鶴我の考察・感想・言葉の息吹を吹き込む日々の呟き。

自然・宇宙・日本の歴史に心赴くままに穏やかに情熱を大事に謙虚と感謝を忘れずに好奇心を持って生きてく男の記録。

信頼出来る食料品店の続き。

nihon2680.hatenablog.jp

全部で13個程書いたが今日行ったヤマダ電機エディオンが気になったのでこの2つだけ書いておく。後はダイソーや服部家具など。

 

 

14 エディオン

株式会社エディオンEDION Corporation)は、日本家電量販店チェーン。かつては複数のチェーンブランドを展開する持株会社であった。売上高はヤマダ電機ビックカメラグループ(コジマとの単純合算値)に次いで業界3位となっている。2013年(平成25年)8月26日には株式会社LIXILグループと資本・業務提携を結ぶことを発表。同時に第三者割当増資を行い同年9月11日を以ってLIXILグループが株式を8.00%を保有する筆頭株主となった(現在は第2位株主)とともに、エディオンは住宅リフォーム事業を強化する

本社所在地 日本の旗 日本
530-0003
大阪府大阪市北区中之島二丁目3番33号
大阪三井物産ビル
本店所在地 730-8620
広島県広島市中区紙屋町二丁目1番18号
エディオン広島本店 東館)
設立 2002年平成14年)3月29日

 

www.edion.co.jp

 

本社

エディオン本社がある大阪三井物産ビル

 

登記上本店

エディオン広島本店東館(登記上本店)

概要[編集]

2002年平成14年)3月に、中国地方を基盤とする株式会社デオデオ中部地方を基盤とする株式会社エイデンの共同で、エディオングループの持株会社として設立。2005年(平成17年)4月には近畿地方を基盤とする株式会社ミドリ電化子会社化、2006年(平成18年)7月には関東地方を基盤とする石丸電気を関連会社化するなど、徐々に規模を拡大した。

 

沿革

2001年(平成13年)

 

14.5 エイデン

エイデンEiden)は、東海地方を営業基盤としていた日本家電量販店チェーンエディオングループの店舗ブランドのひとつであった。創業時から株式会社エイデンが運営していたが、株式会社エイデンが2009年平成21年)10月1日に、株式会社エディオンEASTに商号変更した。本社は愛知県名古屋市港区に置かれていた。店舗の本店は同県同市中村区エディオン名古屋本店)に所在している。

本社所在地 日本の旗 日本
455-8501
名古屋市港区遠若町2-80-1
本店所在地 450-0002
名古屋市中村区名駅4-22-25
エディオン名古屋本店旧所在地)
設立 1955年昭和30年)4月7日

 

エイデン名古屋みなと店 (エディオンEASTの本社を兼ねていた。エディオン名古屋みなと店)(2013年6月2日閉鎖)現在はパチンコ店

455-8501
名古屋市港区遠若町2-80-1

沿革[編集]

 

特色[編集]

基本となる業態は家電専門店のエイデンで、他にパソコン専門店のコンプマート、CD・DVD専門店のディスクステーションホームセンターホームエキスポ等の様々な業態を持つ。子会社エディオンコミュニケーションズを通じて携帯専門店「ケータイeモール」や各キャリアの名を冠したショップも展開している。また旧東京エディオンとその子会社石丸電気を吸収合併したため、それらが運営した店舗も引き継いでいる。2002年(平成14年)に、株式会社デオデオと共同で持株会社の株式会社エディオンを設立し、同社の完全子会社となり、事業統合した。2009年(平成21年)10月1日をもってエディオンEASTと改名し、今後はエディオングループの中部地方以東での展開を担当することとなる。

 

 

 

15LIXILグループ

株式会社LIXILグループリクシルグループ、LIXIL Group Corporation)は、サッシ・建材・住宅機器メーカーを傘下としていた持株会社で、(3代目)株式会社LIXILの2020年11月30日までの商号。

本社所在地 日本の旗 日本
100-6036
東京都千代田区霞が関三丁目2番5号 霞が関ビルディング36階
本店所在地 136-8535
東京都江東区大島二丁目1番1号
設立 1949年昭和24年)9月19日
(日本建具工業株式会社)

 

Lixil-Ojima-Building.jpg

リクシル本店(旧トステム本社)ビル、東京都江東区大島1丁目。

 

www.lixil.com

 

概要

2001年のトステムINAX経営統合により誕生した株式会社INAXトステム・ホールディングス(イナックストステム・ホールディングス)が持株会社としての前身にあたる。会社分割により持株会社化しているため、法人としての前身は初代トステムである。

 

16LIXIL

株式会社LIXILリクシルLIXIL Corporation)は、東京都千代田区に本社を、東京都江東区に本店を置く建築材料・住宅設備機器業界最大手の企業。

本項では、2010年に設立され、2011年に法人格が消滅した初代法人、2011年に初代法人を含む事業会社4社を吸収合併して発足した2代目法人、旧称が株式会社LIXILグループで、2020年に2代目法人を吸収合併した3代目法人について、まとめて解説する。

本社所在地 日本の旗 日本
100-6036
東京都千代田区霞が関三丁目2番5号
霞が関ビルディング36階
本店所在地 136-8535
東京都江東区大島二丁目1番1号
設立 2001年10月1日トステム株式会社)

 

www.lixil.co.jp

 「株式会社LIXIL 本社」の画像検索結果

 

トステム

トステムTOSTEM)は、

  1. 日本の住宅設備機器メーカー・株式会社LIXILリクシル)が展開するアルミサッシ建材のブランド名。
  2. トステム株式会社TOSTEM Corporation)は、2011年平成23年)3月までこれらの事業を展開していた企業で、株式会社LIXILの法人格上の前身。

 

概要

1923年潮田竹次郎が東京都墨田区で創業した「妙見屋商店」が源流である。1949年9月19日に潮田竹次郎の次男である潮田健次郎が法人化を行い、日本建具工業株式会社(にほんたてぐこうぎょう)を設立した。1969年には、住宅用アルミサッシの製造を開始した。

1971年に販売会社6社を吸収合併してトーヨーサッシ株式会社に商号変更した。1974年には当社の関連会社として東洋エクステリア株式会社(TOEX)を設立した。

1992年トステム株式会社に商号変更し、ブランド名を社名にした。

2001年平成13年)10月にINAX経営統合し、(初代)トステム株式会社は株式会社INAXトステム・ホールディングス(後の住生活グループLIXILグループ)に社名変更するとともに持株会社となり、そのもとで事業を行う同グループの中核企業として、新たに(2代目)トステム株式会社が設立された。

2011年平成23年)4月にグループ内の再編により、トステムが存続会社となり、INAX新日軽東洋エクステリア、(初代)LIXILを吸収合併し、(2代目)株式会社LIXILに商号変更した。これにより、トステムという社名は姿を消し、LIXIL商品ブランドとして存続することとなった。

 

tostem.lixil.co.jp

 

web.archive.org

 

 

16.5トステム 沿革[編集]

本社所在地 日本の旗 日本
136-8535
東京都江東区大島二丁目1番1号
設立 1949年昭和24年)9月19日(初代)
2001年平成13年)10月1日(2代)

 

 

 

 

Tostem office.jpg

 

 

INAX

INAX(イナックス)は、

  1. 日本の住宅設備機器メーカー・株式会社LIXILリクシル)が展開する衛生陶器・住宅設備機器・建材ブランド名。
  2. 株式会社INAXINAX Corporation)は、2011年3月まで上記の事業を展開していた企業。LIXILの前身の一つである。

web.archive.org

 

 

inax.lixil.co.jp

 

概要[編集]

法人[編集]

常滑焼の産地である愛知県知多郡常滑町において、1887年(明治20年)頃から陶工伊奈初之丞が陶管の製造を開始した。1921年大正10年)、伊奈初之丞は大倉陶園創業者である大倉和親の支援を受けて匿名組合伊奈製陶所を創業し、陶管(土管)やタイル等の建設用陶器を製造した。1924年大正13年)2月には伊奈初之丞の長男である伊奈長三郎が法人化を行い、森村グループのタイルメーカーとして伊奈製陶株式会社が設立された。伊奈長三郎は常務に就任し、以後も伊奈家が経営に関わってきた。1945年(昭和20年)には衛生陶器の製造を開始して、同じ森村グループの東洋陶器株式会社(後のTOTO株式会社)とライバル関係になった。1985年(昭和60年)4月21日、伊奈製陶株式会社はコーポレートアイデンティティ(CI)を実施して株式会社イナックスに商号変更した。英字社名のINAXの社名は、それまでの「ina」に未知数などを示す「X」をつけたものである。同時に企業理念「INAX5」を制定し、ロゴマークも一新した。2004年(平成16年)にはロゴマークが微修正され、社名左側の図形部分が横長から縦横同幅になった。2001年(平成13年)、アルミサッシなどを手掛ける建材メーカー大手のトステムとの経営統合により、純粋持株会社である株式会社INAXトステム・ホールディングス(後の住生活グループLIXILグループ)傘下の事業会社になり、トステムとは住宅設備機器の企画や展開において協業関係になった。2006年(平成18年)1月、トステムとの共同ショールーム岐阜市にオープンさせた。

2011年(平成23年)4月1日、同じ住生活グループトステム新日軽東洋エクステリア(TOEX)、LIXIL(統合後と同じ名称だが、グループ内での営業戦略の立案を行っていた別法人)と合併し、サンウエーブ工業の開発・管理業務を統合して新会社株式会社LIXIL(2代目)となり、INAXは同社における製品ブランド名の一つとなった。川本隆一社長は合併時にLIXIL社内カンパニー「金属・建材カンパニー」社長に就任している。

 

商品[編集]

トイレや洗面器などの衛生陶器では、TOTOと同社で日本国内シェアの9割程度を押さえる。便器のシェアはTOTOが約60%でINAXが約30%、温水便座のシェアはTOTOが約55%でINAXが約25%である。タイルについては世界最大のメーカーであり、内装用建材「エコカラット」などの独自商品も発売している。衛生陶器全製品を「ハイパーキラミック」と称する抗菌仕様に変更した。なお、抗菌については2007年(平成19年)にISO規格となり、INAXでも商品展開で強調している。さらに防汚性能を上げるために、「プロガード」と呼ばれるコーティングも導入され、住宅用便器や洗面器を中心に採用を広げている。プロガードは、他社製の物を含め既存便器(他社防汚技術商品を除く)・洗面器などにも加工が可能である。2006年(平成18年)4月1日には、住宅用洋風便器に大洗浄6リットルの「ECO6トイレ」を発売。大洗浄8リットルタイプが主力としていたライバルのTOTOに一歩先行していたが、TOTOも2006年(平成18年)8月に「ネオレスト」をモデルチェンジし、6リットル洗浄を実現した。その後、2009年(平成21年)4月1日にINAXが「サティス」で大洗浄5リットル・小洗浄4リットルの「ECO5」を発売すると、TOTOは2010年(平成22年)4月に大洗浄4.8リットルの「GREEN MAX 4.8」シリーズを発売。対するINAXは2011年(平成23年)4月に大洗浄4リットル・小洗浄3.3リットルの「ECO4」を「サティス」で実現したが、TOTOはGREENMAX3.8を登場させている。

 

17INAX(イナックス)沿革

本社所在地 日本の旗 日本
479-8585
愛知県常滑市鯉江本町五丁目1番地
設立 1924年大正13年)2月1日
(伊奈製陶株式会社)(創業:1921年(大正10年))

伊奈製陶・INAX時代[編集]

  • 1921年 - 大倉和親が伊奈初之丞の事業を支援し、匿名組合伊奈製陶所を創業。
  • 1924年 - 伊奈製陶株式会社設立。タイル、陶管、テラコッタの製造を開始。
  • 1945年 - 衛生陶器の製造を開始。
  • 1949年 - 名古屋証券取引所に上場。
  • 1958年 - ポリバスの製造を開始。
  • 1967年 - シャワートイレ(温水洗浄便座)付便器「サニタリーナ61」を発売。
  • 1968年 - ユニットバスの製造を開始。
  • 1969年 - 「ina」のロゴマークを使用開始。
  • 1974年 - 節水消音便器「カスカディーナ」を発売。
  • 1975年 - システムキッチン製造開始。
  • 1976年 - シャワートイレシートタイプを発売開始。
  • 1977年 - 簡易水洗便器「トイレーナ」発売開始。
  • 1984年 - システムトイレを発売。
  • 1985年4月21日 - 株式会社イナックスに商号変更。

 

LIXIL時代[編集]

 

Inax-office.jpg

 

18ヤマダ電機

株式会社ヤマダデンキYAMADA DENKI CO., LTD.)は、日本最大手の家電量販店チェーンテックランド (Tecc.Land)、LABI(ラビ)、ヤマダモバイル(旧:テックサイト (Tecc.site))といった業態の店舗を展開している。なお、屋号としての「ヤマダ電機」には、当社直営店と子会社や提携企業が運営するものが存在する(後述)。また、本稿では持株会社のヤマダホールディングスについても述べる。

本社所在地 日本の旗 日本
370-0841
群馬県高崎市栄町1-1
設立 2020年10月1日

 

YamadaLABItakasaki.JPG

 

www.yamada-holdings.jp

概要

1973年日本ビクター(現:JVCケンウッド)を退社した宮崎県出身の山田昇が個人商店(ナショナルショップ)「ヤマダ電化センター」(群馬県前橋市)を創業[1]1983年株式会社ヤマダ電機設立。群馬県を地盤とした郊外型家電量販チェーンとしてスタートし、1980年代からは北関東各県の同業である、コジマ栃木県)、ケーズデンキ茨城県)などと、互いの商圏への進出と価格競争で激しく競い合い規模を拡大した。一時期コジマに対して売上高で劣勢に立たされたが、大型店舗出店の規制緩和にあわせて他社に先駆けて店舗を大型化する戦略に切り替えた。

 

 

 

19スガキコシステムズ

スガキコシステムズ株式会社Sugakico Systems Co., Ltd.)は、日本ファストフードチェーンの一つ。愛知県名古屋市に本社を持つスガキコグループの中核を担う企業であり、ラーメン甘味などを扱うチェーン店「Sugakiya」(アルファベットカタカナで「スガキヤ」と書く)を主に展開する(本項では主として、このチェーン店についても扱う)。旧社名:株式会社寿がきや(すがきや)。

本社所在地 日本の旗 日本
460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内1丁目16-2
座標北緯35度10分25.3秒 東経136度53分41.7秒
設立 1958年昭和33年)5月(創業1946年3月

 

www.sugakico.co.jp

 

Sugakico Systems headquarters (2013.09.21) 1.jpg

スガキコシステムズ本社。愛知県名古屋市中区丸の内一丁目16-2

 

 

概要[編集]

 

1946年昭和21年)3月 に、菅木清一が弟菅木周一と義兄森本弘次とともに名古屋市中心部のにて「甘党の店」として創業、1948年(昭和23年)にラーメンを出すようになり、店名を「寿がきや」と改めた。これは創業者の菅木(すがき)の名に由来し[2]縁起担ぎに「寿」の文字が入れられた。1958年(昭和33年)に株式会社化、1963年(昭和38年)には関連会社としてインスタント麺などを製造する寿がきや食品を設立している。1969年(昭和44年)に「寿がきや」(現・スガキヤ)としてチェーン展開を開始して以降、中部地方近畿地方にあるアピタピアゴイオンバロー平和堂など、大規模ショッピングセンター内のフードコートを中心として店舗展開をしており、近年はうどん専門店など「スガキヤ」以外の業態での事業も行なっている。新聞広告公募で選んだ「スーちゃん」をマスコットにし、ラーメン用の粉末スープ日本で初めて開発、フォークレンゲが一体となったラーメンフォークはニューヨーク近代美術館でも販売されている。

 

 

沿革[編集]

  • 1946年 - 愛知県名古屋市栄に「甘党の店」を開店。
  • 1948年 - ラーメンの提供を開始して、店名を「寿がきや」に改める。
  • 1958年 - 「株式会社寿がきや」を設立。マスコットキャラクター「スーちゃん」誕生。
  • 1963年 - 即席ラーメンやうどんなどの製造・販売を手掛ける系列会社「寿がきや食品株式会社」を設立。
  • 1978年 - ラーメンフォーク導入開始。
  • 1994年 - 社名を「スガキコシステムズ株式会社」に変更。台湾に合弁会社・陸仕寿賀喜屋股分有限公司を設立。
  • 2006年 - 創立60周年を記念し、3月4日・3月5日の2日間全メニュー半額を実施(以降、毎年3月に行われる(後述))。
  • 2008年 - 割り箸を全廃し、プラスチック箸に切り替え。

 

 

 

 

20大創産業

株式会社大創産業(だいそうさんぎょう)は、100円ショップダイソーを運営する企業である。日本に約3,300店舗、世界26の国家・地域に、約2,000店舗を展開している。

www.daiso-sangyo.co.jp

 

 

本社所在地 日本の旗 日本
739-8501
広島県東広島市西条吉行東1丁目4番14号
設立 1977年昭和52年)12月

 

Daiso Industries headquarters 20101113.jpg

 

創業

当初はスーパーマーケットの駐車場に店舗を構える、移動販売露店方式の100円ショップを運営していた。

1980年頃の100円ショップは、問屋からすべての商品を70円以下で仕入れて100円で売る状態であったことから商品の質にも限界があった。当時、ある主婦客の一人が「安物買いの銭失い」とつぶやくのを創業者である矢野博丈が目にし、それ以来仕入れのスタイルを変えた。時には98円で仕入れた商品を100円で売ることもあるなど、売価100円の範囲で可能な限り質にこだわった商品構成に変更した。これにより「矢野の100円ショップは商品がいい」と評判を呼び、全国から引き合いが増えるようになった。

 

沿革[編集]

 

21服部家具センター

株式会社服部家具センター(はっとりかぐセンター)は、愛知県名古屋市港区に本社を置く企業。アウトレットを含むインテリア用品(家具)の小売業を営んでいる。

愛知県を中心に岐阜県三重県福井県奈良県に16店舗を展開する。

 

本社所在地 日本の旗 日本
455-0877
愛知県名古屋市港区六軒家511
座標北緯35度6分51.1秒 東経136度47分48.9秒
設立 1973年8月

 

hattori-kagu-center.jp

 

 半田のバローなどがあるため、分かるが大体はこんな感じ。

「服部家具センター」の画像検索結果

 

 

「服部家具センター」の画像検索結果

 

 

 

沿革

 

店舗展開[編集]

ヤマダ電機(日進店)、エディオンパワードーム半田店)などと併設による出店および、単独出店を展開している。店舗の内訳は、新品を扱う「服部家具センター」が10店舗、アウトレットを扱う「家具のアウトレット」が6店舗である。

 

 

 

22フィールコーポレーション

株式会社フィールコーポレーションは、現在、愛知県静岡県西部で、スーパーマーケットを店舗展開する株式会社である。本社は名古屋市昭和区

社名、店舗名の「フィール(FEEL)」は感性・感覚などを意味する英語から。

本社所在地 日本の旗 日本
466-0064
愛知県名古屋市昭和区鶴舞2-21-6
座標北緯35度9分3.4秒 東経136度55分0.1秒
設立 1969年(昭和44年)

 

 

概要[編集]

代表者
代表取締役会長:蟹江義雄
代表取締役社長:串田崇
資本金
5,000万円
従業員数
6,843名
店舗数
69店舗(2017年2月22日現在)

沿革[編集]

 

Feel Corporation Headquarter Office 20140927.JPG

名古屋市昭和区のフィールコーポレーション本社を南東角から撮影。

 

 

feel-corp.jp

 

沿革

1946年
蟹江商店創業
1969年
法人「(株)スーパーカニエ」設立
1979年
社名を「(株)ナフコカニエ」に変更
1990年
初のGMS業態である「C・フェスタ店」(半田市)を開店
1993年
「アストリー店」(知多市)を開店、生花販売事業部(ポピア)スタート
1996年
創業50周年を迎える
2001年
社名を「(株)フィールコーポレーション」に変更
2003年
フラグシップショップ「シャンピアポート」(名古屋市昭和区)を開店
2005年
豊橋市1号店「豊橋こもぐち店」を開店
2006年
創業60周年を迎える
2009年
新事業体「EQVo!」として「ちとせ店」がリニューアルオープン
2010年
新本社ビル(名古屋市昭和区)建設
2011年
創業65周年、フィール誕生10周年を迎える
2013年
都市型店舗「RISE やき山店」「RISE 植田店」(名古屋市天白区)を開店
2014年
静岡県 初出店「ハミング」「フィルタウン」(浜松市)を開店
2016年
品質にこだわるニュースタイルストア「クオリテ名東高針店」(名古屋市名東区)を開店
創業70周年を迎える
2017年
「KAKEMACHI店」(岡崎市)、「クオリテ上社店」(名古屋市名東区)、「初生店」(浜松市)、「三郷店」(尾張旭市)を開店
2018年
「クオリテ平和公園店」(名古屋市名東区)を開店
2019年
「入野店」(浜松市)を開店

 

23ナフコ (スーパーマーケット)

株式会社 ナフコは、愛知県下の独立企業3社によるスーパーマーケットボランタリーチェーン。傘下の企業は「ナフコ」(NAFUCO)のストアブランドを使用する。関連組織として共同購買や清算を行う協同組合 ナフコチェーンがある。本部は名古屋市熱田区川並町4-25。

福岡県北九州市小倉北区に本社があり、愛知県内でも展開しているホームセンターナフコ(こちらのアルファベット表記はNAFCO)とは関係がない。

協同組合ナフコチェーン本部・ナフコ本社(2014年10月)

 

沿革[編集]

太字は旧参加企業

 

かつての加盟企業[編集]

 

 

www.nafuco-fujiya.co.jp

 

会社概要

社 名 株式会社不二屋
商 号 ナフコチェーン
創 業 1946年10月
創 立 1955年12月
資 本 金 1,900万円
代 表 者 成瀬祐一
統 括 本 部 春日井市六軒屋町5-29(春日井店2F)
電話0568-81-1016(代表)
商 品 本 部 電話0568-81-1634(代表)
本社所在地 名古屋市東区(登記上)
事 業 内 容 スーパーマーケット・リカーショップ
取 扱 品 目 食品全般・酒類全般・雑貨類ほか
店 舗 数 愛知県/24店舗
(スーパーマーケット23店舗、リカーショップ1店舗)
従 業 員 数 1,720名(パート・アルバイト含む)

 

 

会社沿革

1946年 (昭和21年) 10月 『不二屋商店』創業
1955年 (昭和30年) 12月 株式会社不二屋商店とする
1961年 (昭和36年) 09月 名古屋フードスーパーチェーンに加盟
(のちに現在の株式会社ナフコに改め)
1965年 (昭和40年) 10月 大曽根店を本店とし、生鮮スーパーとしてスタート
1971年 (昭和46年) 04月 ナフコ不二屋『春日井店』開店
1976年 (昭和50年) 07月 ナフコ不二屋『守山店』開店
1978年 (昭和53年) 01月 ナフコ不二屋『勝川店』開店
1982年 (昭和57年) 04月 ナフコ不二屋『サンライフ店』開店
1984年 (昭和59年) 02月 ナフコ不二屋『瀬戸店』開店
1984年 (昭和59年) 04月 ナフコ不二屋『ニュータウン石尾台店』開店
1985年 (昭和60年) 03月 株式会社不二屋商店から株式会社不二屋へ社名変更
1987年 (昭和62年) 11月 ナフコ不二屋『岩倉店』開店
1993年 (平成05年) 05月 ナフコ不二屋『小牧二重堀店』開店
1996年 (平成08年) 05月 酒部門店舗『小牧店』開店(ナフコ小牧二重堀店内)
1997年 (平成09年) 10月 ナフコ不二屋『坂下店』開店
1997年 (平成09年) 11月 ナフコ不二屋『木曽川店』開店
2000年 (平成12年) 09月 ナフコ不二屋『岩野店』開店
2001年 (平成13年) 11月 ナフコ不二屋『一番町店』開店
2002年 (平成14年) 07月 ナフコ不二屋『当知店』開店
2004年 (平成16年) 03月 ナフコ不二屋『田県店』開店
2005年 (平成17年) 11月 ナフコ不二屋『小幡緑地店』開店
2009年 (平成21年) 05月 ナフコ不二屋『喜多山店』開店
2009年 (平成21年) 11月 ナフコ不二屋『アクロス小幡店』開店
2010年 (平成22年) 03月 ナフコ不二屋『桃花台店』開店
2010年 (平成22年) 10月 ナフコ不二屋『下津店』開店
2013年 (平成25年) 8月 ナフコ不二屋『東野店』開店
2015年 (平成27年) 12月 ナフコ不二屋『引山店』開店

 

 

 

 

 

お問い合わせ先

商品およびバイヤーへのお問い合わせ

商品部 0568-81-1634

その他のお問い合わせ

統括本部 0568-81-1016

 

 

株式会社不二屋 統括本部
愛知県春日井市六軒屋町5-29
商品およびバイヤーへのお問い合わせ【商品部】0568-81-1634
その他のお問い合わせ【統括本部】0568-81-1016

 

 

ナフコ不二屋サンライフ店(愛知県春日井市

 

 

 

 

 

 

 

 

会社概要

商号 株式会社 トミダ
所在地 〒462-0829 愛知県名古屋市北区杉栄町 2-48
TEL 052-914-3711
創業 1947年(昭和22年)
資本金 5,000万円
代表者 代表取締役社長 富田克美
事業内容 スーパーマーケットチェーン(総合食料品及び用品の販売)
事業所 本社(名古屋市)/店舗(名古屋市及び愛知県内に12店舗)
店舗 杉栄店、春岡店、師勝店、中央店、貴船店、木田店、七宝店、犬山店、
熱田店、瑠璃光店、千成店、 尾張旭

沿革

1947年 元会長 富田一美(故人)が山美富田商店創業
1962年 ナフコチェーン結成
1963年 トミダフードのスーパー1号店(現杉栄店)をオープン
1973年 法人「株式会社トミダ」を設立
1997年 創業50周年を迎える
1999年 ナフコ犬山店をオープン(ホームセンター株式会社カーマとの複合店舗)
2004年 ナフコ瑠璃光店をオープン(ホームセンター株式会社カーマとの複合店舗)
2006年 尾張旭店オープン
2017年 創業 70 周年を迎える
2017年 ナフコ七宝店新装リニューアルオープン
2020年 ナフコ貴船店新装リニューアルオープン(旧T-ONE店)