションフィリピン、TOEI ANIMATION PHILS., INC.、略称: TAP)は、アニメーション制作のうち、作画・仕上げ・背景作業の請負主を主な事業内容とするフィリピン企業日本のアニメ制作会社である東映アニメーション傘下。設立当初は撮影も行っていた。東映アニメーションとは光ケーブルを敷設してデータをやりとりしており、東映アニメーションの制作作業において動画・背景・仕上げ工程の7割を手がけている。なお、同業のムークアニメーションの海外電送動仕事業のティー・エー・ピーとは無関係。誤解されるためか現在は「Toei Phils.」とクレジットされる。

沿革[編集]

源流は1986年にフィリピンのゼネコン「EEI」がアニメ制作会社として設立した、仕上げスタジオ「ITCA」である。1973年東映動画(当時)は制作本数の増加と労働争議の激化により、大元動画などの韓国台湾などの海外に作画や仕上げなどの制作委託を開始するが、1990年代に韓国の物価が上がり、コスト的に日本国内とほぼ変わらなくなったため、安く制作するメリットがなくなってしまった。そのため、物価が安いフィリピンを拠点とすべく、1992年11月にITCAを、EEI社と東映動画との合併会社EEI-TOEI Animation Corp.として改組した。その後1998年東映が子会社化し1999年にはTOEI ANIMATION PHILS., INC.と商号を変更し、略称をTAPとし、東映が全株を買い取り連結子会社にした。

 

略称 TAP
本社所在地 フィリピンの旗 フィリピン
マニラ首都圏 ケソン
設立 1992年11月
業種 情報・通信業
事業内容 アニメーション制作のうち、作画・仕上げ・背景作業の請負
代表者 代表取締役社長 祖谷悟
従業員数 約160名
主要株主 東映アニメーション株式会社

 

 

中村プロダクション

有限会社中村プロダクション(なかむらプロダクション)は、アニメーション制作のうち、作画作業の請負を主な事業内容とする日本の企業。

 

 

本社所在地 日本の旗 日本
171-0052
東京都豊島区南長崎5-29-10
島忠ビル1F
設立 1974年7月


概要・沿革[編集]

中学卒業と同時に虫プロダクションへ入社してアニメーターとして活動開始した中村(後、滝川に改姓)一夫が、虫プロの倒産後に、第一動画、ONプロなどを経て、弟の中村明(西城明)らと1974年に設立した作画スタジオが中村プロダクションである。人員はほぼ作画スタッフのみ。1970年代には東映動画(現・東映アニメーション)のロボットアニメマジンガーZ』『ゲッターロボ』『マグネロボ ガ・キーン』『鋼鉄ジーグ』などに参加し、『宇宙大帝ゴッドシグマ』『百獣王ゴライオン』など東映本社作品にも関わってきた。1970年代の東映ロボットアニメを語る上で欠かせない存在という声もある[1]。出身となる虫プロの流れを引くアニメ制作会社サンライズには1973年の『ゼロテスター』に参加。同社のポストプロダクション的存在とみなされ、サンライズ作品の原画動画を受け持つのが中心である。その他、東京ムービー新社キョクイチ東京ムービー→トムス・エンタテインメントの作品も殆ど関わっている。また、大手制作会社に匹敵する人数と規模かつ信頼の高い会社で、サンライズ東映アニメーショントムス・エンタテインメントに限らず幅広く他社作品を受け持ち、殆どの制作会社の作画を受け持つ。

 

 

ネオメディア

ネオメディア(正式社名: 株式会社ネオメディアプロダクション)は、アニメーションの制作のうち、作画作業の請負を主な事業内容とする日本の企業である。 

 

 

本社所在地 日本の旗 日本
178-0063
東京都練馬区東大泉4-26-11
金子ビル2F
座標北緯35度45分6.1秒 東経139度35分6.9秒
設立 1969年

 


 

概要[編集]

東映動画(現: 東映アニメーション)でレインボー戦隊ロビンサイボーグ009タイガーマスク等のキャラクターデザイン、作画監督を務めた木村圭市郎が主宰する作画スタジオである。同社には「ネオメディア」以外の別名義として「イーグルネスト」があり近年では「イーグルネスト」名義で参加することが多い。2018年10月19日、創業者の木村圭市郎が永眠。これに伴い、アニメーション制作事業の休止を発表した。

 


Nexus<ネクサス> (アニメ制作会社)

株式会社Nexus(ネクサス、Nexus Co.,ltd.)は、日本アニメ制作会社

 

本社所在地 日本の旗 日本
167-0033
東京都杉並区清水1丁目8番4号
タガミサンビューティビル3F
設立 2012年


会社概要[編集]

A-1 Pictures出身の中村浩士がアステリズムの事業を継承する形で2012年に設立したアニメ制作会社。設立当初は制作協力としてA-1 PicturesSILVER LINK.P.A.WORKS制作の諸作品の撮影、制作を中心に活動。2014年に短編映画作品『サンタ・カンパニー』で初の元請制作を務め、翌2015年に初のテレビアニメ元請作品『わかば*ガール』を制作。

 

 

社名 株式会社Nexus
代表者 中村浩士
本社所在地 〒167-0033
東京都杉並区清水1-8-4
タガミサンビューティビル3F
TEL. 03-5347-9514
FAX. 03-5347-9516
資本金 500万円
事業内容 アニメーション映像制作
設立 2012年
従業員数 20名
取引銀行 みずほ銀行

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Boundary(バウンダリー)

株式会社Boundary(バウンダリー)は3DCGアニメーションをメインとした制作スタジオです。
株式会社アニプレックスのグループ会社として、
テレビや劇場アニメーション、その他さまざまな映像制作に取り組んでいきます。
3DCGとセルアニメーションの境界を越えた、新たな映像表現の開発に挑戦します。
  • 会社名
    Company Name
    株式会社Boundary
    Boundary Inc.
  • 代表者
    President
    清水 暁
    Akira Shimizu
  • 設立
    Date of Foundation
    2020年4月1日
    1st April 2020
  • 所在地
    Address
    〒164-0012 東京都中野区本町2-29-12 NFビル5F
    NF Bldg 5F, 2-29-12 Honcho, Nakano-ku, Tokyo, 164-0012 Japan

 


 

ゆめ太カンパニー(二代目)〘現:TYOアニメーションズ〙とハルフィルムメーカー

43番目にゆめ太カンパニー、90番目にハルフィルムメーカーを書いているがこのTYOアニメーションズが別の会社だと思い込んでいたので改めて書かせていただく。

 

株式会社ゆめ太カンパニー(ゆめたカンパニー、YUMETA CO., LTD.)は、日本アニメ制作会社。株式会社グラフィニカの子会社。日本動画協会正会員。旧ゆめ太カンパニーハルフィルムメーカーとの吸収合併により設立したTYOアニメーションズティーワイオーアニメーションズ)が、2017年11月30日にグラフィニカにより買収され、当商号へ変更。ここでは、旧ゆめ太カンパニーTYOアニメーションズの歴史や作品についても記述する。

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本社所在地 日本の旗 日本
204-0022
東京都清瀬市松山一丁目42番20号
横山ビル 2・3F
座標北緯35度46分4.0秒 東経139度30分58.4秒
設立 1986年3月5日

 

歴史[編集]

1986年3月5日、有限会社静岡アニメーション(しずおかアニメーション)として設立。代表の山口聰はタマ・プロダクションを経てトランス・アーツ東映動画などの作品に参加していたアニメーター[1]テレビアニメではスタジオぎゃろっぷスタジオディーンの作品を中心に外注プロダクションとして参加した。ゆめ太カンパニーの名前が知られるようになったのは、アニメ業界を舞台にしたOVAアニメーション制作進行くろみちゃん』によってである。監督の大地丙太郎が積極的にプロモーションを行い、アニメ雑誌アニメージュ」でも制作の経緯が連載記事になり、キャラクターデザイン渡辺はじめによる4コマ漫画が連載された。元請制作はOVAのみに留まっていたが、2003年にはミニシリーズながら『まっすぐにいこう。』でテレビアニメの元請制作を行なった。翌2004年からは『遙かなる時空の中で-八葉抄-』でテレビシリーズに本格的に乗り出した。2005年、広告映像制作を行う株式会社ティー・ワイ・オー(以下、TYO)に買収され[2]ハルフィルムメーカーと共にTYOグループ傘下となる。2009年7月、ゆめ太カンパニーを存続会社としてハルフィルムメーカーを吸収合併し、「株式会社TYOアニメーションズ」に商号変更した。その際、ハルフィルムメーカーから代表取締役として春田克典、取締役として佐藤順一らを迎えた。同年10月、春田が代表取締役およびTYO取締役を退任して退社し、資本金を2000万円から1000万円に減資した。佐藤は2011年に取締役を退任、その後も2016年まで所属していた。TYOの意向に従い、旧ゆめ太カンパニーハルフィルムメーカー両社に分散していた業務・資産などの集約とコストダウン、及び企画・制作力の強化が図られており、合併後は2010年末頃まで元請制作において、一部を除きそれぞれの旧社名を制作ブランド名として使用した。以後、全作品が「TYOアニメーションズ」名義で制作が行われている。2017年11月30日付でグラフィニカの100%子会社となり、再び「株式会社ゆめ太カンパニー」に商号変更した。これにより、メモリーテックグループの一員となる。

2018年代表取締役の死去に伴い活動停止・清算した「あーとぼっくす」より作画・撮影スタッフの一部が移籍している。


 

ハルフィルムメーカー沿革

本社所在地 日本の旗 日本
167-0043
東京都杉並区上荻一丁目10番6号
設立 1993年8月11日


沿革[編集]

実写映画の演出出身で、東映動画(現:東映アニメーション)に所属していた春田克典が「有限会社 ハルフィルムメーカー」として設立。当初はプリプロダクションのみを手がけていたが、1997年、『またまた セイバーマリオネットJ Rogram:26 プラズマティック・クライシス』(ビデオシリーズ)でTVシリーズを制作していたスタジオジュニオ(現:ジュニオ ブレイン トラスト)のスタッフを引き継ぐ形で実制作を開始した。2000年東映を退社しフリーとなった佐藤順一が取締役に就任。佐藤順一ハルフィルムメーカーの原作名義でオリジナル作品『STRANGE DAWN』を制作。以降、佐藤を中心としてオリジナル作品を発表していくこととなる。2003年、株式会社ティー・ワイ・オーが出資分の85%を取得し、ゆめ太カンパニーとともに同社のグループ傘下に入った。2006年3月に編集を行うポストプロダクション会社であるリアル・ティを設立し子会社化、同年8月1日に資本金を1000万円に増資して株式会社に改組した。2007年5月1日に事業の拡大に伴ってアニメーション制作会社の遊歩堂を子会社化したが事業採算性の観点から同年に子会社から外れている。

2009年7月1日ゆめ太カンパニーを存続会社とした上で吸収合併され、TYOアニメーションズを新たに設立。これにより、会社組織としては約16年の歴史に幕を閉じた。その後、しばらくは制作ブランドとして存続していたものの、OVAたまゆら』以降はTYOアニメーションズ名義に統一された。

 


 

マカリア

株式会社マカリアMakaria Inc.)は、日本アニメ制作会社

 

 

本社所在地 日本の旗 日本
185-0021
東京都国分寺市南町3-4-19
設立 2014年4月1日

 


作品[編集]

制作協力[編集]

背景美術[編集]

ゲームイラスト[編集]

 


 

アニマ&カンパニー

株式会社アニマ&カンパニー(アニマ・アンド・カンパニー、ANIMA&COMPANY Co., Ltd.)は、日本アニメ制作会社東京都目黒区に本社とデジタルスタジオ、武蔵野市にアニメスタジオ「NAZ」を置く。

 

本社所在地 日本の旗 日本
153-0051
東京都目黒区上目黒2-9-35
中目黒GS第2ビルB1階
設立 2013年4月19日


概要[編集]

DEVIL SURVIVOR2 the ANIMATION』のアニメーション制作を担当したbridgeの制作だった須田泰雄が同チームらと独立し、2013年4月19日株式会社NAZ(ナズ、NAZ Inc.)として設立。

 


ランチBOX

2017年3月に設立されたアニメーションスタジオ、合同会社ランチ・BOX。

 

「あなたのおなかをミシたい。」

ランチ・BOXは「あなたのおなかをミタシたい。」という気持ちによって設立されたアニメーションスタジオです。
「あなた」とは、ランチ・BOXの製作した作品を視聴する方々、そしてランチ・BOXの制作に参加する方々です。
視聴したいという方々の「おなか」を感動で満たし、制作したいという方々の「おなか」を満足で満たす。その双方向の目的を果たすために、 ランチ・BOXは2017年3月の設立以来、作品制作に邁進してまいります。

会社概要

会社名 合同会社ランチ・BOX(l-a-unch・BOX LLC)
設立 2017年3月13日
資本金 280万円
代表 小美野雅彦
従業員数 15名
住所 〒151-0053
東京都渋谷区代々木2-23-1 ニューステイトメナー 1252号室
TEL 03-6276-9202
FAX 03-6276-9207

 

 

主な取引先 株式会社AICライツ
株式会社幻影
株式会社MAPPA
株式会社パインジャム
株式会社スタジオヴォルン
株式会社アニマ&カンパニー
株式会社デイヴィッドプロダクション
株式会社スタジオエル

 

沿革

■2017年

3月 高円寺にて 合同会社ランチ・BOX設立
4月 南阿佐ヶ谷にアニメーションチームを移転
5月 株式会社AICライツ様と協業によりAICリブートプロジェクト発足
6月 クラウドファウンディングサイト「CAMPFIRE」において「メガゾーンXI」プロジェクトで目標額1000万円を設定し、目標額を超える1202万円を達成
当社ランチ・BOXによるアニメーション制作が始動
AICリブート第3弾 アニメ「メガゾーンXI」制作開始
AICリブート第1弾 アニメ「メガゾーンSIN」プロジェクト開始
株式会社MAPPA様によるアニメ「牙狼<GARO>-VANISHING LINE-」総作監作監協力として参加
7月 「メガゾーンSIN」プロジェクトで目標額1000万円を設定し、目標額を超える1114万円を達成
アニメ「牙狼<GARO>-VANISHING LINE-」1話 参加開始
AICリブート第2弾 アニメ「魔法少女プリティサミー」プロジェクト開始
8月 広告部門「トイズ・BOX」設立・活動開始
AICリブート第4弾 プロジェクト開始
9月 株式会社パインジャム様によるアニメ「JUST BECAUSE」2話 総作監作監協力 参加開始
10月 フードビジネス部門設立(以後略フード)「-焼きたてアップルパイとカフェ- パイクイーン」様と提携してアップルパイ販売開始
11月 フード 日吉の東急百貨店にて アップルパイ販売
アニメ「JUST BECAUSE」6話:作監協力
アニメ「牙狼<GARO>-VANISHING LINE-」10話:作監協力
12月 アニメ「JUST BECAUSE」10話:演出、総作監作監協力
株式会社トムス・エンタテインメント様によるアニメ「名探偵コナン」第46期OP 作画協力
フード 水戸の京成百貨店にて アップルパイ販売

■2018年

1月 フード 大阪京セラドームにて開催された「肉フェス」に出店 アップルパイ販売
フード セントレア中部国際空港にて アップルパイ販売

以上が当社の活動履歴になります。
尚今後2月以降につきましては主にTwitterで活動報告させていただく予定です。

 

 



 

 

 


<第一章と第二章でどれほどのアニメーション製作会社とそれと関わってきたゲーム会社、作画スタジオ、声優事務所、音楽スタジオ、広告会社、企画・戦略会社などのまとめ。>

 

※全部で二百九個。[209個]※

 

 


◎【アニメーション制作会社の數とそれらの会社と関わってきたところのまとめ表】◎
1・MAPPA(マッパ)
2・ウィットスタジオ(WIT STUDIO)
3・プロダクション・アイジー(Production I.G, Inc.)
4・マッドハウス
5・デイヴィッドプロダクション(david production)
6・サンライズ
7・東映アニメーション(旧社名:日本動画株式会社)
8・ユーフォーテーブル(ufotable)
9・トムス・エンタテインメント
10・ボンズ
11・ガイナックス(GAINAX)
12・カラー
13・A-1 Pictures(エー・ワン・ピクチャーズ)
14・シャフト
15・ピーエーワークス(P.A.WORKS)
16・京都アニメーション
17・シンエイ動画
18・虫プロダクション
19・手塚プロダクション
20・スタジオジブリ
21・ぴえろ
22・タツノコプロ
23・エイケン
24・日本アニメーション
25・オー・エル・エム(OLM)※ポケモンを制作しているところ。
26・コミックス・ウェーブ・フィルム
27・プラチナビジョン
28・Clover Works(クローバーワークス)
29・スタジオコロリド
30・ツインエンジン
31・アートランド
32・東京ムービー(トムスエンタテインメントの前身)
33・ヤオヨロズ
34・ジェノスタジオ
35・ライデンフィルム
36・サンジゲン
37・ウルトラスーパーピクチャーズ
38・神風動画
39・アニプレックス(ソニーミュージックエンタテインメントの子会社で株主はソニー          [SONY]株式会社/ソニーグループ株式会社。)

 

40・アニメイト

41・ジェー・シー・スタッフ(J.C.STAFF)
42・グラフィニカ
43・ゆめ太カンパニー
44・キュー・テック
45・メモリーテック
46・ぎゃろっぷ
47・WHITE FOX(ホワイトフォックス)
48・サテライト
49・ブレインズ・ベース
50・朱夏
51・スタジオディーン
52・スタジオぬえ
53・葦プロダクション
54・スタジオバインド
55・亜細亜堂
56・アスリード
57・ジーベック
58・SUNRISE BEYOND(サンライズビヨンド)
59・グループ・タック


60・ディオメディア
61・アクタス
62・トリガー (アニメ制作会社)
63・Yostar Pictures(ヨースターピクチャーズ)
64・エイトビット
65・スタジオ雲雀
66・Lay-duceレイ・デュース)
67・レヴォルト
68・TROYCA(トロイカ)
69・アニメインターナショナルカンパニー(AIC)
70・ゼロジー
71・ミルパンセ
72・ミルキーカートゥーン
73・マングローブ (アニメ制作会社)
74・MAHO FILM(魔法フィルム)
75・ポイントピクチャーズ
76・プロダクションアイムズ
77・project No.9(プロジェクト ナンバーナイン)
78・プリマステア
79・ブリッジ (アニメ制作会社)
80・フッズエンタテインメント

 

81・ゼクシズ
82・フィール (アニメ制作会社)
83・ゴンゾ
84・ADKホールディングス
85・ABCアニメーション
86・ファンワークス
87・ピー・プロダクション
88・ピクチャーマジック
89・ビィートレイン
90・ハルフィルムメーカー
91・ジュニオ ブレイン トラスト(旧商号は有限会社スタジオジュニオ)
92・パッショーネ (アニメ制作会社)
93・スタジオ・ファンタジア
94・バイブリーアニメーションスタジオ
95・バンダイナムコピクチャーズ
96・ノーマッド
97・ICHI〈イチ〉 (企業)≪旧社名:株式会社KnacK[ナック]≫
98・旭プロダクション
99・EMTスクエアード
100・イマジン (アニメ制作会社)


101・エイ・ワン・シー
102・ゑにっく
103・Ezo'la(エゾラ)
104・エム・エス・シー(アニメ制作会社)
105・サイエンスSARU
106・シグナル・エムディ
107・IGポート
108・エンカレッジフィルムズ
109・ENGI(エンギ)<株式会社ENGI(エンギ)>
110・Ordet(オース)
111・オープロダクション
112・オレンジ (アニメ制作会社) <有限会社オレンジ>
113・ティアスタジオ(株式会社ネクストバッターズサークル)
114・ティー・エヌ・ケー[株式会社TNK]
115・フィフスアベニュー
116・ディー・エル・イ(株式会社ディー・エル・イーDLE)
117・動画工房
118・童夢 (アニメ制作会社)
119・トマソン (アニメ制作会社)
120・キネマシトラス

 

121・ギャザリング (アニメ制作会社)
122・ギャザリングホールディングス(ギャザリングの親会社)
123・クリエイターズインパック
124・GEMBA(ゲンバ)
125・アームス(有限会社アームス→株式会社コモンセンス)
126・スタジオ サインポスト
127・GoHands(ゴーハンズ)
128・スタジオ・リッカ(スタジオ六花)
129・C-Station(シーステイション)
130・C2C <シートゥーシー>(株式会社C2C[シートゥーシー])
131・Triple A〘トリプルエイ〙
132・Synergy SP(シナジーエスピー)
133・SILVER LINK.(シルバーリンク)
134・フロントライン (アニメ制作会社)
135・白組(株式会社白組)
136・studio A-CAT(スタジオ エーキャット)
137・スタジオKAI(スタジオカイ)
138・Studio五組(スタジオごくみ)
139・スタジオコメット
140・3Hz(サンヘルツ)

 

141・株式会社イマ・グループ(アニメーション制作会社 スタジオディーンの株主)
142・ベガエンタテイメント
143・スタジオぷYUKAI(すたじおぷユカイ)
144・株式会社メディクリエ
145・スタジオ・ライブ
146・アニメーション スタジオ・セブン
147・Seven Arcs(セブン・アークス)
148・TBS(株式会社東京放送)ホールディングス
149・スタジオパストラル

 

【書いてなかったが他にもこれらのアニメ会社と関係がある会社】
1・ソニー[SONY]ミュージックエンタテインメント
2・ソニー[SONY]株式会社/ソニーグループ株式会社(旧社名:東京通信工業株式会社)
3・NHK(日本放送協会)総合テレビジョン
4・日本放送協会<NHK>
5・東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)
6・エフエム東京
7・中日新聞社
8・バンダイナムコアーツ
9・IMAGICA GROUP(イマジカグループ) ≪ポケモンを制作しているアニメーション制作会社であるOLM<オリエンタル・ライト&マジック>〘※OLMという3文字はオリエンタル・ライト&マジック(Oriental Light & Magic Inc.)の英語における頭文字をとった略称。〙の株主≫


10・ベインキャピタル
11・朝日放送グループホールディングス
12・テレビ朝日ホールディングス
13・株式会社テレビ朝日
14・朝日新聞社
15・有限責任あずさ監査法人
16・KPMG

 


【アニメーション制作会社 第一章と第二章で書いた分をまとめる。

(日本やそことかかわりがあるところ等。】
1・アニメアール
2・スタジオ・ムー
3・albacrow(アルバクロウ)
4・エー・シー・ジーティー(ACGT)
5・ライフワーク (アニメ制作会社)
6・スタジオ・ゼロ
7・トライアングルスタッフ
8・ガイナ (アニメ制作会社)<スタジオガイナ>
9・木下グループ
10・カオスプロジェクト
11・土田プロダクション
12・放送動画制作
13・キネマシトラス
14・KADOKAWA(株式会社角川)
15・ブシロード
16・ブロッコリー (企業)
17・ハピネット
18・Aプロダクション(シンエイ動画/新鋭動画の前身)
19・AUDIO PLANNING U(オーディオ・プランニングユー)
20・HALF H・P STUDIO(ハーフエイチ・ピースタジオ)


21・エクラアニマル
22・アセンション (アニメーション制作会社)
23・株式会社エイティワンプロデュース(81プロデュース)
24・スタジオコクピット
25・スタジオジャイアン
26・スタジオシルバー
27・スタジオダブ
28・株式会社地図 (アニメーション制作会社)
29・スタジオドリアン
30・ナット (アニメ制作会社)
31・スタジオMIN(スタジオミン)
32・STUDIO 4℃(スタジオよんどしい)
33・スノードロップ (アニメ制作会社)
34・絵梦(えもん)〘絵夢/繪夢〙※支那(中国/シナ/チャイナ/シナーズ)のアニメーション製作会社だが日本法人が存在したので書かせてもらった。


35・テレコム・アニメーションフィルム
36・東映アニメーションフィリピン
37・中村プロダクション
38・ネオメディア
39・Nexus<ネクサス> (アニメ制作会社)
40・Boundary(バウンダリー) <アニメーション制作会社>

※株式会社Boundary(バウンダリー)は3DCGアニメーションをメインとした制作スタジオで株式会社アニプレックスのグループ会社です。


41・ゆめ太カンパニー(二代目)〘現:TYOアニメーションズ〙とハルフィルムメーカー
※一言でいうとTYOアニメーションズとは何か?ということを整理する爲にゆめ太カンパニーハルフィルムメーカーという二つのアニメーション制作会社の歴史を書き込むことで前に書いたときよりも理解しようという意気込みで筆記しました。
42・マカリア
43・アニマ&カンパニー
44・ランチBOX[ボックス] (アニメーション制作会社)